JPS62206279A - クラスタ組立体 - Google Patents
クラスタ組立体Info
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- JPS62206279A JPS62206279A JP61197454A JP19745486A JPS62206279A JP S62206279 A JPS62206279 A JP S62206279A JP 61197454 A JP61197454 A JP 61197454A JP 19745486 A JP19745486 A JP 19745486A JP S62206279 A JPS62206279 A JP S62206279A
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- Japan
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- housing
- block
- cluster assembly
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- central
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 9
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
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- 239000002966 varnish Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B39/00—Component parts, details, or accessories, of pumps or pumping systems specially adapted for elastic fluids, not otherwise provided for in, or of interest apart from, groups F04B25/00 - F04B37/00
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/56—Means for preventing chafing or fracture of flexible leads at outlet from coupling part
- H01R13/567—Traverse cable outlet or wire connection
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/46—Bases; Cases
- H01R13/52—Dustproof, splashproof, drip-proof, waterproof, or flameproof cases
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/73—Means for mounting coupling parts to apparatus or structures, e.g. to a wall
- H01R13/74—Means for mounting coupling parts in openings of a panel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Compressor (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、技術分野
本発明は、モータ圧縮機からの3木のモータリード線を
、気密封止された圧縮機用のハウジングの内部でヘッダ
ー又はガラス対金属シールの3本の角に結合するための
クラスタ組立体に関する。
、気密封止された圧縮機用のハウジングの内部でヘッダ
ー又はガラス対金属シールの3本の角に結合するための
クラスタ組立体に関する。
このクラスタ組立体は、例えば、特許第4.114.9
71弓に開示された種類のものでもよい。
71弓に開示された種類のものでもよい。
口8発明の背晴
本発明が使われる環境は、冷蔵庫又は空気調和装置用の
モータ・圧縮機ユニットを含む気密封止ハ「クジングの
内部である。3木線の接続をこのモータにしなければな
らない。このため、3本釣ヘッダー又はガラス対金属シ
ールが、3本の角を電力供給源につけるために外に延ば
し且つ3木の角をハウジングの中に配置されたモータに
接続1°るため内に延ばして、ハウジング壁に取付けら
れる。
モータ・圧縮機ユニットを含む気密封止ハ「クジングの
内部である。3木線の接続をこのモータにしなければな
らない。このため、3本釣ヘッダー又はガラス対金属シ
ールが、3本の角を電力供給源につけるために外に延ば
し且つ3木の角をハウジングの中に配置されたモータに
接続1°るため内に延ばして、ハウジング壁に取付けら
れる。
このモータは、絶縁性外装によって覆われたマグネット
線で作られた3本のリード線を有する。
線で作られた3本のリード線を有する。
これらのリード線は、ヘッダーの角につけるようにされ
たクリップで終る。これらのクリップは、それらがクラ
