JPS62230227A - 送信側から制御可能な作動形式の受信側装置 - Google Patents
送信側から制御可能な作動形式の受信側装置Info
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- JPS62230227A JPS62230227A JP62060252A JP6025287A JPS62230227A JP S62230227 A JPS62230227 A JP S62230227A JP 62060252 A JP62060252 A JP 62060252A JP 6025287 A JP6025287 A JP 6025287A JP S62230227 A JPS62230227 A JP S62230227A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/08—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division
- H04N7/087—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only
- H04N7/088—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only the inserted signal being digital
- H04N7/0887—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only the inserted signal being digital for the transmission of programme or channel identifying signals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は特許請求の範囲の第1項の上位概念に示されて
いる、例えばオーディオレコーダおよび/またはビデオ
レコーダおよび/または受信機のような受信側装置に関
する。
いる、例えばオーディオレコーダおよび/またはビデオ
レコーダおよび/または受信機のような受信側装置に関
する。
従来の技術
この種の装置は例えば、当該の識別信号により特徴づけ
られる送信情報の正確な再生または記録を可能にするた
めに、用いられる。識別信号は音声信号および/または
ビデオ信号に対する付加情報として、例えばビデオ信号
等におけるいわゆる副搬送波、データ走査線を介して、
伝送される。この目的のためにドイツ連邦共和国におい
て多くの低迷法が提案されている。テレビジョン領域に
おいて最近この種の伝送システムはビデオプログラムシ
ステム(vps)という名称で導入されている。ラジオ
放送送信の場合はこのVPSに相応する方法は、ラジオ
データサービス(RDS)という名称で公知である。こ
の両方の場合、各々の送信情報識別のために、当該送信
情報を特徴づける識別信号である■PS信号ないしRD
S信号が伝送される。
られる送信情報の正確な再生または記録を可能にするた
めに、用いられる。識別信号は音声信号および/または
ビデオ信号に対する付加情報として、例えばビデオ信号
等におけるいわゆる副搬送波、データ走査線を介して、
伝送される。この目的のためにドイツ連邦共和国におい
て多くの低迷法が提案されている。テレビジョン領域に
おいて最近この種の伝送システムはビデオプログラムシ
ステム(vps)という名称で導入されている。ラジオ
放送送信の場合はこのVPSに相応する方法は、ラジオ
データサービス(RDS)という名称で公知である。こ
の両方の場合、各々の送信情報識別のために、当該送信
情報を特徴づける識別信号である■PS信号ないしRD
S信号が伝送される。
これは受信側で利用者によりプログラミングされた識別
信号と比較される。この種の識別信号は予定の送信開始
および当該の送信情報を放射する放送局に関する情報を
含む。一致した場合はスイッチング電圧が発生される。
信号と比較される。この種の識別信号は予定の送信開始
および当該の送信情報を放射する放送局に関する情報を
含む。一致した場合はスイッチング電圧が発生される。
このスイッチング電圧はこの送信情報の実際のスタート
時点に受信装置を、これに送信情報す実際の時間間隔を
正確に与えるために、投入接続する。例えば所望の送信
情報と実際のスタートとの間にずれが生ずると、所望の
送信情報に対する受信装置の投入接続が、それに応じて
遅延される。
時点に受信装置を、これに送信情報す実際の時間間隔を
正確に与えるために、投入接続する。例えば所望の送信
情報と実際のスタートとの間にずれが生ずると、所望の
送信情報に対する受信装置の投入接続が、それに応じて
遅延される。
即ちセットされた送信が遅れた時点において開始される
と、この送信は一識別信号により制御されて一正確にそ
の実際の時間間隔でもって、受信および/または記録さ
れる。
と、この送信は一識別信号により制御されて一正確にそ
の実際の時間間隔でもって、受信および/または記録さ
れる。
送信情報を特徴づける識別信号および/または投入時間
、遮断時間の記憶のために用いられるメモリ装置は、通
常はタイマーと称される。
、遮断時間の記憶のために用いられるメモリ装置は、通
