JPS62202181A - 回転窓用支持具 - Google Patents
回転窓用支持具Info
- Publication number
- JPS62202181A JPS62202181A JP4144286A JP4144286A JPS62202181A JP S62202181 A JPS62202181 A JP S62202181A JP 4144286 A JP4144286 A JP 4144286A JP 4144286 A JP4144286 A JP 4144286A JP S62202181 A JPS62202181 A JP S62202181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass plate
- support
- support fitting
- fixed
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 45
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はガラス板の表面に装着した受座に止着する支持
金具と、枠体に固着する受具とから成る回転窓用支持具
に関するものである。
金具と、枠体に固着する受具とから成る回転窓用支持具
に関するものである。
〈従来の技術〉
排煙設備を設置す廻き建築物では、火災時に発生する煙
を排出するための排煙窓を設けなければならない。
を排出するための排煙窓を設けなければならない。
従来の排煙窓は左右の縦框、上框及び下框で框組みする
とともにガラス板を嵌め込んだ障子を蝶番金具で回転可
能に枢若し、この障子をオイルダンパー、スプリング等
の緩衝機構で支持し、火災の発生時にはラッチa構を解
除して緩衝機構により障子を室内側又は室外側に傾動し
、窓を開放して煙を排出していた。
とともにガラス板を嵌め込んだ障子を蝶番金具で回転可
能に枢若し、この障子をオイルダンパー、スプリング等
の緩衝機構で支持し、火災の発生時にはラッチa構を解
除して緩衝機構により障子を室内側又は室外側に傾動し
、窓を開放して煙を排出していた。
又、一般lJ!業物、高音建築物等の換気用回転窓は上
記した排煙窓とほぼ同様な構造である。
記した排煙窓とほぼ同様な構造である。
〈発明が解決しようとする問題点)
しかし、上記した従来の排煙用又は換気用の回転式窓で
は緩衝機構が障子の表面に表われるので体裁が悪くなり
、建築物の美観を損なうばかりでなく、緊急時に緩衝機
構が作動不能になって障子が開放しないことがある。
は緩衝機構が障子の表面に表われるので体裁が悪くなり
、建築物の美観を損なうばかりでなく、緊急時に緩衝機
構が作動不能になって障子が開放しないことがある。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明は上記に鑑み提案されたもので、ガラス板の表面
左右側部に装着した受座に止着する支持金具と、枠体に
固着した受具とを有し、上記支持金具にはガイド杆を長
さ方向に設けるとともにコイルスプリングにより付勢さ
れるスライダーを摺動可能に設け、支持金具の下方を受
具に回動可能に枢着し、スライダーと受具とを連結杆で
接続することにより著しく体裁が良いばかりでなく、ラ
ッチ機構を解除することによりガラス板を自重で確実に
開放するようにした回転窓用支持具を提供するものであ
る。
左右側部に装着した受座に止着する支持金具と、枠体に
固着した受具とを有し、上記支持金具にはガイド杆を長
さ方向に設けるとともにコイルスプリングにより付勢さ
れるスライダーを摺動可能に設け、支持金具の下方を受
具に回動可能に枢着し、スライダーと受具とを連結杆で
接続することにより著しく体裁が良いばかりでなく、ラ
ッチ機構を解除することによりガラス板を自重で確実に
開放するようにした回転窓用支持具を提供するものであ
る。
〈実施例〉
以下に本発明を図面の実施例に付いて説明すると、本発
明の支持具を使用する回転窓lは枠体2の内部に上下、
左右とも框を設けないガラス板3を傾動可能に支持して
成るもので、上記枠体2は上横枠4、下横枠5及び左右
の縦枠6,6とを組立ててなり、一般的には無目及び方
立としての躯体である。そして、上横枠4、下横枠5及
び各縦枠6の内面には上カバー7、下カバー8及び縦カ
バー9を夫々添設する。
明の支持具を使用する回転窓lは枠体2の内部に上下、
左右とも框を設けないガラス板3を傾動可能に支持して
成るもので、上記枠体2は上横枠4、下横枠5及び左右
の縦枠6,6とを組立ててなり、一般的には無目及び方
立としての躯体である。そして、上横枠4、下横枠5及
び各縦枠6の内面には上カバー7、下カバー8及び縦カ
バー9を夫々添設する。
一方、上記したガラス板3の表面の左右側部の上下には
受座10を装着する。この受座10はガラス板3の表面
に例えば窯業用はんだ等により直接接着してもよいし、
ガラス板3に開設した孔に装着してネジ等で固着しても
よい。
受座10を装着する。この受座10はガラス板3の表面
に例えば窯業用はんだ等により直接接着してもよいし、
ガラス板3に開設した孔に装着してネジ等で固着しても
よい。
本発明の支持具llはガラス板3の受座loと枠体2と
に設ける。
に設ける。
上記支持具11はガラス板3の左右側部に設ける左右の
支持金具12.12と、枠体2の特に縦枠6に設ける受
A13とから成り、支持金具12及び受具13を縦枠6
の縦カバー9内に位置させる。
支持金具12.12と、枠体2の特に縦枠6に設ける受
A13とから成り、支持金具12及び受具13を縦枠6
の縦カバー9内に位置させる。
上記した支持金具12は縦方向に長い横断面コ字状で下
端には前方に突出する軸支持部14を有し、長さ方向に
ガイド杆15を延在させ、該ガイド杆15の上下端を支
持金具12の上下に設けた合成樹脂の固定座16に止着
するとともに、ガイド杆15にコイルスプリング17を
装着する。
端には前方に突出する軸支持部14を有し、長さ方向に
ガイド杆15を延在させ、該ガイド杆15の上下端を支
持金具12の上下に設けた合成樹脂の固定座16に止着
するとともに、ガイド杆15にコイルスプリング17を
装着する。
一方、左右の縦枠6の内面に固定する受具13は平板状
で、−側の上下に固定板18.18を設け、高さの途中
に軸受部19を形成し、軸受部19に弧状孔20を開設
する。そして、支持金具12の軸支持部14に設けた軸
21の両端を弧状孔20に挿通して支持金具12を受具
13に回動可能に支持する。したがって、支持金具12
は軸21を支点にして回動することができる。
で、−側の上下に固定板18.18を設け、高さの途中
に軸受部19を形成し、軸受部19に弧状孔20を開設
する。そして、支持金具12の軸支持部14に設けた軸
21の両端を弧状孔20に挿通して支持金具12を受具
13に回動可能に支持する。したがって、支持金具12
は軸21を支点にして回動することができる。
上記した支持金具12は上下の固定座16に表面から通
すビス22を各受座10に止着してガラス板3に固定し
、また受A13は固定板18で縦枠6の内面にビス23
で止着することにより固定する。したがって、ガラス板
3は軸21を支点にして傾動可能であり、しかもガラス
板3が軸21より傾動側に位置しているので、ガラス板
3は自重により開放するように付勢されている。
すビス22を各受座10に止着してガラス板3に固定し
、また受A13は固定板18で縦枠6の内面にビス23
で止着することにより固定する。したがって、ガラス板
3は軸21を支点にして傾動可能であり、しかもガラス
板3が軸21より傾動側に位置しているので、ガラス板
3は自重により開放するように付勢されている。
一方、支持金具12とガイド杆15とにはスライダー2
4を摺動可能に設け、該スライダー24と前記した受具
13とを連結杆25で関節状に接続する。そして、前記
したコイルスプリング17を下方の固定座16とスライ
ダー24との間に装着する。したがって、ガラス板3が
直立状であって窓の閉止状態であれば第5図実線で示す
ように支持金具12と連結杆25とが略々平行状で、ス
ライダー24が上方の固定座16の近くに位置してコイ
ルスプリング17が伸張した状IEになっている。しか
し、ガラス板3が軸21を支点にして開放側に傾動する
と、スライダー24が支持金具12とガイド杆15に案
内されて下方の固定座16に向い摺動じ、コイルスプリ
ング17が次第に収縮する。そして、ガラス板3が開放
状態になると、第5図鎖線で示すようにコイルスプリン
グ17が充分に収縮するのでスライダー24が止まり、
連結杆25によりガラス板3を開放状態で支える。この
ため、ガラス板3はコイルスプリング17が充分に収縮
してスライダー24の摺動が停止するまで軸21を支点
に傾動して開放することになる。又、手動でガラス板3
を直立するように傾動すると、スライダー24が上方の
固定座16に向き摺動するので、コイルスプリング17
の伸張力を利用しながら窓を閉止することができるが、
コイルスプリング17の張力がガラス板3の自重より弱
いので、ガラス板3がコイルスプリング17により自動
的に閉止方向に傾動することがない。
4を摺動可能に設け、該スライダー24と前記した受具
13とを連結杆25で関節状に接続する。そして、前記
したコイルスプリング17を下方の固定座16とスライ
ダー24との間に装着する。したがって、ガラス板3が
直立状であって窓の閉止状態であれば第5図実線で示す
ように支持金具12と連結杆25とが略々平行状で、ス
ライダー24が上方の固定座16の近くに位置してコイ
ルスプリング17が伸張した状IEになっている。しか
し、ガラス板3が軸21を支点にして開放側に傾動する
と、スライダー24が支持金具12とガイド杆15に案
内されて下方の固定座16に向い摺動じ、コイルスプリ
ング17が次第に収縮する。そして、ガラス板3が開放
状態になると、第5図鎖線で示すようにコイルスプリン
グ17が充分に収縮するのでスライダー24が止まり、
連結杆25によりガラス板3を開放状態で支える。この
ため、ガラス板3はコイルスプリング17が充分に収縮
してスライダー24の摺動が停止するまで軸21を支点
に傾動して開放することになる。又、手動でガラス板3
を直立するように傾動すると、スライダー24が上方の
固定座16に向き摺動するので、コイルスプリング17
の伸張力を利用しながら窓を閉止することができるが、
コイルスプリング17の張力がガラス板3の自重より弱
いので、ガラス板3がコイルスプリング17により自動
的に閉止方向に傾動することがない。
なお、支持金具12と受具13との間にコイルスプリン
グ(図示せず)を架設してガラス窓を閉止方向に付勢し
てもよい。
グ(図示せず)を架設してガラス窓を閉止方向に付勢し
てもよい。
上記したガラス板3は上端が縦枠6に設けたラッチ機構
26により常には施錠されている。このラッチ機構26
は上カバー7内に設けた錠機構27と、ガラス板3の上
方表面に設けた係合機構28とからなる。
26により常には施錠されている。このラッチ機構26
は上カバー7内に設けた錠機構27と、ガラス板3の上
方表面に設けた係合機構28とからなる。
錠機構27は上カバー7内に固定する横方向の基板29
に移動可能な係止板30を設けたもので、係止板30の
途中に鉤状の係止片31を形成しである。一方、係合機
構28はガラス板3の表面に直接装看しだ受座に正着す
る台板32の表面に鉤状の係合片33を傾動可能に設け
たもので、保合片33はスプリング等(図示せず)によ
り常に係止片31に係止するように付勢されている。
に移動可能な係止板30を設けたもので、係止板30の
途中に鉤状の係止片31を形成しである。一方、係合機
構28はガラス板3の表面に直接装看しだ受座に正着す
る台板32の表面に鉤状の係合片33を傾動可能に設け
たもので、保合片33はスプリング等(図示せず)によ
り常に係止片31に係止するように付勢されている。
なお、係止板30には各カバーや枠体内に挿通したワイ
ヤー(図示せず)の一端を連結するとともに、該ワイヤ
ーの他端を例えば縦枠の室内側に設けた操作レバーに接
続しておけば、該操作レバーを操作するとワイヤーが移
動して係止板30が摺動するので、係止片31により係
合片33を解錠することができる。
ヤー(図示せず)の一端を連結するとともに、該ワイヤ
ーの他端を例えば縦枠の室内側に設けた操作レバーに接
続しておけば、該操作レバーを操作するとワイヤーが移
動して係止板30が摺動するので、係止片31により係
合片33を解錠することができる。
本発明は上記した構成であるから、ガラス板3が直立状
になっている閉止状態においてはラッチ機構26の係止
片31が係合片33に係止し、ガラス板3を支持してい
る。この状態では前記したように左右の支持金具12の
コイルスプリング17が伸張し、支持金具12と連結杆
25とが平行状になって縦カバー9内に収納されている
。したがって、各支持金具12は室内側から見えないの
で、室内の体裁を損なうことがない。
になっている閉止状態においてはラッチ機構26の係止
片31が係合片33に係止し、ガラス板3を支持してい
る。この状態では前記したように左右の支持金具12の
コイルスプリング17が伸張し、支持金具12と連結杆
25とが平行状になって縦カバー9内に収納されている
。したがって、各支持金具12は室内側から見えないの
で、室内の体裁を損なうことがない。
一方、操作レバーの操作によりワイヤーを移動して係止
板30を摺動すると、係止片31が係合片33から外れ
るのでガラス板3の施錠が解かれ、ガラス板3が自由に
傾動できる状態になる。
板30を摺動すると、係止片31が係合片33から外れ
るのでガラス板3の施錠が解かれ、ガラス板3が自由に
傾動できる状態になる。
そして、ガラス板3は前記したように軸21より傾動側
に位置しているので自重で開放側に傾動し、軸21を支
点としてコイルスプリングI7で緩衝されながら次第に
開放する。
に位置しているので自重で開放側に傾動し、軸21を支
点としてコイルスプリングI7で緩衝されながら次第に
開放する。
ガラス板3が充分に傾動するとスライダー24がコイル
スプリング17を収縮して停止し、ガラス板3が全開状
態になる。一方、ガラス板3を手動で直立するように傾
動すると次第に閉止し、直立状態にして係合片33が係
止片31に係止するとガラス板3は固定され、閉止状態
を維持することになる。
スプリング17を収縮して停止し、ガラス板3が全開状
態になる。一方、ガラス板3を手動で直立するように傾
動すると次第に閉止し、直立状態にして係合片33が係
止片31に係止するとガラス板3は固定され、閉止状態
を維持することになる。
以上本発明を図面の実施例に付いて説明したが、本発明
は上記した実施例に限定されるものではなく、特許請求
の範囲に記載の構成を変更しない限りどの様にでも実施
することができる。例えば、本発明の支持具をガラス板
3を室外側、又は室内側のどちらにでも取付けることが
でき、室内側に取付けるとガラス板3が室外側に傾動す
るし、室外側に取付けるとガラス板3が室内側に傾動す
ることになる。又、受具13は下横材5に設けることも
できる。
は上記した実施例に限定されるものではなく、特許請求
の範囲に記載の構成を変更しない限りどの様にでも実施
することができる。例えば、本発明の支持具をガラス板
3を室外側、又は室内側のどちらにでも取付けることが
でき、室内側に取付けるとガラス板3が室外側に傾動す
るし、室外側に取付けるとガラス板3が室内側に傾動す
ることになる。又、受具13は下横材5に設けることも
できる。
〈発明の効果〉
以上要するに本発明によればガラス板の表面左右側部に
支持金具を直接取付け、枠体に固着した受具に上記支持
金具を枢着し、上記支持金具及び受具を縦枠に設けた縦
カバー内に収納し、上記ガラス板を支持金具と受具との
枢着点より開放側に位置させて自重により開放方向に付
勢するようにしたので、室内側又は室外側から支持金具
が見えないので体裁が良いものとなり、室内の美観を損
なうことがない、そして、ラッチ機構を解錠するだけで
ガラス板が自重により開放するように傾動するので、緊
急時に作動不能になることがなく、実用的価値の高いも
のとなる。
支持金具を直接取付け、枠体に固着した受具に上記支持
金具を枢着し、上記支持金具及び受具を縦枠に設けた縦
カバー内に収納し、上記ガラス板を支持金具と受具との
枢着点より開放側に位置させて自重により開放方向に付
勢するようにしたので、室内側又は室外側から支持金具
が見えないので体裁が良いものとなり、室内の美観を損
なうことがない、そして、ラッチ機構を解錠するだけで
ガラス板が自重により開放するように傾動するので、緊
急時に作動不能になることがなく、実用的価値の高いも
のとなる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体の
正面図、第2図は分解斜視図、第3図は支持金具の一部
を欠截した正面図、第4図は第3図IV−ff線の断面
図、第5図は支持金具の一部を欠截した状態の側面図、
第6図は支持金具の斜視図、第7図はラッチ機構の正面
図、第8図は同上の縦断面図、第9図は同上の斜視図で
ある。 ■は回転窓、3はガラス板、9は縦カバー、10は受座
、11は支持具、12は支持金具、13は受具、15は
ガイド杆、17はコイルスプリング、24はスライダー
25は連結杆 特許出願人 昭和フロント販売株式会社第1図
正面図、第2図は分解斜視図、第3図は支持金具の一部
を欠截した正面図、第4図は第3図IV−ff線の断面
図、第5図は支持金具の一部を欠截した状態の側面図、
第6図は支持金具の斜視図、第7図はラッチ機構の正面
図、第8図は同上の縦断面図、第9図は同上の斜視図で
ある。 ■は回転窓、3はガラス板、9は縦カバー、10は受座
、11は支持具、12は支持金具、13は受具、15は
ガイド杆、17はコイルスプリング、24はスライダー
25は連結杆 特許出願人 昭和フロント販売株式会社第1図
Claims (1)
- ガラス板の表面左右側部に装着した受座に止着する支持
金具と、枠体に固着した受具とを有し、上記支持金具に
はガイド杆を長さ方向に設けるとともにコイルスプリン
グにより付勢されるスライダーを摺動可能に設け、支持
金具の下方を受具に回動可能に枢着し、スライダーと受
具とを連結杆で接続して成る回転窓用支持具
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4144286A JPS62202181A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 回転窓用支持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4144286A JPS62202181A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 回転窓用支持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202181A true JPS62202181A (ja) | 1987-09-05 |
| JPH055029B2 JPH055029B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=12608482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4144286A Granted JPS62202181A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 回転窓用支持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62202181A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5162244U (ja) * | 1974-11-11 | 1976-05-17 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP4144286A patent/JPS62202181A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5162244U (ja) * | 1974-11-11 | 1976-05-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH055029B2 (ja) | 1993-01-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |