JPS62200242A - スライド搬送装置 - Google Patents
スライド搬送装置Info
- Publication number
- JPS62200242A JPS62200242A JP4180686A JP4180686A JPS62200242A JP S62200242 A JPS62200242 A JP S62200242A JP 4180686 A JP4180686 A JP 4180686A JP 4180686 A JP4180686 A JP 4180686A JP S62200242 A JPS62200242 A JP S62200242A
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- JP
- Japan
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- arm
- slide
- motor
- roller
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- Pending
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- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、スライド搬送装置に係り、特にスライド押出
部を直線移動してスライドガラスを収納するか又は押し
出す搬送装置に関する。
部を直線移動してスライドガラスを収納するか又は押し
出す搬送装置に関する。
血液の細胞を分析する装置では、スライドガラス上に血
液を塗抹した標本を顕微鏡で観察し、テレビカメラで撮
像した細胞の像をコンピュータ処理し、白血球を分離し
たり、赤血球の形態分析を行う。
液を塗抹した標本を顕微鏡で観察し、テレビカメラで撮
像した細胞の像をコンピュータ処理し、白血球を分離し
たり、赤血球の形態分析を行う。
スライド標本を顕微鏡下に供給するためには。
取りはずし可能なカライド収納箱を複数設置し、供給側
の収納箱からスライド標本を送り出し、顕微鏡視野に位
置づけるのが一般的である。観察後のスライド標本は受
入側の収納箱に搬入される。
の収納箱からスライド標本を送り出し、顕微鏡視野に位
置づけるのが一般的である。観察後のスライド標本は受
入側の収納箱に搬入される。
スライド標本を収納箱から出し入れするときにはスライ
ドガラスに強い衝撃を与えないようにしなければならな
い。
ドガラスに強い衝撃を与えないようにしなければならな
い。
スライドガラスの損傷を防止するために、従来は正回転
および逆回転のできるパルスモータを用い、スライドガ
ラスへ押し出し部材が接触するときの速度を制御してい
た。例えば、特開昭57−54838に記載された装置
では、ガイド軸を案内にして直線往復運動をする押し出
し部材を設け、この押し出し部材にパルスモータの駆動
力をベルトを介して伝達する。
および逆回転のできるパルスモータを用い、スライドガ
ラスへ押し出し部材が接触するときの速度を制御してい
た。例えば、特開昭57−54838に記載された装置
では、ガイド軸を案内にして直線往復運動をする押し出
し部材を設け、この押し出し部材にパルスモータの駆動
力をベルトを介して伝達する。
上述した従来技術では、モータを正逆回転制御しなけれ
ばならず、又スライド標本の破損を防止するために押出
開始時と終了時に減速しなければならないため、モータ
としてパルスモータを使用し、スローアップ、スローダ
ウン駆動方式を採用しなければならない。そのため、駆
動回路が複雑となり大形になるという問題があった。
ばならず、又スライド標本の破損を防止するために押出
開始時と終了時に減速しなければならないため、モータ
としてパルスモータを使用し、スローアップ、スローダ
ウン駆動方式を採用しなければならない。そのため、駆
動回路が複雑となり大形になるという問題があった。
本発明の目的は、モータの減速の制御をしなくてもスラ
イドガラスの損傷を防止し得るスライド搬送装置を提供
することにある。
イドガラスの損傷を防止し得るスライド搬送装置を提供
することにある。
本発明は、押し出し部を移動することによってスライド
ガラスを、スライド収納箱内から搬出しまたは上記スラ
イド収納箱内へ搬入し、その後上記押し出し部を移動前
の位置に復帰するスライド搬送装置に適用される。
ガラスを、スライド収納箱内から搬出しまたは上記スラ
イド収納箱内へ搬入し、その後上記押し出し部を移動前
の位置に復帰するスライド搬送装置に適用される。
本発明では、回転中心から離れた位置に係合部のある一
方向に回転する回転体を設け、スライドガラス押し出し
部を係合部を備えた直線移動体で形成し、上記回転体の
駆動力を上記回転体の係合部および上記直線移動体の係
合部を介して上記直線移動体に伝達する伝達部を設けた
ことを特徴とする。
方向に回転する回転体を設け、スライドガラス押し出し
部を係合部を備えた直線移動体で形成し、上記回転体の
駆動力を上記回転体の係合部および上記直線移動体の係
