JPS62192164A - 振動式マツサ−ジ機 - Google Patents
振動式マツサ−ジ機Info
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- JPS62192164A JPS62192164A JP3586986A JP3586986A JPS62192164A JP S62192164 A JPS62192164 A JP S62192164A JP 3586986 A JP3586986 A JP 3586986A JP 3586986 A JP3586986 A JP 3586986A JP S62192164 A JPS62192164 A JP S62192164A
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- JP
- Japan
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- vibrating
- cylindrical
- motor
- massage machine
- gripping
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、振動式マツサージ機に関する。
(背景技術)
従来、片手で把持して使用する振動式マツサージ機とし
ては、例えば実公昭51−9198号に示すものが提供
されている。この振動式マツサージ機は、2分割された
振動部9把持部およびこれらを連結する連結部を弾性を
有する合成樹脂により一体的に形成してケース片を構成
し、かかる一対のケース片を互いに連結して形成される
もので、連結部に複数の条線を形成することによって連
結部を振動部の振動に応じて撓曲させるようになってい
る。
ては、例えば実公昭51−9198号に示すものが提供
されている。この振動式マツサージ機は、2分割された
振動部9把持部およびこれらを連結する連結部を弾性を
有する合成樹脂により一体的に形成してケース片を構成
し、かかる一対のケース片を互いに連結して形成される
もので、連結部に複数の条線を形成することによって連
結部を振動部の振動に応じて撓曲させるようになってい
る。
しかるに、この振動式マツサージ機では、偏心分銅を備
えた回転軸を支持する軸受部が弾性体からなる振動部に
よって直接保持されているため、振動部を施療部に押し
付けた際の外力により振動部が撓み、この撓みが軸受部
を介して回転軸に伝わることにより回転軸がずれて円滑
な回転ができないという問題があり、これに起因して製
品の寿命が短いという欠点があった。
えた回転軸を支持する軸受部が弾性体からなる振動部に
よって直接保持されているため、振動部を施療部に押し
付けた際の外力により振動部が撓み、この撓みが軸受部
を介して回転軸に伝わることにより回転軸がずれて円滑
な回転ができないという問題があり、これに起因して製
品の寿命が短いという欠点があった。
また、条線を備えた連結部の剛性が概して高いため撓み
が少なく、振動部の振′4シ」を十分に太きくすること
ができないと共に、連結部による振動の吸収が不十分で
把持部に振動が伝わってしまい、使用者の手がしびれる
等の小都合があった。
が少なく、振動部の振′4シ」を十分に太きくすること
ができないと共に、連結部による振動の吸収が不十分で
把持部に振動が伝わってしまい、使用者の手がしびれる
等の小都合があった。
(発明の目的)
本発明は上記の点に鑑み提案されたもので、その目的と
するところは、振動部を構成する筒部の内周面にて振動
体を保持し、かつ筒部とジャバラ状の連結部とを弾性体
にて一体的に形成することにより、振動部の円滑かつ安
定した振動を担保して製品寿命を延ばすと共に、連結部
により振動部の振動をよく吸収して把持部に不快な振動
を生じさせないようにした、構成簡単かつ組立容易で安
価な振動式マツサージ機を提供することにある。
するところは、振動部を構成する筒部の内周面にて振動
体を保持し、かつ筒部とジャバラ状の連結部とを弾性体
にて一体的に形成することにより、振動部の円滑かつ安
定した振動を担保して製品寿命を延ばすと共に、連結部
により振動部の振動をよく吸収して把持部に不快な振動
を生じさせないようにした、構成簡単かつ組立容易で安
価な振動式マツサージ機を提供することにある。
(発明の開示)
以下、図に沿って本発明を説明する。まず、第1図およ
び第2図は本発明の第1実施例を示すもので、第1図に
おいて、1は硬質プラスチック等からなる円筒状の把持
部であり、その北端部にはジャバラ状かつ円筒状の連結
部2が取り付けられている。ここで、把持部1と連結部
2との連結は。
び第2図は本発明の第1実施例を示すもので、第1図に
おいて、1は硬質プラスチック等からなる円筒状の把持
部であり、その北端部にはジャバラ状かつ円筒状の連結
部2が取り付けられている。ここで、把持部1と連結部
2との連結は。
連結部2の下端部に一体的に形成された支持板2aを把
持部1の上端部で挟み込むことによってなされる。また
、支持板2aの中央部にはガイド筒2bが付設され、こ
のガイド筒2b内には後述するモータ4のリード線4a
が収容されている。
持部1の上端部で挟み込むことによってなされる。また
、支持板2aの中央部にはガイド筒2bが付設され、こ
のガイド筒2b内には後述するモータ4のリード線4a
が収容されている。
次に、連結部2の上端部にはほぼ円筒状の筒部3が一体
的に連設され、この筒部3の内周面にはその上下端部に
突設された突条3aを介してモータ4が保持されている
。なお、筒部3と連結部2とは、ゴム、塩化ビニル、ポ
