JPS62200588A - 音響機器等の防振構造 - Google Patents
音響機器等の防振構造Info
- Publication number
- JPS62200588A JPS62200588A JP4078186A JP4078186A JPS62200588A JP S62200588 A JPS62200588 A JP S62200588A JP 4078186 A JP4078186 A JP 4078186A JP 4078186 A JP4078186 A JP 4078186A JP S62200588 A JPS62200588 A JP S62200588A
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- JP
- Japan
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- insulator
- hole
- base
- vibration
- float
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- Granted
Links
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000002955 isolation Methods 0.000 claims description 13
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 11
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 229920000136 polysorbate Polymers 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は音響機器等の底面に付設して、該音響機器等の
重量を支持すると共に、床からの振動を緩和遮断するよ
うに構成した音1!I機器等の防振構造に関する。
重量を支持すると共に、床からの振動を緩和遮断するよ
うに構成した音1!I機器等の防振構造に関する。
「従来の技術」
従来の、この種の音響機器等の防振構造として第6図乃
至第8図に示すものがあった。
至第8図に示すものがあった。
14 面において、Aは板形のメインベース、Bは該メ
インベースA上に平行に配置される板形のフロートベー
スで、このフロートベースBの4隅には円孔Cが形成さ
れている。なお、フロートベースBには図示しないがモ
ータ等のメカニックが装着される。
インベースA上に平行に配置される板形のフロートベー
スで、このフロートベースBの4隅には円孔Cが形成さ
れている。なお、フロートベースBには図示しないがモ
ータ等のメカニックが装着される。
Dはゴムや樹脂等のりi性材で形成された円筒形状のイ
ンシュレータで、このインシュレータDは上部円筒部E
と、このに部内筒部Eより小径な下部円筒部Fと、この
両回筒部E、Fを同軸上に連結する肉薄部Gとから構成
される装置 そして、上部円筒部Eの」二部の外周には、上記の円孔
Bと係合自在な周溝Hが形成されている。
ンシュレータで、このインシュレータDは上部円筒部E
と、このに部内筒部Eより小径な下部円筒部Fと、この
両回筒部E、Fを同軸上に連結する肉薄部Gとから構成
される装置 そして、上部円筒部Eの」二部の外周には、上記の円孔
Bと係合自在な周溝Hが形成されている。
また、L部門筒部Eの中心部の上部には、固定ネジエを
非接触状!出で挿入できる貫通穴Jが形成され、貫通穴
Jの下端から下方には次第に直径が拡大するテーパ面に
と、テーパ面にの下端から同一の直径を有する内周面が
形成されている。
非接触状!出で挿入できる貫通穴Jが形成され、貫通穴
Jの下端から下方には次第に直径が拡大するテーパ面に
と、テーパ面にの下端から同一の直径を有する内周面が
形成されている。
また、下部円筒部Fの中心には、上記の固定ネジエを挿
入する貫通孔りが形成されている0Mは座金を示す。
入する貫通孔りが形成されている0Mは座金を示す。
そこで、フロートベースBの4隅に形成された円孔Cに
、上部円筒部Eの上部を挿入し、円孔Cの内周縁に周溝
Hを噛合させて、フロートベースBに上部円筒fill
Eを装着する。
、上部円筒部Eの上部を挿入し、円孔Cの内周縁に周溝
Hを噛合させて、フロートベースBに上部円筒fill
Eを装着する。
次いで、下部円筒部Fの下面をメインベースAに当接し
、インシュレータDの上部から座金Mを介して貫通孔J
、Lに挿入した固定ネジ■のオネジをメインベースAに
螺合して、メインベースAとフロートベースBとをイン
シュレータDを介して連結するのである。
、インシュレータDの上部から座金Mを介して貫通孔J
、Lに挿入した固定ネジ■のオネジをメインベースAに
