JPS62209762A - カセツト式記録再生装置 - Google Patents
カセツト式記録再生装置Info
- Publication number
- JPS62209762A JPS62209762A JP61055459A JP5545986A JPS62209762A JP S62209762 A JPS62209762 A JP S62209762A JP 61055459 A JP61055459 A JP 61055459A JP 5545986 A JP5545986 A JP 5545986A JP S62209762 A JPS62209762 A JP S62209762A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- holder
- type recording
- cassette holder
- locking member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、 VTR,DATなどのカセット式記録再
生装置で、カセット(例えば磁気テープ、磁気ディスク
、光ディスクを収納してなるカセットをいう)の保持機
構に関するものである。
生装置で、カセット(例えば磁気テープ、磁気ディスク
、光ディスクを収納してなるカセットをいう)の保持機
構に関するものである。
従来のこの種のカセット式記録再生装置を第5図、第6
図について説明する。第5図はカセットを挿入する前の
斜視図、第6図はカセット挿入状態を示す要部断面図で
ある。図において、(1)はカセット、(2)はカセッ
ト(1)を収納してカセット挿入位置(第5図の位置)
とカセット装着位置(図示せず)との間を移動するカセ
ットホルダー、(3)はカセットホルダー(2)に固定
されてカセット(1)を押える押えバネ、(4)はカセ
ットホルダー(2)をガイドするガイド孔(4a)を有
するベースである。
図について説明する。第5図はカセットを挿入する前の
斜視図、第6図はカセット挿入状態を示す要部断面図で
ある。図において、(1)はカセット、(2)はカセッ
ト(1)を収納してカセット挿入位置(第5図の位置)
とカセット装着位置(図示せず)との間を移動するカセ
ットホルダー、(3)はカセットホルダー(2)に固定
されてカセット(1)を押える押えバネ、(4)はカセ
ットホルダー(2)をガイドするガイド孔(4a)を有
するベースである。
次に動作について説明する。カセット(1)を矢印(A
)の方向からカセットホルダー(2)に挿入すると、カ
セット(1)は押えバネ(3)の付勢力によりカセット
ホルダー(2)と押えバネ(3)との間に挟まれて保持
され、ベース(4)のガイド孔(4a)に沿ってカセッ
トホルダー(2)が図示しない別の駆動源に駆動されて
移動することにより第5図のカセット挿入位置からカセ
ット装着位置まで移動してセツティングされる。
)の方向からカセットホルダー(2)に挿入すると、カ
セット(1)は押えバネ(3)の付勢力によりカセット
ホルダー(2)と押えバネ(3)との間に挟まれて保持
され、ベース(4)のガイド孔(4a)に沿ってカセッ
トホルダー(2)が図示しない別の駆動源に駆動されて
移動することにより第5図のカセット挿入位置からカセ
ット装着位置まで移動してセツティングされる。
上記のような従来のカセット式記録再生装置では、カセ
ットホルダー(2)内のカセット(1)を押えバネ(3
)で抑圧保持しているので、カセット(1)のローディ
ング途中に何らかの原因でカセット(1)が他部品と接
触してカセット(1)に負荷がかかったり、衝撃や振動
が加わるとカセットホルダー(2)内でカセット(1)
が移動して正常にセツティングされず、はてはカセット
(1)や装置本体が破損されるという重大な問題点があ
った。
ットホルダー(2)内のカセット(1)を押えバネ(3
)で抑圧保持しているので、カセット(1)のローディ
ング途中に何らかの原因でカセット(1)が他部品と接
触してカセット(1)に負荷がかかったり、衝撃や振動
が加わるとカセットホルダー(2)内でカセット(1)
が移動して正常にセツティングされず、はてはカセット
(1)や装置本体が破損されるという重大な問題点があ
った。
また、この問題点を少しでも防止するために押えバネ(
3)の付勢力を大きくしてカセット(1)の保持力を増
大させる手段が考えられるが、この場合カセット(1)
をカセットホルダー(2)に挿入する際およびカセット
ホルダー(2)より抜き取る際の抵抗力も増大するので
カセット(1)のカセットホルタ−(2)への着脱感が
悪くなると共にカセット(I)を傷つけるという他の重
大な問題点が発生する。
3)の付勢力を大きくしてカセット(1)の保持力を増
大させる手段が考えられるが、この場合カセット(1)
をカセットホルダー(2)に挿入する際およびカセット
ホルダー(2)より抜き取る際の抵抗力も増大するので
カセット(1)のカセットホルタ−(2)への着脱感が
悪くなると共にカセット(I)を傷つけるという他の重
大な問題点が発生する。
この発明はこのような問題点を解消するためになされた
もので、カセットのカセットホルダーへの着脱感を損な
うこと7なく、カセットローディング途中での衝撃や振
動などによるカセットの移動を防止し正常にカセットが
セツティングされるカセット式記録再生装置を得ること
を目的とする。
もので、カセットのカセットホルダーへの着脱感を損な
うこと7なく、カセットローディング途中での衝撃や振
動などによるカセットの移動を防止し正常にカセットが
セツティングされるカセット式記録再生装置を得ること
を目的とする。
この発明に係るカセット式記録再生装置は、カセットを
収納してカセット挿入位置とカセット装着位置との間を
