JPS62239213A - 電気こたつの制御回路 - Google Patents
電気こたつの制御回路Info
- Publication number
- JPS62239213A JPS62239213A JP8297686A JP8297686A JPS62239213A JP S62239213 A JPS62239213 A JP S62239213A JP 8297686 A JP8297686 A JP 8297686A JP 8297686 A JP8297686 A JP 8297686A JP S62239213 A JPS62239213 A JP S62239213A
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- Japan
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- temperature
- power
- control circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電気こたつの制御回路に関するもので。
特に電気こたつ内のランプヒーターの電力を位相制御す
る制御装置に関するものである。
る制御装置に関するものである。
従来の技術
電気こたつは衆知の如く、第7図に示すようにやぐら1
内にランプヒーター2とファンモーター6とを設け、や
ぐら1外に設けられた制御装置4により、ラングヒータ
ー2の電力を可変して、やぐら内の温度を所要の温度に
保ち快適に採暖を得られる工夫がなされ実施されている
。前記の制御装置4は第9図に示すように電源回路5か
ら電力制御回路7を介して負荷6に電力を加え発熱させ
。
内にランプヒーター2とファンモーター6とを設け、や
ぐら1外に設けられた制御装置4により、ラングヒータ
ー2の電力を可変して、やぐら内の温度を所要の温度に
保ち快適に採暖を得られる工夫がなされ実施されている
。前記の制御装置4は第9図に示すように電源回路5か
ら電力制御回路7を介して負荷6に電力を加え発熱させ
。
その温度を温度検出回路8で信号化し、その信号を位相
制御回路9を介して電力制御回路7へ帰還させ負荷6の
導通角を変え、又設定温度に相当する位相を温度設定回
路10を介して位相制御回路9に設定して負荷乙の発熱
を制御する構成であった。
制御回路9を介して電力制御回路7へ帰還させ負荷6の
導通角を変え、又設定温度に相当する位相を温度設定回
路10を介して位相制御回路9に設定して負荷乙の発熱
を制御する構成であった。
発明が解決しようとする問題点
(1) 電源電圧が変動すると電力変動が生ずる。す
なわちランプヒーター(負荷)の導通角が一定の場合、
第8図に示すように電力Aが同B、Cへ変動すると温度
AAも同BB、CCへ変動し、温度設定に対して異なっ
た温度となってしまい手動で補正しなければならない。
なわちランプヒーター(負荷)の導通角が一定の場合、
第8図に示すように電力Aが同B、Cへ変動すると温度
AAも同BB、CCへ変動し、温度設定に対して異なっ
た温度となってしまい手動で補正しなければならない。
従来回路では温度検出回路8に使用される温度センサー
23(例えばサーミスタ)が第7図に示すようにランプ
ヒーター2近傍にとりつけられているため、その部分の
温度が飽和領域に到達し、温度センサ一部分が一定温度
になり、電源電圧が変動しても位相制御回路9への信号
は変化せず2位相角の補正がなされず結果的に電気こた
つ内の温度が変動するのである。
23(例えばサーミスタ)が第7図に示すようにランプ
ヒーター2近傍にとりつけられているため、その部分の
温度が飽和領域に到達し、温度センサ一部分が一定温度
になり、電源電圧が変動しても位相制御回路9への信号
は変化せず2位相角の補正がなされず結果的に電気こた
つ内の温度が変動するのである。
(2) 室温変動により電力変動が生じる。すなわち
電気こたつを使用している室温が変動するとやぐらにか
けるふとんからの放熱量が変動し、やぐら内の温度が変
動する。この変動は温度検出回路に使用される温度セン
サー23では正確に検出することができず1手動で設定
温度を調節しなければならない。
電気こたつを使用している室温が変動するとやぐらにか
けるふとんからの放熱量が変動し、やぐら内の温度が変
動する。この変動は温度検出回路に使用される温度セン
サー23では正確に検出することができず1手動で設定
温度を調節しなければならない。
(8) やぐら内の人の存否に関係なく電力が消費さ
れる。すなわち電気こたつは電源をOFF Lない限り
通電されており2人が採暖していなくても電力が消費さ
れる。従って不経済であり、火災の危険もある。
れる。すなわち電気こたつは電源をOFF Lない限り
通電されており2人が採暖していなくても電力が消費さ
れる。従って不経済であり、火災の危険もある。
(4) 使用地域の差による電源周波数の影響が生じ
る。すなわち同じ位相角でも60正の場合は5 Q H
2より電力が小さいので、これを手動によって補正しな
ければならないという問題がある。
る。すなわち同じ位相角でも60正の場合は5 Q H
2より電力が小さいので、これを手動によって補正しな
ければならないという問題がある。
問題点を解決するための手段
室温センサー、室温検知回路、補正回路を直列にし、そ
れらをコントローラ内に納め、補正回路の出力を位相制
御回路に接続し、又電源回路2位相制御回路との間に電