リプロピレン、軟質プラスチック等の弾性体により形成
されるが、特に柔軟性および弾性の高い熱可塑性エスト
ラマー材を用いれば連結部2の耐屈曲疲労性に優れ、連
結部2の寿命を大幅に延ばすことができ、また、成形加
工も容易となる。
的に連設され、この筒部3の内周面にはその上下端部に
突設された突条3aを介してモータ4が保持されている
。なお、筒部3と連結部2とは、ゴム、塩化ビニル、ポ
リプロピレン、軟質プラスチック等の弾性体により形成
されるが、特に柔軟性および弾性の高い熱可塑性エスト
ラマー材を用いれば連結部2の耐屈曲疲労性に優れ、連
結部2の寿命を大幅に延ばすことができ、また、成形加
工も容易となる。
次いで、モータ4の出力軸4bにば偏心分銅5が取り付
けられており、これらモータ4.出力軸4bおよび偏心
分銅5によって振動体6が構成されている。更に、筒部
3の上端部にはフランジ3bが一体的に連設され、この
フランジ3bの下方には筒部3を包囲するように軟質プ
ラスチックからなるクッション部7が取り付けられてい
る。そして、振動体6の上方には硬質プラスチックから
なるヘッド部8が接着により付設されている。これらの
振動体6.筒部3.クッション部7およびヘッド部8に
より施療部に押圧される振動部9が構成される。
けられており、これらモータ4.出力軸4bおよび偏心
分銅5によって振動体6が構成されている。更に、筒部
3の上端部にはフランジ3bが一体的に連設され、この
フランジ3bの下方には筒部3を包囲するように軟質プ
ラスチックからなるクッション部7が取り付けられてい
る。そして、振動体6の上方には硬質プラスチックから
なるヘッド部8が接着により付設されている。これらの
振動体6.筒部3.クッション部7およびヘッド部8に
より施療部に押圧される振動部9が構成される。
なお、第2図は本発明の外観を示しており1図において
10はスイッチ、11は電源コードである。
10はスイッチ、11は電源コードである。
しかしてその動作は、スイッチ10をONすることによ
りモータ4の出力軸4bが回転し、同時に偏心分銅5が
回転する。これに伴ってモータ4が振動し、この振動が
筒部3を介してクッション部7に伝わることにより施療
部に対する振動が得られる。この際、本発明では振動体
6を構成するモータ4が筒部3の内周面によって保持さ
れ、偏心分銅5の回転軸すなわち出力軸4bが筒部3に
接触していないため、出力軸4bにクッション部7から
の外力が直接加わるおそれがなく、回転軸のずれを防い
で偏心分銅5の円滑な回転を得ることができる。また、
ジャバラ状の連結部2は振動部9の振動を好適に吸収し
て把持部1への振動の伝達を防ぐものである。
りモータ4の出力軸4bが回転し、同時に偏心分銅5が
回転する。これに伴ってモータ4が振動し、この振動が
筒部3を介してクッション部7に伝わることにより施療
部に対する振動が得られる。この際、本発明では振動体
6を構成するモータ4が筒部3の内周面によって保持さ
れ、偏心分銅5の回転軸すなわち出力軸4bが筒部3に
接触していないため、出力軸4bにクッション部7から
の外力が直接加わるおそれがなく、回転軸のずれを防い
で偏心分銅5の円滑な回転を得ることができる。また、
ジャバラ状の連結部2は振動部9の振動を好適に吸収し
て把持部1への振動の伝達を防ぐものである。
次に、第3図は本発明の第2実施例を示しており、この
実施例では連結部2と筒部3Aとクッション部7Aとを
同一の材料にて一体的に形成し、これらと振動体6とに
よって振動部9Aを構成したものである。この際、クッ
ション部7Aの肉厚を適当に薄く形成することで十分な
可撓性とソフト感とを得ることができる。また、クッシ
ョン部7Aの内面にリブ7aを付設することにより、ク
ッション部7Aに大きな外力が加わった場合にもこの外
力を筒部3Aとの間で受は止めることができる。なお、
図中、8Aはヘッド部を示す。
実施例では連結部2と筒部3Aとクッション部7Aとを
同一の材料にて一体的に形成し、これらと振動体6とに
よって振動部9Aを構成したものである。この際、クッ
ション部7Aの肉厚を適当に薄く形成することで十分な
可撓性とソフト感とを得ることができる。また、クッシ
ョン部7Aの内面にリブ7aを付設することにより、ク
ッション部7Aに大きな外力が加わった場合にもこの外
力を筒部3Aとの間で受は止めることができる。なお、
図中、8Aはヘッド部を示す。
更、に、第4図に本発明の第3実施例を示す。この実施
例は、モータ4を把持部1内に収容して振動部9B内に
別個に振動体6Aを備えたものである。
例は、モータ4を把持部1内に収容して振動部9B内に
別個に振動体6Aを備えたものである。
すなわち、モータ4の出力軸4bには継軸バネ12の一
端部が連結され、その他端部は枢軸13に連結されてい
る。この枢軸13には偏心分銅5が連結され、また枢軸
13は筒部3Aの内面に保持された軸受台14の中心部
の軸受15によって保持されている。これらの枢軸13
.偏心分銅5.軸受台14および軸受15により振動体
6Aが構成され、この振動体6Aが筒部3Aの内周面に
保持されている。
端部が連結され、その他端部は枢軸13に連結されてい
る。この枢軸13には偏心分銅5が連結され、また枢軸
13は筒部3Aの内面に保持された軸受台14の中心部
の軸受15によって保持されている。これらの枢軸13
.偏心分銅5.軸受台14および軸受15により振動体
6Aが構成され、この振動体6Aが筒部3Aの内周面に
保持されている。
この実施例によれば、軸受台14を金属や硬質プラスチ
ック等の剛性の高い材料にて形成することにより、クッ
ション部7Aに施療部からの外力が加わっても軸受台1
