JPS6220741A - 散布作業車 - Google Patents
散布作業車Info
- Publication number
- JPS6220741A JPS6220741A JP16081885A JP16081885A JPS6220741A JP S6220741 A JPS6220741 A JP S6220741A JP 16081885 A JP16081885 A JP 16081885A JP 16081885 A JP16081885 A JP 16081885A JP S6220741 A JPS6220741 A JP S6220741A
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- JP
- Japan
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- transmission
- engine
- vehicle body
- injection device
- spraying
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- Pending
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- Special Spraying Apparatus (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明け、車体前部にエンジンを搭載し、車体後部に走
行変速伝動部を搭載し、車体後方側に散布装置を連結し
た散布作業車に関する。
行変速伝動部を搭載し、車体後方側に散布装置を連結し
た散布作業車に関する。
かかる散布作業車を構成するに、従来では、車体上部に
、動噴装置、その動噴装置駆動用のエンジン、及び薬液
や水等の貯留用タンクを搭載していた。
、動噴装置、その動噴装置駆動用のエンジン、及び薬液
や水等の貯留用タンクを搭載していた。
ちなみに1動噴装置は、一定量の噴出状態を確保しなけ
ればならないため定速駆動か望まれるものである。
ればならないため定速駆動か望まれるものである。
しかしながら、上記従来構成では、車体上部に、動噴装
置及びその動噴装置駆動用のエンジンを搭載するもので
あるため、車体上部に、薬液や水等の貯留用タンクを搭
載するための大なるスペースを確保することができず、
そのタンク容量が小さくなる結果、薬液や水等の補給を
頻繁に行なわなければならないことに起因して、作業能
率が低下する不利があった。
置及びその動噴装置駆動用のエンジンを搭載するもので
あるため、車体上部に、薬液や水等の貯留用タンクを搭
載するための大なるスペースを確保することができず、
そのタンク容量が小さくなる結果、薬液や水等の補給を
頻繁に行なわなければならないことに起因して、作業能
率が低下する不利があった。
本発明は、上記実状に鑑みてなされたものであって、そ
の目的は、動噴装置を定速で駆動しながらも、車体上部
に大容量の薬液や水等の貯留用タンクを搭載できるよう
Kする点にある。
の目的は、動噴装置を定速で駆動しながらも、車体上部
に大容量の薬液や水等の貯留用タンクを搭載できるよう
Kする点にある。
本発明の特徴構成は、車体下腹部に動噴装置を設けると
共に、前記エンジンと前記走行変速伝動部とを連動連結
する伝動機構に、前記動噴装置の入力用伝動装置を連結
した点にあり、その作用及び効果は次の通りである。
共に、前記エンジンと前記走行変速伝動部とを連動連結
する伝動機構に、前記動噴装置の入力用伝動装置を連結
した点にあり、その作用及び効果は次の通りである。
すなわち、車体下腹部の空間を有効利用して、その車体
下腹部に動噴装置を設けることにより動噴装置を車体上
部に設けないようにし、しかも、本来的に備えさせるエ
ンジンと走行変速伝動部とを連動連結する伝動機構を有
効利用して、その伝動機構に動噴装置の入力用伝動装置
を連動連結して動噴装置t−躯動することにより、動噴
装置駆動用の特別なエンジンを車体上部に設けないよう
圧するので、車体上部に薬液や水等の貯留用タンクを搭
載するための大なるスペースを確保することができる。
下腹部に動噴装置を設けることにより動噴装置を車体上
部に設けないようにし、しかも、本来的に備えさせるエ
ンジンと走行変速伝動部とを連動連結する伝動機構を有
効利用して、その伝動機構に動噴装置の入力用伝動装置
を連動連結して動噴装置t−躯動することにより、動噴
装置駆動用の特別なエンジンを車体上部に設けないよう
圧するので、車体上部に薬液や水等の貯留用タンクを搭
載するための大なるスペースを確保することができる。
又、変速前のエンジン出力を走行変速伝動部に伝動する
伝動機構に、動噴装置の入力用伝動装置を連動連結して
いるので、動噴装置を定速で駆動することができる。
伝動機構に、動噴装置の入力用伝動装置を連動連結して
いるので、動噴装置を定速で駆動することができる。
〔発明の効果〕
し九がって、動噴装置を所望通シ定速駆動しながらも、
車体上部に大容蓋の薬液や水等の貯留用タンクを搭載す
ることができるので、小容量の貯留用タンクを搭載した
場合における不利を回避して、作業能率を向上させるこ
とができるのであり、もって、一層便利に使用できる散
布作業車を得るに至った。
車体上部に大容蓋の薬液や水等の貯留用タンクを搭載す
ることができるので、小容量の貯留用タンクを搭載した
場合における不利を回避して、作業能率を向上させるこ
とができるのであり、もって、一層便利に使用できる散
布作業車を得るに至った。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図乃至第8図に示すように、左右一対の角筒状メイ
ンフレーム+II 、 illの前端側に、エンジン(
E)を備えた原動部(G)を搭載すると共に、メイン7
レーム後端側に、走行変速用油圧式無段変速装置(H)
や副変速装置(F)を備えた走行変速伝動部(R)を設
け、左右前輪(2i 、 (21を向き変更自在に支承
する前輪駆動クース131を、前後方向軸芯(2)周り
で揺動自在にメインフレーム11) 、 illに取付
け、左右後輪+41 、 +41を向き変更自在に支承
する後輪駆動クース(5)を、メインフレーム(tl
、 (s)の後端部に取付け、そして、車体後端部に、
作業装置連結部に)、及び、連結作業装&駆動用後方側
動力取出軸05t−備えさせると共に、車体前端側の右
横側部に、運転席(6)、アクセル(7)、及びステア
リングハンドル(8)等を備えた操縦部を設け、車体横
巾の全中に亘る横巾を備え、且つ航記操縦部の後方から
車体後端部に亘る前後中を備え、そして、防虫剤等の薬
剤と水とが混合された薬液を貯留する薬液貯留用タンク
(9)を設け、車体下腹部に、動噴装置(D)をメイン
7レーム(I)から連設のグラグツト(Im)に支持し
て設け。
ンフレーム+II 、 illの前端側に、エンジン(
E)を備えた原動部(G)を搭載すると共に、メイン7
レーム後端側に、走行変速用油圧式無段変速装置(H)
や副変速装置(F)を備えた走行変速伝動部(R)を設
け、左右前輪(2i 、 (21を向き変更自在に支承
する前輪駆動クース131を、前後方向軸芯(2)周り
で揺動自在にメインフレーム11) 、 illに取付
け、左右後輪+41 、 +41を向き変更自在に支承
する後輪駆動クース(5)を、メインフレーム(tl
、 (s)の後端部に取付け、そして、車体後端部に、
作業装置連結部に)、及び、連結作業装&駆動用後方側
動力取出軸05t−備えさせると共に、車体前端側の右
横側部に、運転席(6)、アクセル(7)、及びステア
リングハンドル(8)等を備えた操縦部を設け、車体横
巾の全中に亘る横巾を備え、且つ航記操縦部の後方から
車体後端部に亘る前後中を備え、そして、防虫剤等の薬
剤と水とが混合された薬液を貯留する薬液貯留用タンク
(9)を設け、車体下腹部に、動噴装置(D)をメイン
7レーム(I)から連設のグラグツト(Im)に支持し
て設け。
さらに、前記動噴装置(D)にて圧送されてくる薬液を
上方並びに左右両横側方に噴出するノズル(C2)の多
数個、及び、それから噴出され丸液体を拡散状aK飛ば
す回転羽根(C2)を備えた散布装置(C)を、車体後
部に着脱自在に違結し、もって、主として果樹園内にお
いて作業する散布作業車を槙成してある。
上方並びに左右両横側方に噴出するノズル(C2)の多
数個、及び、それから噴出され丸液体を拡散状aK飛ば
す回転羽根(C2)を備えた散布装置(C)を、車体後
部に着脱自在に違結し、もって、主として果樹園内にお
いて作業する散布作業車を槙成してある。
前記作業装置連結部(4)を構成するに、第1図及び第
5図(イ)、(H)に示すように、散布装置(C)から
延設の左右一対の下部側プラタン) tlol 、 F
IO+を、上下揺動自在にメイン7レーム(I)、(I
)下部のグラグツト(川、01)にピン(P)枢支する
と共に、前記散布装置(0から延設の左右一対の上部側
ブラケットα匂、α匂を、メインフレーム11) 、
+1)上部に設置 けたブラケット霞、 amに内嵌さ
れた偏心軸H。
5図(イ)、(H)に示すように、散布装置(C)から
延設の左右一対の下部側プラタン) tlol 、 F
IO+を、上下揺動自在にメイン7レーム(I)、(I
)下部のグラグツト(川、01)にピン(P)枢支する
と共に、前記散布装置(0から延設の左右一対の上部側
ブラケットα匂、α匂を、メインフレーム11) 、
+1)上部に設置 けたブラケット霞、 amに内嵌さ
れた偏心軸H。
■に外表し、もって、偏心軸−、Q41ft操作レバー
+1?) 、 +17)にて回転させることにより、
車体に対する散布装! (C)の上下位置を変更させる
ようにして、前記散布装置(C)の着脱時に動力取出軸
(支)、 と散布装置(C)の入力軸(I旬とを連動連
結する伝動ベルト輪の着脱を容易に行なえるようにして
ある。 尚、図中(I7@)は、前記上部側プラタン)
QSt) 、 O’4を上方側へ位置変更するように
操作レバー+1?) 、 0ηを操作した際に、その操
作レバーaη。
+1?) 、 +17)にて回転させることにより、
車体に対する散布装! (C)の上下位置を変更させる
ようにして、前記散布装置(C)の着脱時に動力取出軸
(支)、 と散布装置(C)の入力軸(I旬とを連動連
結する伝動ベルト輪の着脱を容易に行なえるようにして
ある。 尚、図中(I7@)は、前記上部側プラタン)
QSt) 、 O’4を上方側へ位置変更するように
操作レバー+1?) 、 0ηを操作した際に、その操
作レバーaη。
aηをその操作位置に固定するためのボルトである。
前記エンジン(E)の動力を伝達するに、第1図に示す
ように、油圧式無段変速装f@の入力軸0編を、ユニバ
ーサルジヨイント付伝動軸α(至)を介してエンジン出
力軸−に連動連結して、エンジン(E)と走行変速伝動
部(R)とを連動連結する伝動機構(B)を構成すると
共に、その伝動機構(B)に、動噴装置(D)の入力用
伝動装置(I)を連動連結してある。
ように、油圧式無段変速装f@の入力軸0編を、ユニバ
ーサルジヨイント付伝動軸α(至)を介してエンジン出
力軸−に連動連結して、エンジン(E)と走行変速伝動
部(R)とを連動連結する伝動機構(B)を構成すると
共に、その伝動機構(B)に、動噴装置(D)の入力用
伝動装置(I)を連動連結してある。
又、第1図及び第8図に示すように、前記油圧式無段変
速装置(6)の入力軸(I〜と一体回転する中継軸−を
、多板型クラッチ(ハ)及びギヤ伝動装置を介して動力
収出軸(T)に連動連結してある。
速装置(6)の入力軸(I〜と一体回転する中継軸−を
、多板型クラッチ(ハ)及びギヤ伝動装置を介して動力
収出軸(T)に連動連結してある。
前記油圧式無段変速装置(9)の出力軸2弔に外表層さ
れる一つのギヤ(25a)、(25b)と、それらギヤ
(25a)、(25b) (Qどちらか一方側と咬合す
ることにより高速側あるいは低速側に変速する摺動ギヤ
瞥とから副変速装置(F)を構成し、その副変速装置(
F)の出力を、後輪駆動ケース(6)における差動装置
収納部に入力すると共に、前記副変速装置(F)の出力
にて駆動される前輪駆動用出力軸(財)を、ユニバーサ
ルジヨイント付伝動軸例を介して舵輪駆動ケース(3)
における差動装置収納部に連動連結してある。
れる一つのギヤ(25a)、(25b)と、それらギヤ
(25a)、(25b) (Qどちらか一方側と咬合す
ることにより高速側あるいは低速側に変速する摺動ギヤ
瞥とから副変速装置(F)を構成し、その副変速装置(
F)の出力を、後輪駆動ケース(6)における差動装置
収納部に入力すると共に、前記副変速装置(F)の出力
にて駆動される前輪駆動用出力軸(財)を、ユニバーサ
ルジヨイント付伝動軸例を介して舵輪駆動ケース(3)
における差動装置収納部に連動連結してある。
前記摺動ギヤ彌の操作槙Jズついて説明すれば、第4図
に示すように、摺動ギヤ翰に対するシフトフォーク四を
、シフトフォーク軸(29a)に摺動自在に外嵌させる
と共に1そのシフト7オーク翰を係止移動操作する揺動
レバー−を、前記ケース(6)に設け、もって、レバー
関の揺動に伴って摺動ギヤ翰を操作するようにしてある
。
に示すように、摺動ギヤ翰に対するシフトフォーク四を
、シフトフォーク軸(29a)に摺動自在に外嵌させる
と共に1そのシフト7オーク翰を係止移動操作する揺動
レバー−を、前記ケース(6)に設け、もって、レバー
関の揺動に伴って摺動ギヤ翰を操作するようにしてある
。
前記動噴装置(9)は、減速機ケース3υ及びレシプロ
式のポンプを備えた動噴ケース(2)から構成されてい
る。 そして、前記減速機ケース+311内の伝動構造
について説明すれば、第8図に示すように、入力軸口に
遊転支承され九伝動ギヤ■と動噴ケース(至)側の人力
軸(85a)に支承の受動ギヤ(至)を連動連結すると
共に、その入力軸■と伝動ギヤ(至)との間に電磁クラ
ッチgBを設けである。
式のポンプを備えた動噴ケース(2)から構成されてい
る。 そして、前記減速機ケース+311内の伝動構造
について説明すれば、第8図に示すように、入力軸口に
遊転支承され九伝動ギヤ■と動噴ケース(至)側の人力
軸(85a)に支承の受動ギヤ(至)を連動連結すると
共に、その入力軸■と伝動ギヤ(至)との間に電磁クラ
ッチgBを設けである。
尚、電磁クラッチ(至)を操縦部付近に設けたスイッチ
により入切操作できるようにしてある。
により入切操作できるようにしてある。
尚、前記減速機ケース(2)と前記動噴ケース(支)と
に亘って潤滑油が流動できる状態で貯留してある。 又
、それらケース(2)、■を一体状態に組付けて、組付
作業が容易になるようにしてある。
に亘って潤滑油が流動できる状態で貯留してある。 又
、それらケース(2)、■を一体状態に組付けて、組付
作業が容易になるようにしてある。
又、第1図中(至)は、薬液を散布装置(C)に送り込
むための吐出パルプであり、又、@ば、貯留用タンク(
9)からの薬液を動噴ケース■内に送り込むための吸込
口である。
むための吐出パルプであり、又、@ば、貯留用タンク(
9)からの薬液を動噴ケース■内に送り込むための吸込
口である。
前記入力用伝動装置(I)を構成するに、減速機クース
■側の入力軸口に付設のプーリ(83a)と、油圧式無
段変速装置()0の入力軸部に付設のプーリ(I8a)
とに亘って伝動ベルト(21+を巻回してある。
■側の入力軸口に付設のプーリ(83a)と、油圧式無
段変速装置()0の入力軸部に付設のプーリ(I8a)
とに亘って伝動ベルト(21+を巻回してある。
走行変速伝動部(R)としては、ギヤ式の走行変速装置
のみにて構成されるもの等、各種構成のものが適用でき
る。
のみにて構成されるもの等、各種構成のものが適用でき
る。
動噴装置(D)としては、ベーンポンプを備えるもの等
、各種構成のものが適用できる。
、各種構成のものが適用できる。
入力用伝動装置(I)としては、ベルト伝動式の他、チ
ェーン伝動式、ギヤ伝動式のもの等、各種構成のものが
適用できる。
ェーン伝動式、ギヤ伝動式のもの等、各種構成のものが
適用できる。
上記実施例では、薬液の散布に使用する散布作業車に適
用した場合を例示したが、水を散布する作業車等、各種
の散布作業車に本案は適用できる。
用した場合を例示したが、水を散布する作業車等、各種
の散布作業車に本案は適用できる。
図面は本発明に係る散布作業車の実施例を示し、第1図
は散布作業車の概略側面図、第2図は同車の平面図、第
8図は車輪電動用伝動部の切欠き側面図、第4図は副変
速装置の装着部を示す縦断正面図、第5図(イ)は作業
装置連結部を示す切欠き側面図、第5図(H)は作業装
置伝動ベルトの支持構造を示す正面図である。 (B)・・・・・・伝動機構、(C)・・・・・・散布
装置、(D)・・・・・・動噴装置、(E)・・・・・
・エンジン、(I)・・・・・・入力用伝動装置、(R
)・・・・・・走行変速伝動部。
は散布作業車の概略側面図、第2図は同車の平面図、第
8図は車輪電動用伝動部の切欠き側面図、第4図は副変
速装置の装着部を示す縦断正面図、第5図(イ)は作業
装置連結部を示す切欠き側面図、第5図(H)は作業装
置伝動ベルトの支持構造を示す正面図である。 (B)・・・・・・伝動機構、(C)・・・・・・散布
装置、(D)・・・・・・動噴装置、(E)・・・・・
・エンジン、(I)・・・・・・入力用伝動装置、(R
)・・・・・・走行変速伝動部。
Claims (1)
- 車体前部にエンジン(E)を搭載し、車体後部に走行変
速伝動部(R)を搭載し、車体後方側に散布装置(C)
を連結した散布作業車であつて、車体下腹部に動噴装置
(D)を設けると共に、前記エンジン(E)と前記走行
変速伝動部(H)とを連動連結する伝動機構(B)に、
前記動噴装置(D)の入力用伝動装置(I)を連結して
ある散布作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16081885A JPS6220741A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 散布作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16081885A JPS6220741A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 散布作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220741A true JPS6220741A (ja) | 1987-01-29 |
Family
ID=15723083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16081885A Pending JPS6220741A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 散布作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6220741A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261739U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | ||
| US5180108A (en) * | 1988-10-31 | 1993-01-19 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Truck with a power spray device |
| CN1305706C (zh) * | 2004-06-03 | 2007-03-21 | 魏德华 | 多功能综合高压注、喷浆车 |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP16081885A patent/JPS6220741A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261739U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | ||
| US5180108A (en) * | 1988-10-31 | 1993-01-19 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Truck with a power spray device |
| CN1305706C (zh) * | 2004-06-03 | 2007-03-21 | 魏德华 | 多功能综合高压注、喷浆车 |
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