合部を介して上記直線移動体に伝達する伝達部を設けた
ことを特徴とする。
の回転運動を直線運動に変換すると、連続的に回転運動
をさせても押し出し部のスライドガラスへの接触時の速
度を極めて低くできるという原理を応用している。
をさせても押し出し部のスライドガラスへの接触時の速
度を極めて低くできるという原理を応用している。
第1図〜第3図を参照して本発明の一実施例を説明する
。第1図はこの実施例の部分切欠外観図を示し、第2図
は押し出し部の動作説明図を示す。
。第1図はこの実施例の部分切欠外観図を示し、第2図
は押し出し部の動作説明図を示す。
この例は、スライド標本を顕微鏡へ供給する側の装置で
あり、スライド収納箱16の右側にはスライド標本移送
用の移動ベルト(図示せず)が配置されている。スライ
ド収納箱16の内壁には平行に多数の溝が形成されてお
り、これらの溝に染色された血液塗抹標本を有するスラ
イドガラス17が多数装填されている。このスライド収
納箱16は上下動可能に取り付けられ、溝の間隔ずつす
なわち隣接スライドの間隔ずつ駆動機構(図示せず)に
より上下動し得る。この構成は従来の機構と同様である
。
あり、スライド収納箱16の右側にはスライド標本移送
用の移動ベルト(図示せず)が配置されている。スライ
ド収納箱16の内壁には平行に多数の溝が形成されてお
り、これらの溝に染色された血液塗抹標本を有するスラ
イドガラス17が多数装填されている。このスライド収
納箱16は上下動可能に取り付けられ、溝の間隔ずつす
なわち隣接スライドの間隔ずつ駆動機構(図示せず)に
より上下動し得る。この構成は従来の機構と同様である
。
は互に平行に配置された2本の軸4,4′が水平に固定
される。突出板2を有するスライダ3が、軸4,4′に
滑動可能に取付けられる。突出板2は軸4,4′に対し
て平行であり、その端部が収納箱16内のスライド標本
17と位置的に合致するように配置される。スライドガ
ラス押し出し部は、突出板2、スライダ3、軸5、およ
びローラ6を備えている。軸5とローラ6は、このよう
な直線移動体の係合部を形成する。軸5はスライダ3に
垂直に固定され、この軸5にローラ6が回転自在に取付
けられる。スライダ3が直線移動するとき、ローラ6は
ベース1に形成された長穴20に沿って移動する。
される。突出板2を有するスライダ3が、軸4,4′に
滑動可能に取付けられる。突出板2は軸4,4′に対し
て平行であり、その端部が収納箱16内のスライド標本
17と位置的に合致するように配置される。スライドガ
ラス押し出し部は、突出板2、スライダ3、軸5、およ
びローラ6を備えている。軸5とローラ6は、このよう
な直線移動体の係合部を形成する。軸5はスライダ3に
垂直に固定され、この軸5にローラ6が回転自在に取付
けられる。スライダ3が直線移動するとき、ローラ6は
ベース1に形成された長穴20に沿って移動する。
回転運動の駆動力を直線移動体に伝達するための伝達部
は、長穴21が形成されたアーム7からなる。アーム7
の一端付近は、支点軸8によってベース1に回転可能に
取り付けられ、アーム7のン他端は自由端となっている
。アーム7の中央部長西方向に形成された長手20には
、叶う6とコロ12が係合される。コロ12はローラ6
とほぼ同径であり、長穴の幅よりわずかに小さい直径を
有する。コロ12とローラ6が長穴21内を移動すると
き、これらがお互の移動を妨害しないように上下の間隔
を持つように配設される。
は、長穴21が形成されたアーム7からなる。アーム7
の一端付近は、支点軸8によってベース1に回転可能に
取り付けられ、アーム7のン他端は自由端となっている
。アーム7の中央部長西方向に形成された長手20には
、叶う6とコロ12が係合される。コロ12はローラ6
とほぼ同径であり、長穴の幅よりわずかに小さい直径を
有する。コロ12とローラ6が長穴21内を移動すると
き、これらがお互の移動を妨害しないように上下の間隔
を持つように配設される。
ベース1の上方のモータ取付台9には一定方向に回転す
るモータ10が固設されており、このモータ10の軸に
回転円板11が固定されている。
るモータ10が固設されており、このモータ10の軸に
回転円板11が固定されている。
回転円板11の回転中心から離れた位置すなわち円周上
の所定位置には、軸13が下向きに垂直に固定され、こ
の軸13にコロ12が回転自在に取り付けられる。回転
中心を介した回転円板11の反対側には突起状板14が
回転円板11に固定され、フォトカプラからなる検知器
15の間隙を通過するように構成されている。突起状板
14が検知器15で検知されたとき、モーター0の回転
動作が停止される。この停止状態では、突出板2が第2
図の如く最左端に位置するように各部品が配ゝ!される
。この停止状態のときのコロ12の位置を回転円板11
の回転角0度とする。
の所定位置には、軸13が下向きに垂直に固定され、こ
の軸13にコロ12が回転自在に取り付けられる。回転
中心を介した回転円板11の反対側には突起状板14が
回転円板11に固定され、フォトカプラからなる検知器
15の間隙を通過するように構成されている。突起状板
14が検知器15で検知されたとき、モーター0の回転
動作が停止される。この停止状態では、突出板2が第2
図の如く最左端に位置するように各部品が配ゝ!される
。この停止状態のときのコロ12の位置を回転円板11
の回転角0度とする。
スライド標本収納箱16の上下動作は、図示しない制御
系により制御駆動されるが、この動作は、直線移動体の
移動動作と制御系によって関連づけられる。
系により制御駆動されるが、この動作は、直線移動体の
移動動作と制御系によって関連づけられる。
次に第2図も参照して動作を説明する。動作開始前には
、アーム7およびスライド標本17が第2図の実線位置
にある。アーム7の支点軸8から円板11の回転中心ま
での距離は、コロ12の中心から円板11の回転中心ま
での距離よりも大であり、長穴21の長さは、コロ12
が描く軌跡の円の直径より大である。
、アーム7およびスライド標本17が第2図の実線位置
にある。アーム7の支点軸8から円板11の回転中心ま
での距離は、コロ12の中心から円板11の回転中心ま
での距離よりも大であり、長穴21の長さは、コロ12
が描く軌跡の円の直径より大である。
スタート信号によりモータ1oが一定方向に回転すると
円板11も矢印方向に回転するため、コロ12も円板回
転角0度の位置から第2図図示の如き円形を描いて移動
する。それにともないコロ12はアーム7の長穴部21
内を回転摺動するため、アーム7は支点軸8を中心に振
幅(スイング)1.動作する。又一方、コロ6も前記ア
ーム7の長穴20に移動する。
円板11も矢印方向に回転するため、コロ12も円板回
転角0度の位置から第2図図示の如き円形を描いて移動
する。それにともないコロ12はアーム7の長穴部21
内を回転摺動するため、アーム7は支点軸8を中心に振
幅(スイング)1.動作する。又一方、コロ6も前記ア
ーム7の長穴20に移動する。
本実施例では、円板回転角とアーム7の振幅角度の関係
を第2図に示す様にしているため、円板回転角が270
度でアーム7の振幅角度が最大の90度となり、この時
の突出板2の移動距離も最大のQとなる。本例では92
mmである。この時アーム7は鎖線の如く右端にある。
を第2図に示す様にしているため、円板回転角が270
度でアーム7の振幅角度が最大の90度となり、この時
の突出板2の移動距離も最大のQとなる。本例では92
mmである。この時アーム7は鎖線の如く右端にある。
モータ10がさらに同じ方向に回転するとアーム7は反
対方向(左方)にスイング動作し、円板回転角0度でも
との位置に戻って停止するため、突出板2の実線のよう
に復帰する。突出板2の最大移動距離Ωは各々のスライ
ド標本17の後方を押しながら収納箱16外の図示して
ない移送用ベルト又はレール上に搬出する長さ関係にあ
る。モータ10が1回転する毎に収納箱16は、スライ
ド標本17の1ピッチ分下方に移動し、次のサイクルで
、次のスライド標本17を搬出する。以上の動作を順次
繰することができる。又円板11とアーム7の位置関係
を変えることにより、突出時間と復帰時間との比も変更
することができる。本実施例ではモータ10が定速1秒
で1回転すると3/4にあたる0.75秒で突出動作を
完了し、1/4にあたる0.25秒で復帰するようにな
っている。円板回転角と速度との関係を、第3図に示す
。
対方向(左方)にスイング動作し、円板回転角0度でも
との位置に戻って停止するため、突出板2の実線のよう
に復帰する。突出板2の最大移動距離Ωは各々のスライ
ド標本17の後方を押しながら収納箱16外の図示して
ない移送用ベルト又はレール上に搬出する長さ関係にあ
る。モータ10が1回転する毎に収納箱16は、スライ
ド標本17の1ピッチ分下方に移動し、次のサイクルで
、次のスライド標本17を搬出する。以上の動作を順次
繰することができる。又円板11とアーム7の位置関係
を変えることにより、突出時間と復帰時間との比も変更
することができる。本実施例ではモータ10が定速1秒
で1回転すると3/4にあたる0.75秒で突出動作を
完了し、1/4にあたる0.25秒で復帰するようにな
っている。円板回転角と速度との関係を、第3図に示す
。
第3図に示すように、回転角がO付近のとき、すなわち
円板11の回転開始直後で突出板2がスライド標本17
へ接触するときには突出板の速度が遅く、スライダ7が
最下部に来たときに最高速度となる。また、スライド標
本17の搬送終了時付近でも突出板2の移動速度が遅く
なる。突出板2が右側から左側の元の位置へ戻る時間が
早い。
円板11の回転開始直後で突出板2がスライド標本17
へ接触するときには突出板の速度が遅く、スライダ7が
最下部に来たときに最高速度となる。また、スライド標
本17の搬送終了時付近でも突出板2の移動速度が遅く
なる。突出板2が右側から左側の元の位置へ戻る時間が
早い。
このように本実施例では、スライド標本の収納箱からの
押し出し開始時と終了時には、モータを一定方向に定速
回転しても直線移動体が減速されるので、スライド標本
の破損防止に有効である。
