JPS62201367A - 表示基準信号発生装置 - Google Patents

表示基準信号発生装置

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JPS62201367A
JPS62201367A JP4304286A JP4304286A JPS62201367A JP S62201367 A JPS62201367 A JP S62201367A JP 4304286 A JP4304286 A JP 4304286A JP 4304286 A JP4304286 A JP 4304286A JP S62201367 A JPS62201367 A JP S62201367A
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JP
Japan
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display
reference signal
display device
scale
maximum
Prior art date
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Pending
Application number
JP4304286A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryoichi Sakai
良一 酒井
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Tektronix Japan Ltd
Original Assignee
Sony Tektronix Corp
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Publication date
Application filed by Sony Tektronix Corp filed Critical Sony Tektronix Corp
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Publication of JPS62201367A publication Critical patent/JPS62201367A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明(よ、表示スクリーンに目盛りを有する陰極線管
を具えた表示装置の利得及び直流オフセットの校正又は
確認に好適な表示基準信号を発生する表示基準信号発生
装置に関する。
[従来技術] 表示スクリーンに目盛りを有する陰極線管を備えた表示
装置(例えば、カーブトレーサ、オシロスコープ)の利
得及び直流オフセットの校正又は確認には、電圧値が既
知の一定電圧、又は振幅及び周期が既知の方形波等を、
表示基準信号として使用していた。そして、表示装置の
垂直及び水平偏向回路の一方に表示基準信号を供給する
と共に、他方に掃引信号を供給すると、表示スクリーン
には直線又は方形波が表示された。この直線又は方形波
と表示スクリーンの目盛りとを対比することにより利得
及び直流オフセットの校正又は確認ができた。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の表示基準信号では、陰極線管表示装置に基準値の
みを表示するので、陰極線管表示装置の利得及び直流オ
フセットを調整したり完璧か否かを確認するには都合が
よいが、一定の幅を有する許容値以内に校正されている
かの確認が面倒であった。即ち、表示スクリーンの目盛
りと表示された直線又は方形波とがどの程度までずれた
ら許容値外かを予め求めておかなければならなかった。
したがって本発明の目的は、陰極線管表示装置の利得及
び直流オフセットが許容値以内かを容易に確認できろと
共に、校正にも好適な表示基準信号発生装置の提供にあ
る。
E問題を解決するための手段] 本発明の表示基準信号発生装置は、表示スクリーンの少
な(とも2ケ所の所定部分間を基準とした最大許容値振
幅を出力する第1手段と、表示スクリーンの少なくとも
2ケ所の所定部分間を基準とした最小許容値振幅を出力
する第2手段と、これら第1及び第2手段の出力に応じ
て最大及び最小許容値基準信号を交互に発生する発生手
段を具えている。
[作用] 本発明によれば、第1及び第2手段が出力する最大及び
最小許容値振幅に応じた最大及び最小許容値基準信号を
信号発生手段が交互に発生する。
この信号発生手段からの基準信号を陰極線管表示装置の
偏向回路に供給すれば、陰極線管表示スクリーン上に、
最大及び最小許容値基準信号が交互に表示される。よっ
て、この表示と巨盛りとを比較すれば、陰極線管表示装
置の校正状態が許容値以内であるか否かを、直ちにしか
も簡単且つ正確に知ることができる。
[実施例] 以下、添付図を参照して本発明の詳細な説明する。第1
図は本発明の詳細な説明するブロック図である。表示基
準信号発生装置35は、第1手段30、第2手段32及
び信号発生手段34を具えている。これら第1及び第2
手段30及び32は、所定値を基準とした最大及び最小
許容値振幅を夫々出力する。信号発生手段34は、第1
及び第2手段30及び32からの出力値に応じて、最大
及び最小許容値基準信号を交互に発生する。本発明は、
信号発生手段34の出力信号を陰極線管表示装置に供給
することを前提としており、また第1及び第2手段30
及び32における上述の所定値は、陰極線管表示装置の
表示スクリーンの目盛りの少なくとも2ケ所の所定部分
間に対応している。
よって、信号発生手段34からの許容値基準信号を表示
装置に供給すると、この表示装置が校正済みならば、目
盛りの所定部分を挾むように最大及び最小許容値基準信
号が表示されろ。即ち、表示スクリーン上で、これら基
準信号表示が目盛りの所定部分を挟んでいれば、表示装
置の利得及び直流オフセットは許容値内ということにな
る。
[第1実施例] 次に本発明の第1実施例を第2図に示す。この実施例に
おいて第1手段30aは、ポテンショメータであり、表
示スクリーン上の目盛りを基準とした最大許容値振幅に
対応する直流電圧を信号発生手段34aへ供給する。同
様に第2手段32aもポテンショメータであり、最小許
容値振幅に対応する直流電圧を信号発生手段34aへ供
給する。
信号発生手段34aは、入力端子が共通接続された同一
利得の反転増幅器10及び非反転増幅器12を具えてい
る。これら増幅器10及び12の入力端子には、電子ス
イッチ14によりポテンショメータ30a及び32aの
出力信号を交互に供給し、また電子スイッチ16により
増幅器10及び12の出力信号を交互に選択して基準信
号とする。
なお、スイッチ16はクロック発振回路20からのクロ
ック信号により直接制御され、スイッチ14はこのクロ
ック信号を分周する分周回路18の分周出力信号により
制御されるので、スイッチ16の出力信号は第3図の波
形36に示す如きパルスとなる。このパルス36は、期
間T1において振幅がポテンショメータ30aて決まる
最大許容値基準信号であり、期間T2において振幅がポ
テンショメータ32aで決まる最小許容値基準信号であ
る。
表示基準信号発生装置からの基準信号36及び掃引信号
を陰極線管表示装置の垂直偏向回路及び水平偏向回路に
夫々供給すると、表示スクリーン22上の表示は第4図
に示すようになる。なお、表示装置は校正済みである。
第4図において、第1及び第2手段が基準とする目盛り
24の所定部分は、この目盛り24の最も外側の部分で
あり、点線26及び28が夫々最大及び最小許容値基準
信号による表示である。上述の説明は、表示スクリーン
上に垂直方向の最大及び最小許容値基準信号を表示する
ものであるが、この基準信号と掃引出力を入れ換えるこ
とにより、表示スクリーン上に水平方向の最大及び最小
許容値を表示できることはいうまでもない。
[第2実施例コ 第5図に本発明の第2実施例を示す。この実施例で(よ
、第1及び第2手段としてレジスタ (記憶回路)を利
用しており、レジスタ30bは、最大許容値振幅に対応
するデジタルデータを記憶しており、このデジタルデー
タを信号発生手段34bに入力する。同様にレジスタ3
2bは、最小許容値振幅に対応するデジタルデータを記
憶しており、このデジタルデータを信号発生手段34b
に入力する。信号発生手段34b内のマルチプレクサ(
MUX)40は、レジスタ30b及び32bからの出力
データを交互に選択し、D/A変換器42は、マルチプ
レクサ40からの出力データをアナログ出力電圧に変換
する。レジスタ30b及び32bが各許容振幅の正及び
負の値を夫々記憶していれば、D/A変換器42のアナ
ログ出力電圧は、例えば波形36のような波形である。
また、この出力電圧波形36を表示装置に提供すれば、
表示スクリーン上には、第4図の様に表示される。
第1実施例の場合と同様に、掃引信号が必要なことはい
うまでもない。
[第3実施例] 第6図に本発明の第3実施例を示す。読み出し専用メモ
1J46(At下ROMと略記する)内の一部に記憶さ
れたプログラムに従い、ランダム・アクセス・、メモリ
48 (以下RAMと略記する)を使用して、中央処理
装置44 (以下CPUと略記する)(よ動作する。ま
たROM46内の他の領域は、例えば第7図の波形50
と52のような一対のアナログ出力波形に対応するデジ
タルデータが記憶されている。表示基準信号発生装置の
出力が2系統あるのは、表示装置の垂直及び水平偏向回
路の両方を考慮したからである。CPU44が動作する
と、第1及び第2手段の機能に対応したROM46内の
波形50及び52に応じたデジタルデータを信号発生手
段に対応するD/Aコンバータ42a及び42bに夫々
供給する。その結果、例えば第7図に示すような出力波
50及び52が、基準信号として得られる。これら出力
波形50及び52を、表示装置の垂直及び水平偏向回路
に供給すると、スクリーン54上には、第8図のように
表示される。なお第8図において、56は表示スクリー
ン54に設けられた目盛りであり、外側の点線方形58
ば最大許容値基準信号による表示であり、内側の点線方
形60は最小許容値基準信号による表示である。
本発明の要旨は、表示スクリーン上に最大及び最小許容
値振幅を図形的に表示することである。
従ってこの図形は第8図のような方形に限定されるもの
ではなく、例えば第9及び第10図の様な図形でもよい
。またベクトルスコープの表示スクリーンの様に、目盛
りが円形をしている場合は、例えば第11A及びB図の
様な表示をさせるのが適当である。第9−11図の図形
を表示スクリーンに表示させる為には、単にROM46
内の出力波形を得る為のデータを変更するだけでよい。
なお、第11B図の場合は、位相が90度ずれた正弦波
を発生すればよい。正弦波はデジタル・データをD/A
変換器に加える以外に、正弦波発生器と位相シフト回路
との組合せにより発生してもよい。
[第1応用例] 第12図は、本発明の第1応用例を示す。表示装置10
0はX−Y表示装置であり、垂直偏向回路64、水平偏
向回路66及び陰極線管102から構成される。垂直偏
向回路64は、原理的には差動増幅器で構成されており
、利得調整用の可変抵抗器68 (以下VRと略記する
)と、直流オフセット調整用のVR70を具えている。
水平偏向回路66の構成は、垂直偏向回路64と同じ構
成である。連動したスイッチ104及び106は、本発
明の表示基準信号発生装置(例えば第6図の実施例)3
5又は表示信号発生回路62を選択して、表示袋M10
0に接続する。なお、表示信号発生回路62は、例えば
被測定半導体の特性を示すX及びY信号を発生する測定
ユニットである。
表示基準信号発生回路35bの出力を、垂直偏向回路6
4及び水平偏向回路66に夫々接続した時に、陰極線管
100に例えば第8図の様な表示が得られれば、CRT
表示装置の特性は許容範囲内に収まっている。今、垂直
偏向回路64の利得及び直流オフセットの少なくとも一
方が不良の場合は、基準信号の表示が垂直方向にずれる
。この場合は、第8図の表示が得られるように垂直偏向
回路64のVR68及び70を適当に調整すればよい。
水平偏向回路66が不良の場合も、全く同様であること
はいうまでもない。
[第2応用例] 第13図に、本発明の第2応用例を示す。これはデジタ
ル入力信号をアナログ信号として表示すると共にアナロ
グ入力信号も表示する表示装置100に、デジタル表示
基準信号発生回路72及びアナログ表示基準信号発生回
路74を付加したものである。デジタル表示基準信号発
生回路72は、スイッチ80及び82を介して垂直偏向
回路64及び水平偏向回路66に夫々接続される。なお
、これらスイッチ80及び82は制御回路91で制御す
る。アナログ表示基準信号発生回路74及びアナコグ表
示信号発生回路78は、スイッチ86及び87により選
択され、スイッチ80及び82を介して垂直偏向回路6
4及び水平偏向回路66に夫々接続されろ。表示信号発
生回路76及び78はデジタル状態及びアナログ状態の
表示信号を発生する。表示装置100は第12図の表示
装置部分と同じである。また、デジタル表示基準信号発
生回路72は、第6図と同様な構成であるが、D/A変
換器42a及び42bには、利得調整用VR68b及び
68c並びに直流オフセット調整用VR7Qb及び70
cが夫々設けられている。
デジタル表示信号発生回路76をデジタル表示基準信号
発生回路72内のバス88に接続するので、CPU44
、ROM46及びRAM48は表示信号発生回路76も
制御し、D/A変換器42a及び42bは表示信号発生
回路76がらのデジタル信号もアナログ信号に変換する
。アナログ表示基準信号発生回路74は、絶対値が等し
く符号が異なる2組の定電圧電源(−Vl及び+■1と
一■2及び+V2)を使用している。スイッチング制御
回路90の制御により、スイッチ96は一■1.0及び
十V1を順次選択し、スイッチ98は−V2.0及び+
V2を順次選択するので、スイッチ96及び98の出力
波形は例えば第14図の波形130及び140のように
なる。アナログ表示信号発生回路78の出力信号を表示
するには、スイッチ86及び87がこの回路78を選択
し、スイッチ制御回路91によりスイッチ80及び82
がスイッチ86及び87を夫々選択する。また、デジタ
ル表示信号発生回路76の出力信号を表示するには、ス
イッチ制御回路91によりスイッチ80及び82がD/
A変換器42a及び42bを夫々選択し、回路76のデ
ジタル出力信号をこれらD/A変換器42a及び42b
に供給する。
第13図に示す表示装置100の利得及び直流オフセッ
トを校正するためには、スイッチ80及び82をスイッ
チ制御回路91により制御し、垂直偏向回路64及び水
平偏向回路66に、デジタル表示基準信号発生回路72
及びアナログ表示基準信号発生回路74の出力を交互に
加えろ。陰極線管102の表示スクリーンには、第15
図に示す如く9つの点と点線の二重枠が表示される。こ
こで9つの点のうち中心の点59を除いた8つの点を、
点線58及び60よりなる2重枠の枠内に収めるように
VR68b、68c、70b及び70cを調整する。な
おこの段階では、垂直偏向回路64及び水平偏向回路6
6の調整に先立ち、デジタル表示基準信号発生回路72
を構成するDy/Aコンバータ42a及び42bの調整
をすることに留意されたい。次にスクリーン上の目盛り
の外・枠を点線58及び60よりなる2重枠の枠内に収
まるように、VR68及び70を調整する。これと同時
に、水平偏向回路66の利得及び直流オフセットを3周
整することはいうまでもない。なお、この段階の調整は
、デジタル表示基準信号発生回路72及びアナログ表示
基準信号発生回路74の出力が共通に通過する垂直及び
水平偏向回路に対して行なっているので、点線58及び
60を用いて調整すれば、自動的に9つの点も表示スフ
IJ −ンの外枠にのることに留意されたい。
上記説明は本発明の好適な実施例及び応用例について行
なったが、本発明の要旨を逸脱することなく種々の変形
及び変形をなし得ることは当業者にとって容易であろう
。例えば、最大又は最小許容値指示図形を実線としても
よい。また、ROM46内にさらに他の垂直及び水平方
向の一対の基準波形を得るためのデジタルデータを記憶
して、2皿類の許容値基準波形を表示してもよい。更に
、表示装置の垂直及び水平偏向回路の入力段に夫々D/
A変換器を具えており、デジタル信号を入力信号として
受ける場合は、最大及び最小許容値基準信号はデジタル
信号とすればよい。
[発明の効梁コ 上述の如く本発明の表示基準信号発生装置の出力信号を
表示装置に供給すれば、表示スクリーン上に最大及び最
小許容値を示す図形が表示できるので、この図形と目盛
りとを比較することにより表示装置の利得及び直流オフ
セット特性の確認及び校正が、短時間内に簡単且つ正確
にできる。また、本発明によれば、表示スクリーン上に
おいて、基準の表示に最大及び最小許容値の幅があるの
で、陰極線管の糸巻ひずみ等により表示スクリーンの周
辺部の表示がひずんでも、利得及び直流オフセットを許
容値以内に容易に校正できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理を示す構成図、第2、第5及び第
6図は本発明の好適な実施例のブOツク図、第3、第7
及び第14図は出力波形図、第4、第8、第9、第10
、第11A1第11B及び第15図は表示スクリーンの
表示を示す図、第12及び第13図は本発明の応用例を
示すブロック図である。 図において、30及び30a及び30bは、第1手段、
32及び32a及び32bは第2手段、34及び34a
及び34bは信号発生手段である。 特許出願人  ソニー・テクトロニクス株式会社第2図 第3図 第4図 第5図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 表示スクリーンに目盛りを有する陰極線管を具えた表示
    装置用の表示基準信号発生装置において、上記表示スク
    リーンの上記目盛りの少なくとも2ケ所の所定部分間を
    基準とした最大許容値振幅の値を出力する第1手段と、 上記表示スクリーンの上記目盛りの少なくとも2ケ所の
    所定部分間を基準とした最小許容値振幅の値を出力する
    第2手段と、 上記第1及び第2手段の出力に応じて最大許容値基準信
    号及び最小許容値基準信号を交互に発生する信号発生手
    段とを具えた表示基準信号発生装置。
JP4304286A 1986-02-28 1986-02-28 表示基準信号発生装置 Pending JPS62201367A (ja)

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JP4304286A JPS62201367A (ja) 1986-02-28 1986-02-28 表示基準信号発生装置

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JP4304286A JPS62201367A (ja) 1986-02-28 1986-02-28 表示基準信号発生装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0254490A (ja) * 1988-08-18 1990-02-23 Omron Tateisi Electron Co 光カード
WO1996004658A1 (en) * 1994-08-02 1996-02-15 Memory Corporation Plc Bit resolution optimising mechanism

Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS572466B2 (ja) * 1977-04-25 1982-01-16

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