JPS62235268A - セラミツクスのパルス通電接合方法 - Google Patents
セラミツクスのパルス通電接合方法Info
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- JPS62235268A JPS62235268A JP7869886A JP7869886A JPS62235268A JP S62235268 A JPS62235268 A JP S62235268A JP 7869886 A JP7869886 A JP 7869886A JP 7869886 A JP7869886 A JP 7869886A JP S62235268 A JPS62235268 A JP S62235268A
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- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 description 3
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- ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N cocaine Chemical compound O([C@H]1C[C@@H]2CC[C@@H](N2C)[C@H]1C(=O)OC)C(=O)C1=CC=CC=C1 ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N 0.000 description 1
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- Ceramic Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、パルス通電によるセラミックスの接合方法に
関するものである。
関するものである。
[従来の技術]
、第2図は、本発明以前のセラミックス用電気接合装置
を示す概略図であって、例えば、非導電性セラミックス
を被接合体とする場合、このセラミックス1,2の接合
部に、高温で4電性を有する接着剤3を介在させた後に
、接合部の両側に設置した吹管電極4,5(以下、単に
穴管という)の先端から発生するガス炎6および7で接
合部を加熱すると共に、穴管4,5間に1,000〜1
0,0OOVの直流または交流電圧を印加する。電源装
置8としては、1 、000〜10,0OOV程度の無
負荷電圧を有するものであればよい。出力電流は、接合
部の面積等により一定ではないが、通常数A程度以下の
小電流を供給するものでより。
を示す概略図であって、例えば、非導電性セラミックス
を被接合体とする場合、このセラミックス1,2の接合
部に、高温で4電性を有する接着剤3を介在させた後に
、接合部の両側に設置した吹管電極4,5(以下、単に
穴管という)の先端から発生するガス炎6および7で接
合部を加熱すると共に、穴管4,5間に1,000〜1
0,0OOVの直流または交流電圧を印加する。電源装
置8としては、1 、000〜10,0OOV程度の無
負荷電圧を有するものであればよい。出力電流は、接合
部の面積等により一定ではないが、通常数A程度以下の
小電流を供給するものでより。
ガス炎6,7により高温に加熱された接合部のセラミッ
クスは、導電・四が高くなり、穴管4,5からのガス炎
6,7により運ばれた電荷は、接合部のセラミックスを
通過して、両極間は通電される。このときセラミックス
に生じる抵抗熱、すなわちジュール熱によって接合部は
短時間に加熱され、セラミックスは、相互に溶着して強
固に接合される。接合部が、ジュール熱によって急激に
加熱されると、電気抵抗値が著しく低下して、導電性が
急増する。このために、電流を適性値に保持するための
出力電流制御回路9が必要である。適正な電流値は、使
用するセラミックスの種類により異なるので、これらの
種類により適宜決定すればよい。
クスは、導電・四が高くなり、穴管4,5からのガス炎
6,7により運ばれた電荷は、接合部のセラミックスを
通過して、両極間は通電される。このときセラミックス
に生じる抵抗熱、すなわちジュール熱によって接合部は
短時間に加熱され、セラミックスは、相互に溶着して強
固に接合される。接合部が、ジュール熱によって急激に
加熱されると、電気抵抗値が著しく低下して、導電性が
急増する。このために、電流を適性値に保持するための
出力電流制御回路9が必要である。適正な電流値は、使
用するセラミックスの種類により異なるので、これらの
種類により適宜決定すればよい。
第3図は、本発明以前の通電パターンを示す図てあって
、横軸は接合経過時間T1監軸は接合部の各位置および
各位置間での通電電流値Iを表わしている。
、横軸は接合経過時間T1監軸は接合部の各位置および
各位置間での通電電流値Iを表わしている。
本発明以前の接合方法は、例えば穴管4,5の方を第2
図に示す接合開始位置21点に停止させて、時刻T1と
T2との間で接合部を溶融させることができる電流値1
1を通電し、接合開始位置21点が溶融した後は、例え
ば穴管4,5の方を図示しない移動装置により、21点
から22点および23点へと連続して移動させながら、
電流値11を通電していた。このように本発明以前の接
合方法は、穴管を略一定速度で移動させながら、予め設
定した電流値を連続して通電しようとするものであった
。
図に示す接合開始位置21点に停止させて、時刻T1と
T2との間で接合部を溶融させることができる電流値1
1を通電し、接合開始位置21点が溶融した後は、例え
ば穴管4,5の方を図示しない移動装置により、21点
から22点および23点へと連続して移動させながら、
電流値11を通電していた。このように本発明以前の接
合方法は、穴管を略一定速度で移動させながら、予め設
定した電流値を連続して通電しようとするものであった
。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、本発明以前の方法では、接合部が長い場合には
接合部が不連続になるおそれがあった。
接合部が不連続になるおそれがあった。
以下に接合部の不連続個所が発生する原因について述べ
る。
る。
セラミックスに対向する穴管を連続的に、第3図に示す
21点から22点、23点に移動させる場合について検
討する。今、穴管が21点にあって通電も21点で行わ
れているものとする。つぎに穴管を移動させて22点に
移動させても、通電位置は依然として接合部の澄融位f
iP1点にとどまっており、さらに時間が経過して穴管
が23点にきたときに、通電位置が突然21点から23
点に飛んでしまう。その結果、21点と23点との間に
接合不良個所を生じてしまう。このように穴管が3!!
!続的に移動しても、通電部がもとの位置にとどまろう
とする現象は、接合部の電気抵抗値が負の温度時・注を
有していることに起因して訃る。
21点から22点、23点に移動させる場合について検
討する。今、穴管が21点にあって通電も21点で行わ
れているものとする。つぎに穴管を移動させて22点に
移動させても、通電位置は依然として接合部の澄融位f
iP1点にとどまっており、さらに時間が経過して穴管
が23点にきたときに、通電位置が突然21点から23
点に飛んでしまう。その結果、21点と23点との間に
接合不良個所を生じてしまう。このように穴管が3!!
!続的に移動しても、通電部がもとの位置にとどまろう
とする現象は、接合部の電気抵抗値が負の温度時・注を
有していることに起因して訃る。
すなわち、穴管が22点にきても、温度は22点よりも
21点の方が高いので、通電経路が 4−22−5より
も4−Pi−5の方が、抵抗値が小さくなり、電流が流
れやすいためである。
21点の方が高いので、通電経路が 4−22−5より
も4−Pi−5の方が、抵抗値が小さくなり、電流が流
れやすいためである。
[問題点を解決するための手段]
上記の問題点を解決するために、本発明においては、予
め設定した時間だけセラミックスと吹笛電極との接合方
向の相対移動を停止させるかまたは低速度でこの相対移
動させながら、直流または交流電圧を印加することによ
る高電流を通電させてセラミックス接合部を溶融する期
間と、その期間の経過後に予め設定した距離だけ相対移
動させながら、前述した電圧を印加することによる低電
流を通電するかまたは通電をしゃ断してセラミックス接
合部を冷却する期間とを繰返して接合することを特徴と
している。
め設定した時間だけセラミックスと吹笛電極との接合方
向の相対移動を停止させるかまたは低速度でこの相対移
動させながら、直流または交流電圧を印加することによ
る高電流を通電させてセラミックス接合部を溶融する期
間と、その期間の経過後に予め設定した距離だけ相対移
動させながら、前述した電圧を印加することによる低電
流を通電するかまたは通電をしゃ断してセラミックス接
合部を冷却する期間とを繰返して接合することを特徴と
している。
[作用]
例えば穴管の方を停止させるかまたは低速度で接合方向
に移動させた状態で、セラミックスの材質1寸法、形状
等に応じて予め設定した適正な時間、接合部を溶融させ
ることのできる高電流を通電した後に、例えば穴管の方
をセラミックスの種類に応じて予め設定した適正な距離
だけ接合方向に移動させる。このときの電流値は、零に
するかまたは接合部を溶融させる電流よりも小さい電流
値とする。つぎに、前述した適正な距離を移動させた後
に、再び穴管を停止させるかまたは低速度で移動させた
状態で、接合部を溶融させることのできる高電流を適正
な時間通電する。つづいて、前述した電流値で穴管を再
び接合方向に移動させる。このように高電流を通電させ
てセラミックス接合部を溶融する期間と、電流をしゃ断
するかまたは低電流を通電させて接合部を冷却する期間
とを繰返して接合することによって、接合部が長い場合
に、接合部が不連続になることのない良好な接合部を得
ることができる。
に移動させた状態で、セラミックスの材質1寸法、形状
等に応じて予め設定した適正な時間、接合部を溶融させ
ることのできる高電流を通電した後に、例えば穴管の方
をセラミックスの種類に応じて予め設定した適正な距離
だけ接合方向に移動させる。このときの電流値は、零に
するかまたは接合部を溶融させる電流よりも小さい電流
値とする。つぎに、前述した適正な距離を移動させた後
