JPS62236631A - 2種類のワークの結合方法 - Google Patents
2種類のワークの結合方法Info
- Publication number
- JPS62236631A JPS62236631A JP7622586A JP7622586A JPS62236631A JP S62236631 A JPS62236631 A JP S62236631A JP 7622586 A JP7622586 A JP 7622586A JP 7622586 A JP7622586 A JP 7622586A JP S62236631 A JPS62236631 A JP S62236631A
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- Japan
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- jig
- work
- subjig
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- main
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、服ユ土(7)It山1
この考察は自動組立工程において、複数、例えば2種類
のワークを組合わせて結合する際に前記ワークを自動的
に効率良(搬入させ得るようになした治具装置に関する
ものである。
のワークを組合わせて結合する際に前記ワークを自動的
に効率良(搬入させ得るようになした治具装置に関する
ものである。
−礪東塵皮看
例えば自動車の車体の自動組立工程において、異なる2
種類のワークを組み立てろ工程、例えば車体のアンダー
ボディー(以下第1ワークと称す)とサイドボディー(
以下第2ワークと称す)とを組付ける場合は、第1ワー
ク及び第2ワークを専用の治具装置へ搬入し、位置決め
して組付けるようにしている。
種類のワークを組み立てろ工程、例えば車体のアンダー
ボディー(以下第1ワークと称す)とサイドボディー(
以下第2ワークと称す)とを組付ける場合は、第1ワー
ク及び第2ワークを専用の治具装置へ搬入し、位置決め
して組付けるようにしている。
即ち、第2図に示す様に、専用の治具装置(1)を組立
ライン上に設置し、第1ワーク(2)を組立ライン上に
設置し、第1ワーク(2)を治具装置(1)の水平治具
部(1a)上へ、適宜の搬送装置にて搬送して位置決め
し、続いて第2ワーク(3)を治具袋2(1)の垂直治
具部(1b)ヘロボット等の自動搬入機(4)にて搬入
し、て位置決めし、この後ロボット(4)にてン容接等
により第1ワーク(2)と第2ワーク(3)との結合部
を結合するようにしている。
ライン上に設置し、第1ワーク(2)を組立ライン上に
設置し、第1ワーク(2)を治具装置(1)の水平治具
部(1a)上へ、適宜の搬送装置にて搬送して位置決め
し、続いて第2ワーク(3)を治具袋2(1)の垂直治
具部(1b)ヘロボット等の自動搬入機(4)にて搬入
し、て位置決めし、この後ロボット(4)にてン容接等
により第1ワーク(2)と第2ワーク(3)との結合部
を結合するようにしている。
ところで、前記第1ワーク(2)及び第2ワーク(3)
は夫々治具装置(1a)及び垂直治具部(1b)の同一
場所へ正確に1)人させねばならない。この場合第1ワ
ーク(2)は適宜の搬入装置でもって簡単に搬入させる
ことができるが、第2ワーク(3)は後の加工作業との
関係でIB人が困難なため、従来第2ワーク(3)の搬
人はロボット(4)を用いており、しかも搬入ロボット
と溶接ロボットとを夫々専用化して設置することは、設
備費が高くつくし、設置スペースも広く必要となって非
実用的である為、一台のロボットでもって搬入と溶接と
を共用させるようにしている。またロボット(4)にて
第2ワーク(3)を直接保持すると、第2ワーク(3)
を富に同じ状態で保持できず、位置決めが困難なため、
従来は第2ワーク(3)を安定した状態で位置決め保持
できる保持具(5)を用い、当該保持具(5)をロボッ
ト(4)にて把持させて第2ワーク(3)の搬入を行っ
ている。従ってロボット (4)は保持具(5)と溶接
ガン(6)とを交互に持ち替えて作業を行っている。
は夫々治具装置(1a)及び垂直治具部(1b)の同一
場所へ正確に1)人させねばならない。この場合第1ワ
ーク(2)は適宜の搬入装置でもって簡単に搬入させる
ことができるが、第2ワーク(3)は後の加工作業との
関係でIB人が困難なため、従来第2ワーク(3)の搬
人はロボット(4)を用いており、しかも搬入ロボット
と溶接ロボットとを夫々専用化して設置することは、設
備費が高くつくし、設置スペースも広く必要となって非
実用的である為、一台のロボットでもって搬入と溶接と
を共用させるようにしている。またロボット(4)にて
第2ワーク(3)を直接保持すると、第2ワーク(3)
を富に同じ状態で保持できず、位置決めが困難なため、
従来は第2ワーク(3)を安定した状態で位置決め保持
できる保持具(5)を用い、当該保持具(5)をロボッ
ト(4)にて把持させて第2ワーク(3)の搬入を行っ
ている。従ってロボット (4)は保持具(5)と溶接
ガン(6)とを交互に持ち替えて作業を行っている。
)■ <7°しよ°と るい 占
従来の治具装置(1)は第1ワーク(2)及び第2ワー
ク(3)の略全域を囲んでクランプするものであるから
、第2ワーク(3)を搬入した際、保持具(5)と治具
装置(1)に設けられたクランプ機構(7)とが干渉す
るため、ロボソ1−(4)は第2ワーク(3)を垂直治
具部(1b)へ搬入すると、保持具(5)を治具装置(
1)から取出し、交換位置まで移動させ、ここで保持具
(5)を離し、次に別位置まで移動して溶接ガン(6)
を把持し、この後治具装置 (1)の設置位置まで戻り
溶接を行って加工する。加工完了後は溶接ガン(6)を
所定位置まで踏んで離し、次に保持具(5)を把持して
次の作業を行っている。このように保持具(5)と溶接
ガン(6)とを各加工毎に異なる場所で持ち替えねばな
らず、作業効率が非常に悪かった。またロボット(4)
の制御が困難であり、ロボット(4)や溶接ガン(6)
の移動距離が長いため、これらのケーブルが長(なり床
上に垂れて移動に支障を来たしたり或いは床と擦れて損
傷するといった問題があった。
ク(3)の略全域を囲んでクランプするものであるから
、第2ワーク(3)を搬入した際、保持具(5)と治具
装置(1)に設けられたクランプ機構(7)とが干渉す
るため、ロボソ1−(4)は第2ワーク(3)を垂直治
具部(1b)へ搬入すると、保持具(5)を治具装置(
1)から取出し、交換位置まで移動させ、ここで保持具
(5)を離し、次に別位置まで移動して溶接ガン(6)
を把持し、この後治具装置 (1)の設置位置まで戻り
溶接を行って加工する。加工完了後は溶接ガン(6)を
所定位置まで踏んで離し、次に保持具(5)を把持して
次の作業を行っている。このように保持具(5)と溶接
ガン(6)とを各加工毎に異なる場所で持ち替えねばな
らず、作業効率が非常に悪かった。またロボット(4)
の制御が困難であり、ロボット(4)や溶接ガン(6)
の移動距離が長いため、これらのケーブルが長(なり床
上に垂れて移動に支障を来たしたり或いは床と擦れて損
傷するといった問題があった。
円図立玉邂訣まj天逓9J豆
この発明はワークを保持するためのクランプ機構を多数
備え、且つ一部に凹部を形成したメイン治具と、ワーク
を位置決め保持するための位置決め機構を有し、前記メ
イン治具の凹部に相対的な位置決めがなされた状態でメ
イン治具に組付けられるサブ治具とで治具装置を構成し
たものである。
備え、且つ一部に凹部を形成したメイン治具と、ワーク
を位置決め保持するための位置決め機構を有し、前記メ
イン治具の凹部に相対的な位置決めがなされた状態でメ
イン治具に組付けられるサブ治具とで治具装置を構成し
たものである。
作几
この発明はワーク搬入時に、サブ治具をメ1゜ン治具か
ら取外し、ロボットにてこれを把持して移動さセ、所定
位置でサブ治具にワークを位置決めした状態で保持させ
、この後ワークをメイン治具内へ搬入すると共にサブ治
具をメイン治具に位置決め固定し、メイン治具のクラン
プ機構にてワークを保持させてワークの搬入を完了する
。ワークの搬入が完了するとロボットはサブ治具を開放
し、加工工具を持って来て加工を行う。
ら取外し、ロボットにてこれを把持して移動さセ、所定
位置でサブ治具にワークを位置決めした状態で保持させ
、この後ワークをメイン治具内へ搬入すると共にサブ治
具をメイン治具に位置決め固定し、メイン治具のクラン
プ機構にてワークを保持させてワークの搬入を完了する
。ワークの搬入が完了するとロボットはサブ治具を開放
し、加工工具を持って来て加工を行う。
尤恒口
第1図は本発明の一実施例を示す図面で、車体のアンダ
ーボディ (第1ワーク)とサイドボディ (第2ワー
ク)との組付は工程に使用される治具装置に通用した場
合を示している。同図に示す様に、治具装置は第1ワー
ク(2)を位置決め保持するための水平治興部(10)
と第2ワーク(3)を位置決め保持するための垂直治具
部(1))とから成り、さらに垂直治具部(1))はメ
イン治具(12)とサブ治具(13)とで溝成しである
。
ーボディ (第1ワーク)とサイドボディ (第2ワー
ク)との組付は工程に使用される治具装置に通用した場
合を示している。同図に示す様に、治具装置は第1ワー
ク(2)を位置決め保持するための水平治興部(10)
と第2ワーク(3)を位置決め保持するための垂直治具
部(1))とから成り、さらに垂直治具部(1))はメ
イン治具(12)とサブ治具(13)とで溝成しである
。
前記メイン治具(12)はワーク(3)より十分に大き
い大きさに形成し、その一部に第2ウーク(3)の一部
が露出する凹部(14)を形成し、前面に第2ワーク(
3)を保持するクランプ機構(15)を多数段けである
。
い大きさに形成し、その一部に第2ウーク(3)の一部
が露出する凹部(14)を形成し、前面に第2ワーク(
3)を保持するクランプ機構(15)を多数段けである
。
前記サブ治具(13)はメイン治具(12)の四部(1
4)に嵌入する大きさに形成し、且つその両側にメイン
治具(12)と重なる位置決め突部(16) (16
)を形成し、当該位置決め突部(16)(16)に位置
決め孔(17) (17)を穿設してあり、サブ治具
をメイン治具(12)の凹部(14)内に嵌め込み、位
置決め突部(16) (16)に穿設した位置決め孔
(17) (17)をメイン治具(12)に突設され
たイケ置決めビン(1B) (1B)に嵌入させるこ
とによりサブ治具(13)をメイン治具(12)内へ相
対的な位置決めがなされた状態で組付けることができる
ように構成しである。またサブ治具(13)の前面には
第2ワーク(3)を位置決め保持するための位置決めツ
構(19)を複数段けである。
4)に嵌入する大きさに形成し、且つその両側にメイン
治具(12)と重なる位置決め突部(16) (16
)を形成し、当該位置決め突部(16)(16)に位置
決め孔(17) (17)を穿設してあり、サブ治具
をメイン治具(12)の凹部(14)内に嵌め込み、位
置決め突部(16) (16)に穿設した位置決め孔
(17) (17)をメイン治具(12)に突設され
たイケ置決めビン(1B) (1B)に嵌入させるこ
とによりサブ治具(13)をメイン治具(12)内へ相
対的な位置決めがなされた状態で組付けることができる
ように構成しである。またサブ治具(13)の前面には
第2ワーク(3)を位置決め保持するための位置決めツ
構(19)を複数段けである。
(20)は作[=を−行う1つポット、(21)は溶接
ガニ/である。
ガニ/である。
上記治具装置を用い/′:組立ては、先ず、水平治具部
(10)−・第1ワーク(2)を搬入し、続いてロポフ
I・(20)にてサブ治具(13) ヲ把持してメイン
治具(12)から取外し、第2ワーク(3)の待機位置
亥で移動させ、ここて第2ワーク(3)をサブ冶具(1
3)に供給し、位置決め機fi (19)にて位置決め
固定する0次にサブ治具(13)を介して第2ワーク(
3)を移送し、メイン治具(12)内に肥大させると共
にサブ治具(13)をメイン治具(12)の凹部(14
)円に挿入し、サブ治具(13)に形成した位置決め几
(1°7) (17)をメイン治具(12)に形成さ
れた位置決めピン<18) (1B)に嵌合させてサ
ブ治具(13)をメイン治具(12)内へ位置決めして
固定すると共に第2ワーク(3)の位置決めを完了する
。この後メイン治具(12)のクランプ機構(15)
(15)−にて第2ワーク(3)を保持させる。同時
にロボット(20)はサブ治具(13)を離し、所定の
位置まで移動して溶接ガン(21)を把持して戻り、第
1ワーク(2)と苗2ワーク(3)とを溶接結合する。
(10)−・第1ワーク(2)を搬入し、続いてロポフ
I・(20)にてサブ治具(13) ヲ把持してメイン
治具(12)から取外し、第2ワーク(3)の待機位置
亥で移動させ、ここて第2ワーク(3)をサブ冶具(1
3)に供給し、位置決め機fi (19)にて位置決め
固定する0次にサブ治具(13)を介して第2ワーク(
3)を移送し、メイン治具(12)内に肥大させると共
にサブ治具(13)をメイン治具(12)の凹部(14
)円に挿入し、サブ治具(13)に形成した位置決め几
(1°7) (17)をメイン治具(12)に形成さ
れた位置決めピン<18) (1B)に嵌合させてサ
ブ治具(13)をメイン治具(12)内へ位置決めして
固定すると共に第2ワーク(3)の位置決めを完了する
。この後メイン治具(12)のクランプ機構(15)
(15)−にて第2ワーク(3)を保持させる。同時
にロボット(20)はサブ治具(13)を離し、所定の
位置まで移動して溶接ガン(21)を把持して戻り、第
1ワーク(2)と苗2ワーク(3)とを溶接結合する。
溶接作業が完了すると、ロボット(20)は溶接ガン(
21)を元位置まで移送して望し、続いて組付は位置ま
で戻り、サブ治具(13)を把持する。そしてメ・イン
ン台具(12)に設けられたクランプ機構(15)
(15)〜及びサブ治具(13)に設けられた位置決め
機構(19) (19)−・−が開放されて結合され
た第1ワーク及び第2ワーク(3)が取出されると、サ
ブ治具(13)をメイン治具(12)から取だし、次の
搬入動作を行う。
21)を元位置まで移送して望し、続いて組付は位置ま
で戻り、サブ治具(13)を把持する。そしてメ・イン
ン台具(12)に設けられたクランプ機構(15)
(15)〜及びサブ治具(13)に設けられた位置決め
機構(19) (19)−・−が開放されて結合され
た第1ワーク及び第2ワーク(3)が取出されると、サ
ブ治具(13)をメイン治具(12)から取だし、次の
搬入動作を行う。
又凱虫盈1
この発明によれば、サブ治具がワークの位置決め及び安
定した保持を行・5ので、特別な保持装置が不要となり
、ロボットによるワークの自動搬入及び組付は時の工数
が大福に削減され、作業効率も大幅に向上する。またロ
ボットの制御も簡単になると共にロボット及び溶接ガン
等の加工工具の移動距離も短くなりケーブル等が短くな
り、これが床上に垂れて作業の支障となったり、また損
傷したりすることがない。
定した保持を行・5ので、特別な保持装置が不要となり
、ロボットによるワークの自動搬入及び組付は時の工数
が大福に削減され、作業効率も大幅に向上する。またロ
ボットの制御も簡単になると共にロボット及び溶接ガン
等の加工工具の移動距離も短くなりケーブル等が短くな
り、これが床上に垂れて作業の支障となったり、また損
傷したりすることがない。
【図面の簡単な説明】
第1図はオ、発明に係る治具装置の一例を示す要部概略
斜視図、第2図ば従来の治具装置の一例を示す要部概略
斜視図である。 (12)−・−メイン治具、(13)−・−サブ治具(
14)・−凹部、 (15) −・クランプ機構
(17L−位置決め孔。 特 許 出 願 人 タイハツ工業株式会社i!
斜視図、第2図ば従来の治具装置の一例を示す要部概略
斜視図である。 (12)−・−メイン治具、(13)−・−サブ治具(
14)・−凹部、 (15) −・クランプ機構
(17L−位置決め孔。 特 許 出 願 人 タイハツ工業株式会社i!
Claims (1)
- (1)ワークを保持するためのクランプ機構を多数備え
たメイン治具と、メイン治具の一部に相対的な位置決め
がなされた状態で脱着可能にされ、ワークを位置決め保
持する位置決め機構を備えたサブ治具とを具備してなる
治具装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7622586A JPS62236631A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 2種類のワークの結合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7622586A JPS62236631A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 2種類のワークの結合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62236631A true JPS62236631A (ja) | 1987-10-16 |
| JPH0341292B2 JPH0341292B2 (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=13599232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7622586A Granted JPS62236631A (ja) | 1986-04-01 | 1986-04-01 | 2種類のワークの結合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62236631A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5208966A (en) * | 1989-04-06 | 1993-05-11 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for assembling door handle |
| US5325575A (en) * | 1990-07-27 | 1994-07-05 | Eiichi Ichikawa | Method and apparatus for assembling component parts |
| US6112390A (en) * | 1998-05-25 | 2000-09-05 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for manufacturing hemmed workpieces |
| JP2011121080A (ja) * | 2009-12-09 | 2011-06-23 | Honda Motor Co Ltd | 溶接治具 |
| CN110773915A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-02-11 | 大汉科技股份有限公司 | 一种施工电梯导轨架片双工位自动焊接装置及方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57112882U (ja) * | 1980-12-31 | 1982-07-13 |
-
1986
- 1986-04-01 JP JP7622586A patent/JPS62236631A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57112882U (ja) * | 1980-12-31 | 1982-07-13 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US5208966A (en) * | 1989-04-06 | 1993-05-11 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for assembling door handle |
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| US6112390A (en) * | 1998-05-25 | 2000-09-05 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for manufacturing hemmed workpieces |
| JP2011121080A (ja) * | 2009-12-09 | 2011-06-23 | Honda Motor Co Ltd | 溶接治具 |
| CN110773915A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-02-11 | 大汉科技股份有限公司 | 一种施工电梯导轨架片双工位自动焊接装置及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341292B2 (ja) | 1991-06-21 |
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