JPS62196295A - 乗客コンベアの踏段チエ−ン緊張装置 - Google Patents
乗客コンベアの踏段チエ−ン緊張装置Info
- Publication number
- JPS62196295A JPS62196295A JP61037420A JP3742086A JPS62196295A JP S62196295 A JPS62196295 A JP S62196295A JP 61037420 A JP61037420 A JP 61037420A JP 3742086 A JP3742086 A JP 3742086A JP S62196295 A JPS62196295 A JP S62196295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic body
- step chain
- passenger conveyor
- chain
- foil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B23/00—Component parts of escalators or moving walkways
- B66B23/02—Driving gear
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G23/00—Driving gear for endless conveyors; Belt- or chain-tensioning arrangements
- B65G23/44—Belt or chain tensioning arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
に係り、特にチェーンの緩衝装置を改善した乗客コンベ
アの踏段チェーン緊張装置に関する。
アの踏段チェーン緊張装置に関する。
従来の乗客コンベア踏段チェーンの緩衝装置としては英
国特許第719694 号に論じられているものがちる
。これはチェーンとスプロケットの噛合い時の衝撃を緩
和することを目的としている。
国特許第719694 号に論じられているものがちる
。これはチェーンとスプロケットの噛合い時の衝撃を緩
和することを目的としている。
上記の従来技術は、スプロケットの歯の両側に設けた弾
性体によシ、チェーンのリンクプレートtl&t、チェ
ーンがスプロケットの歯底に噛合うときのri9$を和
らげるものである。ところで、チェーンのリンクプレー
トは通常鋼板を打抜いて製造されるものであるので、こ
のリンクプレートの板1g部分が燥返し弾性体に押し付
けられることになシ、その結果弾性体は急激に摩滅し、
短期間に緩衝効果が消滅してしまい寿命が短かいという
問題があった。またこの構造では駆動、従動スプロケッ
ト以外の単にチェーンの伸びを取る緊張スプロケットに
おいても、スズロケットの歯?機械加工で製造すること
が前提となっており、このスプロケットの歯を製造し、
しかも弾性体を設けるため製造時間も多くを要するとい
う問題があり、乗客コンベアの緊張装置としては実用に
供し得ないという問題があつ九。本発明の目的は、製造
が容易で緩衝効果を長期間維持できる乗客コンベアの踏
段チェーン緊張装置を提供することにある。
性体によシ、チェーンのリンクプレートtl&t、チェ
ーンがスプロケットの歯底に噛合うときのri9$を和
らげるものである。ところで、チェーンのリンクプレー
トは通常鋼板を打抜いて製造されるものであるので、こ
のリンクプレートの板1g部分が燥返し弾性体に押し付
けられることになシ、その結果弾性体は急激に摩滅し、
短期間に緩衝効果が消滅してしまい寿命が短かいという
問題があった。またこの構造では駆動、従動スプロケッ
ト以外の単にチェーンの伸びを取る緊張スプロケットに
おいても、スズロケットの歯?機械加工で製造すること
が前提となっており、このスプロケットの歯を製造し、
しかも弾性体を設けるため製造時間も多くを要するとい
う問題があり、乗客コンベアの緊張装置としては実用に
供し得ないという問題があつ九。本発明の目的は、製造
が容易で緩衝効果を長期間維持できる乗客コンベアの踏
段チェーン緊張装置を提供することにある。
上記本発明の目的は踏段チェーンの緊張装置にスプロケ
ット用いず、代りに円板状のホイルを用い、このホイル
の外周に該ホイルより僅かに突出させてリング状の弾性
体を装着するとともに、この弾性体の外径を、前記踏段
チェーンを巻掛けたときに、該踏段チェーンのピッチ角
θの整数倍が360°以外になるように形成したことに
より達成される。
ット用いず、代りに円板状のホイルを用い、このホイル
の外周に該ホイルより僅かに突出させてリング状の弾性
体を装着するとともに、この弾性体の外径を、前記踏段
チェーンを巻掛けたときに、該踏段チェーンのピッチ角
θの整数倍が360°以外になるように形成したことに
より達成される。
踏段チェーンの緊張装置として、円板状のホイル分バネ
により一定力で引張ることによシ、これに巻掛けられた
踏段チェーンは一定の張力を与えホ られる。このホイルの外周にはボイルより僅かに突出し
た弾性体?装置しておシ、ホイルに巻掛けられる踏段チ
ェーンは、チェーンローラが弾性体に衝突することによ
り、*’st防止し、不快な騒音あるいは振0を防止す
ることができる。また、ホイルに装着された弾性体は、
その外径が踏段チェーンを弾性体に巻すトけたときのピ
ッチ角θの整数倍が360°以外になるように構成され
ているため、踏段のチェーンがホイル及び・弾性体に巻
掛″、−″け駆動され、ホイルが一回転したときにチェ
ーンi”−5■、’−et、、l−ラが当る弾性体の位
置は、常に祈らしい部分となる。以上によシ従来からの
緩衝効果を損うことなく、厄介なスプロケットの製作が
なくなり、かつ弾性体の摩耗を平均化させて緩衝卓効?
長期に亘って維持できるのである。
により一定力で引張ることによシ、これに巻掛けられた
踏段チェーンは一定の張力を与えホ られる。このホイルの外周にはボイルより僅かに突出し
た弾性体?装置しておシ、ホイルに巻掛けられる踏段チ
ェーンは、チェーンローラが弾性体に衝突することによ
り、*’st防止し、不快な騒音あるいは振0を防止す
ることができる。また、ホイルに装着された弾性体は、
その外径が踏段チェーンを弾性体に巻すトけたときのピ
ッチ角θの整数倍が360°以外になるように構成され
ているため、踏段のチェーンがホイル及び・弾性体に巻
掛″、−″け駆動され、ホイルが一回転したときにチェ
ーンi”−5■、’−et、、l−ラが当る弾性体の位
置は、常に祈らしい部分となる。以上によシ従来からの
緩衝効果を損うことなく、厄介なスプロケットの製作が
なくなり、かつ弾性体の摩耗を平均化させて緩衝卓効?
長期に亘って維持できるのである。
以下、本発明の一実施例と第1図により説明する。第1
図は乗客コンベアの全体構造を示したもので、工は乗客
コンベア自重および乗客背型を支持する枠体、2はこの
枠体1の両側に立設された欄干、3は無端状に連結され
た踏段で、前記欄干2間に位置する。4は踏段3の下部
の左右両側に設けられた踏段チェーン、5は踏段チェー
ン4を駆動する左右一対の駆動スプロケット、6Fi踏
段チェーン4に従動側で一定の張力を与える踏段チェー
ン緊張装置、7は駆動スプロケット5に駆動力を与える
4に動機を示す。そして、前記踏段チェーン緊張装置6
f′i第2図に示すように構成されている。即ち、8は
円板状のホイルで、その外周に゛例えばポリウレタンゴ
ムなどのゴム系の外周に設置″゛7.。
図は乗客コンベアの全体構造を示したもので、工は乗客
コンベア自重および乗客背型を支持する枠体、2はこの
枠体1の両側に立設された欄干、3は無端状に連結され
た踏段で、前記欄干2間に位置する。4は踏段3の下部
の左右両側に設けられた踏段チェーン、5は踏段チェー
ン4を駆動する左右一対の駆動スプロケット、6Fi踏
段チェーン4に従動側で一定の張力を与える踏段チェー
ン緊張装置、7は駆動スプロケット5に駆動力を与える
4に動機を示す。そして、前記踏段チェーン緊張装置6
f′i第2図に示すように構成されている。即ち、8は
円板状のホイルで、その外周に゛例えばポリウレタンゴ
ムなどのゴム系の外周に設置″゛7.。
・′けられた弾性体9を巻付けている。そして、このホ
イル8は左右一対存在し、これらをシャフト10で支持
している。このシャフト1oの両端ヲ軸受11で支承し
、軸受箱12で被っている。
イル8は左右一対存在し、これらをシャフト10で支持
している。このシャフト1oの両端ヲ軸受11で支承し
、軸受箱12で被っている。
13は軸受箱12に接続されたロッドで、固定部材に固
定し九係合金具15分貫通し、貫通側にばね14を介在
させて踏段チェーン4に一定の張力を与えている。また
、軸受箱12は固定部材に支持されたガイドレール16
上分はね作用方向に摺動するよう設置きれている。洗た
前記弾性体9の外径Id、D踏段チェーン4ff:巻掛
けたときのチェーンピッチ角θの整数倍が3600以外
となるように構成しである。具体的にこの弾性体9の取
付けは、ホイル8の外周にゴム系の弾性体92接着やモ
ールドすることによって行われるが、第3図に示すよう
にホイル8の外周に凹溝17を形成し、この凹@17内
にゴム系の弾性体9を嵌入して接合するようにしてもよ
い。この場合、弾性体9は一凹溝17外に突出させる必
要があシ、この弾性体作用する横方向の力に対しては、
リンクプレート19がホイル8の外周部近傍の側面20
によってガイドされている。したがって、踏段チェーン
4の横方向の蛇行力が弾性体9に加わることは無く、I
f&よくホイル8にガイドされる。
定し九係合金具15分貫通し、貫通側にばね14を介在
させて踏段チェーン4に一定の張力を与えている。また
、軸受箱12は固定部材に支持されたガイドレール16
上分はね作用方向に摺動するよう設置きれている。洗た
前記弾性体9の外径Id、D踏段チェーン4ff:巻掛
けたときのチェーンピッチ角θの整数倍が3600以外
となるように構成しである。具体的にこの弾性体9の取
付けは、ホイル8の外周にゴム系の弾性体92接着やモ
ールドすることによって行われるが、第3図に示すよう
にホイル8の外周に凹溝17を形成し、この凹@17内
にゴム系の弾性体9を嵌入して接合するようにしてもよ
い。この場合、弾性体9は一凹溝17外に突出させる必
要があシ、この弾性体作用する横方向の力に対しては、
リンクプレート19がホイル8の外周部近傍の側面20
によってガイドされている。したがって、踏段チェーン
4の横方向の蛇行力が弾性体9に加わることは無く、I
f&よくホイル8にガイドされる。
このような構成において、乗客コンベアが運転されると
、踏段チェーン4は駆動スプロケット5によって駆動さ
れ、踏段チェーン4の緊張装#6との間で無端状に運行
する。踏段チェーン4はホイル8がばね14.ロッド1
3によって張力を与見られており、一定の張力を与えら
れて円滑に運行する。ホイル8の外周には弾性体9が嵌
入されておυ、踏段チェーン4のローラ18が噛込時の
衝撃を緩衝するため、不快な騒音、振動?発生すること
が防止できる。また踏段チェーン4は弾性体9の外径り
とピッチ角θの関係から、踏段チェーン40ローラ18
が弾性体9と衝突する位置はたえず変って次々に新らし
い位置に当たるように善っており、この之め踏段チェー
ン4のローラ19が弾性体9上から離れて元の位置で再
び接するまでに十分な時間が存在することになる。これ
は弾性体9の特定の位置だけで繰返し踏段チェーン4の
ローラ18を支承する回数が格段に少なくなるというこ
とであシ1弾性体9を非常に長寿命とすることが可能と
なるものである。また弾性体9は摩耗等によ#)寿命と
なった場合、弾性体9のみ交換すればよく、乗客コンベ
アの維持費も安価とすることができる。このように本発
明実施例では踏段チェーン4の緊張装置6として、十分
な機能を果しながら、従来はスプロケットで高価な歯切
を要していた部分を、単純な円板状のホイルと長寿命の
弾性体とすることによシ、製作費用を大幅に低減するこ
とができる。
、踏段チェーン4は駆動スプロケット5によって駆動さ
れ、踏段チェーン4の緊張装#6との間で無端状に運行
する。踏段チェーン4はホイル8がばね14.ロッド1
3によって張力を与見られており、一定の張力を与えら
れて円滑に運行する。ホイル8の外周には弾性体9が嵌
入されておυ、踏段チェーン4のローラ18が噛込時の
衝撃を緩衝するため、不快な騒音、振動?発生すること
が防止できる。また踏段チェーン4は弾性体9の外径り
とピッチ角θの関係から、踏段チェーン40ローラ18
が弾性体9と衝突する位置はたえず変って次々に新らし
い位置に当たるように善っており、この之め踏段チェー
ン4のローラ19が弾性体9上から離れて元の位置で再
び接するまでに十分な時間が存在することになる。これ
は弾性体9の特定の位置だけで繰返し踏段チェーン4の
ローラ18を支承する回数が格段に少なくなるというこ
とであシ1弾性体9を非常に長寿命とすることが可能と
なるものである。また弾性体9は摩耗等によ#)寿命と
なった場合、弾性体9のみ交換すればよく、乗客コンベ
アの維持費も安価とすることができる。このように本発
明実施例では踏段チェーン4の緊張装置6として、十分
な機能を果しながら、従来はスプロケットで高価な歯切
を要していた部分を、単純な円板状のホイルと長寿命の
弾性体とすることによシ、製作費用を大幅に低減するこ
とができる。
本発明によれば従来と比べて製作が簡単でしかも緩衝効
果を長期間維持し得る乗客コンベアの踏段チェーン緊張
装置を得ることができる。
果を長期間維持し得る乗客コンベアの踏段チェーン緊張
装置を得ることができる。
第1図は乗客コンベアの全体を示す概略側面図、第2図
は本発明の踏段チェーン緊張装置の一実施例を示す拡大
図、第3図は第2図の八−入線に沿う拡大断面図である
。 4・・・踏段チェーン、8・・・ホイル、9・・・弾性
体、D・・・弾性体の外径、θ・・・踏段チェーンのピ
ッチ角、早 l 凹 と−・不イル
は本発明の踏段チェーン緊張装置の一実施例を示す拡大
図、第3図は第2図の八−入線に沿う拡大断面図である
。 4・・・踏段チェーン、8・・・ホイル、9・・・弾性
体、D・・・弾性体の外径、θ・・・踏段チェーンのピ
ッチ角、早 l 凹 と−・不イル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、無端状に配設された踏段と、この踏段を索引する踏
段チェーンと、この踏段チェーンを巻掛け駆動する駆動
スプロケットと、前記踏段チェーン張力を与える緊張装
置とからなる乗客コンベアにおいて、前記緊張装置は、
外周に弾性体を取付けた円板を備え、かつ前記弾性体の
外周を前記踏段チェーンのピッチ角の整数倍が360°
以外になるように設定したことを特徴とする乗客コンベ
アの踏段チェーン緊張装置。 2、特許請求の範囲第1項記載において、円板の外周に
溝を設け、前記弾性体が着脱自在に嵌入したことを特徴
とする乗客コンベアの踏段チェーン緊張装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61037420A JPS62196295A (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 | 乗客コンベアの踏段チエ−ン緊張装置 |
| KR870001292A KR870007840A (ko) | 1986-02-24 | 1987-02-17 | 승객 컨베이어의 트레드(tread)구동용 체인 긴장장치 |
| GB8704023A GB2187429B (en) | 1986-02-24 | 1987-02-20 | Improvements in passenger conveyors |
| CN87100935A CN1008177B (zh) | 1986-02-24 | 1987-02-23 | 用于乘客运送机梯级的从动链轮装置 |
| SG890/90A SG89090G (en) | 1986-02-24 | 1990-10-27 | Improvements in passenger conveyors |
| HK1067/90A HK106790A (en) | 1986-02-24 | 1990-12-18 | Improvements in passenger conveyors |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61037420A JPS62196295A (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 | 乗客コンベアの踏段チエ−ン緊張装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196295A true JPS62196295A (ja) | 1987-08-29 |
Family
ID=12497028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61037420A Pending JPS62196295A (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 | 乗客コンベアの踏段チエ−ン緊張装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62196295A (ja) |
| KR (1) | KR870007840A (ja) |
| CN (1) | CN1008177B (ja) |
| GB (1) | GB2187429B (ja) |
| HK (1) | HK106790A (ja) |
| SG (1) | SG89090G (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004353411A (ja) * | 2003-05-30 | 2004-12-16 | Shinmaywa Engineerings Ltd | 垂直循環式駐車装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009040509A1 (de) * | 2009-09-01 | 2011-03-03 | SSI Schäfer Noell GmbH Lager- und Systemtechnik | Vorrichtung zum Spannen von endlos umlaufenden Fördermitteln |
| CN103171961B (zh) * | 2013-03-21 | 2015-02-11 | 东南电梯股份有限公司 | 一种斜巷人员长距离运输系统 |
-
1986
- 1986-02-24 JP JP61037420A patent/JPS62196295A/ja active Pending
-
1987
- 1987-02-17 KR KR870001292A patent/KR870007840A/ko not_active Withdrawn
- 1987-02-20 GB GB8704023A patent/GB2187429B/en not_active Expired
- 1987-02-23 CN CN87100935A patent/CN1008177B/zh not_active Expired
-
1990
- 1990-10-27 SG SG890/90A patent/SG89090G/en unknown
- 1990-12-18 HK HK1067/90A patent/HK106790A/xx unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004353411A (ja) * | 2003-05-30 | 2004-12-16 | Shinmaywa Engineerings Ltd | 垂直循環式駐車装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2187429B (en) | 1989-11-08 |
| GB8704023D0 (en) | 1987-03-25 |
| SG89090G (en) | 1990-12-21 |
| CN87100935A (zh) | 1987-09-09 |
| HK106790A (en) | 1990-12-28 |
| GB2187429A (en) | 1987-09-09 |
| CN1008177B (zh) | 1990-05-30 |
| KR870007840A (ko) | 1987-09-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1073838A (en) | Belt conveyor | |
| DE60136154D1 (de) | Rahmen für eine gleiskettenvorrichtung | |
| CA2213427A1 (en) | Endless accumulating conveyor | |
| ZA897186B (en) | Steel rails | |
| US3834513A (en) | Guide rail means | |
| US3738714A (en) | Tread for motor driven vehicles | |
| JPS62196295A (ja) | 乗客コンベアの踏段チエ−ン緊張装置 | |
| KR970074542A (ko) | 장궤식(裝軌式) 차량의 주행장치 | |
| JP4927367B2 (ja) | 乗客コンベアの踏段ローラ | |
| JPS6119550B2 (ja) | ||
| US4035036A (en) | Noise suppressing element for continuous track of crawler type vehicle and method of operating same | |
| JPS6137682A (ja) | エスカレータの踏段固定装置 | |
| US3107773A (en) | Drive mechanism for an escalator | |
| JP2003201084A (ja) | 乗客コンベア | |
| US4124255A (en) | Noise reduction device for use in the undercarriage of track-type vehicles | |
| JPH02286590A (ja) | 動く歩道 | |
| KR20000006186U (ko) | 에스컬레이터용 스텝체인의 체인롤러 | |
| JPS6141834B2 (ja) | ||
| JP2538551B2 (ja) | エスカレ−タの踏段チエ−ン従動輪 | |
| SU1546360A1 (ru) | Подвесной гравитационный конвейер | |
| JPS6313110Y2 (ja) | ||
| JP4459350B2 (ja) | 乗客コンベヤーの踏板鎖緊張装置 | |
| SU1237504A1 (ru) | Устройство дл креплени грузов на платформе транспортного средства | |
| JPH028871Y2 (ja) | ||
| JPS58100081A (ja) | 乗客コンベアの踏板装置 |