JPS622301A - プラントの制御装置 - Google Patents
プラントの制御装置Info
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- JPS622301A JPS622301A JP14107385A JP14107385A JPS622301A JP S622301 A JPS622301 A JP S622301A JP 14107385 A JP14107385 A JP 14107385A JP 14107385 A JP14107385 A JP 14107385A JP S622301 A JPS622301 A JP S622301A
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- controller
- programmable controller
- programmable
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A産業上の利用分野
本発明はプラントの制御装置に関する。
B発明の概要
本発明はプラントの制御装置において、該制御装置の制
御系を複数個の制御区分に分割し、分割された各制御区
分の制御手段は尚該区分制御用のプログラマブル、コン
トローラを備える外に、隣接する制御区分制御用プログ
ラマブル。
御系を複数個の制御区分に分割し、分割された各制御区
分の制御手段は尚該区分制御用のプログラマブル、コン
トローラを備える外に、隣接する制御区分制御用プログ
ラマブル。
コントローラ故障時の代替運転用非常口i81にも有す
るようにしたことにより、 隣接したプログラマブル、コントローラが2台同時に故
障しない限り、設備の運転を可能とし、従来方式の補助
リレー等を用いた非常時の補助手段に比べて、運転の変
更等に対し融通がきき、設備費も安価とするものである
。
るようにしたことにより、 隣接したプログラマブル、コントローラが2台同時に故
障しない限り、設備の運転を可能とし、従来方式の補助
リレー等を用いた非常時の補助手段に比べて、運転の変
更等に対し融通がきき、設備費も安価とするものである
。
C従来の技術
従来、あるプラントをプログラマブル、コントローラで
制御する時、その制御l全部プログラマブル・コントロ
ーラで行なった場合、そのコントローラが故障するとそ
のプラントはコントローラ以外旧するまで全て停止した
状態になってしまう。そこで、普通プログラマブル・コ
ントローラ以外の71−ドウエア、例えば補助リレー等
を設置してコントローラが復旧するまでの間、プラント
の運転な継続させる手段をとっていた。
制御する時、その制御l全部プログラマブル・コントロ
ーラで行なった場合、そのコントローラが故障するとそ
のプラントはコントローラ以外旧するまで全て停止した
状態になってしまう。そこで、普通プログラマブル・コ
ントローラ以外の71−ドウエア、例えば補助リレー等
を設置してコントローラが復旧するまでの間、プラント
の運転な継続させる手段をとっていた。
D発明が解決しようとする問題点
従って、従来のプラントの制御装置でに、プログラマブ
ル、コントローラ以外に補助リレー等の手段を必要とす
るので、設備費も高くつく問題点があった。
ル、コントローラ以外に補助リレー等の手段を必要とす
るので、設備費も高くつく問題点があった。
E問題点を解決するための手段
本発明に上記問題点を解決するために、制御系をm数の
制御区分1:分割し、各制御区分の制御手段σ、当該区
分制御用のプログラマブル、コントローラl備える外に
、隣接する制御用プログラマブル、コントローラの非常
時用ROMを備えて成ることl特徴とする。
制御区分1:分割し、各制御区分の制御手段σ、当該区
分制御用のプログラマブル、コントローラl備える外に
、隣接する制御用プログラマブル、コントローラの非常
時用ROMを備えて成ることl特徴とする。
1作用
本発明は上記構成によって、ある制御区分のプログラマ
ブル、コントローラが故障となっても、隣接の制御区分
に備えられた当該制御区分のROMをj用、四てこ[、
Iこの゛、則隣接制御区分のプログラマブルコントロー
ラによって故障制御区分の非常運転を行い、プラント設
備の運転を停止しなくてすむようにする。
ブル、コントローラが故障となっても、隣接の制御区分
に備えられた当該制御区分のROMをj用、四てこ[、
Iこの゛、則隣接制御区分のプログラマブルコントロー
ラによって故障制御区分の非常運転を行い、プラント設
備の運転を停止しなくてすむようにする。
G実施例
以下、本発明の実施例1図面を参照して説明する。本実
施例はプラントとして、スラブ連続鋳造設備を例にとっ
た場合である。連続鋳造法に第3図に示すように、所定
形状の底を開いたモールド1内へ溶解炉からの溶湯な注
入する。モールド1は外周に設けた冷却装置により冷却
場れ、その表面が凝固してモールド内部の金属を支える
。しかし、け設されたモールド振動装置4の振動を受け
て、モールド1内の半凝固状金属板はその両側面1回転
しながら挾持するローラ列からなるローラエプロン2に
渡だされる。該ローラエプロンは2次冷却装置として作
動するもので、垂直に取付けられたモールド1に対し、
湾曲形状に配役される。
施例はプラントとして、スラブ連続鋳造設備を例にとっ
た場合である。連続鋳造法に第3図に示すように、所定
形状の底を開いたモールド1内へ溶解炉からの溶湯な注
入する。モールド1は外周に設けた冷却装置により冷却
場れ、その表面が凝固してモールド内部の金属を支える
。しかし、け設されたモールド振動装置4の振動を受け
て、モールド1内の半凝固状金属板はその両側面1回転
しながら挾持するローラ列からなるローラエプロン2に
渡だされる。該ローラエプロンは2次冷却装置として作
動するもので、垂直に取付けられたモールド1に対し、
湾曲形状に配役される。
ローラエプロン2を介した凝固状金属板は、ピンチロー
ラ3に引き取られる。以後、切断手段、搬出手段によっ
て外部に取り出される。なお、レードル5、タンプッシ
ュ6、ダミーパワインチ7、ダミーバチエン8、ダミー
バカ−9、ダミーバ10げ溶解炉から溶湯なモールド1
へ注入するために品を作るためには、ダミーパワインチ
7、ダミーバチニー78、ダミーバカ−9、モールド振
動装置4、ローラエプロン2、ピンチロー53u所定の
順序に従って作動すると共に、制御の目標値の時間的変
化が予め定められた通りに制御きれるプログラム制御運
転する必要がある。
ラ3に引き取られる。以後、切断手段、搬出手段によっ
て外部に取り出される。なお、レードル5、タンプッシ
ュ6、ダミーパワインチ7、ダミーバチエン8、ダミー
バカ−9、ダミーバ10げ溶解炉から溶湯なモールド1
へ注入するために品を作るためには、ダミーパワインチ
7、ダミーバチニー78、ダミーバカ−9、モールド振
動装置4、ローラエプロン2、ピンチロー53u所定の
順序に従って作動すると共に、制御の目標値の時間的変
化が予め定められた通りに制御きれるプログラム制御運
転する必要がある。
!2図は連続鋳造装置に適用した本発明の制御装置の制
御区分を示す図である。ダミーノ(ウィンチ7、ダミー
バチニー78、ダミーノくカー9、モールド振動装置4
、ローシェブロン2、ピンチローラ3の各動1制御を複
数の制御区分、例えば第1制御区分31〜@4制御区分
別に分け、各区分毎に夫々第1プログラマブル、コント
ローラ11〜@4プログラマブル、コントローラ14t
/割当てる。
御区分を示す図である。ダミーノ(ウィンチ7、ダミー
バチニー78、ダミーノくカー9、モールド振動装置4
、ローシェブロン2、ピンチローラ3の各動1制御を複
数の制御区分、例えば第1制御区分31〜@4制御区分
別に分け、各区分毎に夫々第1プログラマブル、コント
ローラ11〜@4プログラマブル、コントローラ14t
/割当てる。
但し、wc1プログラマブル、:Xントef−?11[
第1制御区分31内の後述するNo、1インバータ定常
運転用のプログラムがメモリされたROM31a及びR
OM31mの故障におけるNo、1インバータの非常時
運転用ROM41を有する外に、隣接する第2制御区分
32のN022インバータの非常時運転用ROM42を
具備する。同様に、!2.WIJ3゜@4の各プログラ
マブル、コントローラ12 、13 。
第1制御区分31内の後述するNo、1インバータ定常
運転用のプログラムがメモリされたROM31a及びR
OM31mの故障におけるNo、1インバータの非常時
運転用ROM41を有する外に、隣接する第2制御区分
32のN022インバータの非常時運転用ROM42を
具備する。同様に、!2.WIJ3゜@4の各プログラ
マブル、コントローラ12 、13 。
14セ夫々自己の制御区分用の制御手段の外に、夫々第
3.第4.第1の各制御区分33 、34 、31の非
常運転時運転用のROM(第3.@4.第1制御区分非
常時用)な有する。
3.第4.第1の各制御区分33 、34 、31の非
常運転時運転用のROM(第3.@4.第1制御区分非
常時用)な有する。
第1図に第1プログラマブル、コントローラ11と、@
2プログラマブル、コントローラ12の1[的な回路図
である。同図において、操作盤51は第1制御区分31
Fp3の例えば速度設定用などの設定器を収設する。操
作盤51で設定された設定信号は自動歴点15a(又は
手動接点15b)およびアナログ/ディジタル変換器1
6&(又は16b)”&介して81!1プログラマブル
、コントローラ11の入出力装rl 17に加えられる
。$1プロゲラ!プル、コントローラ11は入出力装置
17と、論理、数値演算処理部18と、メモリ部19と
から成る。メモリ部19ハ第1制御区分31のN011
インバータ21 &の定常時運転用のROM31a、N
o 、1インバータ21 & (71)非常時運転用の
ROM41と、fig2制御区分32のN022インバ
ータ21 bの非常時運転用ROM42と含有する。上
記入出力装置17の出力端はディジタル、アナログ変換
器20a(またf120b)を介し第1インバータ21
&(または第2インバータ21b)に接続され、第1イ
ンバータ21&(第2インバータ21b)の出力で複数
の誘導電動機22 a〜22d(またに22ti〜22
d’)が回転暉御される。
2プログラマブル、コントローラ12の1[的な回路図
である。同図において、操作盤51は第1制御区分31
Fp3の例えば速度設定用などの設定器を収設する。操
作盤51で設定された設定信号は自動歴点15a(又は
手動接点15b)およびアナログ/ディジタル変換器1
6&(又は16b)”&介して81!1プログラマブル
、コントローラ11の入出力装rl 17に加えられる
。$1プロゲラ!プル、コントローラ11は入出力装置
17と、論理、数値演算処理部18と、メモリ部19と
から成る。メモリ部19ハ第1制御区分31のN011
インバータ21 &の定常時運転用のROM31a、N
o 、1インバータ21 & (71)非常時運転用の
ROM41と、fig2制御区分32のN022インバ
ータ21 bの非常時運転用ROM42と含有する。上
記入出力装置17の出力端はディジタル、アナログ変換
器20a(またf120b)を介し第1インバータ21
&(または第2インバータ21b)に接続され、第1イ
ンバータ21&(第2インバータ21b)の出力で複数
の誘導電動機22 a〜22d(またに22ti〜22
d’)が回転暉御される。
同様に、第2操作盤5211g2制御区分32内の設定
器を有する。操作盤52で設定された設定信号は自動接
点23a(または手動接点23b)、アナログ/ディジ
タル変換器24a(又は手動接点24b)を介して第2
プログラマブル、コントローラ12の入出力装置の入力
端に加えられる。該入出力装置の出力端はディジタル/
アナログ変換器25を介して第3インバータ26に加え
られ、該インバータ26の出力で複数の誘導電動機27
&−27dが回転制御される。更に、本実施例では、上
記I!3インバータ26の入力には、@1プロゲラtプ
ルコントローラ11の入出力装置17の出力信号(RO
M42の非常時運転用プログラム)がディジタル/アナ
ログ変換器20al介して加えられている。
器を有する。操作盤52で設定された設定信号は自動接
点23a(または手動接点23b)、アナログ/ディジ
タル変換器24a(又は手動接点24b)を介して第2
プログラマブル、コントローラ12の入出力装置の入力
端に加えられる。該入出力装置の出力端はディジタル/
アナログ変換器25を介して第3インバータ26に加え
られ、該インバータ26の出力で複数の誘導電動機27
&−27dが回転制御される。更に、本実施例では、上
記I!3インバータ26の入力には、@1プロゲラtプ
ルコントローラ11の入出力装置17の出力信号(RO
M42の非常時運転用プログラム)がディジタル/アナ
ログ変換器20al介して加えられている。
@1、@2制御区分は上記の構成回路を有する ゛の
で、I!1プログラマブル、コント0−ラ11の入出力
装置17に操作盤51からの設定信号が与えられると、
論理、数値演算処理部18はその設定信号にもとづいて
演算処理し、その結果から定常時用ROM31aから制
御プログラムを取り出して入出力装置17からディジタ
ル/アナログ変換器20 aを夫々介して、NO,lイ
ンバータ21 aを作動させ、誘導電動機22a〜22
dおよび22 g’〜22ホの回転を制御する。
で、I!1プログラマブル、コント0−ラ11の入出力
装置17に操作盤51からの設定信号が与えられると、
論理、数値演算処理部18はその設定信号にもとづいて
演算処理し、その結果から定常時用ROM31aから制
御プログラムを取り出して入出力装置17からディジタ
ル/アナログ変換器20 aを夫々介して、NO,lイ
ンバータ21 aを作動させ、誘導電動機22a〜22
dおよび22 g’〜22ホの回転を制御する。
第2プログラマブル、コントローラ12についても同様
に、第2操作盤52の設定信号が与えられ、NO12イ
ンバータ1作動させ、誘導電動機22 t〜22d′の
回転を制御する。
に、第2操作盤52の設定信号が与えられ、NO12イ
ンバータ1作動させ、誘導電動機22 t〜22d′の
回転を制御する。
ここで、@2プログラマブル、コントローラ12に故障
が発生すると、NO,3インバータ26には@2プログ
ラマブル、コントローラ12からの制御プログラムが人
力されなくなる。すると、これを検知して第1プログラ
マブル、コントローラ11ハ、そのメモリ一部19内に
収設している第2グログラマブル、コントローラ12の
非常時用ROM42の制御プログラムをディジタル/ア
ナログ変換器20 aを介してNo、3インバータ26
に与え、誘導電動機271〜27 dを支障なく回転制
御する。
が発生すると、NO,3インバータ26には@2プログ
ラマブル、コントローラ12からの制御プログラムが人
力されなくなる。すると、これを検知して第1プログラ
マブル、コントローラ11ハ、そのメモリ一部19内に
収設している第2グログラマブル、コントローラ12の
非常時用ROM42の制御プログラムをディジタル/ア
ナログ変換器20 aを介してNo、3インバータ26
に与え、誘導電動機271〜27 dを支障なく回転制
御する。
以上Hac2プログラマブル、コントローラ12に故障
発生した場合について述べたが、i!1 、第3゜第4
プログラマブル、コントローラに故障が発生した場合も
、同様に当該制御区分の誘導電動機を支障なく運転でき
る。
発生した場合について述べたが、i!1 、第3゜第4
プログラマブル、コントローラに故障が発生した場合も
、同様に当該制御区分の誘導電動機を支障なく運転でき
る。
H発明の効果
本発明は以上説明によって、複数に分割された制御系の
各制御区分け、当該区分制御用とプログラマブル、コン
トローラを割り当てられ、該コントローラは隣接する制
御区分を制御する故障時の代替運転用の非常回路を有す
るので、次の効果夕奏する。
各制御区分け、当該区分制御用とプログラマブル、コン
トローラを割り当てられ、該コントローラは隣接する制
御区分を制御する故障時の代替運転用の非常回路を有す
るので、次の効果夕奏する。
(イ)隣接したプログラマブル、コントローラが2合同
時に故障な発生しない限り、設備の運転を継続できる。
時に故障な発生しない限り、設備の運転を継続できる。
(ロ) プラントのすべての制御をプログラマブル。
コントローラ化できるので、プログラムの変更によって
容易にかつ弾力的に運転を変更できる。
容易にかつ弾力的に運転を変更できる。
(ハ) プログラマブル、コントローラ以外に特別なバ
ックアップ機器を必要としない。
ックアップ機器を必要としない。
に)非常時用回路を含めての制御はプログラマブル、コ
ントローラを用いるので、該プログラマブル、コントロ
ーラの入出力を容に遠隔制御できる利点がある。
ントローラを用いるので、該プログラマブル、コントロ
ーラの入出力を容に遠隔制御できる利点がある。
(ホ)制御手段がすべてプログラム制御なので、安価で
あり、高信頼性となる。
あり、高信頼性となる。
(へ)適用するプラントの種類によって使用するプログ
ラマブル、コントローラの台数を加減するだけで制御手
段を達成できる。
ラマブル、コントローラの台数を加減するだけで制御手
段を達成できる。
8g1図は本発明の一実施例を示す概略的回路構成図、
Wc2図に連続鋳造装置に本発明を適用した制御区分の
説明図、第3図は本発明をプラントとして連続鋳造装置
に適用した概略構成図である。 11 、12 、13 、14・・・第1〜第4プログ
ラマブル。 :+ 7 ) o −5,16a 、 16b 、24
1L 、24b−=7faグデイジタル変換器、17・
・・入出力tc[ff、18・・・論理。 数値演算処理部、19・・・メモリ部、20m 、 2
0b 、 25・・・ディジタル/アナログ変換器、2
1 a 、 21 b 、 26−@1.第2.第3イ
ンバータ、228〜22 d 、 22a’〜22d′
・・・誘導電動機、31〜34・・・第1〜簗4制御区
分、31JL・・・第1プログラマブル、コントロー′
y11の定常時用ROM、41〜44・・・第1〜wX
4制御区分非常時用ROM、51.52・・・操作盤。
Wc2図に連続鋳造装置に本発明を適用した制御区分の
説明図、第3図は本発明をプラントとして連続鋳造装置
に適用した概略構成図である。 11 、12 、13 、14・・・第1〜第4プログ
ラマブル。 :+ 7 ) o −5,16a 、 16b 、24
1L 、24b−=7faグデイジタル変換器、17・
・・入出力tc[ff、18・・・論理。 数値演算処理部、19・・・メモリ部、20m 、 2
0b 、 25・・・ディジタル/アナログ変換器、2
1 a 、 21 b 、 26−@1.第2.第3イ
ンバータ、228〜22 d 、 22a’〜22d′
・・・誘導電動機、31〜34・・・第1〜簗4制御区
分、31JL・・・第1プログラマブル、コントロー′
y11の定常時用ROM、41〜44・・・第1〜wX
4制御区分非常時用ROM、51.52・・・操作盤。
Claims (1)
- (1)装置やプラント類の制御を複数台のプログラマブ
ルコントローラにより行なうプラントの制御装置におい
て、全体の制御系をプログラマブルコントローラの台数
に等しい数の制御区分に分割し、各制御区分ごとに各1
台のプログラマブルコントローラでそれぞれの制御区分
の制御を行なうとともに、各制御区分ごとにプログラマ
ブルコントローラが故障した際の代替運転のための非常
回路を各コントローラに設け、各プログラマブルコント
ローラは分担する制御区分と異なる他の1つの制御区分
の非常回路の制御をも行なうことを特徴とするプラント
の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14107385A JPS622301A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | プラントの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14107385A JPS622301A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | プラントの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622301A true JPS622301A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15283599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14107385A Pending JPS622301A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | プラントの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622301A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02306237A (ja) * | 1989-05-22 | 1990-12-19 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像形成法 |
| JPH0359653A (ja) * | 1989-07-28 | 1991-03-14 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像形成方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033602A (ja) * | 1983-08-04 | 1985-02-21 | Mitsubishi Electric Corp | 制御システム |
| JPS60112103A (ja) * | 1983-11-21 | 1985-06-18 | Shimadzu Corp | ハイブリッド制御装置 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP14107385A patent/JPS622301A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033602A (ja) * | 1983-08-04 | 1985-02-21 | Mitsubishi Electric Corp | 制御システム |
| JPS60112103A (ja) * | 1983-11-21 | 1985-06-18 | Shimadzu Corp | ハイブリッド制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02306237A (ja) * | 1989-05-22 | 1990-12-19 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像形成法 |
| JPH0359653A (ja) * | 1989-07-28 | 1991-03-14 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像形成方法 |
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