JPS62200690A - マイクロ波放電光源装置用電源装置 - Google Patents
マイクロ波放電光源装置用電源装置Info
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- JPS62200690A JPS62200690A JP4116886A JP4116886A JPS62200690A JP S62200690 A JPS62200690 A JP S62200690A JP 4116886 A JP4116886 A JP 4116886A JP 4116886 A JP4116886 A JP 4116886A JP S62200690 A JPS62200690 A JP S62200690A
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- circuit
- power
- switching
- power supply
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は無電極放電ランプをマイクロ波で点灯させる
マイクロ波放電光源装置用電源装置に関し、特に、電源
電圧の変動に対して光出力の変動を抑えかつ連続調光で
きるようにしたものである。
マイクロ波放電光源装置用電源装置に関し、特に、電源
電圧の変動に対して光出力の変動を抑えかつ連続調光で
きるようにしたものである。
第2図はたとえば特開昭59−114794号公報に示
された従来のマイクロ波数′dt光源装置用のマグネト
ロン駆動用電源装置の回路図である。
された従来のマイクロ波数′dt光源装置用のマグネト
ロン駆動用電源装置の回路図である。
この第2図の従来の回路構成から説明する。第2図にお
いて、Eは商用電源で% Tr2はと−メトランスで1
次側P’r’Jが電源に接続され、2次側ST2がマグ
ネトロン1のヒータに接続される。
いて、Eは商用電源で% Tr2はと−メトランスで1
次側P’r’Jが電源に接続され、2次側ST2がマグ
ネトロン1のヒータに接続される。
また、商用電源Eよクランプ点灯用スイッチを介してト
ランスTr工の1次側Prlに接続され、トランスTr
2の2次側にコンデンサC1を介してグイオードD1.
D2 、 D3およびD4のブリッジ全波整流回路に
接続し、その出力端子の+側aをマグネトロンのアノー
ドに、また−側すはカソードに接続される。
ランスTr工の1次側Prlに接続され、トランスTr
2の2次側にコンデンサC1を介してグイオードD1.
D2 、 D3およびD4のブリッジ全波整流回路に
接続し、その出力端子の+側aをマグネトロンのアノー
ドに、また−側すはカソードに接続される。
コンデンサC!の両端に、容量切換用スイッチに1とコ
ンデンサC3との直列体を並列に、また6とコンデンサ
Csとの直列体を並列に接続されている。
ンデンサC3との直列体を並列に、また6とコンデンサ
Csとの直列体を並列に接続されている。
乙は常開型(normal open )のリレーを用
い、その操作コイル部R1は制御部12のタイマT8に
よって制御される。
い、その操作コイル部R1は制御部12のタイマT8に
よって制御される。
容量切換スイッチには常開型のリレーを用い、その操作
コイル部迅は制御部12のタイマT!によって制御され
る。なおKTI 、 KTIはタイマThTzの接点部
、RTI y RT2はタイマTt、T−の操作コイル
部、んはランプ点灯用スイッチである。
コイル部迅は制御部12のタイマT!によって制御され
る。なおKTI 、 KTIはタイマThTzの接点部
、RTI y RT2はタイマTt、T−の操作コイル
部、んはランプ点灯用スイッチである。
以上説明の回路より従来のマイクロ波放電光源装置用の
マグネトロン駆動用電源装置においては、コンデンサC
I、C1,C5の容量値を切シ替えることによりマグネ
トロン入力電力を変えることができ、マイクロ波出力を
変えることができる。
マグネトロン駆動用電源装置においては、コンデンサC
I、C1,C5の容量値を切シ替えることによりマグネ
トロン入力電力を変えることができ、マイクロ波出力を
変えることができる。
すなわち、コンデンサ容量を切り変えることによシ、ラ
ンプ発光出力を設階的に変えること、さらに換言すれば
、段調光が可能である。
ンプ発光出力を設階的に変えること、さらに換言すれば
、段調光が可能である。
上記説明のように従来のマイクロ波放電光源装置用のマ
グネトロン駆動用電源装置においては、段調光が可能で
あるが、連続調光は、コンデンサの容it遵続的に変え
ることが実際的には不可能であるため、できないという
問題点があった。
グネトロン駆動用電源装置においては、段調光が可能で
あるが、連続調光は、コンデンサの容it遵続的に変え
ることが実際的には不可能であるため、できないという
問題点があった。
また、点灯後経過時間に対し予め設定した所望の調光パ
ターンを自動的に制御したい場合にも、連続調光ができ
ないために不可能であるという問題点があった。
ターンを自動的に制御したい場合にも、連続調光ができ
ないために不可能であるという問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、マグネトロン駆動用電源装置によシマイクロ波放
