JPS62199395A - 発券装置 - Google Patents

発券装置

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JPS62199395A
JPS62199395A JP4105886A JP4105886A JPS62199395A JP S62199395 A JPS62199395 A JP S62199395A JP 4105886 A JP4105886 A JP 4105886A JP 4105886 A JP4105886 A JP 4105886A JP S62199395 A JPS62199395 A JP S62199395A
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JP
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perforation
motor
ticket
cutter
rotary cutter
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隆司 前野
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Omron Tateisi Electronics Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)発明の分野 この発明は、例えば駅務で使用される自動券売機に内部
構成されるような発券装置に関し、さらに詳しくは搬送
中の発券用紙の所定位置に、正確にミシン目を入れて発
券処理する発券装置に関する。
(ロ)発明の背景 近年、ミシン目を入れた往復券や綴り回数券等のミシン
目券を発券するに際して、発券用紙を搬送させながら該
用紙にミシン目加工を施して、発券時間の短縮化を図る
ミシン目加工手段が高能率的であることから、その採用
が望まれている。この手段を採用した場合、ミシン目回
転カッタを、発券用紙の搬送速度に同期させて回転させ
ることが肝要である。
この同期手段としては、通常、搬送モータからタイミン
グベルトを介してミシン[」回転カッタに、同期した回
転力を伝動することが考えられるが、この同期手段では
、券種に応じた所定位置にミシン目を入れることができ
ない。例えば、印刷動作に同期させて、券のみを搬送処
理あるいはミシン目回転カッタのみを回転させることが
できず、ミシン目処理がある設定された特定の券種に制
約される問題を有していた。
(ハ)発明の目的 この発明は、発券用紙を搬送させながらミシン目加工す
るに際して、ミシン目回転カッタを独立制御して、発券
用紙の所定位置に正確にミシン口を入れることができる
発券装置の提供を目的とする。
(二〉発明の要約 この発明は、発券用紙を所定の速度で搬送駆動する搬送
モータと、櫛歯状のミシン目回転カッタを回転駆動する
ミシン目モータと、ミシン目回転カッタのミシン目加工
時におけるミシン目モータの駆動を、搬送モータを駆動
する駆動パルス信号で制御するミシン目制御手段とを備
えた発券装置であることを特徴とする。
(ホ)発明の効果 この発明によれば、搬送モータとは別に独立したミシン
目回転カッタを駆動するミシン目モータを設け、ミシン
目加工時は搬送モータの同期信号に連動させるミシン目
制御手段により、ミシン目回転カッタを搬送用紙の搬送
速度に同期させて回転し、発券用紙の搬送過程でミシン
[−1加工を施すことができる。
また、ミシン目モータを独立して駆動できるため、券種
に制約を受けることなく、券種に応じてミシン目回転カ
ッタを回転・停止制御して発券用紙の所定位置にミシン
目を入れることができる。
(へ)発明の実施例 この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は自動券売機に内蔵される発券装置を示し、第2図
において、この発券装置11は、発券用のロール紙12
を保持したロール紙ボルダ13を備え、これより繰出し
たロール紙12を、カッタ装置14で、発券信号に応じ
て6通券長さと、大形券長さと、回数券長さのいずれか
に切断し、かつサーマルヘッドを用いた感熱印刷方式の
印字装置15で各界に対応した印字内容を印刷し、普通
