JPS62197014A - リレ−駆動装置 - Google Patents
リレ−駆動装置Info
- Publication number
- JPS62197014A JPS62197014A JP4114786A JP4114786A JPS62197014A JP S62197014 A JPS62197014 A JP S62197014A JP 4114786 A JP4114786 A JP 4114786A JP 4114786 A JP4114786 A JP 4114786A JP S62197014 A JPS62197014 A JP S62197014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- control
- circuit
- contact
- drive circuit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明はジャー炊飯器の加熱制御用リレー等を制御する
リレー駆動装置に関するものである。
リレー駆動装置に関するものである。
〈従来技術〉
儒卓/7′11ノ々ロー・7μ・1−々11ゝITつス
トアしいう)搭載型のジャー炊飯器ではそのヒータの過
熱制御はリレーによって行なっている。しかし、加熱中
に制御部周辺の温度が70°Cぐらいまで上昇すること
がある。そのため、制御部の電子部品の温度上昇をでき
るだけ少なくする必要がある。
トアしいう)搭載型のジャー炊飯器ではそのヒータの過
熱制御はリレーによって行なっている。しかし、加熱中
に制御部周辺の温度が70°Cぐらいまで上昇すること
がある。そのため、制御部の電子部品の温度上昇をでき
るだけ少なくする必要がある。
制御部のリレーの動作電圧の範囲は周囲温度が上昇する
と狭くなる。一方、周囲温度が上昇するとリレーのコイ
ル抵抗が大きくなり、コイル両端の電圧は高くなる。
と狭くなる。一方、周囲温度が上昇するとリレーのコイ
ル抵抗が大きくなり、コイル両端の電圧は高くなる。
従来は高温度でもリレーが動作するようにコイル電圧と
して常に高い目の一定電圧を印加していたため、フィル
の温度上昇が激しくなり、周囲温度が高温になった時、
部品の定格をオーバーすることがあった。さらに消費電
力も大となった。
して常に高い目の一定電圧を印加していたため、フィル
の温度上昇が激しくなり、周囲温度が高温になった時、
部品の定格をオーバーすることがあった。さらに消費電
力も大となった。
〈 目 的 〉
本発明は、上記に鑑み、制御回路からの出力信号によっ
てリレーを動作させるとき、最初は駆動回路をリレーの
動作時間以上充分ONさせ、その後駆動回路をON−O
FFさせることによってリレーコイル印加常圧の実効値
を下げコイルの温度上昇および消費電力を抑えることが
できるリレー駆動装置を提供しようとするものである。
てリレーを動作させるとき、最初は駆動回路をリレーの
動作時間以上充分ONさせ、その後駆動回路をON−O
FFさせることによってリレーコイル印加常圧の実効値
を下げコイルの温度上昇および消費電力を抑えることが
できるリレー駆動装置を提供しようとするものである。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づい
て説明すると、本発明に係るリレー駆動装置は、電気炊
飯ヒータ1の通電制御用リレーコイル2aおよびリレー
接点2bから成るリレー2において、該リレー2を駆動
する駆動回路3と、該駆動回路3に制御信号を出力する
制御回路4とを具え、前記制御回路4は、リレー2の初
期ON動作時に前記リレー接点動作時間以上のON信号
を前記駆動回路3に出力する機能と、該接点動作時間経
過後に前記リレー2のリレー接点保持電圧以上の電圧を
印加するよう駆動回路3をON −0,FFする信号を
出力する機能とを有せしめられたものである。
て説明すると、本発明に係るリレー駆動装置は、電気炊
飯ヒータ1の通電制御用リレーコイル2aおよびリレー
接点2bから成るリレー2において、該リレー2を駆動
する駆動回路3と、該駆動回路3に制御信号を出力する
制御回路4とを具え、前記制御回路4は、リレー2の初
期ON動作時に前記リレー接点動作時間以上のON信号
を前記駆動回路3に出力する機能と、該接点動作時間経
過後に前記リレー2のリレー接点保持電圧以上の電圧を
印加するよう駆動回路3をON −0,FFする信号を
出力する機能とを有せしめられたものである。
第2図はジャー炊飯器等の加熱器の電気回路図で、交流
電源7にトランス8を介して整流回路9(ブリッジ回路
)が接続され、該整流回路に定電圧回路10を介して前
記制御回路4が接続される。
電源7にトランス8を介して整流回路9(ブリッジ回路
)が接続され、該整流回路に定電圧回路10を介して前
記制御回路4が接続される。
前記制御回路4は、一般的なワンチップマイクロコンピ
ュータで、内部にプログラムROM、データRA Mお
よびALU等を有し、基準クロック発振器により駆動さ
れるもので、前記駆動回路3を駆動するための出力端子
4aを有するものである。
ュータで、内部にプログラムROM、データRA Mお
よびALU等を有し、基準クロック発振器により駆動さ
れるもので、前記駆動回路3を駆動するための出力端子
4aを有するものである。
前記駆動回路3は、トランジスタ11を具え、該トラン
ジスタ11のベース側が前記制御回路4の出力端子4a
に接続され、そのコレクタ側が前記リレー2のリレーコ
イル2aに接続され、エミッタ側は定電圧回路10のプ
ラス側に接続される。
ジスタ11のベース側が前記制御回路4の出力端子4a
に接続され、そのコレクタ側が前記リレー2のリレーコ
イル2aに接続され、エミッタ側は定電圧回路10のプ
ラス側に接続される。
また前記リレー2のリレー接点2bは炊飯用ヒータ1が
直列に接続されている。
直列に接続されている。
なお、第2図中13は定電圧回路10のトランジスタ、
14は同じくツェナーダイオード、15は保護ダイオー
ド、16はバリスタである。
14は同じくツェナーダイオード、15は保護ダイオー
ド、16はバリスタである。
上記構成において、リレー2は最初ONさせるためには
、リレー接点動作電圧以上の電圧を接点動作時間以上リ
レーコイル2aに印加しなければならない。その後は、
接点保持電圧以上の電圧を印加していれば接点はON状
態を保持することができる。
、リレー接点動作電圧以上の電圧を接点動作時間以上リ
レーコイル2aに印加しなければならない。その後は、
接点保持電圧以上の電圧を印加していれば接点はON状
態を保持することができる。
そこで、最初に接点動作電圧以上の電圧を印加し、その
後、保持電圧まで下げることによってリレー2のコイル
温度上昇を和らげることができる。
後、保持電圧まで下げることによってリレー2のコイル
温度上昇を和らげることができる。
第1図にその制御タイムチャート、第3図に制御フロー
チャートを示す。第2図において、トランジスタ11を
ON−OFFさせることにより、リレー2はON−OF
Fする。そこで、制御回路4から出力する信号を第1図
のように、最初に接点動作時間A以上トランジスタ11
をONさせ、この時間をTAとする。その後にOFF時
間を接点復帰時間B以下の時間になるようにTriをO
N−OFFさせ、その時間をそれぞれTB、TCとする
。そうすると、リレーコイル2aの両端に加わる電圧は
実効値でみれば半減されたことになる。
チャートを示す。第2図において、トランジスタ11を
ON−OFFさせることにより、リレー2はON−OF
Fする。そこで、制御回路4から出力する信号を第1図
のように、最初に接点動作時間A以上トランジスタ11
をONさせ、この時間をTAとする。その後にOFF時
間を接点復帰時間B以下の時間になるようにTriをO
N−OFFさせ、その時間をそれぞれTB、TCとする
。そうすると、リレーコイル2aの両端に加わる電圧は
実効値でみれば半減されたことになる。
周期およびON−OFF時間を変えることによって、実
効値を変えることができるので、コイル2aにかかる雷
ITが梓りイ♀キ存71?犀以トになる上らにこれらの
最適値を選ぶ。
効値を変えることができるので、コイル2aにかかる雷
ITが梓りイ♀キ存71?犀以トになる上らにこれらの
最適値を選ぶ。
このようにすれば、コイルの温度上昇を抑え、さらに回
路の消費電流ら抑えることができる。
路の消費電流ら抑えることができる。
次に制御装置の制御プログラムを第3図の70−チャー
トに基づいて説明すると、炊飯リレー2をONしていな
い状態では(1)のルートを経由している。
トに基づいて説明すると、炊飯リレー2をONしていな
い状態では(1)のルートを経由している。
炊飯モードに入りMAIN制御部において炊飯リレーO
N開始を決定すると、この時のみすなわち初期状態OF
Fしている炊飯リレー2をONにする時に−は、(2)
