JPS6220089A - 手書き文字記入ガイド - Google Patents
手書き文字記入ガイドInfo
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- JPS6220089A JPS6220089A JP60158397A JP15839785A JPS6220089A JP S6220089 A JPS6220089 A JP S6220089A JP 60158397 A JP60158397 A JP 60158397A JP 15839785 A JP15839785 A JP 15839785A JP S6220089 A JPS6220089 A JP S6220089A
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- guide
- line
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、光学文字読取り装置等によって読み取らせる
手古き文字を誤りなく農けるようにするための補助手段
となる手書き文字記入ガイドに関する。
手古き文字を誤りなく農けるようにするための補助手段
となる手書き文字記入ガイドに関する。
(発明の概要)
本発明による手書き文字記入ガイドは、紙面上に記入さ
れた矩形状の四辺形枠と、この四辺形枠内を上下方向に
3つ以上に分割する横線と、前記四辺形枠内を横方向に
3つ以上に分割する縦線と、前記四辺形枠内を縦方向、
横方向の少なくともいずれかの方向に2分する位置に点
9点線、実線の少なくともいずれかによって設けられる
中心指標とを備え、これら横線、縦線等にしたがって文
字を記入するだけで、だれが書いても光学文字読取り装
置にとって読み取り易い文字を書けるようにしたもので
ある。
れた矩形状の四辺形枠と、この四辺形枠内を上下方向に
3つ以上に分割する横線と、前記四辺形枠内を横方向に
3つ以上に分割する縦線と、前記四辺形枠内を縦方向、
横方向の少なくともいずれかの方向に2分する位置に点
9点線、実線の少なくともいずれかによって設けられる
中心指標とを備え、これら横線、縦線等にしたがって文
字を記入するだけで、だれが書いても光学文字読取り装
置にとって読み取り易い文字を書けるようにしたもので
ある。
(従来の技術)
手書きの数字、英字、カナ記号を読み取る光学文字読取
装置(以下OCRと呼ぶ)を用いてコンピュータに情報
を入力する場合、この情報を誤りなく入力するため、通
常、OCRが扱える様式の帳票が使用される。
装置(以下OCRと呼ぶ)を用いてコンピュータに情報
を入力する場合、この情報を誤りなく入力するため、通
常、OCRが扱える様式の帳票が使用される。
第15図はこの種の帳票の一例を示す平面図である。こ
の図に示す如く、この帳票1にはOCRの読取対象とな
る読取エリヤ(以下フィールドと呼ぶ)3が帳票毎に設
定され、かつこのフイールド3には手書き文字を記入す
るための文字枠2が1文字分ずつ設けられている。
の図に示す如く、この帳票1にはOCRの読取対象とな
る読取エリヤ(以下フィールドと呼ぶ)3が帳票毎に設
定され、かつこのフイールド3には手書き文字を記入す
るための文字枠2が1文字分ずつ設けられている。
そしてこの場合、この文字枠2内に記入する文字の字形
は、OCRの読取率を上げるために、第16図に示すよ
うな標準字形(常用手書き文字)が規定されており、J
ISとして標準化されている。記入者はこの字体を手本
にして記入するが、この場合、できる限り標準字形に近
い文字を書くようにするため、記入枠内に実線または破
線で記入ガイドが印刷されていることが多い。
は、OCRの読取率を上げるために、第16図に示すよ
うな標準字形(常用手書き文字)が規定されており、J
ISとして標準化されている。記入者はこの字体を手本
にして記入するが、この場合、できる限り標準字形に近
い文字を書くようにするため、記入枠内に実線または破
線で記入ガイドが印刷されていることが多い。
この場合、記入ガイドはOCRが読取れない色彩(ドロ
ップ・アウト・カラー)が使用される。
ップ・アウト・カラー)が使用される。
第17図はこのような記入ガイドの一例を示す平面図で
ある。この図に示す記入ガイド4は、記入枠5の中央部
に2つの丸印6.7が設けられたものであり、文字記入
者はこれら丸印6.7をガイドとして第18図(A)〜
(F)に示す如く文字を書き込む。またこの記入ガイド
4の他にも、例えば第19図に示すような記入ガイド8
も、既に実用化されている。この図に示す記入ガイド8
は、記入枠9の中央に゛十″マーク10を設(プたもの
であり、文字記入者はこの゛+″マーク10をガイドと
して使い、必要な文字を記入する。
ある。この図に示す記入ガイド4は、記入枠5の中央部
に2つの丸印6.7が設けられたものであり、文字記入
者はこれら丸印6.7をガイドとして第18図(A)〜
(F)に示す如く文字を書き込む。またこの記入ガイド
4の他にも、例えば第19図に示すような記入ガイド8
