JPS62218760A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
- Publication number
- JPS62218760A JPS62218760A JP61063679A JP6367986A JPS62218760A JP S62218760 A JPS62218760 A JP S62218760A JP 61063679 A JP61063679 A JP 61063679A JP 6367986 A JP6367986 A JP 6367986A JP S62218760 A JPS62218760 A JP S62218760A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- room temperature
- temperature
- compressor
- time
- intermittent
- Prior art date
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- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
fr業上の利用分野
不発・明は空気調和頭の圧縮は運転制御に関する。
従来の技術
従来の空気調和機では、1・1人ガスのガス圧を利用し
た云わゆる感熱筒式り一−モスタッ!・や、あるいは温
度により抵抗値の変化するサーミスタと、それを検知し
で処理する電子式4ノーモスタットによって室温の検出
が行われている。これら1ナーモスタツトは、室温を感
熱筒もしくはtナーミスタで感知し、感知した室温が予
め設定された0標段定潟度以下になったら冷凍サイクル
中の圧縮a電源を遮断し、目標設定温1良より 1.5
〜2.0de(7程度のディフ7Iレンジ!2ル分高く
なったら圧縮U電源を再び接続して、圧縮はの運転・停
由を実行して室温の温度制allを行っている。
た云わゆる感熱筒式り一−モスタッ!・や、あるいは温
度により抵抗値の変化するサーミスタと、それを検知し
で処理する電子式4ノーモスタットによって室温の検出
が行われている。これら1ナーモスタツトは、室温を感
熱筒もしくはtナーミスタで感知し、感知した室温が予
め設定された0標段定潟度以下になったら冷凍サイクル
中の圧縮a電源を遮断し、目標設定温1良より 1.5
〜2.0de(7程度のディフ7Iレンジ!2ル分高く
なったら圧縮U電源を再び接続して、圧縮はの運転・停
由を実行して室温の温度制allを行っている。
発明が解決しようとする問題魚
通常、前記目標設定湿度は18℃〜32℃の間に通常設
定されているが、しばしば、さらに低い温石設定を要求
することがあった。これの要求は主として次の2つの押
出によって出されものである。
定されているが、しばしば、さらに低い温石設定を要求
することがあった。これの要求は主として次の2つの押
出によって出されものである。
その1つは、空気調和はの使用者は民族的、体質的に快
適温度が低い場合である。もう1つは、温度が低くて−
b湿度が高くて体感的に蒸し暑さを感じる場合である。
適温度が低い場合である。もう1つは、温度が低くて−
b湿度が高くて体感的に蒸し暑さを感じる場合である。
しかし、一般に空気調和抑は低温度で運転すると室内側
熱交換器に霜が付き、長時間運転1yると室内側熱交換
器が目づまりする。更に、運転停止した場合には室内側
交換器の霜が解けて水混れを起こす。このような連山て
従来では前記目標設定温度を低く設定ダることが出来な
かった。
熱交換器に霜が付き、長時間運転1yると室内側熱交換
器が目づまりする。更に、運転停止した場合には室内側
交換器の霜が解けて水混れを起こす。このような連山て
従来では前記目標設定温度を低く設定ダることが出来な
かった。
第4図はモの霜の成長を冷凍サイクルの低圧圧力の時間
に対Jる変化に置き換えて見ようとしたもので、最初の
時刻〔イ〕までの下降は冷凍サイクルの過渡状態で通常
1・−2分収度である。時刻〔イ〕から〔1コ〕までの
安定期は、室内側熱交換器に霜が付活成長している期間
