JPS62193602A - たな段式蒸留塔 - Google Patents
たな段式蒸留塔Info
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- JPS62193602A JPS62193602A JP62034366A JP3436687A JPS62193602A JP S62193602 A JPS62193602 A JP S62193602A JP 62034366 A JP62034366 A JP 62034366A JP 3436687 A JP3436687 A JP 3436687A JP S62193602 A JPS62193602 A JP S62193602A
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- JP
- Japan
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- liquid
- distillation column
- trays
- column
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- 238000004821 distillation Methods 0.000 title claims description 26
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 46
- 238000004525 petroleum distillation Methods 0.000 claims 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000012071 phase Substances 0.000 description 2
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 description 1
- 238000005457 optimization Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D3/00—Distillation or related exchange processes in which liquids are contacted with gaseous media, e.g. stripping
- B01D3/14—Fractional distillation or use of a fractionation or rectification column
- B01D3/16—Fractionating columns in which vapour bubbles through liquid
- B01D3/22—Fractionating columns in which vapour bubbles through liquid with horizontal sieve plates or grids; Construction of sieve plates or grids
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はたな段群を螺旋状に流下する液相にガス流と蒸
気流をそれぞれ向流接触させる特徴を持つだな段式蒸留
塔に関する。より詳しくいえば、蒸留塔であって、垂直
隔離板の左右両側に且つ塔壁と直角に複数個の半円形た
な段を交互に設け、該隔離板によって蒸留塔を2つの気
密セクタに区分し、各セクタにそれぞれ一組のたな段を
設け、同一組に属するたな段を固定間隔りに隔置し、各
たな段にはその端縁の一方に液受は器を設けるとともに
該端縁の他方にいつ流管となるカット部を形成し、前記
液受は器と前記いつ流管とをたな段の液流方向に交互に
かつジグザグ形に配置することで液の流下通路を螺旋状
につくることを特徴とする蒸留塔に関するものである。
気流をそれぞれ向流接触させる特徴を持つだな段式蒸留
塔に関する。より詳しくいえば、蒸留塔であって、垂直
隔離板の左右両側に且つ塔壁と直角に複数個の半円形た
な段を交互に設け、該隔離板によって蒸留塔を2つの気
密セクタに区分し、各セクタにそれぞれ一組のたな段を
設け、同一組に属するたな段を固定間隔りに隔置し、各
たな段にはその端縁の一方に液受は器を設けるとともに
該端縁の他方にいつ流管となるカット部を形成し、前記
液受は器と前記いつ流管とをたな段の液流方向に交互に
かつジグザグ形に配置することで液の流下通路を螺旋状
につくることを特徴とする蒸留塔に関するものである。
この種の蒸留塔は公知のものであり、その−例は仏国特
許第8501874号中に開示されている。
許第8501874号中に開示されている。
1時間当りの蒸留速度を上げるために、蒸留塔内の液流
