JPS6220983A - 液圧的に作動する自己閉鎖する2方向座弁 - Google Patents
液圧的に作動する自己閉鎖する2方向座弁Info
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- JPS6220983A JPS6220983A JP61164873A JP16487386A JPS6220983A JP S6220983 A JPS6220983 A JP S6220983A JP 61164873 A JP61164873 A JP 61164873A JP 16487386 A JP16487386 A JP 16487386A JP S6220983 A JPS6220983 A JP S6220983A
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- JP
- Japan
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- piston
- closing
- closing body
- chamber
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/12—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
- F16K31/36—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor
- F16K31/363—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor the fluid acting on a piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、液圧的に作動する自己閉鎖する2方向座弁で
あって、ピストン状の閉鎖体を収容するためのケーシン
グが設けられており、その案内部がその座面に比して大
きな直径を有しており、閉鎖体のための液圧的に負荷可
能な操作ピストンを収容するためのカバーが設けられて
おり、操作ピストンの直径が閉鎖体の案内部の直径に比
して大きく、操作ピストンの、閉鎖体とは逆の側がピス
トン棒状の突出部を備えており、この突出部がカバーの
上部内に案内されておりかつ室を制限しており、閉鎖体
の座面と案内部との間の環状面と、操、作ピストンの、
閉鎖体とは逆の側の環状面とがポンプ圧によって負荷さ
れており、操作ピストンの、閉鎖体に面した側が、選択
的にポンプ圧又は低圧によって負荷可能である形式のも
のに関する。
あって、ピストン状の閉鎖体を収容するためのケーシン
グが設けられており、その案内部がその座面に比して大
きな直径を有しており、閉鎖体のための液圧的に負荷可
能な操作ピストンを収容するためのカバーが設けられて
おり、操作ピストンの直径が閉鎖体の案内部の直径に比
して大きく、操作ピストンの、閉鎖体とは逆の側がピス
トン棒状の突出部を備えており、この突出部がカバーの
上部内に案内されておりかつ室を制限しており、閉鎖体
の座面と案内部との間の環状面と、操、作ピストンの、
閉鎖体とは逆の側の環状面とがポンプ圧によって負荷さ
れており、操作ピストンの、閉鎖体に面した側が、選択
的にポンプ圧又は低圧によって負荷可能である形式のも
のに関する。
従来の技術
この種の弁は特に本出願人に係わる型式衣(Typen
blat、t) RD 81010 / 9.84に基
づく組込弁に対応して制御ブロック内に組込むための組
込弁として形成される。自己閉鎖する構成のために、付
加的な操作手段特に閉鎖体と協働する操作ピストンが必
要であり、これは、組込弁への制御圧力を遮断する前制
御弁の出発位置で閉鎖体の閉鎖を生せしめる。本出願人
の内部の従来技術によれば、この操作ピストンはカバー
に設けられ、閉鎖体の開放方向で連結片を介して閉鎖体
に確実結合されている。
blat、t) RD 81010 / 9.84に基
づく組込弁に対応して制御ブロック内に組込むための組
込弁として形成される。自己閉鎖する構成のために、付
加的な操作手段特に閉鎖体と協働する操作ピストンが必
要であり、これは、組込弁への制御圧力を遮断する前制
御弁の出発位置で閉鎖体の閉鎖を生せしめる。本出願人
の内部の従来技術によれば、この操作ピストンはカバー
に設けられ、閉鎖体の開放方向で連結片を介して閉鎖体
に確実結合されている。
本発明が解決しようとする問題点
上記組込弁では、連結片が使用されているため、カバー
が比較的大きくなると共に、閉鎖体に連結片のための固
定手段°を設げなければならない。これによって、自己
閉鎖しない2方向座弁に対比して、自己閉鎖する2方向
座弁のためにまったく特別な構成が生じる。
が比較的大きくなると共に、閉鎖体に連結片のための固
定手段°を設げなければならない。これによって、自己
閉鎖しない2方向座弁に対比して、自己閉鎖する2方向
座弁のためにまったく特別な構成が生じる。
そこで本発明の課題は、自己閉鎖しない2方向座弁のケ
ーシングを備えた閉鎖体が著しい適合手段なしに、自己
閉鎖する構成のためにも使用されるように、冒頭に述べ
た形式の弁を改良することにある。
ーシングを備えた閉鎖体が著しい適合手段なしに、自己
閉鎖する構成のためにも使用されるように、冒頭に述べ
た形式の弁を改良することにある。
問題点を解決するための手段
上記課題を解決した本発明の要旨は、操作ピストンの、
