JPS6220194A - デコ−ダ回路 - Google Patents
デコ−ダ回路Info
- Publication number
- JPS6220194A JPS6220194A JP60159872A JP15987285A JPS6220194A JP S6220194 A JPS6220194 A JP S6220194A JP 60159872 A JP60159872 A JP 60159872A JP 15987285 A JP15987285 A JP 15987285A JP S6220194 A JPS6220194 A JP S6220194A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fet
- gate
- drain
- channel transistor
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
NORゲートタイプのデコーダ回路であって、選択・非
選択状態を問わず、常に直流的な電流が流れない回路構
成とすることにより、電力消費の節減を可壱とする。
選択状態を問わず、常に直流的な電流が流れない回路構
成とすることにより、電力消費の節減を可壱とする。
本発明はデコーダ回路に関し、特にスタティックメモリ
に使用されるデコーダ回路に関するものである。
に使用されるデコーダ回路に関するものである。
第3図は従来例に係るスタティックメモリに使用される
NORゲートタイプのデコーダ回路の回略図であり、l
はNチャンネル型ディプリーションMOSトランジスタ
、2はNチャンネル型エンハンスメントMOSトランジ
スタ、3はデコーダ回路の出力である。またA o =
A n−1はアドレス信号である。
NORゲートタイプのデコーダ回路の回略図であり、l
はNチャンネル型ディプリーションMOSトランジスタ
、2はNチャンネル型エンハンスメントMOSトランジ
スタ、3はデコーダ回路の出力である。またA o =
A n−1はアドレス信号である。
次にこの回路の動作および消費電力について考える。ワ
ード線が選択されるとき、すなわちアドレス信号A O
”’ A n−1が全て低にベルのときトランジスタ2
が全てオフして、デコーダ出力は高レベルになる。従っ
てこのときは電源VCCからv冒に直流的な定常電流は
流れない。
ード線が選択されるとき、すなわちアドレス信号A O
”’ A n−1が全て低にベルのときトランジスタ2
が全てオフして、デコーダ出力は高レベルになる。従っ
てこのときは電源VCCからv冒に直流的な定常電流は
流れない。
一方、ワード線が非選択のとき、すなわちアドレス信号
A O” A n−+のうち少なくとも1つが高レベル
のときにはトランジスタ2のいずれかがオンするので、
電源VCCからオンしているトランジスタを介してv、
sに直流的な定常電流が流れる。
A O” A n−+のうち少なくとも1つが高レベル
のときにはトランジスタ2のいずれかがオンするので、
電源VCCからオンしているトランジスタを介してv、
sに直流的な定常電流が流れる。
ところでデコーダ回路は、メモリ回路のワード線を選択
するものであるから、選択状態にあるものは唯一つであ
り、それ以外のすべてのデコーダ回路は非選択状態にあ
る。このため非選択のデコーダ回路を介して多量の直流
電流が流れて消費電力が大きくなり、この点で問題とな
っていた。
するものであるから、選択状態にあるものは唯一つであ
り、それ以外のすべてのデコーダ回路は非選択状態にあ
る。このため非選択のデコーダ回路を介して多量の直流
電流が流れて消費電力が大きくなり、この点で問題とな
っていた。
またデコーダ回路の数はメモリの容量に比例して多くな
るので、消費電力は大容量のメモリにおいて特に問題と
なっていた。
るので、消費電力は大容量のメモリにおいて特に問題と
なっていた。
本発明は上記の従来例の問題点に鑑みて創作されたもの
であり1選択、非選択状態のいかんを問わず、直流的な
電力を消費することのないデコーダ回路の提供を目的と
する。
であり1選択、非選択状態のいかんを問わず、直流的な
電力を消費することのないデコーダ回路の提供を目的と
する。
本発明は、ソースが電源に接続されており、アドレス信
号レベルの遷移に同期して発生するアドレスクロック信
号がゲートに入力するときオンしてドレインが電源電圧
に充電される第1導電型の第1のFETと、ドレインが
第1のFETのドレインに、ゲートが前記第1のFET
のゲートに。
号レベルの遷移に同期して発生するアドレスクロック信
号がゲートに入力するときオンしてドレインが電源電圧
に充電される第1導電型の第1のFETと、ドレインが
第1のFETのドレインに、ゲートが前記第1のFET
のゲートに。
接続された。前記アドレスクロック信号がゲートに入力
するときオフする前記第1導電型と反対導電型の第2導
電型の第2のFETと、ソースが電源に、ドレインが前
記第1および第2のFETのドレインに共通接続された
第1導電型の第3のFETと、入力が前記第3のFET
のドレインに、出力が前記第3のFETのゲートに接続
された相補型FET構成のインバータ回路と、各ゲート
が異なるアドレス信号を入力とし、各ドレインが前記第
2のFETのソースに共通接続され、かつ各ソースが接
地されている複数の第2の導電型の第4のFETとによ
り構成されていることを特徴としている。
するときオフする前記第1導電型と反対導電型の第2導
電型の第2のFETと、ソースが電源に、ドレインが前
記第1および第2のFETのドレインに共通接続された
第1導電型の第3のFETと、入力が前記第3のFET
のドレインに、出力が前記第3のFETのゲートに接続
された相補型FET構成のインバータ回路と、各ゲート
が異なるアドレス信号を入力とし、各ドレインが前記第
2のFETのソースに共通接続され、かつ各ソースが接
地されている複数の第2の導電型の第4のFETとによ
り構成されていることを特徴としている。
次に図を参照しながら、本発明の実施例に係るデコーダ
回路について説明する。第1図は本発明の実施例に係る
デコーダ回路の回路図であり。
回路について説明する。第1図は本発明の実施例に係る
デコーダ回路の回路図であり。
4はPチャンネル型エンハンスメントMOSトランジス
タ(以下Pチャンネルトランジスタという、)であり、
ソースがVCC電源に接続されている。5はNチャンネ
ル型エンハンスメントMOSトランジスタ(以下Nチャ
ンネルトランジスタという、)であり、そのドレインは
P f−?ンネルトランジスタ4のドレインに接続され
、またそのゲートはPチャンネルトランジスタ4のゲー
トに接続されている。
タ(以下Pチャンネルトランジスタという、)であり、
ソースがVCC電源に接続されている。5はNチャンネ
ル型エンハンスメントMOSトランジスタ(以下Nチャ
ンネルトランジスタという、)であり、そのドレインは
P f−?ンネルトランジスタ4のドレインに接続され
、またそのゲートはPチャンネルトランジスタ4のゲー
トに接続されている。
6はPチャンネルトランジスタであり、そのソースはV
Ce電源に、そのドレインはトランジスタ4,5のドレ
インに接続されている。8はPチャンネルトランジスタ
、9はNチャンネルトランジスタであり、これらはCM
O3構成のインバータ回路7を構成している。そしてこ
のインバータ回路7の入力はPチャンネルトランジスタ
6のドレインに、出力はPチャンネルトランジスタ6の
ゲートに接続されている。すなわちPチャンネルトラン
ジスタ6とインバータ回路7はラッチ回路を構成してい
る。
Ce電源に、そのドレインはトランジスタ4,5のドレ
インに接続されている。8はPチャンネルトランジスタ
、9はNチャンネルトランジスタであり、これらはCM
O3構成のインバータ回路7を構成している。そしてこ
のインバータ回路7の入力はPチャンネルトランジスタ
6のドレインに、出力はPチャンネルトランジスタ6の
ゲートに接続されている。すなわちPチャンネルトラン
ジスタ6とインバータ回路7はラッチ回路を構成してい
る。
10は各ドレインがNチャンネルトランジスタ5のソー
スに接続され、各ソースが接地された複数のNチャンネ
ルトランジスタであり、各ゲートにはそれぞれA O”
’ A n−1のアドレス信号が入力される。11は本
発明の実施例に係るデコーダ回路の出力であり、CPは
アドレス信号レベルの遷移に同期して発生するアドレス
クロック信号である。
スに接続され、各ソースが接地された複数のNチャンネ
ルトランジスタであり、各ゲートにはそれぞれA O”
’ A n−1のアドレス信号が入力される。11は本
発明の実施例に係るデコーダ回路の出力であり、CPは
アドレス信号レベルの遷移に同期して発生するアドレス
クロック信号である。
次に本発明の実施例に係るデコーダ回路の動作について
、第2図に示す波形図を参照しながら説明する0図にお
いて第1図と同じ記号は同じものを示しており、Bl
はPチャンネルトランジスタ4のドレイン、Nチャンネ
ルトランジスタ5のドレイン、Pチャンネルトランジス
タ6のドレインを共通接続するメートであり、B2はN
チャンネルトランジスタ5のソース、Nチャンネルトラ
ンジスタ10の各ドレインを共通接続するノード、すな
わちデコーダ回路の出力を示している。
、第2図に示す波形図を参照しながら説明する0図にお
いて第1図と同じ記号は同じものを示しており、Bl
はPチャンネルトランジスタ4のドレイン、Nチャンネ
ルトランジスタ5のドレイン、Pチャンネルトランジス
タ6のドレインを共通接続するメートであり、B2はN
チャンネルトランジスタ5のソース、Nチャンネルトラ
ンジスタ10の各ドレインを共通接続するノード、すな
わちデコーダ回路の出力を示している。
まずアドレス記号A6”Anlが変化するとその遷移に
同期してアドレスクロック信号CPが発生し、Pチャン
ネルトランジスタ4およびNチャンネルトランジスタ5
のゲートに入力する。これによりPチャンネルトランジ