に、再び穴管を停止させるかまたは低速度で移動させた
状態で、接合部を溶融させることのできる高電流を適正
な時間通電する。つづいて、前述した電流値で穴管を再
び接合方向に移動させる。このように高電流を通電させ
てセラミックス接合部を溶融する期間と、電流をしゃ断
するかまたは低電流を通電させて接合部を冷却する期間
とを繰返して接合することによって、接合部が長い場合
に、接合部が不連続になることのない良好な接合部を得
ることができる。
[実施例]
第1図(A)は、本発明の第1の実施例の通電パターン
を示す図であって、横軸および縦軸は、第3図と同様に
それぞれ接合経過時間Tおよび接合部の各位置および各
位置間での通電電流Iを表わしている。
を示す図であって、横軸および縦軸は、第3図と同様に
それぞれ接合経過時間Tおよび接合部の各位置および各
位置間での通電電流Iを表わしている。
今、吹雪4,5を第2図に示す接合開始位eIPr点に
停止させて、時刻T1からT2の間すなわちセラミック
スの材質2寸法、形状等に応じて予め設定した時間、接
合部を溶融させることができる電流値11の高電流を通
電し、接合開始位置21点が溶融した後は、時刻T2か
らT3の間でセラミックスの材質9寸法、形状等に応じ
て予め設定した距離だけ、例えば吹雪4,5の方を図示
しない移動装置により21点から82点に移動させる。
停止させて、時刻T1からT2の間すなわちセラミック
スの材質2寸法、形状等に応じて予め設定した時間、接
合部を溶融させることができる電流値11の高電流を通
電し、接合開始位置21点が溶融した後は、時刻T2か
らT3の間でセラミックスの材質9寸法、形状等に応じ
て予め設定した距離だけ、例えば吹雪4,5の方を図示
しない移動装置により21点から82点に移動させる。
この移動中は電流値を零にする。したがって、この移動
する期間は、通電が休止されているので、21点および
その近傍は次第に冷却され、それにつれてこの部分の電
気抵抗値は徐々に増加する。
する期間は、通電が休止されているので、21点および
その近傍は次第に冷却され、それにつれてこの部分の電
気抵抗値は徐々に増加する。
つぎに、吹雪4,5を82点に停止させて、時刻T3か
らT4の間で再び電流値11の高電流を通電すると、前
述したようにすでに21点およびその近傍の電気抵抗値
が増加しているので、再通電時の通電経路は4−Pi−
5にとどまることなく、4−P2−5に移行する。この
82点における通電の制御は、前述した21点における
場合と同様に行い、これにより82点およびその近傍に
接合部が形成され、21点から82点にかけて実質的に
連続した接合部が形成される。これを繰返すことにより
、セラミックス1,2全体の接合を連続的に行うことが
できる。
らT4の間で再び電流値11の高電流を通電すると、前
述したようにすでに21点およびその近傍の電気抵抗値
が増加しているので、再通電時の通電経路は4−Pi−
5にとどまることなく、4−P2−5に移行する。この
82点における通電の制御は、前述した21点における
場合と同様に行い、これにより82点およびその近傍に
接合部が形成され、21点から82点にかけて実質的に
連続した接合部が形成される。これを繰返すことにより
、セラミックス1,2全体の接合を連続的に行うことが
できる。
なお、実験例では、窒化珪素セラミックス(厚さ171
!11)の接合に際し、吹雪を停止させた状態で、0.
5Aを6秒間通電して、その後は吹雪の先端径(2l1
l)と同じ距離を移動させる条件を繰返すことで、満足
すべき連続接合部を形成することができた。
!11)の接合に際し、吹雪を停止させた状態で、0.
5Aを6秒間通電して、その後は吹雪の先端径(2l1
l)と同じ距離を移動させる条件を繰返すことで、満足
すべき連続接合部を形成することができた。
第1図<8)は、本発明の第2の実施例の通電パターン
を示す図であって、第1図(A>と異なる点は、例えば
吹雪4,5を移動させる期間内において、接合部を溶融
させることができる高電流1@11よりも小さい低電流
値I2例えば 12=11/10なる電流を通電する。
を示す図であって、第1図(A>と異なる点は、例えば
吹雪4,5を移動させる期間内において、接合部を溶融
させることができる高電流1@11よりも小さい低電流
値I2例えば 12=11/10なる電流を通電する。
その他は、第1図(A)と全く同様であるので説明を省
略する。
略する。
したがって、第1の実施例による実験例の場合よりも接
合部の温度変化が緩やかになるので、接合時の歪みを小
さくすることができる。
合部の温度変化が緩やかになるので、接合時の歪みを小
さくすることができる。
第1図<C>は、本発明の第3の実施例の通電パターン
を示す図であって、第1図(B)と異なる点は、例えば
吹雪4,5を停止させる期間内において、接合部を溶融
させることのできる高電流値■1に達するまではアップ
スロープ制御による通電を行い、その後は高電流値11
を通電する期間を設けて、最終的にダウンスロープ制御
による通電を行う。その他は、第1図<A)および第1
図(B)と全く同様であるので説明を省略する。
を示す図であって、第1図(B)と異なる点は、例えば
吹雪4,5を停止させる期間内において、接合部を溶融
させることのできる高電流値■1に達するまではアップ
スロープ制御による通電を行い、その後は高電流値11
を通電する期間を設けて、最終的にダウンスロープ制御
による通電を行う。その他は、第1図<A)および第1
図(B)と全く同様であるので説明を省略する。
したがって、第1および第2の実施例による実験例の場
合よりも接合部の温度変化がより緩かになるので、接合
時の歪みをさらに小さくすることができる。
合よりも接合部の温度変化がより緩かになるので、接合
時の歪みをさらに小さくすることができる。
以上の説明では、21点、82点、P3点などで、吹雪
の移動を停止させたが、停止させる代りに、その付近を
低速度で移動させてもよい。
の移動を停止させたが、停止させる代りに、その付近を
低速度で移動させてもよい。
また、吹雪を接合方向に移動させたが、セラミックスの
方を移動させてもよく、要するに吹雪とセラミックスと
を相対移動させればよい。
方を移動させてもよく、要するに吹雪とセラミックスと
を相対移動させればよい。
[発明の効果1
■本発明により、セラミックスの接合部が不連続になる
ことによる接合不良をまねくことがなく、連続した接合
部を得ることができる。
ことによる接合不良をまねくことがなく、連続した接合
部を得ることができる。
■本発明により、接合部の歪みを小さくすることができ
る。
る。
■本発明により、接合強度の向上およびそのばらつきを
減少することができる。
減少することができる。
■本発明により、接合部の美観を向上させることができ
る。
る。
第1図(A)は本発明の第1の実施例の通電パターンを
示す図、第1図CB>は本発明の第2の実施例の通電パ
ターンを示す図、第1図(C)は本発明の第3の実施例
の3171電パターンを示す図、第2図は本発明以前の
セラミックス用電気接合装置を示す概略図、第3図は本
発明以前の通電パターンを示す図である。 1.2・・・セラミックス、 3・・・接着剤、 4,
5・・・吹管電極、 6,7・・・ガス炎、 8・・・
電源装置、9・・・出力電流制御回路。 復代理人 代理人 弁理士 中 井 宏 第1図 一→T −→T −−ラT
示す図、第1図CB>は本発明の第2の実施例の通電パ
ターンを示す図、第1図(C)は本発明の第3の実施例
の3171電パターンを示す図、第2図は本発明以前の
セラミックス用電気接合装置を示す概略図、第3図は本
発明以前の通電パターンを示す図である。 1.2・・・セラミックス、 3・・・接着剤、 4,
5・・・吹管電極、 6,7・・・ガス炎、 8・・・
電源装置、9・・・出力電流制御回路。 復代理人 代理人 弁理士 中 井 宏 第1図 一→T −→T −−ラT
Claims (1)
- 1、高温において導電性を有するセラミックスを突合せ
るか、または高温において導電性を有する接着剤を介在
させてセラミックスを突合せ、接合部の両側に少なくと
も1対の吹管電極を、燃焼性ガスの噴出孔がセラミック
ス接合部に向うように設置し、前記吹管電極からのガス
炎により前記接合部を加熱すると共に、吹管電極間に電
圧を印加することによる加熱用電流を通電させて接合す
る方法において、予め設定した時間だけ前記セラミック
スと前記吹管電極との接合方向の相対移動を停止させる
かまたは低速度で前記相対移動させながら前記電流とし
て高電流を通電させて前記接合部を溶融する期間と、前
記期間経過後に予め設定した距離だけ前記相対移動させ
ながら前記電流をしや断するかまたは低電流を通電させ
て前記接合部を冷却する期間とを繰返して接合するセラ
ミックスのパルス通電接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7869886A JPS62235268A (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | セラミツクスのパルス通電接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7869886A JPS62235268A (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | セラミツクスのパルス通電接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62235268A true JPS62235268A (ja) | 1987-10-15 |
| JPH0256315B2 JPH0256315B2 (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=13669087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7869886A Granted JPS62235268A (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | セラミツクスのパルス通電接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62235268A (ja) |
-
1986
- 1986-04-04 JP JP7869886A patent/JPS62235268A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256315B2 (ja) | 1990-11-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |