JPS62228251A - 食用の混合された粉砕圧縮フル−ツおよびナツツ製品を作る方法 - Google Patents
食用の混合された粉砕圧縮フル−ツおよびナツツ製品を作る方法Info
- Publication number
- JPS62228251A JPS62228251A JP62015041A JP1504187A JPS62228251A JP S62228251 A JPS62228251 A JP S62228251A JP 62015041 A JP62015041 A JP 62015041A JP 1504187 A JP1504187 A JP 1504187A JP S62228251 A JPS62228251 A JP S62228251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fruit
- mixing
- extrusion
- mixture
- compressed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 title claims description 46
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 46
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 27
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 26
- 238000000227 grinding Methods 0.000 claims description 20
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 15
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 8
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 8
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 2
- 235000011869 dried fruits Nutrition 0.000 claims 1
- 235000014571 nuts Nutrition 0.000 description 44
- 240000006365 Vitis vinifera Species 0.000 description 8
- 235000014787 Vitis vinifera Nutrition 0.000 description 8
- 244000105624 Arachis hypogaea Species 0.000 description 7
- 235000020232 peanut Nutrition 0.000 description 7
- 235000012438 extruded product Nutrition 0.000 description 5
- 235000008935 nutritious Nutrition 0.000 description 5
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 5
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 3
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 3
- 235000019198 oils Nutrition 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 239000000654 additive Substances 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 239000003755 preservative agent Substances 0.000 description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 2
- 244000144725 Amygdalus communis Species 0.000 description 1
- 244000099147 Ananas comosus Species 0.000 description 1
- 235000007119 Ananas comosus Nutrition 0.000 description 1
- 235000017060 Arachis glabrata Nutrition 0.000 description 1
- 235000010777 Arachis hypogaea Nutrition 0.000 description 1
- 235000018262 Arachis monticola Nutrition 0.000 description 1
- 241000723382 Corylus Species 0.000 description 1
- 235000007466 Corylus avellana Nutrition 0.000 description 1
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 1
- 241001163674 Josia Species 0.000 description 1
- 235000019483 Peanut oil Nutrition 0.000 description 1
- 244000104275 Phoenix dactylifera Species 0.000 description 1
- 235000010659 Phoenix dactylifera Nutrition 0.000 description 1
- 244000018633 Prunus armeniaca Species 0.000 description 1
- 235000009827 Prunus armeniaca Nutrition 0.000 description 1
- 235000020224 almond Nutrition 0.000 description 1
- 235000020113 brazil nut Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 235000019219 chocolate Nutrition 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 1
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 1
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 1
- 235000015203 fruit juice Nutrition 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000000312 peanut oil Substances 0.000 description 1
- 238000000470 piezoresponse force microscopy Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L25/00—Food consisting mainly of nutmeat or seeds; Preparation or treatment thereof
- A23L25/30—Mashed or comminuted products, e.g. pulp, pastes, meal, powders; Products made therefrom, e.g. blocks, flakes, snacks; Liquid or semi-liquid products
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L19/00—Products from fruits or vegetables; Preparation or treatment thereof
- A23L19/09—Mashed or comminuted products, e.g. pulp, purée, sauce, or products made therefrom, e.g. snacks
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Nutrition Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明は、食用のフルーツおよびナツツの製品ならび
にその製造方法に向けられる。より特定的には、この発
明は、フルーツおよびナツツを粉砕機で同時に粉砕し、
かつ消費者に販売するために個々の包みで包装され得る
圧縮製品として粉砕されたフルーツおよびナツツの組合
わせを押出すことにより形成される食用のフルーツおよ
びナツツ分製品に向けられる。
にその製造方法に向けられる。より特定的には、この発
明は、フルーツおよびナツツを粉砕機で同時に粉砕し、
かつ消費者に販売するために個々の包みで包装され得る
圧縮製品として粉砕されたフルーツおよびナツツの組合
わせを押出すことにより形成される食用のフルーツおよ
びナツツ分製品に向けられる。
発明の背景
種々のフルーツおよびナツツは、消費者にとって人気が
ありかつ滋養分のある菓子である。フルーツおよびナツ
ツは、新鮮な製品として、または乾燥製品、缶詰製品、
冷凍製品、もしくは塩漬けまたは砂糖漬けにされた製品
のような種々の保存形態で販売されかつ消費される。ナ
ツツはまた、新鮮な、焼かれた、乾燥して炒られた、ま
たは糖衣を被せられたような種々の形態でも消費される
。
ありかつ滋養分のある菓子である。フルーツおよびナツ
ツは、新鮮な製品として、または乾燥製品、缶詰製品、
冷凍製品、もしくは塩漬けまたは砂糖漬けにされた製品
のような種々の保存形態で販売されかつ消費される。ナ
ツツはまた、新鮮な、焼かれた、乾燥して炒られた、ま
たは糖衣を被せられたような種々の形態でも消費される
。
ナツツはまた、キャンディバーまたはチョコレートバー
のような種々の加工された組合わせでも消費される。
のような種々の加工された組合わせでも消費される。
フルーツおよびナツツは、非常に人気のある菓子品目で
ありかつ極めて滋養分があるが、一般に組合わせて販売
されていない。レーズンおよびビーナツツは、包装形態
でともに販売されるが、広くは配給されていない。フル
ーツおよびナツツの不利な点は、乾燥される、焼かれる
、または塩漬けもしくは砂糖漬けにされるような形態で
従来通りに保存されていなければ、すぐに悪くなること
である。長い貯蔵寿命を有する加工されたフルーツおよ
びナツツの製品は、特にもし製品が消費者を惹きつける
形態で用意され得るならば、フルーツおよびナツツの明
らかな滋養分のある品質のために、かなり消費者のため
になる。
ありかつ極めて滋養分があるが、一般に組合わせて販売
されていない。レーズンおよびビーナツツは、包装形態
でともに販売されるが、広くは配給されていない。フル
ーツおよびナツツの不利な点は、乾燥される、焼かれる
、または塩漬けもしくは砂糖漬けにされるような形態で
従来通りに保存されていなければ、すぐに悪くなること
である。長い貯蔵寿命を有する加工されたフルーツおよ
びナツツの製品は、特にもし製品が消費者を惹きつける
形態で用意され得るならば、フルーツおよびナツツの明
らかな滋養分のある品質のために、かなり消費者のため
になる。
発明の要約
新規な圧縮された粉砕フル・−ツおよびナツツ製品なら
びにその製造方法が発明された。製品は、極めて滋養分
があり、視覚に訴え、極めて味覚に訴えかつ長い貯蔵寿
命を有する。さらに、この興味をひく製品は、全く0然
の食品から構成され、かついかなる防腐剤、添加物も、
または他の人工の物質を含まないので、極めて健康に良
い。
びにその製造方法が発明された。製品は、極めて滋養分
があり、視覚に訴え、極めて味覚に訴えかつ長い貯蔵寿
命を有する。さらに、この興味をひく製品は、全く0然
の食品から構成され、かついかなる防腐剤、添加物も、
または他の人工の物質を含まないので、極めて健康に良
い。
この発明は、食用の混合された粉砕圧縮フルーツおよび
ナツツ製品を七鋼協し14方法に向けられ、それは(a
)容器手段で乾燥フルーツおよびナツツを混合する段階
と、(b)容器手段から混合および粉砕手段にフルーツ
およびナツツの混合物を輸送する段階と、(c)混合さ
れかつ粉砕されたフルーツの混合物が混合および粉砕手
段を介して押出しおよび圧縮手段に通過した後、それを
輸送し、それによって圧縮され混合された粉砕食用フル
ーツおよびナツツ製品を形成する段階とを含む。
ナツツ製品を七鋼協し14方法に向けられ、それは(a
)容器手段で乾燥フルーツおよびナツツを混合する段階
と、(b)容器手段から混合および粉砕手段にフルーツ
およびナツツの混合物を輸送する段階と、(c)混合さ
れかつ粉砕されたフルーツの混合物が混合および粉砕手
段を介して押出しおよび圧縮手段に通過した後、それを
輸送し、それによって圧縮され混合された粉砕食用フル
ーツおよびナツツ製品を形成する段階とを含む。
方法において、混合および粉砕手段は、室内に装むされ
たねじ錐であってもよい。圧縮および押出手段は、延長
された中空室であってもよく、それは、圧縮および押出
し形状を確実にするように、混合されかつ粉砕されたフ
ルーツおよびナツツの混合物を生じ、その後ねじ錐およ
び室手段を去る。
たねじ錐であってもよい。圧縮および押出手段は、延長
された中空室であってもよく、それは、圧縮および押出
し形状を確実にするように、混合されかつ粉砕されたフ
ルーツおよびナツツの混合物を生じ、その後ねじ錐およ
び室手段を去る。
フルーツおよびナツツの混合物は、容器手段に置かれる
前に予め粉砕杷されてもよい。補足の混合および粉砕手
段は、混合および粉砕手段と押出手段との間の方法に含
まれてもよい。押出手段は、一般的な中空の円錐形状を
をしてもよく、円錐押出手段の、より大きい端部は混合
および粉砕手段の方向に面し、かつそれに当接し、かつ
円錐押出手段の狭い端部は混合および粉砕手段がら離れ
て面してもよい。
前に予め粉砕杷されてもよい。補足の混合および粉砕手
段は、混合および粉砕手段と押出手段との間の方法に含
まれてもよい。押出手段は、一般的な中空の円錐形状を
をしてもよく、円錐押出手段の、より大きい端部は混合
および粉砕手段の方向に面し、かつそれに当接し、かつ
円錐押出手段の狭い端部は混合および粉砕手段がら離れ
て面してもよい。
方法において、補足の混合手段は、中空円錐形の押出手
段の内部に含まれてもよい。補足の混合および粉砕手段
は、孔のあいたプレート手段に隣接して並置された切断
手段を含んでもよく、その切断手段は、2つの手段間に
粉ル卆作用を与えるように孔のあいたプレート手段に関
して移動し、孔は粉砕されたフルーツおよびナツツの混
合物が第1のおよび第2のプレート手段を通過するのを
可能にするように利用される。
段の内部に含まれてもよい。補足の混合および粉砕手段
は、孔のあいたプレート手段に隣接して並置された切断
手段を含んでもよく、その切断手段は、2つの手段間に
粉ル卆作用を与えるように孔のあいたプレート手段に関
して移動し、孔は粉砕されたフルーツおよびナツツの混
合物が第1のおよび第2のプレート手段を通過するのを
可能にするように利用される。
方法において、物質が室内に注入されるのを可能にする
ように、中空室にインレットが含まれてもよい。
ように、中空室にインレットが含まれてもよい。
図面において、この発明を実施するために利用される装
置の特定の実施例が例示される。
置の特定の実施例が例示される。
発明の特定な実施例の詳細な説明
る装置は、押出機2を含み、それはホッパ4、ねじ6、
ねじ室8、駆動モータ10、およびねじ室8の出口端部
に装着された押出室16を有するように構成される。随
意に、切断ブレード12(詳細には第6図を参照された
い)、および粉砕プレー114(詳細には第5図を参照
されたい)が、ねじ室8と押出室16との間の場所に装
着され得る。切断ブレード12は、ねじ6の駆動シャフ
ト7に取付けられ、かつねじ6およびシャフト7ととも
に回転し得る。粉砕プレート14は、押出室16のイン
レット端部で静止した位置に装着され得る。こうして、
ねじ6が回転するとき、切断ブレード12は粉砕プレー
ト14に関して回転し、かつねじ室8の内壁に逆らって
移動するように、ねじ6の羽根により与えられる最初の
粉砕作用に加えて次の粉砕作用を与える。
ねじ室8、駆動モータ10、およびねじ室8の出口端部
に装着された押出室16を有するように構成される。随
意に、切断ブレード12(詳細には第6図を参照された
い)、および粉砕プレー114(詳細には第5図を参照
されたい)が、ねじ室8と押出室16との間の場所に装
着され得る。切断ブレード12は、ねじ6の駆動シャフ
ト7に取付けられ、かつねじ6およびシャフト7ととも
に回転し得る。粉砕プレート14は、押出室16のイン
レット端部で静止した位置に装着され得る。こうして、
ねじ6が回転するとき、切断ブレード12は粉砕プレー
ト14に関して回転し、かつねじ室8の内壁に逆らって
移動するように、ねじ6の羽根により与えられる最初の
粉砕作用に加えて次の粉砕作用を与える。
ねじ室8は、ねじ6の形を調節するように断面が円形で
ある。しかしながら、押出室16は、ねじ室8のアウト
レット端部9と釣り合うインレット端部では断面が円形
であってもよいが、ねじ室8と釣り合う端部に対向する
端部では必ずしも断面が円形である必要がない。押出室
のアウトレット端部17は、消費者を惹きつける製品を
形成するのに有効なまたは適するいかなる所望の形を有
するように構成されてもよい。楕円形のまたは細長い断
面の形が、典型的で・ある。中空圧縮円錐(図示せず)
は、もし必要であるならば、より圧縮された製品を与え
るように押出室16のアウトレット端部17に装着され
てもよい。
ある。しかしながら、押出室16は、ねじ室8のアウト
レット端部9と釣り合うインレット端部では断面が円形
であってもよいが、ねじ室8と釣り合う端部に対向する
端部では必ずしも断面が円形である必要がない。押出室
のアウトレット端部17は、消費者を惹きつける製品を
形成するのに有効なまたは適するいかなる所望の形を有
するように構成されてもよい。楕円形のまたは細長い断
面の形が、典型的で・ある。中空圧縮円錐(図示せず)
は、もし必要であるならば、より圧縮された製品を与え
るように押出室16のアウトレット端部17に装着され
てもよい。
もし押出された製品の品質を修正しまたは高めることが
所望であるならば、空気、液体、または他の固体が圧力
の下で室8内に注入されてもよい。
所望であるならば、空気、液体、または他の固体が圧力
の下で室8内に注入されてもよい。
また、室8は、粉砕された製品の加工を援助するように
ヒータまたはバイブレータと適合されてもよい。
ヒータまたはバイブレータと適合されてもよい。
押出室の代わりの設計は、第2図で例示される。
第2図では、円錐押出室18が例示される。さらに、も
し所望であるならば、随意の混合バッフル20が円錐押
出室18の内部に位置づけられてもよい。混合バッフル
20は、典型的には孔をあけられ、または押出された製
品が混合バッフル20を通過するのを可能にするボート
をそこに有する。
し所望であるならば、随意の混合バッフル20が円錐押
出室18の内部に位置づけられてもよい。混合バッフル
20は、典型的には孔をあけられ、または押出された製
品が混合バッフル20を通過するのを可能にするボート
をそこに有する。
成る場合には、粉砕されかつ圧縮されたフルーツおよび
ナツツの混合物の所望の一致(consistency
)または品質を得るために、混合バッフル20が製品の
魅力に貢献する際に有用となり得る。
ナツツの混合物の所望の一致(consistency
)または品質を得るために、混合バッフル20が製品の
魅力に貢献する際に有用となり得る。
混合バッフル20に加えて、またはそれがない場合、押
出圧縮食品の品質、一致または味覚を高め、修正し、ま
たは適合させるように、空気、液体、または他の物質が
圧力の下で押出室16または円錐押出室18内に注入さ
れてもよい。また、パイブレークまたはヒータが、加工
を援助するように室16または18に与えられてもよい
。
出圧縮食品の品質、一致または味覚を高め、修正し、ま
たは適合させるように、空気、液体、または他の物質が
圧力の下で押出室16または円錐押出室18内に注入さ
れてもよい。また、パイブレークまたはヒータが、加工
を援助するように室16または18に与えられてもよい
。
第3図は、押出室16のアウトレット端部の端面図を例
示する。見られるように、アウトレット端部は、丸い側
面22を有する細長い断面の形を有する。この細長い形
は、押出されたバーの形の、食用の圧縮された粉砕フル
ーツおよびナツツの混合物を形成するように利用され得
て、それは所望の長さで断続的に切断され得る。バーの
セクションはそれから、魅力的な包装で個々のバーを包
装する包装機に輸送され得る。
示する。見られるように、アウトレット端部は、丸い側
面22を有する細長い断面の形を有する。この細長い形
は、押出されたバーの形の、食用の圧縮された粉砕フル
ーツおよびナツツの混合物を形成するように利用され得
て、それは所望の長さで断続的に切断され得る。バーの
セクションはそれから、魅力的な包装で個々のバーを包
装する包装機に輸送され得る。
第4図は、押出室24のアウトレット端部の代わりの設
計を例示する。見られるように、押出室24はその内側
に、隆起26を形成する数個の溝ををする。これらの隆
起は、押出された圧縮フルーツおよびナツツ製品に溝を
形成するように用いられる。成る状態では、溝を掘られ
た圧縮フルーか容易に長いハ゛−に砕けるのを可能にす
るように位置づけられてもよい。当然、押出室のアウト
レット端部は、市場のアピールを有しかつ消費者による
消費に対して魅力的である圧縮されたフルーツおよびナ
ツツ製品を作るのに所望であると思われるいかなる形ま
たは形状を有してもよいことが認識される。
計を例示する。見られるように、押出室24はその内側
に、隆起26を形成する数個の溝ををする。これらの隆
起は、押出された圧縮フルーツおよびナツツ製品に溝を
形成するように用いられる。成る状態では、溝を掘られ
た圧縮フルーか容易に長いハ゛−に砕けるのを可能にす
るように位置づけられてもよい。当然、押出室のアウト
レット端部は、市場のアピールを有しかつ消費者による
消費に対して魅力的である圧縮されたフルーツおよびナ
ツツ製品を作るのに所望であると思われるいかなる形ま
たは形状を有してもよいことが認識される。
第5図は、一連の粉砕ポート28がプレート14に形成
された粉砕プレート14の端面図を例示する。これらの
ボート28は、圧縮されかつ粉砕されたフルーツおよび
ナツツ製品がプレート14を通過するのを可能にし、か
つさらに混合および粉砕のような加工が圧縮されたフル
ーツおよびナツツ製品に行なわれることを可能にする。
された粉砕プレート14の端面図を例示する。これらの
ボート28は、圧縮されかつ粉砕されたフルーツおよび
ナツツ製品がプレート14を通過するのを可能にし、か
つさらに混合および粉砕のような加工が圧縮されたフル
ーツおよびナツツ製品に行なわれることを可能にする。
第6図は、プレート14に対して回転しかつ付加的粉砕
または切断作用を与える切断ブレード12の正面図を例
示する。切断ブレード12および粉砕プレート14、ま
たは円錐押出室18内の混合バ・ソフル20の利用は随
意であり、かつそれらの利用は、消費者によるシ肖W−
に適する魅力的な押出された圧縮フルーツおよびナツツ
製品を形成するために所望であると思われる粉砕および
混合の度合に依存することが認識される。
または切断作用を与える切断ブレード12の正面図を例
示する。切断ブレード12および粉砕プレート14、ま
たは円錐押出室18内の混合バ・ソフル20の利用は随
意であり、かつそれらの利用は、消費者によるシ肖W−
に適する魅力的な押出された圧縮フルーツおよびナツツ
製品を形成するために所望であると思われる粉砕および
混合の度合に依存することが認識される。
第1図で例示される押出機2は、魅力的なかつ風味の良
い、押出された圧縮フルーツおよびナツツ製品を形成す
るために、フルーツおよびナツツの混合物を粉砕しかつ
圧縮するのに用いられる。
い、押出された圧縮フルーツおよびナツツ製品を形成す
るために、フルーツおよびナツツの混合物を粉砕しかつ
圧縮するのに用いられる。
フルーツおよびナツツの予め定められた混合物は、ホッ
パ4に注がれる。混合物は、もし所望であると思われる
ならば、成る程度まで予め粉砕捧されてもよい。フルー
ツジュースもしくは調味料、またはその地間種類のもの
のような液体は、もし修正された圧縮製品が所望である
ならば付加されてもよい。フルーツおよびナツツの混合
物は、ホッパ4からねじ押出室8に徐々に通過し、そこ
ではフルーツおよびナツツの混合物は、混合されかつ粉
砕され、かつねじ室8のアウトレット9の方向に輸送さ
れる。フルーツおよびナツツの混合物が回転ねじ6の羽
根により搬送されるとき、ねじ室8の円形の内壁に対す
るねじ6の羽根の作用のために、成る量の粉砕作用が起
こる。一旦粉砕されたフルーツおよびナツツの混合物が
ねじ室8のアウトレット端部9に到達すると、混合物は
押出室16のインレット端部15内に通過する。概して
、押出室16の直径または内部寸法は、ねじ室8の内部
寸法よりも小さい。したがって、一旦圧縮された製品が
押出室16のアウトレット端部17から押出されると、
粉砕された混合フルーツおよびナツツ製品は容易な包装
に役立つ製品に圧縮される。
パ4に注がれる。混合物は、もし所望であると思われる
ならば、成る程度まで予め粉砕捧されてもよい。フルー
ツジュースもしくは調味料、またはその地間種類のもの
のような液体は、もし修正された圧縮製品が所望である
ならば付加されてもよい。フルーツおよびナツツの混合
物は、ホッパ4からねじ押出室8に徐々に通過し、そこ
ではフルーツおよびナツツの混合物は、混合されかつ粉
砕され、かつねじ室8のアウトレット9の方向に輸送さ
れる。フルーツおよびナツツの混合物が回転ねじ6の羽
根により搬送されるとき、ねじ室8の円形の内壁に対す
るねじ6の羽根の作用のために、成る量の粉砕作用が起
こる。一旦粉砕されたフルーツおよびナツツの混合物が
ねじ室8のアウトレット端部9に到達すると、混合物は
押出室16のインレット端部15内に通過する。概して
、押出室16の直径または内部寸法は、ねじ室8の内部
寸法よりも小さい。したがって、一旦圧縮された製品が
押出室16のアウトレット端部17から押出されると、
粉砕された混合フルーツおよびナツツ製品は容易な包装
に役立つ製品に圧縮される。
付加的粉砕および混合作用を得るために、また圧縮され
押出されたフルーツおよびナツツ製品を作り上げるフル
ーツおよびナツツの構成要素の大きさをさらに減じるた
めに、切断ブレード12および粉砕プレート14がねじ
室8のアウトレット端部9と押出室16のインレット端
部15との間の場所で利用され得る。
押出されたフルーツおよびナツツ製品を作り上げるフル
ーツおよびナツツの構成要素の大きさをさらに減じるた
めに、切断ブレード12および粉砕プレート14がねじ
室8のアウトレット端部9と押出室16のインレット端
部15との間の場所で利用され得る。
もし妥当にかなり圧縮され押出されたフルーツおよびナ
ツツ製品を得るために所望であると考えられるならば、
第2図で例示されたものと同一の円錐押出室18が利用
され得る。粉砕されかつ混合されたフルーツおよびナツ
ツ製品は、インレット端部19からアウトレット端部2
1に通過するとき、実質上圧縮される。さらに、もしさ
らなる混合または粉砕作用が必要ならば、混合バッフル
20は円錐押出室18の、内部で利用され得る。
ツツ製品を得るために所望であると考えられるならば、
第2図で例示されたものと同一の円錐押出室18が利用
され得る。粉砕されかつ混合されたフルーツおよびナツ
ツ製品は、インレット端部19からアウトレット端部2
1に通過するとき、実質上圧縮される。さらに、もしさ
らなる混合または粉砕作用が必要ならば、混合バッフル
20は円錐押出室18の、内部で利用され得る。
フルーツおよびナツツの、事実上任意の興味をひく組合
わせがこの方法で利用され得ることが発見された。たと
えば、乾燥レーズンが炒られたビーナツツと組合わせさ
れ、棗椰子がベカンと組合わされ、無花果がブラジルナ
ツツと組合わされ、乾燥アプリコツトがアーモンドと組
合わされ、パイナラプルかへイゼルナッツと組合わされ
、またはプルーフがウィルナツツと組合わされ得る。値
段、消費者の受諾、および北米の原料の手早い供給のた
めに、カリフォルニアから得られるトンプソン(Th
omp s o n)の種なしレーズンおよびジョーシ
アのような任意の適した出所から得られる乾燥して炒ら
れたビーナツツは、おそらくこの方法において一般に用
いられる混合物である。この方法の利点は、圧縮された
粉砕プルーフおよびナツツ製品、たとえばトンプソンの
種なしレーズンおよび乾燥して炒られたビーナツツを作
るために、極めて滋養分があり視覚および味覚に訴え、
人工の防腐剤または添加物を含まず、かつ天然油のバル
クが混合された製品から圧縮されるので極めて長い貯蔵
寿命を有する魅力的な食用の圧縮された食料品を作るた
めに、それが用いられ得ることである。押出され圧縮さ
れたプルーフおよびナツツの混合物は、都合の良い大き
さ、たとえば56グラム(2oz、)のバーに切断され
得て、それは適当な用紙包装機で包装され得る。適当な
包装機は、イタリア、36036)レベルビシノ(ビセ
ンザ)−,49、ビア・バラスビオのPFMs、r、Q
、。
わせがこの方法で利用され得ることが発見された。たと
えば、乾燥レーズンが炒られたビーナツツと組合わせさ
れ、棗椰子がベカンと組合わされ、無花果がブラジルナ
ツツと組合わされ、乾燥アプリコツトがアーモンドと組
合わされ、パイナラプルかへイゼルナッツと組合わされ
、またはプルーフがウィルナツツと組合わされ得る。値
段、消費者の受諾、および北米の原料の手早い供給のた
めに、カリフォルニアから得られるトンプソン(Th
omp s o n)の種なしレーズンおよびジョーシ
アのような任意の適した出所から得られる乾燥して炒ら
れたビーナツツは、おそらくこの方法において一般に用
いられる混合物である。この方法の利点は、圧縮された
粉砕プルーフおよびナツツ製品、たとえばトンプソンの
種なしレーズンおよび乾燥して炒られたビーナツツを作
るために、極めて滋養分があり視覚および味覚に訴え、
人工の防腐剤または添加物を含まず、かつ天然油のバル
クが混合された製品から圧縮されるので極めて長い貯蔵
寿命を有する魅力的な食用の圧縮された食料品を作るた
めに、それが用いられ得ることである。押出され圧縮さ
れたプルーフおよびナツツの混合物は、都合の良い大き
さ、たとえば56グラム(2oz、)のバーに切断され
得て、それは適当な用紙包装機で包装され得る。適当な
包装機は、イタリア、36036)レベルビシノ(ビセ
ンザ)−,49、ビア・バラスビオのPFMs、r、Q
、。
により製造されたモデルPFM80SUPERの下で、
市場において人手可能である。方法を動作する際に、魅
力的な食用製品を得るために種々のバクが続くことが重
要である。さらに、方法の条件は用いられるプルーフお
よびナツツの組合わせおよび型により、変化してもよい
。概して、もし押出機2があまりに速い速度で動作され
るならば、すなわち、ねじ6があまりに速く回転するな
らば、その時きめの粗い軟らかな、人口をひかない製品
が得られる可能性がある。他方で、もし速度が遅すぎる
ならば、そのとき非常に細かな練物のような、人目をひ
かずかつ口当たりの悪い製品が得られる可能性がある。
市場において人手可能である。方法を動作する際に、魅
力的な食用製品を得るために種々のバクが続くことが重
要である。さらに、方法の条件は用いられるプルーフお
よびナツツの組合わせおよび型により、変化してもよい
。概して、もし押出機2があまりに速い速度で動作され
るならば、すなわち、ねじ6があまりに速く回転するな
らば、その時きめの粗い軟らかな、人口をひかない製品
が得られる可能性がある。他方で、もし速度が遅すぎる
ならば、そのとき非常に細かな練物のような、人目をひ
かずかつ口当たりの悪い製品が得られる可能性がある。
同様に、もし圧縮力が大きすぎるならば、そのとき噛み
切りかつ噛み砕くのが困難な硬い製品が得られる。逆に
、もし押出圧力が低すぎるならば、そのとき製品は塊だ
らけできめが粗くなり、あまりよく結合せず、かつ特に
口当たりは悪くないかもしれない。
切りかつ噛み砕くのが困難な硬い製品が得られる。逆に
、もし押出圧力が低すぎるならば、そのとき製品は塊だ
らけできめが粗くなり、あまりよく結合せず、かつ特に
口当たりは悪くないかもしれない。
プルーフおよびナツツの種々の組合わせおよび調理法を
必要とする方法に対する動作パラメータおよび基亭を決
定するために、非常に多くの検査および試験がなされた
。以下の実例は、魅力的な製品を提供する方法および調
理法を示す。
必要とする方法に対する動作パラメータおよび基亭を決
定するために、非常に多くの検査および試験がなされた
。以下の実例は、魅力的な製品を提供する方法および調
理法を示す。
実例1
1/3が乾燥して炒られたそのままのビーナツツであり
かつ2/3が、トンプソンのそのままの種なしレーズン
であるプルーフおよびナツツの混合物が、押出機のホッ
パに置かれた。ねじは、6゜rpmの速度で回転された
。押出機の内部圧力は、1001Jbs、パー・スクエ
ア・インチであった。
かつ2/3が、トンプソンのそのままの種なしレーズン
であるプルーフおよびナツツの混合物が、押出機のホッ
パに置かれた。ねじは、6゜rpmの速度で回転された
。押出機の内部圧力は、1001Jbs、パー・スクエ
ア・インチであった。
ビーナツツおよびレーズンの混合物は、押出機で粉砕さ
れかつ混合された。粉砕され混合された圧縮押出製品が
、押出室のアウトレット端部がら得られた。押出された
製品は、都合の良い大きさの食用製品を与えるように、
56グラム(2oz、)の大きさに切断された。押出さ
れた製品は、レーズンが軟らかくなくかつビーナツツが
およそl/16インチの寸法である粒子に粉砕されるの
で、魅力的一致を有することがわかった。製品は、合理
的に滑らかでかつ柔軟であり、かつ歯で噛める大きさに
容品に噛み切られた。製品は、極めて魅力的な味ををし
た。押出された製品は、容易に噛み切られるためには軟
らかくなく、あまりに細かくは粉砕されず、あまり圧縮
されず、また手に触れると砕は散るほど緩すぎず砕けや
すくもなかった。混合物が圧縮されかつ押出されるよう
に、ビーナツツの油の幾分かおよびレーズンのジュース
の幾分かが混合物から圧縮されることが注目された。押
出された油およびジュースは、コンテナに集められた。
れかつ混合された。粉砕され混合された圧縮押出製品が
、押出室のアウトレット端部がら得られた。押出された
製品は、都合の良い大きさの食用製品を与えるように、
56グラム(2oz、)の大きさに切断された。押出さ
れた製品は、レーズンが軟らかくなくかつビーナツツが
およそl/16インチの寸法である粒子に粉砕されるの
で、魅力的一致を有することがわかった。製品は、合理
的に滑らかでかつ柔軟であり、かつ歯で噛める大きさに
容品に噛み切られた。製品は、極めて魅力的な味ををし
た。押出された製品は、容易に噛み切られるためには軟
らかくなく、あまりに細かくは粉砕されず、あまり圧縮
されず、また手に触れると砕は散るほど緩すぎず砕けや
すくもなかった。混合物が圧縮されかつ押出されるよう
に、ビーナツツの油の幾分かおよびレーズンのジュース
の幾分かが混合物から圧縮されることが注目された。押
出された油およびジュースは、コンテナに集められた。
幾分かの油およびジュースが圧縮製品から押出されると
いう事実にもかかわらず、圧縮製品はなお湿っていて、
かつ極めて風味が良かった。
いう事実にもかかわらず、圧縮製品はなお湿っていて、
かつ極めて風味が良かった。
前記の開示に照らして当業者に明らかであるように、こ
の発明の実施において、その精神または範囲を逸脱する
ことなく多くの変更および修正が可能である。したがっ
て、この発明の範17Hは、前掲の特許請求の範囲によ
り規定された内容に従って解釈されるべきである。
の発明の実施において、その精神または範囲を逸脱する
ことなく多くの変更および修正が可能である。したがっ
て、この発明の範17Hは、前掲の特許請求の範囲によ
り規定された内容に従って解釈されるべきである。
第1図は、ホッパ、ねじ駆動要素、押出室および駆動モ
ータから構成された押出機の側面部分断面図を例示する
。 第2図は、円錐形押出室の側面断面図を例示する。 第3図は、押出室の端面図を例示する。 第4図は、押出室の代わりの形の端面図を例示する。 第5図は、孔のあいた粉砕プレートの端面図を例示する
。 第6図は、切断ブレードの正面図を例示する。 図において、2は押出機、4はホッパ、6はねじ、7は
駆動シャフト、8はねじ室、9,17゜21はアウトレ
ット端部、10は駆動モータ、12は切断ブレード、1
4は粉砕プレート、15゜19はインレット端部、16
,18.24は押出室、20はバッフル、22は側面、
26は隆起、28はボートである。 手続Mi正占(方式) 昭和62<f、4J]210 待訂庁長官殿 1 、1iftの表示
−刊1と1和62年特許願第15041号 2、ざt明の名称 食用の混合された粉砕LF縮スフルーツjJ:びナツツ
製品を作る方法3、補正をする省 事イ′1どの関係 特許出願人 イ1 所 カナダ、rノイ・トディー 6・ワイ・5ブ
リティッシュφ:1[1ンビア、バーノンアール・アー
ル・ナンバー・6 コンパートメント・シー・40、リイ1〜・18氏 名
エルトン・エル・ロビンソン 4、代理人 住 所 大阪市東区平野町21[18番地の1平野町へ
壬代ビル電話 大Fi(06)222−0381 (代
) 、 、氏名弁理士<647/I )深児久部
6、補正の対象 図面企図、委任状および訳文 7、補正の内容 別紙のとJ3り 以−1二
ータから構成された押出機の側面部分断面図を例示する
。 第2図は、円錐形押出室の側面断面図を例示する。 第3図は、押出室の端面図を例示する。 第4図は、押出室の代わりの形の端面図を例示する。 第5図は、孔のあいた粉砕プレートの端面図を例示する
。 第6図は、切断ブレードの正面図を例示する。 図において、2は押出機、4はホッパ、6はねじ、7は
駆動シャフト、8はねじ室、9,17゜21はアウトレ
ット端部、10は駆動モータ、12は切断ブレード、1
4は粉砕プレート、15゜19はインレット端部、16
,18.24は押出室、20はバッフル、22は側面、
26は隆起、28はボートである。 手続Mi正占(方式) 昭和62<f、4J]210 待訂庁長官殿 1 、1iftの表示
−刊1と1和62年特許願第15041号 2、ざt明の名称 食用の混合された粉砕LF縮スフルーツjJ:びナツツ
製品を作る方法3、補正をする省 事イ′1どの関係 特許出願人 イ1 所 カナダ、rノイ・トディー 6・ワイ・5ブ
リティッシュφ:1[1ンビア、バーノンアール・アー
ル・ナンバー・6 コンパートメント・シー・40、リイ1〜・18氏 名
エルトン・エル・ロビンソン 4、代理人 住 所 大阪市東区平野町21[18番地の1平野町へ
壬代ビル電話 大Fi(06)222−0381 (代
) 、 、氏名弁理士<647/I )深児久部
6、補正の対象 図面企図、委任状および訳文 7、補正の内容 別紙のとJ3り 以−1二
Claims (9)
- (1)食用の混合された粉砕圧縮フルーツおよびナッツ
製品を作る方法であって、 (a)容器手段に乾燥したフルーツおよびナッツを混合
する段階と、 (b)フルーツおよびナッツの混合物を容器手段から混
合および粉砕手段に輸送する段階と、(c)混合されか
つ粉砕されたフルーツの混合物が混合および粉砕手段を
介して押出しおよび圧縮手段に通過した後それを輸送し
、それによって圧縮され混合された粉砕食用フルーツお
よびナッツ製品を形成する段階とを含む、食用の混合さ
れた粉砕圧縮フルーツおよびナッツ製品を作る方法。 - (2)混合および粉砕手段が室内に装着されたねじ錐(
auger)である、特許請求の範囲第1項に記載の方
法。 - (3)圧縮および押出手段が、混合されかつ粉砕された
フルーツおよびナッツの混合物を生じる延長された中空
室であり、その後それが圧縮されかつ押出された形状を
確実にするようにねじ錐および室手段を出る、特許請求
の範囲第2項に記載の方法。 - (4)フルーツおよびナッツの混合物が、容器手段に置
かれる前に予め粉砕される、特許請求の範囲第1項に記
載の方法。 - (5)補足の混合および粉砕手段が、混合および粉砕手
段と押出手段との間の方法に含まれる、特許請求の範囲
第1項に記載の方法。 - (6)押出手段が一般的に中空の円錐形状を有し、円錐
押出手段の、より大きい端部が混合および粉砕手段の方
向に面しかつそれに当接し、かつ円錐押出手段の狭い端
部が混合および粉砕手段から離れて面する、特許請求の
範囲第1項に記載の方法。 - (7)補足の混合手段が、中空の円錐形の押出手段の内
部に含まれる、特許請求の範囲第6項に記載の方法。 - (8)補足の混合および粉砕手段が、第2の孔のあいた
プレート手段に隣接して並置された切断手段を含み、切
断手段が2つの手段間に粉砕および切断作用を与えるよ
うに孔のあいたプレート手段に関して移動し、孔は、粉
砕されたフルーツおよびナッツの混合物がプレート手段
を通過するのを可能にするように利用される、特許請求
の範囲第5項に記載の方法。 - (9)物質が室内に注入されるのを可能にするように、
インレットが巾空室に含まれる、特許請求の範囲第3項
に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA500307 | 1986-01-24 | ||
| CA000500307A CA1270693A (en) | 1986-01-24 | 1986-01-24 | Edible fruit and nut product |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228251A true JPS62228251A (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=4132337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62015041A Pending JPS62228251A (ja) | 1986-01-24 | 1987-01-23 | 食用の混合された粉砕圧縮フル−ツおよびナツツ製品を作る方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4744995A (ja) |
| JP (1) | JPS62228251A (ja) |
| CA (1) | CA1270693A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5242292A (en) * | 1991-09-30 | 1993-09-07 | Wenger Manufacturing, Inc. | Extruder apparatus for producing sterile pelleted feed product |
| US5364653A (en) * | 1992-12-03 | 1994-11-15 | Nakayama Raymond M | Fruit and nut-containing confectionary candy and method of preparation |
| US5346713A (en) * | 1993-01-21 | 1994-09-13 | Leader Robert G | Method for forming a compressed bar from an oil seed crop |
| US5512308A (en) * | 1993-04-14 | 1996-04-30 | John B. Sanfilippo & Son, Inc. | Preparation of fruit and nut mixes with improved texture and texture stability |
| WO1998041390A1 (en) * | 1997-03-20 | 1998-09-24 | Koch Feed Technologies Company | Extrusion apparatus |
| WO2000055043A1 (en) * | 1999-03-12 | 2000-09-21 | The Trustees Of The Hilldale Trust | A food product made releasable from its wrapper by coating or baking |
| US6352738B1 (en) | 1999-03-26 | 2002-03-05 | Henry A. Carels | Diverticulitis-sparing nut-based snack products and method of making |
| US20040185145A1 (en) * | 1999-07-22 | 2004-09-23 | Ehrman Richard A. | Food product and related method |
| FR2830417B1 (fr) * | 2001-10-04 | 2004-07-02 | Naturaceutic Internat Lvm Asso | Procede de fabrication par cuisson-extrusion de granules et de poudres a partir de fruits a coque et de vegetaux oleagineux |
| EP2146760B1 (en) * | 2007-04-30 | 2018-10-10 | Medtronic MiniMed, Inc. | Reservoir filling, bubble management, and infusion medium delivery systems and methods with same |
| WO2019081287A1 (en) * | 2017-10-26 | 2019-05-02 | Gea Food Solutions Bakel B.V. | TREATMENT OF INSECTS |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54129139A (en) * | 1978-03-29 | 1979-10-06 | Daiya Kemifua Kk | Dainty producing method |
| JPS62208242A (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-12 | Tajimaya Shokuhin Kk | 加工食品の製造法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3480442A (en) * | 1966-06-22 | 1969-11-25 | Archer Daniels Midland Co | Process for preparing a high protein snack |
| US4670284A (en) * | 1985-05-28 | 1987-06-02 | William Berkoff | Edible nut and fruit granule product and process |
-
1986
- 1986-01-24 CA CA000500307A patent/CA1270693A/en not_active Expired
-
1987
- 1987-01-20 US US07/005,678 patent/US4744995A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-01-23 JP JP62015041A patent/JPS62228251A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54129139A (en) * | 1978-03-29 | 1979-10-06 | Daiya Kemifua Kk | Dainty producing method |
| JPS62208242A (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-12 | Tajimaya Shokuhin Kk | 加工食品の製造法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1270693A (en) | 1990-06-26 |
| US4744995A (en) | 1988-05-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7028607B2 (en) | Frozen food masticating machine | |
| RU2429707C2 (ru) | Непосредственно увеличивающийся в объеме закусочный продукт из арахисовой муки и способ его изготовления | |
| US4539210A (en) | Process for making a structured meat product | |
| US7763298B2 (en) | Methods of making vacuum packaged food products | |
| US4544560A (en) | Structured meat product | |
| RU2423874C1 (ru) | Cпособ изготовления экструдированного бобового закусочного пищевого продукта | |
| CA2717019C (en) | Process for forming shaped foods from fruit meal | |
| US7569244B2 (en) | Ready-to-eat dry fruit products and process | |
| US2521995A (en) | Method of producing frozen watermelon confections | |
| JPS63500143A (ja) | ふすま製品の押出し製造方法 | |
| PT93000A (pt) | Processo para a preparacao de uma composicao de manteiga de frutos secos melhorada e moagem dos referidos solidos | |
| EA025577B1 (ru) | Съедобные емкости для замороженных кондитерских изделий | |
| CN103561581A (zh) | 基于水果的食品 | |
| US4744995A (en) | Process of preparing mixed ground compressed fruit and nut products | |
| CN100379358C (zh) | 高粘性食品 | |
| US6641857B2 (en) | Chocolate-based fat system having improved organoleptic properties | |
| JPH08173014A (ja) | 穀物フレークを主成分とするビスケット及びその製造方法 | |
| JP3405323B2 (ja) | ソフトキャンディー | |
| JP2004290073A (ja) | 含浸膨化物 | |
| JP5379322B1 (ja) | 焼菓子の製造方法及び食品の成形装置 | |
| KR20220123945A (ko) | 과일파우더 꿀차 | |
| CA2559380C (en) | Ready-to-eat dry fruit products and process | |
| EP0024274A1 (en) | Structured meat product and process for making same | |
| JPH09163949A (ja) | インスタント米粥及びその製法 | |
| JP2004081060A (ja) | チョコレート菓子 |