券は普通券放出搬送路16を介して受皿17へ放出し、
大形外はミシン目装置18でミシン目加工を施した後、
大形外放出搬送路19を介して受皿17へと放出し、綴
り回数券は同様にミシン目装置18でミシン目加工を施
した後、回数券放出搬送路20を介して受皿17へと放
出する。
普通券放出搬送路16は、始端側をカッタ装置14およ
び印字装置15を介してロール紙12の繰出し部に接続
し、これより終端側を外部の受皿17と連通ずる下方の
巻成出口21に対し直線状に傾斜接続している。この直
線状に接続することで、券を最短放出距離で放出し、発
券時間の短縮化を図っている。
そして、この普通券放出搬送路16の始端側に、大形外
放出搬送路19と回数券放出搬送路20との共通する始
端部が接続され、さらにこの接続分岐部には第1振分は
板22を配設し、この第1振分は板22でいずれかの搬
送路に振分は制御する。
また、大形外放出搬送路19は、始端側が上述の第1娠
分は板22の位置に対応し、その後段に、ロール紙12
の搬送速度と同速度で同期して回転するII山歯状ミシ
ン11回転カッタ23を備えたミシン目装置18を配設
し、終端側を上述の普通券放出搬送路16の中間部に接
続している。
さらに、前述の回数券放出搬送路20は、始端側を上述
の大形外放出搬送路19の始端側と共通するミシン目装
置18の後段側に接続し、終端側を下方の巻成出口21
に傾斜接続している。
また、この共通接続された大形外放出搬送路19と回数
券放出搬送路20との分岐部には、第2振分は板24を
配設して、いずれかに振分は制御する。
この場合、回数券放出搬送路20は、第1・第2振分は
板22.24を介して比較的長い搬送路に形成されるが
、この搬送長さは長片の回数券良さに適した搬送路であ
り、回数券の放出途中で、先端が巻成出口21の受皿1
7に当接するような搬送障害を及ぼすことがない。
図中、Slは普通券検知センサ、S2は普通大形外検知
センサ、S3は綴り回数券検知センサ、Mlは印刷モー
タ、M2は搬送モータ、M3はミシン目モータ、25は
回収用の第3振分は板、26は搬送ローラ、27は搬送
ガイド部材である。
ところで、上述のミシン目装置18には、第3図〜第6
図に示ずように、ミシン目加工を搬送過程で形成する櫛
歯状のミシン目回転カッタ23を備え、該ミシン目装置
18側に導かれたロール紙12の搬送速度と同期した回
転速度で回転し、該ミシン目装置18の通過中にミシン
目を形成するように設けている。
このミシン目回転カッタ23は、平板形回転軸28の両
側平面に、ロール紙幅長さを有する!161カッタ29
を、周方向に2等分した状態で各ビス30・・・止めし
て固定し、この平板形回転輪28を半回転させる毎に、
櫛歯カッタ29の先端縁が後述する円筒形受歯31の表
面に当接して、この問を通過するロール紙12に、ミシ
ン目を加工する。
この場合、ロール紙12に抵抗を与えない搬送方向と同
方向に、ミシン目回転カッタ23を回転させて、券面に
対して過負荷を与えることがないため、円滑で品質のよ
い美麗なミシン目を得ることができる。
そして、このミシン目回転カッタ23を、門形フレーム
32の上部に支持し、これと対向する下部にm歯カッタ
29を受けるフリー状態の円筒形受歯31を該門形フレ
ーム32で支持する。これらは両端部が門形フレーム3
2でそれぞれ回転可能に軸支されて、該フレーム32が
大形券放出搬送路19と回数券放出搬送路20との共通
ずる始端部に配設される。
このミシン目回転カッタ23の回転力は、門形フレーム
32の側方に延出した平板形回転軸28の一軸部が、回
転駆動装置(図外)を介したミシン目モータM3の駆動
力を受けて同転される。
さらに、この側方に延出した平板形回転軸28の一軸部
には、櫛歯カッタ位置決め用の回転板33を装着してお
り、この回転板33は外周縁に沿って扇形状に切欠き形
成した切欠き検知部34を、周方向に2箇所上述した両
櫛歯カッタ29.29に対応して形成し、さらにこの回
転板33の外周縁をコ形状に挟んで切欠き検知部34の
回転位置を光電検知する光電検知型の回転位置検知セン
サS4を配設して、m歯カッタ29の回転位置を検出す
る。
この櫛歯カッタ29の回転位置を検出することにより、
櫛歯カッタ29をミシン目加工後に回転停止させて待機
させる待機位置P1と、この待機位@P1より、さらに
回転させた回転方向の前方側で、S歯カッタ29がO−
ル紙12の所定のミシン目加工すべき位置に対応して回
転始動する回転始動位fi!iP2とに位置制御する。
この場合、回転位置検知センサS4が、回転板33の切
欠ぎ検知部34を透光許容した透光状態のとき、これを
待機位fi2P1に設定し、これより一定角度回転した
遮光状態のときを回転始動位置P2に設定している。
また、切欠き検知部34の切欠き聞を扇形状に、例えば
30゛程度、比較的大きく切欠いて設けており、これに
より透光域の許容角度が広くとれ、待機位′aP1の設
定許容域が広くとれる。このため、仮にミシン目回転カ
ッタ23が若干回動じても、待機位置P1の設定域内に
維持される。
さらに、係員によって、ミシン目回転カッタ23の初期
設定位置を設定するときは、この待機位1iP1の広く
設定した透光許容域を、回転位置検知センサS4で検知
すべくセットすればよく、係員によるミシン目回転カッ
タ23の設定調整が極めて簡単となる。
第11ii!lはミシン目装置の制御回路ブロック図を
示し、CPtJ 61は、ROMに格納されたプログラ
ムに沿って各回路装置を制御し、その制御データをRA
Mで記憶し、読出す。
印刷制御回路62は、CPtJ61からの発券信号を受
けて、サーマルヘッドを駆動すべく、印刷モータM1に
出力し、またサーマル印刷の印字シーケンス(加熱、冷
Il)に同期して、搬送モータM2側に駆動パルス信号
を出力する。
搬送モータ制御回路63は、上述の印刷制御回路62か
らの信号を受けると共に、CPU61からの発券信号を
受けて、起動、停止および券種に応じた所定の搬送速度
に搬送モータM2を駆動制御する。
タイマ回路64は、搬送モータM2の駆動パルス信号を
計数してロール紙12の搬送位置を正確に把握し、券が
回転始動位置P2に対応したミシン目加工位置に来たと
き、またミシン目加工が完了したときを、削時する。
このとき、ロール紙12のミシン目加工位置が、回転始
動位1iRP2に対応する位置に来たとぎから加工完了
される位置までは、ミシン目加工動作として、AND回
路65に同期信号が入力され、これより搬送モータM2
の駆動パルス信号が、ミシン目モータ制御回路66に与
えられて、ミシン目モータM3は搬送モータM2に同期
して回転する。
ミシン目モータ制御回路66は、タイマ回路64から直
接ミシン目モータM3の駆動パルス信号が与えられ、ミ
シン目回転カッタ23を、待機位置P1と回転始動位置
P2とに位置制御し、またミシン目加工完了位置から待
機位置P1までの回転制御を行なう。
このように、ミシン目加工時は搬送モータM2を駆動す
るパルス信号と同期ざ往てミシン目モータM3を駆動し
、これによりミシン目回転カッタ23をロール紙12の
搬送速度に同期して回転させることができ、また券種毎
に異なる印刷やピッチに合せて、該ミシン目モータM3
を起動、停止および同期回転制御しで、所望のミシン目
を形成する。図中、67はOR回路である。
このように構成された発券装置の動作状態を第7図を参
照して説明する。
ミシン目を入れた大形券、あるいはミシン目を入れた綴
り回数券等のミシン1券を発券する場合、第1ステツプ
71で、ミシン1券の発券信号が入力されることに基づ
いて、搬送モータM2を駆動してロール紙12を所定長
さ繰出寸と共に、繰出されたロール紙12に、印字装置
15で所要のミシン1券に対応する印字内容を印刷し、
ロール紙12をミシン目装置18側の搬送路に導く。こ
の搬送動作に伴い、 第2ステツプ72で、櫛歯カッタ29の位置が待機位置
P1にあるか、否かを回転位置検知センサS4で確認し
、待機位置P1になければ、エラーと判定して係員処理
がなされ、待機位置P1にあれば、 第3ステツプ73で、ミシン目モータM3を駆動して、
櫛歯カッタ29を回転始動位置P2に位置させるべく一
定角度回転する。そして、第4ステツプ74で、回転位
置検知センサs4が透光状態より遮光されて、櫛歯カッ
タ29の位置が、回転始動位″1WP2に設定したこと
を検知すれば、 第5ステツプ75で、ミシン目モータM3の駆動を停止
して、その位置で待機させ、 第6ステツプ76で、搬送されてきたロール紙12のミ
シン目加工位置が、ミシン目加工ずべぎ櫛歯カッタ29
と対応する位置に来ると、第7ステツプ77で、搬送モ
ータM2の駆動パルス信号と同期制御されたミシン目モ
ータM3が、搬送モータM2の搬送速度と同期して回転
し、ロール紙12にミシン目を形成する。
この場合、ミシン目装置1日へと導かれたロール紙12
に対して、ミシン目回転カッタ23が、第5図に示すよ
うに、ミシン目カット位置に応じたタイミングで回転し
始め、第6図に示すように、櫛歯カッタ29が円筒形受
歯31の表面に周面接触して、券面にミシン目を入れる
。そして、ミシン目形成後は、 第8ステツプ78で、さらに回転するミシン目回転カッ
タ23と一体に回転する回転板33の切欠き検知部34
を、回転位置検知センサS4が検知することに基づいて
、櫛歯カッタ29が待機位1i!!piに設定されたこ
とを確認し、第9ステツプ79で、このミシン目回転カ
ッタ23を、さらに一定角度、例えば10°程度回転さ
せて、切欠き検知部34の扇形状の切欠き中央部に検知
光を透光させるように位置制御し、次回のミシン目加工
に備える。
そして、ミシン目加工が施されたミシン1券は、カッタ
装置14で所定のミシン目券長さに切断された後、振分
は作用を受けて、ミシン目加工された大形券は、大形券
放出搬送路19から普通券放出搬送路16を介して下方
の受皿17へと放出され、ミシン目加工された綴り回数
券は、回数券放出搬送路20を介して下方の受皿17へ
と放出される。
なおこの場合、ロール紙12を一時停止させることなく
、搬送しながらミシン目加工するため・印刷仕上げが良
好であり、ことに、長辺の綴り回数券の連続印刷に適し
ている。
上述のように、搬送モータとは別に独立したミシン目モ
ータを設けて、ミシン目加工時は、搬送モータの同期信
号に連動させて同期回転し、また券種に応じたミシン目
加工を施すときは、ミシン目モータを回転・停止制御し
て、発券用紙の所定位置にミシン目を入れることができ
る。
この発明の構成と、上述の実施例との対応において、 この発明の発券装置は、実施例の発券装置11に対応し
、 以下同様に、 発券用紙は、ロール紙12に対応し、 ミシン目回転カッタは、ミシン目回転カッタ23に対応
し、 ミシン目制御手段は、タイマ回路64およびミシン目モ
ータ制御回路66等の制御回路に対応し、搬送モータは
、搬送モータM2に対応しミシン目モータは、ミシン目
モータM3に対応するも、 この発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示し、 第1図はミシン目装置の制御回路ブロック図、第2図は
発券装置の概略説明図、 第3図はミシン目装置の側面図、 第4図はミシン目装置の一部縦断正面図、第5図および
第6図はミシン目回転カッタの動作状態を示す説明図、 第7図はミシン目処理のフローチャートである。 11・・・発券装置    12・・・ロール紙23・
・・ミシン目回転カッタ 64・・・タイマ回路66・
・・ミシン目モータ制御回路 M2・・・搬送モータ   M3・・・ミシン目モータ
第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ミシン目回転カッタの回転動作により発券用紙にミ
    シン目を入れて発券する発券装置 であって、 前記発券用紙を所定の速度で搬送駆動する 搬送モータと、 櫛歯状のミシン目回転カッタを回転駆動す るミシン目モータと、 前記ミシン目回転カッタのミシン目加工時 におけるミシン目モータの駆動を、搬送モ ータを駆動する駆動パルス信号で制御する ミシン目制御手段とを備えた 発券装置。
JP61041058A 1986-02-25 1986-02-25 発券装置 Expired - Fee Related JPH0735038B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005081505A (ja) * 2003-09-09 2005-03-31 Yaskawa Electric Corp シール搬送装置および方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5589160A (en) * 1978-12-27 1980-07-05 Casio Comput Co Ltd Recording paper feeder

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