JPS62208664A - 半導体記憶装置の製造方法 - Google Patents
半導体記憶装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS62208664A JPS62208664A JP61050408A JP5040886A JPS62208664A JP S62208664 A JPS62208664 A JP S62208664A JP 61050408 A JP61050408 A JP 61050408A JP 5040886 A JP5040886 A JP 5040886A JP S62208664 A JPS62208664 A JP S62208664A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- layer
- film
- ion beam
- wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は半導体記憶装置の製造方法に係わり、DRAM
等の欠陥ビットの救済方法に関する。
等の欠陥ビットの救済方法に関する。
(従来の技術)
近年、ダイナミックRAM(DRAM)の大容量化は目
ざましいものがあり、1Mビットのものも出現している
。大容量化の結果、プロセス不良による欠陥ビットの救
済は不可欠なものとなり、冗長回路を塔載したものも表
われて来ている。即ち、テストにより欠陥ビットを洗い
出し、ヒユーズ群にレーザービームを照射して所定のヒ
二−ズを溶断し、不良ビットをチップに記憶させ、使用
時に冗長ビットと差換えて動作させる様にしたものであ
る。
ざましいものがあり、1Mビットのものも出現している
。大容量化の結果、プロセス不良による欠陥ビットの救
済は不可欠なものとなり、冗長回路を塔載したものも表
われて来ている。即ち、テストにより欠陥ビットを洗い
出し、ヒユーズ群にレーザービームを照射して所定のヒ
二−ズを溶断し、不良ビットをチップに記憶させ、使用
時に冗長ビットと差換えて動作させる様にしたものであ
る。
しかしながら配線を溶断するため、レーザーはかなりの
エネルギーを必要とする。この過大なエネルギーを得る
ためにレーザーのビーム径は10μm程度が必要であり
、また位置合せも機械的合せによらざるを得ないためヒ
ユーズ部の微細化は困難であり、冗長ビットの数には限
界がある。今後、4M、16Mと大規模化するにつれ、
この問題は一層深刻である。
エネルギーを必要とする。この過大なエネルギーを得る
ためにレーザーのビーム径は10μm程度が必要であり
、また位置合せも機械的合せによらざるを得ないためヒ
ユーズ部の微細化は困難であり、冗長ビットの数には限
界がある。今後、4M、16Mと大規模化するにつれ、
この問題は一層深刻である。
また、この過大なエネ・ルギーによりヒユーズ以外が損
傷を受け、リーク電流が発生して不良チップが出るとい
う事故が続発している。
傷を受け、リーク電流が発生して不良チップが出るとい
う事故が続発している。
(発明が解決しようとする問題点)
このように、レーザービームを用いる限り、大容量化に
追随できず、またチップの不良率が高いという問題があ
る。
追随できず、またチップの不良率が高いという問題があ
る。
従ってこの発明は、大容量メモリに用いる信頼性の高い
欠陥ビット救済用のヒューズの切断方法を提供する事を
目的とする。
欠陥ビット救済用のヒューズの切断方法を提供する事を
目的とする。
(問題点を解決するための手段)
即ち本発明は、チップ製造後、所定のヒューズに酸素若
しくは9素イオンビームを照射して当該ヒユーズを絶縁
層化する様にした事を骨子とする。
しくは9素イオンビームを照射して当該ヒユーズを絶縁
層化する様にした事を骨子とする。
(作用)
例えばAtに酸素イオンビームを打込むとアルミナ(A
t宜o、 )が生成されヒューズが絶縁層化されOFF
状態にできる。
t宜o、 )が生成されヒューズが絶縁層化されOFF
状態にできる。
イオンビームは溶断用のレーザービームに比べて極めて
細径とすることができ、また位置精度も高いのでヒュー
ズを微細化するのに好適であり、また、レーザービーム
で溶断する場合の様にヒユーズ以外にダメージを与える
ことがなくなる。
細径とすることができ、また位置精度も高いのでヒュー
ズを微細化するのに好適であり、また、レーザービーム
で溶断する場合の様にヒユーズ以外にダメージを与える
ことがなくなる。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示す図であり、(a)はヒュ