移動するカセットホルダーと、前記カセットに設けられ
た嵌合部と、前記カセットホルダーに設けられかつ前記
嵌合部に係合して前記カセットを前記カセットホルダT
内に保持する弾性係止部材と、ベースに設けられかつ前
記カセットホルダーがカセット挿入位置にあるときに前
記弾性係止部材を弾性力に抗して前記嵌合部から離脱さ
せる離脱部材とを備えたものである。
収納してカセット挿入位置とカセット装着位置との間を
移動するカセットホルダーと、前記カセットに設けられ
た嵌合部と、前記カセットホルダーに設けられかつ前記
嵌合部に係合して前記カセットを前記カセットホルダT
内に保持する弾性係止部材と、ベースに設けられかつ前
記カセットホルダーがカセット挿入位置にあるときに前
記弾性係止部材を弾性力に抗して前記嵌合部から離脱さ
せる離脱部材とを備えたものである。
この発明においては、カセットホルダーがカセット挿入
位置にあるときには弾性係止部材が離脱部材により嵌合
部より離脱しているのでカセットは弾性係止部材に影響
されずにカセットホルダーに挿入したリカセットホルダ
ーから抜き取ることができ、またカセットホルダーがカ
セット挿入位置から移動したカセットのローディング途
中からカセット装着位置に至る間は弾性係止部材が離脱
部材から離れて嵌合部に係合しているのでカセットは弾
性係止部材によりカセットホルダー内に保持される。
位置にあるときには弾性係止部材が離脱部材により嵌合
部より離脱しているのでカセットは弾性係止部材に影響
されずにカセットホルダーに挿入したリカセットホルダ
ーから抜き取ることができ、またカセットホルダーがカ
セット挿入位置から移動したカセットのローディング途
中からカセット装着位置に至る間は弾性係止部材が離脱
部材から離れて嵌合部に係合しているのでカセットは弾
性係止部材によりカセットホルダー内に保持される。
この発明の一実施例を第1図乃至第4図について説明す
る。第1図はカセットを挿入する前の斜視図、第2図は
カセットを挿入したときのカセット挿入状態を示す要部
断面図、第3図はカセットホルダーをカセット挿入位置
から移動させたときのローディング途中を示す斜視図、
第4図は第3図の要部断面図であり、図中上記従来装置
と同一または相当部分については同一符号を付して説明
を省略する。
る。第1図はカセットを挿入する前の斜視図、第2図は
カセットを挿入したときのカセット挿入状態を示す要部
断面図、第3図はカセットホルダーをカセット挿入位置
から移動させたときのローディング途中を示す斜視図、
第4図は第3図の要部断面図であり、図中上記従来装置
と同一または相当部分については同一符号を付して説明
を省略する。
図において、(5)はカセット(1)に設けられて嵌合
部として作用する凹部、(6)は弾性係止部材で、カセ
ットホルダー(2)に基部が取り付けられる板バネ(6
a)とこの板バネ(6a)の先部に取り付けられるフッ
ク(6b)とで構成される。
部として作用する凹部、(6)は弾性係止部材で、カセ
ットホルダー(2)に基部が取り付けられる板バネ(6
a)とこの板バネ(6a)の先部に取り付けられるフッ
ク(6b)とで構成される。
(7)はベース(4)に取り付けられて離脱部材として
作用するアームである。
作用するアームである。
このようなものにおいて、カセット(1)を矢印(A)
の方向からカセットホルダー(2)に挿入すると、カセ
ット(1)は第2図に示すように押えバネ(3)の付勢
力によりカセットホルダー(2)と押えバネ(3)との
間に挟まれて保持される。このカセット挿入位置では弾
性係止部材(6)がアーム(力に引っかかってフック(
6b)が四部(5)から離脱しているのでカセット(1
)の着脱感が損なわれることがない。
の方向からカセットホルダー(2)に挿入すると、カセ
ット(1)は第2図に示すように押えバネ(3)の付勢
力によりカセットホルダー(2)と押えバネ(3)との
間に挟まれて保持される。このカセット挿入位置では弾
性係止部材(6)がアーム(力に引っかかってフック(
6b)が四部(5)から離脱しているのでカセット(1
)の着脱感が損なわれることがない。
次に、カセットホルダ”−(2)が別の駆動源によって
第2図のカセット挿入位置から矢印(B)方向に移動す
ると、第3図および第4図に示すように弾性係止部材(
6)のフック(6b)がアーム(力に沿って矢印(C)
方向に移動し、やがてアーム(力から離れて板バネ(6
a)の弾性力によりカセット(1)の凹部(5)に係合
する。従って、カセット(1)は弾性係止部材(6)と
凹部(5)との保合によりカセットホルダー(2)内に
完全に保持される。
第2図のカセット挿入位置から矢印(B)方向に移動す
ると、第3図および第4図に示すように弾性係止部材(
6)のフック(6b)がアーム(力に沿って矢印(C)
方向に移動し、やがてアーム(力から離れて板バネ(6
a)の弾性力によりカセット(1)の凹部(5)に係合
する。従って、カセット(1)は弾性係止部材(6)と
凹部(5)との保合によりカセットホルダー(2)内に
完全に保持される。
さらに、カセット(1)を取り出すときにカセットホル
ダー(2)が別の駆動源によって矢印(D)方向に移動
すると、フック(6b)がアーム(7)に係合して斜面
を乗り上げるので第2図に示すようにフック(6b)が
凹部(5)から離脱し、カセット(1)のカセット挿入
位置におけるカセットホルダー(2)内の保持は押えバ
ネ(3)の付勢力のみとなる。
ダー(2)が別の駆動源によって矢印(D)方向に移動
すると、フック(6b)がアーム(7)に係合して斜面
を乗り上げるので第2図に示すようにフック(6b)が
凹部(5)から離脱し、カセット(1)のカセット挿入
位置におけるカセットホルダー(2)内の保持は押えバ
ネ(3)の付勢力のみとなる。
なお、上記実施例では板バネ(6a)とフック(6b)
とからなる弾性係止部材(6)を示したが、フック(6
b)が板バネ(6a)と一体となった弾性部利であって
もよい。また、ベース(4)にアーム(7)を別体とし
て設けたものを示したが、アーム(7)をベース(4)
に一体に設けてもよい。
とからなる弾性係止部材(6)を示したが、フック(6
b)が板バネ(6a)と一体となった弾性部利であって
もよい。また、ベース(4)にアーム(7)を別体とし
て設けたものを示したが、アーム(7)をベース(4)
に一体に設けてもよい。
以上のように、この発明によればカセットのカセットホ
ルダーへの着脱感を損なうことなく、カセットローディ
ング途中での衝撃や振動などによるカセットの移動を防
止して正常にカセツがある。
ルダーへの着脱感を損なうことなく、カセットローディ
ング途中での衝撃や振動などによるカセットの移動を防
止して正常にカセツがある。
第1図はこの発明の一実施例を示すものでカセットを挿
入する前の斜視図、第2図はカセットを挿入したときの
カセット挿入状態を示す要部断面図、第3図はカセット
ホルダーをカセット挿入位置から移動させたときのロー
ディング途中を示す斜視図、第4図は第3図の要部断面
図、第5図は従来装置のカセットを挿入する前の斜視図
、第6図はカセット挿入状態を示す要部断面図である。 図において、(1)はカセット、(2)はカセットホル
ダー、(4)はベース、(5)は嵌合部、(6)は弾性
係止部材、(6a)は板バネ、(6b)はフック、(7
)は離脱部材である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
入する前の斜視図、第2図はカセットを挿入したときの
カセット挿入状態を示す要部断面図、第3図はカセット
ホルダーをカセット挿入位置から移動させたときのロー
ディング途中を示す斜視図、第4図は第3図の要部断面
図、第5図は従来装置のカセットを挿入する前の斜視図
、第6図はカセット挿入状態を示す要部断面図である。 図において、(1)はカセット、(2)はカセットホル
ダー、(4)はベース、(5)は嵌合部、(6)は弾性
係止部材、(6a)は板バネ、(6b)はフック、(7
)は離脱部材である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (4)
- (1)カセツトを収納してカセツト挿入位置とカセツト
装着位置との間を移動するカセツトホルダー、前記カセ
ツトに設けられた嵌合部、前記カセツトホルダーに設け
られかつ前記嵌合部に係合して前記カセツトを前記カセ
ツトホルダー内に保持する弾性係止部材およびベースに
設けられかつ前記カセツトホルダーがカセツト挿入位置
にあるときに前記弾性係止部材を弾性力に抗して前記嵌
合部から離脱させる離脱部材を備え、前記カセツトホル
ダーがカセツト挿入位置から移動したときには前記弾性
係止部材が前記離脱部材から離れて前記嵌合部に係合す
るようにしたことを特徴とするカセツト式記録再生装置
。 - (2)弾性係止部材を、カセツトホルダーに基部が固着
される板バネとこの板バネの先部に取り付けられるフツ
クとで構成した特許請求の範囲第1項記載のカセツト式
記録再生装置。 - (3)嵌合部が、フツクが係合する凹部である特許請求
の範囲第2項記載のカセツト式記録再生装置。 - (4)離脱部材が、ベースに取り付けられるアームであ
る特許請求の範囲第1項記載のカセツト式記録再生装置
。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61055459A JPH07107764B2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | カセツト式記録再生装置 |
| GB8705505A GB2187879B (en) | 1986-03-11 | 1987-03-09 | Cassette recording and/or reproducing apparatus |
| US07/024,697 US4792872A (en) | 1986-03-11 | 1987-03-11 | Holder structure in a cassette player |
| DE19873707830 DE3707830A1 (de) | 1986-03-11 | 1987-03-11 | Kassettenhalterkonstruktion |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61055459A JPH07107764B2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | カセツト式記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62209762A true JPS62209762A (ja) | 1987-09-14 |
| JPH07107764B2 JPH07107764B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=12999187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61055459A Expired - Lifetime JPH07107764B2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | カセツト式記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07107764B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63130939U (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-26 | ||
| JPH01189062A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録テープ再生装置 |
| JPH0210557A (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-16 | Sony Corp | カセットホルダー |
| JPH0243899U (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-27 | ||
| JPH0357750U (ja) * | 1989-10-02 | 1991-06-04 | ||
| US5119251A (en) * | 1989-04-04 | 1992-06-02 | Matsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Reduced clearance cassette securing arrangements in a cassette-based recording/reproducing apparatus |
| FR2672720A1 (fr) * | 1990-11-08 | 1992-08-14 | Sony Corp | Cassette a bande pourvue de renfoncements pour le chargement de cassette. |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923248U (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-13 | 三菱重工業株式会社 | 舶用給電装置 |
| JPS5974556U (ja) * | 1982-11-09 | 1984-05-21 | ソニー株式会社 | カセツト圧着機構 |
| JPS60194737U (ja) * | 1984-04-03 | 1985-12-25 | ソニー株式会社 | カセツトテ−プレコ−ダ |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP61055459A patent/JPH07107764B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
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| JPS5923248U (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-13 | 三菱重工業株式会社 | 舶用給電装置 |
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| JPS60194737U (ja) * | 1984-04-03 | 1985-12-25 | ソニー株式会社 | カセツトテ−プレコ−ダ |
Cited By (8)
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| JPS63130939U (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-26 | ||
| JPH01189062A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録テープ再生装置 |
| JPH0210557A (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-16 | Sony Corp | カセットホルダー |
| JPH0243899U (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-27 | ||
| US5119251A (en) * | 1989-04-04 | 1992-06-02 | Matsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Reduced clearance cassette securing arrangements in a cassette-based recording/reproducing apparatus |
| JPH0357750U (ja) * | 1989-10-02 | 1991-06-04 | ||
| FR2672720A1 (fr) * | 1990-11-08 | 1992-08-14 | Sony Corp | Cassette a bande pourvue de renfoncements pour le chargement de cassette. |
| US5337204A (en) * | 1990-11-08 | 1994-08-09 | Sony Corporation | Tape cassette having recesses for cassette loading |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07107764B2 (ja) | 1995-11-15 |
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