JPS62203660A - 微細な結晶組織を有する鋳物の製造方法 - Google Patents
微細な結晶組織を有する鋳物の製造方法Info
- Publication number
- JPS62203660A JPS62203660A JP4611086A JP4611086A JPS62203660A JP S62203660 A JPS62203660 A JP S62203660A JP 4611086 A JP4611086 A JP 4611086A JP 4611086 A JP4611086 A JP 4611086A JP S62203660 A JPS62203660 A JP S62203660A
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- Japan
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- mold
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- Continuous Casting (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、微細な結晶組織を有する鋳物の製造方法に関
する。
する。
従来の技術
金属の鋳造品は、急冷凝固させることにより二次デンド
ライト間隔が微細となり、このような微細な二次デンド
ライト間隔により機械的性質が向上することが知られて
いる。そのために、金型に溶湯を圧入後、該金型に冷却
剤を散布して、金型壁を介して浴湯を急冷凝固させる方
法が特開昭53−57128号公報に提案されている。
ライト間隔が微細となり、このような微細な二次デンド
ライト間隔により機械的性質が向上することが知られて
いる。そのために、金型に溶湯を圧入後、該金型に冷却
剤を散布して、金型壁を介して浴湯を急冷凝固させる方
法が特開昭53−57128号公報に提案されている。
発明が解決しようとする間s!q点
しかしながら、このような従来方法によるときは#湯の
冷却が金型壁の層を介して行われるものであり、しかも
溶湯の峡固収紬によって金型内面と溶湯の凝固部の間に
空隙が発生し、この空隙が断熱層となって浴湯の熱が金
型壁を介して除去されるのを妨げ、空隙の生じた後の浴
湯の凝固速度が低下し、二次デフドライド間隔が少くと
も50μm以上でろって、好ましく微細化された組織を
有する鋳物を得難い。
冷却が金型壁の層を介して行われるものであり、しかも
溶湯の峡固収紬によって金型内面と溶湯の凝固部の間に
空隙が発生し、この空隙が断熱層となって浴湯の熱が金
型壁を介して除去されるのを妨げ、空隙の生じた後の浴
湯の凝固速度が低下し、二次デフドライド間隔が少くと
も50μm以上でろって、好ましく微細化された組織を
有する鋳物を得難い。
問題点を解決するための平膜
本発明は微細な二次デンドライト間隔の組織を有する鋳
物を得るために、鋳型装置内に圧入された溶湯を急冷凝
固し得る新規な鋳造方法を提供するものであす、所望の
鋳物の形状に対応するキャビティー會有する主鋳型を7
JI]熱し、該主鋳型と補助的型をよむ詞型摸1a内に
溶湯を圧入し、前記補助鋳型内の溶湯が凝固したのち、
該凝固部分を直接に強制冷却して、前記主鋳型内の市街
を指向性凝固させることを特徴とする二次デンドライト
間隔の微細な結晶組f我を有する鋳造の製造方法である
。
物を得るために、鋳型装置内に圧入された溶湯を急冷凝
固し得る新規な鋳造方法を提供するものであす、所望の
鋳物の形状に対応するキャビティー會有する主鋳型を7
JI]熱し、該主鋳型と補助的型をよむ詞型摸1a内に
溶湯を圧入し、前記補助鋳型内の溶湯が凝固したのち、
該凝固部分を直接に強制冷却して、前記主鋳型内の市街
を指向性凝固させることを特徴とする二次デンドライト
間隔の微細な結晶組f我を有する鋳造の製造方法である
。
1乍用
加熱された主間型および補助鋳型内に溶湯を圧入し、そ
の補助4@型内浴湯を後先的に凝固してから該補助鋳型
を除去しその凝固部分を強制的に冷却することにより主
鋳型内溶湯の熱量が補助It) zlで成形された凝固
部の方向に伝導して指向性凝固させる。
の補助4@型内浴湯を後先的に凝固してから該補助鋳型
を除去しその凝固部分を強制的に冷却することにより主
鋳型内溶湯の熱量が補助It) zlで成形された凝固
部の方向に伝導して指向性凝固させる。
この工うな指向性凝固に工って凝固した金属イ11城に
おける二次デンドライト間隙が微細化し、即ちこの二次
デンドライト間隙を一般的に50燗以下、特に35μm
以下となる。
おける二次デンドライト間隙が微細化し、即ちこの二次
デンドライト間隙を一般的に50燗以下、特に35μm
以下となる。
主間型を加熱して圧入溶(寺を溶融状態に保ち、それに
