JPS62216183A - テ−ブルタツプ - Google Patents
テ−ブルタツプInfo
- Publication number
- JPS62216183A JPS62216183A JP5995486A JP5995486A JPS62216183A JP S62216183 A JPS62216183 A JP S62216183A JP 5995486 A JP5995486 A JP 5995486A JP 5995486 A JP5995486 A JP 5995486A JP S62216183 A JPS62216183 A JP S62216183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power switch
- circuit
- switch
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はテーブルタッグに関し、特にグリ/りを含み、
ディスプレイ、パーソナルコンピュータ本体等よりなる
OA機器用の電源スイッチ付゛きのテーブルタップに関
する。
ディスプレイ、パーソナルコンピュータ本体等よりなる
OA機器用の電源スイッチ付゛きのテーブルタップに関
する。
従来、この種の電源スイッチ付きテーブルタップのアウ
トレットはすべて電源スイッチに連動しており、′電源
スイッチを投入したと同時にすべてのアウトレットに出
力ちれる構成となっていた。
トレットはすべて電源スイッチに連動しており、′電源
スイッチを投入したと同時にすべてのアウトレットに出
力ちれる構成となっていた。
一般に、プリンタを含むOA機器においては、プリンタ
の電源をパーソナルコンピュータ本体(以下1本体と略
す)の電源より先に投入しtす。
の電源をパーソナルコンピュータ本体(以下1本体と略
す)の電源より先に投入しtす。
プリンタの′電源と本体の電源とを同時に投入したりす
ると、本体の電源が投入されて本体内部の回路にリセッ
トがかかり定常状態になるまでに本体からフ′リンクへ
不要な信号が送られ、この結果、プリンタが誤印字をし
てしまう事かめる。これ全防止するためには、プリンタ
の電源を本体の電源より後に投入する必要がある。
ると、本体の電源が投入されて本体内部の回路にリセッ
トがかかり定常状態になるまでに本体からフ′リンクへ
不要な信号が送られ、この結果、プリンタが誤印字をし
てしまう事かめる。これ全防止するためには、プリンタ
の電源を本体の電源より後に投入する必要がある。
上述した従来の電源スイッチ付テーブルタップではすべ
てのアウトレットの出力が電源スイッチと連動している
ため、プリンタの誤印字を防止するには、まずテーブル
タップの電源スイッチを投入し、その後プリンタの電源
を投入し、1更用後はプリンタの電源を切断し、その後
テーブルタップの電源スイッチを切断する必要があり、
非常に手間がかかり、またプリンタの電源スイッチ切り
忘れによる誤印字の防止は困難でめった。
てのアウトレットの出力が電源スイッチと連動している
ため、プリンタの誤印字を防止するには、まずテーブル
タップの電源スイッチを投入し、その後プリンタの電源
を投入し、1更用後はプリンタの電源を切断し、その後
テーブルタップの電源スイッチを切断する必要があり、
非常に手間がかかり、またプリンタの電源スイッチ切り
忘れによる誤印字の防止は困難でめった。
本発明のテーブルタップは%電源スイッチと、前記電源
スイッチに連動した第1のアワトレッドと、前記電源ス
イプチに連動し時定数回路によって決まる一定時間後に
出力を出力する遅延回路と。
スイッチに連動した第1のアワトレッドと、前記電源ス
イプチに連動し時定数回路によって決まる一定時間後に
出力を出力する遅延回路と。
前記遅延回路の出力により制御されるスイッチ回路と、
前記スイッチ回路により制御される第2のアワトレッド
とを有することを特徴とする。
前記スイッチ回路により制御される第2のアワトレッド
とを有することを特徴とする。
次に、不発明について図面を参照して説明する。
第11図は本発明の一実施例の回路図である。
ACCグラブは、電源スイッチ2を介してアウトレット
3.アワトレッド4および遅延回路5に接続され、さら
にスイッチ回路6を介してアワトレッド7に接耽されて
いる。
3.アワトレッド4および遅延回路5に接続され、さら
にスイッチ回路6を介してアワトレッド7に接耽されて
いる。
まず、ACプラグ1’iACコアーtントに差し込み、
電源スイッチ2を投入するとアウトレット3゜アワトレ
ンド4および遅延回路5に電源が供給さfLる。遅延回
路5はその内部の時定数回路によって決まる一定時間後
に出力を出力する。この出力はスイッチ回路6に伝達さ
れ、スイッチ回路6が導通してアワトレッド7にも供給
される。
電源スイッチ2を投入するとアウトレット3゜アワトレ
ンド4および遅延回路5に電源が供給さfLる。遅延回
路5はその内部の時定数回路によって決まる一定時間後
に出力を出力する。この出力はスイッチ回路6に伝達さ
れ、スイッチ回路6が導通してアワトレッド7にも供給
される。
例えはアワトレッド3にパーソナルコンピュータ等の本
体のACプラグを%またアワトレッド4にはディスプレ
イ装置のACプラグを、またアウトレット7には1リツ
タのACCグラブそれぞれ接続する。この場合、電源ス
イッチ2t−投入するとまず本体およびディスプレイ装
置の電源が投入され、ある一定時間後にプリンタの電源
が投入される。遅延回路5の時定数を本体のリセットに
要する時間より長くなるように設定する事により本体に
リセットがかかり、定常状態となった後にプリンタの電
源が投入され本体からプリンタへ不要な信号が送られず
、プリンタの誤印字全防止する事が可能となる。
体のACプラグを%またアワトレッド4にはディスプレ
イ装置のACプラグを、またアウトレット7には1リツ
タのACCグラブそれぞれ接続する。この場合、電源ス
イッチ2t−投入するとまず本体およびディスプレイ装
置の電源が投入され、ある一定時間後にプリンタの電源
が投入される。遅延回路5の時定数を本体のリセットに
要する時間より長くなるように設定する事により本体に
リセットがかかり、定常状態となった後にプリンタの電
源が投入され本体からプリンタへ不要な信号が送られず
、プリンタの誤印字全防止する事が可能となる。
以上説明したように1本発明は電源の投入と同時に出力
するアウトレットと一定時間後に出力するアウトレット
とを有することにより、−f:れぞれに接続される電源
投入順序を自動的に決めることができ、誤動作を防ぐこ
とが出来るという効果がある。
するアウトレットと一定時間後に出力するアウトレット
とを有することにより、−f:れぞれに接続される電源
投入順序を自動的に決めることができ、誤動作を防ぐこ
とが出来るという効果がある。
第1図は不発明の一実施例の回路図である。
1・・・・・・ACプラグ、2・・・・・・電源スイッ
チ、3・・・・・・アワトレッド、4・・・・・・アウ
トレット、5・川・・遅延回路、6・・・・・・スイッ
チ回路、7・・・・・・アウトレット。
チ、3・・・・・・アワトレッド、4・・・・・・アウ
トレット、5・川・・遅延回路、6・・・・・・スイッ
チ回路、7・・・・・・アウトレット。
Claims (1)
- 電源スイッチと、前記電源スイッチに連動した第1のア
ウトレットと、前記電源スイッチに連動し時定数回路に
よって決まる一定時間後に出力を出力する遅延回路と、
前記遅延回路の出力により制御されるスイッチ回路と、
前記スイッチ回路により制御される第2のアウトレット
とを有することを特徴とするテーブルタップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5995486A JPS62216183A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | テ−ブルタツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5995486A JPS62216183A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | テ−ブルタツプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62216183A true JPS62216183A (ja) | 1987-09-22 |
Family
ID=13128045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5995486A Pending JPS62216183A (ja) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | テ−ブルタツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62216183A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0469879U (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-19 |
-
1986
- 1986-03-17 JP JP5995486A patent/JPS62216183A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0469879U (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-19 |
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