電光源装置の連続調光が可能となり、かつランプ点灯後
の経過時間に対応し、予め所望の調光パターンを設定で
き、その調光パターンに沿った調光制御が可能となるよ
うなマイクロ波放電光源装置用電源装置を得ることを目
的とする。
ので、マグネトロン駆動用電源装置によシマイクロ波放
電光源装置の連続調光が可能となり、かつランプ点灯後
の経過時間に対応し、予め所望の調光パターンを設定で
き、その調光パターンに沿った調光制御が可能となるよ
うなマイクロ波放電光源装置用電源装置を得ることを目
的とする。
この発明に係るマイクロ波放電光源装置用電源装置は、
商用周波数電源を整流する整流回路とその平滑回路と、
その平滑された直流を高周波でスイッチングするスイッ
チング回路と、このスイッチング回路をオン、オフさせ
る制御回路と、スイッチング回路の出力を整流した直流
で駆動されるマグネトロンと、メモリに電源投入後の経
過時刻と電力値を記憶させておき、かつ商用周波数電源
の電圧の変化を検知し、スイッチング制御回路に制御信
号を与えるマイクロコンピュータを設は九ものである。
商用周波数電源を整流する整流回路とその平滑回路と、
その平滑された直流を高周波でスイッチングするスイッ
チング回路と、このスイッチング回路をオン、オフさせ
る制御回路と、スイッチング回路の出力を整流した直流
で駆動されるマグネトロンと、メモリに電源投入後の経
過時刻と電力値を記憶させておき、かつ商用周波数電源
の電圧の変化を検知し、スイッチング制御回路に制御信
号を与えるマイクロコンピュータを設は九ものである。
この発明は、マイクロコンピュータのメモリに予め記憶
させた電源投入後の時刻と電力値と電源電圧の値とによ
りマイクロコンピュータ内で演算し、その時刻における
電力値になるような出力信号をスイッチング制御回路に
供給して、高周波スイッチング回路のスイッチングオン
、オフ制御を行いマグネトロンの印加電圧の変動による
電力の変動を除去するとともに電力値を所望のパターン
で制御する。
させた電源投入後の時刻と電力値と電源電圧の値とによ
りマイクロコンピュータ内で演算し、その時刻における
電力値になるような出力信号をスイッチング制御回路に
供給して、高周波スイッチング回路のスイッチングオン
、オフ制御を行いマグネトロンの印加電圧の変動による
電力の変動を除去するとともに電力値を所望のパターン
で制御する。
以下、この発明のマイクロ波放電光源装置用電源装置の
実施例を図面t−蚕照にして説明する。第1図はこの発
明の一実施例を示す回路図である。
実施例を図面t−蚕照にして説明する。第1図はこの発
明の一実施例を示す回路図である。
この第1図において、第2図と同一部分には同一符号を
付して説明する。図中の1はマグネトロン、2は商用周
波数電源(50H2あるいは60H2の交流電源)Eを
整流する几めのダイオードブリッジDoによる廠流回路
、3は整流回路2で整流された脈流を平滑するためのコ
ンデンサCoによる平滑回路である。
付して説明する。図中の1はマグネトロン、2は商用周
波数電源(50H2あるいは60H2の交流電源)Eを
整流する几めのダイオードブリッジDoによる廠流回路
、3は整流回路2で整流された脈流を平滑するためのコ
ンデンサCoによる平滑回路である。
この平滑回路3の出力′電圧をスイッチング回路4に加
えて、交流に変換するようになっている。
えて、交流に変換するようになっている。
このスイッチング回路4は、スイッチングトランジスタ
Qh’−b、高周波トランスTを主体に構成されている
。
Qh’−b、高周波トランスTを主体に構成されている
。
高周波トランスTの1次側はセンタタップOのついた1
大巻i1Pおよび2Pをもち、1次巻線1Pおよび2P
のもう一方端Pi # P2はスイッチングトランジス
タQl、 Q−のソースにそれぞれ接続されている。
大巻i1Pおよび2Pをもち、1次巻線1Pおよび2P
のもう一方端Pi # P2はスイッチングトランジス
タQl、 Q−のソースにそれぞれ接続されている。
また、センタタップOは上記平滑回路3の(ト)側に接
続されている。スイッチングトランジスタQt rlの
ドレインは共通に接続され、平滑回路3の(ハ)側eに
接続されている、かくして、高周波スイッチング回路4
と高周波トランスTとによシ高周波インバータを構成し
ている。
続されている。スイッチングトランジスタQt rlの
ドレインは共通に接続され、平滑回路3の(ハ)側eに
接続されている、かくして、高周波スイッチング回路4
と高周波トランスTとによシ高周波インバータを構成し
ている。
まt、高周波トランスTの2次巻線ISの一端S!より
高周波整流回路5のコンデンサCを介して、接続dに接
続され、この接続点dはマグネトロン1のカソードKに
接続されている。また、2次巻線ISの他端Ssは接続
点fに接続され、この接続点fはマグネトロン1のアノ
ードに接続されている。高周波整流回路はコンデンサC
とダイオードDとにより構成され、このダイオードDは
接続点dとf間に接続されている。
高周波整流回路5のコンデンサCを介して、接続dに接
続され、この接続点dはマグネトロン1のカソードKに
接続されている。また、2次巻線ISの他端Ssは接続