1って#1湯の湯:刺り不良を防ぎ鋳造性を良好にし、
又前記した指向性凝固を適切に行わしめることにより収
縮巣が発生し難くなる。
1って#1湯の湯:刺り不良を防ぎ鋳造性を良好にし、
又前記した指向性凝固を適切に行わしめることにより収
縮巣が発生し難くなる。
実施例
上記したような不発明について更に説明すると、不発明
においては、鋳物の二次デンドライト間隔の微細な組織
を必要とする部分を製品形状にほぼ等しく形成し、この
ような形状に対応するキャビティーを有する主鋳型と、
前記微細な組織を必要とする主鋳型部分と連通し℃熱移
動を図り、該主#型部分を指向性凝固させる冷却部分を
形成するだめの補助g型とを含む金型装置を用いる。
においては、鋳物の二次デンドライト間隔の微細な組織
を必要とする部分を製品形状にほぼ等しく形成し、この
ような形状に対応するキャビティーを有する主鋳型と、
前記微細な組織を必要とする主鋳型部分と連通し℃熱移
動を図り、該主#型部分を指向性凝固させる冷却部分を
形成するだめの補助g型とを含む金型装置を用いる。
前記主鋳型は、主鋳型内の溶湯が補助鋳型に工って形成
された冷却部分によってのみ冷却され凝固するように予
め加熱される。この主#型の加熱温度は溶湯の組成お二
び溶湯の圧入時温度によって異なるが、400℃以上好
ましくは600℃以上に加熱しておくことが望ましい。
された冷却部分によってのみ冷却され凝固するように予
め加熱される。この主#型の加熱温度は溶湯の組成お二
び溶湯の圧入時温度によって異なるが、400℃以上好
ましくは600℃以上に加熱しておくことが望ましい。
殊に主鋳型の熱容量を少なくするために主間型の壁は薄
いことが適切であって、このように主M型の温[を高温
に保持しておけば、溶湯の温度は液相線温度あるいは共
晶点@度は上であれはよく、液相IvjIあるいは共晶
点温度工すも50〜100℃高めとすることで十分であ
る。加熱された主鋳型を使用するので、流動性が悪く鋳
造性の悪い合金も容易に鋳造することができ、又この主
鋳型内の浴場の凝固が指向的に進行していくので、@果
が製品内に発生することなく健全な鋳物を得ることがで
きる。
いことが適切であって、このように主M型の温[を高温
に保持しておけば、溶湯の温度は液相線温度あるいは共
晶点@度は上であれはよく、液相IvjIあるいは共晶
点温度工すも50〜100℃高めとすることで十分であ
る。加熱された主鋳型を使用するので、流動性が悪く鋳
造性の悪い合金も容易に鋳造することができ、又この主
鋳型内の浴場の凝固が指向的に進行していくので、@果
が製品内に発生することなく健全な鋳物を得ることがで
きる。
前記補助鋳型は圧入された/8陽を素早く凝固させるた
めのもので、常温の金型あるいは鋳型内に冷却液の循張
路を有する等の冷却手段を設けた鋳型を使用することが
できる。
めのもので、常温の金型あるいは鋳型内に冷却液の循張
路を有する等の冷却手段を設けた鋳型を使用することが
できる。
このような主鋳型および補助鋳型を倉む′IuI型装置
内に溶湯を圧入すると、補助g型内に圧入した溶湯は凝
固するが、主鋳型内に圧入した溶湯は溶融状態が保たれ
る。即ち上記のように補助鋳型内が凝固した後、該補助
鋳型を取り外し、tj’J i′il’a凝固部分に冷
却液をスプレー散布、望ましくは高圧スプレー等で砲し
、該は面部分を1な接に冷却する。この直接の冷却によ
って主鋳型内の溶湯は、前記凝固部分によって熱を尊わ
れ、該溶湯の凝固は冷却部分より製品部分に急速に進行
し指向性凝固が達成され、しかも鋳物“の一部を直接に
冷却するものであるから、鋳型と鋳物との間に断熱空間
が発生することはなく、更に鋳型の壁を介して冷却する
ものでないから冷却速度も速く、二次デンドライト間隔
の倣、別な組織を有する鋳物を製造することができる。
内に溶湯を圧入すると、補助g型内に圧入した溶湯は凝
固するが、主鋳型内に圧入した溶湯は溶融状態が保たれ
る。即ち上記のように補助鋳型内が凝固した後、該補助
鋳型を取り外し、tj’J i′il’a凝固部分に冷
却液をスプレー散布、望ましくは高圧スプレー等で砲し
、該は面部分を1な接に冷却する。この直接の冷却によ
って主鋳型内の溶湯は、前記凝固部分によって熱を尊わ
れ、該溶湯の凝固は冷却部分より製品部分に急速に進行
し指向性凝固が達成され、しかも鋳物“の一部を直接に
冷却するものであるから、鋳型と鋳物との間に断熱空間
が発生することはなく、更に鋳型の壁を介して冷却する
ものでないから冷却速度も速く、二次デンドライト間隔
の倣、別な組織を有する鋳物を製造することができる。
上述した主鋳型としては、金型に1浪ることなく砂型、
シェル型、ロストフオーム等の鋳型を単独で、あるいは
組会わせて使用することができる。また主鋳型の加熱手
段としては、抵抗、加熱、ガス加熱の他、誘導加熱等の
公知の手段が使用できる。更に補助か1型におけるさ湯
の凝固促進のため補助観、!型に冷却液をスプレーする
ことでもできる。
シェル型、ロストフオーム等の鋳型を単独で、あるいは
組会わせて使用することができる。また主鋳型の加熱手
段としては、抵抗、加熱、ガス加熱の他、誘導加熱等の
公知の手段が使用できる。更に補助か1型におけるさ湯
の凝固促進のため補助観、!型に冷却液をスプレーする
ことでもできる。
次に不発明方法における好ましい一実施例について述べ
るが、これに限ることなく、特に補助m型の位置のとり
方、形状などについてはいろいろに変更して実施してよ
いことは明かである。
るが、これに限ることなく、特に補助m型の位置のとり
方、形状などについてはいろいろに変更して実施してよ
いことは明かである。
具体的な実施態様を添付する図16iについて説明する
と、本発明による方法を実施するための手順を示すのが
第1〜第3図であって、主鋳型1には加熱手段2を設け
、又補助′!A型3を連設した間型装置7を形成し、こ
れらの鋳型1.3内に溶融金属4を圧入せしめ補助鋳型
造型部5を補助#型3内で優先的に形成し、このために
補助調型3には第2図のように冷却液8を圧加する。こ
の第2図の工うに補助g型3内お工びそれに連続した主
鋳小1内の一部が凝固した状態で補助Mff3を取外し
、こうして露出した補助鋳型造型部5部分に@3図で示
すように引続いて直接水冷を行うことにより主鋳型1お
工びその中の熱量は上記造型部5方向に伝専し、従って
この主鋳型1内においては指向凝固金属による製品造型
部6が得られる。
と、本発明による方法を実施するための手順を示すのが
第1〜第3図であって、主鋳型1には加熱手段2を設け
、又補助′!A型3を連設した間型装置7を形成し、こ
れらの鋳型1.3内に溶融金属4を圧入せしめ補助鋳型
造型部5を補助#型3内で優先的に形成し、このために
補助調型3には第2図のように冷却液8を圧加する。こ
の第2図の工うに補助g型3内お工びそれに連続した主
鋳小1内の一部が凝固した状態で補助Mff3を取外し
、こうして露出した補助鋳型造型部5部分に@3図で示
すように引続いて直接水冷を行うことにより主鋳型1お
工びその中の熱量は上記造型部5方向に伝専し、従って
この主鋳型1内においては指向凝固金属による製品造型
部6が得られる。
上記したようなM型装置7は金型で構成され、主#型1
の壁厚は一般的にQ、 5 rm以上であって本発明者
が具体的に採用したものは1.ONであった。補助鋳型
3の壁厚は一般的に111II11以上でおって、具体
的には10mであった。
の壁厚は一般的にQ、 5 rm以上であって本発明者
が具体的に採用したものは1.ONであった。補助鋳型
3の壁厚は一般的に111II11以上でおって、具体
的には10mであった。
然してこのような鋳型Tを用い工具体向に実施した、A
t−12%合金合金の鋳造条件は次の如くである。− 主lj型1の加熱温度 600℃ 溶湯の組成および温度 ACaA、650℃製品部の
肉厚および重量 10■11.5Kg補助鋳型内部分の
重! 0.51<j1即ち前記した第1〜第3図の
ような各過程を経しめ、第3図の過程で凝固金属9部分
にスプレーされた冷却水量は1秒間に0.5tであって
、このようにして主鋳型1内の溶湯を指向凝固させた。
t−12%合金合金の鋳造条件は次の如くである。− 主lj型1の加熱温度 600℃ 溶湯の組成および温度 ACaA、650℃製品部の
肉厚および重量 10■11.5Kg補助鋳型内部分の
重! 0.51<j1即ち前記した第1〜第3図の
ような各過程を経しめ、第3図の過程で凝固金属9部分
にスプレーされた冷却水量は1秒間に0.5tであって
、このようにして主鋳型1内の溶湯を指向凝固させた。
得られた製品(主’1Jfjl!1で造型された部分)
についてそのmE&を開票したところ、二次デンドライ
ト間隔は10〜25μmであって非常に微細な結晶組織
を得ることができ、収縮巣の発生も認められなかった。
についてそのmE&を開票したところ、二次デンドライ
ト間隔は10〜25μmであって非常に微細な結晶組織
を得ることができ、収縮巣の発生も認められなかった。
これに対し比較のため、上記と同じ主鋳型に対し溶湯性
人後、該開型外面に冷却水をスプレーして冷却する従来
方法に工す得られたものの組織は二次デンドライト間隔
が50〜100μmであす、収都果も発生していた。
人後、該開型外面に冷却水をスプレーして冷却する従来
方法に工す得られたものの組織は二次デンドライト間隔
が50〜100μmであす、収都果も発生していた。
即ち本発明方法によるときは非常に微細な結晶組織を有
する鋳物を得ることができ、収縮巣も発生し難いことか
らその機械的性質を適切に向上し得ることが確認された
。
する鋳物を得ることができ、収縮巣も発生し難いことか
らその機械的性質を適切に向上し得ることが確認された
。
「発明の効果」
以上説明したような不発明によるときは補助鋳型造型部
分を主鋳型による製品造型部分に連続成型し、この補助
鋳型造型部分を優先的に凝固せしめてから該部分を直接
に強制冷却して主鋳型内の製品造型部分に相当した溶湯
を指向性、凝固させるものであるから二次デンドライト
間隔が微細な結晶組織とされた製品を確実に得ることが
でき、父上記のように指向性凝固させるものでろるから
該製品造型部分の凝固組織に収縮巣などを発生し難くシ
、この点においても優質の製品を得しめるものであって
、工業的にその効果の大きい発明である。
分を主鋳型による製品造型部分に連続成型し、この補助
鋳型造型部分を優先的に凝固せしめてから該部分を直接
に強制冷却して主鋳型内の製品造型部分に相当した溶湯
を指向性、凝固させるものであるから二次デンドライト
間隔が微細な結晶組織とされた製品を確実に得ることが
でき、父上記のように指向性凝固させるものでろるから
該製品造型部分の凝固組織に収縮巣などを発生し難くシ
、この点においても優質の製品を得しめるものであって
、工業的にその効果の大きい発明である。
図面は不発明の実施態様を示すものであって、第1図は
本発明方法における注湯状態の断面的説明図、第2図は
その補助鋳型部分に対する冷却凝固過程の第1図と四様
な断面的説明図、第3図はその主@型内製品造型部分に
対する冷却凝固過程の断面的説明図である。 然してこれらの図面において、1は王@型、2はその加
熱手段、3は補助鋳型、4は浴融金属、5は補助鋳型造
型部、6は指向性凝固による製品造型部分、7は鋳型装
置、8は冷却液を示すものである。
本発明方法における注湯状態の断面的説明図、第2図は
その補助鋳型部分に対する冷却凝固過程の第1図と四様
な断面的説明図、第3図はその主@型内製品造型部分に
対する冷却凝固過程の断面的説明図である。 然してこれらの図面において、1は王@型、2はその加
熱手段、3は補助鋳型、4は浴融金属、5は補助鋳型造
型部、6は指向性凝固による製品造型部分、7は鋳型装
置、8は冷却液を示すものである。
Claims (1)
- 所望の鋳物の形状に対応するキャビティーを有する主鋳
型を加熱し、この主鋳型と補助鋳型とを含む鋳型装置内
に浴湯を圧入し、前記補助鋳型内の溶湯が凝固してから
該補助鋳型を除去し、該補助鋳型造型部分を直接に強制
冷却し、前記主鋳型内の溶湯を指向性凝固させることを
特徴とする、二次デンドライト間隔の微細な結晶組織を
有する鋳物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4611086A JPS62203660A (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 | 微細な結晶組織を有する鋳物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4611086A JPS62203660A (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 | 微細な結晶組織を有する鋳物の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62203660A true JPS62203660A (ja) | 1987-09-08 |
Family
ID=12737852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4611086A Pending JPS62203660A (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 | 微細な結晶組織を有する鋳物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62203660A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105033180A (zh) * | 2015-06-26 | 2015-11-11 | 北京北冶功能材料有限公司 | 改善定向凝固铸件凝固散热条件的熔模精密铸造方法 |
-
1986
- 1986-03-05 JP JP4611086A patent/JPS62203660A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105033180A (zh) * | 2015-06-26 | 2015-11-11 | 北京北冶功能材料有限公司 | 改善定向凝固铸件凝固散热条件的熔模精密铸造方法 |
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