で、凝固熱で安定しており、1.1刻(ロ)までの時間
は通常15〜20分程度で分収。時刻(0)以俊は霜が
室内側熱交換器全面に付いて通用が阻害され吸熱出来ず
下降していく。=b t、、リーモスタットの設定を下
げるように、運転可能な低温限界を下げようとすると、
熱交換器などを大さ−くする必要があり、多大なコスト
アップが要求される。
に対Jる変化に置き換えて見ようとしたもので、最初の
時刻〔イ〕までの下降は冷凍サイクルの過渡状態で通常
1・−2分収度である。時刻〔イ〕から〔1コ〕までの
安定期は、室内側熱交換器に霜が付活成長している期間
で、凝固熱で安定しており、1.1刻(ロ)までの時間
は通常15〜20分程度で分収。時刻(0)以俊は霜が
室内側熱交換器全面に付いて通用が阻害され吸熱出来ず
下降していく。=b t、、リーモスタットの設定を下
げるように、運転可能な低温限界を下げようとすると、
熱交換器などを大さ−くする必要があり、多大なコスト
アップが要求される。
本5F、明は熱交換器を大きくせずに低温度における空
気調和機の運転要求を満足できる空気調和機の制御装置
を提供することを目的とする。
気調和機の運転要求を満足できる空気調和機の制御装置
を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明の空気調和Iの1lll till装置は、室内
温度を検出する室温検出部と、この室温検出部の検出温
度を入力として室温が目標設定温度に近づくよう冷凍サ
イクル中の圧縮機の運転を制御′する制御手段とを設C
プるとともに、l1rJ記制御手段を、室温を西紀目標
設定温度に近づけるサーモスタット運転状態とnrI記
目標設定温度に基づかない断続運転状態との選択手段と
、運転開始時の11う記室温検出部の検出温度を記1す
るメモリ手段と、メモリ手段の記憶室温に応じた運転長
さの訪続運転を繰り返し指示する断続運転手段とで構成
したことを特徴とηる。
温度を検出する室温検出部と、この室温検出部の検出温
度を入力として室温が目標設定温度に近づくよう冷凍サ
イクル中の圧縮機の運転を制御′する制御手段とを設C
プるとともに、l1rJ記制御手段を、室温を西紀目標
設定温度に近づけるサーモスタット運転状態とnrI記
目標設定温度に基づかない断続運転状態との選択手段と
、運転開始時の11う記室温検出部の検出温度を記1す
るメモリ手段と、メモリ手段の記憶室温に応じた運転長
さの訪続運転を繰り返し指示する断続運転手段とで構成
したことを特徴とηる。
作用
この構成によると、目標設定)品1嗅よりも低い温度、
つまりナーモスタットの下限設定値より低い温度で運転
する場合には、選択手段によって1lli続運転状態を
選択すると、1gi続運転時の運転長ざがメモリ手段の
記憶室温に基づいて決定され、記憶室温が高いときには
圧縮機の運転率を高めるよう運転時間を長くする断続モ
ードで運転し、記fi室温が低い場合には運転率を低く
するよう圧縮機の運転時間を短<16断続モードで運転
を行う。
つまりナーモスタットの下限設定値より低い温度で運転
する場合には、選択手段によって1lli続運転状態を
選択すると、1gi続運転時の運転長ざがメモリ手段の
記憶室温に基づいて決定され、記憶室温が高いときには
圧縮機の運転率を高めるよう運転時間を長くする断続モ
ードで運転し、記fi室温が低い場合には運転率を低く
するよう圧縮機の運転時間を短<16断続モードで運転
を行う。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本発明の全体図を示し、冷凍サイクルの圧縮機
を制御覆る制御手段tよ、室温検出器と目標温度設定器
と運転選択スイッチとを入力として動作“す゛る。制御
手段は、室温を前記1]標温rf設定器の設定温度に近
づけ・るようTfX縮機を制御Jる1ノ一モスタツ1〜
運転f段と、前記設定温1良に基づかない断続運転手段
と、運転開始時の11−記室温検出部の検出温度を記憶
するメモリ手段と、サーモスタット運転1段と断続運転
手段を切替える選択手段とから構成され、ItJi続運
転手段はメモリ手段の記憶室温に応じて運転長さの時間
が決定される。
を制御覆る制御手段tよ、室温検出器と目標温度設定器
と運転選択スイッチとを入力として動作“す゛る。制御
手段は、室温を前記1]標温rf設定器の設定温度に近
づけ・るようTfX縮機を制御Jる1ノ一モスタツ1〜
運転f段と、前記設定温1良に基づかない断続運転手段
と、運転開始時の11−記室温検出部の検出温度を記憶
するメモリ手段と、サーモスタット運転1段と断続運転
手段を切替える選択手段とから構成され、ItJi続運
転手段はメモリ手段の記憶室温に応じて運転長さの時間
が決定される。
第2図は本発明の空気調和機の具体的な電気回路図を承
り。1はコントロールシーケンスプログラムス1〜−ト
メモリ型の1デツプ゛ンイクロコンピユータ(以下、マ
イコンと称り゛)で、室温検出器2と目標温度設定器3
およびタイマー運転選択スイッチ4とを入力としている
。’71’tM検出器2はサーミスタ2aと抵抗2b、
2c、2d、2eおよびオペアンプ2Cより成り、目標
温度設定器3は温度設定ボリューム抵抗3aと抵抗3b
、3c。
り。1はコントロールシーケンスプログラムス1〜−ト
メモリ型の1デツプ゛ンイクロコンピユータ(以下、マ
イコンと称り゛)で、室温検出器2と目標温度設定器3
およびタイマー運転選択スイッチ4とを入力としている
。’71’tM検出器2はサーミスタ2aと抵抗2b、
2c、2d、2eおよびオペアンプ2Cより成り、目標
温度設定器3は温度設定ボリューム抵抗3aと抵抗3b
、3c。
3d、3eおよびオペアンプ3fより成っている。
前記マイコン1は室温検出器2と目標温度設定器3との
Gj号を受けるアナログデジタル変換器1aを入力側に
設【ノ、上記タイマー運転選択スイッヂ4と共に入力回
路1bへ信号を送るよう構成されており、さらにCPt
Jlc、記憶素子メモリー1dなどからの七〇を出力づ
る出力回路1eをF、Q Gjである。5は出力バッフ
ァで、抵抗5aとトランジスタ5bを備え、圧縮n7へ
の通電をnlJ III 1Jる開閉リレー6のコイル
6aに接続0°れている。リレー6の接点6bは圧縮機
7と過負荷!!電器8と進相コンデンサ9との電源回路
に直列に接続され、圧縮17の運転、停止を上記マイコ
ン1の出力バラツノ・5の信号により行なうよう構成さ
れている。
Gj号を受けるアナログデジタル変換器1aを入力側に
設【ノ、上記タイマー運転選択スイッヂ4と共に入力回
路1bへ信号を送るよう構成されており、さらにCPt
Jlc、記憶素子メモリー1dなどからの七〇を出力づ
る出力回路1eをF、Q Gjである。5は出力バッフ
ァで、抵抗5aとトランジスタ5bを備え、圧縮n7へ
の通電をnlJ III 1Jる開閉リレー6のコイル
6aに接続0°れている。リレー6の接点6bは圧縮機
7と過負荷!!電器8と進相コンデンサ9との電源回路
に直列に接続され、圧縮17の運転、停止を上記マイコ
ン1の出力バラツノ・5の信号により行なうよう構成さ
れている。
第2図は第1図におけるマイコン1の内部におかれたコ
ントロールシーケンスプログラムメモリ(以下ROMと
云う)に内かれたプログラムのフローヂャート図で、運
転が開始されると、まずスフツブ(A−2)で室温検出
器2より初期室内温度toを読み込む。次にステップ(
A−3)でタイマー選択スイッチ4の状態をブエツクし
て、タイマー運転どするか否かを判断する。タイマー運
転としない場合には、目標温度設定器3からの信qをベ
ースとするり−〔スタット運転に入る。このナーモスタ
ット運転については従来から行なわれている一般的な室
内温庶制罪なのでモの説明は省略ザる。ステップ(A−
3)においてタイマー運転を実行りると判断された場合
には、ステップ(A−/I)で圧縮糎7を運転する18
号を出力する。
ントロールシーケンスプログラムメモリ(以下ROMと
云う)に内かれたプログラムのフローヂャート図で、運
転が開始されると、まずスフツブ(A−2)で室温検出
器2より初期室内温度toを読み込む。次にステップ(
A−3)でタイマー選択スイッチ4の状態をブエツクし
て、タイマー運転どするか否かを判断する。タイマー運
転としない場合には、目標温度設定器3からの信qをベ
ースとするり−〔スタット運転に入る。このナーモスタ
ット運転については従来から行なわれている一般的な室
内温庶制罪なのでモの説明は省略ザる。ステップ(A−
3)においてタイマー運転を実行りると判断された場合
には、ステップ(A−/I)で圧縮糎7を運転する18
号を出力する。
次にステップ(A−5)でタイマーを0”にし【カウン
トを始める。次にステップ(A−2)で読み取った室内
温度初期温度toに応じて圧縮d運転時間を選択ザるル
ーチンに入る。このルーチンでは、まずステップ(A−
6)で初期温度t。
トを始める。次にステップ(A−2)で読み取った室内
温度初期温度toに応じて圧縮d運転時間を選択ザるル
ーチンに入る。このルーチンでは、まずステップ(A−
6)で初期温度t。
が35°Cより高か否かを判定1Jる。to>35℃の
場合にはステップ(A−7)において前記ステップ(A
−5)で力「クントを開始したタイマーが10分をカウ
ントしたか判断し、10分がカラン1〜された場合には
圧縮機7の停止命令ステップ(A−8)へ進む。
場合にはステップ(A−7)において前記ステップ(A
−5)で力「クントを開始したタイマーが10分をカウ
ントしたか判断し、10分がカラン1〜された場合には
圧縮機7の停止命令ステップ(A−8)へ進む。
ステップ(A−6)で初期温度tQが35℃以下である
場合は、ステップ(A−11)にJ3いて初期温度1(
、が28℃より高いか判定される。to>28℃の場合
には(A−7)の圧縮機運転時間の10分よりも短いス
テップ(A−12)に入り、ステップ(A−12)では
タイマーが5分をカーンントしたか判定し、5分をカラ
ントリ°るとステップ(A−8)へ進む。to≦28℃
のi!2合には、ステップ(A−11〕に次いで(A−
12)の圧縮機運転時間の5分よりも短いステップ(A
−13)に入り、ステップ(A−13)ではタイマー
が3分をカウントしたか判定し、3分をカウントすると
スフツブ(A−8)へ進む。(A−7)または(A−1
2)あるいは(A−13)を実行してステップ(A−8
)に入って圧縮は7を停止すると、次にステップ(A−
9)で(A−5)で計時していたタイマーを′0″にし
てカウントを始める。ステップ(A−10)でタイマー
が5分をカウントシたか判断し、5分をノJウントJる
と、ステップ(A−13)へ戻る。
場合は、ステップ(A−11)にJ3いて初期温度1(
、が28℃より高いか判定される。to>28℃の場合
には(A−7)の圧縮機運転時間の10分よりも短いス
テップ(A−12)に入り、ステップ(A−12)では
タイマーが5分をカーンントしたか判定し、5分をカラ
ントリ°るとステップ(A−8)へ進む。to≦28℃
のi!2合には、ステップ(A−11〕に次いで(A−
12)の圧縮機運転時間の5分よりも短いステップ(A
−13)に入り、ステップ(A−13)ではタイマー
が3分をカウントしたか判定し、3分をカウントすると
スフツブ(A−8)へ進む。(A−7)または(A−1
2)あるいは(A−13)を実行してステップ(A−8
)に入って圧縮は7を停止すると、次にステップ(A−
9)で(A−5)で計時していたタイマーを′0″にし
てカウントを始める。ステップ(A−10)でタイマー
が5分をカウントシたか判断し、5分をノJウントJる
と、ステップ(A−13)へ戻る。
このように、室内湿度を運転開始時に検出し、その初期
温度ににり冷房9狗を想定し、初期温度が?、iNい場
合には圧縮機の運転率を嘉め、初期温度が低い場合には
圧縮機の運転率を低くしているため、冷房フィーリング
を向上させながら、室内側熱交換器への着霜を防ぐこと
が出来、安定した冷b)運転が出来る。
温度ににり冷房9狗を想定し、初期温度が?、iNい場
合には圧縮機の運転率を嘉め、初期温度が低い場合には
圧縮機の運転率を低くしているため、冷房フィーリング
を向上させながら、室内側熱交換器への着霜を防ぐこと
が出来、安定した冷b)運転が出来る。
上記実施例では、タイマ一連転選択スイッチ4を別に段
Cプでいlζが、1.1標温度設定器3の中のデータに
組み込んでCF)LJlGで判断する様に構成して6同
様の機能を得ることができる。
Cプでいlζが、1.1標温度設定器3の中のデータに
組み込んでCF)LJlGで判断する様に構成して6同
様の機能を得ることができる。
発明の効果
以七述べて来たように木51明の1−制御装置によると
、通常のリーモスタット運転機能と共に、一定時間1’
E 4fN [を停止し複数の設定時間運転する断続運
転は能を有し運転開始時に検出した室内温度により冷房
f1荷のライク付けを行い、検出した温度が高い場合に
は圧縮□の運転率を高める長時間運転する断続運転モー
ドを選定し、検出した温度が低い場合には運転率を低く
づるよう短時間運転する断続運転モードを選択して運転
するので、ザーモスタットの設定下限以下の低温度でも
室内熱交換器への着霜による1τ1づまり、あるいはそ
の後停止したときの水しれなどを起こさずフィーリング
の良い安定した6運運転を行なうことが出来るものであ
る。
、通常のリーモスタット運転機能と共に、一定時間1’
E 4fN [を停止し複数の設定時間運転する断続運
転は能を有し運転開始時に検出した室内温度により冷房
f1荷のライク付けを行い、検出した温度が高い場合に
は圧縮□の運転率を高める長時間運転する断続運転モー
ドを選定し、検出した温度が低い場合には運転率を低く
づるよう短時間運転する断続運転モードを選択して運転
するので、ザーモスタットの設定下限以下の低温度でも
室内熱交換器への着霜による1τ1づまり、あるいはそ
の後停止したときの水しれなどを起こさずフィーリング
の良い安定した6運運転を行なうことが出来るものであ
る。
第1図は本発明の全体構成図、第2図は本発明の一実施
例の電気回路図、第3図は第2図の制御装置における断
続運転状態のフロー図、第4図は従来の空気調和機にJ
3いて低温1ム1に冷房運転を行なったときの低圧圧力
の11.1間に対Jる変化の説明図である。 1・・・マイコン〔制御手段]、2・・・室温検出器、
3・・・目標温度設定器、4・・・タイマー運転選択ス
イッヂ、6・・・リレー、7・・・圧縮d代理人
森 木 残 弘 第1図 第3図
例の電気回路図、第3図は第2図の制御装置における断
続運転状態のフロー図、第4図は従来の空気調和機にJ
3いて低温1ム1に冷房運転を行なったときの低圧圧力
の11.1間に対Jる変化の説明図である。 1・・・マイコン〔制御手段]、2・・・室温検出器、
3・・・目標温度設定器、4・・・タイマー運転選択ス
イッヂ、6・・・リレー、7・・・圧縮d代理人
森 木 残 弘 第1図 第3図
Claims (1)
- 1、室内温度を検出する室温検出器と、この室温検出器
の検出温度を入力として冷凍サイクル中の圧縮機の運転
を制御する制御手段とを設けるとともに、前記制御手段
を、室温を前記目標設定温度に近づけるサーモスタット
運転状態と前記目標設定温度に基づかない断続運転状態
との選択手段と、運転開始時の前記室温検出器の検出温
度を記憶するメモリ手段と、メモリ手段の記憶室温に応
じた運転長さの断続運転を繰り返し指示する断続運転手
段とで構成した空気調和機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61063679A JPS62218760A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61063679A JPS62218760A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62218760A true JPS62218760A (ja) | 1987-09-26 |
Family
ID=13236291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61063679A Pending JPS62218760A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62218760A (ja) |
-
1986
- 1986-03-19 JP JP61063679A patent/JPS62218760A/ja active Pending
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