スタ4がオン、かつNチャンネルトランジスタ5がオフ
してノードB1は電源電圧vccレベルに充電される。
同期してアドレスクロック信号CPが発生し、Pチャン
ネルトランジスタ4およびNチャンネルトランジスタ5
のゲートに入力する。これによりPチャンネルトランジ
スタ4がオン、かつNチャンネルトランジスタ5がオフ
してノードB1は電源電圧vccレベルに充電される。
従ってまたインバータ回路7の出力は■c、レベルにな
り、Pチャンネルトランジスタ6がオンするので、ノー
ドB】のVCCレベルはラッチをかけられて保持される
。
り、Pチャンネルトランジスタ6がオンするので、ノー
ドB】のVCCレベルはラッチをかけられて保持される
。
次にアドレスクロック信号CPが所定時間後に低レベル
から高レベルに変化すると、Pチャンネルトランジスタ
4がオフ、かつNチャンネルトランジスタ5がオンして
、ノードBl の状態はノードB2に転送される。この
転送時点では、すでにアドレス信号A O”’ A n
−1はNチャンネルトランジスタlOの各ゲートに入力
している。
から高レベルに変化すると、Pチャンネルトランジスタ
4がオフ、かつNチャンネルトランジスタ5がオンして
、ノードBl の状態はノードB2に転送される。この
転送時点では、すでにアドレス信号A O”’ A n
−1はNチャンネルトランジスタlOの各ゲートに入力
している。
従って、もしNチャンネルトランジスタ10の各ゲート
入力がすべて低レベルであれば(選択状i)、Nチャン
ネルトランジスタ1oの全てがオフしているので、ノー
ドB2はPチャンネルトランジスタ6およびNチャンネ
ルトランジスタ5を介して急速に充電される。しかし、
Nチャンネルトランジスタの全てがオフしているから充
電後は電流は流れない。
入力がすべて低レベルであれば(選択状i)、Nチャン
ネルトランジスタ1oの全てがオフしているので、ノー
ドB2はPチャンネルトランジスタ6およびNチャンネ
ルトランジスタ5を介して急速に充電される。しかし、
Nチャンネルトランジスタの全てがオフしているから充
電後は電流は流れない。
またもしNチャンネルトランジスタ10の各ゲート入力
のうちどれか一つでも高レベルであれば(非選択状態)
、オンしているNチャンネルトランジスタを介して急速
に放電され、ノードB2のレベルはVSSレベルとなる
。従ってノードBl 、すなわちインバータ回路7の入
力も■ssレベルとなるのでその出力は反転してvcc
レベルになる。これによりPチャンネルトランジスタ6
がオフするので、ノードBlのVSSレベルはラッチを
かけられて保持される。このように放電後は、Pチャン
ネルトランジスタ6がオフするので電流は流れない。
のうちどれか一つでも高レベルであれば(非選択状態)
、オンしているNチャンネルトランジスタを介して急速
に放電され、ノードB2のレベルはVSSレベルとなる
。従ってノードBl 、すなわちインバータ回路7の入
力も■ssレベルとなるのでその出力は反転してvcc
レベルになる。これによりPチャンネルトランジスタ6
がオフするので、ノードBlのVSSレベルはラッチを
かけられて保持される。このように放電後は、Pチャン
ネルトランジスタ6がオフするので電流は流れない。
このように実施例に係るデコーダ回路によれば、NOR
ゲートタイプでありながら1選択、非選択状態を問わず
、すべてのデコーダ回路において、直流的な電流が一切
流れない、従って消費電力の大幅な節減を図ることがで
きる。
ゲートタイプでありながら1選択、非選択状態を問わず
、すべてのデコーダ回路において、直流的な電流が一切
流れない、従って消費電力の大幅な節減を図ることがで
きる。
なお完全CMO3構成によりデコーダ回路に直流的電流
が流れることを防止することも回部であるが、回路が複
雑化し、大きな面積を必要とする点で問題であり、本回
路によれば係る問題点も解消できる。
が流れることを防止することも回部であるが、回路が複
雑化し、大きな面積を必要とする点で問題であり、本回
路によれば係る問題点も解消できる。
以上説明したように、本発明のデコーダ回路によれば簡
単な構成より選択、非選択状態を問わず、−切の直流電
流を流すことがないので消費電力の大幅な節減を図るこ
とができる。また本発明のデコーダ回路を大容量のメモ
リに適用すれば特に効果が大きい。
単な構成より選択、非選択状態を問わず、−切の直流電
流を流すことがないので消費電力の大幅な節減を図るこ
とができる。また本発明のデコーダ回路を大容量のメモ
リに適用すれば特に効果が大きい。
第1図は本発明の実施例に係るデコーダ回路の回路図で
あり、第2図は第1図の回路の動作を説明するための波
形図である。 第3図は従来例に係るデコーダ回路の回路図である。 4・・・Pチャンネルエンハンスメントトランジスタ(
第1のFET) 5・・・Nチャンネルエンハンスメントトランジスタ(
第2のFET) 6・−Pチャンネルエンハンスメントトランジスタ(第
3のFET) 7・・・CMO3構成のインバータ回路10・・・Nチ
ャンネルエンハンスメントトランジスタ(第4のFET
) 従来例の回路面 第3図 CL <l: Q = 1:]:1く
炒 瞳
あり、第2図は第1図の回路の動作を説明するための波
形図である。 第3図は従来例に係るデコーダ回路の回路図である。 4・・・Pチャンネルエンハンスメントトランジスタ(
第1のFET) 5・・・Nチャンネルエンハンスメントトランジスタ(
第2のFET) 6・−Pチャンネルエンハンスメントトランジスタ(第
3のFET) 7・・・CMO3構成のインバータ回路10・・・Nチ
ャンネルエンハンスメントトランジスタ(第4のFET
) 従来例の回路面 第3図 CL <l: Q = 1:]:1く
炒 瞳
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ソースが電源に接続されており、アドレス信号レベルの
遷移に同期して発生するアドレスクロック信号がゲート
に入力するときオンしてドレインが電源電圧に充電され
る第1導電型の第1のFET(4)と、 ドレインが第1のFETのドレインに、ゲートが前記第
1のFETのゲートに、ソースが選択線に接続された前
記アドレスクロック信号がゲートに入力するときオフす
る前記第1導電型と反対導電型の第2導電型の第2のF
ET(5)と、ソースが電源に、ドレインが前記第1お
よび第2のFETの接続点に共通接続された第1導電型
の第3のFET(6)と、 入力が前記第3のFETのドレインに、出力が前記第3
のFETのゲートに接続された相補型FET構成のイン
バータ回路(7)と、 各ゲートが異なるアドレス信号を入力とし、各ドレイン
が前記第2のFETのソースに共通接続され、また各ソ
ースが接地されている複数の第2導電型の第4のFET
(10)とにより構成されていることを特徴とするデコ
ーダ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60159872A JPS6220194A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | デコ−ダ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60159872A JPS6220194A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | デコ−ダ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220194A true JPS6220194A (ja) | 1987-01-28 |
Family
ID=15703046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60159872A Pending JPS6220194A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | デコ−ダ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6220194A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5009651A (en) * | 1988-09-06 | 1991-04-23 | Kao Corporation | Surface material for sanitary articles and its preparing method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135690A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-08-03 | Fujitsu Ltd | デコ−ダ回路 |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP60159872A patent/JPS6220194A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135690A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-08-03 | Fujitsu Ltd | デコ−ダ回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5009651A (en) * | 1988-09-06 | 1991-04-23 | Kao Corporation | Surface material for sanitary articles and its preparing method |
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