常はタイマーと称される。
このタイマーには識別信号データから、その都度受信さ
れる識別信号が導びがれる。タイマーは記憶されている
データを識別信号の相応のデ−タと比較して、記憶され
ているデータと識別信号の相応のデータと一致する時間
間隔全体の間中に、受信側装置の動作を作動する。
れる識別信号が導びがれる。タイマーは記憶されている
データを識別信号の相応のデ−タと比較して、記憶され
ているデータと識別信号の相応のデータと一致する時間
間隔全体の間中に、受信側装置の動作を作動する。
発明が解決しようとする問題点
タイマーに複数個の送信情報の識別データを記憶させる
ことができるため、プログラムがずれると時間的な重な
りが生ずる。この時間的重なりはタイマーのプログラミ
ングの際に未だ全く予見できない。例えばプログラミン
グされた第1の送信情報が、2番目にプログラミングさ
れた送信情報の開始よりも時間的に後に開始される位に
大きくずれると、まず最初に第2の送信情報に所属する
放送番組に切り換えられて、この第2の送信情報に所属
する識別信号の到来が待機される。しかしその結果、第
1の送信情報が6忘れられて”しまうことになり、たと
えその実際の送信開始が第2の送信情報の実際の終了後
に位置することになっても、もはや受信および/または
記録がなされなくなる。そのため次のような解決手段が
提案されている、即ちタイマーメモリーを記録動作の終
了後に周期的に呼び出し制御するようにし、この呼び出
しの際に記憶されている識別データへ順に切り換えられ
るようにする構成が、提案されている。しかしこの場合
は同調用に設けられ、ているPLL回路を当該の受信チ
ャネルへ切り換える必要がある。しかしこの切り換えは
、もし同時にもう1台のラジオ受信機が作動されたり、
利用者が例、えばテレビジョン放送を見ながら同時にビ
デオレコーダで自動的に送信情報が記録される場合は、
障害を生ぜさせる。
ことができるため、プログラムがずれると時間的な重な
りが生ずる。この時間的重なりはタイマーのプログラミ
ングの際に未だ全く予見できない。例えばプログラミン
グされた第1の送信情報が、2番目にプログラミングさ
れた送信情報の開始よりも時間的に後に開始される位に
大きくずれると、まず最初に第2の送信情報に所属する
放送番組に切り換えられて、この第2の送信情報に所属
する識別信号の到来が待機される。しかしその結果、第
1の送信情報が6忘れられて”しまうことになり、たと
えその実際の送信開始が第2の送信情報の実際の終了後
に位置することになっても、もはや受信および/または
記録がなされなくなる。そのため次のような解決手段が
提案されている、即ちタイマーメモリーを記録動作の終
了後に周期的に呼び出し制御するようにし、この呼び出
しの際に記憶されている識別データへ順に切り換えられ
るようにする構成が、提案されている。しかしこの場合
は同調用に設けられ、ているPLL回路を当該の受信チ
ャネルへ切り換える必要がある。しかしこの切り換えは
、もし同時にもう1台のラジオ受信機が作動されたり、
利用者が例、えばテレビジョン放送を見ながら同時にビ
デオレコーダで自動的に送信情報が記録される場合は、
障害を生ぜさせる。
本発明の課題はこの種の”忘れられる゛′送信を、−場
合によりその一部だけでも一受信して前述の障害を回避
することである。この課題は本発明により特許請求の範
囲第1項に示されている構成により解決されている。
合によりその一部だけでも一受信して前述の障害を回避
することである。この課題は本発明により特許請求の範
囲第1項に示されている構成により解決されている。
実施例の説明
次に本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図にブロックで示されているビデオレコーダにおい
て、アンテナ1で受信されたテレビジョン信号はチュー
ナ2において選択され中間周波増幅器3を介して、画像
−9音声−および同期信号の以後の処理の目的で矢印方
向へ図示されてい々い回路段へ導びかれ、最後に記録ヘ
ラPを介して磁気テープへ記憶さ゛れる。
て、アンテナ1で受信されたテレビジョン信号はチュー
ナ2において選択され中間周波増幅器3を介して、画像
−9音声−および同期信号の以後の処理の目的で矢印方
向へ図示されてい々い回路段へ導びかれ、最後に記録ヘ
ラPを介して磁気テープへ記憶さ゛れる。
テレビジョン信号は1つの送信情報の全期間中にこの送
信情報を特徴づける識別信号いわゆるVPS信号を含む
。タイマ6に記憶されているデータがVPS信号の相応
のデータと一致する限り、この送信情報の記録が作動さ
れる。VPSデータの復号化のためにVPSデコーダ5
が用いられる。タイマー6に記憶されている■PSデー
タは常に、受信したVPSデータと比較段7において比
較される。
信情報を特徴づける識別信号いわゆるVPS信号を含む
。タイマ6に記憶されているデータがVPS信号の相応
のデータと一致する限り、この送信情報の記録が作動さ
れる。VPSデータの復号化のためにVPSデコーダ5
が用いられる。タイマー6に記憶されている■PSデー
タは常に、受信したVPSデータと比較段7において比
較される。
相応のデータの一致の際に比較段7は信号を送出する。
この信号はスイッチング段8を介してビデオレコーダの
記録動作を始動させる。
記録動作を始動させる。
VPS信号により特徴づけられる送信情報が受信されな
いかまたは遅延しただめにタイマー6が別の゛送信情報
へ切り換えられると、丑だ受信されない送信情報に所属
する、タイマー6において記憶されている■SPデータ
が付加メモリ(10゛)の中にファイルされる。
いかまたは遅延しただめにタイマー6が別の゛送信情報
へ切り換えられると、丑だ受信されない送信情報に所属
する、タイマー6において記憶されている■SPデータ
が付加メモリ(10゛)の中にファイルされる。
1つの送信情報が終了すると、この送信□情報に配属さ
れているVPS信号もなくなる。そのため記録動作が停
止される。同時にスイッチング段8を介して別の比較段
11が作動される。
れているVPS信号もなくなる。そのため記録動作が停
止される。同時にスイッチング段8を介して別の比較段
11が作動される。
この別の比較段は付加メモリ10にファイルされている
データをvPSデコーダ5から送出されるVPSデータ
と比較する。この第2比較段11の作動が開始されるの
は、すでに1つの送信情報の記録動作が終了してからで
ある。このことは次のようにして行なわれる、即ちビデ
オレコーダのテープ送りモータMを制御する制御電子装
置9から取り出される信号がスイッチ4を閉成して、′
その結果この時点からはじめて比較段11が作動される
ようにして行なわれる。
データをvPSデコーダ5から送出されるVPSデータ
と比較する。この第2比較段11の作動が開始されるの
は、すでに1つの送信情報の記録動作が終了してからで
ある。このことは次のようにして行なわれる、即ちビデ
オレコーダのテープ送りモータMを制御する制御電子装
置9から取り出される信号がスイッチ4を閉成して、′
その結果この時点からはじめて比較段11が作動される
ようにして行なわれる。
遅れて、付加メモリ10にファイルされていた■PS信
号がVPSデコーダ5の出力側に現われると、記録動作
がスイッチ段8を介して再び開始される。このようにし
て、もつと早い時点にタイマー6に記憶された送信情報
が、このタイマーによってはこの早い時点を既に処理済
と片付けられたにもかかわらず、同様に記録されるよう
になる。
号がVPSデコーダ5の出力側に現われると、記録動作
がスイッチ段8を介して再び開始される。このようにし
て、もつと早い時点にタイマー6に記憶された送信情報
が、このタイマーによってはこの早い時点を既に処理済
と片付けられたにもかかわらず、同様に記録されるよう
になる。
この実施例においては次の場合が説明されている、即ち
タイマー6に記憶されているvPSデーターその所属の
送信情報はまだ記録されていない−が付加メモリ10に
記憶される場合である。
タイマー6に記憶されているvPSデーターその所属の
送信情報はまだ記録されていない−が付加メモリ10に
記憶される場合である。
ここに示されていない別の実施例の場合の構成において
は、付加メモリ 10においてまだ記録されてい々い当
該の送信情報のVPSデータが収容されるのではなく、
このVPSデータの記録される時に用いられるタイマー
6における各記憶場所の“′アPレス°゛だけが収容さ
れる。
は、付加メモリ 10においてまだ記録されてい々い当
該の送信情報のVPSデータが収容されるのではなく、
このVPSデータの記録される時に用いられるタイマー
6における各記憶場所の“′アPレス°゛だけが収容さ
れる。
この構成は次の利点を有する、即ち前述の実施例と比較
して付加メモリ10において著しくわずかな量のデータ
しか記憶する必要がなくなり、そのためこの付加メモリ
を“一層小さく“したがってコスト的に有利に構成でき
ることである。
して付加メモリ10において著しくわずかな量のデータ
しか記憶する必要がなくなり、そのためこの付加メモリ
を“一層小さく“したがってコスト的に有利に構成でき
ることである。
この場合さらに前述の第2比較器11を省略できる。そ
れに代えて、例えばスイッチング段8を介して、1つの
記録動作の終了後に付加メモリ I Oから周期的にタ
イマー6の、まだ受信されない■PSデータを有する記
憶場所のアドレスを呼び出すようにする。付加メモリ
10の中にこの種のアドレスが存在する時は、付加メモ
リ 10において第1の場所に記憶されているタイマー
6のアドレスが呼び出される。まずチューナ2がタイマ
ー6に記憶されているデータに応じて所属の周波数に自
動的に同調された後に、タイマー6においてこのアドレ
スで記憶されたVPSデータが連続的に、受信したVP
Sデータと比較段7において比較される。
れに代えて、例えばスイッチング段8を介して、1つの
記録動作の終了後に付加メモリ I Oから周期的にタ
イマー6の、まだ受信されない■PSデータを有する記
憶場所のアドレスを呼び出すようにする。付加メモリ
10の中にこの種のアドレスが存在する時は、付加メモ
リ 10において第1の場所に記憶されているタイマー
6のアドレスが呼び出される。まずチューナ2がタイマ
ー6に記憶されているデータに応じて所属の周波数に自
動的に同調された後に、タイマー6においてこのアドレ
スで記憶されたVPSデータが連続的に、受信したVP
Sデータと比較段7において比較される。
第2図および第3図を用いて時間的経過ダイヤグラムで
本発明の詳細な説明する。この場合、見やすくするため
に第1図とは別の参照記号を用いる。
本発明の詳細な説明する。この場合、見やすくするため
