JPS62202144A - 充填鋼管コンクリ−ト柱とブレ−スとの接合構造 - Google Patents
充填鋼管コンクリ−ト柱とブレ−スとの接合構造Info
- Publication number
- JPS62202144A JPS62202144A JP4346086A JP4346086A JPS62202144A JP S62202144 A JPS62202144 A JP S62202144A JP 4346086 A JP4346086 A JP 4346086A JP 4346086 A JP4346086 A JP 4346086A JP S62202144 A JPS62202144 A JP S62202144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel pipe
- brace
- concrete
- tensile force
- joint structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、充填鋼・管コンクリート柱(充填鋼管コンク
リート構造の柱)とブレース(すしかい)との接合構造
に関するものである。
リート構造の柱)とブレース(すしかい)との接合構造
に関するものである。
「従来の技術」
充填鋼管コンクリート柱とは、鋼管内にコンクコンファ
インド効果(中のコンクリートを内方に締め付ける効果
)により、軸方向の圧縮荷電に対する柱強度の向上を図
ったらのである。
インド効果(中のコンクリートを内方に締め付ける効果
)により、軸方向の圧縮荷電に対する柱強度の向上を図
ったらのである。
従来、このような柱と、いイつゆるブレースとの接合構
造としては、例えば第6図に示す如く、充填鋼管コンク
リート柱21の表面、すなわち鋼管22の外面に仕口部
材23を溶接等により突設し、この仕口部材23にブレ
ース24の端部をボルト締めする構造等が知られている
。
造としては、例えば第6図に示す如く、充填鋼管コンク
リート柱21の表面、すなわち鋼管22の外面に仕口部
材23を溶接等により突設し、この仕口部材23にブレ
ース24の端部をボルト締めする構造等が知られている
。
「発明が解決しようとする問題点」
ところで、ブレースは斜め方向への引張力に抵抗して柱
と梁からなる建築骨組みの水平力に対する耐力を向上さ
せるものであるが、上記のような従来の接合構造におい
てブレース24に第6図右方向へ引張力が作用すると、
鋼管22にその周方向(第6図矢印方向)への引張力が
作用するという不具合がある。つまり、鋼管22が周方
向への引張力を受けると、そのコンファインド効果を得
にくい状態となるばかりか、ji7J管22管上2内部
のコンクリート25とが剥離するおそれが生じろ。
と梁からなる建築骨組みの水平力に対する耐力を向上さ
せるものであるが、上記のような従来の接合構造におい
てブレース24に第6図右方向へ引張力が作用すると、
鋼管22にその周方向(第6図矢印方向)への引張力が
作用するという不具合がある。つまり、鋼管22が周方
向への引張力を受けると、そのコンファインド効果を得
にくい状態となるばかりか、ji7J管22管上2内部
のコンクリート25とが剥離するおそれが生じろ。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、鋼管が周方向への引張力を受けるのを
防止して、コンファインド効果による充填鋼管コンクリ
ート柱の柱強度を保持する充填鋼管コンクリート柱とブ
レースとの接合構造を提供することにある。
とするところは、鋼管が周方向への引張力を受けるのを
防止して、コンファインド効果による充填鋼管コンクリ
ート柱の柱強度を保持する充填鋼管コンクリート柱とブ
レースとの接合構造を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」
かかる目的を達成するために本発明の接合構造は、充填
鋼管コンクリート柱にその内部を横断する引張力伝達部
材を設けてその横断方向の一端部を鋼管に固定し、この
引張力伝達部材の他端部にブレースの端部を連設したも
のである。
鋼管コンクリート柱にその内部を横断する引張力伝達部
材を設けてその横断方向の一端部を鋼管に固定し、この
引張力伝達部材の他端部にブレースの端部を連設したも
のである。
「作用」
上記本発明の接合構造によれば、ブレースに引張力が作
用すると、この引張力は引張力伝達部材を介して充填鋼
管コンクリート化のブレース接合側と反対側の管壁に伝
達される。従って、鋼管はその周方向への引張力を受け
ることなくコンクリートに支圧力が伝えられる。
用すると、この引張力は引張力伝達部材を介して充填鋼
管コンクリート化のブレース接合側と反対側の管壁に伝
達される。従って、鋼管はその周方向への引張力を受け
ることなくコンクリートに支圧力が伝えられる。
「実施例」
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図は、本発明の一実施例の接合構造が適用された建
築骨組みを示しており、図中符号1−1は充填鋼管コン
クリート化である。これら充填鋼管コンクリート化1−
1の間には複数の鉄骨梁2・2が架は渡され、さらに、
これら充填鋼管コンクリート柱lおよび鉄骨梁2で組ま
れた四辺形の対角線を描くようにブレース3・3が張り
渡されている。
築骨組みを示しており、図中符号1−1は充填鋼管コン
クリート化である。これら充填鋼管コンクリート化1−
1の間には複数の鉄骨梁2・2が架は渡され、さらに、
これら充填鋼管コンクリート柱lおよび鉄骨梁2で組ま
れた四辺形の対角線を描くようにブレース3・3が張り
渡されている。
前記充填鋼管コンクリート柱lは、住用調管(以下単に
鋼管という )4の内部にコンクリート5を充填したも
ので、鋼管4とコンクリート5との間には分離層(例え
ばパラフィン、グリス、アスファルト、または、プラス
デック等の層)6が介在I2て両者4,5をアンボンド
状態(非付着状態)としている。また、この充填鋼管コ
ンクリート化lは鉄骨梁2との接合部分に梁仕口部7を
、また、ブレース3との接合部分にブレース仕口部8を
、さらに、梁仕口部7およびブレース仕口部8から軸方
向に間隔をおいた位置に変形吸収部9を備えている。
鋼管という )4の内部にコンクリート5を充填したも
ので、鋼管4とコンクリート5との間には分離層(例え
ばパラフィン、グリス、アスファルト、または、プラス
デック等の層)6が介在I2て両者4,5をアンボンド
状態(非付着状態)としている。また、この充填鋼管コ
ンクリート化lは鉄骨梁2との接合部分に梁仕口部7を
、また、ブレース3との接合部分にブレース仕口部8を
、さらに、梁仕口部7およびブレース仕口部8から軸方
向に間隔をおいた位置に変形吸収部9を備えている。
梁仕口部7は第2図に示すように、鋼管4の外面から半
径方向外方に突出して鉄骨梁2の端部にボルト結合され
た鉄骨部材(例えばH型jli4 )10・・・と、鋼
管4内をその径方向に横切る支圧部材(例えば十字状に
組んだ二枚の鋼板)11とからなっている。また、ブレ
ース仕口部8は第3図に示すように、鋼管4のブレース
接合側の外面に突設されてブレース3の端部にボルト結
合された取付部材(例えば鋼板)12と、この取付部材
12に対して鋼管4の管壁を介して連続し、かつ、鋼管
4内をその径方向に横断する引張力伝達部材(例えば鋼
板)13とからなっている。ただし、本実施例において
引張力伝達部材13は前記支圧部材11と一体になって
おり、かつ、その横断方向(前記径方向)の両端部が鋼
管4の内面に溶接固定されている。さらに、前記変形吸
収部9は、鋼管4の管壁にこれを貫通する多数の長穴1
4・・・を配設した部分である。
径方向外方に突出して鉄骨梁2の端部にボルト結合され
た鉄骨部材(例えばH型jli4 )10・・・と、鋼
管4内をその径方向に横切る支圧部材(例えば十字状に
組んだ二枚の鋼板)11とからなっている。また、ブレ
ース仕口部8は第3図に示すように、鋼管4のブレース
接合側の外面に突設されてブレース3の端部にボルト結
合された取付部材(例えば鋼板)12と、この取付部材
12に対して鋼管4の管壁を介して連続し、かつ、鋼管
4内をその径方向に横断する引張力伝達部材(例えば鋼
板)13とからなっている。ただし、本実施例において
引張力伝達部材13は前記支圧部材11と一体になって
おり、かつ、その横断方向(前記径方向)の両端部が鋼
管4の内面に溶接固定されている。さらに、前記変形吸
収部9は、鋼管4の管壁にこれを貫通する多数の長穴1
4・・・を配設した部分である。
こメ1.ら厚欠14・・・は、笛1図に示すように各々
が回答4の周方向に沿って延び、かつ周方向に沿って複
数列に並べられ、さらに、隣り合う列においては互いに
周方向にずらして配置されている。
が回答4の周方向に沿って延び、かつ周方向に沿って複
数列に並べられ、さらに、隣り合う列においては互いに
周方向にずらして配置されている。
このように構成された接合構造において、ブレース3に
第3図右方向(第1図矢印方向)に引張力が作用すると
、この引張力は取付部材12から鋼管4の管壁および引
張力伝達部材13を介して反対側の管壁(第3図左端の
管壁)に伝達される。従って、鋼管4はその周方向への
引張力を受けることなくコンクリート5に矢印方向への
支圧力が伝わることになる。
第3図右方向(第1図矢印方向)に引張力が作用すると
、この引張力は取付部材12から鋼管4の管壁および引
張力伝達部材13を介して反対側の管壁(第3図左端の
管壁)に伝達される。従って、鋼管4はその周方向への
引張力を受けることなくコンクリート5に矢印方向への
支圧力が伝わることになる。
ちなみに、本実施例の充填鋼管コンクリート柱lは、分
離層6と変形吸収部9との作用により、鋼管とコンクリ
ートとが付着状態のものに比べて優れたコンファインド
効果を奏するものである。
離層6と変形吸収部9との作用により、鋼管とコンクリ
ートとが付着状態のものに比べて優れたコンファインド
効果を奏するものである。
つまり、鉄骨梁2の剪断力が充填鋼管コンクリート化1
に軸方向の圧縮荷重として作用すると、分離層6の作用
により鋼管4とコンクリート5とは前記軸方向に互いに
ずれ合いながら別々に変位する。すなイつち、鋼管4に
あっては、長穴14・・・が軸方向に変形することによ
り鋼管4全体に生じるべき歪が変形吸収部9でほとんど
吸収され、それ以外の部分では軸方向の歪量および応力
がゼロとなる。一方、コンクリート5にあっては、鉄骨
梁2から支圧部材11を介して圧縮荷重を受け、この圧
縮荷重を実質的に単独で支えて変位する。従って、この
ときのコンクリート5の径方向外方への変位に対し、鋼
管4が確実に抵抗して径方向内方に締め付けることにな
る。
に軸方向の圧縮荷重として作用すると、分離層6の作用
により鋼管4とコンクリート5とは前記軸方向に互いに
ずれ合いながら別々に変位する。すなイつち、鋼管4に
あっては、長穴14・・・が軸方向に変形することによ
り鋼管4全体に生じるべき歪が変形吸収部9でほとんど
吸収され、それ以外の部分では軸方向の歪量および応力
がゼロとなる。一方、コンクリート5にあっては、鉄骨
梁2から支圧部材11を介して圧縮荷重を受け、この圧
縮荷重を実質的に単独で支えて変位する。従って、この
ときのコンクリート5の径方向外方への変位に対し、鋼
管4が確実に抵抗して径方向内方に締め付けることにな
る。
一方、第4図および第5図は本発明の他の実施例を示し
ている。この図において鋼管4のブレース接合側の管壁
には上下に長い貫通孔15が穿設され、この貫通孔15
を通して引張力伝達部材16が鋼管4内に挿入されてい
る。そして、この引張力伝達部材16の挿入側の一端部
が鋼管4の内面に溶接固定され、他端部が鋼管4外に突
き出してブレース3にボルト結合されている。このよう
な接合構造は、特に、鋼管4とコンクリート5とが付着
したボンド型の充填鋼管コンクリート柱に適用した場合
に、鋼管4とコンクリート5との剥離を防止する効果が
ある。
ている。この図において鋼管4のブレース接合側の管壁
には上下に長い貫通孔15が穿設され、この貫通孔15
を通して引張力伝達部材16が鋼管4内に挿入されてい
る。そして、この引張力伝達部材16の挿入側の一端部
が鋼管4の内面に溶接固定され、他端部が鋼管4外に突
き出してブレース3にボルト結合されている。このよう
な接合構造は、特に、鋼管4とコンクリート5とが付着
したボンド型の充填鋼管コンクリート柱に適用した場合
に、鋼管4とコンクリート5との剥離を防止する効果が
ある。
なお、上記実施例では横断面円形の鋼管・1を例に説明
したが角型の鋼管を用いてちよい。また、充填銅管コン
クリート柱1はボンド型としてらよい。さらに、前記他
の実施例において引張力伝達部材16を貫通孔15の周
辺に溶接固定してもよい。
したが角型の鋼管を用いてちよい。また、充填銅管コン
クリート柱1はボンド型としてらよい。さらに、前記他
の実施例において引張力伝達部材16を貫通孔15の周
辺に溶接固定してもよい。
さらにまた、変形吸収部9は長孔I4を配設したものに
限らず、鋼管4を径方向外方に曲げ変形させて膨出部を
形成したもの等であってもよい。
限らず、鋼管4を径方向外方に曲げ変形させて膨出部を
形成したもの等であってもよい。
「発明の効果」
以上説明したように本発明の接合構造は、充填鋼管コン
クリート柱にその内部を横断する引張力伝達部材を設け
てその横断方向の一端部を鋼管に固定し、この引張力伝
達部材の他端部にブレースの端部を連設したので、次の
ような優れた効果を奏する。
クリート柱にその内部を横断する引張力伝達部材を設け
てその横断方向の一端部を鋼管に固定し、この引張力伝
達部材の他端部にブレースの端部を連設したので、次の
ような優れた効果を奏する。
■ブレースに引張力が作用すると、この引張力は引張力
伝達部材を介して充填鋼管コンクリート柱のブレース接
合側と反対側の管壁に伝達される。
伝達部材を介して充填鋼管コンクリート柱のブレース接
合側と反対側の管壁に伝達される。
従って、鋼管はその周方向への引張力を受けることなく
コンクリートに支圧力が伝えられるから、鋼管のコンフ
ァインド効果が充分に発揮されて、充填鋼管コンクリー
ト化の圧縮荷重に対する強度を確実に保持することがで
きる。
コンクリートに支圧力が伝えられるから、鋼管のコンフ
ァインド効果が充分に発揮されて、充填鋼管コンクリー
ト化の圧縮荷重に対する強度を確実に保持することがで
きる。
■充填鋼管コンクリート柱がボンド型の場合には、鋼管
とその中のコンクリートとの剥離が防止されるから、建
築骨組みの耐久性の向上に寄与するところが大きい。
とその中のコンクリートとの剥離が防止されるから、建
築骨組みの耐久性の向上に寄与するところが大きい。
第1図は本発明の一実施例を適用した建築骨組みを示す
概略正面図、第2図は第1図のII−II線矢視図、第
3図は第1図のEft−III線矢視図、”第4゜図は
本発明の他の実施例を示す縦断面図、第5図は第4図の
■−V線矢視図、第6図は従来の接合構造を示す横断面
図である。 ■・・・・・・充填鋼管コンクリート柱、2.・・・・
・・鉄骨梁、3・・・・・・ブレース、4・・・・・鋼
管、5・・・・・・コンクリート、6・・・・・・分離
層、8・・・・・・ブレース仕口部、12・・・・・取
付部材、13.16・・・・・・引張力伝達部材、I5
・・・・・・貫通孔。
概略正面図、第2図は第1図のII−II線矢視図、第
3図は第1図のEft−III線矢視図、”第4゜図は
本発明の他の実施例を示す縦断面図、第5図は第4図の
■−V線矢視図、第6図は従来の接合構造を示す横断面
図である。 ■・・・・・・充填鋼管コンクリート柱、2.・・・・
・・鉄骨梁、3・・・・・・ブレース、4・・・・・鋼
管、5・・・・・・コンクリート、6・・・・・・分離
層、8・・・・・・ブレース仕口部、12・・・・・取
付部材、13.16・・・・・・引張力伝達部材、I5
・・・・・・貫通孔。
Claims (1)
- 柱用鋼管にその内部を横断する引張力伝達部材を設けて
その横断方向の一端部を前記鋼管に固定し、この引張力
伝達部材の他端部にブレースの端部を連設し、しかも、
鋼管内にコンクリートを充填したことを特徴とする充填
鋼管コンクリート柱とブレースとの接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61043460A JPH0610380B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 充填鋼管コンクリ−ト柱とブレ−スとの接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61043460A JPH0610380B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 充填鋼管コンクリ−ト柱とブレ−スとの接合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202144A true JPS62202144A (ja) | 1987-09-05 |
| JPH0610380B2 JPH0610380B2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=12664319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61043460A Expired - Lifetime JPH0610380B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 充填鋼管コンクリ−ト柱とブレ−スとの接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610380B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148402U (ja) * | 1980-04-08 | 1981-11-07 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP61043460A patent/JPH0610380B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148402U (ja) * | 1980-04-08 | 1981-11-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0610380B2 (ja) | 1994-02-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62202144A (ja) | 充填鋼管コンクリ−ト柱とブレ−スとの接合構造 | |
| JP3996465B2 (ja) | ヒンジゾーン開口部の補強構造 | |
| JPH0725160U (ja) | 弾塑性ダンパー | |
| JPH03199582A (ja) | 建造物の振動抑制装置 | |
| KR100660524B1 (ko) | 내부보강판을 이용한 콘크리트 충전강관 기둥과 보접합부의 보강구조 | |
| JP3215633U (ja) | ブレース取付構造 | |
| JPS61179947A (ja) | 鋼管コンクリ−ト複合柱 | |
| JP3100130B2 (ja) | 制震ブレース | |
| JP2004092156A (ja) | 構造物の制震構造 | |
| JPH0751817B2 (ja) | アンボンド型充填鋼管コンクリ−ト柱の構造 | |
| JPH05272171A (ja) | 柱・梁の混合構造 | |
| JPH10238017A (ja) | 鉄筋コンクリート柱 | |
| JPS63241252A (ja) | 鉄骨鉄筋コンクリ−ト柱 | |
| JP4030689B2 (ja) | 鋼管柱とブレース部材の接合構造 | |
| JP3690468B2 (ja) | 耐震補強構造 | |
| JP2662760B2 (ja) | 鋼管柱とはりとの接合構造 | |
| JPH0450740Y2 (ja) | ||
| JPS62206135A (ja) | 柱と梁の架構構造 | |
| JP3777533B2 (ja) | 耐震補強建物 | |
| JP3225454B2 (ja) | 建築物の躯体構造 | |
| JP3669078B2 (ja) | 境界梁の構造 | |
| JP2000257158A (ja) | フラットスラブと鋼管柱からなる架構構造 | |
| JPH0649903A (ja) | 柱・梁接合部構造 | |
| JP3050107B2 (ja) | 制震架構 | |
| JP2575761Y2 (ja) | 充填鋼管コンクリート柱 |