量と蒸気流量とを最大化づべく研究努力が行われている
が、ガス流と蒸気流が各たな段を通過する際の圧損失は
前記流量の両方によって決定される。更にこの圧損失と
液流量によって各たな段のいつ流管の液面高さhが決め
られる。この液面高さhは蒸留塔の設計で考慮するパラ
メータであり、特にたな段の固定間隔D (一般に約
21とする)を設定づるためのパラメータとする。ただ
し気相を用いて液を強制流下させる場合は強制力が大き
くなるので、これに該当しない。
量と蒸気流量とを最大化づべく研究努力が行われている
が、ガス流と蒸気流が各たな段を通過する際の圧損失は
前記流量の両方によって決定される。更にこの圧損失と
液流量によって各たな段のいつ流管の液面高さhが決め
られる。この液面高さhは蒸留塔の設計で考慮するパラ
メータであり、特にたな段の固定間隔D (一般に約
21とする)を設定づるためのパラメータとする。ただ
し気相を用いて液を強制流下させる場合は強制力が大き
くなるので、これに該当しない。
ガス流と蒸気流が各たな段を通過する際の圧損失△、は
、前記液面高さhとともに上下たな段の間隔りとの関係
によって変化する。
、前記液面高さhとともに上下たな段の間隔りとの関係
によって変化する。
従来の蒸留塔では液の流れをガスに対して交差させ、ま
た上下たな段の間隔りを所望の液流量との関係によって
設定しているで、上下たな段の間隔りは一定である。
た上下たな段の間隔りを所望の液流量との関係によって
設定しているで、上下たな段の間隔りは一定である。
すなわち、ガスと蒸気がTRするとき、上下たな段の各
間隙における圧損失△、は同一・であるのに対し、流下
する液では該間隙における圧増加△、は同一であり、し
たがって上下たな段の間隙距離をオフセットすることは
不可能である。
間隙における圧損失△、は同一・であるのに対し、流下
する液では該間隙における圧増加△、は同一であり、し
たがって上下たな段の間隙距離をオフセットすることは
不可能である。
しかし蒸留塔に半割りたな段を設けて液の流下経路を螺
旋状にすれば事情は別である。すなわち、この種の蒸留
塔において、任意のセクタの中で任意のガス流がたな段
群を逐次通過するとき各間隙で生ずる圧損失Δ、は同一
であるが液流は蒸留塔の左側から右側へ、または右側か
ら左側へ螺旋状に流下する場合がある。液がセクタ間を
移動する、つまり一方のセクタの半割りたな段から他方
のセクタの半割りたな段へ流下し、このとき該両だな段
が同位等圧であれば液に及ぼす圧力は同一・である。こ
れに対し、前記他方のセクタの半割りたな段から前記一
方のセクタの半割りのたな段へ流下するとき、液に及ぼ
す圧力は前記他方のセクタの半割りた45段に比べて△
、たけ増加するのである。
旋状にすれば事情は別である。すなわち、この種の蒸留
塔において、任意のセクタの中で任意のガス流がたな段
群を逐次通過するとき各間隙で生ずる圧損失Δ、は同一
であるが液流は蒸留塔の左側から右側へ、または右側か
ら左側へ螺旋状に流下する場合がある。液がセクタ間を
移動する、つまり一方のセクタの半割りたな段から他方
のセクタの半割りたな段へ流下し、このとき該両だな段
が同位等圧であれば液に及ぼす圧力は同一・である。こ
れに対し、前記他方のセクタの半割りたな段から前記一
方のセクタの半割りのたな段へ流下するとき、液に及ぼ
す圧力は前記他方のセクタの半割りた45段に比べて△
、たけ増加するのである。
本発明は蒸留塔において、液流の経路を螺旋状にすると
ともに各セクタに設けた半割りたな段をそれぞれ相手た
な段とオフセットに配置するもので、その特徴は一方の
セクタに属するたな段群を他方のセクタの半割りたな段
群に対して軸方向にオフセットし、そのオフセット距離
dを各セクタのたな段の固定間隔0の半分以下に設定す
ることにある。
ともに各セクタに設けた半割りたな段をそれぞれ相手た
な段とオフセットに配置するもので、その特徴は一方の
セクタに属するたな段群を他方のセクタの半割りたな段
群に対して軸方向にオフセットし、そのオフセット距離
dを各セクタのたな段の固定間隔0の半分以下に設定す
ることにある。
この種の装置の利点は自明であり、蒸留塔の長さを一定
とすれば半割りたな段の数を増やすことができ、反対に
たな段数を一定とすれば蒸留塔の高さを低くできること
である。
とすれば半割りたな段の数を増やすことができ、反対に
たな段数を一定とすれば蒸留塔の高さを低くできること
である。
5一
本発明について図面を用いて更に詳細に以下説明する。
第1図について説明する。第1図に示す従来の蒸留塔に
おいて、蒸気圧ノ〕と流量等の操作条件に関係するが、
各たな段に設けたいつ流管の液面レベルhは明瞭につく
られており、この液面レベルhの一部は上下たな段の各
空間で液流に生ずる圧損失Δ、と平衡している。すなわ
ち、ガス取入口における上下たな段間隙の圧力をPoと
すれば、それ以後の各間隙における圧力値はPO−Δ、
、Po −2△P、PO−3△P等になるのである。
おいて、蒸気圧ノ〕と流量等の操作条件に関係するが、
各たな段に設けたいつ流管の液面レベルhは明瞭につく
られており、この液面レベルhの一部は上下たな段の各
空間で液流に生ずる圧損失Δ、と平衡している。すなわ
ち、ガス取入口における上下たな段間隙の圧力をPoと
すれば、それ以後の各間隙における圧力値はPO−Δ、
、Po −2△P、PO−3△P等になるのである。
したがって、上下たな段間隙の圧損失を同一にするとと
もに操作条件を安定化すれば、たな段の間隔Oは同一(
一般に2h)となるのである。
もに操作条件を安定化すれば、たな段の間隔Oは同一(
一般に2h)となるのである。
第2図について説明する。第2図に示す円筒形蒸留塔は
液が螺旋状に流下するものであり、該蒸留塔は隔離板(
10)によって2つの気密セクタA、Bに区分されてお
り、各セクタにはそれぞれ一組のたな段群を設けている
。
液が螺旋状に流下するものであり、該蒸留塔は隔離板(
10)によって2つの気密セクタA、Bに区分されてお
り、各セクタにはそれぞれ一組のたな段群を設けている
。
セクタ八に配置されたたな段をIa、 2a、 3aと
称し、またセクタBのたな段を下から順次1b、2b、
3bと称するとともに、各セクタのたな段間隔りを一定
とする。次に、一方のセクタの半割りたな段重を他方の
セクタの半割りたな段重に対して軸方向にオフセットし
て、そのオフセット距離dを前記たな段間隔りの半分以
下にする。
称し、またセクタBのたな段を下から順次1b、2b、
3bと称するとともに、各セクタのたな段間隔りを一定
とする。次に、一方のセクタの半割りたな段重を他方の
セクタの半割りたな段重に対して軸方向にオフセットし
て、そのオフセット距離dを前記たな段間隔りの半分以
下にする。
そして液を同位等圧のたな段の方向に左側から右側へ順
次流せば(すなわち左側のたな段重3a。
次流せば(すなわち左側のたな段重3a。
2a、1aから右側のたな段重3b、2b、1bへ)、
コノ液は必然的に同一の圧力を有J°る媒体と接触する
。
コノ液は必然的に同一の圧力を有J°る媒体と接触する
。
反対に、液を右側から左側へ逐次流せば(すなわち右側
のたな段重3b、2b、1bから左側のたな段重3a、
2a、1aへ)、液がセクタ間を移動するごとに液に及
ぼす圧力は△、たけ必ず増大することになる。
のたな段重3b、2b、1bから左側のたな段重3a、
2a、1aへ)、液がセクタ間を移動するごとに液に及
ぼす圧力は△、たけ必ず増大することになる。
前述したように液流方向のたな段間距離は、主としてだ
な段から上昇するガスレベルの圧損失によって決まり、
この圧損失はいつ流管における適切な液のヘッドと平衡
する。
な段から上昇するガスレベルの圧損失によって決まり、
この圧損失はいつ流管における適切な液のヘッドと平衡
する。
液が同位等圧のたな段の方向に流下するとき、ヘッド損
失はほとんど起こらないので、液流方向のたな段間距離
(すなわち同位等圧のたな段間距離1aとlb、 2a
と2b、 3aと3b)を短くできる。
失はほとんど起こらないので、液流方向のたな段間距離
(すなわち同位等圧のたな段間距離1aとlb、 2a
と2b、 3aと3b)を短くできる。
各セクタの最下位のたな段はそれぞれ一定の間隔りで設
けであるので、気相の操作条件は常に安定している。
けであるので、気相の操作条件は常に安定している。
一方、液がヘッド損失を生ずる方向に流下る(つまり3
bから28へ、2bから1aへ)場合には、いつ流管の
液のヘッドを保つことが必要であり、この目的を達成す
るために各セクタのたな段間隔D−dに設定するのであ
る。
bから28へ、2bから1aへ)場合には、いつ流管の
液のヘッドを保つことが必要であり、この目的を達成す
るために各セクタのたな段間隔D−dに設定するのであ
る。
一方のセクタの半割りたな段を蒸気の通路または液流方
向にある他方のセクタの半割りたな段に対してオフセッ
トしくすなわち各セクタの半割りたな段重をそれぞれ同
位等圧の相手たな段とオフセットに配置する)、このオ
フセット距離dを0.4乃至0.150の範囲で設定で
きる。
向にある他方のセクタの半割りたな段に対してオフセッ
トしくすなわち各セクタの半割りたな段重をそれぞれ同
位等圧の相手たな段とオフセットに配置する)、このオ
フセット距離dを0.4乃至0.150の範囲で設定で
きる。
第3図のグラフについて説明する。このグラフは液の最
高許容圧力の変化をオフセット距離(縦座標)dの関数
として示しており、ここにオフセット距111dを0か
らDまでの範囲で変えている。
高許容圧力の変化をオフセット距離(縦座標)dの関数
として示しており、ここにオフセット距111dを0か
らDまでの範囲で変えている。
実験の結果では、各セクタのたな段間隔を600゜に設
