JPS62236280A - 画像表示システム - Google Patents
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- JPS62236280A JPS62236280A JP61080790A JP8079086A JPS62236280A JP S62236280 A JPS62236280 A JP S62236280A JP 61080790 A JP61080790 A JP 61080790A JP 8079086 A JP8079086 A JP 8079086A JP S62236280 A JPS62236280 A JP S62236280A
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 17
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 17
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
0)産業上の利用分野
本発明は、講演会や会議等の会場で、図表の特定部分を
指示するのに用いられるカーソル信号を発生する画像表
示システムに関する。
指示するのに用いられるカーソル信号を発生する画像表
示システムに関する。
(2)発明の背景
講演会や会議の場で図表を指示して説明するために、従
来は黒板、ポスター、スライドプロジェクタ−1OHP
(オーバーヘッドプロジェクタ−)等が用いられてき
た。最近では、ビデオプロジェクタ−の大型化により、
ビデオデツキまたはスチルビデオプロジェクタ−を組合
せた表示が可能となって(る。このビデオプロジェクタ
−による方法は、色彩表現が容易かつ豊富で、また図表
の作成もしやすく、さらに会場内を暗くする必要がない
などの特長がある。
来は黒板、ポスター、スライドプロジェクタ−1OHP
(オーバーヘッドプロジェクタ−)等が用いられてき
た。最近では、ビデオプロジェクタ−の大型化により、
ビデオデツキまたはスチルビデオプロジェクタ−を組合
せた表示が可能となって(る。このビデオプロジェクタ
−による方法は、色彩表現が容易かつ豊富で、また図表
の作成もしやすく、さらに会場内を暗くする必要がない
などの特長がある。
(3)発明が解決しようとする問題点
しかし、ビデオプロジェクタ−の画面に投影された画像
に説明を加えるために指示棒をあてると、指示棒の陰が
画面上に広がって映り、非常に見苦しい。
に説明を加えるために指示棒をあてると、指示棒の陰が
画面上に広がって映り、非常に見苦しい。
また、ブラウン管方式のビデオプロジェクタ−の表面は
ガラスなので、指示棒をあてることはガラスを破損する
危険があり、さらにカラスの厚みによる指差のために指
示位置が不正確なものとなる欠点がある。
ガラスなので、指示棒をあてることはガラスを破損する
危険があり、さらにカラスの厚みによる指差のために指
示位置が不正確なものとなる欠点がある。
また、パソコン等のキャラクタ−ジェネレーターで文字
や記号等を発生させ、これをビデオプロジェクタ−の画
面に合成することが考えられるが、従来使用されている
装置では個々の装置の操作が複雑で扱いづらいため、講
演会や会議で使用するには適さないという問題点があっ
た。
や記号等を発生させ、これをビデオプロジェクタ−の画
面に合成することが考えられるが、従来使用されている
装置では個々の装置の操作が複雑で扱いづらいため、講
演会や会議で使用するには適さないという問題点があっ
た。
(4)問題点を解決するための手段
本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、操作性の
優れた画像表示システムを得ることを目的とし、この目
的を達成するために、カーソル信号を発生するカーソル
信号発生回路と、カーソル信号発生回路の出力と人力画
像信号とを合成する画像信号合成回路と、画像信号合成
回路の出力をモニターする画像表示システムとを設ける
ように構成されている。
優れた画像表示システムを得ることを目的とし、この目
的を達成するために、カーソル信号を発生するカーソル
信号発生回路と、カーソル信号発生回路の出力と人力画
像信号とを合成する画像信号合成回路と、画像信号合成
回路の出力をモニターする画像表示システムとを設ける
ように構成されている。
(5)実施例
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明による画像表示システムの一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
第1図において、まず本体部15について説明する。本
体部15の入力端子lには、ビデオデツキ、スチルビデ
オプレーヤー、ビデオカメラ等からの映像信号が印加さ
