JPS62192932A - ダブルテ−プレコ−ダ− - Google Patents
ダブルテ−プレコ−ダ−Info
- Publication number
- JPS62192932A JPS62192932A JP61034235A JP3423586A JPS62192932A JP S62192932 A JPS62192932 A JP S62192932A JP 61034235 A JP61034235 A JP 61034235A JP 3423586 A JP3423586 A JP 3423586A JP S62192932 A JPS62192932 A JP S62192932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- track
- magnetic
- cassette
- running mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 38
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)産業上の利用分野
本発明はテープ走行メカニズムを背面合せとしたダブル
テープレコーダーに関する。
テープレコーダーに関する。
口】従来の技術
従来のダブルテープレコーダーは実開昭51−4631
2号公報に示されるように箱体の正面の同一平面にカセ
ット収納部を設け、テープ走行メカニズムを並列に配置
する構成である○したがって、第1のテープ走行メカニ
ズムに収納されたカセットテープから第2のテープ走行
メカニズムに収納されたカセットテープにダビングする
に際しては、カセットハーフのA面からA面へのダビン
グ、カセットハーフの8面から8面へのダビングに、カ
セット収納部へのカセットハーフの装着と対応している
。
2号公報に示されるように箱体の正面の同一平面にカセ
ット収納部を設け、テープ走行メカニズムを並列に配置
する構成である○したがって、第1のテープ走行メカニ
ズムに収納されたカセットテープから第2のテープ走行
メカニズムに収納されたカセットテープにダビングする
に際しては、カセットハーフのA面からA面へのダビン
グ、カセットハーフの8面から8面へのダビングに、カ
セット収納部へのカセットハーフの装着と対応している
。
ハ)発明が解決しようとする問題点
ところで中−の箱体の正面と背面にカセット収納部を設
け、テープ走行メカニズム全背面合せとして配置したダ
ブルテープレコーダーで、ダビング操作全行なおうとす
ると、カセット収納部は表と裏の関係になるので、1ず
箱体の正面側から正面のカセット収納部にカセ、7トハ
ーフをA面を表にして収納し、次に箱体を180度回転
して背面側を正面に向はカセット収納部にカセットハー
フ全へ面を表にして収納することになる。これではカセ
ットハーフの装着の度にいちいち箱体全類けてカセット
収納部全正面に向けることになるので面倒である。また
、第1のカセ・ソト収納部の設けられた方向から、カセ
ットハーフのA面金それぞれのカセット収納部に装着し
ようとすると、第1のカセット収納部にはカセットノ1
−フのA面が、第2のカセット収納部VC灯カセットノ
・−7の8面が逆の関係で装着されるようにみえる。こ
のため第2のカセット収納部には実際にA面を録音ある
いは再生等の操作をしているにもかかわらず、第1のカ
セット収納部側からみるとB面k・録音あるいは再生す
るかのように錯覚し7てり、iうので、特にダビングす
るときには不都合でアル。
け、テープ走行メカニズム全背面合せとして配置したダ
ブルテープレコーダーで、ダビング操作全行なおうとす
ると、カセット収納部は表と裏の関係になるので、1ず
箱体の正面側から正面のカセット収納部にカセ、7トハ
ーフをA面を表にして収納し、次に箱体を180度回転
して背面側を正面に向はカセット収納部にカセットハー
フ全へ面を表にして収納することになる。これではカセ
ットハーフの装着の度にいちいち箱体全類けてカセット
収納部全正面に向けることになるので面倒である。また
、第1のカセ・ソト収納部の設けられた方向から、カセ
ットハーフのA面金それぞれのカセット収納部に装着し
ようとすると、第1のカセット収納部にはカセットノ1
−フのA面が、第2のカセット収納部VC灯カセットノ
・−7の8面が逆の関係で装着されるようにみえる。こ
のため第2のカセット収納部には実際にA面を録音ある
いは再生等の操作をしているにもかかわらず、第1のカ
セット収納部側からみるとB面k・録音あるいは再生す
るかのように錯覚し7てり、iうので、特にダビングす
るときには不都合でアル。
そこで本発明は上述の点全解決ずべくなさi′tたもの
で、新規な使い方のできるダブルテープレコーダー全提
供するものであZ)。
で、新規な使い方のできるダブルテープレコーダー全提
供するものであZ)。
=) 問題点全解決するだめのf股
木発明は第2のテープ走行メカニズムに装着された磁気
ヘッドの磁気コアの位置′ff:第1のテープ走行メカ
ニズムのカセット収納部側からカセ・ントハーフのA面
側全白けて装着し7た時、磁気テープの逆方向トラ・ツ
クに対接するよう位置決め(7たものである。
ヘッドの磁気コアの位置′ff:第1のテープ走行メカ
ニズムのカセット収納部側からカセ・ントハーフのA面
側全白けて装着し7た時、磁気テープの逆方向トラ・ツ
クに対接するよう位置決め(7たものである。
ホ)作 用
本発明のダブルテープレコーダーによれば、第1のテー
プ走行メカニズムのカセット収納部側からカセットハー
フの再生及び録音操作したいA面あるいはB面側?装着
方向と同じ[再生及び録音操作可能となる。
プ走行メカニズムのカセット収納部側からカセットハー
フの再生及び録音操作したいA面あるいはB面側?装着
方向と同じ[再生及び録音操作可能となる。
へ)実施例
第1図は本発明実施例のダブルテープレコーダーの斜視
図、第2図は第1図の側面図、第6図は本発明のダブル
テープレコーダーのテープ走行メカニズムとメカニズム
駆動用モータの構成を示す分解図であるっ 図面に於いて、山に第1、第2のカセット収納部(2)
+31 全正面と背面に設けたダブルテープレコーダー
の箱体である。(4)は第1のテープ走行メカニズムで
、磁気ヘッド(51及びピンチローラ161を載置した
ヘッド基板17)と巻取リールギア(81、供給IJ
−ルギア(9)、及びキャプスタンfllk’i具備し
たフライホイール(111の装着されたシャーシ基板俸
とから構成され、磁気テープ全図の右方向に走行する。
図、第2図は第1図の側面図、第6図は本発明のダブル
テープレコーダーのテープ走行メカニズムとメカニズム
駆動用モータの構成を示す分解図であるっ 図面に於いて、山に第1、第2のカセット収納部(2)
+31 全正面と背面に設けたダブルテープレコーダー
の箱体である。(4)は第1のテープ走行メカニズムで
、磁気ヘッド(51及びピンチローラ161を載置した
ヘッド基板17)と巻取リールギア(81、供給IJ
−ルギア(9)、及びキャプスタンfllk’i具備し
たフライホイール(111の装着されたシャーシ基板俸
とから構成され、磁気テープ全図の右方向に走行する。
(131に第2のテープ走行メカニズムで、第1のテー
プ走行メカニズム(4;と同様に、磁気へ一!ドa択
ピンチローラ05)、ヘッド基板(16;、巻取リール
ギアUη、供給リールギア正及びキャプスタン(1!l
i具備したフライホイールClOそして、シャーシ基板
(211ヲ具備しているが、第1のテープ走行メカニズ
ム]41のシャーシ基板(1カに対して、反対側にピン
チローラ051、キャプスタン(19が設けであるo
f221は第1、第2のテープ走行メカニズム1410
31のフライホイールロ]J山全駆動するメカニズム駆
動用モータで、モータ軸C23)に装着されたモータブ
ーIJ−041■にゴムベルトt2fi! @を装架し
て、図の右方向に磁気テープを走行するよう構成されて
いる0第4内は本発明の第1実施例金示すダブルテープ
レコーダーの磁気ヘッドと磁気テープのトラ・ツクとの
位置関係を示す平面図である。尚、実施例の磁気テープ
はモノラル再生及び録音されるものとする0 Jiilのカセット収納部(21に収納されるカセット
ハーフのの磁気テープで、第1トラック弾(順方向トラ
ック−A面装着時の磁気コアの対接するトラック)は第
1のテープ走行メカニズム+41の磁気ヘッド(5)の
磁気コア131+に対応しているO Eは第2トラツク
(逆方向トラック=B面装着時の磁気コアの対接するト
ラック]である。關は第2のカセット収納部+3+に収
納されるカセットノ\−フ(2)の磁気テープで、第1
トラツクc351(順方向トラック]は第2のテープ走
行メカニズム(131の磁気ヘツドOに1気コア(陶に
対応しているOB力は第2トラツク(逆方向トラック)
である。(支))C391Hla気ヘッド信号線である
。即ち、第1実施例に於いては、第2のテープ走行メカ
ニズムti:i o ig 気ヘッ)”(141)磁気
コア(ト)の位置を、第2のカセット収納部13191
1からカセットハーフiA面金向けて装着したときに第
2トラツク37)(逆方向トラック]に対接するように
設定しであるワ したがって、第1実施例においては第
1のカセット収納部(21側からカセットハーフ(2!
JC34JkA面(Itllを向けて装着すれば、第2
のテープ走行メカニズム1131により磁気テープ3カ
バ右方向にポ行されるから、ダビング操作した際、A面
の第1トラツク嬢(順方向トラック]の内容は第2のカ
セットハーフ(ロ)の第1トラツクGω(順方向トラッ
ク)に録音される。
プ走行メカニズム(4;と同様に、磁気へ一!ドa択
ピンチローラ05)、ヘッド基板(16;、巻取リール
ギアUη、供給リールギア正及びキャプスタン(1!l
i具備したフライホイールClOそして、シャーシ基板
(211ヲ具備しているが、第1のテープ走行メカニズ
ム]41のシャーシ基板(1カに対して、反対側にピン
チローラ051、キャプスタン(19が設けであるo
f221は第1、第2のテープ走行メカニズム1410
31のフライホイールロ]J山全駆動するメカニズム駆
動用モータで、モータ軸C23)に装着されたモータブ
ーIJ−041■にゴムベルトt2fi! @を装架し
て、図の右方向に磁気テープを走行するよう構成されて
いる0第4内は本発明の第1実施例金示すダブルテープ
レコーダーの磁気ヘッドと磁気テープのトラ・ツクとの
位置関係を示す平面図である。尚、実施例の磁気テープ
はモノラル再生及び録音されるものとする0 Jiilのカセット収納部(21に収納されるカセット
ハーフのの磁気テープで、第1トラック弾(順方向トラ
ック−A面装着時の磁気コアの対接するトラック)は第
1のテープ走行メカニズム+41の磁気ヘッド(5)の
磁気コア131+に対応しているO Eは第2トラツク
(逆方向トラック=B面装着時の磁気コアの対接するト
ラック]である。關は第2のカセット収納部+3+に収
納されるカセットノ\−フ(2)の磁気テープで、第1
トラツクc351(順方向トラック]は第2のテープ走
行メカニズム(131の磁気ヘツドOに1気コア(陶に
対応しているOB力は第2トラツク(逆方向トラック)
である。(支))C391Hla気ヘッド信号線である
。即ち、第1実施例に於いては、第2のテープ走行メカ
ニズムti:i o ig 気ヘッ)”(141)磁気
コア(ト)の位置を、第2のカセット収納部13191
1からカセットハーフiA面金向けて装着したときに第
2トラツク37)(逆方向トラック]に対接するように
設定しであるワ したがって、第1実施例においては第
1のカセット収納部(21側からカセットハーフ(2!
JC34JkA面(Itllを向けて装着すれば、第2
のテープ走行メカニズム1131により磁気テープ3カ
バ右方向にポ行されるから、ダビング操作した際、A面
の第1トラツク嬢(順方向トラック]の内容は第2のカ
セットハーフ(ロ)の第1トラツクGω(順方向トラッ
ク)に録音される。
以上の第1実施例に於いては第2のテープ走行メカニズ
ム(131の磁気へ・ソド(14Iの磁気コアC幻の位
置全変更して、第2のカセット収納部(31側からカセ
・シトハーフC341A面を向けて装着したとき第2ト
ラツクBθ(逆方向トラック)に対接するよう構成1−
たが、このような磁気ヘッドの変更に問題がある場合、
以下の第2実施例により解決さ東る。
ム(131の磁気へ・ソド(14Iの磁気コアC幻の位
置全変更して、第2のカセット収納部(31側からカセ
・シトハーフC341A面を向けて装着したとき第2ト
ラツクBθ(逆方向トラック)に対接するよう構成1−
たが、このような磁気ヘッドの変更に問題がある場合、
以下の第2実施例により解決さ東る。
第5図は本発明の第2実施例を示すダブルテープレコー
ダーの磁気ヘッドと磁気テープのトラ、ツクとの関係を
示す平面図で、第1実施例と異る点は第2のテープ走行
メカニズム031の磁気へ・ソドIのシャーシ基板[2
11に対する取付方向全反対にした点にあり、磁気コア
(361の位置は第1のテープ走行メカニズム(41の
磁気ヘッド(51の磁気コアGDの位置と同じであろう
このため第1実施例の如く特別な磁気ヘッドを用意する
必要がない。以上の第1、第2実施例の如く、第2のテ
ープ走行メカニズム03)に装着されたカセットハーフ
G41の磁気テープ儲には、第1のテープ走行メカニズ
ム(4;にて再生された第1トラツクC(O) (順方
向トラック]の内容全第1トラツクC(5) C順方向
トラヮクノに、第2トラ・ツク6カ(逆方向トラック]
の内容を第2トラツクC371(逆方向トラック)に録
音することができるので磁気テープの互換性全損うこと
なく、ダビング及び再生することができる。
ダーの磁気ヘッドと磁気テープのトラ、ツクとの関係を
示す平面図で、第1実施例と異る点は第2のテープ走行
メカニズム031の磁気へ・ソドIのシャーシ基板[2
11に対する取付方向全反対にした点にあり、磁気コア
(361の位置は第1のテープ走行メカニズム(41の
磁気ヘッド(51の磁気コアGDの位置と同じであろう
このため第1実施例の如く特別な磁気ヘッドを用意する
必要がない。以上の第1、第2実施例の如く、第2のテ
ープ走行メカニズム03)に装着されたカセットハーフ
G41の磁気テープ儲には、第1のテープ走行メカニズ
ム(4;にて再生された第1トラツクC(O) (順方
向トラック]の内容全第1トラツクC(5) C順方向
トラヮクノに、第2トラ・ツク6カ(逆方向トラック]
の内容を第2トラツクC371(逆方向トラック)に録
音することができるので磁気テープの互換性全損うこと
なく、ダビング及び再生することができる。
尚、実施例ではモノラル再生及び録音の磁気テープを用
いたが、ステレオ再生及び録音の磁気テープは第1トラ
ツクから第4トラツクまである0このステレオ時の第1
トラツク及び第2トラ、ツクはモノラル時の第1トラワ
クに相当し、第6及び第4トラ・ツクが第2トラツクに
相当して、それぞれ順方向トラ・ツク及び逆方向トラッ
クということはいうまでもない。
いたが、ステレオ再生及び録音の磁気テープは第1トラ
ツクから第4トラツクまである0このステレオ時の第1
トラツク及び第2トラ、ツクはモノラル時の第1トラワ
クに相当し、第6及び第4トラ・ツクが第2トラツクに
相当して、それぞれ順方向トラ・ツク及び逆方向トラッ
クということはいうまでもない。
ト)発明の効果
上述の如く、本発明のダブルテープレコーダーによれば
、テープ走行メカニズムを背面合せとしても再生あるい
に録音操作したいラベル面の装着方向に対して、正しく
再生あるいは録音することができるという効果を奏し、
しかも磁気テープの互換性を損うことがない0
、テープ走行メカニズムを背面合せとしても再生あるい
に録音操作したいラベル面の装着方向に対して、正しく
再生あるいは録音することができるという効果を奏し、
しかも磁気テープの互換性を損うことがない0
第1図は本発明のダブルテープレコーダーの斜視図、第
2図は第1図の側面図、第3図は本発明のダブルテープ
レコーダーのテープ走行メカニズムとメカニズム駆動用
モータの構成を示す分解図、第4図は本発明の第1実施
例を示すダブルテープレコーダーの磁気へ・ンドと磁気
テープのトラック及びカセットハーフのラベル面との関
係を示す平面内、第5図は本発明の第2実施例を示すダ
ブルテープレコーダーの磁気へ、ンドと磁気テープのト
ラ・ツク及びカセットハーフのラベル面との関係を示す
平面図である。 Ib・・・箱体、(2)F31・・・第1、第2のカセ
ット収納部、14+(I31・・・第1、第2のテープ
走行メカニズム、(510滲・・・磁気ヘッド、(22
1・・・メカニズム駆動用モータ、醸C331・・・磁
気テープ、Ql・・・第1のカセットハーフ、(至)C
151・・・第1トラワク(順方向トラ・ツク)、(J
ul(36i・・・磁気コア、C3213η・・・第2
トランク(逆方向トラック]、6.11・・・第2のカ
セットハルツ、CI[31・・・磁気ヘッド信号線。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 天 〜 一−1Gロー− WA へ Cす 派
2図は第1図の側面図、第3図は本発明のダブルテープ
レコーダーのテープ走行メカニズムとメカニズム駆動用
モータの構成を示す分解図、第4図は本発明の第1実施
例を示すダブルテープレコーダーの磁気へ・ンドと磁気
テープのトラック及びカセットハーフのラベル面との関
係を示す平面内、第5図は本発明の第2実施例を示すダ
ブルテープレコーダーの磁気へ、ンドと磁気テープのト
ラ・ツク及びカセットハーフのラベル面との関係を示す
平面図である。 Ib・・・箱体、(2)F31・・・第1、第2のカセ
ット収納部、14+(I31・・・第1、第2のテープ
走行メカニズム、(510滲・・・磁気ヘッド、(22
1・・・メカニズム駆動用モータ、醸C331・・・磁
気テープ、Ql・・・第1のカセットハーフ、(至)C
151・・・第1トラワク(順方向トラ・ツク)、(J
ul(36i・・・磁気コア、C3213η・・・第2
トランク(逆方向トラック]、6.11・・・第2のカ
セットハルツ、CI[31・・・磁気ヘッド信号線。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 天 〜 一−1Gロー− WA へ Cす 派
Claims (3)
- (1)第1、第2のテープ走行メカニズムを背面合せと
して箱体に装着したダブルテープレコーダーに於いて、
前記第1、第2のテープ走行メカニズムを箱体の同一方
向に再生駆動する駆動手段と、第2のテープ走行メカニ
ズムに装着された磁気ヘッドの磁気コアを第2のテープ
走行メカニズムに装着されるラベル面Aのカセットハー
フに収納された磁気テープの逆方向トラックに対接する
よう位置決めする位置決め手段とを具備してなるダブル
テープレコーダー。 - (2)前記位置決め手段は、第2のテープ走行メカニズ
ムに装着された磁気ヘッドの磁気コア位置を磁気テープ
の逆方向トラックに対接する位置に設ける手段であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のダブルテー
プレコーダー。 - (3)前記位置決め手段は、第2のテープ走行メカニズ
ムに装着される磁気ヘッドを第1のテープ走行メカニズ
ムのシャーシ基板に装着される磁気ヘッドとは反対に取
りつけて、逆方向トラックに対接する手段であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のダブルテープレ
コーダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61034235A JPS62192932A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | ダブルテ−プレコ−ダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61034235A JPS62192932A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | ダブルテ−プレコ−ダ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62192932A true JPS62192932A (ja) | 1987-08-24 |
Family
ID=12408487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61034235A Pending JPS62192932A (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | ダブルテ−プレコ−ダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62192932A (ja) |
-
1986
- 1986-02-19 JP JP61034235A patent/JPS62192932A/ja active Pending
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