JPS62202446A - 画像表示装置用真空容器 - Google Patents
画像表示装置用真空容器Info
- Publication number
- JPS62202446A JPS62202446A JP61044411A JP4441186A JPS62202446A JP S62202446 A JPS62202446 A JP S62202446A JP 61044411 A JP61044411 A JP 61044411A JP 4441186 A JP4441186 A JP 4441186A JP S62202446 A JPS62202446 A JP S62202446A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- faceplate
- plate glass
- vacuum container
- glass
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は画像表示装置に使用される真空容器に関するも
のである。
のである。
従来の技術
従来より画像表示装置用の真空容器としてブラウン管が
よく知られている。ブラウン管は第2図に示すように電
子ビームガン11.パネル12゜ファンネル13.シャ
ドーマスク14.スタッドピン16.封着フリット16
から構成される。そしてパネル12の断面形状は、とけ
たガラスをプレスF−7″F#竪ナスふ−ら−fi弓ス
虚竪而F面 コーナ部18又はコーナ部付近のスカー
ト部19の板厚がフェース部17の板厚より厚い形状を
している。ところで、ブラウン管20は電子ビームをと
ばす為に容器内を10−6〜1o−7トールの真空度に
する。真空にすると大気によってブラウン管2oは内側
に圧縮され、パネル12やファンネル13の外側表面に
第3図に示すような真空歪が発生し、特にコーナ部付近
のフェース部21に最大引張応力が発生する(文献「ナ
ショナルテクニカルレボ−トJ vow 25 L2
APr 1979 )。フェース部17は画像表示装置
の使用者が直接触れることのできるところであって、は
こり、ごみ等によっても傷が入りやすい部分である。そ
してフェース部17の引張応力部に傷がはいると応力集
中が生じ、この応力に材料の強度がまけると傷はますま
す伸長し最後にはブラウン管20を破壊にいたらしめる
のである。そこでブラウン管2oはたとえフェース部1
7に傷がつき応力集中が生じても、材料の強度をこえな
い様な引張応力に押えるよう、パネル12の板厚を厚く
、又コーナ部付近のスカート部19を一層厚いガラスで
構成されている。
よく知られている。ブラウン管は第2図に示すように電
子ビームガン11.パネル12゜ファンネル13.シャ
ドーマスク14.スタッドピン16.封着フリット16
から構成される。そしてパネル12の断面形状は、とけ
たガラスをプレスF−7″F#竪ナスふ−ら−fi弓ス
虚竪而F面 コーナ部18又はコーナ部付近のスカー
ト部19の板厚がフェース部17の板厚より厚い形状を
している。ところで、ブラウン管20は電子ビームをと
ばす為に容器内を10−6〜1o−7トールの真空度に
する。真空にすると大気によってブラウン管2oは内側
に圧縮され、パネル12やファンネル13の外側表面に
第3図に示すような真空歪が発生し、特にコーナ部付近
のフェース部21に最大引張応力が発生する(文献「ナ
ショナルテクニカルレボ−トJ vow 25 L2
APr 1979 )。フェース部17は画像表示装置
の使用者が直接触れることのできるところであって、は
こり、ごみ等によっても傷が入りやすい部分である。そ
してフェース部17の引張応力部に傷がはいると応力集
中が生じ、この応力に材料の強度がまけると傷はますま
す伸長し最後にはブラウン管20を破壊にいたらしめる
のである。そこでブラウン管2oはたとえフェース部1
7に傷がつき応力集中が生じても、材料の強度をこえな
い様な引張応力に押えるよう、パネル12の板厚を厚く
、又コーナ部付近のスカート部19を一層厚いガラスで
構成されている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成は、スカート部19及び
コーナ部18の剛性をフェース部1アの剛性に比して大
きくとりすぎており、スカート部19及びコーナ部18
にぜい肉のついた形である。
コーナ部18の剛性をフェース部1アの剛性に比して大
きくとりすぎており、スカート部19及びコーナ部18
にぜい肉のついた形である。
そのためブラウン管20の重量は重く、取扱いも大変で
ある。現在のブラウン管2oは、16インチで約8〜9
キログラム、21インチで約1o〜14キログラムであ
る。そのため携帯性が乏しく、設置にも丈夫な土台が必
要である。更にパネル12の表面は曲率を有しており、
広範囲の外乱光を反射するので画像が見すらいという欠
点を有している。そこで本発明は、パネル12の表面を
フラットに近ずけつつ、ガラス板厚をうずくして、軽量