のルートにおいてカウンタTにリレー接点21〕を確実
にONさせるためのリレーON時間データTAを入れ、
(3)のルートに入り、炊飯リレー2をONする。炊飯
リレー2をONするには制御回路4の出力端4aからト
ランジスタON信号を出力することで、この制御をメイ
ン制御とする。
N開始を決定すると、この時のみすなわち初期状態OF
Fしている炊飯リレー2をONにする時に−は、(2)
のルートにおいてカウンタTにリレー接点21〕を確実
にONさせるためのリレーON時間データTAを入れ、
(3)のルートに入り、炊飯リレー2をONする。炊飯
リレー2をONするには制御回路4の出力端4aからト
ランジスタON信号を出力することで、この制御をメイ
ン制御とする。
メイン制御では、炊飯リレーONモードとなっているの
でカウンタTのカウントダウンを行う。
でカウンタTのカウントダウンを行う。
この場合、(4)のルートに入り、リレー接点2bを確
実にONさせるために必要なリレーON時間TAが経過
しカウンタTの値が零になると、(5)のルートに入る
。このとき制御回路4の出力端4aがONしているので
、(6)のルートに入すカウンタTにリレー接点2bの
ON状態を継続し得るリレーOFF時間データTBを入
れ制御回路4の出力端4aeC)FFL、メイン制御を
経由しく4)のルートに戻る。リレー接点2bのON状
態を継続し得るリレーOFF時間TBが経過しカウンタ
Tの値が零になると、(5)のルートに入る。このとき
、制御回路4の出力端4aがOFFしているので、(7
)のルートに入すカウンタTにリレー接点のON状態を
継続するためのリレーON時間データTCを入れ、(3
)のルートにおいて制御回路4の出力端4aをONL、
メイン制御を経由しく4)のルートに戻る。その後は、
リレー接点のON状態を継続できるよう周期的にON−
OFFを繰り返すリレー駆動信号を制御回路4から出力
する。
実にONさせるために必要なリレーON時間TAが経過
しカウンタTの値が零になると、(5)のルートに入る
。このとき制御回路4の出力端4aがONしているので
、(6)のルートに入すカウンタTにリレー接点2bの
ON状態を継続し得るリレーOFF時間データTBを入
れ制御回路4の出力端4aeC)FFL、メイン制御を
経由しく4)のルートに戻る。リレー接点2bのON状
態を継続し得るリレーOFF時間TBが経過しカウンタ
Tの値が零になると、(5)のルートに入る。このとき
、制御回路4の出力端4aがOFFしているので、(7
)のルートに入すカウンタTにリレー接点のON状態を
継続するためのリレーON時間データTCを入れ、(3
)のルートにおいて制御回路4の出力端4aをONL、
メイン制御を経由しく4)のルートに戻る。その後は、
リレー接点のON状態を継続できるよう周期的にON−
OFFを繰り返すリレー駆動信号を制御回路4から出力
する。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく
、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変更
を加え得ることは勿論である。
、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変更
を加え得ることは勿論である。
たとえば本発明に係るリレー駆動装置を、上記実施例で
はツヤ−炊飯器に利用したが、池の加熱器、例えば電子
レンジ、電磁調理器等にも利用できることは勿論である
。この場合リレーは電気ヒータに代わり、マグネトロン
および加熱フィルをそれぞれ制御することになる。勿論
リレー駆動装置は池の用途にも使用でざる。
はツヤ−炊飯器に利用したが、池の加熱器、例えば電子
レンジ、電磁調理器等にも利用できることは勿論である
。この場合リレーは電気ヒータに代わり、マグネトロン
および加熱フィルをそれぞれ制御することになる。勿論
リレー駆動装置は池の用途にも使用でざる。
く効果〉
以上の説明から明らかな通り、本発明は、リレーコイル
およびリレー接点から成る通電制御用リレーを駆動する
駆動回路と、該駆動回路に制御信号を出力する制御回路
とを具え、前記制御回路は、前記リレーの初期ON動作
時に前記リレー接点動作時間以上のON信号を前記駆動
回路に出力する機能と、該接点動作時間経過後に前記リ
レーのリレー接点保持電圧以上の電圧を印加するよう駆
動回路をON−OFFする信号を出力する機能とを有せ
しめられたことを特徴とするリレー駆動装置に関するも
のである。
およびリレー接点から成る通電制御用リレーを駆動する
駆動回路と、該駆動回路に制御信号を出力する制御回路
とを具え、前記制御回路は、前記リレーの初期ON動作
時に前記リレー接点動作時間以上のON信号を前記駆動
回路に出力する機能と、該接点動作時間経過後に前記リ
レーのリレー接点保持電圧以上の電圧を印加するよう駆
動回路をON−OFFする信号を出力する機能とを有せ
しめられたことを特徴とするリレー駆動装置に関するも
のである。
したがって、本発明によると、制御回路からの8力信号
によってリレーを動作させるとき、最初は駆動回路をリ
レーの動作時間以上充分ONさせ、その後駆動回路をO
N−OFFさせることによってリレーコイル印加電圧の
実効値を下げているので、コイルの温度上昇および消費
電力を抑えることができ、またその制御ら制御回路の出
力信号のみで行うので、コストアップを抑えることがで
きるといった優れた効果がある。
によってリレーを動作させるとき、最初は駆動回路をリ
レーの動作時間以上充分ONさせ、その後駆動回路をO
N−OFFさせることによってリレーコイル印加電圧の
実効値を下げているので、コイルの温度上昇および消費
電力を抑えることができ、またその制御ら制御回路の出
力信号のみで行うので、コストアップを抑えることがで
きるといった優れた効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すリレー駆動装置のリレ
ー制御用タイムチャート、第2図は同ジャー炊飯器等の
加熱器の電気回路図、第3図は同制御フローチャートで
ある。 1:ヒータ、2:リレー、2a:リレーコイル、2b:
リレー接点、3:駆動回路、4:制御回路、8ニドラン
ス、9:整流回路、10:定電圧回路、11:トランジ
スタ、14:ツェナーグイオード、15:保護ダイオー
ド。
ー制御用タイムチャート、第2図は同ジャー炊飯器等の
加熱器の電気回路図、第3図は同制御フローチャートで
ある。 1:ヒータ、2:リレー、2a:リレーコイル、2b:
リレー接点、3:駆動回路、4:制御回路、8ニドラン
ス、9:整流回路、10:定電圧回路、11:トランジ
スタ、14:ツェナーグイオード、15:保護ダイオー
ド。
Claims (1)
- リレーコイルおよびリレー接点から成る通電制御用リレ
ーを駆動する駆動回路と、該駆動回路に制御信号を出力
する制御回路とを具え、前記制御回路は、前記リレーの
初期ON動作時に前記リレー接点動作時間以上のON信
号を前記駆動回路に出力する機能と、該接点動作時間経
過後に前記リレーのリレー接点保持電圧以上の電圧を印
加するよう駆動回路をON−OFFする信号を出力する
機能とを有せしめられたことを特徴とするリレー駆動装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4114786A JPS62197014A (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | リレ−駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4114786A JPS62197014A (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | リレ−駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62197014A true JPS62197014A (ja) | 1987-08-31 |
Family
ID=12600303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4114786A Pending JPS62197014A (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | リレ−駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62197014A (ja) |
-
1986
- 1986-02-25 JP JP4114786A patent/JPS62197014A/ja active Pending
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