JPS6222480B2 - - Google Patents
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- JPS6222480B2 JPS6222480B2 JP55027546A JP2754680A JPS6222480B2 JP S6222480 B2 JPS6222480 B2 JP S6222480B2 JP 55027546 A JP55027546 A JP 55027546A JP 2754680 A JP2754680 A JP 2754680A JP S6222480 B2 JPS6222480 B2 JP S6222480B2
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Landscapes
- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多層印刷配線板の製造方法に関する。
近年印刷配線板に搭載する半導体集積回路
(IC)等の電子部品の高速化、高密度化に伴な
い、これらの電子部品から発生する熱の放熱処理
が問題となつてきている。このため多層印刷配線
板の内層導体層に用いる銅はくの厚さを次第に厚
くして熱放散性をよくする傾向となつてきてい
る。すなわち、一般には内層導体層としての電源
層および磁気層に厚さ35μ〜70μの薄い銅はくを
使用していたが、厚さ150μ〜300μまたはそれ以
上の厚さの厚い銅はくを用いて熱放散性を良くし
ようとしている。ところが、このような厚い銅は
くを内層導体層に使用した場合には次のような欠
点があつた。
(IC)等の電子部品の高速化、高密度化に伴な
い、これらの電子部品から発生する熱の放熱処理
が問題となつてきている。このため多層印刷配線
板の内層導体層に用いる銅はくの厚さを次第に厚
くして熱放散性をよくする傾向となつてきてい
る。すなわち、一般には内層導体層としての電源
層および磁気層に厚さ35μ〜70μの薄い銅はくを
使用していたが、厚さ150μ〜300μまたはそれ以
上の厚さの厚い銅はくを用いて熱放散性を良くし
ようとしている。ところが、このような厚い銅は
くを内層導体層に使用した場合には次のような欠
点があつた。
(イ) スルホール用の貫通孔を穿設する際の孔あけ
条件を見出すことが難しい。すなわち、一般に
はガラス−エポキシを用いた絶縁基板の孔あけ
条件であるドリルの回転数は40000rpm〜
70000rpm、ドリルの送り速度は3〜4m/min
に対して、上記の厚さの厚い銅はくの孔あけ条
件はドリルの回転数は15000rpm以下、ドリル
の送り速度は0.8m/min以下である。従つて、
絶縁基板と上記厚さの厚い銅はくが一体化され
た多層印刷配線板の孔あけ条件を見出すことは
困難である。
条件を見出すことが難しい。すなわち、一般に
はガラス−エポキシを用いた絶縁基板の孔あけ
条件であるドリルの回転数は40000rpm〜
70000rpm、ドリルの送り速度は3〜4m/min
に対して、上記の厚さの厚い銅はくの孔あけ条
件はドリルの回転数は15000rpm以下、ドリル
の送り速度は0.8m/min以下である。従つて、
絶縁基板と上記厚さの厚い銅はくが一体化され
た多層印刷配線板の孔あけ条件を見出すことは
困難である。
(ロ) 多層印刷配線板が完成した後の電子部品搭載
の半田付け時に内層導体層と接続しているスル
ホール孔壁からの放熱が大きいためスルホール
孔壁への半田昇り性が悪い。
の半田付け時に内層導体層と接続しているスル
ホール孔壁からの放熱が大きいためスルホール
孔壁への半田昇り性が悪い。
本発明の目的はこのような従来欠点を解消した
熱放散性のよい多層印刷配線板の製造方法を提供
することにある。
熱放散性のよい多層印刷配線板の製造方法を提供
することにある。
本発明によれば、導体層の所望の位置にエツチ
ングレジスト被膜を被着形成させる工程と、導体
層の一方の面からのエツチングの深さを導体層の
厚さの少くとも1/2を超えるまでエツチングし
て、導体層の片面のみ前記エツチングレジスト被
膜に覆われていない部分に薄層導体部を形成する
と同時に導体層の上下両面対象で両面共前記エツ
チングレジスト被膜に覆われていない部分に第1
の貫通孔を形成する工程と、エツチングレジスト
被膜を除去する工程と、導体層の上下両面に接着
剤層を介して外層導体層を形成する工程と、薄層
導体の位置に第2の貫通孔を穿設した後第2の貫
通孔内をメツキする工程とからなることを特徴と
する多層印刷配線板の製造方法が得られる。
ングレジスト被膜を被着形成させる工程と、導体
層の一方の面からのエツチングの深さを導体層の
厚さの少くとも1/2を超えるまでエツチングし
て、導体層の片面のみ前記エツチングレジスト被
膜に覆われていない部分に薄層導体部を形成する
と同時に導体層の上下両面対象で両面共前記エツ
チングレジスト被膜に覆われていない部分に第1
の貫通孔を形成する工程と、エツチングレジスト
被膜を除去する工程と、導体層の上下両面に接着
剤層を介して外層導体層を形成する工程と、薄層
導体の位置に第2の貫通孔を穿設した後第2の貫
通孔内をメツキする工程とからなることを特徴と
する多層印刷配線板の製造方法が得られる。
以下本発明の一実施例を図面を用いて詳細に説
明する。
明する。
第1図a〜dは本発明による内層導体層形成の
一実施例であつて、内層導体層に用いる金属箔1
として、例えば厚さ150μ以上の厚い銅箔を用い
る(第1図a)。
一実施例であつて、内層導体層に用いる金属箔1
として、例えば厚さ150μ以上の厚い銅箔を用い
る(第1図a)。
次いで金属箔1上の両面に公知のフオト印刷法
により所望箇所にエツチングレジスト被膜2を形
成する(第1図b)。
により所望箇所にエツチングレジスト被膜2を形
成する(第1図b)。
エツチングレジスト被膜2には、例えば光感光
性樹脂(デユポン社製リストンドライフイルム
#1220)等が使用される。
性樹脂(デユポン社製リストンドライフイルム
#1220)等が使用される。
次にエツチングレジスト被膜2に覆われていな
い部分の金属箔1を塩化第2銅液等のエツチング
液を用いて、金属箔1の片面からのエツチング深
さが金属箔1の厚さの1/2以上になるようにエツ
チング時間を制御してエツチングし、金属箔1の
片面のみエツチングレジスト被膜2に覆われてい
ない部分に薄層金属箔部3を、同時に金属箔1の
両面共エツチングレジスト被膜2に覆われていな
い部分に第1の貫通孔4(以下クリアランスと称
す)を形成する(第1図c)。
い部分の金属箔1を塩化第2銅液等のエツチング
液を用いて、金属箔1の片面からのエツチング深
さが金属箔1の厚さの1/2以上になるようにエツ
チング時間を制御してエツチングし、金属箔1の
片面のみエツチングレジスト被膜2に覆われてい
ない部分に薄層金属箔部3を、同時に金属箔1の
両面共エツチングレジスト被膜2に覆われていな
い部分に第1の貫通孔4(以下クリアランスと称
す)を形成する(第1図c)。
エツチング深さの制御は、例えば厚さ150μの
銅箔の場合には、片側からのエツチングの深さを
80μ〜115μとし、一般の多層印刷配線板の内層
導体層として用いられる厚さ35μ〜70μの薄い銅
箔と同じ厚さを残すようにする。従つて両側から
エツチングされる部分は貫通除去されて、断面で
見るとダルマ状の独特なクリアランス4が得られ
る。
銅箔の場合には、片側からのエツチングの深さを
80μ〜115μとし、一般の多層印刷配線板の内層
導体層として用いられる厚さ35μ〜70μの薄い銅
箔と同じ厚さを残すようにする。従つて両側から
エツチングされる部分は貫通除去されて、断面で
見るとダルマ状の独特なクリアランス4が得られ
る。
次にエツチングレジスト被膜2を塩化メチレン
等の溶剤により溶解除去して、金属箔1に薄層金
属箔部3とクリアランス4を有する内層導体層5
を得る(第1図d)。
等の溶剤により溶解除去して、金属箔1に薄層金
属箔部3とクリアランス4を有する内層導体層5
を得る(第1図d)。
このようにして得られた内層導体層5は第1図
eに示した平面図の如く格子状の交点になる位置
に薄層金属箔部3とクリアランス4を設けて形成
される。
eに示した平面図の如く格子状の交点になる位置
に薄層金属箔部3とクリアランス4を設けて形成
される。
次に本実施例の内層導体層5の上下両面に公知
の製造方法により絶縁層、とくに接着剤の層を介
して外層導体層を熱圧着させて積層し多層化基板
10を形成する。
の製造方法により絶縁層、とくに接着剤の層を介
して外層導体層を熱圧着させて積層し多層化基板
10を形成する。
次に薄層金属箔部3とクリアランス4のそれぞ
れの位置に対応して多層化基板10に第2の貫通
孔を穿設した後、貫通孔内を公知のメツキ手段に
より導通層、すなわちスルホール6を形成させて
多層印刷配線板を完成する(第2図)。
れの位置に対応して多層化基板10に第2の貫通
孔を穿設した後、貫通孔内を公知のメツキ手段に
より導通層、すなわちスルホール6を形成させて
多層印刷配線板を完成する(第2図)。
以上、本発明により以下のような効果がある。
(i) 一般用多層印刷配線板の孔あけ条件で孔あけ
することが出来る。
することが出来る。
(ii) 本発明による電子部品搭載の半田付け時の半
田昇り性について内層導体層の厚さ200μmの
3層構成の多層印刷配線板での実施例を薄層金
属箔部を設けない従来例とし比較して評価した
結果を第3図、第4図に示す。
田昇り性について内層導体層の厚さ200μmの
3層構成の多層印刷配線板での実施例を薄層金
属箔部を設けない従来例とし比較して評価した
結果を第3図、第4図に示す。
第3図は従来例を示す断面図で電子部品20
のリード線21をスルホールに挿入し一般の半
田付け条件である240−250℃ 3〜5秒のフロ
ーソルダーで半田付けした状態を示す。
のリード線21をスルホールに挿入し一般の半
田付け条件である240−250℃ 3〜5秒のフロ
ーソルダーで半田付けした状態を示す。
厚さ200μmの内層導体層1に接続するスル
ホール6では半田の熱が内層導体層1に吸収さ
れてスルホール6の途中までしかフローアツプ
せず接続の信頼性が保証出来なくなる。
ホール6では半田の熱が内層導体層1に吸収さ
れてスルホール6の途中までしかフローアツプ
せず接続の信頼性が保証出来なくなる。
第4図は本発明の実施例で内層導体層1に接
続するスルホールにおいてもその接続部は70μ
m程度に薄層化しているので上記第3図の従来
例の1/3しか半田の熱が吸収されないので正常
な半田のフローアツプが得られる。
続するスルホールにおいてもその接続部は70μ
m程度に薄層化しているので上記第3図の従来
例の1/3しか半田の熱が吸収されないので正常
な半田のフローアツプが得られる。
(iii) かつ、熱放散性の良い多層印刷配線板が製造
出来る。
出来る。
なお、本発明では3層構造の多層印刷配線板に
ついて説明したが、4層以上の多層印刷配線板に
ついても本発明を利用出来ることは勿論である。
ついて説明したが、4層以上の多層印刷配線板に
ついても本発明を利用出来ることは勿論である。
第1図a〜dは本発明の内層導体層の製造工程
を示す断面図、第1図eは第1図dの平面図、第
2図は本発明による多層印刷配線板の断面図、第
3図および第4図は、従来例および本発明による
多層印刷配線板の電子部品実装後の断面図であ
る。 1……金属箔、2……エツチングレジスト被
膜、3……薄層金属箔部、4……クリアランス、
5……内層導体層、6……スルホール、10……
多層化基板、20……電子部品、21……(電子
部品の)リード線、30……半田。
を示す断面図、第1図eは第1図dの平面図、第
2図は本発明による多層印刷配線板の断面図、第
3図および第4図は、従来例および本発明による
多層印刷配線板の電子部品実装後の断面図であ
る。 1……金属箔、2……エツチングレジスト被
膜、3……薄層金属箔部、4……クリアランス、
5……内層導体層、6……スルホール、10……
多層化基板、20……電子部品、21……(電子
部品の)リード線、30……半田。
Claims (1)
- 1 導体層の所望の位置にエツチングレジスト被
膜を被着形成させる工程と、前記導体層の一方の
面からのエツチングの深さを前記導体層の厚さの
少くとも1/2を超えるまでエツチングして、前記
導体層の片面のみ前記エツチングレジスト被膜に
覆われていない部分に薄層導体部を形成すると同
時に前記導体層の両面共前記エツチングレジスト
被膜に覆われていない部分に第1の貫通孔を形成
する工程と、前記導体層の外面に絶縁層を介して
外層導体層を形成する工程と、前記薄層導体部の
位置に第2の貫通孔を穿設した後前記第2の貫通
孔内に導通層を設ける工程とを有することを特徴
とする多層印刷配線板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2754680A JPS56124298A (en) | 1980-03-05 | 1980-03-05 | Method of manufacturing multilayer printed circuit board |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2754680A JPS56124298A (en) | 1980-03-05 | 1980-03-05 | Method of manufacturing multilayer printed circuit board |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56124298A JPS56124298A (en) | 1981-09-29 |
| JPS6222480B2 true JPS6222480B2 (ja) | 1987-05-18 |
Family
ID=12224069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2754680A Granted JPS56124298A (en) | 1980-03-05 | 1980-03-05 | Method of manufacturing multilayer printed circuit board |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56124298A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2761273B2 (ja) * | 1990-02-01 | 1998-06-04 | 富士通株式会社 | プリント配線板 |
-
1980
- 1980-03-05 JP JP2754680A patent/JPS56124298A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56124298A (en) | 1981-09-29 |
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