JPS62209309A - 面振れ測定装置 - Google Patents
面振れ測定装置Info
- Publication number
- JPS62209309A JPS62209309A JP5142386A JP5142386A JPS62209309A JP S62209309 A JPS62209309 A JP S62209309A JP 5142386 A JP5142386 A JP 5142386A JP 5142386 A JP5142386 A JP 5142386A JP S62209309 A JPS62209309 A JP S62209309A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- measured
- detector
- deflection
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は測定装置に係り、特に軸心に軸受を装着した被
測定物の面振れ測定装置に関する。
測定物の面振れ測定装置に関する。
(従来の技術)
一般にロータ軸心に軸受が装着された被測定体(以下被
測定体という)の面振れを測定する場合には、第8図の
ように軸受内輪に治具を挿入して支え、被測定体を上か
ら軸受外輪のカシメ部に引かけるような構造をした爪で
ロータを回転させ検出器で検出して良否の判定をしてい
た。
測定体という)の面振れを測定する場合には、第8図の
ように軸受内輪に治具を挿入して支え、被測定体を上か
ら軸受外輪のカシメ部に引かけるような構造をした爪で
ロータを回転させ検出器で検出して良否の判定をしてい
た。
(発明が解決しようとする問題点)
被測定体の中央に軸受が装着されている軸受には、一般
にスラスト方向とラジアル方向にすきまがある。このす
きまは、被測定体上部から爪で引かけられて回わるため
に、ある方向に押え付けられながら回わる。この回転さ
せるための外力の加わる位置で検出器に呪われる測定値
がばらつくので、適正な振れ測定値を得ることができな
い、良品を不良とし、不良品を良品と判定するおそれが
あり、製品の品質保障の障害となっている。
にスラスト方向とラジアル方向にすきまがある。このす
きまは、被測定体上部から爪で引かけられて回わるため
に、ある方向に押え付けられながら回わる。この回転さ
せるための外力の加わる位置で検出器に呪われる測定値
がばらつくので、適正な振れ測定値を得ることができな
い、良品を不良とし、不良品を良品と判定するおそれが
あり、製品の品質保障の障害となっている。
又、第8図のような形態をとると、被測定体の供給・排
出装置が別に要り、複雑になる。
出装置が別に要り、複雑になる。
本発明は被測定体の軸受にすきまがあっても、これを取
り除いた被測定体の加工及び組立時に発生した振れに対
応する正確な測定をすることができる面振れ測定装置を
得ることを目的とする。
り除いた被測定体の加工及び組立時に発生した振れに対
応する正確な測定をすることができる面振れ測定装置を
得ることを目的とする。
(問題を解決するための手段)
被測定体をつかんで供給面から取り上げる機能をもった
ユニットとする。測定センサを外観上振れとして現われ
る点2ケ所、すなわちロータ面とロータを回転させるた
めに軸受外輪に接して回転をするリング側面に検出器を
配置し測定する。それぞれの計測された値を自動的に判
断させることにより、ばらつきのないロータ面の振れと
軸受のすきまによる振れの判定をする。
ユニットとする。測定センサを外観上振れとして現われ
る点2ケ所、すなわちロータ面とロータを回転させるた
めに軸受外輪に接して回転をするリング側面に検出器を
配置し測定する。それぞれの計測された値を自動的に判
断させることにより、ばらつきのないロータ面の振れと
軸受のすきまによる振れの判定をする。
(作用)
下面に供給された被測定体の軸受内輪をコレラ吐
トチャックで縛え、上昇し、被測定体の軸受抜は止め用
かしめ部に爪を引かけて回わす。このとき、軸受に接す
る爪の上部リングの振れを検出器で測定し、被測定体の
i−夕顔振れを検出器で測定する。この2個の検出器で
測定された値を演算器で軸受自身のすきまに起因する面
振れか、ロータ加工と組立にi因した面振れであるかを
容易に判定できるようにしたものである。
かしめ部に爪を引かけて回わす。このとき、軸受に接す
る爪の上部リングの振れを検出器で測定し、被測定体の
i−夕顔振れを検出器で測定する。この2個の検出器で
測定された値を演算器で軸受自身のすきまに起因する面
振れか、ロータ加工と組立にi因した面振れであるかを
容易に判定できるようにしたものである。
(実施例)
以下、本発明を図面に示す一実施例で説明する。
実施例の構成
第1〜3図において、2は被測定体で第5〜6図に構成
部品を示す。被測定体2はロータ33の内側に軸受3が
圧入され、抜は止めにロータ33の一部を円筒のピンで
かしめられ、かしめ痕32a、 32b。
部品を示す。被測定体2はロータ33の内側に軸受3が
圧入され、抜は止めにロータ33の一部を円筒のピンで
かしめられ、かしめ痕32a、 32b。
32cの円周を3等配した位置に盛上って、軸受3の側
面を押えている。
