JPS62237103A - 圧流体シリンダ - Google Patents
圧流体シリンダInfo
- Publication number
- JPS62237103A JPS62237103A JP7987686A JP7987686A JPS62237103A JP S62237103 A JPS62237103 A JP S62237103A JP 7987686 A JP7987686 A JP 7987686A JP 7987686 A JP7987686 A JP 7987686A JP S62237103 A JPS62237103 A JP S62237103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- barrel
- guide body
- guide
- driver
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 abstract description 7
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 abstract description 7
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
- F15B15/082—Characterised by the construction of the motor unit the motor being of the slotted cylinder type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ピストンロッドを有しない、いわゆるロッド
レスシリンダタイプのシリンダのうち。
レスシリンダタイプのシリンダのうち。
特にそのバレルにスリットを有し、バレル内のピストン
と連結したドライバをスリットから突出させ、このドラ
イバを正確に直線移動させるようにした圧流体シリンダ
に関する。
と連結したドライバをスリットから突出させ、このドラ
イバを正確に直線移動させるようにした圧流体シリンダ
に関する。
従来の技術
このようなロッドレスタイプの圧流体シリンダは、例え
ばアメリカの特許第4519297号に開示されている
ようにバレルの軸方向全長に亘ってガイドトラックが、
バレル外周のスリット両外側端の部分に夫々形成され、
これらのガイドトラックにはバレル内のピストンに連結
されたフォーク状のドライバの両側に装着したガイドス
トリップが夫々案内され、ドライバとスリット間の滑動
すき間のためにドライバに側方から外力がかかった時、
ドライバーが倒れることを防止してドライバを円滑に直
線移動させるようにしである。
ばアメリカの特許第4519297号に開示されている
ようにバレルの軸方向全長に亘ってガイドトラックが、
バレル外周のスリット両外側端の部分に夫々形成され、
これらのガイドトラックにはバレル内のピストンに連結
されたフォーク状のドライバの両側に装着したガイドス
トリップが夫々案内され、ドライバとスリット間の滑動
すき間のためにドライバに側方から外力がかかった時、
ドライバーが倒れることを防止してドライバを円滑に直
線移動させるようにしである。
発明が解決しようとする問題点
前記従来の技術によれば、ピストンに圧流体の作用を加
えると、バレル内のシリンダ面には内圧がかかり、この
内圧がスリット部分を外側へ開こうと作用してバレルを
変形させ、この変形により。
えると、バレル内のシリンダ面には内圧がかかり、この
内圧がスリット部分を外側へ開こうと作用してバレルを
変形させ、この変形により。
前記スリット両側のガイドトラック間の間隔が拡がって
フォーク状ドライバのガイドストリップとの間の摩擦力
が増大し、スムーズなドライバの直線移動が得られず、
また、バレルの変形でバレルの軸方向端と中央部ではガ
イドトラックの変形の程度も違い、ドライバ側方からの
外力に対し、ドライバの倒れを防止し、かつ極めて正確
な直線案内を実現することは困難であった。
フォーク状ドライバのガイドストリップとの間の摩擦力
が増大し、スムーズなドライバの直線移動が得られず、
また、バレルの変形でバレルの軸方向端と中央部ではガ
イドトラックの変形の程度も違い、ドライバ側方からの
外力に対し、ドライバの倒れを防止し、かつ極めて正確
な直線案内を実現することは困難であった。
問題点を解決するための手段
本発明は前記問題点を解消するために、スリットを備え
たバレルの外側にバレル軸に沿う案内レールを備えたガ
イド本体を、バレルとバレル軸の直交方向に相対変位可
能に連結し、バレル内から突出したドライバの案内子を
案内レールで案内して正確な直線移動を行わせることを
特徴としている。
たバレルの外側にバレル軸に沿う案内レールを備えたガ
イド本体を、バレルとバレル軸の直交方向に相対変位可
能に連結し、バレル内から突出したドライバの案内子を
案内レールで案内して正確な直線移動を行わせることを
特徴としている。
作用
前記構成によれば、バレル内の流体圧が作用すると、ス
リットを開くように内圧が作用してバレルが軸に対して
直交方向に変位するが、バレルはガイド本体と相対変位
可能に接続されているのでバレルの変形はガイド本体に
伝わらず、バレルのスリットから突出したドライバは側
方から外力が加わっても倒れることなくガイド本体の案
内レールにより極めて正確な直線移動を行う。
リットを開くように内圧が作用してバレルが軸に対して
直交方向に変位するが、バレルはガイド本体と相対変位
可能に接続されているのでバレルの変形はガイド本体に
伝わらず、バレルのスリットから突出したドライバは側
方から外力が加わっても倒れることなくガイド本体の案
内レールにより極めて正確な直線移動を行う。
実施例
第1〜4図に示すように1はバレル2とほぼ同じ軸方向
長さのガイド本体、バレル2は側壁(上側壁)にスリッ
ト3を全長に形成し、ガイド本体1のコ字状の収納部4
内に後述のようにエンドキャップ5.5により支持され
た時に、収納部4の内壁との間にバレル3の変形を見込
んで適宜な隙間Qを生ずるような大きさに設定しである
。ガイド本体1の上部開口部の左右両側にはガイド本体
1の全長に亘ってバレル軸に沿った互いに平行な二本の
案内レール6.6が配設され、この案内レール6はV字
状の案内面7を備えている。バレル2内にはピストン8
が摺動自在に嵌装され、このピストン8にはドライバ9
が連結されて前記スリット3より双方へ突出している。
長さのガイド本体、バレル2は側壁(上側壁)にスリッ
ト3を全長に形成し、ガイド本体1のコ字状の収納部4
内に後述のようにエンドキャップ5.5により支持され
た時に、収納部4の内壁との間にバレル3の変形を見込
んで適宜な隙間Qを生ずるような大きさに設定しである
。ガイド本体1の上部開口部の左右両側にはガイド本体
1の全長に亘ってバレル軸に沿った互いに平行な二本の
案内レール6.6が配設され、この案内レール6はV字
状の案内面7を備えている。バレル2内にはピストン8
が摺動自在に嵌装され、このピストン8にはドライバ9
が連結されて前記スリット3より双方へ突出している。
このドライバ9にはドライバ9と直交する方向にビン1
0が固設されている。11は案内子として示すスライダ
で、前記案内レール6.6をまたぐように門型に形成さ
れ、その両端にベアリング等を嵌装したガイド部材12
.12が配設されて、このベアリングが前記案内レール
6.6の案内面7.7に転勤自在に接触している。この
スライダ11には移動方向中央部において下方へ開口し
たU字溝13が形成され、前記ドライバ9のピン10と
係合してバレル軸に対し、左右、上下方向に相対移動し
得るように構成されている。一方、ガイド本体1の両端
にねじ止めされたエンドキャップ5.5はその挿入部分
14.14の外周にシール及び弾性支持体として示す0
リング15.15が装着され、この挿入部分14.14
が前記バレル2の面内端部に挿入されて前記Oリング1
5.15を介してバレル2がガイド本体1に対して弾性
的に支持され、バレル軸CLの直交方向に相対変位可能
に、(ガイド本体1の収納部4の全ての内壁より浮遊し
た状態で)取付けられている。両エンドキャップ5゜5
間には前記スリット3を内側からシールして圧流体のも
れを防ぐインナーバンド16と外側からシールして防塵
を行うアウターバンド17とがスリット3の上下側に配
設され、また、両エンドキャップ5.5には圧流体用の
ポート18.19が形成されている。
0が固設されている。11は案内子として示すスライダ
で、前記案内レール6.6をまたぐように門型に形成さ
れ、その両端にベアリング等を嵌装したガイド部材12
.12が配設されて、このベアリングが前記案内レール
6.6の案内面7.7に転勤自在に接触している。この
スライダ11には移動方向中央部において下方へ開口し
たU字溝13が形成され、前記ドライバ9のピン10と
係合してバレル軸に対し、左右、上下方向に相対移動し
得るように構成されている。一方、ガイド本体1の両端
にねじ止めされたエンドキャップ5.5はその挿入部分
14.14の外周にシール及び弾性支持体として示す0
リング15.15が装着され、この挿入部分14.14
が前記バレル2の面内端部に挿入されて前記Oリング1
5.15を介してバレル2がガイド本体1に対して弾性
的に支持され、バレル軸CLの直交方向に相対変位可能
に、(ガイド本体1の収納部4の全ての内壁より浮遊し
た状態で)取付けられている。両エンドキャップ5゜5
間には前記スリット3を内側からシールして圧流体のも
れを防ぐインナーバンド16と外側からシールして防塵
を行うアウターバンド17とがスリット3の上下側に配
設され、また、両エンドキャップ5.5には圧流体用の
ポート18.19が形成されている。
さて、圧流体用ポート18.19の何れかから圧流体が
供給されると、ピストン8はバレル軸方向に移動し、ド
ライバ9はスライダ11のガイド部材12.12と案内
レール6.6の係合により案内レール6.6に沿って案
内される。この場合、圧流体の供給により、バレル2に
内圧がかかり、第1図の2点鎖線で示すようにバレル2
が変形してスリット3がバレル軸CLと直交する方向に
開くが、この変形を見込んだVXrJJが予めバレル2
の外壁とガイド本体1の収納部4の内壁との間に設けて
あり、しかもガイド本体1に固着されたエンドキャップ
5.5の挿入部分14.14との間にOリング15.1
5を介在させて接続しているためにバレル2の変形は全
くガイド本体1に伝わらない。従ってガイド本体1の案
内レール6.6はバレル2が内圧により変形しても何ら
その櫂度に影響がなく、スライダ11は案内レール6.
6により極めて正確に直線案内される。
供給されると、ピストン8はバレル軸方向に移動し、ド
ライバ9はスライダ11のガイド部材12.12と案内
レール6.6の係合により案内レール6.6に沿って案
内される。この場合、圧流体の供給により、バレル2に
内圧がかかり、第1図の2点鎖線で示すようにバレル2
が変形してスリット3がバレル軸CLと直交する方向に
開くが、この変形を見込んだVXrJJが予めバレル2
の外壁とガイド本体1の収納部4の内壁との間に設けて
あり、しかもガイド本体1に固着されたエンドキャップ
5.5の挿入部分14.14との間にOリング15.1
5を介在させて接続しているためにバレル2の変形は全
くガイド本体1に伝わらない。従ってガイド本体1の案
内レール6.6はバレル2が内圧により変形しても何ら
その櫂度に影響がなく、スライダ11は案内レール6.
6により極めて正確に直線案内される。
尚1本実施例ではスライダ11とドライバ9とをピン1
0とU字溝13で連結し、スライダ11とドライバ9と
をバレル軸に対し左右、上下方向に相対移動するように
したので、ピストンがバレルの変形でその中心位置が上
下、左右に変化してもその変化によりスライダ11に余
分な負荷を生じることがない。また1本実施例では0リ
ング15でバレル2をガイド本体1から浮かすようにし
たと同時に、バレル2とエンドキャップ5間のシールも
兼ねたので、構造が簡易となった。
0とU字溝13で連結し、スライダ11とドライバ9と
をバレル軸に対し左右、上下方向に相対移動するように
したので、ピストンがバレルの変形でその中心位置が上
下、左右に変化してもその変化によりスライダ11に余
分な負荷を生じることがない。また1本実施例では0リ
ング15でバレル2をガイド本体1から浮かすようにし
たと同時に、バレル2とエンドキャップ5間のシールも
兼ねたので、構造が簡易となった。
他の実施例
この実施例では第5図に示すようにバレル2の両端をエ
ンドキャップ5を固着してシールし、このエンドキャッ
プ5に支持孔22を穿設し、この支持孔22に前記エン
ドキャップ5と別にガイド本体1の端面に固着した接続
プレート20の挿入軸14を0リング21を介して挿入
し、バレル2をガイド本体1に対して弾性的に支持し、
バレル2の変形をガイド本体1に伝えないようにしであ
る。この実施例によればエンドキャップ5がバレル2の
変形により影響を受けるが、やはりOリング21により
この変形を吸収するのでガイド本体1へは何の影響もな
い。
ンドキャップ5を固着してシールし、このエンドキャッ
プ5に支持孔22を穿設し、この支持孔22に前記エン
ドキャップ5と別にガイド本体1の端面に固着した接続
プレート20の挿入軸14を0リング21を介して挿入
し、バレル2をガイド本体1に対して弾性的に支持し、
バレル2の変形をガイド本体1に伝えないようにしであ
る。この実施例によればエンドキャップ5がバレル2の
変形により影響を受けるが、やはりOリング21により
この変形を吸収するのでガイド本体1へは何の影響もな
い。
発明の効果
以上のように本発明は、ロッドレス型シリンダのバレル
外側にバレル軸に沿った案内レールを備えたガイド本体
をバレルと別体にして配設し、このバレルとガイド本体
とをバレル軸の直交方向に相対変位可能に連結したので
、圧流体の作用によリバレル内のピストンを作動させる
場合に、バレルに加わる圧流体による内圧により、バレ
ルのスリット部分あるいはバレルと一体の部材が変形を
起すが、この変形がガイド本体に伝わることを防止でき
、案内レールはバレル変形の影響を全く受けず、ドライ
バを極めて正確に直線案内することができる。
外側にバレル軸に沿った案内レールを備えたガイド本体
をバレルと別体にして配設し、このバレルとガイド本体
とをバレル軸の直交方向に相対変位可能に連結したので
、圧流体の作用によリバレル内のピストンを作動させる
場合に、バレルに加わる圧流体による内圧により、バレ
ルのスリット部分あるいはバレルと一体の部材が変形を
起すが、この変形がガイド本体に伝わることを防止でき
、案内レールはバレル変形の影響を全く受けず、ドライ
バを極めて正確に直線案内することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本願の要部を示す断面図で第2図のA−A断面
図、第2図は縦断面図、第3図は第2図の正面図、第4
図は第2図のB−B断面図、第5図は他の実施例である
。
図、第2図は縦断面図、第3図は第2図の正面図、第4
図は第2図のB−B断面図、第5図は他の実施例である
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、軸方向のスリットを側壁に形成したバレル内に、ピ
ストンを軸方向摺動可能に嵌装し、前記スリットより前
記ピストンに連結したドライバの一部を突出させると共
にこのスリットをバンドで密封し、前記バレル外側には
バレル軸に沿った案内レールを備えたガイド本体を配設
し、このバレルとガイド本体とをバレル軸の直交方向に
相対変位可能に連結し、ドライバに設けた案内子を上記
案内レールによって案内することにより、ドライバに正
確な直線移動を行わせるようにしたことを特徴とする圧
流体シリンダ。 2、ガイド本体を断面コ字状に形成し、このガイド本体
の収納部内壁と所定間隙を有し得るようなバレルを収納
部に内装し、このバレルの内端部にエンドキャップの挿
入部分外周にOリングを介在させて嵌入し、このエンド
キャップを前記ガイド本体と一体に連結してバレルとガ
イド本体とをバレル軸の直交方向に相対変位可能にした
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の圧流体シ
リンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7987686A JPS62237103A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 圧流体シリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7987686A JPS62237103A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 圧流体シリンダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62237103A true JPS62237103A (ja) | 1987-10-17 |
| JPH0557447B2 JPH0557447B2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=13702428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7987686A Granted JPS62237103A (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 圧流体シリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62237103A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122507U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-21 | ||
| JPH02186107A (ja) * | 1989-01-09 | 1990-07-20 | T Echi K Kk | リニアアクチュエータ |
| JPH0550109U (ja) * | 1991-12-05 | 1993-07-02 | エスエムシー株式会社 | ロッドレスシリンダ |
| JPH0617803A (ja) * | 1993-02-26 | 1994-01-25 | Howa Mach Ltd | スライドユニット |
| US6336393B1 (en) | 1998-07-01 | 2002-01-08 | Parker-Hannifin Corporation | Rodless pneumatic cylinder |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP7987686A patent/JPS62237103A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122507U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-21 | ||
| JPH02186107A (ja) * | 1989-01-09 | 1990-07-20 | T Echi K Kk | リニアアクチュエータ |
| JPH0550109U (ja) * | 1991-12-05 | 1993-07-02 | エスエムシー株式会社 | ロッドレスシリンダ |
| JPH0617803A (ja) * | 1993-02-26 | 1994-01-25 | Howa Mach Ltd | スライドユニット |
| US6336393B1 (en) | 1998-07-01 | 2002-01-08 | Parker-Hannifin Corporation | Rodless pneumatic cylinder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0557447B2 (ja) | 1993-08-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |