JPS6219992Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6219992Y2 JPS6219992Y2 JP4216786U JP4216786U JPS6219992Y2 JP S6219992 Y2 JPS6219992 Y2 JP S6219992Y2 JP 4216786 U JP4216786 U JP 4216786U JP 4216786 U JP4216786 U JP 4216786U JP S6219992 Y2 JPS6219992 Y2 JP S6219992Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- clock
- system clock
- ram
- decoder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005111 flow chemistry technique Methods 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<技術分野>
本考案はROM/RAM方式を採用した時計用マ
イクロプロセツサシステムに関するものである。
イクロプロセツサシステムに関するものである。
<従来技術>
現在、デイジタル電子時計は、一つの時計機能
がランダムロジツクでLSIの中に組込まれてお
り、他種の機能をもつものを提供しようとしても
同種のLSIの適用によつて実現することは非常に
困難であつた。ところで、ROM/RAM方式を用
いてデイジタル時計を構成する場合、機能の変更
はROMに入れられているプログラムの組方を変
えるだけで行なわれ、ハード部分は別種機能のも
のでも共通に使用することができる。すなわち、
別種機能のデイジタル電子時計は、LSIにおける
ROMのプログラム部のマスクを変更するだけで
機種も得ることが可能で、回路設計が非常に容易
になる。これはランダムロジツクで組込むものに
比して大きな利点である。しかしながら、この
ROM/RAM方式では消費電力が大きくなるとい
う欠点があり、その実用化を遅らせていた。
がランダムロジツクでLSIの中に組込まれてお
り、他種の機能をもつものを提供しようとしても
同種のLSIの適用によつて実現することは非常に
困難であつた。ところで、ROM/RAM方式を用
いてデイジタル時計を構成する場合、機能の変更
はROMに入れられているプログラムの組方を変
えるだけで行なわれ、ハード部分は別種機能のも
のでも共通に使用することができる。すなわち、
別種機能のデイジタル電子時計は、LSIにおける
ROMのプログラム部のマスクを変更するだけで
機種も得ることが可能で、回路設計が非常に容易
になる。これはランダムロジツクで組込むものに
比して大きな利点である。しかしながら、この
ROM/RAM方式では消費電力が大きくなるとい
う欠点があり、その実用化を遅らせていた。
<考案の目的>
本考案は、以上の点に鑑み、ROM/RAM方式
において低消費電力にしたデイジタル電子時計を
提供するものである。
において低消費電力にしたデイジタル電子時計を
提供するものである。
<考案の構成>
本考案の時計用マイクロプロセツサシステム
は、ROM/RAM方式による計時手段を持つた時
計用マイクロプロセツサシステムにおいて、所定
周波数の基本クロツクを出力する発振器と、該発
振器の出力を受けて上記基本クロツクを分周し第
1単位時間信号を出力する分周器と、該分周器の
出力を受けて上記第1単位時間信号を計数し、下
位桁時刻データを出力すると同時にその最大値の
第2単位時間信号を出力するカウンタと、該カウ
ンタの出力を受けて上記第2単位時間信号に基づ
き、上記第2単位時間信号毎に間欠的にシステム
クロツクを出力するシステムクロツク発生器と、
該システムクロツク発生器からのシステムクロツ
ク毎に応動してRAMから時刻データを読み出し
デコーダに供給するRAM読出し手段と、該RAM
読出し手段からの時刻データと上記カウンタから
の下位桁時刻データとを受けて、これらを表示信
号に変換するデコーダと、該デコーダの出力を受
けて、その表示信号を保持する表示用レジスタ
と、該表示用レジスタの出力と上記デコーダの出
力とを選択して表示手段に供給する回路とを設け
て、かつ上記計時手段は上記システムクロツク発
生器のシステムクロツクを受けて、これにより計
時演算の動作を行う構成であることを特徴とする
ものである。
は、ROM/RAM方式による計時手段を持つた時
計用マイクロプロセツサシステムにおいて、所定
周波数の基本クロツクを出力する発振器と、該発
振器の出力を受けて上記基本クロツクを分周し第
1単位時間信号を出力する分周器と、該分周器の
出力を受けて上記第1単位時間信号を計数し、下
位桁時刻データを出力すると同時にその最大値の
第2単位時間信号を出力するカウンタと、該カウ
ンタの出力を受けて上記第2単位時間信号に基づ
き、上記第2単位時間信号毎に間欠的にシステム
クロツクを出力するシステムクロツク発生器と、
該システムクロツク発生器からのシステムクロツ
ク毎に応動してRAMから時刻データを読み出し
デコーダに供給するRAM読出し手段と、該RAM
読出し手段からの時刻データと上記カウンタから
の下位桁時刻データとを受けて、これらを表示信
号に変換するデコーダと、該デコーダの出力を受
けて、その表示信号を保持する表示用レジスタ
と、該表示用レジスタの出力と上記デコーダの出
力とを選択して表示手段に供給する回路とを設け
て、かつ上記計時手段は上記システムクロツク発
生器のシステムクロツクを受けて、これにより計
時演算の動作を行う構成であることを特徴とする
ものである。
<考案の作用>
以下、図面に従つて本考案を説明する。第1図
はブロツクダイヤグラム、第2図はその動作を示
すタイムチヤートである。
はブロツクダイヤグラム、第2図はその動作を示
すタイムチヤートである。
プログラムカウンタ1、ROM2、データアド
レスレジスタ3、RAM4、演算ユニツト
(ALU)5及びアキユームレータ6から成る計時
手段7はここでは月、日、時、分、などの分以上
の計時及びアラーム一致等を行なつている。プロ
グラムのフロー処理は1分パルスm毎である。発
振器8、分周器9の後段にハード的に設けられた
1秒パルスSをカウントする60秒カウンタ10
は、このための1分パルスmを得るものであり、
1分パルスmを受けてシステムクロツク発生器1
1により1分間に1度ステツプ数Kに対応するシ
ステムクロツクCを発生させている。
レスレジスタ3、RAM4、演算ユニツト
(ALU)5及びアキユームレータ6から成る計時
手段7はここでは月、日、時、分、などの分以上
の計時及びアラーム一致等を行なつている。プロ
グラムのフロー処理は1分パルスm毎である。発
振器8、分周器9の後段にハード的に設けられた
1秒パルスSをカウントする60秒カウンタ10
は、このための1分パルスmを得るものであり、
1分パルスmを受けてシステムクロツク発生器1
1により1分間に1度ステツプ数Kに対応するシ
ステムクロツクCを発生させている。
今、システムクロツクCの周波数を0とする
と、常にシステムクロツクが発生する場合1分間
には600のシステムクロツクが供給される。こ
れに対して、上述したものでは1分間に1度プロ
グラムのステツプ数Kのシステムクロツクを供給
させるだけであり、両者の比をAとおけば、 A=K/600 となり消費電力をこのAの比率で小さくできる。
と、常にシステムクロツクが発生する場合1分間
には600のシステムクロツクが供給される。こ
れに対して、上述したものでは1分間に1度プロ
グラムのステツプ数Kのシステムクロツクを供給
させるだけであり、両者の比をAとおけば、 A=K/600 となり消費電力をこのAの比率で小さくできる。
なお、それぞれのモードにおいて、選択された
計時データはバツフアレジスタ12、セグメント
デコーダ13を介して表示用レジスタ14に入力
され、出力端子19及び20を通して表示され
る。表示用レジスタ14への読み込みはもちろん
前述したシステムクロツクCの発生中に行なわれ
る。
計時データはバツフアレジスタ12、セグメント
デコーダ13を介して表示用レジスタ14に入力
され、出力端子19及び20を通して表示され
る。表示用レジスタ14への読み込みはもちろん
前述したシステムクロツクCの発生中に行なわれ
る。
以上にように、システムクロツクCは、1分パ
ルスm毎にプログラムカウンタ1、ROM2、デ
ータアドレスレジスタ3、RAM4、ALU5、ア
キユームレータ6、バツフアレジスタ12及び表
示用レジスタ14に供給され、これにより、1分
パルス毎に計時演算動作及び該演算結果に対応す
る表示信号の表示用レジスタ14への読み込み動
作が行なわれる。
ルスm毎にプログラムカウンタ1、ROM2、デ
ータアドレスレジスタ3、RAM4、ALU5、ア
キユームレータ6、バツフアレジスタ12及び表
示用レジスタ14に供給され、これにより、1分
パルス毎に計時演算動作及び該演算結果に対応す
る表示信号の表示用レジスタ14への読み込み動
作が行なわれる。
ところで、ハード的に設けられた60秒カウンタ
10は秒計時データを発生することが可能であ
る。従つて、ここではRAM4内の計時データ以
外に秒計時データも表示し得るようにしている。
10は秒計時データを発生することが可能であ
る。従つて、ここではRAM4内の計時データ以
外に秒計時データも表示し得るようにしている。
オアゲート16は秒計時データをもセグメント
デコーダ13に入力するもので、秒計時データは
刻々セグメントデコーダ13に入力される。60秒
カウンタ10が1分をカウントした時点では、シ
ステムクロツクCが発生しRAM4内の分桁以上
の計時データもセグメントデコーダ13に入力さ
れるが、このとき、60秒カウンタ10の内容は0
秒計時の状態であるので、秒計時データとの混合
を起すことなくRAM4から計時データをデコー
ドすることができる。こうして、セグメントデコ
ーダ13では、1分パルスmの発生時RAM4か
ら出力される計時データを、そしてそれ以外の時
に秒計時データをデコードする。
デコーダ13に入力するもので、秒計時データは
刻々セグメントデコーダ13に入力される。60秒
カウンタ10が1分をカウントした時点では、シ
ステムクロツクCが発生しRAM4内の分桁以上
の計時データもセグメントデコーダ13に入力さ
れるが、このとき、60秒カウンタ10の内容は0
秒計時の状態であるので、秒計時データとの混合
を起すことなくRAM4から計時データをデコー
ドすることができる。こうして、セグメントデコ
ーダ13では、1分パルスmの発生時RAM4か
ら出力される計時データを、そしてそれ以外の時
に秒計時データをデコードする。
アンドゲート17はデコーダ出力、1分パルス
mの反転信号及び秒表示モード信号Smを入力
し、秒表示モード信号Smがあるとき、秒計時デ
ータをオアゲート18を介して出力端子20に供
給する。なお、オアゲート18の他方の入力は前
述したように表示用レジスタ14からの信号が供
給されるが、秒表示モードの時には選択して何の
信号も供給されないようにしており、このときは
出力端子20を通して秒が表示される。また、0
秒のときは反転信号によりRAM4側のデコー
ダ出力が直接出力端子20に供給されることを防
止している。
mの反転信号及び秒表示モード信号Smを入力
し、秒表示モード信号Smがあるとき、秒計時デ
ータをオアゲート18を介して出力端子20に供
給する。なお、オアゲート18の他方の入力は前
述したように表示用レジスタ14からの信号が供
給されるが、秒表示モードの時には選択して何の
信号も供給されないようにしており、このときは
出力端子20を通して秒が表示される。また、0
秒のときは反転信号によりRAM4側のデコー
ダ出力が直接出力端子20に供給されることを防
止している。
以上の説明では、1分毎にプログラムのフロー
処理をするものについて説明したが、システムク
ロツクを1時間毎あるいはそれ以上の時間間隔毎
に発生させてフロー処理することも可能である。
もちろん、これらの場合、ハード的な設計もこれ
に伴つて若干異なつてくる。なお、秒表示は必ず
しも必要でなくオアゲート16、アンドゲート1
7及びオアゲート18等を省略しても何ら差支え
ない。しかしながらこの場合でも秒表示等が希望
される場合、システムクロツクを発生させるため
のカウンタが共通に使用し得て、かつデコーダ
も、システムクロツクの発生期以外でこの計時デ
ータをデコードできるので、簡単な構成で更に表
示の多い電子時計を提供できる利点があり有用で
ある。
処理をするものについて説明したが、システムク
ロツクを1時間毎あるいはそれ以上の時間間隔毎
に発生させてフロー処理することも可能である。
もちろん、これらの場合、ハード的な設計もこれ
に伴つて若干異なつてくる。なお、秒表示は必ず
しも必要でなくオアゲート16、アンドゲート1
7及びオアゲート18等を省略しても何ら差支え
ない。しかしながらこの場合でも秒表示等が希望
される場合、システムクロツクを発生させるため
のカウンタが共通に使用し得て、かつデコーダ
も、システムクロツクの発生期以外でこの計時デ
ータをデコードできるので、簡単な構成で更に表
示の多い電子時計を提供できる利点があり有用で
ある。
<考案の効果>
このように本考案によれば、ROM/RAM方式
において、フロー処理される時間桁の最下位時間
毎に1度システムクロツクを発生させるものであ
り、低消費電力のデイジタル電子時計を提供でき
る。また、このものにおいて、システムクロツク
を発生させるカウンタ及びデコーダを共通に使用
して更に下位桁の時間表示を行う構成としている
ので、構成の複雑化を招くことなく時間表示を増
加させることができるという利点があるものであ
り、極めて有用である。
において、フロー処理される時間桁の最下位時間
毎に1度システムクロツクを発生させるものであ
り、低消費電力のデイジタル電子時計を提供でき
る。また、このものにおいて、システムクロツク
を発生させるカウンタ及びデコーダを共通に使用
して更に下位桁の時間表示を行う構成としている
ので、構成の複雑化を招くことなく時間表示を増
加させることができるという利点があるものであ
り、極めて有用である。
第1図は本考案の一実施例を示すブロツクダイ
ヤグラム、第2図は第1図の動作を示すタイムチ
ヤートである。 1……プログラムカウンタ、2……ROM、3
……データアドレスレジスタ、4……RAM、5
……演算ユニツト、6……アキユームレータ、7
……計時手段、8……発振器、9……分周器、1
0……60秒カウンタ、11……システムクロツク
発生器、12……バツフアレジスタ、13……セ
グメントデコーダ、14……表示用レジスタ、1
6……オアゲート、17……アンドゲート、18
……オアゲート、19,20……出力端子。
ヤグラム、第2図は第1図の動作を示すタイムチ
ヤートである。 1……プログラムカウンタ、2……ROM、3
……データアドレスレジスタ、4……RAM、5
……演算ユニツト、6……アキユームレータ、7
……計時手段、8……発振器、9……分周器、1
0……60秒カウンタ、11……システムクロツク
発生器、12……バツフアレジスタ、13……セ
グメントデコーダ、14……表示用レジスタ、1
6……オアゲート、17……アンドゲート、18
……オアゲート、19,20……出力端子。
Claims (1)
- ROM/RAM方式による計時手段を持つた時計
用マイクロプロセツサシステムにおいて、所定周
波数の基本クロツクを出力する発振器と、該発振
