JPS6221467Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6221467Y2 JPS6221467Y2 JP10281782U JP10281782U JPS6221467Y2 JP S6221467 Y2 JPS6221467 Y2 JP S6221467Y2 JP 10281782 U JP10281782 U JP 10281782U JP 10281782 U JP10281782 U JP 10281782U JP S6221467 Y2 JPS6221467 Y2 JP S6221467Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spool
- clutch
- drain port
- relief
- open
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主としてフオークリフト等のパワーシ
フトトランスミツシヨンに用いられるインチング
機構に関し、その目的は、インチング操作、即ち
半クラツチ状態による小刻みな前進又は後進操作
を容易に行えるようにすると共に、半クラツチ状
態におけるリリーフ圧を容易に設定しうるように
することである。以下図面に基づいて本考案を説
明する。
フトトランスミツシヨンに用いられるインチング
機構に関し、その目的は、インチング操作、即ち
半クラツチ状態による小刻みな前進又は後進操作
を容易に行えるようにすると共に、半クラツチ状
態におけるリリーフ圧を容易に設定しうるように
することである。以下図面に基づいて本考案を説
明する。
インチングバルブの縦断側面図を示す第1図に
おいて、バルブ本体1にはスプール挿入孔2が形
成され、スプール挿入孔2には軸方向移動自在に
スプール3が挿入されると共に、クラツチ油圧切
方向Fへと順に油圧入口ポート5、クラツチ用出
口ポート6及びドレンポート7が形成されてい
る。入口ポート5は油路8を介して油圧ポンプ9
に接続され、出口ポート6は前後進切換弁10を
介して前後進用クラツチ11に接続されている。
ドレンポート7はドレン油路13等を介してタン
ク14に至る。また油路8の途中部分は調圧弁1
5を介してトルクコンバータ(図示せず)に接続
されている。
おいて、バルブ本体1にはスプール挿入孔2が形
成され、スプール挿入孔2には軸方向移動自在に
スプール3が挿入されると共に、クラツチ油圧切
方向Fへと順に油圧入口ポート5、クラツチ用出
口ポート6及びドレンポート7が形成されてい
る。入口ポート5は油路8を介して油圧ポンプ9
に接続され、出口ポート6は前後進切換弁10を
介して前後進用クラツチ11に接続されている。
ドレンポート7はドレン油路13等を介してタン
ク14に至る。また油路8の途中部分は調圧弁1
5を介してトルクコンバータ(図示せず)に接続
されている。
スプール3の油圧入口ポート側部分、即ち反矢
印F側部分には、挿入孔2の内周面に嵌合するピ
ストン部16が固着されており、ピストン部16
は軸方向の摺動により入口ポート5を開閉しうる
ようになつている。スプール3のドレンポート7
側部分、即ち矢印F側部分には、スプール3に対
し相対的に軸方向に移動しうるリリーフピストン
18が嵌合している。リリーフピストン18は、
矢印F側端面が開口する有底筒形に形成されてお
り、その円筒状外周面は挿入孔2の内周面に軸方
向移動自在に嵌合している。リリーフピストン1
8は軸方向の摺動によりドレンポート7を開閉し
うるようになつている。リリーフピストン18よ
り矢印F側のスプール部分には、挿入孔2の内周
面に摺接するフランジ状のばね座20が形成され
ており、ばね座20とリリーフピストン18の反
矢印F側端部(内向フランジ部)18aとの間
に、リリーフ圧設定用コイルばね22が装着され
ている。
印F側部分には、挿入孔2の内周面に嵌合するピ
ストン部16が固着されており、ピストン部16
は軸方向の摺動により入口ポート5を開閉しうる
ようになつている。スプール3のドレンポート7
側部分、即ち矢印F側部分には、スプール3に対
し相対的に軸方向に移動しうるリリーフピストン
18が嵌合している。リリーフピストン18は、
矢印F側端面が開口する有底筒形に形成されてお
り、その円筒状外周面は挿入孔2の内周面に軸方
向移動自在に嵌合している。リリーフピストン1
8は軸方向の摺動によりドレンポート7を開閉し
うるようになつている。リリーフピストン18よ
り矢印F側のスプール部分には、挿入孔2の内周
面に摺接するフランジ状のばね座20が形成され
ており、ばね座20とリリーフピストン18の反
矢印F側端部(内向フランジ部)18aとの間
に、リリーフ圧設定用コイルばね22が装着され
ている。
スプール3は、例えばブレーキ操作機構23に
連動連結されている。即ちブレーキペダル25を
回動支点24回りに踏み込むことにより、スプー
ル3が矢印F側へ引かれるようになつている。な
おブレーキは、ブレーキペダル25を一定量踏み
込んで第4図に示すようなクラツチ切状態になつ
た頃から効き始めるようになつている。
連動連結されている。即ちブレーキペダル25を
回動支点24回りに踏み込むことにより、スプー
ル3が矢印F側へ引かれるようになつている。な
おブレーキは、ブレーキペダル25を一定量踏み
込んで第4図に示すようなクラツチ切状態になつ
た頃から効き始めるようになつている。
第1図中、26は本体蓋、27はシールパツキ
ンである。
ンである。
作用について第1〜第5図により説明する。第
5図はスプール3のストロークSとクラツチ用油
圧(リリーフ圧)Pの関係を示し、A,B点はク
ラツチ入状態であつて、それぞれ第1、第2図に
対応し、C点は半クラツチ開始時であつて第3図
に対応し、D点はクラツチ切時であつて第4図に
対応する。
5図はスプール3のストロークSとクラツチ用油
圧(リリーフ圧)Pの関係を示し、A,B点はク
ラツチ入状態であつて、それぞれ第1、第2図に
対応し、C点は半クラツチ開始時であつて第3図
に対応し、D点はクラツチ切時であつて第4図に
対応する。
即ち第1図の状態では、ドレンポート7はリリ
ーフピストン18により完全に閉じられ、入口ポ
ート5及び出口ポート6は開いている。従つてク
ラツチ用油圧Pは、クラツチ11を完全に入状態
に保ちうる値P2(第5図)に維持され、クラツチ
11を入状態に保つ。また圧力値P2の油圧作用に
より、リリーフピストン18の矢印F側端縁はば
ね座20に押し付けられ、コイルばね22は一定
量圧縮されている。
ーフピストン18により完全に閉じられ、入口ポ
ート5及び出口ポート6は開いている。従つてク
ラツチ用油圧Pは、クラツチ11を完全に入状態
に保ちうる値P2(第5図)に維持され、クラツチ
11を入状態に保つ。また圧力値P2の油圧作用に
より、リリーフピストン18の矢印F側端縁はば
ね座20に押し付けられ、コイルばね22は一定
量圧縮されている。
第1図の状態からスプール3を矢印F側へ移動
させ始めると、リリーフピストン18も上記値P2
の油圧作用によりスプール3と共に矢印F側へ移
動し始め、第2図に示すようにドレンポート7が
開き始める直前の状態まで、両者3,18は一緒
に移動する。
させ始めると、リリーフピストン18も上記値P2
の油圧作用によりスプール3と共に矢印F側へ移
動し始め、第2図に示すようにドレンポート7が
開き始める直前の状態まで、両者3,18は一緒
に移動する。
第2図の状態からさらにスプール3を矢印F側
へ移動させ始めると、ドレンポート7が開き始
め、油圧値がP1(第5図)まで急激に低下すると
共に、第3図に示すようにリリーフピストン18
に対しスプール3のばね座20が矢印F側へ離れ
始める。即ち半クラツチ状態に入るのである。
へ移動させ始めると、ドレンポート7が開き始
め、油圧値がP1(第5図)まで急激に低下すると
共に、第3図に示すようにリリーフピストン18
に対しスプール3のばね座20が矢印F側へ離れ
始める。即ち半クラツチ状態に入るのである。
スプール3を第3図の状態からさらに矢印F側
へ移動させると、コイルばね22が徐々に伸び、
リリーフ圧(油圧P)は第5図のCD間に示すよ
うにスプール移動量Sに応じて徐々に低下してゆ
く。C点からD点近傍までの半クラツチ範囲にお
いて、フオークリフト等のインチング動作を行
う。
へ移動させると、コイルばね22が徐々に伸び、
リリーフ圧(油圧P)は第5図のCD間に示すよ
うにスプール移動量Sに応じて徐々に低下してゆ
く。C点からD点近傍までの半クラツチ範囲にお
いて、フオークリフト等のインチング動作を行
う。
スプール3が第4図の状態(第5図のD点)ま
で至ると、入口ポート5はピストン部16により
閉じられ、クラツチ用油圧Pは0になり、クラツ
チ11は完全に切れる。
で至ると、入口ポート5はピストン部16により
閉じられ、クラツチ用油圧Pは0になり、クラツ
チ11は完全に切れる。
第4図の状態ぐらいから、第5図の破線L1で
示すようにブレーキが効き始める。なおブレーキ
の効き始めの時期は、例えば破線L2で示すよう
にD点近傍部分で適宜に設定することができる。
示すようにブレーキが効き始める。なおブレーキ
の効き始めの時期は、例えば破線L2で示すよう
にD点近傍部分で適宜に設定することができる。
また第1図等に示すバルブにおいては、コイル
ばね22をばね強さの異なるものに交換すること
により、第5図の仮想線で示すように半クラツチ
状態におけるグラフの傾きを変更し、各種車輛に
マツチングさせることができる。
ばね22をばね強さの異なるものに交換すること
により、第5図の仮想線で示すように半クラツチ
状態におけるグラフの傾きを変更し、各種車輛に
マツチングさせることができる。
第6図は別の実施例を示しており、クラツチ切
方向Fが第1図のものとは逆になつている。即ち
第1図のものが引き操作型のバルブであるのに対
し、第5図のものは押し操作型のバルブである。
第1図と対応する部分には第1図と同じ番号を付
しており、基本的構造及び作用は第1図のものと
同様である。ただしばね座20はスプール3と別
体な環状部材であつて、スナツプリング等により
スプール3の矢印F側端部に係止されており、一
方ピストン部16はスプール3に一体に形成され
ている。
方向Fが第1図のものとは逆になつている。即ち
第1図のものが引き操作型のバルブであるのに対
し、第5図のものは押し操作型のバルブである。
第1図と対応する部分には第1図と同じ番号を付
しており、基本的構造及び作用は第1図のものと
同様である。ただしばね座20はスプール3と別
体な環状部材であつて、スナツプリング等により
スプール3の矢印F側端部に係止されており、一
方ピストン部16はスプール3に一体に形成され
ている。
以上説明したように本考案は、スプール3のド
レンポート7側部分に、スプール挿入孔2の内周
面に嵌合してドレンポート7を開閉しうるリリー
フピストン18を、スプール3に対し相対的に軸
方向移動自在に嵌合し、リリーフピストン18と
スプール3のばね座20の間にリリーフ圧設定用
コイルばね22を装着し、ドレンポート7が開き
始めてからさらにスプール3をクラツチ切方向F
へ移動させるに従い、リリーフ圧(クラツチ用油
圧)が徐々に低下しうるようにしているので、半
クラツチ操作によるフオークリフトのインチング
動作を容易に行うことができる。また次のような
利点もある。
レンポート7側部分に、スプール挿入孔2の内周
面に嵌合してドレンポート7を開閉しうるリリー
フピストン18を、スプール3に対し相対的に軸
方向移動自在に嵌合し、リリーフピストン18と
スプール3のばね座20の間にリリーフ圧設定用
コイルばね22を装着し、ドレンポート7が開き
始めてからさらにスプール3をクラツチ切方向F
へ移動させるに従い、リリーフ圧(クラツチ用油
圧)が徐々に低下しうるようにしているので、半
クラツチ操作によるフオークリフトのインチング
動作を容易に行うことができる。また次のような
利点もある。
(1) 1個のコイルばね22によりリリーフ圧を設
定するようにしているので、構造が簡単なのは
勿論のこと、リリーフ圧の設定を容易に、かつ
正確に行うことができる。
定するようにしているので、構造が簡単なのは
勿論のこと、リリーフ圧の設定を容易に、かつ
正確に行うことができる。
(2) 1個のコイルばね22をばね強さの異なるも
のに変更するだけで、リリーフ圧特性を第5図
の仮想線のように容易に変更することができ
る。即ち各種車輛の必要リリーフ圧に簡単にマ
ツチングさせることができる。
のに変更するだけで、リリーフ圧特性を第5図
の仮想線のように容易に変更することができ