閉鎖体に面した側がピストン棒状の突出部を備えており
、この突出部が閉鎖体に嵌合されており、かつ操作ピス
トンと閉鎖体との間の仕切壁内で案内されており、閉鎖
体と仕切壁との間の室と、操作ピストンの、閉鎖体とは
逆の側に設けられたピストン棒状の突出部によって制限
されている室とが、ポンプ圧より低い圧力によって負荷
されていることにある。
閉鎖体に面した側がピストン棒状の突出部を備えており
、この突出部が閉鎖体に嵌合されており、かつ操作ピス
トンと閉鎖体との間の仕切壁内で案内されており、閉鎖
体と仕切壁との間の室と、操作ピストンの、閉鎖体とは
逆の側に設けられたピストン棒状の突出部によって制限
されている室とが、ポンプ圧より低い圧力によって負荷
されていることにある。
本発明の実施態様は特許請求の範囲の従属項に記載した
通りである。
通りである。
実施例
第1図にカバーは符号1を以って示されており、このカ
バー1はその凹部2内に、ピストン棒状の突出部4,5
を備えた操作ピストン3を収容している。凹部2は突出
部4の側で仕切壁6によって制限されており、仕切壁6
の軸方向孔7を突出部4が貫通案内されている。凹部2
は突出部5の側で板8によって制限されており、板は突
出部5を案内する袋孔9を備えている。
バー1はその凹部2内に、ピストン棒状の突出部4,5
を備えた操作ピストン3を収容している。凹部2は突出
部4の側で仕切壁6によって制限されており、仕切壁6
の軸方向孔7を突出部4が貫通案内されている。凹部2
は突出部5の側で板8によって制限されており、板は突
出部5を案内する袋孔9を備えている。
シールリング1o、iiは袋孔9若しくは閉鎖体12へ
向かって凹部2内の制御液が溢流するのを阻止している
。さらにシールリング13によって操作ピストン3が液
密に四部2内で案内されており、従って凹部2の一方又
は他方の領域2a、2b内の制御液が操作ピストン3を
介して互いに通流しない。
向かって凹部2内の制御液が溢流するのを阻止している
。さらにシールリング13によって操作ピストン3が液
密に四部2内で案内されており、従って凹部2の一方又
は他方の領域2a、2b内の制御液が操作ピストン3を
介して互いに通流しない。
第2図にスリーブとして形成されたケーシンで
グ15は断面く示す制御ブロック17の受容孔16内に
シールリング18.19によって液密に挿入されている
。閉鎖体12はケーシング15の軸方向孔20内に案内
されておりかつその小径の座面21によってケーシング
15の対応する座面22と協働している。図示の閉鎖位
置では、接続部Bから接続部Aへの接続は遮断されてい
る。カバー1はねじ28によって制御ブロックの取付は
平面30に固定される。この目的のために、取付は平面
はねじ孔31を備えている。カバーを固定することによ
って、ケーシング15も軸方向で固定される。操作ピス
トン3の突出部4は組立後、閉鎖体12の袋孔32内へ
係合し、かつ運転中にこの袋孔を介して閉鎖体12と確
実結合される。
シールリング18.19によって液密に挿入されている
。閉鎖体12はケーシング15の軸方向孔20内に案内
されておりかつその小径の座面21によってケーシング
15の対応する座面22と協働している。図示の閉鎖位
置では、接続部Bから接続部Aへの接続は遮断されてい
る。カバー1はねじ28によって制御ブロックの取付は
平面30に固定される。この目的のために、取付は平面
はねじ孔31を備えている。カバーを固定することによ
って、ケーシング15も軸方向で固定される。操作ピス
トン3の突出部4は組立後、閉鎖体12の袋孔32内へ
係合し、かつ運転中にこの袋孔を介して閉鎖体12と確
実結合される。
本発明の弁の作用を第6図に基づいて説明する。
作業媒体はポンプ導管Pから弁の接続部Bを介して環状
室6γに供給される。同時に制御導管50を介して凹部
2の領域2aがポンプ圧を受ける。制御室20aは接続
部Y及び制御導管51を介してタンクTに接続されてい
る。袋孔9は操作ピストン3及び突出部4,5の孔52
゜53を介して制御室20aに接続されており、これに
よって制御導管51を介してタンクTにも接続されてい
る。操作ピストン3を収容した凹部2の領域2bは制御
接続部X及び制御導管54を介して例えばソレノイド操
作される2/6方向弁55によってタンク圧又はポンプ
圧によって負荷される。2つの切換位置a、bを備えた
ソレノイド操作される6方向弁55の図示の切換位置a
では領域2bがタンクTに接続される。領域2aが常に
ポンプ圧を受けており、かつ、操作ピストン3の圧力負
荷される環状面の大きさが、閉鎖体の環状面60とアク
チュエータ圧によって負荷される円状面68と座面21
との和に比して大きいために、操作ピストン3は突出部
4を介して閉鎖体12の座面21をケーシング15の対
向する座面22に密に圧着する。
室6γに供給される。同時に制御導管50を介して凹部
2の領域2aがポンプ圧を受ける。制御室20aは接続
部Y及び制御導管51を介してタンクTに接続されてい
る。袋孔9は操作ピストン3及び突出部4,5の孔52
゜53を介して制御室20aに接続されており、これに
よって制御導管51を介してタンクTにも接続されてい
る。操作ピストン3を収容した凹部2の領域2bは制御
接続部X及び制御導管54を介して例えばソレノイド操
作される2/6方向弁55によってタンク圧又はポンプ
圧によって負荷される。2つの切換位置a、bを備えた
ソレノイド操作される6方向弁55の図示の切換位置a