れる。この映像信号はカーソル信号発生回路2及び画像
信号合成回路3に供給される。
体部15の入力端子lには、ビデオデツキ、スチルビデ
オプレーヤー、ビデオカメラ等からの映像信号が印加さ
れる。この映像信号はカーソル信号発生回路2及び画像
信号合成回路3に供給される。
カーソル信号発生回路2は、後述のごとく、講演会や会
議で発表する図面における特定の位置を示すためのカー
ソル信号を発生する。カーソルとしては、丸印、矢印、
かぎかっこ、アンダーライン、四角形、その地図形の組
合せが考えられる。
議で発表する図面における特定の位置を示すためのカー
ソル信号を発生する。カーソルとしては、丸印、矢印、
かぎかっこ、アンダーライン、四角形、その地図形の組
合せが考えられる。
例えば画面上の2点を指示するとその2点を対角線とす
る長方形を発生させたり、画面上の数点を指示するとそ
れを直線または曲線で囲む図形を発生させてもよい。ま
た、指示したい部分以外の部分をマスクするようなカー
ソルであってもよい。
る長方形を発生させたり、画面上の数点を指示するとそ
れを直線または曲線で囲む図形を発生させてもよい。ま
た、指示したい部分以外の部分をマスクするようなカー
ソルであってもよい。
カーソルの色も何色か用意することができ、それを自由
に選んで使用できることが望ましい。
に選んで使用できることが望ましい。
カーソル信号発生回路2の出力は、画像信号合成回路3
で人力映像信号と合成される。合成は、アナログの加算
または減算によって行われる。合成を加算によるか、減
算によるかは、後述するフォントメモリー12との関係
で決定される。例えば、カーソルとして白色(または黒
色)の矢印を表示することは、フォントメモリー12で
矢印部分で白レベルとなる映像信号を作っておき、画像
信号合成回路3で入力映像信号と加算(黒色の場合は減
算)することにより行われる。
で人力映像信号と合成される。合成は、アナログの加算
または減算によって行われる。合成を加算によるか、減
算によるかは、後述するフォントメモリー12との関係
で決定される。例えば、カーソルとして白色(または黒
色)の矢印を表示することは、フォントメモリー12で
矢印部分で白レベルとなる映像信号を作っておき、画像
信号合成回路3で入力映像信号と加算(黒色の場合は減
算)することにより行われる。
カーソル信号発生回路2は、例えば第2図に示すように
構成される。
構成される。
同期分離回路lOには、入力端子lに印加された入力映
像信号が供給され、ここで垂直同期信号■と水平同期信
号Hとが分離される。垂直同期信号■と水平向11月信
号Hは次のカウンター11に供給される。カウンター1
1は、垂直同期信号Vをリセット信号とすると共に、水
平同門信号Hをカウントし、さらに水平同期信号Hに同
期させたクロックをカウントすることにより画面上の垂
直位置及び水平位置の検出を行う。カウンター11のカ
ウント値は、操作部6の操作パネル8に設けられたジョ
イスティック13を操作することによりプリセットされ
る。このカウンター11により、走査点がカーソルを表
示させたい位置に来たことを検出して、フォントメモリ
ー12に指示を与えて、フォントメモリー12から画像
信号合成回路3にカーソル信号の図形に応じた映像信号
を出力する。
像信号が供給され、ここで垂直同期信号■と水平同期信
号Hとが分離される。垂直同期信号■と水平向11月信
号Hは次のカウンター11に供給される。カウンター1
1は、垂直同期信号Vをリセット信号とすると共に、水
平同門信号Hをカウントし、さらに水平同期信号Hに同
期させたクロックをカウントすることにより画面上の垂
直位置及び水平位置の検出を行う。カウンター11のカ
ウント値は、操作部6の操作パネル8に設けられたジョ
イスティック13を操作することによりプリセットされ
る。このカウンター11により、走査点がカーソルを表
示させたい位置に来たことを検出して、フォントメモリ
ー12に指示を与えて、フォントメモリー12から画像
信号合成回路3にカーソル信号の図形に応じた映像信号
を出力する。
カーソル信号は、人力映像信号と画像信号合成回路3て
合成され、切換スイッチ5で切換選択された後に、出力
端子17から後述するビデオプロジェクタ−18(第6
図)に供給され、スクリーン19(第6図)上に表示さ
れる。
合成され、切換スイッチ5で切換選択された後に、出力
端子17から後述するビデオプロジェクタ−18(第6
図)に供給され、スクリーン19(第6図)上に表示さ
れる。
本体部15には、信号を切換えるための切換スイッチ4
および5が設けられている。切換スイッチ4は、操作部
6に設けられる画像表示装置7て、表示する画像信号を
切換えるためのもので、入力端子1に印加される入力映
像信号と、カーソル信号発生回路2の出力信号と、画像
信号合成回路3の出力信号とを切換えている。また切換
スイッチ5はビデオプロジェクタ−18に供給する出力
信号を切換えるためのもので、入力端子1に印加される
入力映像信号と、画像信号合成回路3の出力信号とを切
換えている。切換スイッチ4及び切換スイッチ5は、共
に操作部6に設けられた押ボタン14により切換操作さ
れる。
および5が設けられている。切換スイッチ4は、操作部
6に設けられる画像表示装置7て、表示する画像信号を
切換えるためのもので、入力端子1に印加される入力映
像信号と、カーソル信号発生回路2の出力信号と、画像
信号合成回路3の出力信号とを切換えている。また切換
スイッチ5はビデオプロジェクタ−18に供給する出力
信号を切換えるためのもので、入力端子1に印加される
入力映像信号と、画像信号合成回路3の出力信号とを切
換えている。切換スイッチ4及び切換スイッチ5は、共
に操作部6に設けられた押ボタン14により切換操作さ
れる。
次に第1図に示す操作部6について説明する。
操作部6は、本体部15に設けられたカーソル信号発生
回路2のプリセット値の設定、切換スイッチ4および5
の切換などの制御を行い、入力端子lまたは切換スイッ
チ4から映像信号の供給を受けて画像表示装置7で表示
を行う。操作部6は本体部15と有線または無線で接続
され、カーソル信号発生回路2や切換スイッチ4の上述
した制御が遠隔操作できるようにしである。第1図は、
遠隔操作が有線の場合を示している。
回路2のプリセット値の設定、切換スイッチ4および5
の切換などの制御を行い、入力端子lまたは切換スイッ
チ4から映像信号の供給を受けて画像表示装置7で表示
を行う。操作部6は本体部15と有線または無線で接続
され、カーソル信号発生回路2や切換スイッチ4の上述
した制御が遠隔操作できるようにしである。第1図は、
遠隔操作が有線の場合を示している。
操作部6は、第3図に外観を示すように構成される。即
ち、正面に画像表示装置7と操作パネル8とが設けられ
、操作パネル8上にはカーソル信号発生回路2を制御す
るジョイスティック13と、切換スイッチ4および5を
制御する押ボタン14とが設けられている。画像表示装
置7には、CRTの他に、LED、LCD、プラズマデ
ィスプレイ等が利用できる。またジョイスティック13
としては他に、マウス、ライトペン、タッチスクリーン
等が利用できる。操作部6は本体部15と離して使用さ
れる他に、第4図に示すように本体部15に対して、取
り外し及び一体収納が自在な状態で使用される。さらに
本体部15には第5図に示すように、スチルビデオドラ
イブ21や他のVTR等の記録再生装置を組み込むよう
にすることもてきる。この場合、スチルビデオドライブ
21用として、本体部15に入出力端子22を設けるの
が好ましい。
ち、正面に画像表示装置7と操作パネル8とが設けられ
、操作パネル8上にはカーソル信号発生回路2を制御す
るジョイスティック13と、切換スイッチ4および5を
制御する押ボタン14とが設けられている。画像表示装
置7には、CRTの他に、LED、LCD、プラズマデ
ィスプレイ等が利用できる。またジョイスティック13
としては他に、マウス、ライトペン、タッチスクリーン
等が利用できる。操作部6は本体部15と離して使用さ
れる他に、第4図に示すように本体部15に対して、取
り外し及び一体収納が自在な状態で使用される。さらに
本体部15には第5図に示すように、スチルビデオドラ
イブ21や他のVTR等の記録再生装置を組み込むよう
にすることもてきる。この場合、スチルビデオドライブ
21用として、本体部15に入出力端子22を設けるの
が好ましい。
操作部6及び本体部15は、第6図に示すようにして使
用される。即ち、講演者等は聴衆の方を向き、スクリー
ン19に表示されるのと同じ画像を手元の操作部6に設
けられている画像表示装置7で確認しながら、ジョイス
ティック13を操作してカーソルを移動させる。これに
より、講演者等はスクリーン19を見る必要がなく、容
易な操作で正確かつ安全に特定の位置を指示して発表を
行うことが可能となる。
用される。即ち、講演者等は聴衆の方を向き、スクリー
ン19に表示されるのと同じ画像を手元の操作部6に設
けられている画像表示装置7で確認しながら、ジョイス
ティック13を操作してカーソルを移動させる。これに
より、講演者等はスクリーン19を見る必要がなく、容
易な操作で正確かつ安全に特定の位置を指示して発表を
行うことが可能となる。
第7図は、本発明による画像表示システムの他の実施例
を示すブロック図である。図中、第1図乃至第6図と同
じ構成部分には同じ参照番号を付して説明を省略する。
を示すブロック図である。図中、第1図乃至第6図と同
じ構成部分には同じ参照番号を付して説明を省略する。
この実施例では、第1図に示す回路に人力画像メモリー
回路24及び出力画像メモリー回路25が付加され、次
にスクリーン19上に表示する画面を講演者等が予め確
認して用意できるようにしている。これに合わせて切換
スイッチ4も、出力端子17に供給される信号を切換選
択できるようにしている。なお、切換スイッチ4及び切
換スイッチ5と、後述するスイッチ28および29、切
換スイッチ30および31は、操作部6の押ボタン14
によって制御される。
回路24及び出力画像メモリー回路25が付加され、次
にスクリーン19上に表示する画面を講演者等が予め確
認して用意できるようにしている。これに合わせて切換
スイッチ4も、出力端子17に供給される信号を切換選
択できるようにしている。なお、切換スイッチ4及び切
換スイッチ5と、後述するスイッチ28および29、切
換スイッチ30および31は、操作部6の押ボタン14
によって制御される。
人力画像メモリー回路24及び出力画像メモリー回路2
5は同じ構成であり、画像をメモリーする際にはスイッ
チ28(スイッチ29)が閑じられる。スイ゛ツチ28
(スイッチ29)が閉じられることにより画像メモリー
回路26(画像メモリー回路27)に画像信号が供給さ
れる。画像メモリー回路26(画像メモリー回路27)
は、A/D変換器、デジタルメモリー、D/A変換器で
構成される。画像メモリー回路26(画像メモリー回路
27)の代りにフロッピーディスク装置を用いることも
できる。また、アナログ信号のままスチルビデオフロッ
ピー装置やVTR等で記録再生することもできる。画像
メモリー回路26(画像メモリー回路27)の出力は、
切換スイッチ30(切換スイッチ31)で切Julえて
出力される。
5は同じ構成であり、画像をメモリーする際にはスイッ
チ28(スイッチ29)が閑じられる。スイ゛ツチ28
(スイッチ29)が閉じられることにより画像メモリー
回路26(画像メモリー回路27)に画像信号が供給さ
れる。画像メモリー回路26(画像メモリー回路27)
は、A/D変換器、デジタルメモリー、D/A変換器で
構成される。画像メモリー回路26(画像メモリー回路
27)の代りにフロッピーディスク装置を用いることも
できる。また、アナログ信号のままスチルビデオフロッ
ピー装置やVTR等で記録再生することもできる。画像
メモリー回路26(画像メモリー回路27)の出力は、
切換スイッチ30(切換スイッチ31)で切Julえて
出力される。
人力画像メモリー回路24および25を設けることによ
り、画像メモリー回路27に記憶された画像信号をスク
リーン19に表示しながら、画像メモリー回路26に記
憶された内容をカーソル信号発生回路2及び画像信号合
成回路3でカーソル信号と合成した映像を画像表示装置
7で予め確認して、次の表示に備えることが出来るよう
になる。
り、画像メモリー回路27に記憶された画像信号をスク
リーン19に表示しながら、画像メモリー回路26に記
憶された内容をカーソル信号発生回路2及び画像信号合
成回路3でカーソル信号と合成した映像を画像表示装置
7で予め確認して、次の表示に備えることが出来るよう
になる。
なお、人力画像メモリー回路24はVTR等からの動画
を静止画として取込むために用いられており、入力端子
lに接続される映像出力装置が、同一画像(静止画)を
継続して出力できる場合は、省略することができる。
を静止画として取込むために用いられており、入力端子
lに接続される映像出力装置が、同一画像(静止画)を
継続して出力できる場合は、省略することができる。
(6)発明の効果
以上で説明したように、本発明は、カーソル信号を発生
するカーソル信号発生回路と、カーソル信号発生回路の
出力と人力画像信号とを合成する画像信号合成回路と、
画像信号合成回路の出力をモニターする画像表示装置と
を設けるようにしたので、この画像表示装置を用いて手
元で確認が出来るようになり、操作性の優れた画像表示
システムを得ることが可能となる。
するカーソル信号発生回路と、カーソル信号発生回路の
出力と人力画像信号とを合成する画像信号合成回路と、
画像信号合成回路の出力をモニターする画像表示装置と
を設けるようにしたので、この画像表示装置を用いて手
元で確認が出来るようになり、操作性の優れた画像表示
システムを得ることが可能となる。
’ 4.1liJ!(7)□、1
第1図は本発明による画像表示システムの一実施例を示
すブロック図、第2図は第1図に示すカーソル信号発生
回路2を説明するブロック図、第3図乃至第6図は本発
明による画像表示システムの使用状態を説明する斜視図
、第7図は画像表示システムの他の実施例を示すブロッ
ク図である。
すブロック図、第2図は第1図に示すカーソル信号発生
回路2を説明するブロック図、第3図乃至第6図は本発
明による画像表示システムの使用状態を説明する斜視図
、第7図は画像表示システムの他の実施例を示すブロッ
ク図である。
2・・・カーソル信号発生回路
3・・・画像信号合成回路
6・・・操作部
7・・・画像表示装置
8・・・操作パネル
13・・・ジョイスティック
14・・・押ボタン
15・・・本体部
18・・・ビデオプロジェクタ−
19・・・スクリーン
特許出願人 小西六写真工業株式会社
代理人 弁理士 山1)武樹
第1図
第2図
第3図
i4図
第5図
第6図
q
Claims (4)
- (1)カーソル信号を発生するカーソル信号発生回路と
、該カーソル信号発生回路の出力と入力画像信号とを合
成する画像信号合成回路と、該画像信号合成回路の出力
をモニターする画像表示装置と、前記画像信号合成回路
の出力を大画面に映出する画像表示装置とからなる画像
表示システム。 - (2)前記カーソル信号発生回路がカーソル信号の表示
位置を変える表示位置変更回路を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の画像表示システム。 - (3)前記表示位置変更回路が遠隔操作装置で制御され
ることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の画像表
示システム。 - (4)前記画像表示を前記遠隔操作装置に設けたことを
特徴とする特許請求の範囲第3項記載の画像表示システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61080790A JPS62236280A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 画像表示システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61080790A JPS62236280A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 画像表示システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62236280A true JPS62236280A (ja) | 1987-10-16 |
Family
ID=13728244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61080790A Pending JPS62236280A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 画像表示システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62236280A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6215479B1 (en) | 1997-03-18 | 2001-04-10 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Apparatus for displaying image with pointing character |
| EP1306744A3 (en) * | 1995-04-07 | 2003-10-08 | Seiko Epson Corporation | Image projection system |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP61080790A patent/JPS62236280A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1306744A3 (en) * | 1995-04-07 | 2003-10-08 | Seiko Epson Corporation | Image projection system |
| US8746893B2 (en) | 1995-04-07 | 2014-06-10 | Seiko Epson Corporation | Image projection system and a method of controlling a projected pointer |
| US8985778B2 (en) | 1995-04-07 | 2015-03-24 | Seiko Epson Corporation | Image projection system and a method of controlling a projected pointer |
| US6215479B1 (en) | 1997-03-18 | 2001-04-10 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Apparatus for displaying image with pointing character |
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