る。即ち各種車輛の必要リリーフ圧に簡単にマ
ツチングさせることができる。
なおスプール3は必ずしもブレーキ機構23に
連動連結させておく必要はないが、第1図のよう
に連動連結させておくと、半クラツチからクラツ
チ切及びブレーキ入の一連の動作を効率良く行う
ことができる。
連動連結させておく必要はないが、第1図のよう
に連動連結させておくと、半クラツチからクラツ
チ切及びブレーキ入の一連の動作を効率良く行う
ことができる。
第1図は本考案を適用したインチングバルブの
縦断側面図、第2、第3、第4図は別の状態を示
す縦断側面部分図、第5図はリリーフ圧特性グラ
フ、第6図は別の実施例を示す縦断側面図であ
る。 1……本体、2……スプール挿入孔、3……ス
プール、5……油圧入口ポート、6……クラツチ
用出口ポート、7……ドレンポート、16……ピ
ストン部、18……リリーフピストン、20……
ばね座、22……コイルばね。
縦断側面図、第2、第3、第4図は別の状態を示
す縦断側面部分図、第5図はリリーフ圧特性グラ
フ、第6図は別の実施例を示す縦断側面図であ
る。 1……本体、2……スプール挿入孔、3……ス
プール、5……油圧入口ポート、6……クラツチ
用出口ポート、7……ドレンポート、16……ピ
ストン部、18……リリーフピストン、20……
ばね座、22……コイルばね。
Claims (1)
- バルブ本体のスプール挿入孔に、軸方向移動自
在にスプールを挿入すると共に、クラツチ油圧切
方向へと順に油圧入口ポート、クラツチ用出口ポ
ート及びドレンポートを形成し、スプールの油圧
入口ポート側部分には入口ポートを開閉しうるピ
ストン部を設け、スプールのドレンポート側部分
には、スプール挿入孔の内周面に嵌合してドレン
ポートを開閉しうるリリーフピストンをスプール
に対し相対的に軸方向移動自在に嵌合し、リリー
フピストンとスプールのばね座の間にリリーフ圧
設定用コイルばねを装着し、ドレンポートが開き
始めてからさらにスプールをクラツチ油圧切方向
へ移動させるに従い、リリーフ圧が徐々に低下し
うるようにしたことを特徴とするパワーシフトト
ランスミツシヨンのインチング機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10281782U JPS596530U (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | パワ−シフトトランスミツシヨンのインチング機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10281782U JPS596530U (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | パワ−シフトトランスミツシヨンのインチング機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596530U JPS596530U (ja) | 1984-01-17 |
| JPS6221467Y2 true JPS6221467Y2 (ja) | 1987-06-01 |
Family
ID=30242168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10281782U Granted JPS596530U (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | パワ−シフトトランスミツシヨンのインチング機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596530U (ja) |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP10281782U patent/JPS596530U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS596530U (ja) | 1984-01-17 |
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