JPS62209488A - アナログデ−タのサンプリング方法 - Google Patents
アナログデ−タのサンプリング方法Info
- Publication number
- JPS62209488A JPS62209488A JP5196486A JP5196486A JPS62209488A JP S62209488 A JPS62209488 A JP S62209488A JP 5196486 A JP5196486 A JP 5196486A JP 5196486 A JP5196486 A JP 5196486A JP S62209488 A JPS62209488 A JP S62209488A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- sampling
- side drive
- display
- pixels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明はアナログデータをサンプリングして階調表示を
行なうマトリクス表示装置であって、アナ[1グデータ
を周期のずれた複数系統のクロックでサンプリングする
ことにより、実質的にクロックを低周波数化し、表示容
量が多い場合でもシフトレジスタの動作限界内での表示
を可能とする。
行なうマトリクス表示装置であって、アナ[1グデータ
を周期のずれた複数系統のクロックでサンプリングする
ことにより、実質的にクロックを低周波数化し、表示容
量が多い場合でもシフトレジスタの動作限界内での表示
を可能とする。
本発明はアナログデータをサンプリングして71−リク
ス表示装置に供給表示させる際のアブログデータのサン
プリング方法に関するもので、特にサンプリングを低い
クロック周波数で行ないうるようにしたサンプリング方
法に関り°るものである。
ス表示装置に供給表示させる際のアブログデータのサン
プリング方法に関するもので、特にサンプリングを低い
クロック周波数で行ないうるようにしたサンプリング方
法に関り°るものである。
階調表示を行なうマトリクス表示装首−b他の表示装置
と同様に表示容61の大きいものが要求されるが、表示
容量が多くてもデータを比較的低い周波数のクロックで
サンプリングでさる方法が必要とされる。
と同様に表示容61の大きいものが要求されるが、表示
容量が多くてもデータを比較的低い周波数のクロックで
サンプリングでさる方法が必要とされる。
データサンプリングクロックによってアナログデータを
4ノンプルしてこれをマトリクス表示パネルに表示する
装置として、例えば、「日経エレクi−〇二りスJ 1
984.9−10.P、234〜235に記載されたち
の等があるが、以下、従来のアナログデータの1ノンプ
リング方法について説明する。
4ノンプルしてこれをマトリクス表示パネルに表示する
装置として、例えば、「日経エレクi−〇二りスJ 1
984.9−10.P、234〜235に記載されたち
の等があるが、以下、従来のアナログデータの1ノンプ
リング方法について説明する。
第6図は従来のサンプリング方法の説明図、第7図はそ
のサンプリング説明図を示す。端子1に入来した映像信
号の表示データ(アナログデータ)及び端子2に入来し
たデータサンプリングクロックはデータ側駆動回路3に
供給される。ここで、第7図に示す表示データ(アナロ
グデータ)は71〜リクス表示パネル4の各ライン毎に
順次入来するので、1ラインを走査する時間をマトリク
ス表示パネル4の横方向の画素数n(第6図中、■。
のサンプリング説明図を示す。端子1に入来した映像信
号の表示データ(アナログデータ)及び端子2に入来し
たデータサンプリングクロックはデータ側駆動回路3に
供給される。ここで、第7図に示す表示データ(アナロ
グデータ)は71〜リクス表示パネル4の各ライン毎に
順次入来するので、1ラインを走査する時間をマトリク
ス表示パネル4の横方向の画素数n(第6図中、■。
■、・・・、@は各画素を示1)で割った時間tsで1
画素分1ナンブリングされる。
画素分1ナンブリングされる。
以下同様に、第7図に示す如く、2画素目からn画素目
までナンブリングされることにより、1ライン分のアナ
ログデータがデータ側駆動回路3に取込J:れ、71−
リクス表示パネル4の各所定位首に表示される。この場
合、どの画素に対応してデータを取込むかはデータ側駆
動回路3内のシフトレジスタによって決定され、そのタ
イミングはデータサンプリングクロックの周波数によっ
て決定される。
までナンブリングされることにより、1ライン分のアナ
ログデータがデータ側駆動回路3に取込J:れ、71−
リクス表示パネル4の各所定位首に表示される。この場
合、どの画素に対応してデータを取込むかはデータ側駆
動回路3内のシフトレジスタによって決定され、そのタ
イミングはデータサンプリングクロックの周波数によっ
て決定される。
従来の方法では表丞容11が少なく、横方向の画素数n
が小さければ特に問題ないが、nが大きく、(横)×(
縦)の画素が例えば300X 200画素程度になると
データサンプリングクロックの周波数を4MH7以上と