点fに接続され、この接続点fはマグネトロン1のアノ
ードに接続されている。高周波整流回路はコンデンサC
とダイオードDとにより構成され、このダイオードDは
接続点dとf間に接続されている。
スイッチングトランジスタQt、Qaのゲートg1゜g
2にはそれぞれスイッチング制御回路6の出力端が接続
されている。この両スイッチングトランジスタQ!、Q
=のソース・ドレイン間には、それぞれ還流ダイオード
DIG + I)zoが接続されている。
2にはそれぞれスイッチング制御回路6の出力端が接続
されている。この両スイッチングトランジスタQ!、Q
=のソース・ドレイン間には、それぞれ還流ダイオード
DIG + I)zoが接続されている。
スイッチング制御回路6はスイッチングトランジスタQ
l、 Q−を又互にオン、オフさせるためのものである
。
l、 Q−を又互にオン、オフさせるためのものである
。
このスイッチング制御回路6の入力端には、捗へ(ディ
ジタル/アナログ)変換器10の出力が入力されるよう
になっている。D/A変換器10はマイクロコンピュー
タ7の出力が出力装置73を通して入力されるようにな
っている。
ジタル/アナログ)変換器10の出力が入力されるよう
になっている。D/A変換器10はマイクロコンピュー
タ7の出力が出力装置73を通して入力されるようにな
っている。
マイクロコンピュータ7は予め設定された調光パターン
を記憶しておき、それに基づいて調光させるための信号
をスイッチング制御回路6に与えるためのものである。
を記憶しておき、それに基づいて調光させるための信号
をスイッチング制御回路6に与えるためのものである。
このマイクロコンピュータ7は、入力装置71、中央処
理装置72(以下、CPUという)、出力装置73.メ
モリ74とから構成され、メモリ74には、上述の調光
ノリーンが記憶されている。
理装置72(以下、CPUという)、出力装置73.メ
モリ74とから構成され、メモリ74には、上述の調光
ノリーンが記憶されている。
入力装置71には、A/D (アナログ/ディジタル)
変換器9の出力が入力されるようになっている。この〜
Φ変換器9には、平滑回路3の出力電圧に相当する電圧
が印加されている。また、入力装置71には、〜を変換
器9の出力と同時に電源オン、オフの信号Sも与えられ
るようになっている。
変換器9の出力が入力されるようになっている。この〜
Φ変換器9には、平滑回路3の出力電圧に相当する電圧
が印加されている。また、入力装置71には、〜を変換
器9の出力と同時に電源オン、オフの信号Sも与えられ
るようになっている。
さらに、CPU74には、タイマ8が接続されている。
次に、以上のように構成されたこの発明のマイクロ波放
電元源装置用電源装置の動作について説明する。
電元源装置用電源装置の動作について説明する。
上記メモリ74には、電源投入後の経過時刻と電力値と
を記憶させておき、電源が投入されたときに電源投入信
号が入力装置71に与えられる。
を記憶させておき、電源が投入されたときに電源投入信
号が入力装置71に与えられる。
このときにタイマ8をセットし、電源投入後経過時刻r
OJにおける電力値を呼び出し、そのときの電源電圧と
をCPU72で比較・演算し、出力信号を出力装置73
よシ出力する。
OJにおける電力値を呼び出し、そのときの電源電圧と
をCPU72で比較・演算し、出力信号を出力装置73
よシ出力する。
この出力信号はD/A変換器10によってアナログ化さ
れて、スイッチング制御回路6に与えられて、上記出力
信号に基づいた電力、すなわち、マイクロ波出力になる
ようにスイッチングのオン。
れて、スイッチング制御回路6に与えられて、上記出力
信号に基づいた電力、すなわち、マイクロ波出力になる
ようにスイッチングのオン。
オフ時間を変えて、スイッチングトランジスタをQl、
もをオン、オフする。
もをオン、オフする。
スイッチング制御回路6におけるスイッチングトランジ
スタq、ものオン、オフ制御は、たとえば、スイッチン
グ周波数一定で、スイッチングオン時間の幅を変えて電
力を変化させる方式であり、マイクロコンピュータ7の
出力装置73より出力されfC−M号に基づいてスイッ
チングオン時間幅を変えるようにする。
スタq、ものオン、オフ制御は、たとえば、スイッチン
グ周波数一定で、スイッチングオン時間の幅を変えて電
力を変化させる方式であり、マイクロコンピュータ7の
出力装置73より出力されfC−M号に基づいてスイッ
チングオン時間幅を変えるようにする。
次に、タイマ8により次の電源投入後の時刻になった時
点でその時刻の゛電力値をメモリ74より呼び出し、上
記と同様に出力信号を演算し、それに基づいてスイッチ
ングトランジスタQs 、 Qaのスイッチングオン時
間を変えて電力値を変える。
点でその時刻の゛電力値をメモリ74より呼び出し、上
記と同様に出力信号を演算し、それに基づいてスイッチ
ングトランジスタQs 、 Qaのスイッチングオン時
間を変えて電力値を変える。
以上の説明のようにメモリ74に予め電源投入後の時刻
と電力値を記憶させておくことにより、調光することが
できるが、このときに同時に友とえば電源電圧に相当す
る信号を入力として与えるのは、マグネトロン1に印加
される電圧の変化に対するその電流の変化が大きいため
に、電源電圧の変動によるマイクロ波出力の変動を抑制
することを考慮する必要があるからである。
と電力値を記憶させておくことにより、調光することが
できるが、このときに同時に友とえば電源電圧に相当す
る信号を入力として与えるのは、マグネトロン1に印加
される電圧の変化に対するその電流の変化が大きいため
に、電源電圧の変動によるマイクロ波出力の変動を抑制
することを考慮する必要があるからである。
この発明は、以上説明したとおシ、マイクロコンピュー
タと高周波インバータ電源とを組み合わせ、メモリに電
源投入後の時刻と電力値と記憶させておくこととによυ
、所望のパターンの連続調光ができるという効果がある
。
タと高周波インバータ電源とを組み合わせ、メモリに電
源投入後の時刻と電力値と記憶させておくこととによυ
、所望のパターンの連続調光ができるという効果がある
。
また、連続調光と同時に、電源電圧の変動によるマイク
ロ波出力の変動を抑制できるものである。
ロ波出力の変動を抑制できるものである。
第1図はこの発明のマイクロ波放電光源装置用電源装置
の一実施例の回路図、第2図は従来のマイクロ波放電光
源装置用電源装置の回路図である。 1・・・マグネトロン、2・・・整流回路、3・・・平
滑回路%4・・・スイッチング回路、5・・・高周波整
流回路、6・・・スイッチング制御回路、7・・・マイ
クロコンピュータ、8・・・タイマ、S・・・電源投入
信号入力、E・・・画用周波数電源。 なおM中、同一符号は同一部分または相当部分を示す。
の一実施例の回路図、第2図は従来のマイクロ波放電光
源装置用電源装置の回路図である。 1・・・マグネトロン、2・・・整流回路、3・・・平
滑回路%4・・・スイッチング回路、5・・・高周波整
流回路、6・・・スイッチング制御回路、7・・・マイ
クロコンピュータ、8・・・タイマ、S・・・電源投入
信号入力、E・・・画用周波数電源。 なおM中、同一符号は同一部分または相当部分を示す。
Claims (1)
- マイクロ波で無電極放電ランプを点灯させるマイクロ波
放電光源装置のマグネトロン駆動用電源装置において、
商用周波数電源を整流する整流回路と、この整流回路で
整流された電圧を平滑する平滑回路と、この平滑回路で
平滑された直流を高周波でスイッチングするスイッチン
グ回路と、このスイッチング回路の出力を変圧する高周
波トランスと、この高周波トランスの出力電圧を整流す
る高周波整流回路と、上記スイッチング回路のスイッチ
ングを制御するスイッチング制御回路と、このスイッチ
ング制御回路に電力制御信号を与えるためにメモリに電
源投入後経過時刻と電力の大きさとを記憶しておきかつ
マイクロ波出力に対応する入力信号を入力してこの入力
信号と電源投入後の経過時刻とその時刻における電力と
から演算した出力信号を上記スイッチング制御回路に与
えることによりマイクロ波出力を変えるマイクロコンピ
ュータとを具備することを特徴とするマイクロ波放電光
源装置用電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4116886A JPS62200690A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | マイクロ波放電光源装置用電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4116886A JPS62200690A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | マイクロ波放電光源装置用電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62200690A true JPS62200690A (ja) | 1987-09-04 |
Family
ID=12600893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4116886A Pending JPS62200690A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | マイクロ波放電光源装置用電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62200690A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007234622A (ja) * | 2003-08-14 | 2007-09-13 | Lg Electronics Inc | マイクロ波を利用した無電極照明装置およびその電源制御方法 |
-
1986
- 1986-02-26 JP JP4116886A patent/JPS62200690A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007234622A (ja) * | 2003-08-14 | 2007-09-13 | Lg Electronics Inc | マイクロ波を利用した無電極照明装置およびその電源制御方法 |
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