JPS6222275Y2 - - Google Patents
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- JPS6222275Y2 JPS6222275Y2 JP13672884U JP13672884U JPS6222275Y2 JP S6222275 Y2 JPS6222275 Y2 JP S6222275Y2 JP 13672884 U JP13672884 U JP 13672884U JP 13672884 U JP13672884 U JP 13672884U JP S6222275 Y2 JPS6222275 Y2 JP S6222275Y2
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- stopper
- stoppers
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- rail
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- Expired
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- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 11
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 17
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 3
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の目的
(産業上の利用分野)
この考案は金網溶接機の縦筋送り装置に関し、
一定間隔で並ぶ縦筋を溶接機の上下電極間へ送
り、横筋を載せて一斉溶接後、一定ピツチだけ縦
筋を進めて次の横筋を溶接するという作業を繰返
すため、縦筋全体を間欠的に進めるものである。
一定間隔で並ぶ縦筋を溶接機の上下電極間へ送
り、横筋を載せて一斉溶接後、一定ピツチだけ縦
筋を進めて次の横筋を溶接するという作業を繰返
すため、縦筋全体を間欠的に進めるものである。
(従来の技術)
縦筋送り装置は、縦筋全数をくわえて、一ピツ
チだけ進め、解放して元へ戻る動作を繰返す縦筋
送り台と、この送り台の移動を毎回、定位置で停
めるストツパーとが主役である。そのストツパは
製作する金網の網目に合わせた寸法の鋼材を装置
機枠の適当な位置に固定し、上記送り台がこれに
当つて停まると、縦筋が網目に応じた一ピツチだ
け移動した事になるようにしている。送り台の幅
は広いので、その両端部がストツパに当るように
する。
チだけ進め、解放して元へ戻る動作を繰返す縦筋
送り台と、この送り台の移動を毎回、定位置で停
めるストツパーとが主役である。そのストツパは
製作する金網の網目に合わせた寸法の鋼材を装置
機枠の適当な位置に固定し、上記送り台がこれに
当つて停まると、縦筋が網目に応じた一ピツチだ
け移動した事になるようにしている。送り台の幅
は広いので、その両端部がストツパに当るように
する。
製作する金網の寸法が変るたびに、両側のスト
ツパの固定位置、又は長さを変える。一個のスト
ツパで多種類のピツチに使えるよう多段式にした
ものもある。
ツパの固定位置、又は長さを変える。一個のスト
ツパで多種類のピツチに使えるよう多段式にした
ものもある。
(解決しようとする問題点)
金網の寸法が変るたびに、両側ストツパの位置
か、ストツパそのものを換えねばならない事、そ
して、この方式では金網の網目を自由に選択でき
ない事が問題であつた。
か、ストツパそのものを換えねばならない事、そ
して、この方式では金網の網目を自由に選択でき
ない事が問題であつた。
(2) 考案の構成
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解消したこの考案は、金網縦筋全
数を定位置でつかみ、一ピツチ送つては戻る縦筋
送り台と、 送り移動中の上記送り台左右端を制止する左右
のストツパと、 これら左右ストツパ夫々の内部メネジに係合し
て回転し、両ストツパを位置決め駆動する左右の
定置ネジ棒と、 その左右定置ネジ棒を同調回転させるサーボモ
ータと、 上記ネジ棒の回転角検出装置を含む上記サーボ
モータの電子制御装置とを備え、 上記制御装置は、その送りピツチ設定部への設
定値と、前回の実際の送り量とを、上記ネジ棒の
回転角を示すパルス数に換算、比較し、その差だ
け上記サーボモータを回転させて上記左右ストツ
パの位置を初回以降毎回修正するものであること
を特徴とする金網溶接機の縦筋送り装置である。
数を定位置でつかみ、一ピツチ送つては戻る縦筋
送り台と、 送り移動中の上記送り台左右端を制止する左右
のストツパと、 これら左右ストツパ夫々の内部メネジに係合し
て回転し、両ストツパを位置決め駆動する左右の
定置ネジ棒と、 その左右定置ネジ棒を同調回転させるサーボモ
ータと、 上記ネジ棒の回転角検出装置を含む上記サーボ
モータの電子制御装置とを備え、 上記制御装置は、その送りピツチ設定部への設
定値と、前回の実際の送り量とを、上記ネジ棒の
回転角を示すパルス数に換算、比較し、その差だ
け上記サーボモータを回転させて上記左右ストツ
パの位置を初回以降毎回修正するものであること
を特徴とする金網溶接機の縦筋送り装置である。
(作 用)
縦筋送り台やその駆動機構は従来と特に変つた
所はない。
所はない。
送り台の左右端を停める左右のストツパは、
夫々の定置ネジ棒の同調回転により、任意のピツ
チ長さに対応する位置に並び停められる。
夫々の定置ネジ棒の同調回転により、任意のピツ
チ長さに対応する位置に並び停められる。
両ネジ棒を回すサーボモータの電子制御装置の
ピツチ設定部へ上記任意のピツチ長さを設定して
おけば、ストツパはそれまでの位置に関りなく、
所要位置につけられる。縦筋送り台がそのストツ
パに衝突して停まる際、位置決め加圧装置がスト
ツパのずれ動きを制止する。
ピツチ設定部へ上記任意のピツチ長さを設定して
おけば、ストツパはそれまでの位置に関りなく、
所要位置につけられる。縦筋送り台がそのストツ
パに衝突して停まる際、位置決め加圧装置がスト
ツパのずれ動きを制止する。
(実施例)
第1〜3図はこの考案一実施例の外観、第5〜
6図はその細部を示す。第4図は溶接機の溶接部
Wと、縦筋1、横筋2、縦筋送り台3、そのスト
ツパ4、そのカバー4aの関係を示す平面図で、
送り台3が縦筋1全数を実線位置でつかみ、鎖線
位置まで送つて離し、戻ることを繰返す。この実
施例では、送り台3が縦筋1を離す鎖線位置を一
定にし、縦筋1をつかむ実線位置を可変とし、こ
れをストツパ4で変えることにより、送りピツチ
Pが変るようにしている。第1〜3図ではストツ
パ4はその定置カバー4aだけ示す。
6図はその細部を示す。第4図は溶接機の溶接部
Wと、縦筋1、横筋2、縦筋送り台3、そのスト
ツパ4、そのカバー4aの関係を示す平面図で、
送り台3が縦筋1全数を実線位置でつかみ、鎖線
位置まで送つて離し、戻ることを繰返す。この実
施例では、送り台3が縦筋1を離す鎖線位置を一
定にし、縦筋1をつかむ実線位置を可変とし、こ
れをストツパ4で変えることにより、送りピツチ
Pが変るようにしている。第1〜3図ではストツ
パ4はその定置カバー4aだけ示す。
送り台3の駆動機構は送り方向、戻し方向夫々
に流体圧シリンダを付けた周知のものゆえ、第
5,6図では流体圧シリンダ取付位置に矢印Cを
画くだけにした。
に流体圧シリンダを付けた周知のものゆえ、第
5,6図では流体圧シリンダ取付位置に矢印Cを
画くだけにした。
この考案の大きな特徴は、送り台3の左右端3
a,3bを制止する左右ストツパ4,4が、内部
メネジに係合回転する定置ネジ棒5を夫々、通し
ていることである。定置ネジ棒5はこの例では軽
快なボールネジで、機枠の軸受部6,6により軸
受され、その一端に付したプリー7を共通のサー
ボモータ8によりタイミングベルト9、仲介プリ
ー7aを介して回転駆動される(第1〜3図参
照)。その定置ネジ棒5の回転角検出装置10
は、この場合、ロータリーエンコーダで、プリー
10a、ベルト10bにより回される。このエン
コーダ10を含むサーボモータの電気制御装置1
1は第5図右方にブロツク図で示している。
a,3bを制止する左右ストツパ4,4が、内部
メネジに係合回転する定置ネジ棒5を夫々、通し
ていることである。定置ネジ棒5はこの例では軽
快なボールネジで、機枠の軸受部6,6により軸
受され、その一端に付したプリー7を共通のサー
ボモータ8によりタイミングベルト9、仲介プリ
ー7aを介して回転駆動される(第1〜3図参
照)。その定置ネジ棒5の回転角検出装置10
は、この場合、ロータリーエンコーダで、プリー
10a、ベルト10bにより回される。このエン
コーダ10を含むサーボモータの電気制御装置1
1は第5図右方にブロツク図で示している。
この実施例装置の構造詳細を、作用と共に説明
する。
する。
縦筋送り台3は両端部に(第6図に片側だけ示
す)車輪3bを付け、レール12上を往復動す
る。その左右端3aが前進した時、定位置でこれ
を停めるのは機枠に作りつけた制止部13で、シ
ヨツクアブソーバ14を付けている。その左右端
3aが後退した時、これを制止するのはストツパ
4の上方へ突出した制止部4bである。この制止
部4bにつき当る送り台左右端3aのその位置に
シヨツクアブソーバ14′を付けている。
す)車輪3bを付け、レール12上を往復動す
る。その左右端3aが前進した時、定位置でこれ
を停めるのは機枠に作りつけた制止部13で、シ
ヨツクアブソーバ14を付けている。その左右端
3aが後退した時、これを制止するのはストツパ
4の上方へ突出した制止部4bである。この制止
部4bにつき当る送り台左右端3aのその位置に
シヨツクアブソーバ14′を付けている。
ストツパ4は第5,7図に示す鳩尾形レール1
5により支持案内され、定置ネジ棒5にその重量
がかゝらないようにしている。またストツパ4が
ネジ棒5により位置ぎめされたら、その位置から
動かないよう、ストツパ4の下方にブラケツト1
6、上向き流体圧シリンダ17を付け、案内材1
8で支持されたピストンロツド19の先端で、レ
ール15の下面を加圧するようにしている(第7
図参照)。
5により支持案内され、定置ネジ棒5にその重量
がかゝらないようにしている。またストツパ4が
ネジ棒5により位置ぎめされたら、その位置から
動かないよう、ストツパ4の下方にブラケツト1
6、上向き流体圧シリンダ17を付け、案内材1
8で支持されたピストンロツド19の先端で、レ
ール15の下面を加圧するようにしている(第7
図参照)。
さて電子制御装置11は、この場合、三桁デジ
タルスイツチからなる送りピツチ設定部20、パ
ルス変換部21、比較演算部22、可逆カウンタ
23、サーボアンプ24、そして前述の定置ネジ
棒回転角検出装置(ロータリーエンコーダ)10
からなつている。
タルスイツチからなる送りピツチ設定部20、パ
ルス変換部21、比較演算部22、可逆カウンタ
23、サーボアンプ24、そして前述の定置ネジ
棒回転角検出装置(ロータリーエンコーダ)10
からなつている。
設定部20には一枚の金網の横筋2の数、つま
り送り台3の往復回数、及び縦筋1を送る送りピ
ツチmmを設定する。これをパルス変換部21、演
算部22によるプログラマブル・シーケンス・コ
ントローラに入力し、これを定置ネジ棒5、つま
りロータリーエンコーダ10の一回転当りの出力
パルス数から得られるパルス数値に換算する。
り送り台3の往復回数、及び縦筋1を送る送りピ
ツチmmを設定する。これをパルス変換部21、演
算部22によるプログラマブル・シーケンス・コ
ントローラに入力し、これを定置ネジ棒5、つま
りロータリーエンコーダ10の一回転当りの出力
パルス数から得られるパルス数値に換算する。
前回までのストツパ位置修正のための実際の送
り長さは、定置ネジ棒5、ロータリーエンコーダ
10につながる可逆カウンタ23によりパルス数
で記録されており、その出力も上記プログラマブ
ル・シーケンス・コントローラへ入力されてい
る。そこで新しい設定値と、前回までの送り長さ
とを比較演算し、その差の正負、パルス数をサー
ボアレプ24へ正逆信号及び速度信号として出力
し、サーボモータ8を回すのである。
り長さは、定置ネジ棒5、ロータリーエンコーダ
10につながる可逆カウンタ23によりパルス数
で記録されており、その出力も上記プログラマブ
ル・シーケンス・コントローラへ入力されてい
る。そこで新しい設定値と、前回までの送り長さ
とを比較演算し、その差の正負、パルス数をサー
ボアレプ24へ正逆信号及び速度信号として出力
し、サーボモータ8を回すのである。
サーボモータ8が回り終つてストツパ4が位置
決めされたら、流体圧シリンダ17により直接
か、又は空圧→油圧変換増圧器による強力な油圧
でロツクする。
決めされたら、流体圧シリンダ17により直接
か、又は空圧→油圧変換増圧器による強力な油圧
でロツクする。
この電子制御は、同一金網の横筋ピツチが不同
である溶接金網の場合、特に有効で、当初、横筋
の数と変化するピツチを設定しておけば、溶接進
行につれストツパ4を順次移動させ、±0.05〜0.1
mmの精度で自動的に補正しつゝ作業が進められ
る。
である溶接金網の場合、特に有効で、当初、横筋
の数と変化するピツチを設定しておけば、溶接進
行につれストツパ4を順次移動させ、±0.05〜0.1
mmの精度で自動的に補正しつゝ作業が進められ
る。
以上、一実施例によつて説明したが、この考案
は実施条件に応じて、その要旨を変えることな
く、設計者の周知技術により多様に変化、応用し
得ることは、いうまでもない。
は実施条件に応じて、その要旨を変えることな
く、設計者の周知技術により多様に変化、応用し
得ることは、いうまでもない。
(3) 考案の効果
この考案は金網溶接機の縦筋送り装置にはじめ
てネジ駆動機構と電子制御による位置決め法を取
入れた。縦筋送り装置のストツパは大きな衝撃を
受けるため、従来はすべて強固に固定されたもの
であつたが、この考案は、これを初めて可動式に
したので、金網の横筋ピツチを自由に選定できる
だけでなく、一枚の金網に次々と異るピツチの横
筋を設ける事が容易になつた。
てネジ駆動機構と電子制御による位置決め法を取
入れた。縦筋送り装置のストツパは大きな衝撃を
受けるため、従来はすべて強固に固定されたもの
であつたが、この考案は、これを初めて可動式に
したので、金網の横筋ピツチを自由に選定できる
だけでなく、一枚の金網に次々と異るピツチの横
筋を設ける事が容易になつた。
すなわち、ストツパの位置決め移動は、ストツ
パ内メネジに係合した定置ネジ棒の回転によるも
のであり、そのネジ棒の回転は、サーボモータ
と、これに指令する電子制御装置によるものであ
るから、周知の電子制御技術により、横筋ピツチ
を自由に設定し自動修正可能になつた。
パ内メネジに係合した定置ネジ棒の回転によるも
のであり、そのネジ棒の回転は、サーボモータ
と、これに指令する電子制御装置によるものであ
るから、周知の電子制御技術により、横筋ピツチ
を自由に設定し自動修正可能になつた。
上述の、ストツパが衝撃により、当初の位置か
らずれ動く恐れについては、この考案は駆動用オ
ネジ、メネジの制止作用と、ストツパを案内レー
ルに押付け固定する位置決め加圧装置とにより解
決している。
らずれ動く恐れについては、この考案は駆動用オ
ネジ、メネジの制止作用と、ストツパを案内レー
ルに押付け固定する位置決め加圧装置とにより解
決している。
なお溶接組立する大形金網では、一枚の金網で
横筋ピツチが変化する場合が多いが、電子制御装
置は当初の設定どおりストツパの位置を変えるの
でストツパに多少衝撃ずれがある場合でも、金網
全体として影響を小さくする効果もある。
横筋ピツチが変化する場合が多いが、電子制御装
置は当初の設定どおりストツパの位置を変えるの
でストツパに多少衝撃ずれがある場合でも、金網
全体として影響を小さくする効果もある。
第1,2,3図はこの考案一実施例の外観の正
面図、平面図、側面図、第4図はこの考案と溶接
機溶接部との関係を示す平面図、第5,6,7図
は上記実施例の要部立面図、平面図、側面図であ
る。 3……縦筋送り台、4……ストツパ、5……定
置ネジ棒、8……サーボモータ、11……電子制
御装置。
面図、平面図、側面図、第4図はこの考案と溶接
機溶接部との関係を示す平面図、第5,6,7図
は上記実施例の要部立面図、平面図、側面図であ
る。 3……縦筋送り台、4……ストツパ、5……定
置ネジ棒、8……サーボモータ、11……電子制
御装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 金網縦筋全数を定位置でつかみ、一ピツチ送つ
ては戻る縦筋送り台と、 送り移動中の上記送り台左右端を制止する左右
のストツパと、 これら左右ストツパ夫々の内部メネジに係合し
て回転し、両ストツパを位置決め駆動する左右の
定置ネジ棒と、 その左右定置ネジ棒を同調回転させるサーボモ
ータと、 上記ストツパと一体のブラケツトに載つて、ス
トツパ案内用レール沿いに動き、そのレールを加
圧することによりストツパをレールに固定する位
置決め用加圧装置と、 上記ストツパの移動量を上記ネジ棒の回転角を
示すパルス数に換算し、上記サーボモータに指令
して、設定どおりストツパ位置決めを行う電子制
御装置と、 を備えることを特徴とする金網溶接機の縦筋送
り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13672884U JPS6222275Y2 (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13672884U JPS6222275Y2 (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6153041U JPS6153041U (ja) | 1986-04-10 |
| JPS6222275Y2 true JPS6222275Y2 (ja) | 1987-06-06 |
Family
ID=30695171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13672884U Expired JPS6222275Y2 (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6222275Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102318977B1 (ko) * | 2021-05-25 | 2021-10-28 | 홍성식 | 휀스 철망 제조 장치 |
-
1984
- 1984-09-11 JP JP13672884U patent/JPS6222275Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6153041U (ja) | 1986-04-10 |
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