では領域2bがタンクTに接続される。領域2aが常に
ポンプ圧を受けており、かつ、操作ピストン3の圧力負
荷される環状面の大きさが、閉鎖体の環状面60とアク
チュエータ圧によって負荷される円状面68と座面21
との和に比して大きいために、操作ピストン3は突出部
4を介して閉鎖体12の座面21をケーシング15の対
向する座面22に密に圧着する。
ソレノイドの作動によって、ソレノイド操作される2/
6方向弁が図示の切換位置aから切換位置すへ移動する
と、凹部2の領域2bが同様にポンプ導管Pの圧力によ
って負荷される。突出部4,5が同寸法を有するため、
操作ピストン3は圧力的にバランスされる。これによっ
て閉鎖体12が、ポンプ圧によって負荷される環状面6
0並びにアクチュエータ圧力によって負荷される円状面
68によって開方向へ移動し、接続部Bが室65とケー
シング15内の通路66と弁室67とを介して接続部A
に連通ずる。
6方向弁が図示の切換位置aから切換位置すへ移動する
と、凹部2の領域2bが同様にポンプ導管Pの圧力によ
って負荷される。突出部4,5が同寸法を有するため、
操作ピストン3は圧力的にバランスされる。これによっ
て閉鎖体12が、ポンプ圧によって負荷される環状面6
0並びにアクチュエータ圧力によって負荷される円状面
68によって開方向へ移動し、接続部Bが室65とケー
シング15内の通路66と弁室67とを介して接続部A
に連通ずる。
ソレノイド操作される切換弁55がソレノイドの遮断時
かつ例えば電流の供給中断時にばね65によって再び図
示の出発切換値1iaに戻り、凹部2の領域2bがタン
クTに接続されたときに、閉鎖体は再びその閉鎖位置へ
戻される。
かつ例えば電流の供給中断時にばね65によって再び図
示の出発切換値1iaに戻り、凹部2の領域2bがタン
クTに接続されたときに、閉鎖体は再びその閉鎖位置へ
戻される。
領域2a内で作用するポンプ圧によって、操作ピストン
3は閉鎖方向に負荷され、その結果操作ピストンは閉鎖
体を再びその図示の閉鎖位置に移動させる。要するに、
電流の供給中断時に弁はおのずから閉じる。
3は閉鎖方向に負荷され、その結果操作ピストンは閉鎖
体を再びその図示の閉鎖位置に移動させる。要するに、
電流の供給中断時に弁はおのずから閉じる。
第1図は本発明の1実施例に基づく操作ピストンを備え
たカバーの断面図、第2図は本発明の1実施例に基づく
スリーブとして形成されたケーシングと制御ブロック内
に収容された閉鎖体とを示す断面図及び第6図は本発明
の作用説明図である。 1・・・カバー 2・・・凹部、2a、2b・・・領域 3・・・操作ピストン 4.5・・・突出部 6・・・仕切壁 γ・・・軸方向孔 8・・・板 9・・・袋孔 io、1i・・・シールリング 12・・・閉鎖体、12a・・・案内部13・・・操作
ピストン 15・・・ケーシング 16・・・受容孔 17・・・制御ブロック 18.19・・・シールリング 20・・・軸方向孔 21.22・・・座面 28・・・ねじ 30・・・取付は平面 31・・・ねじ孔 62・・・環状面 V3 V2 区 区 へ 派
たカバーの断面図、第2図は本発明の1実施例に基づく
スリーブとして形成されたケーシングと制御ブロック内
に収容された閉鎖体とを示す断面図及び第6図は本発明
の作用説明図である。 1・・・カバー 2・・・凹部、2a、2b・・・領域 3・・・操作ピストン 4.5・・・突出部 6・・・仕切壁 γ・・・軸方向孔 8・・・板 9・・・袋孔 io、1i・・・シールリング 12・・・閉鎖体、12a・・・案内部13・・・操作
ピストン 15・・・ケーシング 16・・・受容孔 17・・・制御ブロック 18.19・・・シールリング 20・・・軸方向孔 21.22・・・座面 28・・・ねじ 30・・・取付は平面 31・・・ねじ孔 62・・・環状面 V3 V2 区 区 へ 派
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、液圧的に作動する自己閉鎖する2方向座弁であつて
、 (イ)ピストン状の閉鎖体(12)を収容するためのケ
ーシング(15)が設けられてお り、その案内部(12a)がその座面 (21)に比して大きな直径を有しており、(ロ)閉鎖
体(12)のための液圧的に負荷可能な操作ピストン(
3)を収容するための カバー(1)が設けられており、操作ピス トンの直径が閉鎖体の案内部(12a)の 直径に比して大きく、 (ハ)操作ピストン(3)の、閉鎖体(12)とは逆の
側がピストン棒状の突出部(5) を備えており、この突出部がカバー(1) の上部(8)内に案内されておりかつ室 (9)を制限しており、 (ニ)閉鎖体(12)の座面(21)と案内部(12a
)との間の環状面(60)と、操 作ピストン(3)の、閉鎖体(12)とは 逆の側の環状面(62)とがポンプ圧によ つて負荷されており、 (ホ)操作ピストン(3)の、閉鎖体に面した側が、選
択的にポンプ圧又は低圧によつて 負荷可能である形式のものにおいて、 (ヘ)操作ピストン(3)の、閉鎖体(12)に面した
側がピストン棒状の突出部(4) を備えており、この突出部(4)が閉鎖体 (12)に嵌合されており、かつ操作ピス トン(3)と閉鎖体(12)との間の仕切 壁(6)内で案内されており、 (ト)閉鎖体(12)と仕切壁(6)との間の室(20
a)と、操作ピストンの、閉鎖体 とは逆の側に設けられたピストン棒状の突 出部(5)によつて制限されている室(9)とが、ポン
プ圧より低い圧力によつて負荷 されている ことを特徴とする液圧的に作動する自己閉鎖する2方向
座弁。 2、操作ピストン(3)と閉鎖体(12)との間の仕切
壁(6)がカバー(1)の構成部分から成る特許請求の
範囲第1項記載の2方向座弁。 3、操作ピストン(3)の両方の突出部(4、5)が同
一直径を有しており、かつ閉鎖体 (12)と仕切壁(6)との間の室(20a)を軸方向
孔(52)及び半径方向孔(53)を介して、操作ピス
トン(3)の、閉鎖体 (12)とは逆の側に位置して突出部(5)によつて制
限された前記室(9)に接続させている特許請求の範囲
第1項又は第2項記載の2方向座弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3525331.2 | 1985-07-16 | ||
| DE19853525331 DE3525331A1 (de) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | Hydraulisch betaetigtes selbstschliessendes zwei-wege-sitzventil |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220983A true JPS6220983A (ja) | 1987-01-29 |
Family
ID=6275880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61164873A Pending JPS6220983A (ja) | 1985-07-16 | 1986-07-15 | 液圧的に作動する自己閉鎖する2方向座弁 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4682756A (ja) |
| JP (1) | JPS6220983A (ja) |
| DE (1) | DE3525331A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3744071C2 (de) * | 1987-12-24 | 1995-06-29 | Teves Gmbh Alfred | Antriebs- und bremsschlupfgeregelte Bremsanlage |
| DE3805288A1 (de) * | 1988-02-19 | 1989-08-31 | Rexroth Mannesmann Gmbh | Regelventil |
| DE4121018C2 (de) * | 1991-06-26 | 2001-11-08 | Bosch Gmbh Robert | Hydraulische Einrichtung für eine Sicherheitssteuerung |
| GB2308892B (en) * | 1996-01-04 | 1999-10-13 | Siemens Measurements Ltd | Improvements in or relating to meters |
| US6454238B1 (en) * | 2001-06-08 | 2002-09-24 | Hoerbiger Kompressortechnik Services Gmbh | Valve |
| US7836915B2 (en) * | 2007-08-31 | 2010-11-23 | Husky Injection Molding Systems Ltd. | Staggered cylinders in a valve gate apparatus |
| US8794491B2 (en) * | 2011-10-28 | 2014-08-05 | Nordson Corporation | Dispensing module and method of dispensing with a pneumatic actuator |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1750341B1 (de) * | 1968-04-23 | 1970-09-24 | Messerschmitt Boelkow Blohm | Rueckschlagventil |
| SE7603831L (sv) * | 1976-03-31 | 1977-10-01 | Sund Akesson Ab | Anordning for regleringa av vetskefloden |
-
1985
- 1985-07-16 DE DE19853525331 patent/DE3525331A1/de active Granted
-
1986
- 1986-07-15 JP JP61164873A patent/JPS6220983A/ja active Pending
- 1986-07-15 US US06/886,541 patent/US4682756A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4682756A (en) | 1987-07-28 |
| DE3525331A1 (de) | 1987-01-29 |
| DE3525331C2 (ja) | 1987-10-22 |
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