JPS62228583A - インセツト平面閉じ引違いドア装置のドアレ−ル - Google Patents
インセツト平面閉じ引違いドア装置のドアレ−ルInfo
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- JPS62228583A JPS62228583A JP7386186A JP7386186A JPS62228583A JP S62228583 A JPS62228583 A JP S62228583A JP 7386186 A JP7386186 A JP 7386186A JP 7386186 A JP7386186 A JP 7386186A JP S62228583 A JPS62228583 A JP S62228583A
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- doors
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- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 1
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業−にの利用分野、弯
本発明は、キャビネット等の開口部に少なくとも三枚の
ドア相互を、そのドア幅方向側端部で突き合せることに
より平面的に閉ドア状態とさせ、この状態から各ドアを
他の一枚のドアの前面側に屯なり会うよう移動させるこ
とで屯積状態の開ドア状態とするようにしたインセラ)
・川の平面閉じ引違いドア装置におけるドアレールの改
良に関する。
ドア相互を、そのドア幅方向側端部で突き合せることに
より平面的に閉ドア状態とさせ、この状態から各ドアを
他の一枚のドアの前面側に屯なり会うよう移動させるこ
とで屯積状態の開ドア状態とするようにしたインセラ)
・川の平面閉じ引違いドア装置におけるドアレールの改
良に関する。
■″従来技術、1
従来の所1417引違いドアは、ドア相互間にあって、
ドアの厚さ方向に段差が生じて意匠的にも美観が損なわ
れるところから1段差の生じないL記f面閉じ引違いド
アが注目されつ−あるが、現存の当該ドアは、その構成
上、両ドアの突き合せ端部間に隙間を設けなければ、ド
ア相カニの重積状態となる開成移動ができないことから
、完全な閉ドア状態とすることが望めなかったり、又、
両ドアの突き合せ端部の裏面等を傾斜状7gに面取りし
なければ開成移動ができない等、使用上及び製作−1−
並びにコストにの諸問題点を有している。
ドアの厚さ方向に段差が生じて意匠的にも美観が損なわ
れるところから1段差の生じないL記f面閉じ引違いド
アが注目されつ−あるが、現存の当該ドアは、その構成
上、両ドアの突き合せ端部間に隙間を設けなければ、ド
ア相カニの重積状態となる開成移動ができないことから
、完全な閉ドア状態とすることが望めなかったり、又、
両ドアの突き合せ端部の裏面等を傾斜状7gに面取りし
なければ開成移動ができない等、使用上及び製作−1−
並びにコストにの諸問題点を有している。
そこで L記問題点を解消するため、既に本願人は、左
右の両ドアの上下両端部にあって、ドア幅方向の内外両
側端部に二部の走行体を設け、−・方、ドア取付枠の)
1 I−pと下壁との対向面に、中央部の直Vj部と、
その左右両側端に後方へ曲成した傾斜部と、直1部の中
央部左右両側にあって、後方へ曲成した案内部とからな
る一本のL壁用ドアレールと、−木の■13?川ドアレ
ールを並設し、ドア幅方向の内外両側端部の走行体が、
上記両ドアレールの案内部と傾斜部とに係合されること
により左右の1l14ドアは夫々の内側端部が突き合せ
られて(i面的閉ドア状態に、かつ、一方のドアが他方
のドアの前部に重積状態で閉ドアされるよう構成された
一面閉じIll違いドア装置を提案している。
右の両ドアの上下両端部にあって、ドア幅方向の内外両
側端部に二部の走行体を設け、−・方、ドア取付枠の)
1 I−pと下壁との対向面に、中央部の直Vj部と、
その左右両側端に後方へ曲成した傾斜部と、直1部の中
央部左右両側にあって、後方へ曲成した案内部とからな
る一本のL壁用ドアレールと、−木の■13?川ドアレ
ールを並設し、ドア幅方向の内外両側端部の走行体が、
上記両ドアレールの案内部と傾斜部とに係合されること
により左右の1l14ドアは夫々の内側端部が突き合せ
られて(i面的閉ドア状態に、かつ、一方のドアが他方
のドアの前部に重積状態で閉ドアされるよう構成された
一面閉じIll違いドア装置を提案している。
I−、記ドア装置によれば、両ドアを41面的に閉じた
状態で、1山iドアレールがドアに覆われることにより
外部に露出することがなく、意匠的にも優れたものとす
ることができ、かつ、ドアの突き合せ端部を切欠するこ
となしに隙間のない完全閉ドアとすることができる等、
それなりに効果的ではある。
状態で、1山iドアレールがドアに覆われることにより
外部に露出することがなく、意匠的にも優れたものとす
ることができ、かつ、ドアの突き合せ端部を切欠するこ
となしに隙間のない完全閉ドアとすることができる等、
それなりに効果的ではある。
しかし、」−記ドア装置は二枚のドアを連装するにと(
まり、三枚以」一連装することは構造上不可能であり、
無理に、これを可能にしようとすれば、上述ドア装置の
二部、三筒等をドアの幅方向に連設することになるが、
これでは、ドアを二枚、四枚、大枚というように偶数枚
数だけ連装しなければならず、奇数枚のドアは連装不可
能となり、又偶数枚のドアを連装した場合でも、相−l
T、に内側端部で突き合せられて閉ドアされる二枚のド
アが7I−いに上積状態に開ドアされること−なって、
各ドアの開き方向が規制されてしまったり。
まり、三枚以」一連装することは構造上不可能であり、
無理に、これを可能にしようとすれば、上述ドア装置の
二部、三筒等をドアの幅方向に連設することになるが、
これでは、ドアを二枚、四枚、大枚というように偶数枚
数だけ連装しなければならず、奇数枚のドアは連装不可
能となり、又偶数枚のドアを連装した場合でも、相−l
T、に内側端部で突き合せられて閉ドアされる二枚のド
アが7I−いに上積状態に開ドアされること−なって、
各ドアの開き方向が規制されてしまったり。
又に記ドア装置を複数筒設置するのでは、コストアップ
となる等の諸問題点がある。
となる等の諸問題点がある。
r発明が解決しようとする問題点」
未発明は上記問題点を解消しようとしたもので、少なく
とも三枚、又は三枚以上のドアの上下端部にあって、ド
ア幅方向の両側端部に設けた二部の走行体を係合して、
各ドアを開閉自在に案内可能なるよう、各ドアに共通な
直線部と、その左右両側端部から後方へ曲成した傾斜部
と、各ドア和瓦の閉ドア突き合せ端部を中心位置とする
上記直線部の左右両側にあって、夫々後方へ曲成した案
内部と傾斜部とにより主ドアレールを構成することによ
り、三枚ないしはそれ以を二のドアを平面内閉ドア状態
に、かつ、隣装したドアと重積状態で開ドアできるよう
にすると共に、直線部に対して傾斜部等の傾消向きを変
えるだけで各ドアの聞き方向を自在に+iQ ;1−士
ユニとができ、しかも、構造を簡素化できて低価格に製
作できれうようにするのが、そのII的である。
とも三枚、又は三枚以上のドアの上下端部にあって、ド
ア幅方向の両側端部に設けた二部の走行体を係合して、
各ドアを開閉自在に案内可能なるよう、各ドアに共通な
直線部と、その左右両側端部から後方へ曲成した傾斜部
と、各ドア和瓦の閉ドア突き合せ端部を中心位置とする
上記直線部の左右両側にあって、夫々後方へ曲成した案
内部と傾斜部とにより主ドアレールを構成することによ
り、三枚ないしはそれ以を二のドアを平面内閉ドア状態
に、かつ、隣装したドアと重積状態で開ドアできるよう
にすると共に、直線部に対して傾斜部等の傾消向きを変
えるだけで各ドアの聞き方向を自在に+iQ ;1−士
ユニとができ、しかも、構造を簡素化できて低価格に製
作できれうようにするのが、そのII的である。
r問題点を解決するための子役」
Illち未発明は、少なくとも第1のドアと、第2のド
アと、第3のドアを有し、該各ドアのに下山端部にあっ
て、ドア幅方向の両側端部に設けた二個の走行体を係合
して各ドアが開閉自在に案内ii7能なるよう、各ドア
に共通して長さ方向へ長く設けられた直線部と、その左
右両側端部から後方へ曲成した傾斜部と、第1.第2両
ドアの閉ドア突き合せ端部を中心位置とする直線部の左
右両側にあって、夫々後方へ曲成した案内部と、第2、
第3両ドアの閉ドア突き合せ端部を中心位置とする1+
’を線部の左右両側にあって、夫々後方へ曲成した傾斜
部と案内部とにより形成されて、ドア取付枠の下壁に、
そのに壁用ドアレールと対応させて並1;ツされる一本
のド壁用ドアレールを備え、当該ドアレールの各傾斜部
と案内部とに各ドアの走行体が係合されることにより、
各ドアは夫々ドア幅方向側端部が突き合せられて上面内
閉ドア状fG に。
アと、第3のドアを有し、該各ドアのに下山端部にあっ
て、ドア幅方向の両側端部に設けた二個の走行体を係合
して各ドアが開閉自在に案内ii7能なるよう、各ドア
に共通して長さ方向へ長く設けられた直線部と、その左
右両側端部から後方へ曲成した傾斜部と、第1.第2両
ドアの閉ドア突き合せ端部を中心位置とする直線部の左
右両側にあって、夫々後方へ曲成した案内部と、第2、
第3両ドアの閉ドア突き合せ端部を中心位置とする1+
’を線部の左右両側にあって、夫々後方へ曲成した傾斜
部と案内部とにより形成されて、ドア取付枠の下壁に、
そのに壁用ドアレールと対応させて並1;ツされる一本
のド壁用ドアレールを備え、当該ドアレールの各傾斜部
と案内部とに各ドアの走行体が係合されることにより、
各ドアは夫々ドア幅方向側端部が突き合せられて上面内
閉ドア状fG に。
かつ、各ドアが他方の一枚のドアと中積状態で開[・ア
されるよう設けて構成し、」二足問題点を解決したので
ある。
されるよう設けて構成し、」二足問題点を解決したので
ある。
む実 施 例」
以ド本発明の一実施例を図面にノ、(づいて詳述すれば
m1図ないし第4図に示したように、第1のドアlと第
2のドア2と、第3のドア3は、その第2のドア2のド
ア幅方向の左右両側端部2a、 2bに、第1のドア1
と第3のドア3のドア幅方向の内側端部1a、3aを突
き合せることにより上面的に閉ドア状態となって、キャ
ビネット等のドア取付枠4の1−壁4a、下壁4bの前
端部内面と、左右の両側壁4c、 4dの+iij面と
の間、はとんど隙間を保有させることな・インセット状
態とすることのl′i丁能な縦横寸法をもって、同一大
きさに形成されているとJ(に、夫々の−L端部と下端
部にあって、ドア幅方向の両側端部、つまり、第1、第
3ののドアl。
m1図ないし第4図に示したように、第1のドアlと第
2のドア2と、第3のドア3は、その第2のドア2のド
ア幅方向の左右両側端部2a、 2bに、第1のドア1
と第3のドア3のドア幅方向の内側端部1a、3aを突
き合せることにより上面的に閉ドア状態となって、キャ
ビネット等のドア取付枠4の1−壁4a、下壁4bの前
端部内面と、左右の両側壁4c、 4dの+iij面と
の間、はとんど隙間を保有させることな・インセット状
態とすることのl′i丁能な縦横寸法をもって、同一大
きさに形成されているとJ(に、夫々の−L端部と下端
部にあって、ドア幅方向の両側端部、つまり、第1、第
3ののドアl。
3にあっては、その内側端部1a、 3aと、外側端部
lb、 3bに、又第2のドア2にあってはその左右両
側端12a、2bとに、これら各側端部から後方へ延出
して固定したブラケッI・5.5°、 8. e’、
7.7’。
lb、 3bに、又第2のドア2にあってはその左右両
側端12a、2bとに、これら各側端部から後方へ延出
して固定したブラケッI・5.5°、 8. e’、
7.7’。
8、8’、 9.9’、 10.10’に三筒の走行体
It、 11’。
It、 11’。
12、12’、 13.13’、 14. +4°、
15.15°、16′ がドアI、 2.3の縦方向内
向きで対称に突出させることで、形成されている。
15.15°、16′ がドアI、 2.3の縦方向内
向きで対称に突出させることで、形成されている。
そして、さらに各ドア1〜3の下端部にあって、1・7
幅方向の両側端部には、各ドア1〜3を支持して移動す
るための各三筒の支持走行体17゜17’j8.1B’
、 19.19’力F’7幅方向ニ回転III能にして
、第5図、第6図に明示した如く、ドアの厚さ方向に支
持された支軸20により軸支させるよう形成されている
。
幅方向の両側端部には、各ドア1〜3を支持して移動す
るための各三筒の支持走行体17゜17’j8.1B’
、 19.19’力F’7幅方向ニ回転III能にして
、第5図、第6図に明示した如く、ドアの厚さ方向に支
持された支軸20により軸支させるよう形成されている
。
一方、上記各走行体11〜16′及び支持走行体17〜
19°が係合されて各ドア1〜3がドア幅方向に開閉自
在なるよう案内される如く、上記ドア取付枠4の1−壁
4aと下壁4bの内側面には、一本の一1二五V川ドア
レール21と、一本の下壁用ドアレール22とが灯面し
て並設されている。
19°が係合されて各ドア1〜3がドア幅方向に開閉自
在なるよう案内される如く、上記ドア取付枠4の1−壁
4aと下壁4bの内側面には、一本の一1二五V川ドア
レール21と、一本の下壁用ドアレール22とが灯面し
て並設されている。
!;記両ドアレール21.22は、ドア取付枠4の開L
1部4e近傍にあって、その開口縁4fと平行に設けら
れることにより、上記各ドア1〜3を」ユニ支持走行体
17〜18”が担持し、かつ上記各走行体11〜16゛
が走行案内されるように、以下の如く形成されている
。
1部4e近傍にあって、その開口縁4fと平行に設けら
れることにより、上記各ドア1〜3を」ユニ支持走行体
17〜18”が担持し、かつ上記各走行体11〜16゛
が走行案内されるように、以下の如く形成されている
。
すなわち、上記」−壁用ドアレール21は、第1、第2
の両ドア1.2の一方の走行体11.14を係合して、
両ドア1.2を平行に走行案内可能なるよう両ドア1.
2のドア幅に近い長さに設けられている直線部21aと
、第3のドア3の一方の走行体16を係合して、該ドア
3を平行に走行案内可能なるよう、ドア3のドア幅と略
同等の長さに設けられる直線部21bと、+2直線部2
1aの左右両端に後方外側へ曲成して連設される傾斜部
21c、 21dと、上記直線部21bの外側端(図中
左側端)に後方外側へ曲成して連設される傾斜部21e
とで形成されている。
の両ドア1.2の一方の走行体11.14を係合して、
両ドア1.2を平行に走行案内可能なるよう両ドア1.
2のドア幅に近い長さに設けられている直線部21aと
、第3のドア3の一方の走行体16を係合して、該ドア
3を平行に走行案内可能なるよう、ドア3のドア幅と略
同等の長さに設けられる直線部21bと、+2直線部2
1aの左右両端に後方外側へ曲成して連設される傾斜部
21c、 21dと、上記直線部21bの外側端(図中
左側端)に後方外側へ曲成して連設される傾斜部21e
とで形成されている。
この1−壁用ドアレール21は、下壁用ドアレール22
が主ドアレールであるのに対して副ドアレールとするか
ら、図示例のように、ドア取付枠4における一1二壁4
aの内面に直接凹溝状に設けるか、又は別部材で形成し
たものを1−1%?4aに敷設する等して形成すればよ
く、従って、各ドア1〜3の他方の走行体12.13.
14は、ドアレール21の41滑に形成されているql
uni 2 t rにち接して摺動するようにしである
。
が主ドアレールであるのに対して副ドアレールとするか
ら、図示例のように、ドア取付枠4における一1二壁4
aの内面に直接凹溝状に設けるか、又は別部材で形成し
たものを1−1%?4aに敷設する等して形成すればよ
く、従って、各ドア1〜3の他方の走行体12.13.
14は、ドアレール21の41滑に形成されているql
uni 2 t rにち接して摺動するようにしである
。
一方、I:、ドアレールとなる下壁用ドアレール22は
、各ドア1〜3の各走行体11’〜18゛ を係合して
各ドア1〜3をト行に案内するよう、各ドア1〜3に共
通してドア幅方向に長く1没けられる直線部22aと、
該直線部22aの左右両端に後方外側へ曲成して連結さ
れる傾斜部22b、 22cと、第1、第2両ドア1,
2の閉ドア突き合せ端部を中心位置とする」−配向線部
22aの左右両側にあって、夫々後方へ直角に、又は図
示例のように後方外側へ曲成して連設される案内部22
d、 22eと、第2、第3両ドア2,3の閉ドア突き
合せ端部を中心位置とするに装置m部22aの左右両側
にあって、夫々後方へ曲成してi!J!設される傾斜部
22Fと、案内部22gによって形成されている。
、各ドア1〜3の各走行体11’〜18゛ を係合して
各ドア1〜3をト行に案内するよう、各ドア1〜3に共
通してドア幅方向に長く1没けられる直線部22aと、
該直線部22aの左右両端に後方外側へ曲成して連結さ
れる傾斜部22b、 22cと、第1、第2両ドア1,
2の閉ドア突き合せ端部を中心位置とする」−配向線部
22aの左右両側にあって、夫々後方へ直角に、又は図
示例のように後方外側へ曲成して連設される案内部22
d、 22eと、第2、第3両ドア2,3の閉ドア突き
合せ端部を中心位置とするに装置m部22aの左右両側
にあって、夫々後方へ曲成してi!J!設される傾斜部
22Fと、案内部22gによって形成されている。
こ−で、上記傾斜部22fは後方外側、すなわち図にお
いて後方右側へ曲成され、」ユニ案内部22gは、直線
部22aに対して後方へ直角に、又は図示例のように後
方外側へ曲成して設けられる。
いて後方右側へ曲成され、」ユニ案内部22gは、直線
部22aに対して後方へ直角に、又は図示例のように後
方外側へ曲成して設けられる。
に2両ドアレール21.22の傾斜部21c、 21d
。
。
21e、 22b、 22c、 22fは第1.第2の
両ドア1.2相〃と、第2、第3の両ドア2,3相!L
が開閉時、第1、第3の両ドア1.3にあっては、その
外側端部Ib、 3b側の走行体11.11’、 lE
f、 IEfoを支点として回動傾斜し、第2のドア2
どの干渉が阻1にされるために設けられており、第2の
ドア2にあっては、その右側端部2bの走行体14’
を支点として回動傾斜し、第1、第3両ドア1.3との
干渉が阻止されるために設けられている。
両ドア1.2相〃と、第2、第3の両ドア2,3相!L
が開閉時、第1、第3の両ドア1.3にあっては、その
外側端部Ib、 3b側の走行体11.11’、 lE
f、 IEfoを支点として回動傾斜し、第2のドア2
どの干渉が阻1にされるために設けられており、第2の
ドア2にあっては、その右側端部2bの走行体14’
を支点として回動傾斜し、第1、第3両ドア1.3との
干渉が阻止されるために設けられている。
又、L記案内部22d、 22e、 22gは、各ドア
1〜3が開閉時、上記回動と、互いのドア!、2及び2
゜3の引違い移動とを+i(能とするため、第1、第3
両ドア1.3の内側端部1a、 3a側の走行体12’
、 15゜と、第2のドア2の左側端部2a側の走行体
13°がドア1〜3の前後方向にあって、他方のドア側
へ斜めに移動自在に係合案内されるよう直線部22aと
連通状態に形成されている。
1〜3が開閉時、上記回動と、互いのドア!、2及び2
゜3の引違い移動とを+i(能とするため、第1、第3
両ドア1.3の内側端部1a、 3a側の走行体12’
、 15゜と、第2のドア2の左側端部2a側の走行体
13°がドア1〜3の前後方向にあって、他方のドア側
へ斜めに移動自在に係合案内されるよう直線部22aと
連通状態に形成されている。
又、ド壁用ドアレール22は、各ドア1〜3を上記支持
走行体17〜+9’が11:1持して平行に走行案内す
る直線状のモ面し−ル部22hが、その長さ方向へ略全
反にわたって形成されている。
走行体17〜+9’が11:1持して平行に走行案内す
る直線状のモ面し−ル部22hが、その長さ方向へ略全
反にわたって形成されている。
叉、1−記ド壁用ドアレール22における直線部22a
及び傾斜部22b、 22c、 22F 並びに案内部
22d。
及び傾斜部22b、 22c、 22F 並びに案内部
22d。
22e、 22gは、横断面凹状溝に設けであると」(
に、第1のドアlの内側端部1a側の走行体12’ と
、第2のドア2の右側端部2b側の走行体14’と、第
3のドア3の外側端部3b側の走行体18’は径大に設
けられていて、これらが係合される傾斜部22d。
に、第1のドアlの内側端部1a側の走行体12’ と
、第2のドア2の右側端部2b側の走行体14’と、第
3のドア3の外側端部3b側の走行体18’は径大に設
けられていて、これらが係合される傾斜部22d。
22f、 22cと直線部22a°は、拡幅浅溝に設け
ることで連通させてあり、一方、第1のドア1の外側端
部ib側の走行体11’と、第2のドア2の左側端部2
a側の走行体13゛と、第3のドア3の内側端部3a側
の走行体15′は、径小に設けられていて、これらが係
合される傾斜部22bと、案内部22e、 22gと、
直線部22a”は狭幅深溝に設けて連通させである。
ることで連通させてあり、一方、第1のドア1の外側端
部ib側の走行体11’と、第2のドア2の左側端部2
a側の走行体13゛と、第3のドア3の内側端部3a側
の走行体15′は、径小に設けられていて、これらが係
合される傾斜部22bと、案内部22e、 22gと、
直線部22a”は狭幅深溝に設けて連通させである。
このようにして、第1のドア1の開閉時にあって、その
走行体11’が案内部22dに、又第2のドア2の開閉
時にあっては、その走行体14°が案内部22eに、更
に第3のドア3の開閉時にあっては、その走行体16°
が案内部22gに夫々係合されるのを防1トさせてあり
、かくしてドア1〜3は平行に開閉できるようになって
いる。
走行体11’が案内部22dに、又第2のドア2の開閉
時にあっては、その走行体14°が案内部22eに、更
に第3のドア3の開閉時にあっては、その走行体16°
が案内部22gに夫々係合されるのを防1トさせてあり
、かくしてドア1〜3は平行に開閉できるようになって
いる。
又、上記走行体lビ〜16°とじては、ポールキャスタ
ーや第5図、第6図に明示した如き、先端径小部に〕、
(端部を径大部に形成したローラー等を使用するとよい
。
ーや第5図、第6図に明示した如き、先端径小部に〕、
(端部を径大部に形成したローラー等を使用するとよい
。
又、−に記支持走行体17〜19°とじては、ドア屯r
、+を受けて走行するのに好適な充分に強度を右する金
属製ローラーや、硬質ゴム製ローラーや、硬質プラスチ
ック製ローラーを用いるがよい。
、+を受けて走行するのに好適な充分に強度を右する金
属製ローラーや、硬質ゴム製ローラーや、硬質プラスチ
ック製ローラーを用いるがよい。
又、[−記各ドア1〜3の走行体11〜16° と支持
走行体17〜19′ を支持した各ブラケット5〜10
’は第5図、第6図のようにビス23.24にて各ドア
1〜3に固定されるが、この際、上記ブラケット5〜1
0’に少なくとも三筒のビス孔25.2Elの内、−・
方のビス孔25は縦長孔に設けておき、一方、ドア1〜
3には、1ニ記ビス孔25と対向する位置にナツト部材
27を打込み固定しておき、」−記ビス孔25に挿入し
たビス23をI−記ナント部材27に仮螺合しておき、
この状態でドアレール21.22 に対して走行体1
1〜16″及び支持走行体17〜19“の取付は位置決
めを行なった後、Jユニ両ビス23.24で締着するよ
うにすると、ドア組込み」二、好都合である。
走行体17〜19′ を支持した各ブラケット5〜10
’は第5図、第6図のようにビス23.24にて各ドア
1〜3に固定されるが、この際、上記ブラケット5〜1
0’に少なくとも三筒のビス孔25.2Elの内、−・
方のビス孔25は縦長孔に設けておき、一方、ドア1〜
3には、1ニ記ビス孔25と対向する位置にナツト部材
27を打込み固定しておき、」−記ビス孔25に挿入し
たビス23をI−記ナント部材27に仮螺合しておき、
この状態でドアレール21.22 に対して走行体1
1〜16″及び支持走行体17〜19“の取付は位置決
めを行なった後、Jユニ両ビス23.24で締着するよ
うにすると、ドア組込み」二、好都合である。
尚、第1図ないし第3図において2?、 28.29は
第1.第2、第3の各ドア1.2.3に設けた取手を示
す。
第1.第2、第3の各ドア1.2.3に設けた取手を示
す。
而して上記構成において、ドアの開閉動作を第2図、第
3図に基づいて以下説示する。
3図に基づいて以下説示する。
第1、第2、第3の各ドア1.,2.3は、第2図、第
3図に実線で示した如く、第2のドア2の左右両側端部
2a、 2bと第1.第3の各ドア1,3の内側端部1
a、 3aを突き合せた状態で平面的に閉じられており
、この閉ドア状態は図示しないストッパー等により保持
され、これにより各ドア1〜3は4i面にに連装され、
又この状態では走行体11゜14、113とI!’、
+4’、 lEf’ とが上苧用ドアレール21とドl
j?用ドアレール22の各傾斜部21c、 21d、
21eと22b、 22f、 22cに係合し、他方の
走行体+2−14はに壁用ドアレール21の平面部21
f と当接し、支持走行体17〜19°は下壁用ドアレ
ール22のモ面し−ル部22h上に係合してl・アW
i、J:を受けており、一方、他方の走行体12°、
13’、 +5°は案内部22d、 22e、 22g
と係合し、これにより各ドア1〜3は、ドア取付枠4
の開口縁4fと、はとんど隙間なく開11部4eを閉成
している。
3図に実線で示した如く、第2のドア2の左右両側端部
2a、 2bと第1.第3の各ドア1,3の内側端部1
a、 3aを突き合せた状態で平面的に閉じられており
、この閉ドア状態は図示しないストッパー等により保持
され、これにより各ドア1〜3は4i面にに連装され、
又この状態では走行体11゜14、113とI!’、
+4’、 lEf’ とが上苧用ドアレール21とドl
j?用ドアレール22の各傾斜部21c、 21d、
21eと22b、 22f、 22cに係合し、他方の
走行体+2−14はに壁用ドアレール21の平面部21
f と当接し、支持走行体17〜19°は下壁用ドアレ
ール22のモ面し−ル部22h上に係合してl・アW
i、J:を受けており、一方、他方の走行体12°、
13’、 +5°は案内部22d、 22e、 22g
と係合し、これにより各ドア1〜3は、ドア取付枠4
の開口縁4fと、はとんど隙間なく開11部4eを閉成
している。
1−述閉ドア状態から、今、第3のドア3を開く時は、
先ず取T−29を持って図中矢印aが示す斜め前方に引
き出すと、ドア3を介して走行体15゜15°、 16
.18’と支持走行体19.19’には、前方への力が
作用するので、ドア3は、その外側端部3bの走行体1
8.18°と支持走行体19′が支点となって、反時計
回り方向に回動されようとするが、傾おして形成されて
いる案内m22gに沿って走行体15°は、該案内部2
2gから斜め前方へ脱出されることにより、他方の走行
体16.18°は傾斜?$ 21 c 。
先ず取T−29を持って図中矢印aが示す斜め前方に引
き出すと、ドア3を介して走行体15゜15°、 16
.18’と支持走行体19.19’には、前方への力が
作用するので、ドア3は、その外側端部3bの走行体1
8.18°と支持走行体19′が支点となって、反時計
回り方向に回動されようとするが、傾おして形成されて
いる案内m22gに沿って走行体15°は、該案内部2
2gから斜め前方へ脱出されることにより、他方の走行
体16.18°は傾斜?$ 21 c 。
22cに案内されて斜め前方へ脱出し、夫々は直線、部
2+aに係合し、当11にドア3はドア取4−j枠4の
開[1縁4[とf行に、かつ第2のドア2と1−渉する
ことなく、該i・ア2の前方まで引き出される。
2+aに係合し、当11にドア3はドア取4−j枠4の
開[1縁4[とf行に、かつ第2のドア2と1−渉する
ことなく、該i・ア2の前方まで引き出される。
この時、支持走行体19.19’は、4i面レール部2
2hに接触してドアiT< 当該jを受け、一方、他方
の走行体15は→L面部21fに直線部21aを東り越
えて接触し、ドア3の1−ド方向のガタ伺きを阻II−
シている。
2hに接触してドアiT< 当該jを受け、一方、他方
の走行体15は→L面部21fに直線部21aを東り越
えて接触し、ドア3の1−ド方向のガタ伺きを阻II−
シている。
史にドア3を図において左方向へ移動させると5両支持
走行体19.19°はドア3を支持して平面レールi’
%22hを転動し、この時、一方の走行体+5’、 l
f3. ISoは両ドアレール21.22の直線部21
δ。
走行体19.19°はドア3を支持して平面レールi’
%22hを転動し、この時、一方の走行体+5’、 l
f3. ISoは両ドアレール21.22の直線部21
δ。
22aに案内され、他方の走行体I5は平面部21fを
摺動されるので、ドア3はドア取付枠4の開口縁4fと
4z行に開ドア停市位置まで直線移動し、第1、第2図
中二点破線で示した如く、第2のドア2の外側に重装さ
れた状態に開かれる。
摺動されるので、ドア3はドア取付枠4の開口縁4fと
4z行に開ドア停市位置まで直線移動し、第1、第2図
中二点破線で示した如く、第2のドア2の外側に重装さ
れた状態に開かれる。
又、ドア3を閉じる場合は、図中二点破線で示した開ド
ア状態から図において右方向へ移動すると、支持走行体
19.19’はドア3を支持して」1面レール部22h
を右方向に転動し、一方、各走行体+5. I6. +
6’ は両ドアレール21.22の直線部21a。
ア状態から図において右方向へ移動すると、支持走行体
19.19’はドア3を支持して」1面レール部22h
を右方向に転動し、一方、各走行体+5. I6. +
6’ は両ドアレール21.22の直線部21a。
22aに案内されるので平行のまに右方向に移動し、走
行体le、 isoが傾斜部21e、 22cに係合し
、一方、走行体15°は案内部22gに係合し、ドア3
は41行状jEのま一後方へ移動し、図中実線で示した
如く閉じられ、第1.第2の両ドア1.2と同−f面り
にあって、第2のドア2の右側端部2bと内側端部3a
が突き合せられた状態に閉ドアされる。
行体le、 isoが傾斜部21e、 22cに係合し
、一方、走行体15°は案内部22gに係合し、ドア3
は41行状jEのま一後方へ移動し、図中実線で示した
如く閉じられ、第1.第2の両ドア1.2と同−f面り
にあって、第2のドア2の右側端部2bと内側端部3a
が突き合せられた状態に閉ドアされる。
又、1ニ記各案内部22d、 22e、 22gが、直
線部22a と直角に後方へ曲成された場合は、各ドア
1〜3の開閉時、例えば第3のドア3について示した如
く、該ドア3は−(f−図中破線で示したように傾剥状
態となった後、 11行となる。
線部22a と直角に後方へ曲成された場合は、各ドア
1〜3の開閉時、例えば第3のドア3について示した如
く、該ドア3は−(f−図中破線で示したように傾剥状
態となった後、 11行となる。
又、第1のドア1は、第2のドア2の1ti側に重積状
7mで開ドアされ、又第2のドア2は第1のドア lの
前側にセ積状態で開ドアされるのであって、当該両ドア
1〜2を開閉する場合も当該二連の第3のドア3の開閉
と同一り1作であるから、その説明は省略する。
7mで開ドアされ、又第2のドア2は第1のドア lの
前側にセ積状態で開ドアされるのであって、当該両ドア
1〜2を開閉する場合も当該二連の第3のドア3の開閉
と同一り1作であるから、その説明は省略する。
1゛発明の効果q
本発明に係るインセフl一平面閉じ引違いドア装置のド
アレールは以−にのように構成されたものであるから、
ドアの」−下山端部にあって、ドア幅方向の左右両側端
部(内外両側端部)に3qけた三筒の走行体11’、
12°・争・を、閉ドア状態で係合する傾斜部22b、
22ce a mと案内部22d、 22c会* *
を、直線部22aから後方へ曲成してドアの枚数に★・
i応する数だけ、没けることにより、三枚ないしは二枚
以」―の複数枚のドア!、 2.3 ・・・をドア相l
!二が内外両側端部及び左右両側端部で突き合せられた
11面的内閉ア状態に、かつ各ドアを他方のドアのti
ij (Itηに重装状態となる開ドア状態とすること
ができると共に、に記傾斜部22b、 22f、 22
c と案内部22d、 22e、 22gの曲成方向に
よって、必°授に応じた開閉ドア方向を自在に設定する
ことができ、またに配置線部22aは各ドア1〜3に共
通して一条だけ設ければよいので、構造を簡素化できて
低価格に製作することができる。
アレールは以−にのように構成されたものであるから、
ドアの」−下山端部にあって、ドア幅方向の左右両側端
部(内外両側端部)に3qけた三筒の走行体11’、
12°・争・を、閉ドア状態で係合する傾斜部22b、
22ce a mと案内部22d、 22c会* *
を、直線部22aから後方へ曲成してドアの枚数に★・
i応する数だけ、没けることにより、三枚ないしは二枚
以」―の複数枚のドア!、 2.3 ・・・をドア相l
!二が内外両側端部及び左右両側端部で突き合せられた
11面的内閉ア状態に、かつ各ドアを他方のドアのti
ij (Itηに重装状態となる開ドア状態とすること
ができると共に、に記傾斜部22b、 22f、 22
c と案内部22d、 22e、 22gの曲成方向に
よって、必°授に応じた開閉ドア方向を自在に設定する
ことができ、またに配置線部22aは各ドア1〜3に共
通して一条だけ設ければよいので、構造を簡素化できて
低価格に製作することができる。
第1図は未発IIに係るインセット11面閉じ引違いド
ア装置のドアレールの実施例を示す使用状態の縦断11
−面図、第2図は同実施例における下1(!用ドアレー
ルの)i面図、第3図は同実施例におけるト1i?用ド
アレールの1i面図、第4図は第1図におけるv+−v
TVA矢視縦断側面図、第5図、第6図は同実施例にお
けるドアとブラケットの取旧例を夫々示′を縦断1F面
図と縦断側面図である。 1〜3 争 参 〇 ドア +1’ 〜 16’・・・走行体 21・−・l−ムj?用ドアレール 22φ・−ド壁用ドアレール 22d1111−直線部 22b、 22c、 22f a a e傾斜部22
d、 22e、 22g * e e案内部代理人 弁
理士 斉 藤 義 雄 第 4ry:J
ア装置のドアレールの実施例を示す使用状態の縦断11
−面図、第2図は同実施例における下1(!用ドアレー
ルの)i面図、第3図は同実施例におけるト1i?用ド
アレールの1i面図、第4図は第1図におけるv+−v
TVA矢視縦断側面図、第5図、第6図は同実施例にお
けるドアとブラケットの取旧例を夫々示′を縦断1F面
図と縦断側面図である。 1〜3 争 参 〇 ドア +1’ 〜 16’・・・走行体 21・−・l−ムj?用ドアレール 22φ・−ド壁用ドアレール 22d1111−直線部 22b、 22c、 22f a a e傾斜部22
d、 22e、 22g * e e案内部代理人 弁
理士 斉 藤 義 雄 第 4ry:J
Claims (1)
- 少なくとも第1のドアと、第2のドアと、第3のドアと
を有し、該各ドアの上下両端部にあって、ドア幅方向の
両側端部に設けた二個の走行体を係合して各ドアが開閉
自在に案内可能なるよう、各ドアに共通して長さ方向へ
長く設けられた直線部と、その左右両側端部から後方へ
曲成した傾斜部と、第1、第2両ドアの突き合せ端部を
中心位置とする直線部の左右両側にあって、夫々後方へ
曲成した案内部と、第2、第3両ドアの閉ドア突き合せ
端部を中心位置とする直線部の左右両側にあって、夫々
後方へ曲成した傾斜部とにより形成されて、ドア取付枠
の下壁に、その上壁用ドアレールと対応させて、並設さ
れる一本の下壁用ドアレールを備え、当該ドアレールの
各傾斜部と案内部とに各ドアの走行体が係合されている
ことにより、各ドアは夫々ドア幅方向側端部が突き合せ
られて平面的閉ドア状態に、かつ、各ドアが他方の一枚
のドアと重積状態で開ドアされるよう設けたことを特徴
とするインセット平面閉じ引違いドア装置のドアレール
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7386186A JPS62228583A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | インセツト平面閉じ引違いドア装置のドアレ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7386186A JPS62228583A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | インセツト平面閉じ引違いドア装置のドアレ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228583A true JPS62228583A (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=13530371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7386186A Pending JPS62228583A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | インセツト平面閉じ引違いドア装置のドアレ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62228583A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006100910A1 (ja) * | 2005-03-23 | 2006-09-28 | Sugatsune Kogyo Co., Ltd. | 板状対象物の案内装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6173860A (ja) * | 1984-09-15 | 1986-04-16 | Akira Miyoshi | 耐溶融金属鋳鉄 |
-
1986
- 1986-03-31 JP JP7386186A patent/JPS62228583A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6173860A (ja) * | 1984-09-15 | 1986-04-16 | Akira Miyoshi | 耐溶融金属鋳鉄 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006100910A1 (ja) * | 2005-03-23 | 2006-09-28 | Sugatsune Kogyo Co., Ltd. | 板状対象物の案内装置 |
| JPWO2006100910A1 (ja) * | 2005-03-23 | 2008-09-04 | スガツネ工業株式会社 | 板状対象物の案内装置 |
| JP4486969B2 (ja) * | 2005-03-23 | 2010-06-23 | スガツネ工業株式会社 | 板状対象物の案内装置 |
| US7845116B2 (en) | 2005-03-23 | 2010-12-07 | Sugatsune Kogyo Co., Ltd. | Guide apparatus for sliding door |
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