定したガソリン蒸留塔において、一方のセクタの半割り
たな段を他方のセクタの半割りたな段間隔の中間(30
0#1I11)に配置した場合(っまり等距離に配置し
た場合)、液の最高許容圧力が得られないことが発見さ
れた。したがって、最適化するには他方のセクタの同位
(等圧)の半割りたな段との距離を約150#とし、ま
た他方のセクタで圧力の異なる半割りたな段との距離を
約450#とすればよいことは自明であろう。1なわち
、半割りたな段1aに着目してだな段1bとの距離を1
501Mとし、またたな段2bとの距離を450#と1
°るのである。
定したガソリン蒸留塔において、一方のセクタの半割り
たな段を他方のセクタの半割りたな段間隔の中間(30
0#1I11)に配置した場合(っまり等距離に配置し
た場合)、液の最高許容圧力が得られないことが発見さ
れた。したがって、最適化するには他方のセクタの同位
(等圧)の半割りたな段との距離を約150#とし、ま
た他方のセクタで圧力の異なる半割りたな段との距離を
約450#とすればよいことは自明であろう。1なわち
、半割りたな段1aに着目してだな段1bとの距離を1
501Mとし、またたな段2bとの距離を450#と1
°るのである。
第1図は従来の蒸留塔の一部で、たな段重を液の流れが
ガスに対して交差するように配置して示した略図である
。 第2図は本発明による蒸留塔の一部分で、半割りたな段
重を螺旋状の液流に対して軸方向にオフセットして示し
た略図である。 第3図は一方のセクタの半割りたな段を他方のセクタに
属する同位等圧のたな段に対してオフセットし、このオ
フセット距離dの関数として、液の最高許容圧力の変化
を示すグラフである。
ガスに対して交差するように配置して示した略図である
。 第2図は本発明による蒸留塔の一部分で、半割りたな段
重を螺旋状の液流に対して軸方向にオフセットして示し
た略図である。 第3図は一方のセクタの半割りたな段を他方のセクタに
属する同位等圧のたな段に対してオフセットし、このオ
フセット距離dの関数として、液の最高許容圧力の変化
を示すグラフである。
Claims (3)
- (1)たな段式蒸留塔であって、 垂直隔離板(10)の両側に且つ塔壁と直角に複数個の
半円形たな段を交互に設け、 上記隔離板(10)によって上記蒸留塔を2つの気密セ
クタ(a)、(b)に区分し、 上記セクタ(a)、(b)にそれぞれ一組のたな段(1
a、2a、3a及び1b、2b、3b)を設け、同一組
に属するたな段を固定間隔Dに隔置し、各たな段はその
端縁の一方に液受け器を備えるとともに該端縁の他方に
いつ流管となるカット部を有し、 上記液受け器と上記いつ流管とをたな段の液流方向に交
互に且つジグザグ形に配置することにより液の流下通路
を螺旋状にしたたな段式蒸留塔であって、 上記一方のセクタに属する半割りたな段群を、上記他方
のセクタの半割りたな段群に対して上記蒸留塔の軸方向
にオフセットさせ、そのオフセット距離dを上記固定間
隔Dの半分以下に設定することを特徴とする蒸留塔。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の蒸留塔であって、
各セクタの半割りたな段群をそれぞれ同位等圧の相手た
な段とオフセットし、この場合の上記オフセット距離d
を0.4乃至0.15Dとすることを特徴とする蒸留塔
。 - (3)特許請求の範囲第1項または第2項に記載の石油
蒸留塔であって、上記オフセット距離dを約0.3Dに
設定することを特徴とする石油蒸留塔。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8602186 | 1986-02-18 | ||
| FR8602186A FR2594349B1 (fr) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | Colonne de distillation a circulation helicoidale de liquide avec espacement dissymetrique des plateaux |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62193602A true JPS62193602A (ja) | 1987-08-25 |
Family
ID=9332243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62034366A Pending JPS62193602A (ja) | 1986-02-18 | 1987-02-17 | たな段式蒸留塔 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4826574A (ja) |
| EP (1) | EP0235020B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62193602A (ja) |
| AT (1) | ATE59564T1 (ja) |
| DE (1) | DE3766847D1 (ja) |
| DK (1) | DK78887A (ja) |
| ES (1) | ES2020569B3 (ja) |
| FR (1) | FR2594349B1 (ja) |
| NO (1) | NO167898C (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009022753A1 (ja) * | 2007-08-16 | 2009-02-19 | Jgc Corporation | 接触塔 |
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| US6930206B1 (en) | 2001-07-05 | 2005-08-16 | Catalytic Distillation Technologies | Process and apparatus for catalytic distillations |
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| WO2011143215A2 (en) | 2010-05-10 | 2011-11-17 | Catalytic Distillation Technologies | Production of jet and other heavy fuels from isobutanol |
| WO2013043195A1 (en) * | 2011-09-23 | 2013-03-28 | Uop Llc | Dividing wall column |
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1986
- 1986-02-18 FR FR8602186A patent/FR2594349B1/fr not_active Expired
-
1987
- 1987-02-09 ES ES87400285T patent/ES2020569B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-09 AT AT87400285T patent/ATE59564T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-02-09 DE DE8787400285T patent/DE3766847D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-02-09 EP EP87400285A patent/EP0235020B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-17 DK DK078887A patent/DK78887A/da not_active Application Discontinuation
- 1987-02-17 NO NO870632A patent/NO167898C/no unknown
- 1987-02-17 JP JP62034366A patent/JPS62193602A/ja active Pending
- 1987-02-18 US US07/015,939 patent/US4826574A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0235020A1 (fr) | 1987-09-02 |
| ATE59564T1 (de) | 1991-01-15 |
| FR2594349A1 (fr) | 1987-08-21 |
| DE3766847D1 (de) | 1991-02-07 |
| US4826574A (en) | 1989-05-02 |
| ES2020569B3 (es) | 1991-08-16 |
| DK78887A (da) | 1987-08-19 |
| NO167898B (no) | 1991-09-16 |
| NO870632L (no) | 1987-08-19 |
| NO870632D0 (no) | 1987-02-17 |
| EP0235020B1 (fr) | 1991-01-02 |
| NO167898C (no) | 1991-12-27 |
| FR2594349B1 (fr) | 1989-11-17 |
| DK78887D0 (da) | 1987-02-17 |
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