JPS62200007A - 油圧シリンダ装置 - Google Patents
油圧シリンダ装置Info
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- JPS62200007A JPS62200007A JP4084486A JP4084486A JPS62200007A JP S62200007 A JPS62200007 A JP S62200007A JP 4084486 A JP4084486 A JP 4084486A JP 4084486 A JP4084486 A JP 4084486A JP S62200007 A JPS62200007 A JP S62200007A
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- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 3
- 238000006748 scratching Methods 0.000 abstract 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
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- Barrages (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ピストン位置の検出及びロックを行えるよう
にした油圧シリンダ装置に関し、特にジェノ1−フロー
ゲートや高圧スライドゲートの扉体開閉用に用いて好適
な油圧シリンダ装置に関するものである。
にした油圧シリンダ装置に関し、特にジェノ1−フロー
ゲートや高圧スライドゲートの扉体開閉用に用いて好適
な油圧シリンダ装置に関するものである。
[従来の技術]
例えば、ダム放流設備において、ジェットフローゲート
や高圧スライドゲートの扉体開閉用として油圧シリンダ
が使用されている。而して、油圧シリンダのピストン位
置を検出すること並びにロックすることは、扉体の開度
つまりは放流水流量を正確に管理する上で重要な事項で
ある。
や高圧スライドゲートの扉体開閉用として油圧シリンダ
が使用されている。而して、油圧シリンダのピストン位
置を検出すること並びにロックすることは、扉体の開度
つまりは放流水流量を正確に管理する上で重要な事項で
ある。
即ち、扉体の開度を調節するためには、油圧シリンダの
ピストン位置を検出する必要があるが、外部からピスト
ン位置を検出することができないため、従来は扉体から
別途にロッドやメツセンジャワイヤ番出すか、或いはシ
リンダのヘッド側にピストンからロッドを出して補って
いた。
ピストン位置を検出する必要があるが、外部からピスト
ン位置を検出することができないため、従来は扉体から
別途にロッドやメツセンジャワイヤ番出すか、或いはシ
リンダのヘッド側にピストンからロッドを出して補って
いた。
一方、扉体自重等によりシリンダの内部リークやバルブ
リークを起すとピストン位置がずれ下がり扉体の開度が
狂ってしまうので、ピストン位置をロックする必要がお
り、従来はパベアロツク″と苫う締付装置でロッドを締
付けたり、或いは扉体の一定量のズレを検出して自動復
帰制御を行うようにしていた。
リークを起すとピストン位置がずれ下がり扉体の開度が
狂ってしまうので、ピストン位置をロックする必要がお
り、従来はパベアロツク″と苫う締付装置でロッドを締
付けたり、或いは扉体の一定量のズレを検出して自動復
帰制御を行うようにしていた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、前記従来のピストン位置検出方式におい
ては、扉体にロッドやメツセンジャワイヤを取付けると
、高圧水の作用するボンネットに貫通孔を設けねばなら
ず、シール面等構造的な問題がおり、一方シリンダのヘ
ッド側からロッドを突出させると、操作室の天井を高く
しな【プればならずスペース的な問題があった。
ては、扉体にロッドやメツセンジャワイヤを取付けると
、高圧水の作用するボンネットに貫通孔を設けねばなら
ず、シール面等構造的な問題がおり、一方シリンダのヘ
ッド側からロッドを突出させると、操作室の天井を高く
しな【プればならずスペース的な問題があった。
又、前記従来のピストン位置ロック方式においては、ロ
ッドを締付装置によって物理的に締付けると、ロッド表
面に施しであるメッキが剥れたりロッド自体に疵が付い
たりする問題があると共に、前記締付装置は非常に高価
であり、一方扉体のズレ量から自動復帰制御させる場合
、それは実際にはロックしていることにはならず、微量
ではあるが扉体は常に動いていることになり、信頼性の
面で問題がめった。
ッドを締付装置によって物理的に締付けると、ロッド表
面に施しであるメッキが剥れたりロッド自体に疵が付い
たりする問題があると共に、前記締付装置は非常に高価
であり、一方扉体のズレ量から自動復帰制御させる場合
、それは実際にはロックしていることにはならず、微量
ではあるが扉体は常に動いていることになり、信頼性の
面で問題がめった。
本発明はこれらの問題を一挙に解決しようとするもので
おる。
おる。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、ピストンのビス1〜ンロツド押出し室側の面
よりピストンロッド軸心部にスクリューネジを設けると
共に、該スクリューネジに、ピストンのストローク動作
を回転動作に変換するためのスクリュースピンドルを螺
着し、該スクリュースピンドルの反螺看側端部をシリン
ダ胴のヘッド側端板を貫通して外部へ突出させ、該突出
部に主動ベベルギヤを設け、且つ該主動ギヤに従動ベベ
ルギヤを噛合させ、該従動ベベルギヤの軸に、ピストン
ロックブレーキとピストン位置検出器を装備した構成を
有する。
よりピストンロッド軸心部にスクリューネジを設けると
共に、該スクリューネジに、ピストンのストローク動作
を回転動作に変換するためのスクリュースピンドルを螺
着し、該スクリュースピンドルの反螺看側端部をシリン
ダ胴のヘッド側端板を貫通して外部へ突出させ、該突出
部に主動ベベルギヤを設け、且つ該主動ギヤに従動ベベ
ルギヤを噛合させ、該従動ベベルギヤの軸に、ピストン
ロックブレーキとピストン位置検出器を装備した構成を
有する。
[作 用]
従って、ピストンのストローク動作がスクリュースピン
ドル及びベベルギヤを介し横軸の回転動作に変えられ、
外部に取出される。
ドル及びベベルギヤを介し横軸の回転動作に変えられ、
外部に取出される。
[実 施 例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は高圧スライドゲートの扉体開閉用に適用した場
合を示しており、油圧シリンダ1がボンネット2の上部
に下向きに設置され、ピストンロッド3の先端がボンネ
ット2内に配置された扉体(図示せず)に連結されてい
る。
合を示しており、油圧シリンダ1がボンネット2の上部
に下向きに設置され、ピストンロッド3の先端がボンネ
ット2内に配置された扉体(図示せず)に連結されてい
る。
シリンダ11iiI4内に摺動可能に嵌設したピストン
5のピストンロッド3押出し室側の面よりピストンロッ
ド3軸心部に、スライドネジやボールネジ等のスクリュ
ーネジ10を所要の深さで設けると共に、該スクリュー
ネジ10に、ピストン5のス1−ローク動作を回転に変
換するためのスクリュースピンドル6を螺着し、且つ該
スクリュースピンドル6の上端部を、シリンダIfiI
4のヘッド側端板8を回転自在に貫通してヘッド側端板
8上に油密に取イ」げたへラドカバー1内に突出せしめ
、該突出部に主動ベベルギヤ9を設ける。11はベアリ
ング、12はヘッドカバー7内とシリンダ胴4内とを連
通せしめる連通孔である。又、前記ヘッドカバー7内に
、主動ベベルギヤ9と噛合する従動ベベルギヤ16を設
けて、該従動ベベルギヤ16の軸13をヘッドカバー7
外へ突出させて横方向へ延長配置し、該軸13の延長部
に、ピストンロックブレーキ14と、軸13の回転から
ピストン5の位置を検出するピストン位置検出器15と
を設置する。
5のピストンロッド3押出し室側の面よりピストンロッ
ド3軸心部に、スライドネジやボールネジ等のスクリュ
ーネジ10を所要の深さで設けると共に、該スクリュー
ネジ10に、ピストン5のス1−ローク動作を回転に変
換するためのスクリュースピンドル6を螺着し、且つ該
スクリュースピンドル6の上端部を、シリンダIfiI
4のヘッド側端板8を回転自在に貫通してヘッド側端板
8上に油密に取イ」げたへラドカバー1内に突出せしめ
、該突出部に主動ベベルギヤ9を設ける。11はベアリ
ング、12はヘッドカバー7内とシリンダ胴4内とを連
通せしめる連通孔である。又、前記ヘッドカバー7内に
、主動ベベルギヤ9と噛合する従動ベベルギヤ16を設
けて、該従動ベベルギヤ16の軸13をヘッドカバー7
外へ突出させて横方向へ延長配置し、該軸13の延長部
に、ピストンロックブレーキ14と、軸13の回転から
ピストン5の位置を検出するピストン位置検出器15と
を設置する。
尚、前記スクリューネジ10及びスクリュースピンドル
6は、摩擦角より大ぎいリード角としておる。
6は、摩擦角より大ぎいリード角としておる。
斯かる構成において、扉体を開閉調整すべく圧油によっ
てピストン5を上下動させると、スクリューネジ10と
スクリュースピンドル6とが噛合しているので、ピスト
ン5のストローク動作がスクリュースピンドル6の回転
動作に変換され、主動へベルギヤ9が回転する。主動ベ
ベルギヤ9が回転すると、それと噛合している従動ベベ
ルギヤ16も回転し、その回転がヘッドカバー7外に位
置する!F[1113の回転として取出される。従って
、軸13の原点からの回転数或いは回転角をピストン位
置検出器15によって求めることにより、ピストン5の
位置が検出される。
てピストン5を上下動させると、スクリューネジ10と
スクリュースピンドル6とが噛合しているので、ピスト
ン5のストローク動作がスクリュースピンドル6の回転
動作に変換され、主動へベルギヤ9が回転する。主動ベ
ベルギヤ9が回転すると、それと噛合している従動ベベ
ルギヤ16も回転し、その回転がヘッドカバー7外に位
置する!F[1113の回転として取出される。従って
、軸13の原点からの回転数或いは回転角をピストン位
置検出器15によって求めることにより、ピストン5の
位置が検出される。
一方、ピストンロックブレーキ14を作動させて軸13
の回転を停止保持すると、ピストン5に上下動する力が
作用してもスクリュースピンドル6の回転が拘束される
ため、ピストン5の位置がロックされる。
の回転を停止保持すると、ピストン5に上下動する力が
作用してもスクリュースピンドル6の回転が拘束される
ため、ピストン5の位置がロックされる。
前記の場合、例えば主動ベベルギヤ9と従動ベベルギヤ
16の歯数の比を2:1に設定しておくと、軸13はス
クリュースピンドル6の2倍の回転数となり、一方回転
トルクは壺になる。尚、スクリューネジ10及びスクリ
ュースピンドル6のリード角は、ブレーキトルクとピス
トン5のズレ下がり力との関係で最適な値を選定するも
ので必る。
16の歯数の比を2:1に設定しておくと、軸13はス
クリュースピンドル6の2倍の回転数となり、一方回転
トルクは壺になる。尚、スクリューネジ10及びスクリ
ュースピンドル6のリード角は、ブレーキトルクとピス
トン5のズレ下がり力との関係で最適な値を選定するも
ので必る。
第2図は本発明の他の実施例であり、ヘッドカバー7内
に、従動ベベルギヤ16と対向して従動ベベルギヤ16
′を配置し、且つ外部へ突出する軸13′ にピストン
ロックブレーキ14′ を設けたものである。
に、従動ベベルギヤ16と対向して従動ベベルギヤ16
′を配置し、且つ外部へ突出する軸13′ にピストン
ロックブレーキ14′ を設けたものである。
このようにすると、ブレーキトルクを前記実施例に比し
て半分にすることができると共に、スクリュースピンド
ル6に曲げモーメントを作用させないようにすることが
できる。
て半分にすることができると共に、スクリュースピンド
ル6に曲げモーメントを作用させないようにすることが
できる。
尚、本発明は、ゲート扉体の開閉用に用いられる油圧シ
リンダ以外にもあらゆる油圧シリンダに適用し得るもの
であり、その池水発明の要旨を逸脱しない限り種々変更
を加え得ることは勿論でおる。
リンダ以外にもあらゆる油圧シリンダに適用し得るもの
であり、その池水発明の要旨を逸脱しない限り種々変更
を加え得ることは勿論でおる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明の油圧シリンダ装置によれ
ば、ピストンのストローク動作をスクリュースピンドル
及びベベルギヤを介し横軸の回転動作として外部に取出
すようにしたので、ピストン位置を外部から検出できる
と共に、ピストンを任意の位置で確実にロックすること
ができる。従って、特にゲート扉体の開閉用として採用
すると、高圧水の作用するボンネットに特別な構造を付
加したり、操作室の天井を高くしたすする必要がなく、
又ピストンロッド表面を疵付けたりすることなく信頼性
の向上を図り得られ、経済性に優れた扉体の開閉装置を
得ることができる。
ば、ピストンのストローク動作をスクリュースピンドル
及びベベルギヤを介し横軸の回転動作として外部に取出
すようにしたので、ピストン位置を外部から検出できる
と共に、ピストンを任意の位置で確実にロックすること
ができる。従って、特にゲート扉体の開閉用として採用
すると、高圧水の作用するボンネットに特別な構造を付
加したり、操作室の天井を高くしたすする必要がなく、
又ピストンロッド表面を疵付けたりすることなく信頼性
の向上を図り得られ、経済性に優れた扉体の開閉装置を
得ることができる。
第1図は本発明の油圧シリンダ装置の断面図、第2図は
本発明の他の実施例を示す部分図である。 1は油圧シリンダ、3はピストンロッド、4はシリンダ
胴、5はピストン、6はスクリュースピンドル、7はヘ
ッドカバー、8はヘッド側端板、9は主動ベベルギヤ、
10はスクリューネジ、13は軸、14はピストンロッ
クブレーキ、15はピストン位置検出器、16は従動ベ
ベルギヤを示す。 第2図
本発明の他の実施例を示す部分図である。 1は油圧シリンダ、3はピストンロッド、4はシリンダ
胴、5はピストン、6はスクリュースピンドル、7はヘ
ッドカバー、8はヘッド側端板、9は主動ベベルギヤ、
10はスクリューネジ、13は軸、14はピストンロッ
クブレーキ、15はピストン位置検出器、16は従動ベ
ベルギヤを示す。 第2図
Claims (1)
- 1)ピストンのピストンロッド押出し室側の面よりピス
トンロッド軸心部にスクリューネジを設けると共に、該
スクリューネジに、ピストンのストローク動作を回転動
作に変換するためのスクリュースピンドルを螺着し、該
スクリュースピンドルの反螺着側端部をシリンダ胴のヘ
ッド側端板を貫通して外部へ突出させ、該突出部に主動
ベベルギヤを設け、且つ該主動ギヤに従動ベベルギヤを
噛合させ、該従動ベベルギヤの軸に、ピストンロックブ
レーキとピストン位置検出器を装備したことを特徴とす
る油圧シリンダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4084486A JPS62200007A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 油圧シリンダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4084486A JPS62200007A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 油圧シリンダ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62200007A true JPS62200007A (ja) | 1987-09-03 |
Family
ID=12591901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4084486A Pending JPS62200007A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 油圧シリンダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62200007A (ja) |
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01140003U (ja) * | 1988-03-22 | 1989-09-25 | ||
| JPH01178206U (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-20 | ||
| JPH0381405U (ja) * | 1989-12-12 | 1991-08-20 | ||
| CN104819182A (zh) * | 2015-04-02 | 2015-08-05 | 青岛理工大学 | 一种可实现精确定位的无杆气缸 |
| CN106120668A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-11-16 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种节能的升降式水利闸门机构 |
| CN106120669A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-11-16 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种用于水利工程的新型水利闸门结构 |
| CN106192926A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-12-07 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种用于水利工程的闸门装置 |
| CN106192925A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-12-07 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种升降式水利闸门装置 |
| CN106245607A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-12-21 | 张丽琴 | 一种灌溉用的升降式水利闸门机构 |
| CN106284222A (zh) * | 2016-08-12 | 2017-01-04 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种结构稳固的升降式水利闸门部件 |
| CN106284253A (zh) * | 2016-08-12 | 2017-01-04 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种用于灌溉的升降式水利闸门部件 |
| CN106284232A (zh) * | 2016-08-12 | 2017-01-04 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种用于水利工程的升降式水利闸门结构 |
| CN106284231A (zh) * | 2016-08-12 | 2017-01-04 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种可提高密封性的升降式水利闸门装置 |
| CN106284229A (zh) * | 2016-08-12 | 2017-01-04 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种可调速的升降式水利闸门设备 |
| CN106284223A (zh) * | 2016-08-12 | 2017-01-04 | 泉州市莱特灯具有限公司 | 一种升降速度可调的升降式水利闸门设备 |
| CN108204383A (zh) * | 2016-12-19 | 2018-06-26 | 青岛福鼎数码科技有限公司 | 行程测量信号输出式液压缸 |
| KR102011132B1 (ko) * | 2019-02-22 | 2019-08-14 | 김영기 | 유압실린더의 피스톤 로드 위치 검출장치 |
-
1986
- 1986-02-26 JP JP4084486A patent/JPS62200007A/ja active Pending
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| CN108204383A (zh) * | 2016-12-19 | 2018-06-26 | 青岛福鼎数码科技有限公司 | 行程测量信号输出式液压缸 |
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