も、既に実用化されている。この図に示す記入ガイド8
は、記入枠9の中央に゛十″マーク10を設(プたもの
であり、文字記入者はこの゛+″マーク10をガイドと
して使い、必要な文字を記入する。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、上述したような従来の記入ガイド4゜8は、
極めてシンプルであるために、次に述べるような欠点を
持っている。
極めてシンプルであるために、次に述べるような欠点を
持っている。
(イ)文字を構成する縦、横、斜めの直線の傾きのガイ
ド要素がない。このため手書きさ、−れた文字が、第2
0図(A)に示す如く、五十音の、イ”がアルファベッ
トの“T”に誤読されたり、第20図(B)に示す如く
アルファベットのL″が五1音の“し”に誤読されたり
することが多い。
ド要素がない。このため手書きさ、−れた文字が、第2
0図(A)に示す如く、五十音の、イ”がアルファベッ
トの“T”に誤読されたり、第20図(B)に示す如く
アルファベットのL″が五1音の“し”に誤読されたり
することが多い。
(ロ)文字を構成する曲線についても文字記入のガイド
要素がない。このため、どの程度の曲率で占けばよいか
解らず、記入者によって多くの変形が生じる。例えば、
第20図(C)に示す如く五十音の“フ″を五十音の“
コ″のように書くケースも多く発生する。
要素がない。このため、どの程度の曲率で占けばよいか
解らず、記入者によって多くの変形が生じる。例えば、
第20図(C)に示す如く五十音の“フ″を五十音の“
コ″のように書くケースも多く発生する。
つまり、手製きの“フ′′は゛フ′”と読取られず“コ
”に誤読されることが多い。
”に誤読されることが多い。
(ハ)文字を構成する縦、横、斜めの線分の相対位置を
表わすガイド要素が無いので、文字本来の字形がよく似
ている文字を書くときにまぎられしい文字になりやすい
。
表わすガイド要素が無いので、文字本来の字形がよく似
ている文字を書くときにまぎられしい文字になりやすい
。
例えば、第20図(D)に示すように、数字の“′5”
はアルファベットの“S”とまぎられしい。
はアルファベットの“S”とまぎられしい。
このため、OCRの読取率を高くするためOCR用の手
書き文字(常用手書き文字)では、通常アルファベット
のS″を第20図(E)に示すように出いている。しか
し記入ガイド4.8のガイド要素が粗雑すぎるため、記
入者の多くはアルファベットの“S”を第20図(D)
に示すように占くことが多い。このため、表現が不十分
になってしまい、前述の自由手書きの字形と大差ないこ
とになる。つまり、これらの文字はOCRで正しく読取
れなかったり、誤って読取られたりする。
書き文字(常用手書き文字)では、通常アルファベット
のS″を第20図(E)に示すように出いている。しか
し記入ガイド4.8のガイド要素が粗雑すぎるため、記
入者の多くはアルファベットの“S”を第20図(D)
に示すように占くことが多い。このため、表現が不十分
になってしまい、前述の自由手書きの字形と大差ないこ
とになる。つまり、これらの文字はOCRで正しく読取
れなかったり、誤って読取られたりする。
他の例として第20図(F)に示すようにアルファベッ
トの“B″は数字の8″に誤読・されやすい。
トの“B″は数字の8″に誤読・されやすい。
(ニ)縦、横、斜めの線分の長さのガイド要素がないの
で、まぎられしい文字を書きやすい。例えば、五十音の
“メ″と演算記号の“X″、五十音のI IIとアルフ
ァベットのI”、五十音の“二”と演算記号の“−”な
どはその典型的な例である。この場合、線分の相対的な
長さのみが識別要県であり、書かれている文字が、五十
音の゛メ″なのか演算記号の“Xパなのか記入者でさえ
も判読しがたい字形が発生する。
で、まぎられしい文字を書きやすい。例えば、五十音の
“メ″と演算記号の“X″、五十音のI IIとアルフ
ァベットのI”、五十音の“二”と演算記号の“−”な
どはその典型的な例である。この場合、線分の相対的な
長さのみが識別要県であり、書かれている文字が、五十
音の゛メ″なのか演算記号の“Xパなのか記入者でさえ
も判読しがたい字形が発生する。
つまり、上記(イ)〜(ニ)を要約すると、従来の記入
ガイド4.8は表現がシンプルなために、OCRが確実
に読取るための字形を書くためのガイドとしては不十分
ということである。このために、標準字形を見て、OC
Rで読取らせるための文字を書いても記入者の自由度が
大きすぎて、各人名様の字形になりやすい。したがって
、従来の記入ガイド4,8では、OCRの読取率アップ
と誤読率ダウンを図るために、記入者教育を徹底しても
、なかなか、期待通りの結果は得られなかった。
ガイド4.8は表現がシンプルなために、OCRが確実
に読取るための字形を書くためのガイドとしては不十分
ということである。このために、標準字形を見て、OC
Rで読取らせるための文字を書いても記入者の自由度が
大きすぎて、各人名様の字形になりやすい。したがって
、従来の記入ガイド4,8では、OCRの読取率アップ
と誤読率ダウンを図るために、記入者教育を徹底しても
、なかなか、期待通りの結果は得られなかった。
本発明は上記の事情に鑑み、記入ガイド利用のルールを
守って記入すれば、記入者の個人差を極めて少なくする
ことができるとともに、OCRにとって読取りやすい字
形の手書き文字を記入することができる手書き文字記入
ガイドを提供することを目的としている。
守って記入すれば、記入者の個人差を極めて少なくする
ことができるとともに、OCRにとって読取りやすい字
形の手書き文字を記入することができる手書き文字記入
ガイドを提供することを目的としている。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するため、本発明による手書き文字記
入ガイドは、紙面上に記入された矩形状の四辺形枠と、
この四辺形枠内を上下方向に3つ以上に分割する横線と
、前記四辺形枠内を横方向に3つ以上に分割する縦線と
、前記四辺形枠内を縦方向、横方向の少なくともいずれ
かの方向に2分する位置に点1点線、実線の少なくとも
いずれかによって設けられる中心指標とを備えたことを
備えたことを特徴としている。
入ガイドは、紙面上に記入された矩形状の四辺形枠と、
この四辺形枠内を上下方向に3つ以上に分割する横線と
、前記四辺形枠内を横方向に3つ以上に分割する縦線と
、前記四辺形枠内を縦方向、横方向の少なくともいずれ
かの方向に2分する位置に点1点線、実線の少なくとも
いずれかによって設けられる中心指標とを備えたことを
備えたことを特徴としている。
(実施例)
第1図は本発明による手書き文字記入ガイドの第1実施
例を示す平面図である。この図に示す手書き文字記入ガ
イド11は、紙面12上に設けられるものであり、矩形
状の記入枠13と、この記入枠13の内側に設けられる
記入ガイド外枠(四辺形枠)14とを備えて構成されて
いる。
例を示す平面図である。この図に示す手書き文字記入ガ
イド11は、紙面12上に設けられるものであり、矩形
状の記入枠13と、この記入枠13の内側に設けられる
記入ガイド外枠(四辺形枠)14とを備えて構成されて
いる。
記入ガイド外枠14は矩形状の枠線(色はドロップ・ア
ウト・カラー)によって構成されるものであり、その内
部にはドロップ・アウト・カラーによって縦線15.1
6と、横線17.18と、中心縦線1つと、中心横線2
0とが設けられている。
ウト・カラー)によって構成されるものであり、その内
部にはドロップ・アウト・カラーによって縦線15.1
6と、横線17.18と、中心縦線1つと、中心横線2
0とが設けられている。
縦線15は、前記記入ガイド14の左端より距離ぶ1だ
け右よりに、かつ前記中心縦線19より左側に設けられ
るものであり、その上端、下端は前記記入ガイド外枠1
4の上端、下端に各々一致している。
け右よりに、かつ前記中心縦線19より左側に設けられ
るものであり、その上端、下端は前記記入ガイド外枠1
4の上端、下端に各々一致している。
また縦線16は、前記記入ガイド外枠14の左端より距
離!2(12)だけ左よりに、かつ前記中心縦線19よ
り右側に設けられるものであり、その上端、下端も同様
に前記記入ガイド外枠14の上端、下端に各々一致して
いる。これら縦線15.16は中心から左側にずれた縦
線および右側にずれた縦線を手書きするときのガイドと
なる。
離!2(12)だけ左よりに、かつ前記中心縦線19よ
り右側に設けられるものであり、その上端、下端も同様
に前記記入ガイド外枠14の上端、下端に各々一致して
いる。これら縦線15.16は中心から左側にずれた縦
線および右側にずれた縦線を手書きするときのガイドと
なる。
つまり、これらの縦線15.16は五十音文字“オ”、
′す”、′セ゛′などの縦線を記入するときのガイドと
なる。
′す”、′セ゛′などの縦線を記入するときのガイドと
なる。
また横線17は、前記記入ガイド外枠14の上端より距
11!ltj!3だけ下よりに、かつ前記中心横線20
より上側に設けられるものであり、この横線17は中心
から上側にずれた横線を手1きするときのガイドとなる
。
11!ltj!3だけ下よりに、かつ前記中心横線20
より上側に設けられるものであり、この横線17は中心
から上側にずれた横線を手1きするときのガイドとなる
。
また横線18は、前記記入ガイド外枠14の下端より距
離14 (=4!3)だけ上よりに、かつ前記中心横線
20より下側に設けられるものであり、この横線18お
よび前記横線17の左端および右端は前記記入ガイド外
枠14の左端および右端と各々一致している。そして、
これら横線17゜18は五1音文字の工”、“オ”、“
力”。
離14 (=4!3)だけ上よりに、かつ前記中心横線
20より下側に設けられるものであり、この横線18お
よび前記横線17の左端および右端は前記記入ガイド外
枠14の左端および右端と各々一致している。そして、
これら横線17゜18は五1音文字の工”、“オ”、“
力”。
“キ”、数字のb
どを記入するときのガイドとなる。
また、中心縦線1つは、前記記入ガイド外枠14内を縦
に2分くあるいはほぼ2分)する位置に、前記縦線15
.16.横線17.18によって囲まれたエリア21を
除いて設けられるものであり、この中心縦線19は五十
音文字“ア”。
に2分くあるいはほぼ2分)する位置に、前記縦線15
.16.横線17.18によって囲まれたエリア21を
除いて設けられるものであり、この中心縦線19は五十
音文字“ア”。
°°イ″、“つIT 、 II 11.アルファベ
ット“T″。
ット“T″。
工
“Y″などの縦線を記入するときのガイドとなる。
また、中心横線20は前記記入ガイド外枠14内を横に
2分くあるいはほぼ2分)する位置に、前記エリア21
を除いて設けられるものであり、この中心横線20は五
1音文字パヨパ、アルファベット“B″、“E″、“F
″、“Hn、記号“十”などの横線を記入するときのガ
イドとなる。
2分くあるいはほぼ2分)する位置に、前記エリア21
を除いて設けられるものであり、この中心横線20は五
1音文字パヨパ、アルファベット“B″、“E″、“F
″、“Hn、記号“十”などの横線を記入するときのガ
イドとなる。
なおこの場合、前記距離ぶ1.ぶ2および距離J3.J
4は字形上、特に不自然にならない限り、任意の大きさ
で良く、必ずしもA1=J!2.J3=14にしなくて
も良い。
4は字形上、特に不自然にならない限り、任意の大きさ
で良く、必ずしもA1=J!2.J3=14にしなくて
も良い。
このようにこの実施例においては記入ガイド外枠14と
、iu線15.16と、横線17.18と、中心縦線1
9と、中心横線20とによって手潔き文字記入ガイド1
1を構成しているので、第2図(A)〜(D)に各々示
す如くこの手書き文字配人ガイド11を構成している各
線の交点や分岐点および記入ガイド外枠14の四隅(コ
ーナー)を各文字の書き出しに利用して前記記入ガイド
外枠14〜中心構線20上をなぞって文字を記入し、そ
して、これら各線の交点や分岐点および記入ガイド外枠
14のコーナーを文字の書き終りに利用することにより
、全ての常用手書き文字を誤りなく記入することができ
る。
、iu線15.16と、横線17.18と、中心縦線1
9と、中心横線20とによって手潔き文字記入ガイド1
1を構成しているので、第2図(A)〜(D)に各々示
す如くこの手書き文字配人ガイド11を構成している各
線の交点や分岐点および記入ガイド外枠14の四隅(コ
ーナー)を各文字の書き出しに利用して前記記入ガイド
外枠14〜中心構線20上をなぞって文字を記入し、そ
して、これら各線の交点や分岐点および記入ガイド外枠
14のコーナーを文字の書き終りに利用することにより
、全ての常用手書き文字を誤りなく記入することができ
る。
つまり、JISで規定されている常用手書き文字の字形
は第16図に示すように互いに類似の文字をOCRで識
別しやすい字形になっているが、これら字形の中で第3
図に示すような文字ではOCRに識別をさせるのに必要
な突き出しやカギなど(第3図の○で囲んだ部分)の記
入が不十分になると、せっかく、記入者が手本通りの字
形を書いたつもりでもOCRはこれを正しく読取ること
が困難になる。しかしこの実施例では、突き出しやカギ
の長さが距離f!1〜f4になるため記入した文字をO
CRに正しく認識させることができる。
は第16図に示すように互いに類似の文字をOCRで識
別しやすい字形になっているが、これら字形の中で第3
図に示すような文字ではOCRに識別をさせるのに必要
な突き出しやカギなど(第3図の○で囲んだ部分)の記
入が不十分になると、せっかく、記入者が手本通りの字
形を書いたつもりでもOCRはこれを正しく読取ること
が困難になる。しかしこの実施例では、突き出しやカギ
の長さが距離f!1〜f4になるため記入した文字をO
CRに正しく認識させることができる。
また、常用手書き文字の手本通りに突き出しが記入され
ていれば、なんら問題はないが、従来の手書き文字記入
ガイドでは第4図に示す如くこれが不1分なため、他の
文字に誤読したり、正続できないというケースも良く発
生するが、この実施例による手書き文字記入ガイド11
では距離!!1〜14が突き出し良さになるためこのよ
うな誤読が発生しない、。
ていれば、なんら問題はないが、従来の手書き文字記入
ガイドでは第4図に示す如くこれが不1分なため、他の
文字に誤読したり、正続できないというケースも良く発
生するが、この実施例による手書き文字記入ガイド11
では距離!!1〜14が突き出し良さになるためこのよ
うな誤読が発生しない、。
また、突きだしゃカギ等が正しく書かれていても、従来
の手1き文字記入ガイドでは第5図に示す如く記入した
文字の線分の傾きを十分にガイドすることができなかっ
たが、この実施例においては、これらの文字についても
、どの位置からどの方向に線分を書いたら良いのかを判
別させることができるので、このような不都合が生じる
ことはない。
の手1き文字記入ガイドでは第5図に示す如く記入した
文字の線分の傾きを十分にガイドすることができなかっ
たが、この実施例においては、これらの文字についても
、どの位置からどの方向に線分を書いたら良いのかを判
別させることができるので、このような不都合が生じる
ことはない。
さらに、この実施例に示す手書き文字記入ガイド11で
は、線分の良さのみで、他の文字と識別される文字、例
えば第6図に示すような文字についてもこの手書き文字
記入ガイド11を構成する各線分によってこれらの長さ
を規制しているので、これらの文字でもOCRに正しく
読み取らせることができる。
は、線分の良さのみで、他の文字と識別される文字、例
えば第6図に示すような文字についてもこの手書き文字
記入ガイド11を構成する各線分によってこれらの長さ
を規制しているので、これらの文字でもOCRに正しく
読み取らせることができる。
第7図は本発明の第2実施例を示す平面図である。この
図に示す手書き文字記入ガイド11−2が第1図に示す
手書ぎ文字記入ガイド11と異なる点は、エリア21の
中心に点22を設け、これによって中心縦線19と中心
横線20との相互関係を明らかにし、文字をより記入し
やすくしたことである。このように構成しても前述した
第1実施例と同様な要領で文字を記入することができる
。
図に示す手書き文字記入ガイド11−2が第1図に示す
手書ぎ文字記入ガイド11と異なる点は、エリア21の
中心に点22を設け、これによって中心縦線19と中心
横線20との相互関係を明らかにし、文字をより記入し
やすくしたことである。このように構成しても前述した
第1実施例と同様な要領で文字を記入することができる
。
第8図は本発明の第3実施例を示す平面図である。この
図に示す手書き文字記入がイド11−3が第1図に示す
手書き文字記入ガイド11と異なる点は、エリア21の
中心に縦線と横線とからなる゛+″字形の中心指標23
を設けたことである。
図に示す手書き文字記入がイド11−3が第1図に示す
手書き文字記入ガイド11と異なる点は、エリア21の
中心に縦線と横線とからなる゛+″字形の中心指標23
を設けたことである。
このようにしても前述した第1実施例と同じ記入要領で
正確な文字を記入することかできる。
正確な文字を記入することかできる。
第9図は本発明の第4実施例を示す平面図である。この
図に示す手書き文字記入ガイド11−4が第1図に示す
手書き文字記入ガイド11と異なる点は、記入ガイド外
枠14の中央に破線で中心縦線19−4.中心横線20
−4を設けたことである。このようにしても、上述した
各実施例と同様な要領で文字を記入することができる。
図に示す手書き文字記入ガイド11−4が第1図に示す
手書き文字記入ガイド11と異なる点は、記入ガイド外
枠14の中央に破線で中心縦線19−4.中心横線20
−4を設けたことである。このようにしても、上述した
各実施例と同様な要領で文字を記入することができる。
また、第10図(A)〜(C)の平面図に示す手書き文
字記入ガイド11−a〜11−cは各々第1図に丞す手
書き文字記入ガイド11の派生として考えられる実施例
である。これらの手古き文字記入ガイド11−a〜11
−cは各々第1図に示す手古き文字記入ガイド11に対
角線24−a。
字記入ガイド11−a〜11−cは各々第1図に丞す手
書き文字記入ガイド11の派生として考えられる実施例
である。これらの手古き文字記入ガイド11−a〜11
−cは各々第1図に示す手古き文字記入ガイド11に対
角線24−a。
24−b、24−cを付加したものである。
また、第11図(A)、(B’>の平面図に示す手@e
文字記入カイ’t’ 11−28.11−2 bハ各々
第7図に示す手古き文字記入ガイド11−2の派生とし
て考えられる実施例である。これらの手古き文字記入ガ
イド11−2a、 11−2bは各々第7図に示す手書
き文字記入ガイド11−2に対角線24−2a、24−
2bを付加したものである。
文字記入カイ’t’ 11−28.11−2 bハ各々
第7図に示す手古き文字記入ガイド11−2の派生とし
て考えられる実施例である。これらの手古き文字記入ガ
イド11−2a、 11−2bは各々第7図に示す手書
き文字記入ガイド11−2に対角線24−2a、24−
2bを付加したものである。
また、第12図(A)、(B)の平面図に示す手書き文
字記入ガイド1l−3a、1l−3bは各々第8図に示
す手書き文字記入ガイド11−3の派生として考えられ
る実施例である。これらの手書き文字記入ガイド1l−
3a、1l−3t)は各々第8図に示す手書き文字記入
ガイド11−3に対角線24−3a、24−3bを付加
したものである。
字記入ガイド1l−3a、1l−3bは各々第8図に示
す手書き文字記入ガイド11−3の派生として考えられ
る実施例である。これらの手書き文字記入ガイド1l−
3a、1l−3t)は各々第8図に示す手書き文字記入
ガイド11−3に対角線24−3a、24−3bを付加
したものである。
第13図(A)、(B)の平面図に示す手書き文字記入
ガイド1l−4a、1l−4bは各々第9図に示す手書
き文字記入ガイド11−4の派生として考えられる実施
例である。これらの手書き文字記入ガイド1l−4a、
1l−4bは各々第9図に示す手書き文字記入がイド1