4が撓むことがなく、枢軸13の位置ずれも生じない。
ック等の剛性の高い材料にて形成することにより、クッ
ション部7Aに施療部からの外力が加わっても軸受台1
4が撓むことがなく、枢軸13の位置ずれも生じない。
なお、以上の各実施例では少なくとも筒部3,3Aと連
結部2とを一体的に形成しているが、必要に応じてこれ
らの他に把持部1をも一体的に形成してもよい。
結部2とを一体的に形成しているが、必要に応じてこれ
らの他に把持部1をも一体的に形成してもよい。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、施療部に押圧される振動
部と1把持可能な把持部と、前記振動部および把持部を
連結する連結部とを備えた振動式マツサージ機において
、前記振動部を構成する筒部の内周面に振動体が保持さ
れると共に、前記筒部とジャバラ状に形成された前記連
結部とが弾性体にて一体的に形成されているから、振動
部の円滑かつ安定した振動を常に得ることができ、製品
寿命を大幅に延ばすことができる。
部と1把持可能な把持部と、前記振動部および把持部を
連結する連結部とを備えた振動式マツサージ機において
、前記振動部を構成する筒部の内周面に振動体が保持さ
れると共に、前記筒部とジャバラ状に形成された前記連
結部とが弾性体にて一体的に形成されているから、振動
部の円滑かつ安定した振動を常に得ることができ、製品
寿命を大幅に延ばすことができる。
また、ジャバラ状の連結部によって振動部の振動を吸収
することができ、把持部の不快な振動を防いで手のしび
れを防止できる効果がある。更に、筒部と連結部との一
体化により部品数の減少が図れ、複雑な連結構造を不要
として構成の簡略化。
することができ、把持部の不快な振動を防いで手のしび
れを防止できる効果がある。更に、筒部と連結部との一
体化により部品数の減少が図れ、複雑な連結構造を不要
として構成の簡略化。
組立の容易化が可能となり、低廉な製品を提供できる等
の効果を有する。
の効果を有する。
第1図は本発明の第1実施例を示す要部断面図。
第2図は同じく全体の側面図、第3図は本発明の第2実
施例を示す要部断面図、第4図は本発明の第3実施例を
示す要部断面図である。 1・・・把持部 2・・・連結部 3,3A・・・
筒部4・・・モータ 4b・・・出力軸 5・・・
偏心分銅6.6A・・・振動体 9,9A、9B・・
・振動部9 第2図
施例を示す要部断面図、第4図は本発明の第3実施例を
示す要部断面図である。 1・・・把持部 2・・・連結部 3,3A・・・
筒部4・・・モータ 4b・・・出力軸 5・・・
偏心分銅6.6A・・・振動体 9,9A、9B・・
・振動部9 第2図
Claims (3)
- (1)施療部に押圧される振動部と、把持可能な把持部
と、前記振動部および把持部を連結する連結部とを備え
た振動式マッサージ機において、前記振動部を構成する
筒部の内周面に振動体が保持されると共に、前記筒部と
ジャバラ状に形成された前記連結部とが弾性体にて一体
的に形成されていることを特徴とする振動式マッサージ
機。 - (2)振動体が、モータと、このモータの出力軸に取り
付けられた偏心分銅とによって構成されてなる特許請求
の範囲第1項記載の振動式マッサージ機。 - (3)筒部と連結部とが弾性体としての熱可塑性エスト
ラマーにて形成されてなる特許請求の範囲第1項または
第2項記載の振動式マッサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3586986A JPS62192164A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | 振動式マツサ−ジ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3586986A JPS62192164A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | 振動式マツサ−ジ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62192164A true JPS62192164A (ja) | 1987-08-22 |
Family
ID=12453994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3586986A Pending JPS62192164A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | 振動式マツサ−ジ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62192164A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009520529A (ja) * | 2005-12-23 | 2009-05-28 | トレモ‐テック、ゲゼルシャフト、ミット、ベシュレンクテル、ハフツング | 筋刺激装置 |
-
1986
- 1986-02-19 JP JP3586986A patent/JPS62192164A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009520529A (ja) * | 2005-12-23 | 2009-05-28 | トレモ‐テック、ゲゼルシャフト、ミット、ベシュレンクテル、ハフツング | 筋刺激装置 |
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