JPS6222032Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6222032Y2 JPS6222032Y2 JP14565579U JP14565579U JPS6222032Y2 JP S6222032 Y2 JPS6222032 Y2 JP S6222032Y2 JP 14565579 U JP14565579 U JP 14565579U JP 14565579 U JP14565579 U JP 14565579U JP S6222032 Y2 JPS6222032 Y2 JP S6222032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moving body
- intermediate moving
- switch
- knob
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 4
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tumbler Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は3つ以上の切換え位置を有するスイツ
チの切換え装置に係り、特に切換え位置の数を変
化させるようにした装置に関する。
チの切換え装置に係り、特に切換え位置の数を変
化させるようにした装置に関する。
ラジオ受信機にはバンド切換え装置が設けられ
ている。そしてこの装置は、電波の使用帯域の差
異により国内用では3バンドに、また海外用では
4バンドにそれぞれ構成されるのが一般である。
従つて国内用のラジオ受信機と海外用のラジオ受
信機とでは電気回路をも含めて全く異う部品から
バンドの切換え装置を構成するのが従来の通例で
あつた。しかしこのような方法によると、ロツト
の種類が増え、部品の数も多くなつて、製造コス
トが高くなり、管理やサービス等の面でも不便で
あつた。そこでバンド切換え装置の機械的な部分
について国内用と海外用の部品の共通化を図るた
めに、例えばつまみとスイツチとの間に介在する
中間移動体を折取り可能に構成し、その一部を折
取ることによつて切換え位置の数を変化させるよ
うにした切換え装置が提案されている。しかしこ
のような装置によると、折取る手数を要し、また
間違つて折取つた場合には元の状態に復元できな
いという問題点があつた。
ている。そしてこの装置は、電波の使用帯域の差
異により国内用では3バンドに、また海外用では
4バンドにそれぞれ構成されるのが一般である。
従つて国内用のラジオ受信機と海外用のラジオ受
信機とでは電気回路をも含めて全く異う部品から
バンドの切換え装置を構成するのが従来の通例で
あつた。しかしこのような方法によると、ロツト
の種類が増え、部品の数も多くなつて、製造コス
トが高くなり、管理やサービス等の面でも不便で
あつた。そこでバンド切換え装置の機械的な部分
について国内用と海外用の部品の共通化を図るた
めに、例えばつまみとスイツチとの間に介在する
中間移動体を折取り可能に構成し、その一部を折
取ることによつて切換え位置の数を変化させるよ
うにした切換え装置が提案されている。しかしこ
のような装置によると、折取る手数を要し、また
間違つて折取つた場合には元の状態に復元できな
いという問題点があつた。
本考案はこのような問題点を克服することを目
的とするものであつて、3つ以上の切換え位置を
とり得るスイツチを中間移動体を介してつまみで
切換えるようにした切換え装置において、前記中
間移動体の移動方向の一端に突起を形成するとと
もに、この突起と当接する当接部を固定側に設
け、前記中間移動体の取付け姿勢によつてその移
動ストロークが変化し、これによつて前記スイツ
チの切換え位置の数が変化するようにしたことを
特徴とするスイツチの切換え装置に係るものであ
る。従つて本考案によれば、中間移動体の取付け
姿勢を変更するだけで、スイツチの切換え位置の
数を変更することが可能となる。
的とするものであつて、3つ以上の切換え位置を
とり得るスイツチを中間移動体を介してつまみで
切換えるようにした切換え装置において、前記中
間移動体の移動方向の一端に突起を形成するとと
もに、この突起と当接する当接部を固定側に設
け、前記中間移動体の取付け姿勢によつてその移
動ストロークが変化し、これによつて前記スイツ
チの切換え位置の数が変化するようにしたことを
特徴とするスイツチの切換え装置に係るものであ
る。従つて本考案によれば、中間移動体の取付け
姿勢を変更するだけで、スイツチの切換え位置の
数を変更することが可能となる。
以下本考案をラジオ受信機のバンドの切換え装
置に適用した一実施例を図面につき説明する。
置に適用した一実施例を図面につき説明する。
第1図に示すように、このバンド切換え装置は
バンド切換えスイツチ1と、回動可能なつまみ2
と、そして摺動可能な中間移動体3とから構成さ
れている。スイツチ1は第3図に示すプリント基
板4にマウントされるとともに、その接点はバン
ドの切換え回路に接続されている。そしてこのス
イツチ1に上方に突出して設けられた操作子5は
シヤーシ6の開口7(第2図および第3図参照)
を貫通して中間移動体3に形成されている一対の
係合孔8,9の内の一方に受入れられている。
バンド切換えスイツチ1と、回動可能なつまみ2
と、そして摺動可能な中間移動体3とから構成さ
れている。スイツチ1は第3図に示すプリント基
板4にマウントされるとともに、その接点はバン
ドの切換え回路に接続されている。そしてこのス
イツチ1に上方に突出して設けられた操作子5は
シヤーシ6の開口7(第2図および第3図参照)
を貫通して中間移動体3に形成されている一対の
係合孔8,9の内の一方に受入れられている。
上記中間移動体3はシヤーシ6によつて摺動可
能に保持されている。すなわちシヤーシ6は
ABS樹脂等の合成樹脂を成形したものであつ
て、このシヤーシ6には断面がコ字状をなすレー
ル10が形成されており、このレール10によつ
て中間移動体3がその長さ方向に移動するように
なつている。なお上記開口7はこのレール10の
底面に形成されている。またこのレール10を構
成する一対の対向する側壁にはそれぞれ2つづの
保持片11が一体に連設されており、これによつ
て中間移動体3がレール10から脱落しないよう
に構成されている。
能に保持されている。すなわちシヤーシ6は
ABS樹脂等の合成樹脂を成形したものであつ
て、このシヤーシ6には断面がコ字状をなすレー
ル10が形成されており、このレール10によつ
て中間移動体3がその長さ方向に移動するように
なつている。なお上記開口7はこのレール10の
底面に形成されている。またこのレール10を構
成する一対の対向する側壁にはそれぞれ2つづの
保持片11が一体に連設されており、これによつ
て中間移動体3がレール10から脱落しないよう
に構成されている。
中間移動体3は第1図に示す仮想中心軸12に
対して対称に形成されており、上記一対の係合孔
8,9もこの軸12に対して対称になつている。
またこの移動体3には上方に突出ししかも屈曲し
た壁面13が形成されており、さらにこの壁面1
3には一対の切欠き14,15が形成されてい
る。これら一対の切欠き14,15も仮想軸12
に対して対称な位置にある。従つてこの中間移動
体3の長さ方向の先端および後端の何れの方向か
らもレール10内に挿入できるようになつてい
る。すなわちこの中間移動体3のレール10に対
する取付け姿勢は2種類存在することになる。ま
た中間移動体3の長さ方向の一端には、突起16
が設けられている。なおこの突起16は1ケしか
設けられておらず、従つて中間移動体3の取付け
姿勢によつて異つた位置に配されることになる。
そしてこの突起16に対応してシヤーシ6には当
接部17が一体に設けられており、上記突起16
と当接し得るようになつている。
対して対称に形成されており、上記一対の係合孔
8,9もこの軸12に対して対称になつている。
またこの移動体3には上方に突出ししかも屈曲し
た壁面13が形成されており、さらにこの壁面1
3には一対の切欠き14,15が形成されてい
る。これら一対の切欠き14,15も仮想軸12
に対して対称な位置にある。従つてこの中間移動
体3の長さ方向の先端および後端の何れの方向か
らもレール10内に挿入できるようになつてい
る。すなわちこの中間移動体3のレール10に対
する取付け姿勢は2種類存在することになる。ま
た中間移動体3の長さ方向の一端には、突起16
が設けられている。なおこの突起16は1ケしか
設けられておらず、従つて中間移動体3の取付け
姿勢によつて異つた位置に配されることになる。
そしてこの突起16に対応してシヤーシ6には当
接部17が一体に設けられており、上記突起16
と当接し得るようになつている。
次につまみ2の支持について述べると、つまみ
2には下方に突出して一体に扇形片18が形成さ
れており、この扇形片18の下端部の第3図にお
いて左側の表面には円形の小さな凹部19が設け
られており、また右側の表面には支点ピン20が
設けられている。そして上記凹部19に対応して
シヤーシ6の支持片21の下端には支点ピン22
が設けられている。また支持片21に対向してシ
ヤーシ6には支持壁23が設けられており、この
支持壁23には案内溝24が上下に延びて形成さ
れている。従つて支持片21と支持壁23との間
の隙間につまみ2の扇形片18を挿入し、下方に
移動させると、この扇形片18のピン20が案内
溝24に案内されながら下方に移動する。そして
支持片21の支点ピン22の先端の傾斜面25に
よつてこの支持片21が第3図において左方に弾
性変形し、そしてこの支点ピン22が支持片21
の弾性復元力によつて扇形片18の先端の凹部1
9と係合する。これによつてつまみ2はピン22
を中心として回動可能に支持された状態で組立て
られる。
2には下方に突出して一体に扇形片18が形成さ
れており、この扇形片18の下端部の第3図にお
いて左側の表面には円形の小さな凹部19が設け
られており、また右側の表面には支点ピン20が
設けられている。そして上記凹部19に対応して
シヤーシ6の支持片21の下端には支点ピン22
が設けられている。また支持片21に対向してシ
ヤーシ6には支持壁23が設けられており、この
支持壁23には案内溝24が上下に延びて形成さ
れている。従つて支持片21と支持壁23との間
の隙間につまみ2の扇形片18を挿入し、下方に
移動させると、この扇形片18のピン20が案内
溝24に案内されながら下方に移動する。そして
支持片21の支点ピン22の先端の傾斜面25に
よつてこの支持片21が第3図において左方に弾
性変形し、そしてこの支点ピン22が支持片21
の弾性復元力によつて扇形片18の先端の凹部1
9と係合する。これによつてつまみ2はピン22
を中心として回動可能に支持された状態で組立て
られる。
つまみ2の扇形片18の背面側には筒状部26
が一体に形成されており、この筒状部26にはコ
イルばね27とボール28とが収納保持されてい
る。これに対応してシヤーシ6の壁部には例えば
4つの溝29が形成されており、この溝29が上
記ボール28と接合するようになつている。すな
わちコイルばね27とボール28とそして溝29
とによつて節度機構が構成されている。従つてつ
まみ2はスイツチ1の各切換え位置でこの節度機
構によりクリツク係合して安定に保持されること
になる。またこの扇形片18の前面側には作動ピ
ン30が一体に連接されており、このピン30が
上記中間移動体3の一対の切欠き14,15の内
の一方に係合するように構成されている。さらに
シヤーシ6の壁部には上記溝29の両側に一対の
当接部31,32が設けられており、つまみ2の
回動量を制限するようにしている。
が一体に形成されており、この筒状部26にはコ
イルばね27とボール28とが収納保持されてい
る。これに対応してシヤーシ6の壁部には例えば
4つの溝29が形成されており、この溝29が上
記ボール28と接合するようになつている。すな
わちコイルばね27とボール28とそして溝29
とによつて節度機構が構成されている。従つてつ
まみ2はスイツチ1の各切換え位置でこの節度機
構によりクリツク係合して安定に保持されること
になる。またこの扇形片18の前面側には作動ピ
ン30が一体に連接されており、このピン30が
上記中間移動体3の一対の切欠き14,15の内
の一方に係合するように構成されている。さらに
シヤーシ6の壁部には上記溝29の両側に一対の
当接部31,32が設けられており、つまみ2の
回動量を制限するようにしている。
次に以上の構成によるバンドの切換え装置の動
作について説明する。まず国内向けのラジオ受信
機に適用する場合には第4図に示すように、中間
移動体3をその突起16が右側になるようにレー
ル10に取付ける。またつまみ2の作動ピン30
を移動体3の一方の切欠き14に係合させ、さら
にスイツチ1の操作子15を一方の係合孔8に係
合させる。この状態でつまみ2を回動操作する
と、作動ピン30を介して中間移動体3が移動さ
れ、さらに操作子5を介してスイツチ1が切換え
られる。しかもこのときには中間移動体3の突起
16がシヤーシ6の当接部17に近い位置となる
姿勢で、この中間移動体3が取付けられているた
めに、この当接部17に中間移動体3の突起16
が当接すると、それ以上中間移動体3は右方には
移動することができず、このためにつまみ2の時
計方向への回動も制限されることになる。従つて
これにより切換えスイツチ1の切換え位置の数を
例えば3つに制限することができる。
作について説明する。まず国内向けのラジオ受信
機に適用する場合には第4図に示すように、中間
移動体3をその突起16が右側になるようにレー
ル10に取付ける。またつまみ2の作動ピン30
を移動体3の一方の切欠き14に係合させ、さら
にスイツチ1の操作子15を一方の係合孔8に係
合させる。この状態でつまみ2を回動操作する
と、作動ピン30を介して中間移動体3が移動さ
れ、さらに操作子5を介してスイツチ1が切換え
られる。しかもこのときには中間移動体3の突起
16がシヤーシ6の当接部17に近い位置となる
姿勢で、この中間移動体3が取付けられているた
めに、この当接部17に中間移動体3の突起16
が当接すると、それ以上中間移動体3は右方には
移動することができず、このためにつまみ2の時
計方向への回動も制限されることになる。従つて
これにより切換えスイツチ1の切換え位置の数を
例えば3つに制限することができる。
次に海外向けのラジオ受信機に適用する場合に
は、第5図に示すように、中間移動体3をその突
起16が左側になるようにレール10に取付け
る。このときにはつまみ2の作動ピン30を他方
の切欠き15に係合させ、またスイツチ1の操作
子5を他方の係合孔9に係合させる。このように
してつまみ2を操作すると、中間移動体3を介し
てスイツチ1が切換えられることになる。しかも
この場合には、中間移動体3の突起16がシヤー
シ6の当接部17と当接しないために、中間移動
体3の摺動ストロークを大きくすることができ、
従つて切換えスイツチ1の切換え位置を例えば4
つにすることができる。
は、第5図に示すように、中間移動体3をその突
起16が左側になるようにレール10に取付け
る。このときにはつまみ2の作動ピン30を他方
の切欠き15に係合させ、またスイツチ1の操作
子5を他方の係合孔9に係合させる。このように
してつまみ2を操作すると、中間移動体3を介し
てスイツチ1が切換えられることになる。しかも
この場合には、中間移動体3の突起16がシヤー
シ6の当接部17と当接しないために、中間移動
体3の摺動ストロークを大きくすることができ、
従つて切換えスイツチ1の切換え位置を例えば4
つにすることができる。
従つて中間移動体3の取付け姿勢の変化のみ
で、そのストロークを変えて、スイツチ1の切換
え位置の数を変化することが可能となる。また間
違つて中間移動体3を取付けた場合には、つまみ
2を外した後にこの移動体3の姿勢を変更するだ
けでよく、部品が無駄になることがない。また中
間移動体3の一部を切除するものではないので、
中間移動体3の部品精度を一定に保持することが
できる。また一つの部品で国内用と海外用の両方
のラジオ受信機に対応できるために、中間移動体
3の金型を一種類用意すればよく、部品管理やサ
ービスの面でも有利となる。
で、そのストロークを変えて、スイツチ1の切換
え位置の数を変化することが可能となる。また間
違つて中間移動体3を取付けた場合には、つまみ
2を外した後にこの移動体3の姿勢を変更するだ
けでよく、部品が無駄になることがない。また中
間移動体3の一部を切除するものではないので、
中間移動体3の部品精度を一定に保持することが
できる。また一つの部品で国内用と海外用の両方
のラジオ受信機に対応できるために、中間移動体
3の金型を一種類用意すればよく、部品管理やサ
ービスの面でも有利となる。
以上に述べたように本考案は、中間移動体の移
動方向の一端に突起を形成するとともに、この突
起と当接する当接部を固定側に設け、この中間移
動体の取付け姿勢によつてその移動ストロークが
変化し、これによつてスイツチの切換え位置の数
が変化するようにしたものであるから、部品の種
類を少なくするとともに、部品の一部を切除する
必要もなく、このために製造コストを安価にする
ことができる。
動方向の一端に突起を形成するとともに、この突
起と当接する当接部を固定側に設け、この中間移
動体の取付け姿勢によつてその移動ストロークが
変化し、これによつてスイツチの切換え位置の数
が変化するようにしたものであるから、部品の種
類を少なくするとともに、部品の一部を切除する
必要もなく、このために製造コストを安価にする
ことができる。
図面は本考案をラジオ受信機のバンドの切換え
装置に適用した一実施例を示すものであつて、第
1図はこの実施例の分解斜視図、第2図は同平面
図、第3図は第2図における〜線断面図、第
4図は第2図における〜線断面図、第5図は
中間移動体の取付け姿勢を変更したときの第4図
と同様の断面図である。 なお図面に用いられた符号において、1……バ
ンド切換えスイツチ、2……つまみ、3……中間
移動体、6……シヤーシ、10……レール、16
……突起、17……当接部である。
装置に適用した一実施例を示すものであつて、第
1図はこの実施例の分解斜視図、第2図は同平面
図、第3図は第2図における〜線断面図、第
4図は第2図における〜線断面図、第5図は
中間移動体の取付け姿勢を変更したときの第4図
と同様の断面図である。 なお図面に用いられた符号において、1……バ
ンド切換えスイツチ、2……つまみ、3……中間
移動体、6……シヤーシ、10……レール、16
……突起、17……当接部である。
Claims (1)
- 3つ以上の切換え位置をとり得るスイツチを中
間移動体を介してつまみで切換えるようにした切
換え装置において、前記中間移動体の移動方向の
一端に突起を形成するとともに、この突起と当接
する当接部を固定側に設け、前記中間移動体の取
付け姿勢によつてその移動ストロークが変化し、
これによつて前記スイツチの切換え位置の数が変
化するようにしたことを特徴とするスイツチの切
換え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14565579U JPS6222032Y2 (ja) | 1979-10-20 | 1979-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14565579U JPS6222032Y2 (ja) | 1979-10-20 | 1979-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5662637U JPS5662637U (ja) | 1981-05-27 |
| JPS6222032Y2 true JPS6222032Y2 (ja) | 1987-06-04 |
Family
ID=29376825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14565579U Expired JPS6222032Y2 (ja) | 1979-10-20 | 1979-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6222032Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-10-20 JP JP14565579U patent/JPS6222032Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5662637U (ja) | 1981-05-27 |
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