1−4に対角線24−4a、24−4bを付加したもの
である。
ガイド1l−4a、1l−4bは各々第9図に示す手書
き文字記入ガイド11−4の派生として考えられる実施
例である。これらの手書き文字記入ガイド1l−4a、
1l−4bは各々第9図に示す手書き文字記入がイド1
1−4に対角線24−4a、24−4bを付加したもの
である。
このように対角線24−4a、24−4bを付加したも
のも上述した各実施例と同様な要領で文字を記入するこ
とができる。
のも上述した各実施例と同様な要領で文字を記入するこ
とができる。
そしてこれらの対角線24−a〜24−4bを設けたも
のにおいては、五十音文字の“オ”。
のにおいては、五十音文字の“オ”。
゛ス″、“ヌ″、“メ”、ノ”、アルファベットの’M
” 、”X” 、’“Y”、”z”、数字の” 7 ”
、記号の*″などの斜線を記入しやすくすることがで
きる。
” 、”X” 、’“Y”、”z”、数字の” 7 ”
、記号の*″などの斜線を記入しやすくすることがで
きる。
このようにこれらの各実施例においては、記入ガイド外
枠14と、縦線15.16と、横線17゜18と、中心
を示す各線とを設けているので、本実施例の手書き文字
記入ガイド11〜1l−4bを利用した手書き文字をO
CRで読取らせた場合、従来の手1き文字記入ガイドを
利用したとき、或は記入ガイドを全く使用しないときに
比べて次に示す効果や特徴が得られる。
枠14と、縦線15.16と、横線17゜18と、中心
を示す各線とを設けているので、本実施例の手書き文字
記入ガイド11〜1l−4bを利用した手書き文字をO
CRで読取らせた場合、従来の手1き文字記入ガイドを
利用したとき、或は記入ガイドを全く使用しないときに
比べて次に示す効果や特徴が得られる。
(1)記入者毎の変形を非常に少なくすることができる
。特に文字を構成する縦と横の直線はその相対位回と長
さを含めてガイドの上を「なぞり清き」するため記入者
の個人差が生じにくい。
。特に文字を構成する縦と横の直線はその相対位回と長
さを含めてガイドの上を「なぞり清き」するため記入者
の個人差が生じにくい。
<2)OCR読取時の誤読を激減させることができる。
以下にこのことを誤読の主な発生要因との関連で述べる
。
。
(イ)第14図(A)に示す如く縦、横の直線を斜めの
直線で書くことによる誤読。
直線で書くことによる誤読。
」−)本のように本発明の手書き文字記入ガイド11−
11〜4bの縦、横の直線の上をなぞり書ぎするため記
入者が記入ガイドを無視して害かない限り誤読にならな
い。
11〜4bの縦、横の直線の上をなぞり書ぎするため記
入者が記入ガイドを無視して害かない限り誤読にならな
い。
(ロ)第14図(B)(C)に示す如く斜めの線の中に
゛横線の成分を混入させることによる誤読。
゛横線の成分を混入させることによる誤読。
本手古き文字記入ガイド11〜1l−4bでは、斜めの
線分をどの点で曲げ、かつとのガイド位置で終端とさせ
るかについても例示できるので、間中な記入教育でこれ
を徹底させることができ、このような誤読を無くすこと
ができる。
線分をどの点で曲げ、かつとのガイド位置で終端とさせ
るかについても例示できるので、間中な記入教育でこれ
を徹底させることができ、このような誤読を無くすこと
ができる。
(ハ)第14図(D)、(E)に示す如く短い線分の短
かすぎによる誤読。
かすぎによる誤読。
本手書き文字記入ガイド11〜11〜4bでは、互いに
隣り合う縦線、または横線(1,横の各中心線を除く)
の間隔を短い線分の最小単位としている。したがってこ
れ以下の線分は記入ガイドを無視しない限り存在しない
ので上側のような誤読は生じない。
隣り合う縦線、または横線(1,横の各中心線を除く)
の間隔を短い線分の最小単位としている。したがってこ
れ以下の線分は記入ガイドを無視しない限り存在しない
ので上側のような誤読は生じない。
(ニ)第14図(F)、(G)、(ト1)に示す如く突
き出し不足による誤読。
き出し不足による誤読。
この場合は、前記(ハ)と同様に、突き出しの良さは、
本手出き文字記入ガイド11〜1l−4bでは、縦また
は横の線分間隔以上としている。
本手出き文字記入ガイド11〜1l−4bでは、縦また
は横の線分間隔以上としている。
したがって上側のようなケースは記入要領を守る限り生
じない。
じない。
(ホ)第14図(1)に示す如く文字が小さすぎにとに
よる誤読。
よる誤読。
コンマ(1)などのように特定の文字を除いて、一般の
文字は縦、横と6記入ガイドの上下、左右の両端のガイ
ドに接するように文字を書くことを基本にしている。し
たがって、上側の′8″の場合も下側のループの曲線が
両サイドのガイドに接するように例示できるので、この
ように書く限り°゛9″への誤読は生じない。
文字は縦、横と6記入ガイドの上下、左右の両端のガイ
ドに接するように文字を書くことを基本にしている。し
たがって、上側の′8″の場合も下側のループの曲線が
両サイドのガイドに接するように例示できるので、この