ーズ部の平面図、(b)はそのA−AI断面図である。
ーズ部の平面図、(b)はそのA−AI断面図である。
まず、P型シリコン基板11にフィールド酸化膜12を
1μm程度形成する。次いで素子形成を行なって、CV
D5iO,膜3000^、次いでBP8G膜7000A
で覆う。これを図中13(計1μm)で示す。素子部で
は、例えば第1 M多結晶シリコンによりキャパシタ電
極が、第2層多結晶シリコンによりゲート電極が形成さ
れる。素子部では第1層A/=が配線として設けられる
が、この時、ヒューズ部にもkt配線14が設けられる
。その後、層間絶縁膜としてプラズマS10!膜15を
1.2μm被着し、スルーホールを開けてヒユーズとし
て0.4μm厚の第2層At16を素子部と共通工程で
形成する。その後、保護膜としてPSG膜17を0.4
μm形成する。
1μm程度形成する。次いで素子形成を行なって、CV
D5iO,膜3000^、次いでBP8G膜7000A
で覆う。これを図中13(計1μm)で示す。素子部で
は、例えば第1 M多結晶シリコンによりキャパシタ電
極が、第2層多結晶シリコンによりゲート電極が形成さ
れる。素子部では第1層A/=が配線として設けられる
が、この時、ヒューズ部にもkt配線14が設けられる
。その後、層間絶縁膜としてプラズマS10!膜15を
1.2μm被着し、スルーホールを開けてヒユーズとし
て0.4μm厚の第2層At16を素子部と共通工程で
形成する。その後、保護膜としてPSG膜17を0.4
μm形成する。
このようにしてDRAMチップを製造後、不良ビットを
抽出して対応するヒューズを切る。即ち、焦点をチップ
に合せてビーム径を0.2〜2μmまで絞り酸素イオン
ビーム18を電磁力や静電力で偏向して所定のヒューズ
に照射した。加速電圧340KeV、ドーズ量はlXl
0”ctIとした。イオン注入時の発熱も手伝って第2
層AL16はアルミナ(kA、O,) l 9に変質し
、絶縁層化した。
抽出して対応するヒューズを切る。即ち、焦点をチップ
に合せてビーム径を0.2〜2μmまで絞り酸素イオン
ビーム18を電磁力や静電力で偏向して所定のヒューズ
に照射した。加速電圧340KeV、ドーズ量はlXl
0”ctIとした。イオン注入時の発熱も手伝って第2
層AL16はアルミナ(kA、O,) l 9に変質し
、絶縁層化した。
所望により、アニール工程、例えば炉加熱やレーザーア
ニール等を追加してもよい。何れにしてもチップに加わ
る熱は溶断法に比べて小さくて済む。
ニール等を追加してもよい。何れにしてもチップに加わ
る熱は溶断法に比べて小さくて済む。
冗長回路の動作を説明するため、第2図にヒユーズ部の
回路図を示した。第3図はチップの平面図である。
回路図を示した。第3図はチップの平面図である。
所謂プロセス不良としては、ランダムビット不良と、ロ
ウ、カラム不良がある。従って、チップの長手方向にロ
ウR/D(リダンダンシイ:冗長)セル31、短辺方向
にカラム几ρセル32が並ンでいる。即ち、コア回路に
ランダムビット不良があれば、そのロウ或いはカラム全
体がロウR/Dセル又はカラムR/Dセルと差換え動作
される。ロウ。
ウ、カラム不良がある。従って、チップの長手方向にロ
ウR/D(リダンダンシイ:冗長)セル31、短辺方向
にカラム几ρセル32が並ンでいる。即ち、コア回路に
ランダムビット不良があれば、そのロウ或いはカラム全
体がロウR/Dセル又はカラムR/Dセルと差換え動作
される。ロウ。
カラム不良もロウR/Dセル、カラムR/Dセルト差し
換えることで救済する。即ち、R/Dセル列と同数のラ
ンダムビット不良又はロウ、カラム不良しか救済はでき
ない。
換えることで救済する。即ち、R/Dセル列と同数のラ
ンダムビット不良又はロウ、カラム不良しか救済はでき
ない。
ヒユーズは、この不良が存在するロウ或いはカラムアド
レスをチップに固定記憶するものである。 □アドレ
ス信号は相補信号AN、ANより成っている。 □
即ち、A 、 A=H、Lテ@l’、L 、Hで”Q’
を意味する。従ってアドレス指定には、アドレス信号の
ビット数×2分のヒユーズが必要である。そしてこの1
組のヒユーズ群は更にロウ、カラムR/Dセル列分チッ
プに設ける事になる。第3図に、ロウR/Dセル用のヒ
ユーズ領域33、カラムR/Dセル用のヒユーズ回路3
4を示した。30はコア回路、即ち本来のメモリセルア
レイ領域である。
レスをチップに固定記憶するものである。 □アドレ
ス信号は相補信号AN、ANより成っている。 □
即ち、A 、 A=H、Lテ@l’、L 、Hで”Q’
を意味する。従ってアドレス指定には、アドレス信号の
ビット数×2分のヒユーズが必要である。そしてこの1