スタブロック内に等角度に配置されるように、クラスタ
ブロックに取付けられる。このクラスタブロックは、リ
ード線が通る離間した平行な通路を有する。
たクリップで終る。これらのクリップは、それらがクラ
スタブロック内に等角度に配置されるように、クラスタ
ブロックに取付けられる。このクラスタブロックは、リ
ード線が通る離間した平行な通路を有する。
組立に際し、このヘッダーは、ハウジングの一部を形成
する金属ふたに取付けられる。組立者は、このクラスタ
組立体をヘッダーの内部角につける。
する金属ふたに取付けられる。組立者は、このクラスタ
組立体をヘッダーの内部角につける。
このふたは、ぞの後ハウジングの残りの上に置かれ且つ
それに溶接されてモータと圧縮機の周のハウジングの気
密封止を完成する。
それに溶接されてモータと圧縮機の周のハウジングの気
密封止を完成する。
ハ1発明の目的と構成
リード線が常にハウジングから離され、それによってこ
のマグネット線のワニスのありうる摩耗、従って短絡の
可能性をM番ノることの保証を与えることが望まれる。
のマグネット線のワニスのありうる摩耗、従って短絡の
可能性をM番ノることの保証を与えることが望まれる。
このため、本発明は、リード線をハウジングから効果的
に隔てる方法で、従来のクラスタブロックの修整を提供
する。更に詳しくは、本発明は、このクラスタブロック
の表面から、このブロックがつけられたときハウジング
から遠い側に延びる切欠耳を提供する。これらの耳は、
平行な通路を通って延びる線が耳の切欠を通るようにし
且つ3本の線はこのブロックにずぐ隣接して互いにねじ
られ、それによって線をハウジングから有意な距離だけ
則す。本発明の有効性の例として、線は、クラスタブロ
ックの通路を通って突出するとき、通常クラスタブロッ
クのハウジングに面する表面から約1.6amにある。
に隔てる方法で、従来のクラスタブロックの修整を提供
する。更に詳しくは、本発明は、このクラスタブロック
の表面から、このブロックがつけられたときハウジング
から遠い側に延びる切欠耳を提供する。これらの耳は、
平行な通路を通って延びる線が耳の切欠を通るようにし
且つ3本の線はこのブロックにずぐ隣接して互いにねじ
られ、それによって線をハウジングから有意な距離だけ
則す。本発明の有効性の例として、線は、クラスタブロ
ックの通路を通って突出するとき、通常クラスタブロッ
クのハウジングに面する表面から約1.6amにある。
本発明を使うとき、今度はねじられ且つクラスタブロッ
クの反対の表面に隣接している線は、ハウジングに面す
る同じ表面から約8mlの距離にある。
クの反対の表面に隣接している線は、ハウジングに面す
る同じ表面から約8mlの距離にある。
本発明のいくつかの目的及び特徴は、添付の図面に関連
してなされる以下の詳細な説明からより容易に明白とな
ろう。
してなされる以下の詳細な説明からより容易に明白とな
ろう。
二、実施例
第1図を参照すると、モータ・圧縮機ユニット10は、
ハウジング11の中に取付けられている。
ハウジング11の中に取付けられている。
電力は、ヘッダー又はガラス対金属シール12を通して
このモータに供給する。このヘッダーは、絶縁材料15
に取付けられ且つ金属スカート17を通って突出する3
本の角14から成る。この金属スカートは、これらの角
14をハウジング11の中に突出させて、このハウジン
グ11に溶接されている。
このモータに供給する。このヘッダーは、絶縁材料15
に取付けられ且つ金属スカート17を通って突出する3
本の角14から成る。この金属スカートは、これらの角
14をハウジング11の中に突出させて、このハウジン
グ11に溶接されている。
モータ・圧縮mioは、角14に7H気的に結合されね
ばならない3本のリード線20を有する。
ばならない3本のリード線20を有する。
このため、クラスタ組立体21を使用する。このクラス
タ組立体は、特許第4.114.971号に開示されて
いる種類のものが好ましい。このクラスタ組立体は、貫
通する三つの縦通路を有する絶縁ブロック23から成る
。外側通路は24で示し、中央通路は25で示す。
タ組立体は、特許第4.114.971号に開示されて
いる種類のものが好ましい。このクラスタ組立体は、貫
通する三つの縦通路を有する絶縁ブロック23から成る
。外側通路は24で示し、中央通路は25で示す。
各通路の中に、モータリード線20とクリップ28があ
る。クリップ28は、ヘッダーの内方に突出する角14
の上に押しつけられ、それによって、圧縮機に電力を印
加するため、このモータ・圧縮機と外に突出する角とを
電気的に接続する。
る。クリップ28は、ヘッダーの内方に突出する角14
の上に押しつけられ、それによって、圧縮機に電力を印
加するため、このモータ・圧縮機と外に突出する角とを
電気的に接続する。
通路24.25を通って突出するリードFi120は、
通常ハウジング11にかなり近いであろうことがわかる
。更に、このクラスタ組立体とモータ・圧縮機ユニット
10との間のリード線にたるみがなければならない。こ
のたるみは、ガラス対金属シールが取付けられているふ
た29が、最初、ハウジングと別れているというこの組
立工程に適応するために必要である。このクラスタ組立
体をヘッダー12の角に当ててから、このふたをハウジ
ングの残りに線29aで溶接する。上記のたるみは、こ
のふたが最初にハウジングから離れているときに、ヘッ
ダーをビンにつ()られるようにするために必要である
。
通常ハウジング11にかなり近いであろうことがわかる
。更に、このクラスタ組立体とモータ・圧縮機ユニット
10との間のリード線にたるみがなければならない。こ
のたるみは、ガラス対金属シールが取付けられているふ
た29が、最初、ハウジングと別れているというこの組
立工程に適応するために必要である。このクラスタ組立
体をヘッダー12の角に当ててから、このふたをハウジ
ングの残りに線29aで溶接する。上記のたるみは、こ
のふたが最初にハウジングから離れているときに、ヘッ
ダーをビンにつ()られるようにするために必要である
。
そのたるみをハウジングの表面から離して保持し、それ
によって摩耗と短絡を防止するため、本発明は二つのフ
ランジ30を備える。これらのフランジは、角14につ
けられ且つハウジングに面するブロック23の側面32
と反対の側面31の、一般に延長である。各フランジは
錠孔切欠34を有し、その中に外側リード線20を、外
側通路24から出たところで置くことができる。第1図
から、これらの外側リード線が切欠34の中に配置され
るとき、これらのリード線はブロック23の遠い側の表
面35の外側にあり、それでハウジング11から離され
ていることがわかる。中央通路25を通る中央リード線
は、外側リード線と共にねじられている。このクラスタ
ブロックは厚さ約81mなので、これらの切欠耳は、表
面35の外側での3本のリード線の、ハウジング11か
ら離′れた位置での間隔を増す。
によって摩耗と短絡を防止するため、本発明は二つのフ
ランジ30を備える。これらのフランジは、角14につ
けられ且つハウジングに面するブロック23の側面32
と反対の側面31の、一般に延長である。各フランジは
錠孔切欠34を有し、その中に外側リード線20を、外
側通路24から出たところで置くことができる。第1図
から、これらの外側リード線が切欠34の中に配置され
るとき、これらのリード線はブロック23の遠い側の表
面35の外側にあり、それでハウジング11から離され
ていることがわかる。中央通路25を通る中央リード線
は、外側リード線と共にねじられている。このクラスタ
ブロックは厚さ約81mなので、これらの切欠耳は、表
面35の外側での3本のリード線の、ハウジング11か
ら離′れた位置での間隔を増す。
図面は、錠孔切欠34をもつ二つの外側フランジ30を
開示するが、リード線をハウジング11から出来るだけ
遠くへ離すことでの更なる支援を与えるため、同様な錠
孔切欠をもつ第3の中央フランジを使うことができるこ
とは理解されるべきである。そのような構造を第3図に
示す。そこでは、切欠41をもつ中央フランジ40が外
側フランジ30の平面にあり、且つ中央通路25と整列
されている。
開示するが、リード線をハウジング11から出来るだけ
遠くへ離すことでの更なる支援を与えるため、同様な錠
孔切欠をもつ第3の中央フランジを使うことができるこ
とは理解されるべきである。そのような構造を第3図に
示す。そこでは、切欠41をもつ中央フランジ40が外
側フランジ30の平面にあり、且つ中央通路25と整列
されている。
実際上は、三つの通路全てからのリード線は、表面35
を越えて延びるように、それぞれの切欠34及び41を
通して上に通される。この姿勢で、線は互いにねじられ
る。それで第3の中央フランジ40は、この中央リード
線が不用意にたれてハウジングと接触することに対する
新しい要因を提供する。
を越えて延びるように、それぞれの切欠34及び41を
通して上に通される。この姿勢で、線は互いにねじられ
る。それで第3の中央フランジ40は、この中央リード
線が不用意にたれてハウジングと接触することに対する
新しい要因を提供する。
本発明の一般原理の上記の開示及び好ましい実施例の先
の詳細な説明から、当該技術の熟達者は、本発明が動か
されやすい種々の修整形を容易に理解するだろう。従っ
て、上前の特許請求の範囲及びその均等物によってのみ
限定することを望む。
の詳細な説明から、当該技術の熟達者は、本発明が動か
されやすい種々の修整形を容易に理解するだろう。従っ
て、上前の特許請求の範囲及びその均等物によってのみ
限定することを望む。
第1図は、気密封止された圧縮機の一部を形成するヘッ
ダーにつけた、本発明のクラスタ組立体の破断透視図で
ある。 第2図は、このクラスタ組立体の透視図である。 そして、 第3図は、修整したクラスタブロックの透視図である。 10・・・・・・圧縮機 11・・・・・・ハ
ウジング14・・・・・・三叉コネクタ 20・・・
・・・導線21・・・・・・クラスタ組立体 23・・
・・・・絶縁ブロック24・・・・・・通路
25・・・・・・中央通路28・・・・・・クリップ
30・・・・・・フランジ31・・・・・・反
対表面 32・・・・・・表面34・・・・・・
錠孔くぼみ 40・・・・・・中央フランジ41・
・・・・・くぼみ
ダーにつけた、本発明のクラスタ組立体の破断透視図で
ある。 第2図は、このクラスタ組立体の透視図である。 そして、 第3図は、修整したクラスタブロックの透視図である。 10・・・・・・圧縮機 11・・・・・・ハ
ウジング14・・・・・・三叉コネクタ 20・・・
・・・導線21・・・・・・クラスタ組立体 23・・
・・・・絶縁ブロック24・・・・・・通路
25・・・・・・中央通路28・・・・・・クリップ
30・・・・・・フランジ31・・・・・・反
対表面 32・・・・・・表面34・・・・・・
錠孔くぼみ 40・・・・・・中央フランジ41・
・・・・・くぼみ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)モータ駆動圧縮機(10)用のハウジング(11
)の内面に隣接する三又コネクタ(14)に接して取付
けられるようにされたクラスタ組立体(21)であつて
、 中に通路(24、25)をもつ絶縁ブロック(23)、 該通路の中に配置されたコネクタクリップ (28)で、導線(20)が該クリップに結合され且つ
該絶縁ブロックの一端から突出するグリップ、及び 該クラスタ組立体が三又コネクタに取付けられたとき、
該導線を該ハウジングからほぼ該ブロックの厚さである
距離だけ離すための手段を含む、クラスタ組立体。 (2)モータ駆動圧縮機(10)用のハウジング(11
)の内面に隣接する三又コネクタ14に接して取付けら
れるようにされたクラスタ組立体(21で)あつて、 三つの離間した平行通路(24、25)を有し、通常該
ハウジングに隣接して横たわる表面(32)と該ハウジ
ングから離れた反対の表面(31)とを有する絶縁ブロ
ック(23)、 該通路に配置されたコネクタクリップ(28)並びに、 該クリップに結合され且つ該絶縁ブロックの一端からそ
れぞれの通路を通つて突出する二つの外側及び中央導線
(20)、を含み、 該ブロックは、該導線が突出する該ブロックの端の各角
に一つづつ隣接する二つのフランジ(30)を有し、該
フランジは一般に該反対の表面の平面にあり、 該フランジの各々は緑に鍵孔くぼみ(34)を有し、 それによつて各外側導線がそのそれぞれの通路からそれ
ぞれのくぼみを通つて該反対の表面の平面の外側にある
ように延び、それによつて該コネクタが該又に取付けら
れるとき該ハウジングから離すことができ、 該導線が、該中央導線を該ハウジングから離して保持す
るため、該中央導線と共にねじられる、クラスタ組立体
。 (3)特許請求の範囲第2項記載のクラスタ組立体(2
1)であつて、更に、 該ブロック(23)に該中央通路(25)に隣接し且つ
該外側フランジの平面に配置された中央フランジ(40
)及びそこのくぼみ(41)、を含み、 該中央導線がこの中央フランジの切欠の中にあるように
されている、クラスタ組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US83517086A | 1986-03-03 | 1986-03-03 | |
| US835170 | 1986-03-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62206279A true JPS62206279A (ja) | 1987-09-10 |
| JPH0532593B2 JPH0532593B2 (ja) | 1993-05-17 |
Family
ID=25268800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61197454A Granted JPS62206279A (ja) | 1986-03-03 | 1986-08-25 | クラスタ組立体 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4758178A (ja) |
| EP (1) | EP0239692B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62206279A (ja) |
| KR (1) | KR940008169B1 (ja) |
| CA (1) | CA1282850C (ja) |
| DE (1) | DE3683486D1 (ja) |
| DK (1) | DK165146C (ja) |
| SG (1) | SG110692G (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989007847A1 (en) * | 1988-02-10 | 1989-08-24 | Standex International Corporation | Cluster assembly with locking tabs |
| US7488196B2 (en) * | 2006-11-02 | 2009-02-10 | Tyco Electronics Corporation | Wire retention connector system |
| EP2685569B1 (en) * | 2006-11-02 | 2019-03-27 | TE Connectivity Corporation | Wire retention connector system |
| EP4123843A1 (en) * | 2021-07-23 | 2023-01-25 | TE Connectivity Italia Distribution S.r.l. | Insulation displacement connector with modular structure for fast idc connection |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB191112177A (en) * | 1911-05-20 | 1912-05-20 | Charles Edward Herbert Walter | An Improved Cord Grip Electric Lamp Holder. |
| GB191423534A (en) * | 1914-12-04 | 1915-09-16 | Arthur Alexander Schaschke | Electric Lamp Holders and similar Couplings. |
| US2199219A (en) * | 1938-09-09 | 1940-04-30 | Bell Telephone Labor Inc | Terminal block |
| GB564419A (en) * | 1943-01-13 | 1944-09-27 | Emil Samuel Conradi | Improvements in or relating to electric coupling devices, particularly of the plug-and-socket type, and anchoring means therefor |
| GB1260298A (en) * | 1968-04-05 | 1972-01-12 | Florina Facilities Ltd | End plug for tubular delineant |
| US3842396A (en) * | 1973-04-27 | 1974-10-15 | Amp Inc | Cluster block housing and pin receptacle |
| IT1037304B (it) * | 1975-04-16 | 1979-11-10 | Guzzeloni G | Involucro per connettori elttrici |
| US4114971A (en) * | 1976-09-30 | 1978-09-19 | Van Products, A Division Of Standex International Corporation | Cluster assembly and block therefor |
| US4239322A (en) * | 1979-04-25 | 1980-12-16 | General Electric Company | Polarity protector |
-
1986
- 1986-07-03 EP EP86305166A patent/EP0239692B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-03 DE DE8686305166T patent/DE3683486D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-09 CA CA000513407A patent/CA1282850C/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-25 DK DK353586A patent/DK165146C/da not_active IP Right Cessation
- 1986-07-31 KR KR1019860006296A patent/KR940008169B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1986-08-25 JP JP61197454A patent/JPS62206279A/ja active Granted
-
1987
- 1987-08-24 US US07/088,971 patent/US4758178A/en not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-10-22 SG SG1106/92A patent/SG110692G/en unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SG110692G (en) | 1992-12-24 |
| DK165146B (da) | 1992-10-12 |
| KR870009620A (ko) | 1987-10-27 |
| DK165146C (da) | 1993-02-22 |
| DK353586D0 (da) | 1986-07-25 |
| DE3683486D1 (de) | 1992-02-27 |
| KR940008169B1 (ko) | 1994-09-07 |
| EP0239692B1 (en) | 1992-01-15 |
| US4758178A (en) | 1988-07-19 |
| JPH0532593B2 (ja) | 1993-05-17 |
| EP0239692A2 (en) | 1987-10-07 |
| DK353586A (da) | 1987-09-04 |
| EP0239692A3 (en) | 1989-02-08 |
| CA1282850C (en) | 1991-04-09 |
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