器の出力を受けて上記基本クロツクを分周し第1
単位時間信号を出力する分周器と、該分周器の出
力を受けて上記第1単位時間信号を計数し、下位
桁時刻データを出力すると同時にその最大値の第
2単位時間信号を出力するカウンタと、該カウン
タの出力を受けて上記第2単位時間信号に基づ
き、上記第2単位時間毎に間欠的にシステムクロ
ツクを出力するシステムクロツク発生器と、該シ
ステムクロツク発生器からのシステムクロツク毎
に応動してRAMから時刻データを読み出しデコ
ーダに供給するRAM読出し手段と、該RAM読出
し手段からの時刻データと上記カウンタからの下
位桁時刻データとを受けて、これらを表示信号に
変換するデコーダと、該デコーダの出力を受け
て、その表示信号を保持する表示用レジスタと、
該表示用レジスタの出力と上記デコーダの出力と
を選択して表示手段に供給する回路とを設けて、
かつ上記計時手段は上記システムクロツク発生器
のシステムクロツクを受けて、これにより計時演
算の動作を行う構成であることを特徴とする時計
用マイクロプロセツサシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4216786U JPS6219992Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4216786U JPS6219992Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163997U JPS61163997U (ja) | 1986-10-11 |
| JPS6219992Y2 true JPS6219992Y2 (ja) | 1987-05-21 |
Family
ID=30552667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4216786U Expired JPS6219992Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6219992Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP4216786U patent/JPS6219992Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61163997U (ja) | 1986-10-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3928959A (en) | Electronic timepiece | |
| GB1355153A (en) | Electronic digital clock apparatus | |
| US3817023A (en) | Clock devices | |
| JPS6219992Y2 (ja) | ||
| US4384790A (en) | Alarm device for electronic watches | |
| JPS5824758B2 (ja) | デンシコウガクヒヨウジドケイ | |
| JPS6015901B2 (ja) | 時間測定装置 | |
| US4110966A (en) | Electronic timepiece with stop watch | |
| US4172360A (en) | Digital alarm timepiece | |
| US4107916A (en) | Electronic watch having an alarm means | |
| US4255805A (en) | Data introducing arrangement | |
| JPH0348794A (ja) | タイマー機能付電子時計 | |
| US3934400A (en) | Electronic timepiece | |
| US4207731A (en) | Electronic timepiece control circuit | |
| JP2743372B2 (ja) | 速度演算付ストップウォッチ | |
| US4468133A (en) | Electronic timepiece | |
| JP2508441Y2 (ja) | スヌ―ズ付目覚し時計 | |
| JPH078797U (ja) | 予約時刻一覧表示式電子アナログタイマー | |
| JPS6011513Y2 (ja) | 電子的時計装置 | |
| JPS608659B2 (ja) | デイジタル時計用時間カウンター | |
| CA1092836A (en) | Electronic timepiece with selective display of various time functions | |
| JPS62231196A (ja) | 誤差調整機能を有する時計装置 | |
| JPS6229984Y2 (ja) | ||
| KR830001450B1 (ko) | 전자식 디지틀 다기능 시계 | |
| US3998046A (en) | Electronic timepiece |