組のヒユーズ群は更にロウ、カラムR/Dセル列分チッ
プに設ける事になる。第3図に、ロウR/Dセル用のヒ
ユーズ領域33、カラムR/Dセル用のヒユーズ回路3
4を示した。30はコア回路、即ち本来のメモリセルア
レイ領域である。
このように、1つのR/Dセル列に1つのヒユーズ群が
割り当てられる。第2図はこの1つのヒ=−ズ群の回路
図である。即ち、ノードNに対してヒユーズFと、MO
8FETQlの組が接続される。
割り当てられる。第2図はこの1つのヒ=−ズ群の回路
図である。即ち、ノードNに対してヒユーズFと、MO
8FETQlの組が接続される。
またノードNにはプリチャージ用MO8FETQxがつ
ながっている。Q、には上記相補信号AN、AN(N=
0 、1 、・・・)が入力される。そして夫々のヒュ
ーズFは、このR/Dセル列が受けもつ不良ロウ或いは
カラムのアドレスが記憶される様、AN。
ながっている。Q、には上記相補信号AN、AN(N=
0 、1 、・・・)が入力される。そして夫々のヒュ
ーズFは、このR/Dセル列が受けもつ不良ロウ或いは
カラムのアドレスが記憶される様、AN。
ANの一方が切断される。ノードNはプリチャージ信号
φ、によりVccに充電され、コア領域と同様常時アド
レス信号が入力され、アドレス信号がこのヒユーズ群に
記憶されたアドレス以外の時はヒューズを介してノード
Nは放電される。しかしヒユーズ群に記憶されたアドレ
スが入って来るとノードNは“H”であり、これにより
R/D信号が出力される。Ao 、 Aoに注目すれば
、ここではAo側のヒューズが切られている。Ao、A
o=“L”、”H″の時はノードNとの放電路は生じな
い。At −AI・・・以下も同様であれば上記した様
に記憶アドレスと一致しているのでR/D信号が出力さ
れる。
φ、によりVccに充電され、コア領域と同様常時アド
レス信号が入力され、アドレス信号がこのヒユーズ群に
記憶されたアドレス以外の時はヒューズを介してノード
Nは放電される。しかしヒユーズ群に記憶されたアドレ
スが入って来るとノードNは“H”であり、これにより
R/D信号が出力される。Ao 、 Aoに注目すれば
、ここではAo側のヒューズが切られている。Ao、A
o=“L”、”H″の時はノードNとの放電路は生じな
い。At −AI・・・以下も同様であれば上記した様
に記憶アドレスと一致しているのでR/D信号が出力さ
れる。
R/D信号が出力されると、不良のあるメモリセル列の
代わりに対応するR/Dセル列に対し、読出し或いは書
込みが行なわれる。
代わりに対応するR/Dセル列に対し、読出し或いは書
込みが行なわれる。
さて、先の実施例はヒューズとしてkAを用いた。しか
し、多結晶シリコンでも良い。
し、多結晶シリコンでも良い。
第4図はヒユーズとして!2層多結晶シリコン41、コ
ンタクト配線として第1層At14を用いた例である。
ンタクト配線として第1層At14を用いた例である。
勿論多結晶シリコンは素子と共通で、従ってP又はB等
がドープされている。CVD十BP8G膜13は素子部
にコンタクトホールを開ける時にヒユーズ回路も開口さ
れる。そして第1層At上のプラズマ5i01膜15も
素子部のスルーホールを開ける時にヒユーズ部上も除去
されている。従って酸素イオンビームは最上層のPSG
膜17を介して注入される。
がドープされている。CVD十BP8G膜13は素子部
にコンタクトホールを開ける時にヒユーズ回路も開口さ
れる。そして第1層At上のプラズマ5i01膜15も
素子部のスルーホールを開ける時にヒユーズ部上も除去
されている。従って酸素イオンビームは最上層のPSG
膜17を介して注入される。
第5図では、ヒユーズとしてピッチを高めるために第1
層、第2層多結晶シリコン51.52を用いている。そ
してその層間絶縁膜としては5VI)8i0.膜53が
用いられている。この図ではヒユーズの配列方向の断面
を示している。イオン注入時の加速電圧を変える事によ
り、第1層、第2層多結晶シリコンに対して酸素イオン
を制御性良く注入できる。素子部でコンタクトホール、
スルーホールを開ける時、ヒユーズ部のCVD+BP8
G膜13、スパッタ5in2膜15を除去しても良く、
そして更にその時、同時にCVD5iO,膜53も同時
にエツチングしてよい(第6図)。
層、第2層多結晶シリコン51.52を用いている。そ
してその層間絶縁膜としては5VI)8i0.膜53が
用いられている。この図ではヒユーズの配列方向の断面
を示している。イオン注入時の加速電圧を変える事によ
り、第1層、第2層多結晶シリコンに対して酸素イオン
を制御性良く注入できる。素子部でコンタクトホール、
スルーホールを開ける時、ヒユーズ部のCVD+BP8
G膜13、スパッタ5in2膜15を除去しても良く、
そして更にその時、同時にCVD5iO,膜53も同時
にエツチングしてよい(第6図)。
以上の説明ではヒユーズとしてAt 、多結晶シリコン
を用いたが、その他の金属やシリサイド膜を用いてもよ
い。また、酸素イオンビームの代わりに窒素イオンビー
ムを用いてもよい。また、加速電圧を変えて多段打込み
しイオン注入の均一性を高めることもできる。
を用いたが、その他の金属やシリサイド膜を用いてもよ
い。また、酸素イオンビームの代わりに窒素イオンビー
ムを用いてもよい。また、加速電圧を変えて多段打込み
しイオン注入の均一性を高めることもできる。
本発明では倣細なイオンビームでヒユーズを絶縁層化出
来、また、その際電磁力や静電力で位置稍度も高#1度
にでき、従ってVD用のヒユーズを格段に多く設ける事
が可能となり、不良セルの救済率を高める事ができる。
来、また、その際電磁力や静電力で位置稍度も高#1度
にでき、従ってVD用のヒユーズを格段に多く設ける事
が可能となり、不良セルの救済率を高める事ができる。
また、溶断の様な過大な熱エネルギーを要しないから、
ヒユーズ回路もダメージを受は歩留りが落ちるという問
題も改善できる。
ヒユーズ回路もダメージを受は歩留りが落ちるという問
題も改善できる。
更に、第1図で示したようにレーザーで問題になってい
た反射率の大きいA/−等の材料も問題なく使用できる
。
た反射率の大きいA/−等の材料も問題なく使用できる
。
第1図は実施例を説明するヒユーズ部の図、第2図はヒ
ユーズ回路を示すための回路図、第3図はチップの平面
図、第4図、第5図、第6図は他の実施例の断面図であ
る。図において、】4・・・第1層At14・・・第2
層kt (ヒユーズ)、18・・・酸素イオンビーム。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹 花 喜久男 (b) 第 l 図 ■CC パ lo/′11.N 第 2 図
ユーズ回路を示すための回路図、第3図はチップの平面
図、第4図、第5図、第6図は他の実施例の断面図であ
る。図において、】4・・・第1層At14・・・第2
層kt (ヒユーズ)、18・・・酸素イオンビーム。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹 花 喜久男 (b) 第 l 図 ■CC パ lo/′11.N 第 2 図
Claims (3)
- (1)欠陥メモリ領域を記憶するヒューズ群をチップに
設け、前記欠陥メモリ領域を正常メモリ領域で差換え動
作させる半導体記憶装置の製造方法において、所定のヒ
ューズに酸素若しくは窒素イオンビームを照射して絶縁
層化することによりそのヒューズを切って欠陥メモリ領
域のアドレスを記憶させる様にした事を特徴とする半導
体記憶装置の製造方法。 - (2)ヒューズはAl又は多結晶シリコン膜である事を
特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載の半導体記憶
装置の製造方法。 - (3)ヒューズを異なる層の導体膜により交互に配置し
、イオンビームの加速電圧を層に応じて変化させる様に
した事を特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載の半
導体記憶装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61050408A JPS62208664A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 半導体記憶装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61050408A JPS62208664A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 半導体記憶装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62208664A true JPS62208664A (ja) | 1987-09-12 |
Family
ID=12858039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61050408A Pending JPS62208664A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | 半導体記憶装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62208664A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6384046A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-14 | Tokyo Electron Ltd | 半導体装置の修復方法 |
| US5741731A (en) * | 1994-12-19 | 1998-04-21 | Yamaha Corporation | Semiconductor device wired with fuse |
-
1986
- 1986-03-10 JP JP61050408A patent/JPS62208664A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6384046A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-14 | Tokyo Electron Ltd | 半導体装置の修復方法 |
| US5741731A (en) * | 1994-12-19 | 1998-04-21 | Yamaha Corporation | Semiconductor device wired with fuse |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100317533B1 (ko) | 반도체 집적회로 장치에서의 레이저 퓨즈박스의 구조 및그에 따른 제조 방법 | |
| US5324681A (en) | Method of making a 3-dimensional programmable antifuse for integrated circuits | |
| US6094386A (en) | Semiconductor memory device of redundant circuit system | |
| US7210224B2 (en) | Method for forming an antifuse | |
| JPH07123101B2 (ja) | 半導体装置 | |
| TW409390B (en) | Anti-fuse for programming redundancy cell, repair circuit having programming apparatus, and fabrication method of anti-fuse | |
| JP2659283B2 (ja) | 半導体記憶装置の製造方法 | |
| JPS62208664A (ja) | 半導体記憶装置の製造方法 | |
| JPS61168242A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| KR100355603B1 (ko) | 반도체소자의 앤티퓨즈 형성방법 | |
| KR100492905B1 (ko) | 반도체 장치 및 그 제조방법 | |
| KR100495911B1 (ko) | 캐패시터용 접착층을 안티퓨즈로 이용한 반도체 메모리 장치 | |
| KR0161729B1 (ko) | 반도체소자 및 그 제조방법 | |
| JPH02186660A (ja) | 多層配線半導体装置 | |
| KR100909753B1 (ko) | 반도체소자의 퓨즈 및 그 형성방법 | |
| JPH0287552A (ja) | 半導体装置 | |
| KR100492902B1 (ko) | 반도체 메모리 장치 | |
| KR20040095933A (ko) | 효율적으로 결함셀을 리페어할 수 있는 반도체 메모리 장치 | |
| US7785936B2 (en) | Method for repair of semiconductor device | |
| KR20050067541A (ko) | 반도체 메모리 장치 | |
| KR20050102010A (ko) | 반도체 메모리 장치의 제조방법 | |
| KR20010061039A (ko) | 퓨즈 박스 | |
| KR20030058306A (ko) | 반도체 메모리 소자의 리페어 방법 | |
| KR20040059960A (ko) | 반도체 장치 및 그 제조방법 | |
| KR20010061008A (ko) | 반도체소자의 안티퓨즈 제조방법 |