力検知回路1人検知判別回路、温度設定選択回路の直列
回路を接続し、又人検知判別回路と温度検出回路、温度
設定選択回路と温度設定回路を各接続し、又電源回路1
位相制御回路との間に電源電圧検知回路、差動増幅回路
の直列回路を接続し、更に又電源回路1位相制御回路と
の間に周波数検出回路9周波数判別回路の直列回路を接
続したものである。
れらをコントローラ内に納め、補正回路の出力を位相制
御回路に接続し、又電源回路2位相制御回路との間に電
力検知回路1人検知判別回路、温度設定選択回路の直列
回路を接続し、又人検知判別回路と温度検出回路、温度
設定選択回路と温度設定回路を各接続し、又電源回路1
位相制御回路との間に電源電圧検知回路、差動増幅回路
の直列回路を接続し、更に又電源回路1位相制御回路と
の間に周波数検出回路9周波数判別回路の直列回路を接
続したものである。
作用
電源電圧が変動すると電源電圧検知回路が電圧レベルを
検知し、差動増幅回路が位相制御回路に設定されている
位相を補正する。又室温が変動するとコントローラ内の
室温検知回路がその変動に対応した信号を出力し、補正
回路を介して位相制御回路の位相を補正する。又やぐら
内に人が存在すると温度検出回路が温度変化を検出し、
同時に電力変化を電力検知回路が検知し1両信号が人検
知判別回路に入力されて人の存否が判別され、その判別
信号に応じて温度設定選択回路で位相制御回路の位相を
制御する。
検知し、差動増幅回路が位相制御回路に設定されている
位相を補正する。又室温が変動するとコントローラ内の
室温検知回路がその変動に対応した信号を出力し、補正
回路を介して位相制御回路の位相を補正する。又やぐら
内に人が存在すると温度検出回路が温度変化を検出し、
同時に電力変化を電力検知回路が検知し1両信号が人検
知判別回路に入力されて人の存否が判別され、その判別
信号に応じて温度設定選択回路で位相制御回路の位相を
制御する。
更に電源周波数が例えば50H2から60Hzに変った
場合1周波数検出回路1人検知判別回路で周波数が6D
H2に変ったことを判別し+ 60Hzと判別した場合
では位相制御回路の位相を早めて電力を増し。
場合1周波数検出回路1人検知判別回路で周波数が6D
H2に変ったことを判別し+ 60Hzと判別した場合
では位相制御回路の位相を早めて電力を増し。
50 H2と判別した場合では同位相を遅らせる。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に従って説明する。
第9図の構成と異った点のみ説明する。第1図において
、24は室温を検知する室温センサー、15は室温検知
回路、16は補正回路で順次直列に接続されてコントロ
ーラ21内に納められ、補正回路16の出力を位相制御
回路9に接続している。又12は電力検知回路でカレン
トトランスからなり、16は人検知判別回路、14は温
度設定選択回路で順次直列に接続され、同回路12は電
源回路5の出力と。
、24は室温を検知する室温センサー、15は室温検知
回路、16は補正回路で順次直列に接続されてコントロ
ーラ21内に納められ、補正回路16の出力を位相制御
回路9に接続している。又12は電力検知回路でカレン
トトランスからなり、16は人検知判別回路、14は温
度設定選択回路で順次直列に接続され、同回路12は電
源回路5の出力と。
同回路16は温度検出回路8の出力と、同回路14は位
相制御回路9の入力及び温度設定回路10の出力とに各
接続している。又17は電源電圧検知回路。
相制御回路9の入力及び温度設定回路10の出力とに各
接続している。又17は電源電圧検知回路。
18は差動増幅回路で直列に接続され、同回路17は電
源回路5の出力と、同回路18は位相制御回路9に接続
している。更に又19は周波数検出回路、20は周波数
判別回路で直列に接続され、同回路19は電源回路5の
出力と、同回路20は位相制御回路9に接続している。
源回路5の出力と、同回路18は位相制御回路9に接続
している。更に又19は周波数検出回路、20は周波数
判別回路で直列に接続され、同回路19は電源回路5の
出力と、同回路20は位相制御回路9に接続している。
以上の各回路は従来公知のもののうちから選定すれば実
施できるので詳記しないが、室温センサー24.電力検
知回路12のカレントトランスを除いて一般にマイコン
の機能として組込み実施する。
施できるので詳記しないが、室温センサー24.電力検
知回路12のカレントトランスを除いて一般にマイコン
の機能として組込み実施する。
次に上記構成の作用を説明する。
金弟8図において電力Bで採暖中室温が下ると。
ふとんからの放熱量が増しやぐら内の温度は同CCとな
る。この変動はやぐら内の温度センサー23では正確に
検出することができないが、コントローラ21内の室温
センサー24は常時やぐら外にあり室内空気と接触して
いるので、室温の変動を検出し。
る。この変動はやぐら内の温度センサー23では正確に
検出することができないが、コントローラ21内の室温
センサー24は常時やぐら外にあり室内空気と接触して
いるので、室温の変動を検出し。
補正回路16を介して予め設定した位相制御回路9の位
相を進めて電力Aとし温度BBへと補正することができ
る。この場合の補正は位相制御であり無段階である。
相を進めて電力Aとし温度BBへと補正することができ
る。この場合の補正は位相制御であり無段階である。
次に第2図において電圧りで採暖中、電圧がEに上ると
やぐら内の温度は同DDからEEに上る。
やぐら内の温度は同DDからEEに上る。
これは電力がふえたためで、第6図の電力Gが四F分だ
け増した状態である。そこで電源電圧検知回路17で電
圧レベルを検出し、差動増幅回路18の出力信号レベル
を下げ2位相制御回路9の位相角fを遅らせ(矢印方向
へ移動)電力を下げる。電圧が上記と逆に下った場合は
逆に位相角fを進めるように作用する。
け増した状態である。そこで電源電圧検知回路17で電
圧レベルを検出し、差動増幅回路18の出力信号レベル
を下げ2位相制御回路9の位相角fを遅らせ(矢印方向
へ移動)電力を下げる。電圧が上記と逆に下った場合は
逆に位相角fを進めるように作用する。
次に第4図において電力Iで採暖中、やぐら内に人が入
るとその時点Jで温度IIが落ちこむ。この場合やぐら
内の温度が例えば60℃とすれば30℃の温度差が発生
するので、やぐら内の温度センサー23がこれを検知し
て位相制御回路9の位相を進め電力Iを上げる。そこで
電力検知回路12のカレントトランスが電力変化を検知
し、その信号を人検知判別回路13に入力する。同回路
15は温度検出回路8からの出力信号と同回路12から
の信号とから人の存否を判別する。すなわち温度の落ち
こみと電力の増加を確認すると人がいると判別し、温度
設定回路10を介してすでに設定している位相角で採暖
を続け、電力、温度ともに定常状態を続けるならば人が
いないと判別し、温度設定選択回路14を介して位相を
遅らせ電力を下げる。その場合の電力は500W−50
W〜100Wである。
るとその時点Jで温度IIが落ちこむ。この場合やぐら
内の温度が例えば60℃とすれば30℃の温度差が発生
するので、やぐら内の温度センサー23がこれを検知し
て位相制御回路9の位相を進め電力Iを上げる。そこで
電力検知回路12のカレントトランスが電力変化を検知
し、その信号を人検知判別回路13に入力する。同回路
15は温度検出回路8からの出力信号と同回路12から
の信号とから人の存否を判別する。すなわち温度の落ち
こみと電力の増加を確認すると人がいると判別し、温度
設定回路10を介してすでに設定している位相角で採暖
を続け、電力、温度ともに定常状態を続けるならば人が
いないと判別し、温度設定選択回路14を介して位相を
遅らせ電力を下げる。その場合の電力は500W−50
W〜100Wである。
更に電源周波数が50邪の地域から60H2の地域に変
ると、やぐら内温度は50Hzで使用している場合と比
較すると第5図のように下る。この状態を第6図で説明
すると位相角fにおいて50Hzの電力は電力にである
が+ 60T(zでは電力して小さくなり。
ると、やぐら内温度は50Hzで使用している場合と比
較すると第5図のように下る。この状態を第6図で説明
すると位相角fにおいて50Hzの電力は電力にである
が+ 60T(zでは電力して小さくなり。
その結果やぐら内温度が下る。そこで周波数検出回路1
99周波数判別回路20を介して位相制御回路9の位相
を進め電力を増しやぐら内温度を上げるように作用する
。この作用は周波数変動差に対応して行なわれる。
99周波数判別回路20を介して位相制御回路9の位相
を進め電力を増しやぐら内温度を上げるように作用する
。この作用は周波数変動差に対応して行なわれる。
発明の効果
以上のように本発明によれば室温、電源電圧。
電源周波数が変動してもやぐら内温度は自動的に補正さ
れ、従来のように手動で設定温度を調節する必要がない
。又、やぐら内に人がいない場合は自動的に低電力に制
御するので安全であり経済的であり2人がいる場合は従
来と同様に設定温度での採暖を続けるので取扱性が向上
するという効果がある。
れ、従来のように手動で設定温度を調節する必要がない
。又、やぐら内に人がいない場合は自動的に低電力に制
御するので安全であり経済的であり2人がいる場合は従
来と同様に設定温度での採暖を続けるので取扱性が向上
するという効果がある。
第1図は本発明の一実施例による電気こたつの制御回路
のブロック図、第2図は同温度、電圧と時間の特性図、
第3図は同電力を示す波形図、第4図はやぐら内に人が
いる場合の温度、電力と時間の特性図、第5図は同周波
数の差による温度と時間の特性図、第6図は同電力を示
す波形図、第7図は従来の電気こたつの断面図、第8図
は同温度、電力と時間の特性図、第9図は同電気こたつ
の制御回路のブロック図である。 5・・・電源回路、 6・・・負荷7・・・電力
制御回路、 8・・・温度検出回路。 9・・・位相制御回路、10・・・温度設定回路。 12・・・電力検知回路、16・・・人検知判別回路。 14・・・温度設定選択回路、15・・・室温検知回路
。 16・・・補正回路、17・・・電源電圧検知回路。 18・・・差動増幅回路、19・・・周波数検出回路。 20・・・周波数判別回路、21・・・コントローラ。 24・・・室温センサー。
のブロック図、第2図は同温度、電圧と時間の特性図、
第3図は同電力を示す波形図、第4図はやぐら内に人が
いる場合の温度、電力と時間の特性図、第5図は同周波
数の差による温度と時間の特性図、第6図は同電力を示
す波形図、第7図は従来の電気こたつの断面図、第8図
は同温度、電力と時間の特性図、第9図は同電気こたつ
の制御回路のブロック図である。 5・・・電源回路、 6・・・負荷7・・・電力
制御回路、 8・・・温度検出回路。 9・・・位相制御回路、10・・・温度設定回路。 12・・・電力検知回路、16・・・人検知判別回路。 14・・・温度設定選択回路、15・・・室温検知回路
。 16・・・補正回路、17・・・電源電圧検知回路。 18・・・差動増幅回路、19・・・周波数検出回路。 20・・・周波数判別回路、21・・・コントローラ。 24・・・室温センサー。
Claims (1)
- 電源回路(5)から電力制御回路(7)を介してランプ
ヒータの負荷(6)に電力を加え発熱させ、その温度を
温度検出回路(8)で信号化して位相制御回路(9)を
介して電力制御回路(7)へ帰環させて負荷(6)の導
通角を変え、又設定温度に相当する位相を温度設定回路
(10)を介して位相制御回路(9)に設定して負荷(
6)の発熱を制御する電気こたつの制御回路において、
室温センサー(24)、室温検知回路(15)、補正回
路(16)を直列に接続してコントローラ(21)内に
納め、補正回路(16)の出力を位相制御回路(9)に
接続し、又電源回路(5)と位相制御回路(9)との間
に電力検知回路(12)、人検知判別回路(13)、温
度設定選択回路(14)の直列回路を接続し、又人検知
判別回路(13)と温度検出回路(8)、温度設定選択
回路(14)と温度設定回路(10)を各接続し、又電
源回路(5)と位相制御回路(9)との間に電源電圧検
知回路(17)、差動増幅回路(18)の直列回路を接
続し、更に又電源回路(5)と位相制御回路(9)との
間に周波数検出回路(19)、周波数判別回路(20)
の直列回路を接続したことを特徴とする電気こたつの制
御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8297686A JPS62239213A (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 | 電気こたつの制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8297686A JPS62239213A (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 | 電気こたつの制御回路 |
Related Child Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6252592A Division JPH07168634A (ja) | 1994-10-19 | 1994-10-19 | 電熱機器の制御回路 |
| JP6252590A Division JPH07168632A (ja) | 1994-10-19 | 1994-10-19 | 電熱機器の制御回路 |
| JP6252591A Division JPH07168633A (ja) | 1994-10-19 | 1994-10-19 | 電熱機器の制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62239213A true JPS62239213A (ja) | 1987-10-20 |
Family
ID=13789245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8297686A Pending JPS62239213A (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 | 電気こたつの制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62239213A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5798750A (en) * | 1980-12-09 | 1982-06-19 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | Electric kotatsu |
| JPS58155424A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-16 | Sharp Corp | 温度制御装置 |
| JPS6123224A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-01-31 | Sharp Corp | 温度制御装置 |
-
1986
- 1986-04-10 JP JP8297686A patent/JPS62239213A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5798750A (en) * | 1980-12-09 | 1982-06-19 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | Electric kotatsu |
| JPS58155424A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-16 | Sharp Corp | 温度制御装置 |
| JPS6123224A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-01-31 | Sharp Corp | 温度制御装置 |
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