ように書く限り°゛9″への誤読は生じない。
以上の各間から見ても、本実施例の手調き文字記入ガイ
ド11〜1l−4bを使用して簡単な記入要領を守るこ
とにより誤読が激減しピロに近づ(ことがわかる。
ド11〜1l−4bを使用して簡単な記入要領を守るこ
とにより誤読が激減しピロに近づ(ことがわかる。
(3)OCR読取時の正読率を大幅に向上させることが
できる。
できる。
前述の(1)の結果、個人差による字形のバラツキがほ
とんど無くなり、記入された文字はOCRが正読しやす
い字形になっているため正読率が100%に限りなく近
づくことが期待される。
とんど無くなり、記入された文字はOCRが正読しやす
い字形になっているため正読率が100%に限りなく近
づくことが期待される。
(4)記入教育の徹底をはかりや寸い。
本手書き文字記入ガイド11〜1l−4bを利用して各
文字を記入する場合、各線分の広き出し点や終りの点な
どをガイドの座標位置を用いて具体的に指導できる。そ
の伯、線分の長さや向きについても同様に規定できる。
文字を記入する場合、各線分の広き出し点や終りの点な
どをガイドの座標位置を用いて具体的に指導できる。そ
の伯、線分の長さや向きについても同様に規定できる。
特に縦、横の線分は本記入ガイドの直線上をなぞり書き
でよい。これらのことから簡Iiな記入ルールをより具
体的に指導できるため徹底をはかりやすい。
でよい。これらのことから簡Iiな記入ルールをより具
体的に指導できるため徹底をはかりやすい。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、記入ガイド利用の
ルールを守って記入すれば、記入者の個人差を極めて少
なくすることができるとともに、OCRにとって読取り
やすい字形の手書き文字を記入することができる。
ルールを守って記入すれば、記入者の個人差を極めて少
なくすることができるとともに、OCRにとって読取り
やすい字形の手書き文字を記入することができる。
第1図は本発明の第1実施例を示す平面図、第2図(A
)はこの第1実施例を用いた五十音文字の記入例を示す
平面図、第2図(B)はこの第1実施例を用いた数字の
記入例を示す平面図、第2図(C)は口の第1実施例を
用いたアルファベットの記入例を示す平面図、第2図(
D>はこの第1実施例を用いた記号の記入例を示す平面
図、第3図はこの第1実施例を説明するための文字パタ
ーン例を示す図、第4図はこの第1実施例を説明するた
めの別の文字パターン例を示す図、第5図はこの第1実
施例を説明するためのさらに別の文字パターン例を示す
図、第6図はこの第1実施例を説明するためのさらに別
の文字パターン例を示す図、第7図は本発明の第2実施
例を示す平面図、第8図は本発明の第3実施例を示す平
面図、第9図は本発明の第4実施例を示す平面図、第1
0図(A)〜(C)は各々第1実施例の変形例を示す平
面図、第11図(A)、(B)は各々第2実施例の変形
例を示す平面図、第12図(A)、(B)は各々第3実
施例の変形例を示す平面図、第13図(A)、(B)は
各々第4実施例の変形例を示す平面図、第14図(A)
〜(1)は各々各実施例を説明するための文字パターン
例を示す図、第15図は帳票の一例を示す平面図、第1
6図は第15図に示す帳票に記入される常用手書き文字
の一例を示す図、第17図は従来の記入ガイドの一例を
示す平面図、第18図(A)〜(F)は各々第17図に
示す記入ガイドでの記入例を示す平面図、第19図は従
来の記入ガイドの他の例を示す平面図、第20図(A)
〜(F)は各々従来の記入ガイドでの記入例を示す文字
パターン図である。 11・・・手書き文字記入ガイド、12・・・紙面、1
3・・・記入枠、14・・・四辺形枠(記入ガイド外枠
)、15i6・・・m線、17.18・・・横線、19
・・・中心指標(中心縦線)、20・・・中心指標(中
心横線)。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岩倉哲二(他1名) 3 (と) QS ス (又)
−ス1(1) −J 第5図 第6図 ヱ (ア)−マ メ (と) ×P
(P)−ア ニ(と)= 第 7 図 有8図 第9図 第12図 第13図 第14図 (A)フ())−ワ (B)フ())−コ (C)ヲ(ヲ)−ヨ (D)フ(ワ)−フ (E)”7(つ)−ワ (F゛) キ (キ) −子 (G)71(力)−ワ (H) 4− (tF) −9 (I) 7 (8) −9 第15図 第16図 モヤユヨフ1ノルレロワヲン゛0− 0123I+5678(? ABCDEFGHIJKLMNoPα R5TLIVWXYZ 十−0,井* : : <= >Q−! 1lll1
毛−)”$”(0/?X[]¥χ1 第17図 第18図 第19図 手続ネ市正書(方式) 1.事件の表示 昭和60年特許願第158397@ 2、発明の名称 手書き文字記入ガイド 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者 立 石 孝 雄 4、代理人
)はこの第1実施例を用いた五十音文字の記入例を示す
平面図、第2図(B)はこの第1実施例を用いた数字の
記入例を示す平面図、第2図(C)は口の第1実施例を
用いたアルファベットの記入例を示す平面図、第2図(
D>はこの第1実施例を用いた記号の記入例を示す平面
図、第3図はこの第1実施例を説明するための文字パタ
ーン例を示す図、第4図はこの第1実施例を説明するた
めの別の文字パターン例を示す図、第5図はこの第1実
施例を説明するためのさらに別の文字パターン例を示す
図、第6図はこの第1実施例を説明するためのさらに別
の文字パターン例を示す図、第7図は本発明の第2実施
例を示す平面図、第8図は本発明の第3実施例を示す平
面図、第9図は本発明の第4実施例を示す平面図、第1
0図(A)〜(C)は各々第1実施例の変形例を示す平
面図、第11図(A)、(B)は各々第2実施例の変形
例を示す平面図、第12図(A)、(B)は各々第3実
施例の変形例を示す平面図、第13図(A)、(B)は
各々第4実施例の変形例を示す平面図、第14図(A)
〜(1)は各々各実施例を説明するための文字パターン
例を示す図、第15図は帳票の一例を示す平面図、第1
6図は第15図に示す帳票に記入される常用手書き文字
の一例を示す図、第17図は従来の記入ガイドの一例を
示す平面図、第18図(A)〜(F)は各々第17図に
示す記入ガイドでの記入例を示す平面図、第19図は従
来の記入ガイドの他の例を示す平面図、第20図(A)
〜(F)は各々従来の記入ガイドでの記入例を示す文字
パターン図である。 11・・・手書き文字記入ガイド、12・・・紙面、1
3・・・記入枠、14・・・四辺形枠(記入ガイド外枠
)、15i6・・・m線、17.18・・・横線、19
・・・中心指標(中心縦線)、20・・・中心指標(中
心横線)。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岩倉哲二(他1名) 3 (と) QS ス (又)
−ス1(1) −J 第5図 第6図 ヱ (ア)−マ メ (と) ×P
(P)−ア ニ(と)= 第 7 図 有8図 第9図 第12図 第13図 第14図 (A)フ())−ワ (B)フ())−コ (C)ヲ(ヲ)−ヨ (D)フ(ワ)−フ (E)”7(つ)−ワ (F゛) キ (キ) −子 (G)71(力)−ワ (H) 4− (tF) −9 (I) 7 (8) −9 第15図 第16図 モヤユヨフ1ノルレロワヲン゛0− 0123I+5678(? ABCDEFGHIJKLMNoPα R5TLIVWXYZ 十−0,井* : : <= >Q−! 1lll1
毛−)”$”(0/?X[]¥χ1 第17図 第18図 第19図 手続ネ市正書(方式) 1.事件の表示 昭和60年特許願第158397@ 2、発明の名称 手書き文字記入ガイド 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者 立 石 孝 雄 4、代理人
Claims (1)
- 紙面上に記入された矩形状の四辺形枠と、この四辺形枠
内を上下方向に3つ以上に分割する横線と、前記四辺形
枠内を横方向に3つ以上に分割する縦線と、前記四辺形
枠内を縦方向、横方向の少なくともいずれかの方向に2
分する位置に点、点線、実線の少なくともいずれかによ
つて設けられる中心指標とを備えたことを特徴とする手
書き文字記入ガイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60158397A JPS6220089A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 手書き文字記入ガイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60158397A JPS6220089A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 手書き文字記入ガイド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220089A true JPS6220089A (ja) | 1987-01-28 |
Family
ID=15670846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60158397A Pending JPS6220089A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 手書き文字記入ガイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6220089A (ja) |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP60158397A patent/JPS6220089A/ja active Pending
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