螺合して、メインベースAとフロートベースBとをイン
シュレータDを介して連結するのである。
「発明が解決しようとする問題点」
貨来の防振構造は上記のように、インシュレータDは円
筒形状で、軸心の外周が同一の弾性力を有するように構
成されているので、垂直方向の振動に対しては、L部門
筒部E及び肉薄部Gにより防振効果はあるが、水平方向
の振動に対しては、」二部円筒部E及び肉薄部Gが揺動
するだけなので、防振効果がないという欠点があった。
筒形状で、軸心の外周が同一の弾性力を有するように構
成されているので、垂直方向の振動に対しては、L部門
筒部E及び肉薄部Gにより防振効果はあるが、水平方向
の振動に対しては、」二部円筒部E及び肉薄部Gが揺動
するだけなので、防振効果がないという欠点があった。
そこで1本発明は上記のような欠点を解決するために成
されたもので、インシュレータの周囲の一部の弾性力を
変化させることにより6直及び水平方向の振動に対して
防振効果を持たせるようにした音響機器等の防振構造を
提供するのが目的である。
されたもので、インシュレータの周囲の一部の弾性力を
変化させることにより6直及び水平方向の振動に対して
防振効果を持たせるようにした音響機器等の防振構造を
提供するのが目的である。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、メインベースと、そのに位に平行に配置され
るフロートベースと、この両ベース間に配置される弾性
材で形成したインシュレータとから成り、インシュレー
タの外周の一部には他の部分より弾性力の大きな補強部
を形成したものである。
るフロートベースと、この両ベース間に配置される弾性
材で形成したインシュレータとから成り、インシュレー
タの外周の一部には他の部分より弾性力の大きな補強部
を形成したものである。
「発明の作用」
インシュレータに振動が加えられると、補強部は弾性が
大きいので、補強部とは反対方向の横向の力となり、そ
の他の外壁は弾性が小さいので、縦向の力となり、従っ
て、この2力の合力により垂直及び水平方向の振動が減
衰される。
大きいので、補強部とは反対方向の横向の力となり、そ
の他の外壁は弾性が小さいので、縦向の力となり、従っ
て、この2力の合力により垂直及び水平方向の振動が減
衰される。
「発明の実施例」
以下、本発明を図面の実施例に基づいて説明する。第1
図は本発明に係る防振構造の荷重のない状態時の斜視図
で、第2図は同防振構造の使用状態を示す斜視図、第3
図は第2図の要部を示す縦断側面図である。
図は本発明に係る防振構造の荷重のない状態時の斜視図
で、第2図は同防振構造の使用状態を示す斜視図、第3
図は第2図の要部を示す縦断側面図である。
図面において、lは板形のメインベース、2は該メイン
ベースl上に平行に配置される板形のフロートベースで
、このフロートベース2の4隅には円孔3が形成されて
いる。なお、フロートベース2には図示しないがモータ
等のメカニックが装着される。
ベースl上に平行に配置される板形のフロートベースで
、このフロートベース2の4隅には円孔3が形成されて
いる。なお、フロートベース2には図示しないがモータ
等のメカニックが装着される。
4はゴムや樹脂等のりi仕材で形成されたインシュレー
タで、このインシュレータ4は上部円筒部5と、この上
部円筒部5より小径な下部円筒部6と、この周円筒部5
,6を同軸上に連結する肉薄部7とから構成されている
。
タで、このインシュレータ4は上部円筒部5と、この上
部円筒部5より小径な下部円筒部6と、この周円筒部5
,6を同軸上に連結する肉薄部7とから構成されている
。
そして、上部円筒部5の外壁の一部には、他の部分より
りl性力を大きくした補強部8を形成するが1図面では
補強部8を他の部分より外側に膨出した肉厚部9に形成
して、上部円筒部5を上から見た場合、楕円形状にしで
ある。なお、肉厚部9の中は空洞状に形成してもよい。
りl性力を大きくした補強部8を形成するが1図面では
補強部8を他の部分より外側に膨出した肉厚部9に形成
して、上部円筒部5を上から見た場合、楕円形状にしで
ある。なお、肉厚部9の中は空洞状に形成してもよい。
才た、上部円筒部5のに部の外周には、上記の円孔3と
保合自在な周溝10が形成されている。
保合自在な周溝10が形成されている。
更に、L部門筒部5の中心部の上部には、固定ネジ11
が非接触状態で挿入される貫通穴12が形成され、この
vt通穴12の下端から下方には次第に直径が拡大する
テーパ面13が形成され、テーパ面13の下端からは同
一の直径の内周面に形成されている。
が非接触状態で挿入される貫通穴12が形成され、この
vt通穴12の下端から下方には次第に直径が拡大する
テーパ面13が形成され、テーパ面13の下端からは同
一の直径の内周面に形成されている。
また、下部円筒部6の中心には、上記の固定ネジ11を
挿入する貫通孔14が形成されている。
挿入する貫通孔14が形成されている。
15は座金を示す。
「実施例の作用」
次に、上記の実施例の作用について説明する。
まず、フロートベース2の4隅に形成されだ円孔3に、
インシュレータ4の上部円筒部5の上部を挿入し1円孔
3の内周縁に周溝10を噛合させて、フロートベース2
にインシュレータ4 ヲ’JRする。この際、各インシ
ュレータ4の補強部8は1円孔3の中心を結ぶ対角線−
ヒの外側に位置させる。
インシュレータ4の上部円筒部5の上部を挿入し1円孔
3の内周縁に周溝10を噛合させて、フロートベース2
にインシュレータ4 ヲ’JRする。この際、各インシ
ュレータ4の補強部8は1円孔3の中心を結ぶ対角線−
ヒの外側に位置させる。
次いで、各下部円筒部6の下面をメインベース1の上面
に当接し、インシュレータ4の上から座金15を介して
tj通孔12.14に挿入した固定ネジ11のオネジを
メインベースlに螺合して。
に当接し、インシュレータ4の上から座金15を介して
tj通孔12.14に挿入した固定ネジ11のオネジを
メインベースlに螺合して。
メインベースlとフロートベース2とラインシュレータ
4を介して連結するのである。
4を介して連結するのである。
そこで、メインベースl及びフロートベース2に振動が
加えられると、第4図で示すように、」二部円筒部5に
おいて、補強部8は弾性が大きいのでたわみ難く、補強
部8とは反対方向の横向の力Aとなり、その他の外壁は
弾性が小さいので、容易にたわむんで縦向の力Bとなり
、従って、上部円筒部5には、この2力の合力Cが加わ
る。即ち、各インシュレータ4の力はフロートベース2
の中心に合一されると共に、を心意が上に移動したこと
になり、この結果、重心が低くなって減衰速度が早くな
る。
加えられると、第4図で示すように、」二部円筒部5に
おいて、補強部8は弾性が大きいのでたわみ難く、補強
部8とは反対方向の横向の力Aとなり、その他の外壁は
弾性が小さいので、容易にたわむんで縦向の力Bとなり
、従って、上部円筒部5には、この2力の合力Cが加わ
る。即ち、各インシュレータ4の力はフロートベース2
の中心に合一されると共に、を心意が上に移動したこと
になり、この結果、重心が低くなって減衰速度が早くな
る。
「他の実施例」
第5図は他の実施例で、補強部8は上部円筒部5の上端
の一部から下方に連接した支持片16で構成し、この支
持片16はフロート時にはメインベースlに接触し、荷
重を加えたときには自由に曲るような長さに設定されて
いる。その他の点については、上記の実施例と同様であ
る。
の一部から下方に連接した支持片16で構成し、この支
持片16はフロート時にはメインベースlに接触し、荷
重を加えたときには自由に曲るような長さに設定されて
いる。その他の点については、上記の実施例と同様であ
る。
「発明の効果」
本発明は叙上のように、メインベース1と、その上位に
平行に配置されるフロートベース1と、この両ベース1
と2との間に配置されるりi仕材で形成したインシュレ
ータ4とから成り、インシュレータ4の外周の一部には
他の部分より弾性力の大きな補強部8を形成したもので
ある。
平行に配置されるフロートベース1と、この両ベース1
と2との間に配置されるりi仕材で形成したインシュレ
ータ4とから成り、インシュレータ4の外周の一部には
他の部分より弾性力の大きな補強部8を形成したもので
ある。
従って、上下方向の振動を防振することができると共に
、補強部8により横方向の防振も可能となる。
、補強部8により横方向の防振も可能となる。
また、補強部8により改心位置が北方向となるので、振
動に対する減衰が早くなる。更に、1個のインシュレー
タ4により水平及び東向方向の防振を行なうことができ
る。 “
動に対する減衰が早くなる。更に、1個のインシュレー
タ4により水平及び東向方向の防振を行なうことができ
る。 “
第1図は本発明に係る防振構造の荷重のない状態時の斜
視図で、第2図は同防振構造の使用状態を示す平面図、
第3図は第2図の要部を示す縦断側面図、第4図はベク
トル図、第5図は本発明に係る他の実施例の防振構造を
示す荷重のない状態時の斜視図、第6図は従来の防振構
造の荷重のない状態時の斜視図で、第7図は同防振構造
の使用状態を示す平面図、第8図は第7図における要部
の縦断側面図である。 ■・・・メインベース、 2・・・フロートベース、 4・・・インシュレータ、 8・・・補強部、 9・・・肉厚部、 16・・・支持片。 第6図 第7. 第81
視図で、第2図は同防振構造の使用状態を示す平面図、
第3図は第2図の要部を示す縦断側面図、第4図はベク
トル図、第5図は本発明に係る他の実施例の防振構造を
示す荷重のない状態時の斜視図、第6図は従来の防振構
造の荷重のない状態時の斜視図で、第7図は同防振構造
の使用状態を示す平面図、第8図は第7図における要部
の縦断側面図である。 ■・・・メインベース、 2・・・フロートベース、 4・・・インシュレータ、 8・・・補強部、 9・・・肉厚部、 16・・・支持片。 第6図 第7. 第81
Claims (3)
- (1)メインベースと、その上位に平行に配置されるフ
ロートベースと、この両ベース間に配置される弾性材で
形成したインシュレータとから成り、インシュレータの
外周の一部には他の部分より弾性力の大きな補強部を形
成したことを特徴とする音響機器等の防振構造。 - (2)補強部として上部円筒部の一部を他の部分より肉
厚部に形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の音響機器等の防振構造。 - (3)補強部として上部円筒部の一部の上端からメイン
ベースに当接する長さの支持片を連接したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の音響機器等の防振構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4078186A JPS62200588A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 音響機器等の防振構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4078186A JPS62200588A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 音響機器等の防振構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62200588A true JPS62200588A (ja) | 1987-09-04 |
| JPH0381226B2 JPH0381226B2 (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=12590166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4078186A Granted JPS62200588A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 音響機器等の防振構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62200588A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03212315A (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-17 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | 果菜類の収容方法並びにその収容方法に用いる気密容器 |
| EP1035547A4 (en) * | 1998-09-29 | 2003-01-22 | Mitsubishi Electric Corp | CORNER PART REINFORCEMENT DEVICE FOR RACKING A PLATE DEVICE |
| JP2007317324A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Sony Corp | 情報記憶装置および電子機器 |
-
1986
- 1986-02-26 JP JP4078186A patent/JPS62200588A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03212315A (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-17 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | 果菜類の収容方法並びにその収容方法に用いる気密容器 |
| EP1035547A4 (en) * | 1998-09-29 | 2003-01-22 | Mitsubishi Electric Corp | CORNER PART REINFORCEMENT DEVICE FOR RACKING A PLATE DEVICE |
| JP2007317324A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Sony Corp | 情報記憶装置および電子機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0381226B2 (ja) | 1991-12-27 |
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