化をはかっても安全が確保しうる構成を得ようとするも
のである。
ある。現在のブラウン管2oは、16インチで約8〜9
キログラム、21インチで約1o〜14キログラムであ
る。そのため携帯性が乏しく、設置にも丈夫な土台が必
要である。更にパネル12の表面は曲率を有しており、
広範囲の外乱光を反射するので画像が見すらいという欠
点を有している。そこで本発明は、パネル12の表面を
フラットに近ずけつつ、ガラス板厚をうずくして、軽量
化をはかっても安全が確保しうる構成を得ようとするも
のである。
問題点を解決するための手段
そして上記問題点を解決する本発明の技術的な手段は、
■ コーナ部およびスカート部のぜい肉をとりパネルの
剛性の均一化をはかること、■最大引張応力部分をフェ
ース部より使用者が触れることのないスカート部にうつ
すことをねらいとして、側面部(コーナ部及びスカート
部)のガラス板厚を、画像を表示するフェース部よりも
薄くしている。又、真空時に発生する引張応力を低減さ
せるため、ガラス表面にあらかじめ圧縮応力を付与した
層を形成している。
■ コーナ部およびスカート部のぜい肉をとりパネルの
剛性の均一化をはかること、■最大引張応力部分をフェ
ース部より使用者が触れることのないスカート部にうつ
すことをねらいとして、側面部(コーナ部及びスカート
部)のガラス板厚を、画像を表示するフェース部よりも
薄くしている。又、真空時に発生する引張応力を低減さ
せるため、ガラス表面にあらかじめ圧縮応力を付与した
層を形成している。
作 用
この技術的手段による作用は次のようになる。
ブラウン管のガラスの破壊は、真空によってガラス表面
に発生する引張応力が、取扱いによってはいるガラス表
面のマイクロクラックの先端に応力集中をおこし、材料
のもつ強度以上の応力になることによるのである。した
がって化学強化処理等によってガラス表面にあらかじめ
圧縮応力を与えておくと真空によって生じた引張応力が
差引かれるため、材料の強度以上になシに<<、真空容
器の強度は大きく向上する。
に発生する引張応力が、取扱いによってはいるガラス表
面のマイクロクラックの先端に応力集中をおこし、材料
のもつ強度以上の応力になることによるのである。した
がって化学強化処理等によってガラス表面にあらかじめ
圧縮応力を与えておくと真空によって生じた引張応力が
差引かれるため、材料の強度以上になシに<<、真空容
器の強度は大きく向上する。
しかしこの化学強化処理によって圧縮応力が付与される
層は、ガラス表面下約1o〜20ミクロンメートル程し
かないため、取扱いによってはいる傷が万一この層をつ
きぬけると上記効果は期待できない。したがって、使用
者の手の触れない領域に、最大引張応力部をうつせば傷
のはいることもなく、化学強化層の効果は充分に発揮さ
れる。
層は、ガラス表面下約1o〜20ミクロンメートル程し
かないため、取扱いによってはいる傷が万一この層をつ
きぬけると上記効果は期待できない。したがって、使用
者の手の触れない領域に、最大引張応力部をうつせば傷
のはいることもなく、化学強化層の効果は充分に発揮さ
れる。
このだめ真空容器の形状に、コーナ部及びコーナ部付近
のスカート部の板厚(側面部の板厚)を画像が表示され
るフェース部の板厚よりうずくする形状を採用し、最大
引張応力が側面部表面にあられれるようにした。
のスカート部の板厚(側面部の板厚)を画像が表示され
るフェース部の板厚よりうずくする形状を採用し、最大
引張応力が側面部表面にあられれるようにした。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図及び第4図にもとづいて
説明する。第1図において、1は画像を表示するととも
に真空容器を形成するフロントパネルである。2は前記
パネルと、フリット3にて封着されて真空容器を形成す
るバックパネルである。3は前記フロントパネル1と前
記バックパネル2を接着するフリットである。4は真空
容器のrj:JfGF b 古8 =ト2. f+ h
’r 合&L)7 ffl ・7 k ノζ
+−IL 4 1fフリツト3にて接着されたスタ
ッドビンである。
説明する。第1図において、1は画像を表示するととも
に真空容器を形成するフロントパネルである。2は前記
パネルと、フリット3にて封着されて真空容器を形成す
るバックパネルである。3は前記フロントパネル1と前
記バックパネル2を接着するフリットである。4は真空
容器のrj:JfGF b 古8 =ト2. f+ h
’r 合&L)7 ffl ・7 k ノζ
+−IL 4 1fフリツト3にて接着されたスタ
ッドビンである。
5は画像を表示する為の各種電極及び螢光体からなる電
極構造体である。6は前記電極構造体5を、前記スタッ
ドビン4に取付けるための支持バネである。7は前記フ
ロントパネル1を介して画像を表示する領域で、フロン
トパネル1のフェース部である。8は前記フロントパネ
ル1のコーナ部である。9は前記フロントパネル1のス
カート部である。1oは前記フロントパネル1のクラッ
ク部である。第1図に示すフロントパネル1のフェース
部7の板厚は約1oミリメートル、コーナ部8の板厚は
約7〜9ミリメートル、スカート部9の板厚は約6〜8
ミリメートル、フランジ部10の板厚は約5〜7ミリメ
ードルである。このフロントパネル1のつくり方は、板
厚10ミリメートルの板硝子の周辺を、窓枠状の治具で
はさみ、約650〜760℃の温度に加熱し、中央部を
皿状に張り出す方法にて成形される。なお張出しにあた
っては中央部にふれず、むしろコーナ部8を利用してお
こなうため、フェース部7は板硝子の平回度・粗さをそ
のままうけつぐ。次に、成形のすんだフロントパネル1
を約450〜5o○℃に加熱されたカリウム溶融塩に長
時間浸漬し、板硝子のナトリウム成分とカリウム成分を
置換するという化学強化を実施する。そして化学強化の
済んだフロントパネル1は、約450℃の炉中にて、結
晶性フリットをつかってスタッドピン4が接着される。
極構造体である。6は前記電極構造体5を、前記スタッ
ドビン4に取付けるための支持バネである。7は前記フ
ロントパネル1を介して画像を表示する領域で、フロン
トパネル1のフェース部である。8は前記フロントパネ
ル1のコーナ部である。9は前記フロントパネル1のス
カート部である。1oは前記フロントパネル1のクラッ
ク部である。第1図に示すフロントパネル1のフェース
部7の板厚は約1oミリメートル、コーナ部8の板厚は
約7〜9ミリメートル、スカート部9の板厚は約6〜8
ミリメートル、フランジ部10の板厚は約5〜7ミリメ
ードルである。このフロントパネル1のつくり方は、板
厚10ミリメートルの板硝子の周辺を、窓枠状の治具で
はさみ、約650〜760℃の温度に加熱し、中央部を
皿状に張り出す方法にて成形される。なお張出しにあた
っては中央部にふれず、むしろコーナ部8を利用してお
こなうため、フェース部7は板硝子の平回度・粗さをそ
のままうけつぐ。次に、成形のすんだフロントパネル1
を約450〜5o○℃に加熱されたカリウム溶融塩に長
時間浸漬し、板硝子のナトリウム成分とカリウム成分を
置換するという化学強化を実施する。そして化学強化の
済んだフロントパネル1は、約450℃の炉中にて、結
晶性フリットをつかってスタッドピン4が接着される。
こうしてつくられたフロントパネル1は第1図の様にな
り、このフロントパネル1に画像表示用の電極構造体5
が、支持バネ6を介してスタッドピン4に組込まれる。
り、このフロントパネル1に画像表示用の電極構造体5
が、支持バネ6を介してスタッドピン4に組込まれる。
その後、フロントパネル1には同様のガラス成形法にて
つくられたバックパネル2が重ねられ、約450℃の炉
中にて、非晶質フリットを焼成することによって封着さ
れる。
つくられたバックパネル2が重ねられ、約450℃の炉
中にて、非晶質フリットを焼成することによって封着さ
れる。
封着して作られた真空容器は、パックパネル2にあらか
じめ取付けられたチップ管(第1図には記入していない
)より空気をぬき、容器内を10−6、〜1o トール
の真空度にする。真空にすると大気によって真空容器は
内側に圧縮され、フロントパネル1の外側表面に第4図
に示すような真空歪が発生し、特にスカート部9に最大
引張応力が発生する。ところで真空容器はセットに組込
まれた時、フェース部7しか表に出ないので使用者は、
スカート部9ばされることができず、傷のつく心配は不
要であって、化学強化の効果が無効になることもない。
じめ取付けられたチップ管(第1図には記入していない
)より空気をぬき、容器内を10−6、〜1o トール
の真空度にする。真空にすると大気によって真空容器は
内側に圧縮され、フロントパネル1の外側表面に第4図
に示すような真空歪が発生し、特にスカート部9に最大
引張応力が発生する。ところで真空容器はセットに組込
まれた時、フェース部7しか表に出ないので使用者は、
スカート部9ばされることができず、傷のつく心配は不
要であって、化学強化の効果が無効になることもない。
こうしてつくった真空容器は、従来のブラウン管のパネ
ルに比してコーナ部、スカート部(側面部)の板厚をう
ずくでき、約4o%程度の重量低減が可能となった。
ルに比してコーナ部、スカート部(側面部)の板厚をう
ずくでき、約4o%程度の重量低減が可能となった。
発明の効果
本発明は、パネルのコーナ部、スカート部(側面部)の
板厚を薄くして、剛性の均一化をはかることによって、
真空容器を軽量化でき、携帯が容易で、軽い画像表示装
置が可能となるという大きなメリットがう1れだ。
板厚を薄くして、剛性の均一化をはかることによって、
真空容器を軽量化でき、携帯が容易で、軽い画像表示装
置が可能となるという大きなメリットがう1れだ。
又、従来のブラウン管のパネルは、フェース部に最大引
張応力が発生しているが、本発明の真空容器は表面に圧
縮応力を付与した層を有するガラス成形体から構成され
ているので、使用者の手のふれるフェース部にはほとん
ど引張応力は発生せず、傷等に対する安全性が高い。
張応力が発生しているが、本発明の真空容器は表面に圧
縮応力を付与した層を有するガラス成形体から構成され
ているので、使用者の手のふれるフェース部にはほとん
ど引張応力は発生せず、傷等に対する安全性が高い。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は従来のブ
ラウン管の断面図、第3図は従来のブラウン管の応力分
布図、第4図は本発明の上記実施例における真空容器の
応力分布図である。 7・・・・・・フェース部、8,9・・・・・・側面部
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1°
−20外t\1ル 2−゛−八八ツ7メV+半ル −<棧櫨幻ト 11i−fi、T丹ハ専 ?−−7f−ス当や 1O−−−フランy蛭 第2図 第3図 第4図
ラウン管の断面図、第3図は従来のブラウン管の応力分
布図、第4図は本発明の上記実施例における真空容器の
応力分布図である。 7・・・・・・フェース部、8,9・・・・・・側面部
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1°
−20外t\1ル 2−゛−八八ツ7メV+半ル −<棧櫨幻ト 11i−fi、T丹ハ専 ?−−7f−ス当や 1O−−−フランy蛭 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 画像を表示するフェース部の板厚より薄い板厚からなる
側面部を有し、表面に圧縮応力を付与した層を有するガ
ラス成形体から構成された画像表示装置用真空容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044411A JPS62202446A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 画像表示装置用真空容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044411A JPS62202446A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 画像表示装置用真空容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202446A true JPS62202446A (ja) | 1987-09-07 |
Family
ID=12690763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61044411A Pending JPS62202446A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 画像表示装置用真空容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62202446A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5294314A (en) * | 1976-02-03 | 1977-08-08 | Sony Corp | Method of molding of glass panel for flatt type display tube |
| JPS61281031A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-12-11 | Sanyo Electric Co Ltd | ガラス容器の製造方法 |
| JPS61281032A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-12-11 | Sanyo Electric Co Ltd | ガラス容器の製造方法 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP61044411A patent/JPS62202446A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5294314A (en) * | 1976-02-03 | 1977-08-08 | Sony Corp | Method of molding of glass panel for flatt type display tube |
| JPS61281031A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-12-11 | Sanyo Electric Co Ltd | ガラス容器の製造方法 |
| JPS61281032A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-12-11 | Sanyo Electric Co Ltd | ガラス容器の製造方法 |
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