JPH04274524A - プロセス間通信制御方式 - Google Patents
プロセス間通信制御方式Info
- Publication number
- JPH04274524A JPH04274524A JP3490791A JP3490791A JPH04274524A JP H04274524 A JPH04274524 A JP H04274524A JP 3490791 A JP3490791 A JP 3490791A JP 3490791 A JP3490791 A JP 3490791A JP H04274524 A JPH04274524 A JP H04274524A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating system
- data
- processes
- central processing
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 80
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 26
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 4
- 230000026676 system process Effects 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の中央処理装置から
構成され、かつそれぞれの中央処理装置で異なったオペ
レーティングシステムを実行することができる電子計算
機システムにおけるプロセス間通信制御方式に関する。
構成され、かつそれぞれの中央処理装置で異なったオペ
レーティングシステムを実行することができる電子計算
機システムにおけるプロセス間通信制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数の中央処理装置から構成され
、かつそれぞれの中央処理装置で異なったオペレーティ
ングシステムを実行することができる電子計算機システ
ムでは、異種オペレーティングシステム間のプロセスの
通信制御を行うとき、通信制御装置等の外部装置を介し
て行う必要があった。
、かつそれぞれの中央処理装置で異なったオペレーティ
ングシステムを実行することができる電子計算機システ
ムでは、異種オペレーティングシステム間のプロセスの
通信制御を行うとき、通信制御装置等の外部装置を介し
て行う必要があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の電子計
算機システムにおけるプロセス間通信制御方式では、異
種オペレーティングシステム間のプロセスの通信制御は
、通信制御装置等の外部装置を介して行われるため、通
信制御装置を介することによる処理速度の低下が避けら
れず、通信を行うための特別な通信制御手順の設定が必
要であるという欠点を有していた。
算機システムにおけるプロセス間通信制御方式では、異
種オペレーティングシステム間のプロセスの通信制御は
、通信制御装置等の外部装置を介して行われるため、通
信制御装置を介することによる処理速度の低下が避けら
れず、通信を行うための特別な通信制御手順の設定が必
要であるという欠点を有していた。
【0004】本発明の目的は、通信制御装置を使用して
複雑な手続きを行わなくても、他オペレーティングシス
テム上のプロセスと通信を行ったり制御することができ
、また処理速度の低下も防ぐことができるプロセス間通
信制御方式を提供することにある。
複雑な手続きを行わなくても、他オペレーティングシス
テム上のプロセスと通信を行ったり制御することができ
、また処理速度の低下も防ぐことができるプロセス間通
信制御方式を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のプロセス間通信
制御方式は、複数の中央処理装置より構成され、かつそ
れぞれの中央処理装置で異ったオペレーティングシステ
ムを実行する電子計算機システムにおけるプロセス間通
信制御方式において、それぞれの中央処理装置が、(A
)他オペレーティングシステムのプロセスから自オペレ
ーティングシステムのプロセスにデータを転送するデー
タ受信要求、及び自オペレーティングシステムのプロセ
スから他オペレーティングシステムのプロセスにデータ
を転送するデータ送信要求を制御するデータ交換制御手
段、(B)前記データ受信要求及びデータ送信要求の内
容を格納するデータ送受信要求内容管理ファイル、(C
)前記中央処理装置間のハードウェア割り込みの制御を
行う中央処理装置間割込制御手段、を備えて構成されて
いる。
制御方式は、複数の中央処理装置より構成され、かつそ
れぞれの中央処理装置で異ったオペレーティングシステ
ムを実行する電子計算機システムにおけるプロセス間通
信制御方式において、それぞれの中央処理装置が、(A
)他オペレーティングシステムのプロセスから自オペレ
ーティングシステムのプロセスにデータを転送するデー
タ受信要求、及び自オペレーティングシステムのプロセ
スから他オペレーティングシステムのプロセスにデータ
を転送するデータ送信要求を制御するデータ交換制御手
段、(B)前記データ受信要求及びデータ送信要求の内
容を格納するデータ送受信要求内容管理ファイル、(C
)前記中央処理装置間のハードウェア割り込みの制御を
行う中央処理装置間割込制御手段、を備えて構成されて
いる。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明のプロセス間通信制御方式の
一実施例を示すブロック図である。
一実施例を示すブロック図である。
【0008】図1のプロセス間通信制御方式は、通信回
線で接続された、オペレーティングシステム「1」を実
行する中央処理装置1a、オペレーティングシステム「
2」を実行する中央処理装置1b、主記憶装置2から構
成されている。
線で接続された、オペレーティングシステム「1」を実
行する中央処理装置1a、オペレーティングシステム「
2」を実行する中央処理装置1b、主記憶装置2から構
成されている。
【0009】主記憶2は、オペレーティングシステム「
1」とオペレーティングシステム「2」との双方から参
照可能な領域であり、データ送受信要求内容管理ファイ
ル5を含む。中央処理装置1aは、中央処理装置間割込
制御手段3a,データ交換制御手段4a,プロセス6a
〜6bを含む。また、中央処理装置1bは、中央処理装
置間割込制御手段3b,データ交換制御手段4b,プロ
セス7a〜7bを含む。
1」とオペレーティングシステム「2」との双方から参
照可能な領域であり、データ送受信要求内容管理ファイ
ル5を含む。中央処理装置1aは、中央処理装置間割込
制御手段3a,データ交換制御手段4a,プロセス6a
〜6bを含む。また、中央処理装置1bは、中央処理装
置間割込制御手段3b,データ交換制御手段4b,プロ
セス7a〜7bを含む。
【0010】データ送受信要求内容管理ファイル5は、
オペレーティングシステム「1」とオペレーティングシ
ステム「2」のそれぞれで動作するプロセス6a〜6b
,7a〜7bが、他オペレーティングシステム上のプロ
セスと通信するために使用され、相手先プロセス識別子
,機能コード,バッファ情報等が格納されている。また
、プロセス間通信のブロックにはそれぞれ番号が割り付
けられている。
オペレーティングシステム「1」とオペレーティングシ
ステム「2」のそれぞれで動作するプロセス6a〜6b
,7a〜7bが、他オペレーティングシステム上のプロ
セスと通信するために使用され、相手先プロセス識別子
,機能コード,バッファ情報等が格納されている。また
、プロセス間通信のブロックにはそれぞれ番号が割り付
けられている。
【0011】次に、プロセス6a〜6bからプロセス7
a〜7bに対してデータ転送要求(データ送信要求及び
データ受信要求)が行われた場合を例として動作を説明
する。
a〜7bに対してデータ転送要求(データ送信要求及び
データ受信要求)が行われた場合を例として動作を説明
する。
【0012】この場合、データ交換制御手段4aは、自
オペレーティングシステムから出された中央処理装置1
bのオペレーティングシステムへのデータ送信要求(自
オペレーティングシステムから他オペレーティングシス
テムへデータを送信する要求)、及びデータ受信要求(
自オペレーティングシステムから他オペレーティングシ
ステムへのデータ送信の要求)を処理することとになる
。また、データ交換制御手段4bは、中央処理装置1a
のオペレーティングシステムから自オペレーティングシ
ステムに行われた上記要求を処理することとなる。
オペレーティングシステムから出された中央処理装置1
bのオペレーティングシステムへのデータ送信要求(自
オペレーティングシステムから他オペレーティングシス
テムへデータを送信する要求)、及びデータ受信要求(
自オペレーティングシステムから他オペレーティングシ
ステムへのデータ送信の要求)を処理することとになる
。また、データ交換制御手段4bは、中央処理装置1a
のオペレーティングシステムから自オペレーティングシ
ステムに行われた上記要求を処理することとなる。
【0013】まず、プロセス6a〜6bからデータ交換
制御手段4aに、プロセス7a〜7bに対する送信要求
を発行する場合について説明する。
制御手段4aに、プロセス7a〜7bに対する送信要求
を発行する場合について説明する。
【0014】データ交換制御手段4aは、データ送受信
要求内容管理ファイル5における空きブロックを確保し
て、プロセス6a〜6bに通知すべき機能コード、バッ
ファ情報をその確保した空きブロックに格納する。その
ブロック番号は、中央処理装置間割込制御手段3aによ
って中央処理装置1aから中央処理装置1bへのハード
ウェア割り込み時に、央処理装置間割込制御手段3bに
通知される。
要求内容管理ファイル5における空きブロックを確保し
て、プロセス6a〜6bに通知すべき機能コード、バッ
ファ情報をその確保した空きブロックに格納する。その
ブロック番号は、中央処理装置間割込制御手段3aによ
って中央処理装置1aから中央処理装置1bへのハード
ウェア割り込み時に、央処理装置間割込制御手段3bに
通知される。
【0015】一方、上記送信要求の場合の処理によって
ハードウェア割り込みを受けた中央処理装置間割込制御
手段3bは、割り込み時に通知されたデータ送受信要求
内容管理ファイル5のブロック番号をデータ交換制御手
段4bに通知する。データ交換制御手段4bは、通知さ
れた該当ブロックを参照して、相手先プロセス識別子を
得る。このとき、プロセス7a〜7bからの受信要求の
発行があっても、受信要求を発行しているプロセス7a
〜7bの中で、中央処理装置1a側のデータ送信要求の
ときに確保された相手先プロセス識別子に当るプロセス
がプロセス7a〜7bの中にあったならば、そのプロセ
スに対してデータ送受信要求内容管理ファイル5の該当
ブロックの内容(機能コード,バッファ情報)を通知す
る。そして、中央処理装置1aのオペレーティングシス
テムのプロセスから中央処理装置1bのオペレーティン
グシステムのプロセスにデータ転送が行われる。
ハードウェア割り込みを受けた中央処理装置間割込制御
手段3bは、割り込み時に通知されたデータ送受信要求
内容管理ファイル5のブロック番号をデータ交換制御手
段4bに通知する。データ交換制御手段4bは、通知さ
れた該当ブロックを参照して、相手先プロセス識別子を
得る。このとき、プロセス7a〜7bからの受信要求の
発行があっても、受信要求を発行しているプロセス7a
〜7bの中で、中央処理装置1a側のデータ送信要求の
ときに確保された相手先プロセス識別子に当るプロセス
がプロセス7a〜7bの中にあったならば、そのプロセ
スに対してデータ送受信要求内容管理ファイル5の該当
ブロックの内容(機能コード,バッファ情報)を通知す
る。そして、中央処理装置1aのオペレーティングシス
テムのプロセスから中央処理装置1bのオペレーティン
グシステムのプロセスにデータ転送が行われる。
【0016】次に、プロセス6a〜6bがデータ交換制
御手段4aに、プロセス7a〜7bからのデータを受信
するデータ受信要求を発行する場合について説明する。
御手段4aに、プロセス7a〜7bからのデータを受信
するデータ受信要求を発行する場合について説明する。
【0017】自オペレーティングシステムのプロセス6
a〜6bに対して、中央処理装置1bのオペレーティン
グシステムのプロセス7a〜7bからデータ転送の要求
が無い場合は、プロセス6a〜6bから出された、プロ
セス7a〜7bからデータを受信したいという受信要求
が保持され、中央処理装置1bのオペレーティングシス
テムのプロセスから自オペレーティングシステムのプロ
セスにデータ転送が行われる。
a〜6bに対して、中央処理装置1bのオペレーティン
グシステムのプロセス7a〜7bからデータ転送の要求
が無い場合は、プロセス6a〜6bから出された、プロ
セス7a〜7bからデータを受信したいという受信要求
が保持され、中央処理装置1bのオペレーティングシス
テムのプロセスから自オペレーティングシステムのプロ
セスにデータ転送が行われる。
【0018】このとき、すでに自オペレーティングシス
テムのプロセス6a〜6bに対して、他オペレーティン
グシステムのプロセスからデータ転送の要求がある場合
は、データ交換制御手段4aは、他オペレーティングシ
ステム側で上記送信要求の場合と同様の手段によってす
でに確保されているデータ送受信要求内容管理ファイル
5の該当ブロックの内容を、プロセス6a〜6bに通知
する。そして、この場合は、中央処理装置1bのオペレ
ーティングシステムのプロセス7a〜7bから自オペレ
ーティングシステムのプロセスにデータ転送が行われる
。
テムのプロセス6a〜6bに対して、他オペレーティン
グシステムのプロセスからデータ転送の要求がある場合
は、データ交換制御手段4aは、他オペレーティングシ
ステム側で上記送信要求の場合と同様の手段によってす
でに確保されているデータ送受信要求内容管理ファイル
5の該当ブロックの内容を、プロセス6a〜6bに通知
する。そして、この場合は、中央処理装置1bのオペレ
ーティングシステムのプロセス7a〜7bから自オペレ
ーティングシステムのプロセスにデータ転送が行われる
。
【0019】上記において、他オペレーティングシステ
ムからのデータ転送が行われるまで待たされた自オペレ
ーティングシステムのデータ受信要求は、他オペレーテ
ィングシステムからのデータ転送が行われた後で行われ
る。
ムからのデータ転送が行われるまで待たされた自オペレ
ーティングシステムのデータ受信要求は、他オペレーテ
ィングシステムからのデータ転送が行われた後で行われ
る。
【0020】以上の説明は、オペレーティングシステム
1からオペレーティングシステム2に対するプロセス間
通信における制御方式であるが、オペレーティングシス
テム2からオペレーティングシステム1に対する制御の
場合も同様にして行われる。
1からオペレーティングシステム2に対するプロセス間
通信における制御方式であるが、オペレーティングシス
テム2からオペレーティングシステム1に対する制御の
場合も同様にして行われる。
【0021】このように、外部装置である通信制御装置
を使用して複雑な手続きを行わなくても、他オペレーテ
ィングシステム上のプロセスと通信を行ったり制御する
ことができ、また通信処理を行うために通信制御装置を
使用することもないので処理速度の低下も防ぐことがで
きる。
を使用して複雑な手続きを行わなくても、他オペレーテ
ィングシステム上のプロセスと通信を行ったり制御する
ことができ、また通信処理を行うために通信制御装置を
使用することもないので処理速度の低下も防ぐことがで
きる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のプロセス
間通信制御方式は、複数のオペレーティングシステムを
実行する電子計算機システムにおいて、中央処理装置間
割込制御手段,データ交換制御手段及びデータ送受信要
求内容管理ファイルを設けることにより、通信制御装置
を使用して複雑な手続きを行わなくても、他オペレーテ
ィングシステム上のプロセスと通信を行ったり制御する
ことができ、また通信処理を行うために通信制御装置を
使用することもないので処理速度の低下も防ぐことがで
きるという効果を有している。
間通信制御方式は、複数のオペレーティングシステムを
実行する電子計算機システムにおいて、中央処理装置間
割込制御手段,データ交換制御手段及びデータ送受信要
求内容管理ファイルを設けることにより、通信制御装置
を使用して複雑な手続きを行わなくても、他オペレーテ
ィングシステム上のプロセスと通信を行ったり制御する
ことができ、また通信処理を行うために通信制御装置を
使用することもないので処理速度の低下も防ぐことがで
きるという効果を有している。
【図1】本発明のプロセス間通信制御方式の一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
1a,1b 中央処理装置
2 主記憶装置
3a,3b 中央処理装置間割込制御手段4a,
4b データ交換制御手段5 データ送受
信要求内容管理ファイル6a〜6b プロセス 7a〜7b プロセス
4b データ交換制御手段5 データ送受
信要求内容管理ファイル6a〜6b プロセス 7a〜7b プロセス
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の中央処理装置より構成され、か
つそれぞれの中央処理装置で異ったオペレーティングシ
ステムを実行する電子計算機システムにおけるプロセス
間通信制御方式において、それぞれの中央処理装置が、
(A)他オペレーティングシステムのプロセスから自オ
ペレーティングシステムのプロセスにデータを転送する
データ受信要求、及び自オペレーティングシステムのプ
ロセスから他オペレーティングシステムのプロセスにデ
ータを転送するデータ送信要求を制御するデータ交換制
御手段、(B)前記データ受信要求及びデータ送信要求
の内容を格納するデータ送受信要求内容管理ファイル、
(C)前記中央処理装置間のハードウェア割り込みの制
御を行う中央処理装置間割込制御手段、を備えたことを
特徴とするプロセス間通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3490791A JPH04274524A (ja) | 1991-03-01 | 1991-03-01 | プロセス間通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3490791A JPH04274524A (ja) | 1991-03-01 | 1991-03-01 | プロセス間通信制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04274524A true JPH04274524A (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=12427270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3490791A Pending JPH04274524A (ja) | 1991-03-01 | 1991-03-01 | プロセス間通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04274524A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001503171A (ja) * | 1996-09-30 | 2001-03-06 | イーエムシー コーポレイション | 中間データ記憶装置を用いるファイル転送ユーティリティ |
| JP2010061648A (ja) * | 2008-09-04 | 2010-03-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ハイブリッド・コンピューティング環境におけるデータ処理のための方法、装置、およびプログラム |
-
1991
- 1991-03-01 JP JP3490791A patent/JPH04274524A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001503171A (ja) * | 1996-09-30 | 2001-03-06 | イーエムシー コーポレイション | 中間データ記憶装置を用いるファイル転送ユーティリティ |
| JP2010061648A (ja) * | 2008-09-04 | 2010-03-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ハイブリッド・コンピューティング環境におけるデータ処理のための方法、装置、およびプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000125 |