押し出し開始時と終了時には、モータを一定方向に定速
回転しても直線移動体が減速されるので、スライド標本
の破損防止に有効である。
また、押し出し時間に比し、戻り時間を早くできるので
、全体としては時間短縮できる。駆動用モータの回転速
度を送り動作の開始、終了時に変更する制御が不必要と
なるので、パルスモータ使用時のパルス発振回路、正逆
回転制御回路、スローアップ・スローダウン制御回路等
がなくて済む。
、全体としては時間短縮できる。駆動用モータの回転速
度を送り動作の開始、終了時に変更する制御が不必要と
なるので、パルスモータ使用時のパルス発振回路、正逆
回転制御回路、スローアップ・スローダウン制御回路等
がなくて済む。
上述の実施例は、収納箱からのスライド標本の送り出し
について説明しているが、直線移動体の形状および収納
箱と搬送路の配置関係を変更するこ−とにより、顕微鏡
観察終了後のスライド標本を収μ箱内へ収める機構とし
て用いることもできる1〔発明の効果〕 本発明によれば、モータの減速制御をしなくてもスライ
ドガラスの搬送開始時および搬送終了時に直線移動体を
減速することができ、従って簡単な構成でスライドガラ
スの損傷を防止することができる。
について説明しているが、直線移動体の形状および収納
箱と搬送路の配置関係を変更するこ−とにより、顕微鏡
観察終了後のスライド標本を収μ箱内へ収める機構とし
て用いることもできる1〔発明の効果〕 本発明によれば、モータの減速制御をしなくてもスライ
ドガラスの搬送開始時および搬送終了時に直線移動体を
減速することができ、従って簡単な構成でスライドガラ
スの損傷を防止することができる。
第1図は本発明の一実施例の要部の部分切欠外観図、第
2図は第1図の実施例におけるスライド標本の送り動作
を説明する図、第3図は回転円板の回転角と速度との関
係を示す図である。 2・・・突出板、3・・・スライダ、6・・・ローラ、
7・・・アーム、8・・・支点軸、10・・・モータ、
11・・・回転円板、12・・・コロ、15・・・検知
器、16・・・収納箱、17・・・スライド標本。
2図は第1図の実施例におけるスライド標本の送り動作
を説明する図、第3図は回転円板の回転角と速度との関
係を示す図である。 2・・・突出板、3・・・スライダ、6・・・ローラ、
7・・・アーム、8・・・支点軸、10・・・モータ、
11・・・回転円板、12・・・コロ、15・・・検知
器、16・・・収納箱、17・・・スライド標本。
Claims (1)
- 1、押し出し部を移動することによってスライドガラス
を、スライド収納箱内から搬出しまたは上記スライド収
納箱内へ搬入し、その後上記押し出し部を移動前の位置
に復帰するスライド搬送装置において、回転中心から離
れた位置に係合部のある一方向に回転する回転体を設け
、上記押し出し部を係合部を備えた直線移動体で形成し
、上記回転体の駆動力を上記回転体の係合部および上記
直線移動体の係合部を介して上記直線移動体に伝達する
伝達部を設けたことを特徴とするスライド搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180686A JPS62200242A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | スライド搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180686A JPS62200242A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | スライド搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62200242A true JPS62200242A (ja) | 1987-09-03 |
Family
ID=12618569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4180686A Pending JPS62200242A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | スライド搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62200242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148453U (ja) * | 1989-05-22 | 1990-12-17 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP4180686A patent/JPS62200242A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148453U (ja) * | 1989-05-22 | 1990-12-17 |
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