JPS62236040A - セントラル・バ−ジヨン型排他制御方法 - Google Patents
セントラル・バ−ジヨン型排他制御方法Info
- Publication number
- JPS62236040A JPS62236040A JP61078156A JP7815686A JPS62236040A JP S62236040 A JPS62236040 A JP S62236040A JP 61078156 A JP61078156 A JP 61078156A JP 7815686 A JP7815686 A JP 7815686A JP S62236040 A JPS62236040 A JP S62236040A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- task
- ecb
- resource
- entry
- control method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/52—Program synchronisation; Mutual exclusion, e.g. by means of semaphores
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は情報処理装置のトランザクション処理システ
ムで多量の資源を効率良く使用する管理方式の排他制御
方法、特にセントラル・バージヨン型の排他制御方法に
関するものである。
ムで多量の資源を効率良く使用する管理方式の排他制御
方法、特にセントラル・バージヨン型の排他制御方法に
関するものである。
第3図は従来の排他制御方法を説明するための管理テー
ブル(1)のブロック図である。図忙おいて。
ブル(1)のブロック図である。図忙おいて。
Cハは主資源(財)に関する情報管理エントリ(以後。
単に主資源エントリと称する)であり、Cλ)(Jlは
主資源(財)に含まれる副資源(F3t’)、(F32
)に関する情報管理エントリ(以後単に副資源二ン)
IJと称する)である、ここで主資源(財)が副資源(
81)及び(8コ)を含むことを(ハ;= (Jl ;
= 1.71で表わす。(す)及び(り1はそれぞれタ
スク(4)及び(Blのための資源利用権を獲得するタ
スクに関する情報管理エントリ(以後、単に利用権獲得
要求エン) IJと称する)である。(tl > (4
1及び(f) 、 (91はそれぞれタスク(支)及び
(Blの獲得する資源利用権の情報の情報管理エン)
IJ(以後、単に資源利用権情報エン) IJと称する
)である。
主資源(財)に含まれる副資源(F3t’)、(F32
)に関する情報管理エントリ(以後単に副資源二ン)
IJと称する)である、ここで主資源(財)が副資源(
81)及び(8コ)を含むことを(ハ;= (Jl ;
= 1.71で表わす。(す)及び(り1はそれぞれタ
スク(4)及び(Blのための資源利用権を獲得するタ
スクに関する情報管理エントリ(以後、単に利用権獲得
要求エン) IJと称する)である。(tl > (4
1及び(f) 、 (91はそれぞれタスク(支)及び
(Blの獲得する資源利用権の情報の情報管理エン)
IJ(以後、単に資源利用権情報エン) IJと称する
)である。
まず、タスク(3)が副資源rs /)の獲得要求を出
すと、従来の排他制御方法は資源利用権情報エンド1月
j)を作成し、副資源(+9/)の利用権を獲得するた
めに副貴源エンiJ(コ)と先の資源利用権情報エント
リ(r)をチエーソすると共に、(ハ;! (lIi
、 (4(1→(jlのようにチエーソしくここで例え
ば(/1 ;= (コ)は(ハと(コ)が互いに共有さ
れていることを表わす)、タスク囚が屏資源利用権を獲
得する。同様圧して、副資源(8J)K対しても、資源
利用権情報エントリ(Alが作成され、副資源利用権情
報エン) IJ (slを経由して(ゲ)→(61、(
j)コ(al、(21:(,71の関係が確立され。
すと、従来の排他制御方法は資源利用権情報エンド1月
j)を作成し、副資源(+9/)の利用権を獲得するた
めに副貴源エンiJ(コ)と先の資源利用権情報エント
リ(r)をチエーソすると共に、(ハ;! (lIi
、 (4(1→(jlのようにチエーソしくここで例え
ば(/1 ;= (コ)は(ハと(コ)が互いに共有さ
れていることを表わす)、タスク囚が屏資源利用権を獲
得する。同様圧して、副資源(8J)K対しても、資源
利用権情報エントリ(Alが作成され、副資源利用権情
報エン) IJ (slを経由して(ゲ)→(61、(
j)コ(al、(21:(,71の関係が確立され。
それぞれの間がチエーソされる。
次に別のタスクであるタスク(Blが副資源(81)に
対する要求を出すと、排他制御方法は上述したようにし
て資源利用権情報エンドIJ (ff+を作成し。
対する要求を出すと、排他制御方法は上述したようにし
て資源利用権情報エンドIJ (ff+を作成し。
“3 獲得できた場合は、Cり)→(ff)、(コ1
→(ざ)、(コ)−(り1〔(ハ及び(り)を介して〕
のようにチエーソする。副資源(Sコ)の場合も同様に
して(り1→Cり)、(3)→(幻、(J)→(7)の
間がそれぞれチエーソされる。ここでタスク(Blが副
資源(32)に獲得要求を出すのが最初に行なわたので
あれば、又は、上述した個々の関係が必要でなくなれば
経由するものがないから、単独に(7)→(ハ、(り)
→(91,+91→(3)のようにチエーソされる。
→(ざ)、(コ)−(り1〔(ハ及び(り)を介して〕
のようにチエーソする。副資源(Sコ)の場合も同様に
して(り1→Cり)、(3)→(幻、(J)→(7)の
間がそれぞれチエーソされる。ここでタスク(Blが副
資源(32)に獲得要求を出すのが最初に行なわたので
あれば、又は、上述した個々の関係が必要でなくなれば
経由するものがないから、単独に(7)→(ハ、(り)
→(91,+91→(3)のようにチエーソされる。
ところで、このような方法でセントラル・バージヨン型
の排他制御を行うためには、他の別の種類のテーブルの
セントラル・タスク(Zlの利用権獲得要求エントリ(
図示しない)を中心としたシステムを新らたに作る必要
がある。つまり、資源利用権情報エンド1月sl 、
(41、(71、(り1が作成され、第3図に示される
ようにこれらが各タスク(4)、(B1の利用権獲得要
求エントリ(<41 、 (71にチエーソされる毎に
セントラル・タスクに知らせる。
の排他制御を行うためには、他の別の種類のテーブルの
セントラル・タスク(Zlの利用権獲得要求エントリ(
図示しない)を中心としたシステムを新らたに作る必要
がある。つまり、資源利用権情報エンド1月sl 、
(41、(71、(り1が作成され、第3図に示される
ようにこれらが各タスク(4)、(B1の利用権獲得要
求エントリ(<41 、 (71にチエーソされる毎に
セントラル・タスクに知らせる。
従来の排他制御方法では、以上のように資源利用権の獲
得(即ち資源の獲得)を行うタスクの責任でしか排他を
行えない構造であるため、各タスクごとに資源利用権を
獲得しなければならず、仮にセントラル・バージヨン型
システムを構築する場合には各タスクが資源利用権の獲
得の結果をセンタタスクに通知しなければならないとい
う問題点があった。
得(即ち資源の獲得)を行うタスクの責任でしか排他を
行えない構造であるため、各タスクごとに資源利用権を
獲得しなければならず、仮にセントラル・バージヨン型
システムを構築する場合には各タスクが資源利用権の獲
得の結果をセンタタスクに通知しなければならないとい
う問題点があった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、セントラル・タスク(被代行要求タスク即ち代行タ
スク)が他タスク圧式って資源利用権の獲得処理を全て
行い。結果を判断して他タスクの起動などを一括して制
御できるセントラル・バージヨン型排他制御方法を提供
することを目的とする。
で、セントラル・タスク(被代行要求タスク即ち代行タ
スク)が他タスク圧式って資源利用権の獲得処理を全て
行い。結果を判断して他タスクの起動などを一括して制
御できるセントラル・バージヨン型排他制御方法を提供
することを目的とする。
この発明に係るセントラル・バージヨン型排他制御方法
は前記代行タスクがPCB領域を有する時には、あるタ
スクのための資源利用権情報エントリを作成すると共に
1代行タスクのための利用権獲得要求エン) IJをも
作成し%ECBK資源利用権の獲得が可能である旨が書
き込まれていることを確認した後、あるタスクの資源利
用権情報エントリと上記代行タスクの利用権獲得要求エ
ントリとをチエーソし1代行タスクに資源利用権獲得可
能であることを知らせるようにしたものである、〔作
用〕 この発明においては、代行して資源利用権の獲得要求を
出したタスクの制御を管理テーブルの情報にあるECB
のアドレスで行うことにより要求タスクの代りであるに
もかかわらずその利用権を獲得し、それを要求タスクに
渡すことができる。
は前記代行タスクがPCB領域を有する時には、あるタ
スクのための資源利用権情報エントリを作成すると共に
1代行タスクのための利用権獲得要求エン) IJをも
作成し%ECBK資源利用権の獲得が可能である旨が書
き込まれていることを確認した後、あるタスクの資源利
用権情報エントリと上記代行タスクの利用権獲得要求エ
ントリとをチエーソし1代行タスクに資源利用権獲得可
能であることを知らせるようにしたものである、〔作
用〕 この発明においては、代行して資源利用権の獲得要求を
出したタスクの制御を管理テーブルの情報にあるECB
のアドレスで行うことにより要求タスクの代りであるに
もかかわらずその利用権を獲得し、それを要求タスクに
渡すことができる。
第1図はこの発明のセントラル・バージヨン型排他制御
方法の一実施例を説明するためのフローチャート図であ
る。図において、(/)〜(テ)は上記従来方法におけ
るものと同一である。
方法の一実施例を説明するためのフローチャート図であ
る。図において、(/)〜(テ)は上記従来方法におけ
るものと同一である。
第一図はこの発明のセントラル・パージョyfi排他制
御方法の一実施例を説明するための管理テーブル([[
)のブロック図であり、(10)は代行して資源利用権
を獲得するタスク(Elの情報を管理する利用権獲得要
求エン) 17であり、(l/)は被代行要求タスク(
以後、単に代行タスク)VC対応するプログラム内に作
成する作業領域ECB(イベントコントロールブロック
の略称であり、資源即ちその利用権が確保できているか
どうかを書き込むための領域)であり、Cl0)と(/
/)’はアドレスで結ばれている。
御方法の一実施例を説明するための管理テーブル([[
)のブロック図であり、(10)は代行して資源利用権
を獲得するタスク(Elの情報を管理する利用権獲得要
求エン) 17であり、(l/)は被代行要求タスク(
以後、単に代行タスク)VC対応するプログラム内に作
成する作業領域ECB(イベントコントロールブロック
の略称であり、資源即ちその利用権が確保できているか
どうかを書き込むための領域)であり、Cl0)と(/
/)’はアドレスで結ばれている。
第2図を参照しながら、第1図に従ってこの発明の詳細
な説明する。以下、タスク(Elがセントラル・タスク
の1つとなり、タスク(Blからの資源利用権の要求を
代行するセントラルeバージョン型排他制御方法につい
て説明する。予めリパイト程度の空領域がECB(//
)としてユーザプログラム(Cl内に作成されていると
する。今、ステップ(2/)においてタスク(B)から
利用権獲得代行要求が出されると、ユーザプログラム(
e)はTrCB(//)の先頭アドレスをセントラル・
バージヨン型排他制御方法に知らせる。ユーザプログラ
ム(e)内にECB(//)があるかどうかがステップ
(コ/a)においてチェ1. ツクされ・もしプ°グ
5hz、z等で肛B(//)が1 作成されていない
時にはセントラル・バージヨン型排他制御方法は終了す
る。ここでECB(//)がある場合には、ステップ(
,22)において管理テーブル(■)にタスク(B)に
対する資源利用権情報エントリを作成する。次に1代行
タスクTEIに対する資源利用権を獲得する情報管理エ
ントリ(10)を作成する。ステップ(2,ta)にお
いて、アドレスでECB(//)の内容を参照して利用
権が得られそうかどうかを調べる。もしもまだ獲得でき
ない時には、ステップ(コロ]において代行タスク((
至)にユーザインターフェイス(ソフトウェア)にて、
その旨を知らせ、それによってタスク(Blを資源が獲
得できる即ち資源の利用権が得られるまで待機させ、も
しもセントラル・バージヨン型排他制御方法が利用権が
得られることをPCB(//)を読んで確認した時には
、ステップ(2ダ)において資源利用権情報エントリ(
9)と利用権獲得要求エントリ(10)をチエーソしス
テップ(is)において代行タスクc匂にユーザインタ
ーフェイスで資源の利用権が得られることを知らせる。
な説明する。以下、タスク(Elがセントラル・タスク
の1つとなり、タスク(Blからの資源利用権の要求を
代行するセントラルeバージョン型排他制御方法につい
て説明する。予めリパイト程度の空領域がECB(//
)としてユーザプログラム(Cl内に作成されていると
する。今、ステップ(2/)においてタスク(B)から
利用権獲得代行要求が出されると、ユーザプログラム(
e)はTrCB(//)の先頭アドレスをセントラル・
バージヨン型排他制御方法に知らせる。ユーザプログラ
ム(e)内にECB(//)があるかどうかがステップ
(コ/a)においてチェ1. ツクされ・もしプ°グ
5hz、z等で肛B(//)が1 作成されていない
時にはセントラル・バージヨン型排他制御方法は終了す
る。ここでECB(//)がある場合には、ステップ(
,22)において管理テーブル(■)にタスク(B)に
対する資源利用権情報エントリを作成する。次に1代行
タスクTEIに対する資源利用権を獲得する情報管理エ
ントリ(10)を作成する。ステップ(2,ta)にお
いて、アドレスでECB(//)の内容を参照して利用
権が得られそうかどうかを調べる。もしもまだ獲得でき
ない時には、ステップ(コロ]において代行タスク((
至)にユーザインターフェイス(ソフトウェア)にて、
その旨を知らせ、それによってタスク(Blを資源が獲
得できる即ち資源の利用権が得られるまで待機させ、も
しもセントラル・バージヨン型排他制御方法が利用権が
得られることをPCB(//)を読んで確認した時には
、ステップ(2ダ)において資源利用権情報エントリ(
9)と利用権獲得要求エントリ(10)をチエーソしス
テップ(is)において代行タスクc匂にユーザインタ
ーフェイスで資源の利用権が得られることを知らせる。
従って(デ)と(10)がチエーソされているので、こ
の利用権獲得情報はタスク(Blの利用権獲得要求エン
ド1月71に知らされ、最終的にはタスクIBIが副資
源(84)を獲得できることになる。
の利用権獲得情報はタスク(Blの利用権獲得要求エン
ド1月71に知らされ、最終的にはタスクIBIが副資
源(84)を獲得できることになる。
この発明はECBとアドレスで結ばれた代行タスクの利
用1’[I得要行エントリを設けたので1代行タスクが
資源利用権を獲得することができ、セントラル争バージ
ョン型システムを構築する上で資源管理の一括処理が容
易にかつ高速に行える効果を有する。
用1’[I得要行エントリを設けたので1代行タスクが
資源利用権を獲得することができ、セントラル争バージ
ョン型システムを構築する上で資源管理の一括処理が容
易にかつ高速に行える効果を有する。
第1図はこの発明のセントラル・バージヨン型排他制御
方法を示す処理フローチャート図、第2図はとの発明の
詳細な説明するための管理テーブル([Il及びそれと
EC’Hの関係を示すブロック図、第3図は従来の管理
テーブル(Ilのブロック図である。 図において、(10)は代行タスク(Elの利用権獲得
要求エントリ、(//)はEC’Bである。 なお1図中同一群号は同一または相幽部分を示す・ 第1図
方法を示す処理フローチャート図、第2図はとの発明の
詳細な説明するための管理テーブル([Il及びそれと
EC’Hの関係を示すブロック図、第3図は従来の管理
テーブル(Ilのブロック図である。 図において、(10)は代行タスク(Elの利用権獲得
要求エントリ、(//)はEC’Bである。 なお1図中同一群号は同一または相幽部分を示す・ 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 あるタスクから資源利用権獲得要求を受けると他のタス
クの代わりに要求を行う代行タスクであるセントラル・
タスクにこの資源利用権獲得を代行させるセントラル・
バージヨン型排他制御方法であつて、 前記代行タスクがECB領域を有する時には、あるタス
クのための資源利用権情報エントリを作成すると共に、
代行タスクのための利用権獲得要求エントリをも作成し
、ECBに資源利用権の獲得が可能である旨が書き込ま
れていることを確認した後、あるタスクの資源利用権情
報エントリと上記代行タスクの利用権獲得要求エントリ
とをチエーソし、代行タスクに資源利用権獲得可能であ
ることを知らせることを特徴とするセントラル・バージ
ヨン型排他制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61078156A JPS62236040A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | セントラル・バ−ジヨン型排他制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61078156A JPS62236040A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | セントラル・バ−ジヨン型排他制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62236040A true JPS62236040A (ja) | 1987-10-16 |
Family
ID=13654054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61078156A Pending JPS62236040A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | セントラル・バ−ジヨン型排他制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62236040A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5963170U (ja) * | 1982-10-22 | 1984-04-25 | 国産金属工業株式会社内 | キ− |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP61078156A patent/JPS62236040A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5963170U (ja) * | 1982-10-22 | 1984-04-25 | 国産金属工業株式会社内 | キ− |
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