JPS62196377A - プラズマcvd法による堆積膜形成装置 - Google Patents
プラズマcvd法による堆積膜形成装置Info
- Publication number
- JPS62196377A JPS62196377A JP61038259A JP3825986A JPS62196377A JP S62196377 A JPS62196377 A JP S62196377A JP 61038259 A JP61038259 A JP 61038259A JP 3825986 A JP3825986 A JP 3825986A JP S62196377 A JPS62196377 A JP S62196377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- deposited film
- reaction space
- base body
- plasma cvd
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G5/00—Recording-members for original recording by exposure, e.g. to light, to heat or to electrons; Manufacture thereof; Selection of materials therefor
- G03G5/02—Charge-receiving layers
- G03G5/04—Photoconductive layers; Charge-generation layers or charge-transporting layers; Additives therefor; Binders therefor
- G03G5/08—Photoconductive layers; Charge-generation layers or charge-transporting layers; Additives therefor; Binders therefor characterised by the photoconductive material being inorganic
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
- Chemical Vapour Deposition (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、基体上に堆積膜、とりわけ機能性膜、殊に半
導体ディバイス、電子写真用の感光ディバイス、画像入
力用のラインセンサー、撮像ディバイス、光起電力素子
などに用いられるアモルファス状あるいは多結晶状等の
非単結晶状の堆積膜を形成するのに至適なプラズマCV
D装置に関する。
導体ディバイス、電子写真用の感光ディバイス、画像入
力用のラインセンサー、撮像ディバイス、光起電力素子
などに用いられるアモルファス状あるいは多結晶状等の
非単結晶状の堆積膜を形成するのに至適なプラズマCV
D装置に関する。
従来、半導体ディバイス、電子写真用感光ディバイス、
画像入力用ラインセンサー、撮像ディバイス、光起電力
素子等に使用する素子部材として、例えば、シリコンを
含有する非晶質(以後単に「a−8iJと表記する。)
膜あるいは水素化シリコンを含有する非晶質(以後単に
[a−5iHJと表記する。)膜等が提案され、その中
のいくつかは実用に付されている。そして、そうしたa
−8i膜やa−5iH膜とともにそれ等a−5i膜やa
−8iH膜等の形成法およびそれを実施する装置につい
てもいくつか提案されていて、真空蒸着法、イオンブレ
ーティング法、いわゆる熱CVD法、プラズマCVD法
、光CVD法等があり、中でもプラズマCVD法は至適
なものとして実用に付され、一般に広く用いられている
。
画像入力用ラインセンサー、撮像ディバイス、光起電力
素子等に使用する素子部材として、例えば、シリコンを
含有する非晶質(以後単に「a−8iJと表記する。)
膜あるいは水素化シリコンを含有する非晶質(以後単に
[a−5iHJと表記する。)膜等が提案され、その中
のいくつかは実用に付されている。そして、そうしたa
−8i膜やa−5iH膜とともにそれ等a−5i膜やa
−8iH膜等の形成法およびそれを実施する装置につい
てもいくつか提案されていて、真空蒸着法、イオンブレ
ーティング法、いわゆる熱CVD法、プラズマCVD法
、光CVD法等があり、中でもプラズマCVD法は至適
なものとして実用に付され、一般に広く用いられている
。
ところで前記プラズマCVD法は、直流、高周波または
マイクロ波エネルギーを利用して堆積膜形成用ガスを基
体表面の近傍で励起種化(ラジカル化)して化学的相互
作用を生起させ、該基体表面に膜堆積せしめるというも
のであり、そのための装置も各種提案されている。
マイクロ波エネルギーを利用して堆積膜形成用ガスを基
体表面の近傍で励起種化(ラジカル化)して化学的相互
作用を生起させ、該基体表面に膜堆積せしめるというも
のであり、そのための装置も各種提案されている。
第2図は、従来のプラズマCVD法による堆積膜形成装
置の典型的−例を模式的に示す断面略図であって、図中
、1は反応容器全体を示し、2は反応容器の側壁を兼ね
たカソード電極であり、3は反応容器の上壁、4は反応
容器の底壁である。前記カソード電極2と、上壁3及び
底壁4とは、夫々、上鍔子5及び下碍子6で絶縁されて
いる。
置の典型的−例を模式的に示す断面略図であって、図中
、1は反応容器全体を示し、2は反応容器の側壁を兼ね
たカソード電極であり、3は反応容器の上壁、4は反応
容器の底壁である。前記カソード電極2と、上壁3及び
底壁4とは、夫々、上鍔子5及び下碍子6で絶縁されて
いる。
7は反応容器内に設置された円筒状基体であり、該円筒
状基体7は接地されてアノード電極となるものである。
状基体7は接地されてアノード電極となるものである。
円筒状基体7の中には、基体加熱用ヒーター(図示せず
)が設置されており、成膜前に基体を設定温度に加熱し
たり、成膜中に基体を設定温度に維持したり、あるいは
成膜後基体を7二−ル処理したりするのに用いる。また
、円筒状基体7は軸を介して回転駆動手段8に接続され
ており、成膜中、円筒状基体7を回転せしめる。
)が設置されており、成膜前に基体を設定温度に加熱し
たり、成膜中に基体を設定温度に維持したり、あるいは
成膜後基体を7二−ル処理したりするのに用いる。また
、円筒状基体7は軸を介して回転駆動手段8に接続され
ており、成膜中、円筒状基体7を回転せしめる。
9は堆積膜形成用原料ガス導入管であって、基体表面に
向けて該原料ガスを放出するためのガス放出孔9aが多
数設けられており、該原料ガス導入管9の他端は、パル
プ10を介して堆積膜形成用原料ガス供給手段(図示せ
ず)に連通している。
向けて該原料ガスを放出するためのガス放出孔9aが多
数設けられており、該原料ガス導入管9の他端は、パル
プ10を介して堆積膜形成用原料ガス供給手段(図示せ
ず)に連通している。
11は、反応容器内を真空排気するための排気管であり
、排気バルブ12を介して真空排気装置(図示せず)に
連通している。
、排気バルブ12を介して真空排気装置(図示せず)に
連通している。
13はカソード電極2への電圧印加手段である。
こうした従来のプラズマCVD法による堆積膜形成装置
の操作は次のようにして行なわれる。
の操作は次のようにして行なわれる。
即ち、反応容器内のガスを、排気管10を介して真空排
気する共に、円筒状基体7を所定温度に加熱、保持し、
さらに回転駆動手段8により回転せしめる。次に、原料
ガス導入管9を介して、例えばa−8iH堆積膜を形成
する場合であれば、シラン等の原料ガスを反応容器内に
導入し、該原料ガスは、ガス導入管のガス放出孔9aか
ら基体表面・こ向けて放出される。これと同時併行的に
、電圧印加手段13から、例えば高周波をカソード電極
2と基体(アノード電極)7間ニ印加しプラズマ放電を
発生せしめる。かくして、反応容器内の原料ガスは励起
され励起種化し、Si“、SiH”等(中は励起状態を
表わす。)のラジカル粒子、電子、イオン粒子等が生成
され、それ等が相互反応して円筒状基体の表面にa−5
iHの堆積膜が形成される。
気する共に、円筒状基体7を所定温度に加熱、保持し、
さらに回転駆動手段8により回転せしめる。次に、原料
ガス導入管9を介して、例えばa−8iH堆積膜を形成
する場合であれば、シラン等の原料ガスを反応容器内に
導入し、該原料ガスは、ガス導入管のガス放出孔9aか
ら基体表面・こ向けて放出される。これと同時併行的に
、電圧印加手段13から、例えば高周波をカソード電極
2と基体(アノード電極)7間ニ印加しプラズマ放電を
発生せしめる。かくして、反応容器内の原料ガスは励起
され励起種化し、Si“、SiH”等(中は励起状態を
表わす。)のラジカル粒子、電子、イオン粒子等が生成
され、それ等が相互反応して円筒状基体の表面にa−5
iHの堆積膜が形成される。
上述の、従来のプラズマCVD法による堆積膜装置は、
至適なものとして一般に広く用いられているものではあ
るが、次のようないくつかの問題点がある。
至適なものとして一般に広く用いられているものではあ
るが、次のようないくつかの問題点がある。
即ち、カソード電極と円筒状基体の間隔は多くの場合固
定されていることがら、発生せしめるプラズマの放電空
間は、成膜条件、例えば堆積膜形成用原料ガスの導入流
量、成膜空間内の圧力、放電電力、基体温度等によって
決定される。そのため、例えば多層構成の素子部材を製
造する場合のように、形成せしめる層ごとkここれ等の
各種成膜条件を変更した場合には、形成されろプラズマ
の放電空間が変化してしまい、時として、円筒状基体の
上部と下部において形成される膜の膜厚や膜質にムラが
生じることとなる。こうした膜厚や膜質のムラは、円筒
状基体表面付近において各種ラジカルの発生量の違いや
、ドーピング剤のドーピング効率の違いが生じるためと
考えられるが、円筒状基体の上部及び下部においても均
一な膜厚及び膜質を存する堆積層を形成しようとする場
合には、前記各種成膜茶汁がおのずと制限されてしまう
こととなり、その結果、幅広い特性を有する各種堆積膜
を、同一装置内で連続して形成することは非常に困難と
なってしまう。
定されていることがら、発生せしめるプラズマの放電空
間は、成膜条件、例えば堆積膜形成用原料ガスの導入流
量、成膜空間内の圧力、放電電力、基体温度等によって
決定される。そのため、例えば多層構成の素子部材を製
造する場合のように、形成せしめる層ごとkここれ等の
各種成膜条件を変更した場合には、形成されろプラズマ
の放電空間が変化してしまい、時として、円筒状基体の
上部と下部において形成される膜の膜厚や膜質にムラが
生じることとなる。こうした膜厚や膜質のムラは、円筒
状基体表面付近において各種ラジカルの発生量の違いや
、ドーピング剤のドーピング効率の違いが生じるためと
考えられるが、円筒状基体の上部及び下部においても均
一な膜厚及び膜質を存する堆積層を形成しようとする場
合には、前記各種成膜茶汁がおのずと制限されてしまう
こととなり、その結果、幅広い特性を有する各種堆積膜
を、同一装置内で連続して形成することは非常に困難と
なってしまう。
従来、こうした問題を解決する方法として、円筒状基体
の上下両端部に、ダミー用のドラムを配置せしめ、円筒
状基体表面に堆積膜を形成すると同時に、該ダミー用ド
ラム表面にも堆積膜を形成せしめるといった方法が採用
されている。しかし、該ダミー用ドラムを再使用するた
めには、ダミー用ドラムに形成された堆積膜を除去する
といった余分な作業を必要とするばかりでなく、使用す
る円筒状基体の大きさがおのずと制限されてしまう。
の上下両端部に、ダミー用のドラムを配置せしめ、円筒
状基体表面に堆積膜を形成すると同時に、該ダミー用ド
ラム表面にも堆積膜を形成せしめるといった方法が採用
されている。しかし、該ダミー用ドラムを再使用するた
めには、ダミー用ドラムに形成された堆積膜を除去する
といった余分な作業を必要とするばかりでなく、使用す
る円筒状基体の大きさがおのずと制限されてしまう。
こうしたことから、プラズマCVD法は至適な方法とさ
れてはいるものの、所望の堆積膜を量産するとなると、
装置に多大の設備投資が必要となり、製造された製品を
かなりコスト高のものにしてしまう等の問題がある。
れてはいるものの、所望の堆積膜を量産するとなると、
装置に多大の設備投資が必要となり、製造された製品を
かなりコスト高のものにしてしまう等の問題がある。
また、前述の各種ディバイスが多様化してきており、そ
のための素子部材として、各種幅広い特性を有する堆積
膜を形成するとともに、場合によっては大面積化された
堆積層を形成することが社会的要求としてあり、こうし
た要求を満たす堆積膜を、定常的に量産化しうる装置の
開発が切望されている。
のための素子部材として、各種幅広い特性を有する堆積
膜を形成するとともに、場合によっては大面積化された
堆積層を形成することが社会的要求としてあり、こうし
た要求を満たす堆積膜を、定常的に量産化しうる装置の
開発が切望されている。
本発明は、光趨電力素子、半導体ディバイス、画像入力
用ラインセンサー、撮像ディバイス、電子写真用感光デ
ィバイス等に使用する堆積膜を形成する従来装置につい
て、上述の諸問題を解決し、上述の要求を満たすように
することを目的とするものである。
用ラインセンサー、撮像ディバイス、電子写真用感光デ
ィバイス等に使用する堆積膜を形成する従来装置につい
て、上述の諸問題を解決し、上述の要求を満たすように
することを目的とするものである。
すなわち本発明の主たる目的は、電気的、光学的、光導
電的特性が殆んどの使用環境に依存することなく実質的
に常時安定しており、優れた耐光疲労特性を仔し、繰返
し便用にあっても劣化現象を起こさず、優れた耐久性、
耐湿性を存し、残留電位の問題を生じない均一にして均
質な、改善された堆積膜を多量生産するためのプラズマ
CVD法による堆積膜量産装置を提供することにある。
電的特性が殆んどの使用環境に依存することなく実質的
に常時安定しており、優れた耐光疲労特性を仔し、繰返
し便用にあっても劣化現象を起こさず、優れた耐久性、
耐湿性を存し、残留電位の問題を生じない均一にして均
質な、改善された堆積膜を多量生産するためのプラズマ
CVD法による堆積膜量産装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、形成される膜の緒特性、成膜速度
、再現性の向上及び膜品質の均一化、均質化をはかりな
がら、膜の生産性向上と共に、特に量産化を可能にし、
同時に膜の大面積化を可能にするプラズマCVD法によ
る堆積膜量産装置を提供することにある。
、再現性の向上及び膜品質の均一化、均質化をはかりな
がら、膜の生産性向上と共に、特に量産化を可能にし、
同時に膜の大面積化を可能にするプラズマCVD法によ
る堆積膜量産装置を提供することにある。
本発明者らは、従来のプラズマCVD法による堆積膜形
成装置につい【の前述の諸問題を克服して、上述の目的
を達成すべく鋭意研究を重ねた結果、円筒形基体(カソ
ード電極)の一端又は両端に、放電制御板を設けること
により、前述の諸問題が解決され、且つ上述の目的が達
成しうるという知見を得、本発明を完成するに至った。
成装置につい【の前述の諸問題を克服して、上述の目的
を達成すべく鋭意研究を重ねた結果、円筒形基体(カソ
ード電極)の一端又は両端に、放電制御板を設けること
により、前述の諸問題が解決され、且つ上述の目的が達
成しうるという知見を得、本発明を完成するに至った。
即ち、本発明のプラズマCVD法による堆積膜形成装置
は、上壁、周囲壁及び底壁で密封形成されてなる反応空
間と、該反応空間内に円筒状基体を設置する手段と、該
反応空間内に堆積膜形成用原料ガスを導入する手段と、
該原料ガスを励起させて励起種化するための放電工°庫
ルギー印加手段と、前記反応空間内を排気する手段とか
らなるプラズマCVD法による堆積膜形成装置であって
、前記円筒状基体の上方又は下方の少なくともいずれか
一方に放電制御手段を設けたことを特徴とし、好ましく
はさらに該放電制御手段を上下に移動させる手段及び/
又は該放電制御手段に電圧を印加する手段を設けてなる
プラズマCVD法による堆積膜形成装置に関する。
は、上壁、周囲壁及び底壁で密封形成されてなる反応空
間と、該反応空間内に円筒状基体を設置する手段と、該
反応空間内に堆積膜形成用原料ガスを導入する手段と、
該原料ガスを励起させて励起種化するための放電工°庫
ルギー印加手段と、前記反応空間内を排気する手段とか
らなるプラズマCVD法による堆積膜形成装置であって
、前記円筒状基体の上方又は下方の少なくともいずれか
一方に放電制御手段を設けたことを特徴とし、好ましく
はさらに該放電制御手段を上下に移動させる手段及び/
又は該放電制御手段に電圧を印加する手段を設けてなる
プラズマCVD法による堆積膜形成装置に関する。
前記構成の本発明のプラズマCVD法による堆積膜形成
装置は、円筒状基体の上方又は下方の少な°くともいず
れか一方に設けた放電制御手段即ち放電制御板によって
、発生するプラズマの放電空間を制御することができる
ため、円筒状基体の上部と下部において形成される堆積
膜の膜厚、膜質又は特性等のムラを防止することができ
る。
装置は、円筒状基体の上方又は下方の少な°くともいず
れか一方に設けた放電制御手段即ち放電制御板によって
、発生するプラズマの放電空間を制御することができる
ため、円筒状基体の上部と下部において形成される堆積
膜の膜厚、膜質又は特性等のムラを防止することができ
る。
即ち、本発明の装置を用いて堆積膜を形成する場合、所
望の膜厚、膜質及び緒特性を存する堆積膜を形成するべ
く、各種成膜条件を設定するとともに、該成膜条件下に
おいて、最も好ましいプラズマの放電空間が形成される
ように、前記放電制御板の位置を上下に移動させたり、
あるいはさらに該放電制御板に電圧を印加せしめて、形
成されるプラズマの放電空間の状態を制御することがで
きるものである。
望の膜厚、膜質及び緒特性を存する堆積膜を形成するべ
く、各種成膜条件を設定するとともに、該成膜条件下に
おいて、最も好ましいプラズマの放電空間が形成される
ように、前記放電制御板の位置を上下に移動させたり、
あるいはさらに該放電制御板に電圧を印加せしめて、形
成されるプラズマの放電空間の状態を制御することがで
きるものである。
そして、本発明の装置を用いて堆積膜を形成せしめる場
合、前述のごとくして円筒状基体の上部及び下部におけ
る堆積膜のムラを防止することができるため、従来のご
ときダミー用のドラムを用いたりする必要がなくなり、
大面積の円筒状基体上にも全面にわたって均一で均質な
堆積膜を形成できる。また、円筒状基体を複数個設置(
多段数す)シた際にも、上部及び下部において膜質及び
膜厚に差のない堆積膜を形成することができる。更に、
同一装置を用いて幅広い特性を有する各種の堆積膜を効
率的に量産することが可能となり、低コストの製品を提
供することが可能となる。
合、前述のごとくして円筒状基体の上部及び下部におけ
る堆積膜のムラを防止することができるため、従来のご
ときダミー用のドラムを用いたりする必要がなくなり、
大面積の円筒状基体上にも全面にわたって均一で均質な
堆積膜を形成できる。また、円筒状基体を複数個設置(
多段数す)シた際にも、上部及び下部において膜質及び
膜厚に差のない堆積膜を形成することができる。更に、
同一装置を用いて幅広い特性を有する各種の堆積膜を効
率的に量産することが可能となり、低コストの製品を提
供することが可能となる。
本発明の装置により堆積膜を形成するについて使用され
る原料ガスは、高周波またはマイクロ波のエネルギーに
より励起種化し、化学的相互作用して基体表面上に所期
の堆積膜を形成する類のものであれば何れのものであっ
【も採用することができるが、例えばa−S i膜を形
成する場合であれば、具体的には、ケイ素に水素、ハロ
ゲン、あるいは炭化水素等が結合したシラン類及びハロ
ゲン化シラン類専のガス状態のもの、または容易にガス
化しうるものをガス化したものを用いることができる。
る原料ガスは、高周波またはマイクロ波のエネルギーに
より励起種化し、化学的相互作用して基体表面上に所期
の堆積膜を形成する類のものであれば何れのものであっ
【も採用することができるが、例えばa−S i膜を形
成する場合であれば、具体的には、ケイ素に水素、ハロ
ゲン、あるいは炭化水素等が結合したシラン類及びハロ
ゲン化シラン類専のガス状態のもの、または容易にガス
化しうるものをガス化したものを用いることができる。
これらの原料ガスは1種を使用してもよく、あるいは2
種以上を併用してもよい。また、これ等の原料ガスは、
He、Ar等の不活比ガスにより稀釈して用いることも
ある。さらに、a−9i膜はpg不純物元素又はn型不
純物元素をドーピングすることが可能であり、これ等の
不純物元素を構成成分として含有する原料ガスを、単独
で、あるいは前述の原料ガスまたは/および稀釈用ガス
と混合して反応空間内に導入することができる。
種以上を併用してもよい。また、これ等の原料ガスは、
He、Ar等の不活比ガスにより稀釈して用いることも
ある。さらに、a−9i膜はpg不純物元素又はn型不
純物元素をドーピングすることが可能であり、これ等の
不純物元素を構成成分として含有する原料ガスを、単独
で、あるいは前述の原料ガスまたは/および稀釈用ガス
と混合して反応空間内に導入することができる。
また基体については、導電性のものであっても、半導電
性のものであっても、あるいは電気絶縁性のものであっ
てもよく、具体的には金属、セラミックス、ガラス等が
挙げられる。そして成膜操作時の基体温度は、特に制限
されないが、30〜450℃の範囲とするのが一般的で
あり、好ましくは50〜350℃である。
性のものであっても、あるいは電気絶縁性のものであっ
てもよく、具体的には金属、セラミックス、ガラス等が
挙げられる。そして成膜操作時の基体温度は、特に制限
されないが、30〜450℃の範囲とするのが一般的で
あり、好ましくは50〜350℃である。
また、堆積膜を形成するにあたっては、本発明の装置の
反応空間内を減圧条件下におくのが好ましいが、常圧条
件でも勿論よく、場合によっては加圧条件下におくこと
もできる。減圧下において堆積膜を形成する場合、原料
ガスを導入する前に反応空間内の圧力を5X10″″’
Torr以下、好ましくはI X 10” Torr
以下とし、原料ガスを導入した時には反応空間内の圧力
を1X I F” 〜I Torr 、好ましくは5×
10″″1〜I Torrとするのが望ましい。
反応空間内を減圧条件下におくのが好ましいが、常圧条
件でも勿論よく、場合によっては加圧条件下におくこと
もできる。減圧下において堆積膜を形成する場合、原料
ガスを導入する前に反応空間内の圧力を5X10″″’
Torr以下、好ましくはI X 10” Torr
以下とし、原料ガスを導入した時には反応空間内の圧力
を1X I F” 〜I Torr 、好ましくは5×
10″″1〜I Torrとするのが望ましい。
以下、本発明の装置の実施例を図示し、それにより本発
明について詳しく説明するが、本発明は実施例により限
定されるものではない。
明について詳しく説明するが、本発明は実施例により限
定されるものではない。
第1図は、本発明の装置の典型的な一例を模式的に示す
断面略図である。
断面略図である。
図中、前述の第2図と共通符号は、第2図におい【説明
と同一のものを示す。即ち、1は反応容器、2はカソー
ド電極、3は上壁、4は底壁、5は上碍子、6は下碍子
、7は円筒状基体、8は回転駆動手段、9はガス導入管
、9aはガス放出孔、10はパルプ、11は排気管、1
2は排気パルプ、13は電圧印加手段を夫々示している
。
と同一のものを示す。即ち、1は反応容器、2はカソー
ド電極、3は上壁、4は底壁、5は上碍子、6は下碍子
、7は円筒状基体、8は回転駆動手段、9はガス導入管
、9aはガス放出孔、10はパルプ、11は排気管、1
2は排気パルプ、13は電圧印加手段を夫々示している
。
14は、円筒状基体の上方に設置された放心制御板であ
り、軸を介して、上下駆動手段15に接続されていて、
円筒状基体゛lの上端部と放電制御板14との距離が自
由に選択できるようにされている。また、16は、該放
電制御板に電圧を印加する手段である。該電圧印加手段
16と放電制御板14とはスイッチ17を介して接続さ
れており、スイッチ17の切り換えによって、放電制御
板に電圧を印加することもできるし、あるいは放電制御
板を接地することもできるようをこされている。該放電
制御板は、導電性のものであっても、または導電性材料
に絶総性材料によるコーティングを施したものであって
も、あるいはテフロン、セラミック等の絶縁性のもので
あってもよい。更にその形状は、平板であっても、ある
いは網目板であってもよい。
り、軸を介して、上下駆動手段15に接続されていて、
円筒状基体゛lの上端部と放電制御板14との距離が自
由に選択できるようにされている。また、16は、該放
電制御板に電圧を印加する手段である。該電圧印加手段
16と放電制御板14とはスイッチ17を介して接続さ
れており、スイッチ17の切り換えによって、放電制御
板に電圧を印加することもできるし、あるいは放電制御
板を接地することもできるようをこされている。該放電
制御板は、導電性のものであっても、または導電性材料
に絶総性材料によるコーティングを施したものであって
も、あるいはテフロン、セラミック等の絶縁性のもので
あってもよい。更にその形状は、平板であっても、ある
いは網目板であってもよい。
本実施例においてはAノ製の円板を用いた。18は上く
に設けた碍子である。
に設けた碍子である。
本実施例をこおいては、円面状基本の上方に放電制御板
を設置したが、円面状基体の下方にも同様の放電制御板
を設けてもよい。
を設置したが、円面状基体の下方にも同様の放電制御板
を設けてもよい。
宋A且]
第1図に示した装置を用いて、以下のようにして電子写
真用光受容部材を製造した。
真用光受容部材を製造した。
本実施例においては、円筒状のAl支持体(径80zi
a)として、上部(120℃m)中央(357m)及び
下部(123mg)の3つの部分に分けたものを用いた
。
a)として、上部(120℃m)中央(357m)及び
下部(123mg)の3つの部分に分けたものを用いた
。
まず、堆積膜形成用原料ガス倶給手段(図示せず)の元
栓をすべて閉じ、バルブ10.12を開け、排気装置(
図示せず)により反応容器内を10−’ Torrまで
減圧した。それと同時に基体加熱用ヒーター(図示せず
)によす、Al支持体106を250℃まで加熱し、2
50 ’Cで一定に保った。また、回転駆動手段8を駆
動して、Al支持体を回転させた。
栓をすべて閉じ、バルブ10.12を開け、排気装置(
図示せず)により反応容器内を10−’ Torrまで
減圧した。それと同時に基体加熱用ヒーター(図示せず
)によす、Al支持体106を250℃まで加熱し、2
50 ’Cで一定に保った。また、回転駆動手段8を駆
動して、Al支持体を回転させた。
こうしたところへ、まずガス導入管9より重荷注入阻止
層形成用の原料ガスを導入し、反応容器内が0,2 T
orrとなるようにバルブ12をv4整した。反応容器
内が0.2 Torrで安定したところで、電圧印加手
段14から高周波電力(13,56MH! ) 15
0 Wを印加してカソード電極2とAl支持体7の間に
グロー放電を生じさせ、a−Si:H:Bからなる電荷
注入阻止層を形成せしめた。この際、放電制御板15は
接地しておき、Al支持体の上端部との距離を60m5
とした。
層形成用の原料ガスを導入し、反応容器内が0,2 T
orrとなるようにバルブ12をv4整した。反応容器
内が0.2 Torrで安定したところで、電圧印加手
段14から高周波電力(13,56MH! ) 15
0 Wを印加してカソード電極2とAl支持体7の間に
グロー放電を生じさせ、a−Si:H:Bからなる電荷
注入阻止層を形成せしめた。この際、放電制御板15は
接地しておき、Al支持体の上端部との距離を60m5
とした。
次に、原料ガスの組成を感光層形成用に変更するととも
に、印加電力をaoow、放電制御板とAl支持体の上
端部との距離を120 mとした以外は、前述と同様に
して、a−9i:Hからなる感光層を形成した。
に、印加電力をaoow、放電制御板とAl支持体の上
端部との距離を120 mとした以外は、前述と同様に
して、a−9i:Hからなる感光層を形成した。
最後に、原料ガスの組成を表面層形成用に変更し、印加
電力を150Wとし、放電制御板とAj支持体の上端部
との距離を150 mとした以外は、前述と同様にして
a−8i:C(H)からなる表面層を形成した。
電力を150Wとし、放電制御板とAj支持体の上端部
との距離を150 mとした以外は、前述と同様にして
a−8i:C(H)からなる表面層を形成した。
各層形成用の原料ガスの流量又は流量比を下こうして各
層の形成が終了したところで、放電、基体の加熱、回転
駆動を中止し、Al支持体を放冷したところで、反応容
器からAl支持体をとり出した。
層の形成が終了したところで、放電、基体の加熱、回転
駆動を中止し、Al支持体を放冷したところで、反応容
器からAl支持体をとり出した。
上部、中央部及び下部のAl支持体の各々を二ついて、
形成された各層のj3厚及び暗電位、1μmあたりの暗
電位の夫々を測定した。その結果を下記の表2に示す。
形成された各層のj3厚及び暗電位、1μmあたりの暗
電位の夫々を測定した。その結果を下記の表2に示す。
この表から明らかなごとく、電荷注入阻止層、感光層及
び表面層の膜厚は、上部Al支持体、中央部Al支持体
及び下部Al支持体のいずれも殆んど差がなく、膜質に
ついても上下ムラは殆んどなく (1μm当りの暗電位
の差0.5 V/μm)、暗電位の上下ムラも実質上な
かった。(SV以内) なお、暗電位は、キャノン製デジタル複写機N P 9
030を用い、−次帯電のコロナ電圧+7.5kVのと
きの暗部表面電位を現1象器の位置で測定したものであ
る。
び表面層の膜厚は、上部Al支持体、中央部Al支持体
及び下部Al支持体のいずれも殆んど差がなく、膜質に
ついても上下ムラは殆んどなく (1μm当りの暗電位
の差0.5 V/μm)、暗電位の上下ムラも実質上な
かった。(SV以内) なお、暗電位は、キャノン製デジタル複写機N P 9
030を用い、−次帯電のコロナ電圧+7.5kVのと
きの暗部表面電位を現1象器の位置で測定したものであ
る。
比較例
第2図をこ示す装置、即ち放電制御板を設けていない従
来装置を用いた以外はすべて実施例1と同じ茶汁で、
Al支持体上に電荷注入阻止層、感光層及び表面層を形
成した。
来装置を用いた以外はすべて実施例1と同じ茶汁で、
Al支持体上に電荷注入阻止層、感光層及び表面層を形
成した。
得られた電子写真用光受容部材について、実施例工と同
様の評価を行なった。その結果を下記の表3に示す。
様の評価を行なった。その結果を下記の表3に示す。
表3から明らかなごとく、電荷注入阻止層の膜厚は均一
であったが、感光層及び表面層が、上部で厚くなった。
であったが、感光層及び表面層が、上部で厚くなった。
また膜質については、下部の方が1μmあたりの暗電位
が高く、膜質はよいが、暗電圧の上下ムラが生じた。
が高く、膜質はよいが、暗電圧の上下ムラが生じた。
実施例2
放電制御板15とAI支持体の上端部との距離を120
fiに固定した以外はすべて実施例1と同様にして、電
子写真用光受容部材を形成した。
fiに固定した以外はすべて実施例1と同様にして、電
子写真用光受容部材を形成した。
各層の膜厚は下記の表4に示すとおりであった。
次に電荷注入阻止層を形成時、電圧印加手段に高周波2
0Wを印加した。この場合における電荷注入阻止層の膜
厚は、上部、中央部及び下部支持体のいずれも5μとな
っていた。
0Wを印加した。この場合における電荷注入阻止層の膜
厚は、上部、中央部及び下部支持体のいずれも5μとな
っていた。
このことから明らかなごとく、放電制御板の上下移動を
行なわなくとも、放電制御板に高周波等を印加するだけ
で、上下の膜厚ムラを効率的に防止することができる。
行なわなくとも、放電制御板に高周波等を印加するだけ
で、上下の膜厚ムラを効率的に防止することができる。
第1図は、本発明の装置の典型的−例を模式的に示す断
面略図であり、第2図は、従来のプラズマCVO法によ
る堆積膜形成装置の典型的−例を模式的に示す断面略図
である。 第1.2図について、 1・・・反応容器、2・・・カソード電極を兼ねた周囲
壁、3・・・上壁、4・・・底壁、5・・・上鍔子、6
・・・下碍子、7・・・円筒状支持体、8・・・回転駆
動手段、9・・・ガス導入管、9a・・・ガス放出口、
10・・・バルブ、11・・・排気管、12・・・排気
バルブ、13゜16・・・4王印加手段、14・・・放
電制御板、15・・・上下駆動手段、17・・・スイッ
チ、18・・・碍子。
面略図であり、第2図は、従来のプラズマCVO法によ
る堆積膜形成装置の典型的−例を模式的に示す断面略図
である。 第1.2図について、 1・・・反応容器、2・・・カソード電極を兼ねた周囲
壁、3・・・上壁、4・・・底壁、5・・・上鍔子、6
・・・下碍子、7・・・円筒状支持体、8・・・回転駆
動手段、9・・・ガス導入管、9a・・・ガス放出口、
10・・・バルブ、11・・・排気管、12・・・排気
バルブ、13゜16・・・4王印加手段、14・・・放
電制御板、15・・・上下駆動手段、17・・・スイッ
チ、18・・・碍子。
Claims (3)
- (1)上壁、周囲壁及び底壁で密封形成されてなる反応
空間と、該反応空間内に円筒状基体を設置する手段と、
該反応空間内に堆積膜形成用原料ガスを導入する手段と
、該原料ガスを励起させて励起種化するための放電エネ
ルギー印加手段と、前記反応空間内を排気する手段とか
らなるプラズマCVD法による堆積膜形成装置であって
、前記円筒状基体の上方又は下方の少なくともいずれか
一方に放電制御手段を設けたことを特徴とするプラズマ
CVD法による堆積膜形成装置。 - (2)前記放電制御手段が、上下に移動する放電制御板
である、特許請求の範囲第(1)項に記載されたプラズ
マCVD法による堆積膜形成装置。 - (3)前記放電制御手段に電圧を印加する手段が設けら
れている特許請求の範囲第(1)項に記載されたプラズ
マCVD法による堆積膜形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61038259A JPS62196377A (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61038259A JPS62196377A (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196377A true JPS62196377A (ja) | 1987-08-29 |
Family
ID=12520317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61038259A Pending JPS62196377A (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62196377A (ja) |
-
1986
- 1986-02-25 JP JP61038259A patent/JPS62196377A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4897284A (en) | Process for forming a deposited film on each of a plurality of substrates by way of microwave plasma chemical vapor deposition method | |
| JPS6314875A (ja) | プラズマcvd法による機能性堆積膜形成装置 | |
| JPS6137354B2 (ja) | ||
| US4418645A (en) | Glow discharge apparatus with squirrel cage electrode | |
| JPS5933251B2 (ja) | プラズマ気相処理装置 | |
| JP3513206B2 (ja) | 堆積膜形成方法及び堆積膜形成装置 | |
| JPS62142783A (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JP2553330B2 (ja) | プラズマcvd法による機能性堆積膜形成装置 | |
| JPS62235471A (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JP2553331B2 (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JPH01100275A (ja) | マイクロ波プラズマcvd法による機能性堆積膜形成装置 | |
| JP2620782B2 (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JPS6063376A (ja) | 気相法堆積膜製造装置 | |
| JPS6086277A (ja) | 放電による堆積膜の形成方法 | |
| JPS6153432B2 (ja) | ||
| JPS62224678A (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JPS62218573A (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JPS6013074A (ja) | プラズマcvd装置 | |
| JPS62224679A (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JPH01156476A (ja) | 堆積膜形成装置 | |
| JPS6010617A (ja) | プラズマcvd装置における基体加熱方法 | |
| JPS62151571A (ja) | 堆積膜形成装置 | |
| JPS62214182A (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JPS62142772A (ja) | マイクロ波プラズマcvd法による堆積膜形成装置 | |
| JPS62142784A (ja) | プラズマcvd法による堆積膜形成装置 |