に第1図とは別の参照記号を用いる。
第2図にTで示されているタイマーに、5つの送信情報
に対してそれぞれの投入接続時間および/または識別デ
ータVPSI−VPS5が入力されてタイマーTにおけ
る記憶場所TI −■5に記憶されている。
に対してそれぞれの投入接続時間および/または識別デ
ータVPSI−VPS5が入力されてタイマーTにおけ
る記憶場所TI −■5に記憶されている。
送信情報の予定の開始時間の例えば10分前である時点
t1 に、ビデオレコーダの受信部2.3.δが投入接
続されて■PSデータ■PS1を待機する。しかし番組
をずらしてこのVPSデータに所属する送信情報をそれ
よシも遅れた時点t4においてはじめて伝送することが
できる。もしタイマーがチューナ2を時点t2において
一子定の送信開始またはゾロミングされている投入接続
時間にしたがって一後に続く送信情報に所属する放送局
へ切シ換えられないと、即ちタイマーの記憶場所T3に
記憶されているデータVPS2を有する送信情報を放送
する放送局へ切シ換えられないとすると、■PSデータ
VPSIを有する送信情報がこの時点t4に受信される
ことになる。しかるに受信部はVPSデータVPS2を
待機している。本発明によれば、時点t2においてタイ
マーメモリT1の記憶内容またはアドレスが別のメモリ
装置Sにおける第1の記憶場所S1の中へ7アイルされ
るのである。
t1 に、ビデオレコーダの受信部2.3.δが投入接
続されて■PSデータ■PS1を待機する。しかし番組
をずらしてこのVPSデータに所属する送信情報をそれ
よシも遅れた時点t4においてはじめて伝送することが
できる。もしタイマーがチューナ2を時点t2において
一子定の送信開始またはゾロミングされている投入接続
時間にしたがって一後に続く送信情報に所属する放送局
へ切シ換えられないと、即ちタイマーの記憶場所T3に
記憶されているデータVPS2を有する送信情報を放送
する放送局へ切シ換えられないとすると、■PSデータ
VPSIを有する送信情報がこの時点t4に受信される
ことになる。しかるに受信部はVPSデータVPS2を
待機している。本発明によれば、時点t2においてタイ
マーメモリT1の記憶内容またはアドレスが別のメモリ
装置Sにおける第1の記憶場所S1の中へ7アイルされ
るのである。
時点t3においてVPSデータvps2は番組がずれた
ために、この送信情報もまだ受信できなかった。そのた
めタイマーはチューナを新たに別の放送局へ切り換えて
、データVPS2をまたはタイマーの記憶場所T3のア
ドレスをメモリ装置Sのメモリ場所S2へ入力する。
ために、この送信情報もまだ受信できなかった。そのた
めタイマーはチューナを新たに別の放送局へ切り換えて
、データVPS2をまたはタイマーの記憶場所T3のア
ドレスをメモリ装置Sのメモリ場所S2へ入力する。
次に時点t4においてそれよりも早い時点に開始が予告
されていた、データvps1で特徴づけられる送信情報
の送信が所属の放送局から開始される。
されていた、データvps1で特徴づけられる送信情報
の送信が所属の放送局から開始される。
送信の実際の開始と実際の終了は、第2図において大括
弧で示されている。記録の行なわれる時間区間は2重の
水平線で特別に示されている。
弧で示されている。記録の行なわれる時間区間は2重の
水平線で特別に示されている。
時点t5において受信部はまだVPS3で特徴づけられ
る送信情報のvPSデータを入力していなかった。その
ため受信部はタイマーTによシ、データVPS4を有す
る送信情報の待機されるプログラミングされた放送局へ
、次の動作の後に再び切り換えられる。即ちタイマー記
憶場所T2のデータVPS3またはアPレスがメモリS
における記憶場所S3へ前もってファイルされてから、
切り換えられる。
る送信情報のvPSデータを入力していなかった。その
ため受信部はタイマーTによシ、データVPS4を有す
る送信情報の待機されるプログラミングされた放送局へ
、次の動作の後に再び切り換えられる。即ちタイマー記
憶場所T2のデータVPS3またはアPレスがメモリS
における記憶場所S3へ前もってファイルされてから、
切り換えられる。
データVPS4を有する送信情報は図示の実施例におい
ては予定の時間に実際に開始される。
ては予定の時間に実際に開始される。
そのため時点t5において第1の記録■が開始される。
時点t6において、送信側でVPS3の付された、時点
t5よりも遅れた送信情報が開始される。しかしこれは
記録はされない、何故ならば記録Iで示す記録がまだ進
行中だからである。
t5よりも遅れた送信情報が開始される。しかしこれは
記録はされない、何故ならば記録Iで示す記録がまだ進
行中だからである。
時点t7において遅れて開始されるデータ■PS2を有
する送信情報も記録■で示される記録に影響を与えない
。記録■は、この送信情報の実際の終了に相応する時点
t8において終了する。この記録Iの終了が、まだ処理
されない送信情報をメモ+)3から呼び出すだめの尺度
となる。この場合、メモ!JSI−3nが周期的に呼び
出される。
する送信情報も記録■で示される記録に影響を与えない
。記録■は、この送信情報の実際の終了に相応する時点
t8において終了する。この記録Iの終了が、まだ処理
されない送信情報をメモ+)3から呼び出すだめの尺度
となる。この場合、メモ!JSI−3nが周期的に呼び
出される。
図示の実施例では、データVSP Iを有する送信情報
がまだ送信されているかが検査されるため、この送信情
報へ切シ換えられて記録■に続いてデータVPSlによ
シ特徴づけられる送信情報の残りの部分も、記録IIと
してテープに記録される。
がまだ送信されているかが検査されるため、この送信情
報へ切シ換えられて記録■に続いてデータVPSlによ
シ特徴づけられる送信情報の残りの部分も、記録IIと
してテープに記録される。
時点t9においてデータVPSIを有する送信情報が終
了しそのため記録IIが終了される。
了しそのため記録IIが終了される。
そのためメモリSがさらに呼び出し制御されてデータV
PS2を有する送信情報が現在まだ送信されているか否
かが検査される。そのためこ 1の送信情報の最後
の部分が記録IIIとしてまだ記録される。時点tll
においてこの記録IIIの終シにメモリSが再び呼び出
し制御される。
PS2を有する送信情報が現在まだ送信されているか否
かが検査される。そのためこ 1の送信情報の最後
の部分が記録IIIとしてまだ記録される。時点tll
においてこの記録IIIの終シにメモリSが再び呼び出
し制御される。
この場合、識別信号VPS3を有する送信情報はまだ記
録されなかったことが検査される。しかしこの送信情報
はもはや記録されない、何故ならばこの送信情報は時点
tloにおいて既に終了したからである。次にビデオレ
コーダのタイマーTは時点t12においてデータvps
5を有する送信情報へ切シ換えられる。この送信情報は
この実施例では予定の時点において開始し記録IVとし
て磁気テープへ達する。
録されなかったことが検査される。しかしこの送信情報
はもはや記録されない、何故ならばこの送信情報は時点
tloにおいて既に終了したからである。次にビデオレ
コーダのタイマーTは時点t12においてデータvps
5を有する送信情報へ切シ換えられる。この送信情報は
この実施例では予定の時点において開始し記録IVとし
て磁気テープへ達する。
本発明は、例えば前もってプログラミングされた送信情
報が放送局の放送時間の終シへずらされるーこのことは
実際の送信が割り込む時によく生ずることであるが一場
合に、特に有効に適用される。このことは次に第3図を
用いて説明する。
報が放送局の放送時間の終シへずらされるーこのことは
実際の送信が割り込む時によく生ずることであるが一場
合に、特に有効に適用される。このことは次に第3図を
用いて説明する。
時点t1においてタイマーによシ、タイマー記憶場所T
1に前もってプログラミングされているデータVPSI
を有する送信情報へ投入接続される。この送信情報は時
点t2から時点t3まで送信されるべきものである。タ
イマーにおいて前もってプログラミングされていない実
際の送信情報が時点t2において送信局によシ進行中の
プログラムの中へ割り込まれる。そのため待機されてい
るVPSIは現われない。割り込んで来た送信は時点t
4まで続く。時点t5においてタイマーが、データVP
S2を有する送信情報のチャネルおよび送信時間へ切り
換えられる。この送信情報は時点t6において終了する
。
1に前もってプログラミングされているデータVPSI
を有する送信情報へ投入接続される。この送信情報は時
点t2から時点t3まで送信されるべきものである。タ
イマーにおいて前もってプログラミングされていない実
際の送信情報が時点t2において送信局によシ進行中の
プログラムの中へ割り込まれる。そのため待機されてい
るVPSIは現われない。割り込んで来た送信は時点t
4まで続く。時点t5においてタイマーが、データVP
S2を有する送信情報のチャネルおよび送信時間へ切り
換えられる。この送信情報は時点t6において終了する
。
新たな送信局への切シ換えと共に、データ■PSIがメ
モリSの記憶場所Sxヘファイルサれる。時点t6から
メモリSが呼び出し制御されて、データ■PS1を有す
る送信情報がまだ記録が終了してい々いか否かが検査さ
れる。そのためタイマーはVPSIを有するこの送信情
報へ切シ換えられる。この送信情報は時点t7において
送信さ扛送信終了時点t8まで記録される。実際の放送
を時間間隔t2−t4に割り込ませたにもかかわらず、
それよシも遅い時間間隔t7.− t6へずらされた送
信情報を記録することができる。
モリSの記憶場所Sxヘファイルサれる。時点t6から
メモリSが呼び出し制御されて、データ■PS1を有す
る送信情報がまだ記録が終了してい々いか否かが検査さ
れる。そのためタイマーはVPSIを有するこの送信情
報へ切シ換えられる。この送信情報は時点t7において
送信さ扛送信終了時点t8まで記録される。実際の放送
を時間間隔t2−t4に割り込ませたにもかかわらず、
それよシも遅い時間間隔t7.− t6へずらされた送
信情報を記録することができる。
第2メモリS−第2図の説明で示されたように−を設け
たことにより次の利点が得られる。
たことにより次の利点が得られる。
即ち、送信情報の予定の開始時刻に依存して所属の記録
動作をいかなる順序で処理すべきかないし呼び出し制御
すべきかを検査するために、予定よりも遅れたまだ処理
の終らない送信情報のデータを新たに比較動作の下にゆ
だねる必要が々くなるからである。何故々らばメモリS
の中に既に、いかなる順序でタイマーの記憶場所−この
中にまだ処理されていない送信情報のデータが記憶され
ている−を呼び出し制御すべきかがファイルされている
からである。そのためメモリSに必ずしも全部のVPS
データはファイルする必要がなく、データを探す時に用
いられる、メモリSのタイマーの記憶場所のアドレスT
1、T2.・・・をファイルするだけで十分である。付
加メモリSの記憶容量に対する要請が著し゛く少なくな
る。タイマーTの記憶場所に毎日または1週間に実施さ
れるべき記録動作を入力できるようにプログラミングす
ると、さらに付加的な利点が得られる。この種の記録動
作としては、例えば所定の放送の送信を毎日記録するこ
とである。通常は時間通りに送信されるこの種の送信は
、例えばスポーツの特別放送のために番組の時間が時折
ずらされることがある。
動作をいかなる順序で処理すべきかないし呼び出し制御
すべきかを検査するために、予定よりも遅れたまだ処理
の終らない送信情報のデータを新たに比較動作の下にゆ
だねる必要が々くなるからである。何故々らばメモリS
の中に既に、いかなる順序でタイマーの記憶場所−この
中にまだ処理されていない送信情報のデータが記憶され
ている−を呼び出し制御すべきかがファイルされている
からである。そのためメモリSに必ずしも全部のVPS
データはファイルする必要がなく、データを探す時に用
いられる、メモリSのタイマーの記憶場所のアドレスT
1、T2.・・・をファイルするだけで十分である。付
加メモリSの記憶容量に対する要請が著し゛く少なくな
る。タイマーTの記憶場所に毎日または1週間に実施さ
れるべき記録動作を入力できるようにプログラミングす
ると、さらに付加的な利点が得られる。この種の記録動
作としては、例えば所定の放送の送信を毎日記録するこ
とである。通常は時間通りに送信されるこの種の送信は
、例えばスポーツの特別放送のために番組の時間が時折
ずらされることがある。
予定の時点にこの送信情報に所属するVPS信号がまだ
到来しない時は、しかも実施されるべき別の記録動作の
ために切り換えが11されるべき時は、毎日実施される
べき記録動作のVPSデータないしメモリ Tの当該の
記憶場所のアドレスが、付加メモリSにファイルされる
。その間に実際に行なわれた記録動作が終了した後に前
述のようにメモリSがまだ処理してない送信情報を呼び
出す。周期的に行なわれるメモリ記憶場所5l−3nの
呼び出し制御の場合に毎日実施されるべき記録動作が検
査され、その結果、所属のVPSデータを用いて相応の
送信局・\切り換えられてこのVPSデータの到来−場
合により再度−が待機される。
到来しない時は、しかも実施されるべき別の記録動作の
ために切り換えが11されるべき時は、毎日実施される
べき記録動作のVPSデータないしメモリ Tの当該の
記憶場所のアドレスが、付加メモリSにファイルされる
。その間に実際に行なわれた記録動作が終了した後に前
述のようにメモリSがまだ処理してない送信情報を呼び
出す。周期的に行なわれるメモリ記憶場所5l−3nの
呼び出し制御の場合に毎日実施されるべき記録動作が検
査され、その結果、所属のVPSデータを用いて相応の
送信局・\切り換えられてこのVPSデータの到来−場
合により再度−が待機される。
発明の効果
本発明により、予定の送信時間よりも遅れて到来した送
信情報も、°′忘れられる′”ことなく記録することの
できる受信側装置が提供される。
信情報も、°′忘れられる′”ことなく記録することの
できる受信側装置が提供される。
第1図は本発明によるビデオレコーダのブロック図、第
2図および第3図は本発明の詳細な説明するための時間
経過ダイヤグラム図を示す。 2・・チューナ、3・・中間周波増幅器、牛・・スイッ
チ、5・・VPSデコーダ、6・・タイマー、7・・・
比較段、8・スイッチング段、9・制御電子回路、10
・・・付加メモリ、11・・比較段、■。 II 、 IH、IV 記録
2図および第3図は本発明の詳細な説明するための時間
経過ダイヤグラム図を示す。 2・・チューナ、3・・中間周波増幅器、牛・・スイッ
チ、5・・VPSデコーダ、6・・タイマー、7・・・
比較段、8・スイッチング段、9・制御電子回路、10
・・・付加メモリ、11・・比較段、■。 II 、 IH、IV 記録
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1つの送信情報の全送信時間中に低迷される、該送
信情報を特徴づける識別信号を用いて送信側から制御可
能な作動形式の受信側装置であって、該受信側装置はプ
ログラミング可能な第1メモリ(タイマーT)を備え、
該第1メモリには前記の識別信号に含まれる、前記制御
可能な作動形式の動作のために必要とされるデータが入
力されるようにした受信側装置において、さらに第2の
メモリ装置(S)を設け、時間順序においては後に続く
ようにプログラミングされた送信情報へ切り換えられる
と、待機されている先行の送信情報に関連するデータが
、該先行の送信情報が受信されていない限り前記第2メ
モリ装置に自動的に記憶されるようにし、さらに受信さ
れた送信情報が終了すると、第2メモリ装置(S)にフ
ァイルされていた前記のデータに関連する送信情報への
切り換えが自動的に行なわれるようにしたことを特徴と
する、送信側から制御可能な形式の受信側装置。 2、第2メモリ装置(S)にまだ記憶されていない、送
信情報に関連するデータだけが、該第2メモリ装置に記
憶されるようにした特許請求の範囲の第1項に記載の受
信側装置。 3、第2メモリ装置(S)に記憶されているデータが、
所属の送信情報の時間順序にしたがって呼び出されるよ
うに(S1、S2、・・・、Sn)記憶されている特許
請求の範囲第1項または第2項に記載の受信側装置。 4、第2メモリ装置(S)に記憶されているデータに所
属する送信情報の受信の際に、該第2メモリ装置(S)
において適切な識別が行なわれるかまたは、当該のデー
タが消去されるようにした先行の特許請求の範囲のうち
いずれか1項に記載の受信側装置。 5、第2メモリ装置(S)に記憶されるデータが、第1
メモリ(T)に記憶される当該の送信情報データに相応
するようにした前記特許請求の範囲のいずれか1項に記
載の受信側装置。 6、第2メモリ装置(S)に記憶されるデータが、第1
メモリ(T)に記憶される当該の送信情報データの記憶
場所(T1、T2、・・・、Tn)のそれぞれのアドレ
スに相応するようにした特許請求の範囲第1項から第4
項までのいずれか1項に記載の受信側装置。 7、時間順序においては後に続くようにプログラミング
される送信情報への切り換えが、該送信情報の予定の送
信開始時点においてまたはその時点よりも所定の時間だ
け早く行なわれるようにした、先行の特許請求の範囲の
いずれか1項に記載の受信側装置。 8、制御可能な作動形式が、送信側から制御される、当
該の送信情報の再生動作および/または記録動作に相応
するようにした先行の特許請求の範囲のいずれか1項に
記載の受信側装置。 9、第2メモリ装置(S)へ切り換えてから、ここにフ
ァイルされているデータ(S1、S2、・・・、Sn)
により特徴づけられる送信情報を受信する迄に、かつ該
第2メモリ装置(S)に関連づけられる呼び出し制御の
完全な1サイクル迄に、該第2メモリ装置(S)にファ
イルされているデータ(S1、S2、・・・、Sn)が
それぞれ1回呼び出されるようにした、先行の特許請求
の範囲のいずれか1項に記載の受信側装置。 10、送信情報の時間順序によりまたは記憶場所により
前もって定められてプログラミングされている送信情報
への切り換えが直ちに行なわれるようにした特許請求の
範囲第9項に記載の受信側装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3608847.1 | 1986-03-17 | ||
| DE19863608847 DE3608847A1 (de) | 1986-03-17 | 1986-03-17 | Videorecorder mit einer einrichtung zur automatischen programmgesteuerten ein- und ausschaltung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62230227A true JPS62230227A (ja) | 1987-10-08 |
| JPH0416969B2 JPH0416969B2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=6296550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62060252A Granted JPS62230227A (ja) | 1986-03-17 | 1987-03-17 | 送信側から制御可能な作動形式の受信側装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0237958B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62230227A (ja) |
| KR (1) | KR920003377B1 (ja) |
| AT (1) | ATE69342T1 (ja) |
| DE (2) | DE3608847A1 (ja) |
| ES (1) | ES2027239T3 (ja) |
| FI (1) | FI83919C (ja) |
| GR (1) | GR3003740T3 (ja) |
| HK (1) | HK68395A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988004506A1 (fr) * | 1986-12-11 | 1988-06-16 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Systeme d'enregistrement de rpogrammes de television |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3909334C3 (de) * | 1989-03-17 | 1998-02-12 | Rundfunkschutzrechte Ev | Schaltung zum ausgewählten Empfang bzw. Aufzeichnung vorbestimmter Rundfunk- und/oder Fernsehsendungen |
| GB9006170D0 (en) * | 1990-03-19 | 1990-05-16 | Ferroglen Research Ltd | Apparatus and method for controlling a recording machine |
| DE19543853A1 (de) * | 1995-11-24 | 1997-05-28 | Thomson Brandt Gmbh | Videorecorder mit Aufnahme-Programmierung |
| KR100293409B1 (ko) * | 1997-12-20 | 2001-07-12 | 박종섭 | 코드 분할 다중접속에서의 타이머 운영방법 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3307885C2 (de) * | 1983-03-05 | 1986-10-09 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Empfangsgerät der Unterhaltungselektronik mit einem Programmwunschspeicher |
| DE3328001C2 (de) * | 1983-08-03 | 1987-05-07 | Institut für Rundfunktechnik GmbH, 8000 München | Einrichtung zum automatischen Ein- und Ausschalten des Aufzeichnungsbetriebs eines Videorecorders |
-
1986
- 1986-03-17 DE DE19863608847 patent/DE3608847A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-03-12 AT AT87103576T patent/ATE69342T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-03-12 DE DE8787103576T patent/DE3774303D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-03-12 EP EP87103576A patent/EP0237958B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-03-12 ES ES198787103576T patent/ES2027239T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-03-16 FI FI871142A patent/FI83919C/fi not_active IP Right Cessation
- 1987-03-17 JP JP62060252A patent/JPS62230227A/ja active Granted
- 1987-03-17 KR KR1019870002371A patent/KR920003377B1/ko not_active Expired
-
1992
- 1992-02-06 GR GR920400163T patent/GR3003740T3/el unknown
-
1995
- 1995-05-04 HK HK68395A patent/HK68395A/xx not_active IP Right Cessation
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988004506A1 (fr) * | 1986-12-11 | 1988-06-16 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Systeme d'enregistrement de rpogrammes de television |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES2027239T3 (es) | 1992-06-01 |
| DE3774303D1 (de) | 1991-12-12 |
| DE3608847A1 (de) | 1987-09-24 |
| FI83919C (fi) | 1991-09-10 |
| KR870009576A (ko) | 1987-10-27 |
| HK68395A (en) | 1995-05-12 |
| EP0237958A1 (de) | 1987-09-23 |
| JPH0416969B2 (ja) | 1992-03-25 |
| KR920003377B1 (ko) | 1992-04-30 |
| GR3003740T3 (ja) | 1993-03-16 |
| FI871142A0 (fi) | 1987-03-16 |
| ATE69342T1 (de) | 1991-11-15 |
| FI871142A7 (fi) | 1987-09-18 |
| EP0237958B1 (de) | 1991-11-06 |
| FI83919B (fi) | 1991-05-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |