JPS622366A - 表示スクリ−ン上のオブジエクトの移動方法 - Google Patents
表示スクリ−ン上のオブジエクトの移動方法Info
- Publication number
- JPS622366A JPS622366A JP61111850A JP11185086A JPS622366A JP S622366 A JPS622366 A JP S622366A JP 61111850 A JP61111850 A JP 61111850A JP 11185086 A JP11185086 A JP 11185086A JP S622366 A JPS622366 A JP S622366A
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- user
- sticky
- action
- attached
- objects
- Prior art date
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T19/00—Manipulating three-dimensional [3D] models or images for computer graphics
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T11/00—Two-dimensional [2D] image generation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T2219/00—Indexing scheme for manipulating 3D models or images for computer graphics
- G06T2219/004—Annotating, labelling
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T2219/00—Indexing scheme for manipulating 3D models or images for computer graphics
- G06T2219/20—Indexing scheme for editing of 3D models
- G06T2219/2016—Rotation, translation, scaling
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Graphics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、対話型のコンピュータ・グラフィックにおい
てオブジェクト(対象物)に他のオブジェクトをとりつ
けたまま移動させる方法に関する。
てオブジェクト(対象物)に他のオブジェクトをとりつ
けたまま移動させる方法に関する。
更に具体的に言うと、オブジェクトが移動された時にこ
のオブジェクトに線をとりつけそしてこの線がゴムヒモ
のように伸縮してオブジェクトに追従させる所の、グラ
フィック適用業務のユーザのための方法に関する。
のオブジェクトに線をとりつけそしてこの線がゴムヒモ
のように伸縮してオブジェクトに追従させる所の、グラ
フィック適用業務のユーザのための方法に関する。
技 び1 々
コンピュータ・エイデツド・トラフティング又はデザイ
ン(CAD)及びコンピュータ・エイデツド・マニファ
クチュアリング(CAM)システムが広く用いられてき
ている。これらのための適用業務は、アーキテクチュア
・デザインから集積回路のマスクの設計迄、そして自動
車の組立から薬剤の製造迄というように種々な範囲に亘
っている。これらのシステムはこれらの領域で高い生産
性を有しているけれども、これらの使用効率は。
ン(CAD)及びコンピュータ・エイデツド・マニファ
クチュアリング(CAM)システムが広く用いられてき
ている。これらのための適用業務は、アーキテクチュア
・デザインから集積回路のマスクの設計迄、そして自動
車の組立から薬剤の製造迄というように種々な範囲に亘
っている。これらのシステムはこれらの領域で高い生産
性を有しているけれども、これらの使用効率は。
ユーザとのインターフェイスそしてユーザが要求する繰
返し手順の数の関数である。
返し手順の数の関数である。
CADシステムの特定な領域では、表示画面上に先に描
いであるオブジェクトを移動する時に線を情夫したり再
び描いたり、又は移動させるような手順をユーザが呼び
出さねばならない場合がある・例えば、ユーザが論理回
路の設計を行うエンジニアリング適用業務を考えると、
ユーザは。
いであるオブジェクトを移動する時に線を情夫したり再
び描いたり、又は移動させるような手順をユーザが呼び
出さねばならない場合がある・例えば、ユーザが論理回
路の設計を行うエンジニアリング適用業務を考えると、
ユーザは。
CAD適用業務を用いてコンピュータ表示スクリーン上
に多数の論理ゲート又は他の装置を描く。
に多数の論理ゲート又は他の装置を描く。
これらのゲート及び装置の入力及び出力端子には線が接
続される。論理回路の設計の中にユーザがゲート若しく
は装置のうちの1つを移動したとすると(これは多くの
CAD適用業務が可能とする機能である)、入力及び出
力端子に接続されていた線は元の位置に留まったままで
ある。この結果、論理ゲート若しくは装置の新たな位置
に対応させてユーザは線を再配置することが必要である
。このことは種々な技法により行なわれることができる
が、いづれの場合にも、ユーザはいくつかの附加的ステ
ップを行なわねばならない。
続される。論理回路の設計の中にユーザがゲート若しく
は装置のうちの1つを移動したとすると(これは多くの
CAD適用業務が可能とする機能である)、入力及び出
力端子に接続されていた線は元の位置に留まったままで
ある。この結果、論理ゲート若しくは装置の新たな位置
に対応させてユーザは線を再配置することが必要である
。このことは種々な技法により行なわれることができる
が、いづれの場合にも、ユーザはいくつかの附加的ステ
ップを行なわねばならない。
上述のエンジニアリング適用業務は、この問題を含む多
くのもののうちの一例である。他の例は、大型のオフィ
ス・ビルの構造設計の場合であり、ここでは設計変更又
は他の理由によりユーザはスイッチの位置を動かすこと
が必要となる。この場合には、このスイッチに接続され
ている線がスイッチと共に移動し、従って線を別個に動
がし又は引きなおすことのないようにすることが望まし
い。
くのもののうちの一例である。他の例は、大型のオフィ
ス・ビルの構造設計の場合であり、ここでは設計変更又
は他の理由によりユーザはスイッチの位置を動かすこと
が必要となる。この場合には、このスイッチに接続され
ている線がスイッチと共に移動し、従って線を別個に動
がし又は引きなおすことのないようにすることが望まし
い。
かくして、ユーザが、対話型コンピュータ・グラフィッ
ク適用業務において線をオブジェクトにとりつけそして
このようにとりつけられた線を、オブジェクトの移動の
際にオブジェクトと共に移動させることのできる技法が
必要となる。
ク適用業務において線をオブジェクトにとりつけそして
このようにとりつけられた線を、オブジェクトの移動の
際にオブジェクトと共に移動させることのできる技法が
必要となる。
間 、へを する
本発明の目的は、オブジェクトにとりつけられた線をオ
ブジェクトと共に移動させるための、対話型コンピュー
タ・グラフィック適用業務のための方法を提供すること
である。
ブジェクトと共に移動させるための、対話型コンピュー
タ・グラフィック適用業務のための方法を提供すること
である。
本発明の他の目的は、オブジェクトの移動の時に線がゴ
ムヒモのようになってオブジェクトに追従するようにオ
ブジェクトに線をとりつける、対話型コンピュータ・グ
ラフィック適用業務のための方法を提供することである
。
ムヒモのようになってオブジェクトに追従するようにオ
ブジェクトに線をとりつける、対話型コンピュータ・グ
ラフィック適用業務のための方法を提供することである
。
本発明に従うと、オブジェクトには、これらの粘着性(
Stickinass)を表わすアトリビュートが与え
られる。ユーザが成るオブジェクトを選択し。
Stickinass)を表わすアトリビュートが与え
られる。ユーザが成るオブジェクトを選択し。
次いで記述即ちディスクライブ(DESCRIBE)ア
クションを選択すると、ユーザには、オブジェクトを粘
着性にするか若しくは粘着性にしないオプションが与え
られる。もしもオブジェクトに粘着性アトリビュートが
与えられると、線はこれが接触若しくは重なっているオ
ブジェクトに対して粘着性となる。線がとりつけられて
いるオブジェクトが移動される毎に線はゴムヒモのよう
になってオブジェクトに従動する。語Uゴムヒモ″はC
AD分野で用いられる語であり、そしてこれは、線の一
端が固定されそして他端が、コマンドにより固定される
迄、スクリーン上の描画(Draw)カーソルに従って
動く線描画技法を表わす。この時、線はぴんと張った状
態に描かれ、引き伸ばされたゴムヒモのようになる。ユ
ーザがオブジェクトにパ粘着性″アトリビュートを与え
ないと、オブジェクトに接触又は重なっている線の終端
は、これがとりつけられているオブジェクトに何が起こ
ろうとも最初に置かれた位置に留まる。かくして、ユー
ザは、ユーザのコマンドに、オブジェクトに“粘着性″
アトリビュートを与えるオプションを有し、その結果オ
ブジェクトに接触若しくは重なっている線はオブジェク
トと共に移動する。
クションを選択すると、ユーザには、オブジェクトを粘
着性にするか若しくは粘着性にしないオプションが与え
られる。もしもオブジェクトに粘着性アトリビュートが
与えられると、線はこれが接触若しくは重なっているオ
ブジェクトに対して粘着性となる。線がとりつけられて
いるオブジェクトが移動される毎に線はゴムヒモのよう
になってオブジェクトに従動する。語Uゴムヒモ″はC
AD分野で用いられる語であり、そしてこれは、線の一
端が固定されそして他端が、コマンドにより固定される
迄、スクリーン上の描画(Draw)カーソルに従って
動く線描画技法を表わす。この時、線はぴんと張った状
態に描かれ、引き伸ばされたゴムヒモのようになる。ユ
ーザがオブジェクトにパ粘着性″アトリビュートを与え
ないと、オブジェクトに接触又は重なっている線の終端
は、これがとりつけられているオブジェクトに何が起こ
ろうとも最初に置かれた位置に留まる。かくして、ユー
ザは、ユーザのコマンドに、オブジェクトに“粘着性″
アトリビュートを与えるオプションを有し、その結果オ
ブジェクトに接触若しくは重なっている線はオブジェク
トと共に移動する。
χ1里免■更
第1図を参照するに、ウィンドウ11が示されている。
ウィンドウ11は、スタンド・アロン(孤立型)又はホ
スト接続型のワークステーション若しくはシステムによ
り制御される装置の全点アドレス可能を(A P A)
スクリーン若しくはビット・アップ型スクリーン(例え
ばCRTスクリーン)上lこ表示される。ウィンドウ1
1の表示及び制御は、ワークステジョンにより使用可能
な適用業務プログラムにより行なわれる。
スト接続型のワークステーション若しくはシステムによ
り制御される装置の全点アドレス可能を(A P A)
スクリーン若しくはビット・アップ型スクリーン(例え
ばCRTスクリーン)上lこ表示される。ウィンドウ1
1の表示及び制御は、ワークステジョンにより使用可能
な適用業務プログラムにより行なわれる。
動作がウィンドウ内の場合、動作の点はカーソル12に
より示される。カーソル12が、位置づけ装置により動
がされるにつれて、動作の点も移動される。位置づけ装
置は、マウス、ジョイステインク、キーボード、ディジ
タイザ等である。これらのうちのどの位置づけ装置を用
いるかは本発明にとって重要でない。カーソルの位置及
び移動は編集に直接関連し、そして編集は、挿入、消去
。
より示される。カーソル12が、位置づけ装置により動
がされるにつれて、動作の点も移動される。位置づけ装
置は、マウス、ジョイステインク、キーボード、ディジ
タイザ等である。これらのうちのどの位置づけ装置を用
いるかは本発明にとって重要でない。カーソルの位置及
び移動は編集に直接関連し、そして編集は、挿入、消去
。
置換、移動等の動作を含む。勿論、編集がカーソル位置
及び動きと独立して行なわれる場合がある。
及び動きと独立して行なわれる場合がある。
第1図に示す如く、ボックス13は10本の線がとりつ
けられている成るグラフィック・オブジェクトである。
けられている成るグラフィック・オブジェクトである。
線は参照数字14により示されている。第2図において
、ユーザは、ウィンドウ内の新たな位置へボックス13
を移動することを選択した。このことは、ボックス13
にカーソル12を位置づけ、移動(Move)コマンド
を呼び出してそしてカーソルを移動させることによりボ
ックスを新たな位置に引きづることにより達成される。
、ユーザは、ウィンドウ内の新たな位置へボックス13
を移動することを選択した。このことは、ボックス13
にカーソル12を位置づけ、移動(Move)コマンド
を呼び出してそしてカーソルを移動させることによりボ
ックスを新たな位置に引きづることにより達成される。
このことはCADシステムにおいて周知の技法であり、
ここではこれの詳細について述べない。第2図に示すよ
うに、ボックスには“粘着性”アトリビュートが与えら
れ、その結果オブジェクトに接触若しくは重なっている
線はボックスに従ってその新たな位置に動かされる。
ここではこれの詳細について述べない。第2図に示すよ
うに、ボックスには“粘着性”アトリビュートが与えら
れ、その結果オブジェクトに接触若しくは重なっている
線はボックスに従ってその新たな位置に動かされる。
これと対照的な第3図の場合を参照するとここではボッ
クス13は元の場所(第1図)から新たな位置に移動さ
れるけれどもこの場合にはボックスには“粘着性″′ア
トリビュートが与えられていない。この理由のために、
、Sはボックスがウィンドウの囲りを動かされる時にボ
ックスに従わらず、元の場所に留まる。
クス13は元の場所(第1図)から新たな位置に移動さ
れるけれどもこの場合にはボックスには“粘着性″′ア
トリビュートが与えられていない。この理由のために、
、Sはボックスがウィンドウの囲りを動かされる時にボ
ックスに従わらず、元の場所に留まる。
次に示すのは、本発明に従う“粘着性”オブジェクトの
ための手順の擬似コードのリストである。
ための手順の擬似コードのリストである。
これはプログラム・デザイン・ランゲージ(PDL)で
書かれた高レベル・コードであり、これからソース及び
オブジェクト・コードがプログラマにより容易にひき出
されることができる。
書かれた高レベル・コードであり、これからソース及び
オブジェクト・コードがプログラマにより容易にひき出
されることができる。
EPEAT
CALL RlFADjNPUT、、、DEVICE
(SELECTJEYJYPE、X、Y)IF (SE
LECTJEYjYPE = 0BJECT、−3EL
ECTJEY) TEHNCALL oEsELEcr
−pREvIous−on、yEcr−OBJECT
= GET−OBJECT (X、Y)CALL 5E
LECT−GRAPI(IC−OBJECT (OBJ
ECT)LSE IF (SELECTJEYjYPE = ACTIO
NJELECTJEY) THENIF 0BJECT
JELECTED THENACTION = G
ETJC丁ION (X、Y)CASE ACTIO
N 0F oEscRIBtE: QUERY、、、USER(’Set or Re5e
t″’5ticky”attribute’ 、STI
CKYJTTRIBUTE)MOVE、 ROTATE
、5TRETCH,5)IRINK:IF 5TICK
Y−OBJECTSjTTACHED (OBJECT
)HEN EPEAT READJNPUT−DEVICE (SELECTJ
EY−TYPE、X、Y) EXECUTUEJCTION (OBJECT、AC
TION。
(SELECTJEYJYPE、X、Y)IF (SE
LECTJEYjYPE = 0BJECT、−3EL
ECTJEY) TEHNCALL oEsELEcr
−pREvIous−on、yEcr−OBJECT
= GET−OBJECT (X、Y)CALL 5E
LECT−GRAPI(IC−OBJECT (OBJ
ECT)LSE IF (SELECTJEYjYPE = ACTIO
NJELECTJEY) THENIF 0BJECT
JELECTED THENACTION = G
ETJC丁ION (X、Y)CASE ACTIO
N 0F oEscRIBtE: QUERY、、、USER(’Set or Re5e
t″’5ticky”attribute’ 、STI
CKYJTTRIBUTE)MOVE、 ROTATE
、5TRETCH,5)IRINK:IF 5TICK
Y−OBJECTSjTTACHED (OBJECT
)HEN EPEAT READJNPUT−DEVICE (SELECTJ
EY−TYPE、X、Y) EXECUTUEJCTION (OBJECT、AC
TION。
X、Y)
RUBBERBAND−3TICKY−OBJECTS
(OBJECT)UNTIL−5ELECTJEYj
YPE = ACTON−COMPLETE LSE EPEAT READ−INPUT−DF!、VICE(SELEC
T−KEY−TYPE、X、Y) EXECUTE−ACTION−(OBJECT、AC
TION。
(OBJECT)UNTIL−5ELECTJEYj
YPE = ACTON−COMPLETE LSE EPEAT READ−INPUT−DF!、VICE(SELEC
T−KEY−TYPE、X、Y) EXECUTE−ACTION−(OBJECT、AC
TION。
X、Y)
UNTIL 5ELECT−KEY−TYPE = A
CTION−COMPLETE NDIF OTHER1+ll5E EPEAT READJNPUT−DEVICE (SELECTJ
EYJYPE。
CTION−COMPLETE NDIF OTHER1+ll5E EPEAT READJNPUT−DEVICE (SELECTJ
EYJYPE。
X、Y)
EXEClJTEJCTION (OBJECT、AC
TION、X、Y)UNTIL 5ELECT−KEY
−TYPE = ACTION−COMPLETE ENDCASE NDIF NDIF UNTIL 5ELECTJEYjYPIl! = T
ERMINATE!擬似コードについての以下の説明に
おいて、ワークステーションは、マウス及びキーボード
装置の制御のもとにある。マウスは、可視ボインティン
グ・カーソルの動きを制御し、これにより操作者はスク
リーン上の現在のカーソル位置を調べることができる。
TION、X、Y)UNTIL 5ELECT−KEY
−TYPE = ACTION−COMPLETE ENDCASE NDIF NDIF UNTIL 5ELECTJEYjYPIl! = T
ERMINATE!擬似コードについての以下の説明に
おいて、ワークステーションは、マウス及びキーボード
装置の制御のもとにある。マウスは、可視ボインティン
グ・カーソルの動きを制御し、これにより操作者はスク
リーン上の現在のカーソル位置を調べることができる。
マウスが2つの、キー若しくはボタンを有するものとす
る。これらのキーの1つは、オブジェクト及びメニュ・
オプションの選択のために用いられそして○BJECT
−8ELECT−KEY(オブジェクト選択キー)と呼
ばれ、そして他のキーは、メニューの表示を要求するの
に用いられそしてACTION−8ELECT−KEY
(アクション選択キー)と呼ばれる。
る。これらのキーの1つは、オブジェクト及びメニュ・
オプションの選択のために用いられそして○BJECT
−8ELECT−KEY(オブジェクト選択キー)と呼
ばれ、そして他のキーは、メニューの表示を要求するの
に用いられそしてACTION−8ELECT−KEY
(アクション選択キー)と呼ばれる。
適用業務(アプリケーション)は、マウス・キーが押さ
れたかどうかを調べるためにマウス入力装置を質問する
ルーチンを呼び出す(CALLREAつ−INPUT−
DEVICE)、READ−INPUT−DEVICE
は、ユーザが要求した選択の型及び表示スクリーン上の
カーソルの現在のX、Y位置に応答する。もしも0BJ
ECT−8ELECT−KEYが押されたならば、以前
に選択されたどのようなグラフィック・オブジェクトを
非選択にするルーチンが呼び出される。
れたかどうかを調べるためにマウス入力装置を質問する
ルーチンを呼び出す(CALLREAつ−INPUT−
DEVICE)、READ−INPUT−DEVICE
は、ユーザが要求した選択の型及び表示スクリーン上の
カーソルの現在のX、Y位置に応答する。もしも0BJ
ECT−8ELECT−KEYが押されたならば、以前
に選択されたどのようなグラフィック・オブジェクトを
非選択にするルーチンが呼び出される。
現在カーソル位置が与えられたとしてどのグラフィック
・オブジェクトが選択されたかを調べるためにGET−
OBJECT機能が呼び出される。
・オブジェクトが選択されたかを調べるためにGET−
OBJECT機能が呼び出される。
GET−OBJECTから戻された0BJECTは次い
で輝度を上げて(ハイライト)が示されそして5ELE
CT−GRAPHIC−KEYにおける選択されたオブ
ジェクトとしして記憶される。
で輝度を上げて(ハイライト)が示されそして5ELE
CT−GRAPHIC−KEYにおける選択されたオブ
ジェクトとしして記憶される。
もしもACTION−5ELECT−KEYが押される
ならば、成るオブジェクトが既に選択されているか否か
を調べるために0BJECT−8ELECTEDが呼び
出される。もしも既に選択された成るオブジェクトがあ
れば、現在のカーソル位置が与えられたとしてどのアク
ションが選択されたかを調べるGET−ACTIONが
呼びだされる。選択されたアクションに依存して手順は
わずかに異なる。もしもアクションがDESCRIBE
アクションならば、システムは、ユーザに″粘着性”オ
ブジェクト・アトリビュートについて質問する。ユーザ
はオブジェクトを″粘着性”(Sticky)若しくは
″゛非粘着性″′のいづれかにセットする。QUERY
−USERは、5TIC:KY−ATTRIBUTEに
おけるユーザの応答に答える。
ならば、成るオブジェクトが既に選択されているか否か
を調べるために0BJECT−8ELECTEDが呼び
出される。もしも既に選択された成るオブジェクトがあ
れば、現在のカーソル位置が与えられたとしてどのアク
ションが選択されたかを調べるGET−ACTIONが
呼びだされる。選択されたアクションに依存して手順は
わずかに異なる。もしもアクションがDESCRIBE
アクションならば、システムは、ユーザに″粘着性”オ
ブジェクト・アトリビュートについて質問する。ユーザ
はオブジェクトを″粘着性”(Sticky)若しくは
″゛非粘着性″′のいづれかにセットする。QUERY
−USERは、5TIC:KY−ATTRIBUTEに
おけるユーザの応答に答える。
もしもユーザにより選択されたアクションがMOVE
(移動)、ROTATE (回転)、5TRETCH(
引伸ばし)若しくは5HRINK(縮小)ならば、この
選択されたオブジェクトに″1粘着性”オブジェクトが
とりつけられているか否かを調べるためにS T I
CKY−〇BJECT−ATTACHEDが呼び出され
る。もしもパ粘着性″オブジェクトがとりつけられてい
ると、対話型アクション・ループは現在のカーソル位置
をアクセスするためのREAD−INPUT−DEVI
CEを呼び出し、このアクション対話ステップを行うE
XECTUE−ACTIONを呼びだし、そして最後に
、各″粘着性″オブジェクトをこの選択されたオブジェ
クトにゴムヒモ状にとりつけたままにしておくRUBB
ERBAND−STICKY−〇BJECTSを呼び出
す。頂点(Vertices)の残りは固定されたまま
である。
(移動)、ROTATE (回転)、5TRETCH(
引伸ばし)若しくは5HRINK(縮小)ならば、この
選択されたオブジェクトに″1粘着性”オブジェクトが
とりつけられているか否かを調べるためにS T I
CKY−〇BJECT−ATTACHEDが呼び出され
る。もしもパ粘着性″オブジェクトがとりつけられてい
ると、対話型アクション・ループは現在のカーソル位置
をアクセスするためのREAD−INPUT−DEVI
CEを呼び出し、このアクション対話ステップを行うE
XECTUE−ACTIONを呼びだし、そして最後に
、各″粘着性″オブジェクトをこの選択されたオブジェ
クトにゴムヒモ状にとりつけたままにしておくRUBB
ERBAND−STICKY−〇BJECTSを呼び出
す。頂点(Vertices)の残りは固定されたまま
である。
選択されたオブジェクトに“粘着性”オブジェクトがと
りつけられていなければ、対話型アクション・ループは
前と同じであるがゴムヒモづけは行なわれない、もしも
選択されたアクションが、オブジェクトの移動、回転、
若しくは寸法の変更を要求するアクションでなければ、
対話型ループは再び同じであるが“粘着性”オブジェク
トのゴムヒモづけはない。全ての対話型アクション・ル
ープは、ユーザがアクションに終了を合図(通常選択キ
ーを解放することによる)する迄有効に留まる。
りつけられていなければ、対話型アクション・ループは
前と同じであるがゴムヒモづけは行なわれない、もしも
選択されたアクションが、オブジェクトの移動、回転、
若しくは寸法の変更を要求するアクションでなければ、
対話型ループは再び同じであるが“粘着性”オブジェク
トのゴムヒモづけはない。全ての対話型アクション・ル
ープは、ユーザがアクションに終了を合図(通常選択キ
ーを解放することによる)する迄有効に留まる。
ユーザは、キーボード上のEND(終了)キーを押すこ
とにより若しくはグラフィック・オブジェクト・セット
領域からはずれることにより擬似コードにおけるプロセ
ス・セット・アウトを終了することができる0本発明の
良好な実施例が用いられる特定な場合において、対話型
文書編集プログラムのユーザは、文書内にグラフィック
絵画を作ることができる。これらの画の天々をオブジェ
クト・セットと呼ぶ。オブジェクト・セットの任意の部
分又はオブジェクト・セット自体をアクセスするために
、ユーザは1位置づけ装置を用いてボインティング・カ
ーソル(点を指し示すカーソル)を、ユーザが選択した
いオブジェクト又はオブジェクト・セットへ動かし、そ
して選択キーを押さねばならない。このことはシステム
に任意の確保(安全)アクションがこのオブジェクトに
なされることを知らせる。
とにより若しくはグラフィック・オブジェクト・セット
領域からはずれることにより擬似コードにおけるプロセ
ス・セット・アウトを終了することができる0本発明の
良好な実施例が用いられる特定な場合において、対話型
文書編集プログラムのユーザは、文書内にグラフィック
絵画を作ることができる。これらの画の天々をオブジェ
クト・セットと呼ぶ。オブジェクト・セットの任意の部
分又はオブジェクト・セット自体をアクセスするために
、ユーザは1位置づけ装置を用いてボインティング・カ
ーソル(点を指し示すカーソル)を、ユーザが選択した
いオブジェクト又はオブジェクト・セットへ動かし、そ
して選択キーを押さねばならない。このことはシステム
に任意の確保(安全)アクションがこのオブジェクトに
なされることを知らせる。
第4図のフローチャートは、オブジェクト・セットが既
に作られ終えたこと及びユーザが何かの選択を見越し可
視文書領域のまわりをボインティング・カーソルを動か
していることを想定している。決定ブロック21は、シ
ステムがユーザの入力を追跡していることを示す。ユー
ザはこの時点で3つのうちの1つを選択することができ
る。即ちユーザは成るアクションを選択でき、ユーザは
成るオブジェクトを選択することができ、若しくはユー
ザはグラフィック処理を終了することができる。もしも
ユーザがグラフィック・オブジェクトを選択するならば
、ブロック22において、以前に選択されたどのような
オブジェクトの選択を止める。次いで、選択されたオブ
ジェクトはハイライト即ち高輝度で表示され、そして何
が選択されたかを記憶するデータ構造がブロック23に
おいて更新される。
に作られ終えたこと及びユーザが何かの選択を見越し可
視文書領域のまわりをボインティング・カーソルを動か
していることを想定している。決定ブロック21は、シ
ステムがユーザの入力を追跡していることを示す。ユー
ザはこの時点で3つのうちの1つを選択することができ
る。即ちユーザは成るアクションを選択でき、ユーザは
成るオブジェクトを選択することができ、若しくはユー
ザはグラフィック処理を終了することができる。もしも
ユーザがグラフィック・オブジェクトを選択するならば
、ブロック22において、以前に選択されたどのような
オブジェクトの選択を止める。次いで、選択されたオブ
ジェクトはハイライト即ち高輝度で表示され、そして何
が選択されたかを記憶するデータ構造がブロック23に
おいて更新される。
もしもユーザがアクションを選択するならば、システム
は、決定ブロック24において、オブジェクトが既に選
択されていることを確認する。もしも選択されていない
ならば、制御動作は決定ブロック21に戻る。もしも選
択されているならば、システムは要求されたアクション
を決定ブロック25において調べる。もしもアクション
がDESCRIBE (ディスクライブ)であると、シ
ステムは、ブロック26において、ユーザに、オブジェ
クトを″粘着性″若しくは“非粘着性1′のいづれかで
あるかを指定させる。このアトリビューは、このオブジ
ェクトが消去される迄若しくはユーザが再びDESCR
IBEアクションによりアトリビュートを変える迄オブ
ジェクトと共に留まる。
は、決定ブロック24において、オブジェクトが既に選
択されていることを確認する。もしも選択されていない
ならば、制御動作は決定ブロック21に戻る。もしも選
択されているならば、システムは要求されたアクション
を決定ブロック25において調べる。もしもアクション
がDESCRIBE (ディスクライブ)であると、シ
ステムは、ブロック26において、ユーザに、オブジェ
クトを″粘着性″若しくは“非粘着性1′のいづれかで
あるかを指定させる。このアトリビューは、このオブジ
ェクトが消去される迄若しくはユーザが再びDESCR
IBEアクションによりアトリビュートを変える迄オブ
ジェクトと共に留まる。
もしもユーザにより選択されるアクションが、オブジェ
クトの位置、向き若しくは寸法を変えるものでなければ
、これ以上の検査をすることもなくブロック27で示す
ようにオブジェクトに対するアクションがなされる。し
かしながらもしもアクションが、これらの型のうちの1
つであるならば、この選択されたオブジェクトに゛′粘
着性″オブジェクトがついているか否かを調べるための
検査が決定ブロック28でなされねばならない。説明中
の実施例では、実際には、オブジェクトは、最初これか
“粘着性″アトリビュートを有するか否かを調べるため
に検査され、そしてもしもそうであれば線(これらの線
は″粘着性″オブジェクトである)がオブジェクトにつ
いているか若しくは重なっているかを調べる検査が行な
われる。もしも“粘着性”オブジェクトがないと、ブロ
ック29で示すようにアクションが通常のように実行さ
れる。しかしながら、選択されたオブジェクトにパ粘着
性″オブジェクトがついているならば、この選択された
オブジェクトについてアクションがなされるにつれて、
これら全てのとりつけられた″粘着性″オブジェクトは
、ブロック30に示される如く、同じ位置にとりつけら
れたままのゴムヒモとならねばならない。選択されたオ
ブジェクトの外側にある″粘着性″′オブジェクトの頂
点(Vertices)は、ゴムヒモの基部として固定
されたままに留まる。このアクションの実行が完了する
と、制御は決定ブロック21に戻る。システムは、ユー
ザがブロック21において編集プロセスを終 了させる
迄図示のフローチャートの動作ステップを継続する。
クトの位置、向き若しくは寸法を変えるものでなければ
、これ以上の検査をすることもなくブロック27で示す
ようにオブジェクトに対するアクションがなされる。し
かしながらもしもアクションが、これらの型のうちの1
つであるならば、この選択されたオブジェクトに゛′粘
着性″オブジェクトがついているか否かを調べるための
検査が決定ブロック28でなされねばならない。説明中
の実施例では、実際には、オブジェクトは、最初これか
“粘着性″アトリビュートを有するか否かを調べるため
に検査され、そしてもしもそうであれば線(これらの線
は″粘着性″オブジェクトである)がオブジェクトにつ
いているか若しくは重なっているかを調べる検査が行な
われる。もしも“粘着性”オブジェクトがないと、ブロ
ック29で示すようにアクションが通常のように実行さ
れる。しかしながら、選択されたオブジェクトにパ粘着
性″オブジェクトがついているならば、この選択された
オブジェクトについてアクションがなされるにつれて、
これら全てのとりつけられた″粘着性″オブジェクトは
、ブロック30に示される如く、同じ位置にとりつけら
れたままのゴムヒモとならねばならない。選択されたオ
ブジェクトの外側にある″粘着性″′オブジェクトの頂
点(Vertices)は、ゴムヒモの基部として固定
されたままに留まる。このアクションの実行が完了する
と、制御は決定ブロック21に戻る。システムは、ユー
ザがブロック21において編集プロセスを終 了させる
迄図示のフローチャートの動作ステップを継続する。
本発明の実施例は、例えばボックス若しくは他の形状の
物のようなオブジェクトに対して″粘着性″オブジェク
トを与える点で説明したが、″′粘着性″アトリビュー
トは、成るオブジェクトについでいる線の端部に与えら
れることができ、これにより、線の端部をオブジェクト
の移動に対して、従動させることができる。更に、″粘
着性″アトリビュートは、線又は他の任意の形状のオブ
ジェクトだけでなく、別の線にとりつけられ、若しくは
これら別の線に重なっている線、又は別の任意の形状の
オブジェクトにとりつけられ、若しくはこの別のオブジ
ェクトに重なっているオブジェクトに対して与えられる
ことができる。かくして、本発明は、ユーザが表示スク
リーン上の多様なオブジェクトを処理する際のCADイ
ンターフェイスとして用いられ、これによりグラフィッ
ク・オブジェクト・ファイルの編集及び変更を容易にす
る。
物のようなオブジェクトに対して″粘着性″オブジェク
トを与える点で説明したが、″′粘着性″アトリビュー
トは、成るオブジェクトについでいる線の端部に与えら
れることができ、これにより、線の端部をオブジェクト
の移動に対して、従動させることができる。更に、″粘
着性″アトリビュートは、線又は他の任意の形状のオブ
ジェクトだけでなく、別の線にとりつけられ、若しくは
これら別の線に重なっている線、又は別の任意の形状の
オブジェクトにとりつけられ、若しくはこの別のオブジ
ェクトに重なっているオブジェクトに対して与えられる
ことができる。かくして、本発明は、ユーザが表示スク
リーン上の多様なオブジェクトを処理する際のCADイ
ンターフェイスとして用いられ、これによりグラフィッ
ク・オブジェクト・ファイルの編集及び変更を容易にす
る。
第1図は、複数の線がとりつけられたオブジェクトを表
示しているコンピュータ・グラフィック・スクリーンを
示す図、第2図はオブジェクトについている線の端部が
″粘着性”アトリビュートを有している場合のオブジェ
クトの移動後の結果を表示している上記スクリーンを示
す図、第3図は線の端部が″粘着性″アトリビュートを
有していない場合のオブジェクトの移動後の結果を表示
する上記スクリーンを示す図、第4図は本発明に従い線
の端部に″粘着性″アトリビュートを与える動作を示す
フローチャート。 11・・・・ウィンドウ、12・・・・カーソル、13
・・・・オブジェクト、14・・・・線。 出願人 インターナショナル・ビジネスマシーンズ・
コーポレーション 代理人 弁理士 岡 1) 次 生(外1名)
示しているコンピュータ・グラフィック・スクリーンを
示す図、第2図はオブジェクトについている線の端部が
″粘着性”アトリビュートを有している場合のオブジェ
クトの移動後の結果を表示している上記スクリーンを示
す図、第3図は線の端部が″粘着性″アトリビュートを
有していない場合のオブジェクトの移動後の結果を表示
する上記スクリーンを示す図、第4図は本発明に従い線
の端部に″粘着性″アトリビュートを与える動作を示す
フローチャート。 11・・・・ウィンドウ、12・・・・カーソル、13
・・・・オブジェクト、14・・・・線。 出願人 インターナショナル・ビジネスマシーンズ・
コーポレーション 代理人 弁理士 岡 1) 次 生(外1名)
Claims (1)
- 表示スクリーン上の選択されたオブジェクトが移動され
たか否かを調べ、上記オブジェクトに粘着性アトリビュ
ートが与えられているか調べ、上記粘着性アトリビュー
トが与えられていることに応答して、上記オブジェクト
に他のオブジェクトがとりつけられているか若しくは重
なり合つているか否かを調べ、上記選択されたオブジェ
クトに対する上記他のオブジェクトの上記とりつけられ
た状態若しくは重なり合つた状態を保つて上記選択され
たオブジェクトを移動させることを特徴とするオブジェ
クトの移動方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/748,590 US4663616A (en) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | Attachment of lines to objects in interactive draw graphics |
| US748590 | 1985-06-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622366A true JPS622366A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=25010096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61111850A Pending JPS622366A (ja) | 1985-06-25 | 1986-05-17 | 表示スクリ−ン上のオブジエクトの移動方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4663616A (ja) |
| EP (1) | EP0205966A3 (ja) |
| JP (1) | JPS622366A (ja) |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4808979A (en) * | 1987-04-02 | 1989-02-28 | Tektronix, Inc. | Cursor for use in 3-D imaging systems |
| JP2689433B2 (ja) * | 1987-07-30 | 1997-12-10 | 株式会社日立製作所 | 図形描画方法および図形描画システム |
| US4987412A (en) * | 1988-08-25 | 1991-01-22 | The United States Of America As Represented By The United States Department Of Energy | Method and apparatus for the simultaneous display and correlation of independently generated images |
| US5371845A (en) * | 1990-04-27 | 1994-12-06 | Ashlar, Inc. | Technique for providing improved user feedback in an interactive drawing system |
| US5123087A (en) * | 1990-04-27 | 1992-06-16 | Ashlar, Inc. | Geometric inference engine |
| JP2899084B2 (ja) * | 1990-08-03 | 1999-06-02 | キヤノン株式会社 | 図形処理装置及び方法 |
| JP2577510B2 (ja) * | 1990-12-27 | 1997-02-05 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | 図形オブジェクト処理装置及び方法 |
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| US5581672A (en) * | 1991-12-19 | 1996-12-03 | Aerohydro, Inc. | System of relational entities for object-oriented computer-aided geometric design |
| JPH06176122A (ja) * | 1992-12-09 | 1994-06-24 | Casio Comput Co Ltd | 図形編集装置 |
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| US6075531A (en) * | 1997-12-15 | 2000-06-13 | International Business Machines Corporation | Computer system and method of manipulating multiple graphical user interface components on a computer display with a proximity pointer |
| US6091395A (en) | 1997-12-15 | 2000-07-18 | International Business Machines Corporation | Computer system and method of manipulating a graphical user interface component on a computer display through collision with a pointer |
| US6308187B1 (en) | 1998-02-09 | 2001-10-23 | International Business Machines Corporation | Computer system and method for abstracting and accessing a chronologically-arranged collection of information |
| US6874123B1 (en) | 1998-02-09 | 2005-03-29 | International Business Machines Corporation | Three-dimensional model to facilitate user comprehension and management of information |
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| US6275227B1 (en) | 1998-02-09 | 2001-08-14 | International Business Machines Corporation | Computer system and method for controlling the same utilizing a user interface control integrated with multiple sets of instructional material therefor |
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| US6307552B1 (en) | 1998-03-16 | 2001-10-23 | International Business Machines Corporation | Computer system and method for controlling the same utilizing an abstraction stack with a sequence of predetermined display formats |
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| US8826171B2 (en) * | 2003-12-31 | 2014-09-02 | Trimble Navigation Limited | System and method for entry and display of blueprint data |
| US7636096B2 (en) * | 2004-06-25 | 2009-12-22 | Autodesk, Inc. | Automatically ballooning an assembly drawing of a computer aided design |
| US20060135865A1 (en) * | 2004-11-23 | 2006-06-22 | General Electric Company | Method and apparatus for synching of images using regions of interest mapped by a user |
| US20060200662A1 (en) * | 2005-02-01 | 2006-09-07 | Microsoft Corporation | Referencing objects in a virtual environment |
| US11029828B2 (en) * | 2015-05-08 | 2021-06-08 | Siemens Industry Software Inc. | Object connection breaking system and method |
| US11157770B2 (en) * | 2019-02-20 | 2021-10-26 | Cheng Ning Jong | Automatic line erase tool and method |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US31200A (en) * | 1861-01-22 | I H S White | Newspaper-file | |
| US3846826A (en) * | 1971-08-12 | 1974-11-05 | R Mueller | Direct television drawing and image manipulating system |
| US3882446A (en) * | 1971-12-30 | 1975-05-06 | Texas Instruments Inc | Interactive horizon building, analysis and editing |
| USRE31200F1 (en) | 1976-01-19 | 1990-05-29 | Raster scan display apparatus for dynamically viewing image elements stored in a random access memory array | |
| SE423936B (sv) * | 1980-01-16 | 1982-06-14 | Asea Ab | Forfarande for presentation av grafisk information samt anordning for genomforande av forfarandet |
| US4451895A (en) * | 1980-07-17 | 1984-05-29 | Telesis Corporation Of Delaware, Inc. | Interactive computer aided design system |
-
1985
- 1985-06-25 US US06/748,590 patent/US4663616A/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-05-17 JP JP61111850A patent/JPS622366A/ja active Pending
- 1986-05-27 EP EP86107189A patent/EP0205966A3/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4663616A (en) | 1987-05-05 |
| EP0205966A2 (en) | 1986-12-30 |
| EP0205966A3 (en) | 1989-01-18 |
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