JPS62202198A - 管推進工法 - Google Patents
管推進工法Info
- Publication number
- JPS62202198A JPS62202198A JP4038786A JP4038786A JPS62202198A JP S62202198 A JPS62202198 A JP S62202198A JP 4038786 A JP4038786 A JP 4038786A JP 4038786 A JP4038786 A JP 4038786A JP S62202198 A JPS62202198 A JP S62202198A
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- JP
- Japan
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- pilot
- pipes
- head
- pipe
- drilling
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- Pending
Links
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 4
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 10
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- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 8
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- 238000009933 burial Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用外野
本発明は、電気、ガス、水道管等の超小口径管(φ25
0以下)の埋設管の管推進工法に関Tるものである。
0以下)の埋設管の管推進工法に関Tるものである。
従来の技術
従来、小口径推進機械ではφ250〜900u迄のヒユ
ーム管(#管)推進か行われている力S1電気、ガス、
水道管等の超小口径管(φ250以下)の施工にはφ2
50以上の管を利用したサヤ管方式が採用されていた。
ーム管(#管)推進か行われている力S1電気、ガス、
水道管等の超小口径管(φ250以下)の施工にはφ2
50以上の管を利用したサヤ管方式が採用されていた。
発明か解決しようとTる問題点
しかし、この方法だと経済的にも時間的にも損失(ロス
)かあった。
)かあった。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは、特に超小口径管(φ250以下)
の埋設施工を能率よく正確にまた経済的に行うことか可
能な管推進工法を提供Tることにある。
目的とするところは、特に超小口径管(φ250以下)
の埋設施工を能率よく正確にまた経済的に行うことか可
能な管推進工法を提供Tることにある。
問題点を解決Tるための手段及び作用
上記の目的を達成Tるために、本発明は発進立坑内にお
いて掘削パイロットヘッド人のカッタヘッド5を@転さ
せて後部推進装置により推進させ、この掘削パイロット
ヘッドA8推進させながら次々にパイロット管17を接
続し、到違立坑より掘削パイロットヘッドAを回収した
後、パイロット管17内に埋設管2oを布設し、これら
のパイロット管17を引き戻しながらパイロット管17
が後退してできた地山と埋設管20との間に充填材を充
:’IITるようにしたものである。
いて掘削パイロットヘッド人のカッタヘッド5を@転さ
せて後部推進装置により推進させ、この掘削パイロット
ヘッドA8推進させながら次々にパイロット管17を接
続し、到違立坑より掘削パイロットヘッドAを回収した
後、パイロット管17内に埋設管2oを布設し、これら
のパイロット管17を引き戻しながらパイロット管17
が後退してできた地山と埋設管20との間に充填材を充
:’IITるようにしたものである。
実 施 例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図に掘削パイロットヘッド人を示T。
図に掘削パイロットヘッド人を示T。
この掘削パイロットヘッドAはヘッド本体1を備えでお
り、このヘッド本体1内には揺動可能に回転、@動装置
2が設けてあり、着たヘッド本体1内には回転駆動装置
2を揺動させて方向修正を行うための揺動ジヤツキ3が
設けである。
り、このヘッド本体1内には揺動可能に回転、@動装置
2が設けてあり、着たヘッド本体1内には回転駆動装置
2を揺動させて方向修正を行うための揺動ジヤツキ3が
設けである。
前記回転駆動装置2の回転軸4はヘッド本体1の前方に
突出していてこの回転@4にカッタヘッド5か取付けで
あるうカッタヘッド5の前面には複数の取込口6が設け
てあり、これら取込口6にカッタ7カj設けである。
突出していてこの回転@4にカッタヘッド5か取付けで
あるうカッタヘッド5の前面には複数の取込口6が設け
てあり、これら取込口6にカッタ7カj設けである。
8は電気傾斜計、9はターゲットである。
また、前記ヘッド本体1には水供給管10とスラリー排
出管11とカニ設けである。
出管11とカニ設けである。
次に管推進工法につき説明T6゜例えば道路Bに埋設管
を埋設Tる場合には道路Bの一側に発進立坑12を、ま
た他側に到達立坑13を掘削Tる。
を埋設Tる場合には道路Bの一側に発進立坑12を、ま
た他側に到達立坑13を掘削Tる。
発進立坑12内にはレール14と反力板15とか設置し
てあり、レール14には後部推進ジヤツキ16か移動可
能に設けである。
てあり、レール14には後部推進ジヤツキ16か移動可
能に設けである。
前記レール14に掘削パイロットヘツド人を載せ、カッ
タヘッド5を回転させ、後部推進ジヤツキ16で掘削パ
イロットヘッドA8推進させながら次々にパイロット管
17を接続して行く(第2図■参照)。
タヘッド5を回転させ、後部推進ジヤツキ16で掘削パ
イロットヘッドA8推進させながら次々にパイロット管
17を接続して行く(第2図■参照)。
パイロット管17には導管18.19か設けてあり、掘
削パイロットヘッドAとパイロット管17の接続にあた
っては水供給管1oと−1の導管I8と力1接続され、
スラリー排出管11と他方の導管19と力S接続される
。また、パイロット管17同志の接続にあたっては互い
の導管18.19力1接続される。
削パイロットヘッドAとパイロット管17の接続にあた
っては水供給管1oと−1の導管I8と力1接続され、
スラリー排出管11と他方の導管19と力S接続される
。また、パイロット管17同志の接続にあたっては互い
の導管18.19力1接続される。
前記掘削パイロットヘッドAにおいては、前記回転駆動
装置2の駆動によりカッタヘッド5力S回転し、カッタ
7で掘削された土砂は取込口6より内部に取り込まれ水
供給管10から供給された水により土砂はスラリー化′
8n1このスラリーはスラリー排出管11により外部に
排出される。
装置2の駆動によりカッタヘッド5力S回転し、カッタ
7で掘削された土砂は取込口6より内部に取り込まれ水
供給管10から供給された水により土砂はスラリー化′
8n1このスラリーはスラリー排出管11により外部に
排出される。
このようにして掘進した後、到達立坑13に掘削パイロ
ットヘッド人か到達Tるとこの掘削パイロットヘッドA
を回収Tる(第2図■参照〕。
ットヘッド人か到達Tるとこの掘削パイロットヘッドA
を回収Tる(第2図■参照〕。
次にパイロット管17内に埋設管20を布設しく第2図
■参照)、前記後部推進ジヤツキ16テハイロツトg!
17を引き戻しな力Sら、これらパイロット管]7の導
管19により充填材であるセメントミルク21を前記パ
イロット管17か後退してできた地山22と埋設管2o
との間に充填Tる。
■参照)、前記後部推進ジヤツキ16テハイロツトg!
17を引き戻しな力Sら、これらパイロット管]7の導
管19により充填材であるセメントミルク21を前記パ
イロット管17か後退してできた地山22と埋設管2o
との間に充填Tる。
発明の効果
本発明は上記のように、発進立坑12内において掘削パ
イロットヘッド人のカッタヘッド5を回転させて後部推
進装置]6により推進させ、この掘削パイロットヘッド
Aを推進させながら次々にパイロット管17を接続し、
到達立坑13より掘削パイロットヘッド人8回収した後
、パイロン)W+7内に埋設管20を布設し、これらの
パイロット管178引き戻しながラハイロット管17が
後退してできた地山と埋設管20との間に充填材を充填
するようにしたから、特に超小口径管(φ250以下)
の埋設を能率よく正確にまた経済的に行うこと力1でき
る。
イロットヘッド人のカッタヘッド5を回転させて後部推
進装置]6により推進させ、この掘削パイロットヘッド
Aを推進させながら次々にパイロット管17を接続し、
到達立坑13より掘削パイロットヘッド人8回収した後
、パイロン)W+7内に埋設管20を布設し、これらの
パイロット管178引き戻しながラハイロット管17が
後退してできた地山と埋設管20との間に充填材を充填
するようにしたから、特に超小口径管(φ250以下)
の埋設を能率よく正確にまた経済的に行うこと力1でき
る。
第1図は掘削パイロットヘッドの縦断面図、第2図■、
■、■、@は本発明工法の説明図である。 17はパイロット管、20は埋設管、人は掘削パイロッ
トヘッド。
■、■、@は本発明工法の説明図である。 17はパイロット管、20は埋設管、人は掘削パイロッ
トヘッド。
Claims (1)
- 発進立坑内において掘削パイロットヘッドAのカッタヘ
ッド5を回転させて後部推進装置により推進させ、この
掘削パイロットヘッドAを推進させながら次々にパイロ
ット管17を接続し、到達立坑より掘削パイロットヘッ
ドAを回収した後、パイロット管17内に埋設管20を
布設し、これらのパイロット管17を引き戻しながらパ
イロット管17が後退してできた地山と埋設管20との
間に充填材を充填するようにしたことを特徴とする管推
進工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038786A JPS62202198A (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 管推進工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038786A JPS62202198A (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 管推進工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202198A true JPS62202198A (ja) | 1987-09-05 |
Family
ID=12579241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4038786A Pending JPS62202198A (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | 管推進工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62202198A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5744099A (en) * | 1980-08-26 | 1982-03-12 | Komatsu Mfg Co Ltd | Burying of tubular body |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP4038786A patent/JPS62202198A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5744099A (en) * | 1980-08-26 | 1982-03-12 | Komatsu Mfg Co Ltd | Burying of tubular body |
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