高くしなければならず、シフ1〜レジスタの動作周波数
4M1−IZP2度を越えてしまう。
が小さければ特に問題ないが、nが大きく、(横)×(
縦)の画素が例えば300X 200画素程度になると
データサンプリングクロックの周波数を4MH7以上と
高くしなければならず、シフ1〜レジスタの動作周波数
4M1−IZP2度を越えてしまう。
そこで、2値表示を行なう表示装置では、データ側駆動
回路をマトリクス表示パネルの上下に2系統設けてシリ
アルに入来づ°るデジタルデータを交互にラッチして上
下2系統のデータに分割する構成にしており、このよう
にすれば、比較的簡単な構成で大きな表示容量の場合も
対処できる。
回路をマトリクス表示パネルの上下に2系統設けてシリ
アルに入来づ°るデジタルデータを交互にラッチして上
下2系統のデータに分割する構成にしており、このよう
にすれば、比較的簡単な構成で大きな表示容量の場合も
対処できる。
然るに、アナログデータを階調表示する表示装置にこれ
を適用しようとすると、データ側駆動回路を7トリクス
表示パネルの上下に2系統設ける他、これに対応して2
系統のサンプルボールド回路を新たに設け、入来するア
ナログデータを2系統に対応してサンプルホールドして
上下2系統に時分割的にデータを供給する構成としなけ
ればならない。従って、このような表示装置は2系統の
サンプルホールド回路を必要とするために回路が大形化
する問題点があった。
を適用しようとすると、データ側駆動回路を7トリクス
表示パネルの上下に2系統設ける他、これに対応して2
系統のサンプルボールド回路を新たに設け、入来するア
ナログデータを2系統に対応してサンプルホールドして
上下2系統に時分割的にデータを供給する構成としなけ
ればならない。従って、このような表示装置は2系統の
サンプルホールド回路を必要とするために回路が大形化
する問題点があった。
又、2系統のデータ側駆動回路を右する表示装置におい
て、第8図に示す如く映像信号のR(赤)信号、G(緑
)信号、[3(青)信号に対応したアナログデータをカ
ラー表示パネルの横方向にR2O,Bの各画素に対応し
て表示づ゛る場合、同一のタイミングを−bつ2系統の
サンプリングクロックににってナンブリングすると、第
8図に示す如く、ある量ナンブリングタイミングにおい
てR,G、Bのうち一つだけが必ずデータサンプリング
クロックの1周期分の期間−リ゛ンブルされないことに
なり、これにより、円滑なカラー表示ができない問題点
があった。
て、第8図に示す如く映像信号のR(赤)信号、G(緑
)信号、[3(青)信号に対応したアナログデータをカ
ラー表示パネルの横方向にR2O,Bの各画素に対応し
て表示づ゛る場合、同一のタイミングを−bつ2系統の
サンプリングクロックににってナンブリングすると、第
8図に示す如く、ある量ナンブリングタイミングにおい
てR,G、Bのうち一つだけが必ずデータサンプリング
クロックの1周期分の期間−リ゛ンブルされないことに
なり、これにより、円滑なカラー表示ができない問題点
があった。
第1図は本発明になるアナログデータのサンプリング方
法の一実施例のブロック図を示す。同図中、5はデータ
サンプリングクロック(a)の入力端子、6はデータサ
ンプリングクロック(b)の入力端子、7は表示データ
入力端子、8はデータサンプリングクロック(a)を供
給されるデータ側駆動回路、9はデータサンプリングク
ロック(b)を供給されるデータ側駆動回路、10はマ
トリクス表示パネルである。
法の一実施例のブロック図を示す。同図中、5はデータ
サンプリングクロック(a)の入力端子、6はデータサ
ンプリングクロック(b)の入力端子、7は表示データ
入力端子、8はデータサンプリングクロック(a)を供
給されるデータ側駆動回路、9はデータサンプリングク
ロック(b)を供給されるデータ側駆動回路、10はマ
トリクス表示パネルである。
(作用〕
マトリクス表示パネル10の1ラインの画素■。
■、■、・・・、■に対して互いに1/2周期ずれたデ
ータサンプリングクロック(a)、(b)でデ−夕をサ
ンプルする2系統のデータ側駆動回路8゜、9を設りた
ため、シフトレジスタの動作限界内で実質上ぞの2倍の
周波数まで対応でき、表示容量が多い場合でもシフトレ
ジスタの動作限界内で表示し得る。
ータサンプリングクロック(a)、(b)でデ−夕をサ
ンプルする2系統のデータ側駆動回路8゜、9を設りた
ため、シフトレジスタの動作限界内で実質上ぞの2倍の
周波数まで対応でき、表示容量が多い場合でもシフトレ
ジスタの動作限界内で表示し得る。
第1図は本発明の一実施例のブロック図を示す。
同図中、端子5は第2図(Δ)に丞づデータサンプリン
グクロック(a)が入来する端子、端子6は第2図(B
)に示すデータサンプリングクロツタ(b)が入来する
端子である。データサンプリングクロック(a)、(b
)は第2図(Δ)。
グクロック(a)が入来する端子、端子6は第2図(B
)に示すデータサンプリングクロツタ(b)が入来する
端子である。データサンプリングクロック(a)、(b
)は第2図(Δ)。
(B)にり明らかな如く、時間軸方向に対して1!2周
期分互いにずれている。
期分互いにずれている。
端子7は表示データ入力端子である。8はデータサンプ
リングクロツタ(a)に対応りるデータ側駆動回路、9
はデータサンプリングクロック(b)に対応するデータ
側駆動回路である。ここで、データ側駆動回路8はマト
リクス表示パネル10の画素■、■、■、・・・に夫々
対応してJ3す、データ側駆動回路9はマトリクス表示
パネル10の画素■、■、■、・・・、[株]に夫々対
応1−る構成とされている。つまり、データ側駆動回路
8.9は1ライン分の画素に対して交互に接続されてい
る。
リングクロツタ(a)に対応りるデータ側駆動回路、9
はデータサンプリングクロック(b)に対応するデータ
側駆動回路である。ここで、データ側駆動回路8はマト
リクス表示パネル10の画素■、■、■、・・・に夫々
対応してJ3す、データ側駆動回路9はマトリクス表示
パネル10の画素■、■、■、・・・、[株]に夫々対
応1−る構成とされている。つまり、データ側駆動回路
8.9は1ライン分の画素に対して交互に接続されてい
る。
第1図において、端子7に入来した第3図(B)に示す
映像信号の表示データは、データ側駆動回路8.9に同
時に供給され、一方、端子5に入来したデータサンプリ
ングクロック(a)はデータ側駆動回路8、端子6に入
来したデータサンプリングクロツタ(b)はデータ側駆
動回路9に夫々供給される。
映像信号の表示データは、データ側駆動回路8.9に同
時に供給され、一方、端子5に入来したデータサンプリ
ングクロック(a)はデータ側駆動回路8、端子6に入
来したデータサンプリングクロツタ(b)はデータ側駆
動回路9に夫々供給される。
データ側駆動回路8において、表示データはデータサン
プリングクロック(a)にJ:つて第3図(A)に示す
タイミングa1.a3 、・・・でナンプリングされ、
一方、データ側駆動回路9において、表示データはデー
タサンプリングクロック(b)によって第3図(C)に
示り゛タイミングb2゜ba 、・・・でサンプリング
され、これにより、データ側駆動回路8の出力信号によ
りマトリクス表示パネル10の画素■、■、■、・・・
が表示される一方、データ側駆動回路9の出力信号によ
りマトリクス表示パネル10の画素■、■、■、・・・
、@が表示される。
プリングクロック(a)にJ:つて第3図(A)に示す
タイミングa1.a3 、・・・でナンプリングされ、
一方、データ側駆動回路9において、表示データはデー
タサンプリングクロック(b)によって第3図(C)に
示り゛タイミングb2゜ba 、・・・でサンプリング
され、これにより、データ側駆動回路8の出力信号によ
りマトリクス表示パネル10の画素■、■、■、・・・
が表示される一方、データ側駆動回路9の出力信号によ
りマトリクス表示パネル10の画素■、■、■、・・・
、@が表示される。
この場合、マトリクス表示パネル10の1ラインの画素
■、■、■、・・・、@に対して互いに1!2周期ずれ
たデータサンプリングクロック(a)、(b)でデータ
サンプルする2系統のデータ側駆動回路8.9を設けた
ため、シフトレジスタの動作限界内で実質上その2倍の
周波数まで対応でき、リーンプルホールド回路を用いな
いでも第6図において説明した画素数よりも多くの画素
数をシフトレジスタの動作限界内で表示し得る。
■、■、■、・・・、@に対して互いに1!2周期ずれ
たデータサンプリングクロック(a)、(b)でデータ
サンプルする2系統のデータ側駆動回路8.9を設けた
ため、シフトレジスタの動作限界内で実質上その2倍の
周波数まで対応でき、リーンプルホールド回路を用いな
いでも第6図において説明した画素数よりも多くの画素
数をシフトレジスタの動作限界内で表示し得る。
第4図は本発明の他の実施例のブロック図を示し、同図
中、第1図と同一構成部分には同一番号を付してその説
明を省略する。第1図に示すものと異なる点は、カラー
表示パネル11の画素がR2O,Bのようにカラー画素
であり、端子12R212c、12eに入来する表示デ
ータもR,G。
中、第1図と同一構成部分には同一番号を付してその説
明を省略する。第1図に示すものと異なる点は、カラー
表示パネル11の画素がR2O,Bのようにカラー画素
であり、端子12R212c、12eに入来する表示デ
ータもR,G。
Bの各カラー映像信号表示データである点である。
第5図に示づ如く、データ側駆動回路13において、R
の表示データはデータ丈ンブリングクロック(a)によ
ってサンプリングされて画素■に表示され、Gの表示デ
ータはデータサンプリングクロック(b)ににってサン
プリングされて画素■に表示され、Bの表示データはデ
ータサンプリングクロック(a)にJ、って畳ナンブリ
ングされて画素■に表示される。この場合もUいに17
2周期ずれたデータサンプリング(a>、(b)を用い
ているため、リンプルされない11間はデータリングリ
ングクロックの1!2周期分に過ぎず、又、そのずれも
1!2周期に過ぎないので、第8図に示づ従来のものに
比して円滑なカラー表示を行ない4!7る。
の表示データはデータ丈ンブリングクロック(a)によ
ってサンプリングされて画素■に表示され、Gの表示デ
ータはデータサンプリングクロック(b)ににってサン
プリングされて画素■に表示され、Bの表示データはデ
ータサンプリングクロック(a)にJ、って畳ナンブリ
ングされて画素■に表示される。この場合もUいに17
2周期ずれたデータサンプリング(a>、(b)を用い
ているため、リンプルされない11間はデータリングリ
ングクロックの1!2周期分に過ぎず、又、そのずれも
1!2周期に過ぎないので、第8図に示づ従来のものに
比して円滑なカラー表示を行ない4!7る。
なお、データ側駆動回路は上記各実施例のように2系統
に限定されるものではなく、3系統以上の複数N系統に
設定してもよい。この場合、データサンプリングクロッ
ク360°/Nの周期ずれたものを用いる。
に限定されるものではなく、3系統以上の複数N系統に
設定してもよい。この場合、データサンプリングクロッ
ク360°/Nの周期ずれたものを用いる。
本発明によれば、従来のようにサンプルホールド回路を
用いないでも従来のらのよりも多くの画素数をシフ1−
レジスタの動作限界内で表示し17、これにより、従来
のものに比して回路を小形化し得、又は、カラー表示装
置に適用した場合、従来のものに比してにり円滑なカラ
ー表示を行ない(qる。
用いないでも従来のらのよりも多くの画素数をシフ1−
レジスタの動作限界内で表示し17、これにより、従来
のものに比して回路を小形化し得、又は、カラー表示装
置に適用した場合、従来のものに比してにり円滑なカラ
ー表示を行ない(qる。
第1図は本発明の一実施例を説明するブロック図、
第2図はデータリンプリングクロックタイミング図、
第3図はデータをザンプルする様子を説明するサンプリ
ングタイミング図、 第4図及び第5図は夫々本発明の他の実施例を説明する
ブロック図及びそのサンプリングタイミング図、 第6図及び第7図は夫々従来方法の説明図及びそのサン
プリング説明図、 第8図は従来方法によるサンプリングタイミング図、 である。 第1図、第4図において、 5.6はデータサンプリングクロック入力端子、 7.12n 、12G、12eは表示データ入力端子、 8.9,13.14はデータ側駆動回路、10はマトリ
クス表示パネル、 11はカラー表示パネルである。 本、発j目/)声i壱j呵111哨するフ1コツ7目第
電図 第3UIA 第4図 第G図
ングタイミング図、 第4図及び第5図は夫々本発明の他の実施例を説明する
ブロック図及びそのサンプリングタイミング図、 第6図及び第7図は夫々従来方法の説明図及びそのサン
プリング説明図、 第8図は従来方法によるサンプリングタイミング図、 である。 第1図、第4図において、 5.6はデータサンプリングクロック入力端子、 7.12n 、12G、12eは表示データ入力端子、 8.9,13.14はデータ側駆動回路、10はマトリ
クス表示パネル、 11はカラー表示パネルである。 本、発j目/)声i壱j呵111哨するフ1コツ7目第
電図 第3UIA 第4図 第G図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アナログデータをデータサンプリングクロックでサンプ
ルしてマトリクス表示パネル(10)に供給し表示する
マトリクス表示装置のアナログデータのサンプリング方
法において、 上記マトリクス表示パネル(10)の1ライン分の画素
に対して交互にN(Nは複数)系統のデータ側駆動回路
(8)、(9)を設け、 該N系統のデータ側駆動回路(8)、(9)に360°
/Nの周期ずれたデータサンプリングクロック(a)、
(b)を夫々供給して上記アナログデータをサンプルす
ることを特徴とするアナログデータのサンプリング方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5196486A JPS62209488A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | アナログデ−タのサンプリング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5196486A JPS62209488A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | アナログデ−タのサンプリング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62209488A true JPS62209488A (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=12901548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5196486A Pending JPS62209488A (ja) | 1986-03-10 | 1986-03-10 | アナログデ−タのサンプリング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62209488A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010273203A (ja) * | 2009-05-22 | 2010-12-02 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 信号送信装置及び信号受信装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540456A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Sample holing device |
| JPS59160186A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-10 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
| JPS6186794A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-02 | 三洋電機株式会社 | カラ−マトリツクスパネル表示装置の駆動方式 |
-
1986
- 1986-03-10 JP JP5196486A patent/JPS62209488A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540456A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Sample holing device |
| JPS59160186A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-10 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
| JPS6186794A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-02 | 三洋電機株式会社 | カラ−マトリツクスパネル表示装置の駆動方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010273203A (ja) * | 2009-05-22 | 2010-12-02 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 信号送信装置及び信号受信装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5604513A (en) | Serial sampling video signal driving apparatus with improved color rendition | |
| KR19980021332A (ko) | Lcd 패널 구동 회로 | |
| JPH0282295A (ja) | マトリクス表示装置のデータドライバ | |
| JP2923656B2 (ja) | マトリクス型表示装置のデータドライバ | |
| JP2000206492A (ja) | 液晶表示装置 | |
| KR970014408A (ko) | 믹싱된 yuv 및 컬러 파렛트화된 비디오 신호를 처리하는 장치 | |
| JPS59211087A (ja) | カラ−液晶画像表示装置の駆動方法 | |
| JPS63118787A (ja) | 重ね合わせ表示方式 | |
| JP3367362B2 (ja) | データ取込み回路および表示用駆動装置 | |
| JPS62169126A (ja) | 液晶カラ−パネル駆動回路 | |
| JP2742478B2 (ja) | 表示装置の駆動回路 | |
| JPH01174185A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPS6186794A (ja) | カラ−マトリツクスパネル表示装置の駆動方式 | |
| JP2811195B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP2883521B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP3170624B2 (ja) | アクティブマトリクス表示装置 | |
| JPS62142480A (ja) | 液晶パネル駆動回路 | |
| JPS6363089A (ja) | 強調表示装置 | |
| JPS6289089A (ja) | 表示駆動回路 | |
| JPH06161393A (ja) | 液晶駆動回路 | |
| JPH04221993A (ja) | 画像表示装置 | |
| JPH09281924A (ja) | 駆動装置 | |
| JPH0274990A (ja) | マトリクス表示装置のデータドライバ | |
| KR960039888A (ko) | 온 스크린 장치의 오버레이 장치 및 방법 | |
| JPH03217891A (ja) | カラー・マトリクス型液晶表示装置のデータ側駆動回路 |