面を押えている。
振れ測定装置1のフレーム29は図示していない自動化
装置のフレームに固定され、側面には測定ヘッド35を
上下するためのガイドレール22が2本取付られ、その
上を4個のリニヤベアリング21a。
装置のフレームに固定され、側面には測定ヘッド35を
上下するためのガイドレール22が2本取付られ、その
上を4個のリニヤベアリング21a。
ztb、 (残2個は図示せず)で案内されているリニ
アベアリング21は板34で連結され、さらに板34に
は支え板18とブラケット24がボルトで取付られて゛
いる。支え板18は固定軸10が挿入され、ナツト19
で固定軸lOに固定されている。ナツト19上にはピス
トンロンドが連結軸17に連結された空圧シリンダ20
が配置されている。連結軸17の先端にはコレットチャ
ックを開かせるためのドローバ−9がねじ込まれている
。固定軸10の先端にはコレットチャック4を開閉する
ためのテーパ軸(図示せず)が取付けられている。
アベアリング21は板34で連結され、さらに板34に
は支え板18とブラケット24がボルトで取付られて゛
いる。支え板18は固定軸10が挿入され、ナツト19
で固定軸lOに固定されている。ナツト19上にはピス
トンロンドが連結軸17に連結された空圧シリンダ20
が配置されている。連結軸17の先端にはコレットチャ
ックを開かせるためのドローバ−9がねじ込まれている
。固定軸10の先端にはコレットチャック4を開閉する
ためのテーパ軸(図示せず)が取付けられている。
24内には軸受け13a、 13bを介して回転軸14
があり、この回転軸14の上端にはプーリ15がナラ1
−16で固定されている。
があり、この回転軸14の上端にはプーリ15がナラ1
−16で固定されている。
プーリ15にはベルト26がモータ25のプーリ27間
にかかっている。回転軸14の下端には第3〜4図で示
すように、上下動できるように2ケ所のキーを介してリ
ング7が連結され、外周につき出たフランジ部で非接触
形の検出器■6による振れを検出できるよう配置され、
上半外周に取付られたスプリング11で常時下方に押付
けられている。リング7の下方に駆動爪8が締結され、
リング7と同様に常に下方に押付けられている。被測定
体2がコレットチャック4で取付られた状態で検出器■
5は被測定体2のロータ側面の振れが測定できるように
配備゛されている。又、第1図において振れ測定装置1
の測定ヘッド35が下りた場所には、インデックステー
ブル上に4等配された治具30が配置されて被測定体2
が供給されるようになっている。
にかかっている。回転軸14の下端には第3〜4図で示
すように、上下動できるように2ケ所のキーを介してリ
ング7が連結され、外周につき出たフランジ部で非接触
形の検出器■6による振れを検出できるよう配置され、
上半外周に取付られたスプリング11で常時下方に押付
けられている。リング7の下方に駆動爪8が締結され、
リング7と同様に常に下方に押付けられている。被測定
体2がコレットチャック4で取付られた状態で検出器■
5は被測定体2のロータ側面の振れが測定できるように
配備゛されている。又、第1図において振れ測定装置1
の測定ヘッド35が下りた場所には、インデックステー
ブル上に4等配された治具30が配置されて被測定体2
が供給されるようになっている。
実施例の作用
次に実施例の作用を説明する。第1図と第2図において
、インデックステーブル31の治具30に挿入された被
測定体2aが振れ測定装置1の下にくると、空圧シリン
ダ23で測定ヘッド35が下りて被測定体2の中心にあ
る軸受3の内輪にコレットチャック4が挿入される。つ
いで空圧シリンダ20を動作させると、空圧シリンダ2
0のピストンロンド(図示せず)に連結されている連結
軸17でドローバ−9が引き上げられ、この結果、コレ
ットチャック4は開き軸受3の内輪を咥える。
、インデックステーブル31の治具30に挿入された被
測定体2aが振れ測定装置1の下にくると、空圧シリン
ダ23で測定ヘッド35が下りて被測定体2の中心にあ
る軸受3の内輪にコレットチャック4が挿入される。つ
いで空圧シリンダ20を動作させると、空圧シリンダ2
0のピストンロンド(図示せず)に連結されている連結
軸17でドローバ−9が引き上げられ、この結果、コレ
ットチャック4は開き軸受3の内輪を咥える。
ここで第3図においてスプリング11で下へ押付けられ
たリング7と駆動爪8は、軸受3の外輪側面に押付けら
れる。
たリング7と駆動爪8は、軸受3の外輪側面に押付けら
れる。
駆動爪8の回動は第4図に示すようにリング7に内接さ
れた回転軸14で伝達される。第1図において、モータ
25を起動すると、プーリ27.ベルト26、プーリ1
5の順に回転力が伝わり1回転軸14を回わす。第3図
、第5図、第6図において、回わされた駆動爪8は軸受
3の側面をすべって回りかしめ痕32a〜32cに当り
、被測定体2を回わす。間接的に被測定体2の軸受3の
側面に接しているリング7は、軸受3自身のすきまに見
合う量Bだけ振れ値として現われる。ブラケット24に
固定された検出器■6によって変化量Bを検出する。
れた回転軸14で伝達される。第1図において、モータ
25を起動すると、プーリ27.ベルト26、プーリ1
