JPS62216144A - 電球およびその製造方法 - Google Patents

電球およびその製造方法

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JPS62216144A
JPS62216144A JP194687A JP194687A JPS62216144A JP S62216144 A JPS62216144 A JP S62216144A JP 194687 A JP194687 A JP 194687A JP 194687 A JP194687 A JP 194687A JP S62216144 A JPS62216144 A JP S62216144A
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JP
Japan
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light bulb
container
end portion
synthetic resin
cap
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Application number
JP194687A
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English (en)
Inventor
リヴィオ・ボルギス
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Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、軸線および端部分を有する半透明電球容器と
、この電球容器内の光源と、シース部分およびベース部
分を有する口金とを具える電球であって、前記の口金内
には、電球容器と、口金との双方に被着するポリエーテ
ルスルホンの合成樹脂により電球容器の端部分が固着さ
れており、前記の口金は光源に対する電流供給導体が接
続されている電気接点を有している電球に関するもので
ある。
本発明は更にこのような電球の製造方法にも関するもの
である。このような電球は英国特許第1.380,72
0号明細書に記載されており既知である。
この既知の電球においては、ポリエーテルスルホンのリ
ングを電球容器の端部分を囲むように配置し、このリン
グを溶融させる。次に口金を設け、電球容器と口金との
間の突合わせ接合をアセンブリの冷却により達成する。
前記の合成樹脂を用いると、得られる電球はllEC基
準を満足しないということを確かめた。特に、電球容器
に対する重合体の固着力は、電球容器と口金との間の連
結部のねじり耐力に課せられている条件にとってあまり
にも弱すぎる。
本発明の目的は、容易に製造することができ、電球容器
と口金との間の連結部のねじり耐力を高めた前述した種
類の電球を提供せんとするにある。
本発明は、軸線および端部分を有する半透明電球容器と
、この電球容器内の光源と、シース部分およびベース部
分を有する口金とを具える電球であって、前記の口金内
には、電球容器と、口金との双方に被着するポリエーテ
ルスルホンの合成樹脂により電球容器の端部分が固着さ
れており、前記の口金は光源に対する電流供給導体が接
続されている電気接点を有している電球において、前記
の電球容器の軸線に対し交差する方向で前記の合成樹脂
により電球容器の端部分を口金に連結しており、前記の
電球容器の端部分は合成樹脂と接触している個所で電球
容器の軸線に対し交差する断面において非円形となって
いることを特徴とする。
本発明による電球においては、合成樹脂が径方向におい
て、すなわち電球容器の軸線に対し交差する方向におい
て電球容器の端部分を口金に連結する。その理由は電球
容器と口金との双方に合成樹脂を被着する表面が比較的
大きい為である。更に、電球容器や口金の素子における
寸法の相違をより一層容易に許容しうるようになり、口
金を電球容器に対しより一層容易に正しく同心的に配置
しうるようになる。従って、電球容器と、合成樹脂と、
口金とがほぼ同心的に配置される。
また本発明によれば、電球容器の端部分がこの電球容器
の軸線に対し交差する横断面において丸くなく、すなわ
ち非円形であるという事実の為に、電球容器と口金との
間の連結部のねじり耐力が既知の電球に比べて著しく大
きくなる。端部分は例えば、楕円形にするか或いは合成
樹脂が被着され合成樹脂が充填される1つ以上の凹所、
例えば横方向の、すなわち径方向の溝を有するようにす
ることができる。また端部分は、電球容器の軸線に対し
交差する方向に延在し合成樹脂内に突出する突起部を有
するようにすることができる。このような突起部は口金
と合成樹脂との間の界面における剪断力を中性化する。
この界面における力の均一性は、数個の、例えば2個以
上のこのような突起部を端部分の周縁に沿って分布させ
ることにより大きくなる。このような突起部は、電球容
器の端部を整形処理する作業工程中に容易に得られる。
この作業工程は、電球容器を接着剤により口金内に固着
する通常の電球の製造に当っての通常の工程である。こ
れらの突起部は後に述べる特別な利点を有する。
口金の材料、一般に金属、例えば銅−ニッケルのような
銅合金、黄銅或いはトムバック、ステンレス鋼、アルミ
ニウム、ニューシルバー或いはニッケルめっき金属に対
する合成樹脂の固着力は一般に電球容器のガラスに対す
る固着力よりも大きい。しかも、合成樹脂と接触する口
金の内面をこれに合成樹脂が被着される面積を拡大する
ような形状にしうる。この目的の為には、内方にくぼま
された金属製の口金を用いるのが好ましい。この場合、
くぼみは少なくとも接線的に合成樹脂で囲まれる。
本発明による放電灯の特別な実施例では、光源に対する
電流供給導体を合成樹脂と口金のシースとの間に緊締さ
せる。金属シースを有する口金では、驚いたことにこの
シースとこの電流供給導体との間の電気接触が良好に行
なわれるということを確かめた。実際に、差込口金、す
なわちベース部分に1個のみの接点と、シースに1個の
みの接点とを有する差込口金や、ねじ込口金の場合に、
口金のシースにおける接点をはんだ付や溶接処理を用い
ずに上述したように電流供給導体に接続することができ
るということを確かめた。このことは、製造処理を極め
て簡単に且つ極めて迅速に行なうことができ、更に口金
の縁部を越えて電球から突出する電流供給導体をこの縁
部の周縁に沿ういかなる点にも位置させることができる
ということを意味する。この電流供給導体は口金のベー
ス部分から1個所の所定の領域でのみ突出せしめうる電
流供給導体と相違するものである。従って前者の電流供
給与体を固着する前にこの電流供給4体が位置している
個所を最初に確認する必要がある。また他の重要な利点
は、関連の電流供給導体を、これが口金から突出しない
程度に短かくしうろことである。口金の外部に突出し、
通常の電球ではされることのできる裸のワイヤは、電流
供給導体を口金に納める本実施例では存在しない。本実
施例によれば、フエストウーン(festoo口)口金
を有する電球におけるように各々がシース接点を有する
2つの口金を有する電球においては、接点の溶接或いは
はんだ付を完全に不必要とする。
−o−、−e←〇− なる単位を繰返した構造を有し、ICIによりピクトレ
ックス(Victrex)なる商品名で市販されている
少なくともほぼ芳香性のポリエーテルスルホンを用いる
ことにより極めて満足な結果が得られる。
ポリエーテルスルホンにはSing 、 CaCO3、
MgO。
ZnO、Ba5On +^120:lのような鉱物粉末
をあるいはグラスファイバーのような繊維を含有させる
ことかできる。
本発明による電球は、数種類の電球のうちのいずれの電
球、例えば光源がフィラメントである白熱電球にもする
ことができる。このフィラメントは電球容器内に配置さ
れた内管により囲むことができる。或いは電球を放電灯
、例えば低圧水銀人数電灯のような低圧放電灯とするこ
とができる。
この場合光源は、電球容器内に配置うしろ電極を有しイ
オン化されうる水銀含有ガスとする。充填ガスは低圧ナ
トリウム放電灯におけるように電球容器内で内管内に入
れることができる。また電球は、少なくとも殆ど白色の
光を放出する高圧ナトリウム放電灯のような高圧放電灯
とすることもできる。この場合の光源は、電極を設けた
結晶質の内管内に入れたイオン化しろす1−リウム含有
ガスである。
本発明による電球は極めて容易に製造しうる。
また予め形成したポリエーテルスルホンのリングを電球
容器の加熱端部分を囲むように配置するのが好ましいと
いうことを確かめた。この工程は、この端部分を整形す
る処理の為にこの端部分が依然として熱い、例えば40
0〜450℃の温度を有する間に行なうのが好ましい。
電球の製造方法の一実施例では、リングを高温度、例え
ば150〜200℃にする。このリングを端部分に設け
ると、このリングはこの端部分の加熱表面に被着する。
この場合所望に応じ、端部分を囲むリングをジグによっ
て整形することができる。このジグは例えば150〜2
00℃の高温度にすることができる。次に口金を設ける
。この目的の為に、口金を約400〜450℃の温度で
加熱する。この温度は決定的なものではない。400℃
程度の温度では合成材料が急速に軟化して被着する。2
00℃程度の温度では、リングはその形状を保持し、こ
のリングに接触している物体に被着しない。リングを約
400℃の物体に被着させると、その連結力は冷却時に
強くなる。
電流供給導体を、端部分上に設けたリングを取り巻くよ
うに折曲げると、口金が金属シースを存する場合にこの
口金を設ける工程中にこの口金との電気接続が得られる
。口金を連結し、電気接触を得る上述した工程には数秒
、例えば3〜4秒しか必要としないのに対し、通常の接
着剤を用いた場合にはこの接着剤を硬化させるだけに2
5秒近くの時間を必要とする。従って、通常の電球では
、口金を装着する工程が最も遅い組立工程の1つであり
、本発明による電球およびその製造は著しく改善される
ことを意味する。
本発明の実施例では、合成樹脂のリングを、例えば2×
5°の頂角を有する円錐台形の形状とするのが好ましい
。この形状にすることにより、リングを電球容器の端部
分に囲むように設ける工程を容易にする。更に多くの場
合、電球容器はその端部分の自由端側で円錐形状をして
いる。その理由は、とがった形状を有するガラスの型成
形を行なえない為である。
電球容器の端部分に設ける1つ以上の突起部は電球容器
上に合成樹脂を固着させるのを補強する上で特に好まし
い手段である。この場合、合成樹脂のリングの内面に、
上記の突起部と掛合せしめられる1つ以上の溝を設ける
ことができる。リングが突起部と横方向で掛合する1つ
以上の凹所をこのリングの大径端部に設けることにより
、電球容器上への合成樹脂の固着の補強を保持したまま
壁厚の薄いリングを用いることができる。上述した実施
例でも、リングを端部分上に摺動させることにより、こ
のリングを簡単に端部分を囲むように設けることができ
、それにもかかわらずほんの少量の合成樹脂しか必要と
しない。また、口金における内方へのくぼみを入れる為
に、リングの小径端部に同様な凹所を設けたり或いはリ
ングの外側面に溝を設けたりすることができる。
欧州特許第186827A2号明細書には、口金を合成
樹脂のスカート(スリーブ)を介して電球容器の底部に
連結した押型ガラスの電球が開示されている。この場合
、金属カラーおよびガラス本体(押型ガラスの通常の電
球ではこれらを経て電球容器の底部が口金に連結されて
いる)の代りにスカートが用いられている。合成樹脂の
スカートは縦長の溝と内部の鼻型の突起部とを具える幅
広カラ一部分を有しており、これら突起部がカラ一部分
の弾性変形の下で電球容器の底部内の空所内に掛合せし
められる。従って、電球容器とスカートとの間が機械的
に結合される。スカートの外側面には、ねじ込口金がね
じばめされるねじ付部分が設けられ、更にスカートの外
側面には凹所が設けられ、これら凹所において口金をへ
こませてスカートと口金との間のねじ連結を偏移に対し
て鎖錠させるようにしている。従って、スカートは電球
容器および口金の双方に機械的に固着される。スカート
は電球容器を口金に結合する手段以上のものである。す
なわち、スカートは電球容器と口金との間の絶縁体でも
あり、電球の長さを、口金を電球容器に直接連結させた
場合よりも可成り長くするものである。スカートとして
用いうる合成樹脂としては例えばポリエーテルスルホン
がある。
図面につき本発明を説明する。
第1図に示す電球は半透明ガラス電球容器1を有し、こ
の電球容器1の軸線を2で示しである。
またこの電球容器は端部分3を有している。この電球容
器1内には光源として作用するフィラメント4が配置さ
れている。シース部分6とベース部分7とを有する電球
口金5内には、電球容器lの端部分3が熱可塑性合成樹
脂8により固着されている。その理由は、熱可塑性樹脂
8は電球容器と口金とに被着する為である。口金5はシ
ース部分6に電気接点を有し、このシース部分6には光
源4への第1電流供給導体11が接続されている。ベー
ス部分7におけるベース接点9は光源4への第2電流供
給導体12に接続されている。熱可塑性合成樹脂として
はグラスファイバーを30重量%含有するポリエーテル
スルホンを用いる。
合成樹脂8は電球容器1の端部分3を電球容器lの軸線
2に対し直交する方向でこの電球容器1に連結する。従
って、合成樹脂8および口金5はそれぞれ端部分3およ
び合成樹脂8をほぼ同心的に取囲む。
端部分3が合成樹脂と接触している個所でこの端部分3
は電球容器lの軸線2に対し直交する方向の非円形断面
を有している。第1図においては、この非円形性は、軸
線2に対して直交して延在し合成樹脂8内に突出させる
突起部10(第5図)によるものである。
第1図では見えないが、端部分3は突起部10に対し経
方向で対向して第2の同様な突起部(第3図に14で示
す)を有する。従って、これら突起部10 、14は周
縁に沿って規則的に分布されている。
電流供給半導体11は、この導体11が合成樹脂8と口
金5のシース部分6との間に緊締されているという事実
の為に口金5の内側でこの口金と電気接触している。
第2図は熱可塑性合成樹脂の円錐台形状リング8を示し
、このリング8の大径端部には径方向で対向して位置す
る2つの凹所13が設けられている。
第3図には、電球容器1を第1図に対し180゜回転さ
せ、この容器1を保持器20によって適所に保持した状
態を示している。端部分3は成形および清浄処理の為に
400〜450℃の温度にし、この処理の終りに排気管
15を封じることにより電球容器1を真空気密状態に密
封する。加熱素子22を収容している保持器21内には
熱可塑性リング8を入れ、このリングを約150〜20
0℃に加熱する。保持器20および21を互いの方向に
移動させ、リング8を端部分3上に押圧する。リング8
はその内側面で溶融しており、端部分3に固着する。こ
れによりリング8の凹所13が突起部10 、14に掛
合する。従って、リング8は前記の端部分3の非円形断
面と共働する形状となる。口金5内に存在せしめうるく
ぼみと共働せしめる為にリング8の小径端部に凹所13
と同様な凹所を設けることができる。
口金5の内面に比べて内面的に大きな寸法とした第4図
に示す成形器23を保持器20の方向に移動させて熱可
塑性リング8を整形する。
電流供給導体11を短かくして折曲げ、電流供給導体1
2をほぼ同心的に整列させた後、例えば炎により約40
0〜450℃の温度に加熱した口金5を有する保持器2
4(第5図;口金5は線図的に示しである)をリング8
上に押圧し、このリングをその外側面で溶融させ、この
リングを口金5のシース部分6に固着させる。保持器2
4を除去した後、電流供給導体12にベース接点9を接
続することができ、且つ電球をエアジェツトにより冷却
せしめうる。
或いは、第3図においてリング8を被着する前に電流供
給導体11を短かくすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、口金を有する電球の一実施例を示す縦断面図
、 第2図は、熱可塑性合成樹脂リングを示す線図、第3図
は、口金を装着する第1工程を示す説明図、 第4図は、同じくその第2工程を示す説明図、第5図は
、同じくその第3工程を示す説明図である。 l・・・電球容器     2・・・軸線3・・・端部
分      4・・・フィラメント(光源)5・・・
口金       6・・・シース部分7・・・ベース
部分 8・・・熱可塑性合成樹脂(リング) 9・・・ベース接点    10.14・・・突起部1
1・・・第1電流供給導体 12・・・第2電流供給体
13・・・凹所       15・・・排気管20、
21.24・・・保持器 FlO,1 Fit)、4 FI6.5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、軸線および端部分を有する半透明電球容器と、 この電球容器内の光源と、 シース部分およびベース部分を有する口金 と を具える電球であって、前記の口金内には、電球容器と
    、口金との双方に被着するポリエーテルスルホンの合成
    樹脂により電球容器の端部分が固着されており、前記の
    口金は光源に対する電流供給導体が接続されている電気
    接点を有している電球において、 前記の電球容器の軸線に対し交差する方向 で前記の合成樹脂により電球容器の端部分を口金に連結
    しており、前記の電球容器の端部分は合成樹脂と接触し
    ている個所で電球容器の軸線に対し交差する断面におい
    て非円形となっていることを特徴とする電球。 2、特許請求の範囲第1項に記載の電球において、電球
    容器の端部分が、この電球容器の軸線に対し交差する方
    向に延在し前記の合成樹脂内に突出している突起部を有
    していることを特徴とする電球。 3、特許請求の範囲第2項に記載の電球において、前記
    の電球容器は前記の突起部を複数個有し、これら突起部
    が前記の端部分の周縁に亘って分布されていることを特
    徴とする電球。 4、特許請求の範囲第1〜3項のいずれか1項に記載の
    電球において、光源に対する電流供給導体が前記の合成
    樹脂と前記の口金のシース部分との間に緊締されること
    により、この電流供給導体が口金のシース部分に電気的
    に接続されていることを特徴とする電球。 5、軸線および端部分を有する半透明電球容器と、この
    電球容器内の光源と、シース部分およびベース部分を有
    する口金とを具える電球であって、前記の口金内には、
    電球容器と、口金との双方に被着するポリエーテルスル
    ホンの合成樹脂により電球容器の端部分が固着されてお
    り、前記の口金は光源に対する電流供給導体が接続され
    ている電気接点を有しており、前記の電球容器の軸線に
    対し交差する方向で前記の合成樹脂により電球容器の端
    部分を口金に連結しており、前記の電球容器の端部分は
    合成樹脂と接触している個所で電球容器の軸線に対し交
    差する断面において非円形となっている電球を製造する
    に当り、約 400〜450℃の温度を有する電球容器の端部分を囲
    むようにポリエーテルスルホンリングを配置し、約40
    0〜450℃の温度を有する口金を前記のポリエーテル
    スルホンを囲むように配置することを特徴とする電球の
    製造方法。 6、特許請求の範囲第5項に記載の電球の製造方法にお
    いて、前記のリングを約150〜200℃の温度で被着
    することを特徴とする電球の製造方法。 7、特許請求の範囲第5項または第6項に記載の電球の
    製造方法において、前記のポリエーテルスルホンリング
    を円錐台形の形状とすることを特徴とする電球の製造方
    法。 8、特許請求の範囲第5項に記載の電球の製造方法にお
    いて、前記の端部分には電球容器の軸線に対し交差する
    方向に延在する少なくとも1つの突起部を設け、この突
    起部に対する少なくとも1つの凹所を有するリングを用
    いることを特徴とする電球の製造方法。
JP194687A 1986-01-10 1987-01-09 電球およびその製造方法 Pending JPS62216144A (ja)

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NL8602928 1986-11-19

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS4897387A (ja) * 1971-12-22 1973-12-12

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JPS4897387A (ja) * 1971-12-22 1973-12-12

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