5の順に回転力が伝わり1回転軸14を回わす。第3図
、第5図、第6図において、回わされた駆動爪8は軸受
3の側面をすべって回りかしめ痕32a〜32cに当り
、被測定体2を回わす。間接的に被測定体2の軸受3の
側面に接しているリング7は、軸受3自身のすきまに見
合う量Bだけ振れ値として現われる。ブラケット24に
固定された検出器■6によって変化量Bを検出する。
被測定体2の軸受挿入時の誤差量Aは、検出器■5との
すきま量として現われ、ブラケット24に固定された検
出器ω5で検出される。
すきま量として現われ、ブラケット24に固定された検
出器ω5で検出される。
ここでそれぞれの検出器で検出された振れ値は。
第7図のブロック図のように演算される。
検出器■で検出された計測値■は、あらかじめ演算装置
に入れられている良品範囲を基に判定器で判定し、軸受
すきまで発生した振れの不良品としてはじき出される。
に入れられている良品範囲を基に判定器で判定し、軸受
すきまで発生した振れの不良品としてはじき出される。
又、検出器■で検出された計測値■は、軸受すきまを含
ま糺た値となっているため、計alす値■から計測値■
を減じた値をあらかじめ演算装置に入れられたロータ加
工2岨立時に発生する振れ許容値、良品範囲を基に判定
器で判定し、加工2組立時に発生した振れ不良品として
はじき出される。
ま糺た値となっているため、計alす値■から計測値■
を減じた値をあらかじめ演算装置に入れられたロータ加
工2岨立時に発生する振れ許容値、良品範囲を基に判定
器で判定し、加工2組立時に発生した振れ不良品として
はじき出される。
前述の不良品以外は良品として次工程に送られる。
実施例の効果
以上説明したようにロータ側面の振れ検出器と軸受側面
の振れ検出器でそれぞれ検出し演算することにより、ロ
ータ加工1組立時に発生した振れか軸受すきまで発生し
た振れかと原因別に分けることができる6又同時に、そ
れぞれの振れ値のばらつきのない判定ができる。
の振れ検出器でそれぞれ検出し演算することにより、ロ
ータ加工1組立時に発生した振れか軸受すきまで発生し
た振れかと原因別に分けることができる6又同時に、そ
れぞれの振れ値のばらつきのない判定ができる。
被測定体の軸受部をコレットチャックで咥え上方へ引上
げて測定を行なうため、製造自動化をっくるときには、
振れ測定装置としてユニット的にどこへでも取付けるこ
とができ、しかも、被測定体をインデックステーブル等
のような可動部より離すことにより、高精度な振れ測定
ができる。
げて測定を行なうため、製造自動化をっくるときには、
振れ測定装置としてユニット的にどこへでも取付けるこ
とができ、しかも、被測定体をインデックステーブル等
のような可動部より離すことにより、高精度な振れ測定
ができる。
又、前述したように2ケ所の振れ測定をそれぞれ専用の
検出器で検出し演算判定するため、適正な振れ測定値を
得ることができ良品を不良品とし不良品を良品と判定す
ることはなく、安定した判定をすることができる。
検出器で検出し演算判定するため、適正な振れ測定値を
得ることができ良品を不良品とし不良品を良品と判定す
ることはなく、安定した判定をすることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す振れ測定装置の斜視図
、第2図は第1図の要部断面詳細図、第3図は第1図の
部分断面詳細図、第4図は第3図のA−A断面図、第5
図は第1図の部分平面図、第6図は第5図のB−B断面
図、第7図は本発明の振れ測定装置の検出部のブロック
図、第8図は従来技術を示す部分断面図である。 1・・・振れ測定装置!2・・・被測定体4・・・コレ
ットチャック 5・・・検出器の6・・・検出器■
8・・・駆動爪第1図 第3図 第5図 第6図 第7図
、第2図は第1図の要部断面詳細図、第3図は第1図の
部分断面詳細図、第4図は第3図のA−A断面図、第5
図は第1図の部分平面図、第6図は第5図のB−B断面
図、第7図は本発明の振れ測定装置の検出部のブロック
図、第8図は従来技術を示す部分断面図である。 1・・・振れ測定装置!2・・・被測定体4・・・コレ
ットチャック 5・・・検出器の6・・・検出器■
8・・・駆動爪第1図 第3図 第5図 第6図 第7図
Claims (2)
- (1)ロータ中に軸受が装着された被測定体の測定装置
におていて、被測定体の軸受内輪を固定し、被測定体供
給面より上昇させ、ころがり軸受外輪かしめ部に駆動用
の爪を引かけて回転させ、検出器で被測定体側面の振れ
を測定することを特徴とする面振れ測定装置。 - (2)特許請求の範囲第1項の測定装置において、ころ
がり軸受外輪の面振れを検出する検出器とロータ側面振
れを検出する検出器を配置し、ロータ側面振れ計測値と
軸受すきまに起因する振れ計測値を演算して、ころがり
軸受すきまに起因する面振れとロータ加工、組立上に起
因する面振れに分離して、良否を判定することを特徴と
する面振れ測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5142386A JPS62209309A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 面振れ測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5142386A JPS62209309A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 面振れ測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62209309A true JPS62209309A (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=12886516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5142386A Pending JPS62209309A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 面振れ測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62209309A (ja) |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP5142386A patent/JPS62209309A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4805314A (en) | Method and apparatus for spatial coordinate measurement | |
| EP0366729B1 (en) | Apparatus and method for improving uniformity measurements of rotary bodies | |
| US6881133B2 (en) | Method of grinding for a vertical type of double disc surface grinding machine for a brake disc | |
| US4404848A (en) | Method for correcting measurement errors in tire uniformity inspecting machines | |
| US5161922A (en) | Electronic micro-stop/tool failure monitor | |
| KR101478122B1 (ko) | 상용차량용 휠 허브 측정검사장치 | |
| US20020011103A1 (en) | Sung fitting apparatus for tire assembly and manufacturing method of tire assembly | |
| EP0708308A2 (en) | A non-contact railway wheel test apparatus and method | |
| US5033003A (en) | Wheel measuring machine | |
| KR20140122513A (ko) | 상용차용 휠 허브의 탭 검사장치 | |
| AU720694B2 (en) | Loadwheel assembly for tire testing systems | |
| US4787150A (en) | Fixture for checking the alignment of a loadwheel with the spindle of a tire uniformity machine | |
| US6905393B2 (en) | Method for simultaneous machining and measuring parameters of a surface being subjected to machining | |
| CN214250916U (zh) | 一种以中心孔为轴线基准的轴类零件测量装置 | |
| JPS62209309A (ja) | 面振れ測定装置 | |
| JPS62259632A (ja) | 押圧装置 | |
| JPS6311202A (ja) | 旋削操作の検査方法と検査装置 | |
| CN118936395A (zh) | 轻卡转向前桥总成的前梁弯曲度检测装置及其测量方法 | |
| CN219391901U (zh) | 一种球头销涡流检测机 | |
| KR20010082406A (ko) | 차량 브레이크 디스크/드럼의 디티브이 자동측정 시스템 | |
| JPH01176911A (ja) | ユニフオミテイーマシンに於けるタイヤ外径測定方法及びその装置 | |
| KR100517564B1 (ko) | 회전체의 진도 측정장치와 이를 이용한 진도 측정방법 | |
| JPH0269632A (ja) | ユニフオミテイーマシンまたはダイナミツクバランサーに於ける偏心補正方法 | |
| CN217764849U (zh) | 一种轮毂自动检测设备 | |
| KR200377553Y1 (ko) | 레이저를 이용한 강판의 평탄도 측정장치 |