JPH07168632A - 電熱機器の制御回路 - Google Patents

電熱機器の制御回路

Info

Publication number
JPH07168632A
JPH07168632A JP6252590A JP25259094A JPH07168632A JP H07168632 A JPH07168632 A JP H07168632A JP 6252590 A JP6252590 A JP 6252590A JP 25259094 A JP25259094 A JP 25259094A JP H07168632 A JPH07168632 A JP H07168632A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
circuit
control circuit
power
room temperature
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6252590A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Akita
徹郎 秋田
Koichi Hotta
紘一 堀田
Riichi Yoshino
利一 吉野
Takeshi Okubo
健 大久保
Shigeru Jitsukawa
茂 実川
Wataru Hashimoto
済 橋本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Global Life Solutions Inc
Original Assignee
Hitachi Hometec Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Hometec Ltd filed Critical Hitachi Hometec Ltd
Priority to JP6252590A priority Critical patent/JPH07168632A/ja
Publication of JPH07168632A publication Critical patent/JPH07168632A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B30/00Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
    • Y02B30/70Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating

Landscapes

  • Control Of Resistance Heating (AREA)
  • Electric Stoves And Ranges (AREA)
  • Control Of Temperature (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 電熱機器の制御回路に関するもので、特に電
熱機器の内の負荷の電力を位相制御することを目的とす
る。 【構成】 電源回路5に電力を制御する電力制御回路7
を介して加熱する負荷6を接続し、負荷6に空間1a内
の温度を検出する温度センサー23を有する温度検出回
路8を介して位相制御回路9を接続し、その位相制御回
路9を前記電力制御回路7に接続してなる帰還回路を構
成するとともに、前記位相制御回路9に負荷6の設定温
度に相当する位相を設定し負荷6の加熱を制御する温度
設定回路10を接続してなる電熱機器の制御回路におい
て、室温センサー24と室温センサー24からの室温を
検知する室温検知回路15と室温検知温度を補正する補
正回路16とを直列接続してコントローラ21を構成
し、そのコントローラ21に前記位相制御回路9を接続
した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電熱機器の制御回路に関
するもので、特に電熱機器の内の負荷の電力を位相制御
する制御回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の電熱機器の制御回路は、図7に示
すようにやぐら等の本体1空間1a内にランプヒーター
2とフアンモーター3とを設け、やぐら等の本体1空間
1a外に設けられた制御装置4により、ランプヒーター
2の電力を可変して、やぐら等の本体1空間1a内の温
度を所要の温度に保ち快適に採暖を得られる工夫がなさ
れ実施されている。
【0003】前記電熱機器における制御装置4は、図9
に示すように電源回路5から電力制御回路7を介して負
荷6に電力を加え発熱させ、その温度を温度検出回路8
で信号化し、その信号を位相制御回路9を介して電力制
御回路7へ帰還させ負荷6の導通角を変え、又設定温度
に相当する位相を温度設定回路10を介して位相制御回
路9に設定して負荷6の発熱を制御する構成であった。
(例えば、特開昭58−155424号公報参照のこ
と。)また、特開昭61−23224号公報には、サー
ミスタ(周囲温度センサ)のインピーダンスが周囲温度
(例えば室温)に対し、サーミスタ(周囲温度センサ)
のみかけ上のインピーダンスをある一定以上の抵抗値よ
り大きくならないようにし、周囲温度(室温)がある温
度以下になると周囲温度(室温)の影響を受けないよう
に規制し、周囲温度(室温)に応答して温度調節をする
ものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記の構成において、
以下に述べるような課題がある。
【0005】室温変動により電力変動が生じる。
【0006】すなわち、電気こたつ等の電熱機器を使用
している室温が変動するとやぐら等の本体1空間1aに
かけるふとんからの放熱量が変動し、やぐら等の本体1
空間1a内の温度が変動する。
【0007】この変動は温度検出回路8に使用される温
度センサー23単独では、変動するやぐら等の本体1空
間1a内の温度を的確に検出することができず、変動す
る温度に応じて、その都度使用者が手動で設定温度を調
節しなければならないという使い勝手が悪いものであっ
た。
【0008】また、サーミスタ(周囲温度センサ)等の
室温センサ単独では、検知部の温度が室内周囲温度のみ
の検出温度であり、やぐら等の本体1空間1a内の変動
温度に追随した検出温度を度外視した検出温度つき、加
熱する負荷に供給される電力は室内周囲温度の検出温度
のみで規制された信号が入力されるので、やぐら等の本
体1空間1a内部の温度変動に追随する的確な電力供給
でないため、設定した設定温度に常に一定に保持されな
いので、電気こたつ等の電熱機器のやぐら等の本体1空
間1a内で使用する使用者が快適な採暖ができないとい
う問題点があった。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を除
くためなされたものであり、電源回路に電力を制御する
電力制御回路を介して加熱する負荷を接続し、負荷に本
体空間内の温度を検出する温度センサーを有するの温度
を検出する温度検出回路を介して位相制御回路を接続
し、その位相制御回路を前記電力制御回路に接続してな
る帰還回路を構成するとともに、前記位相制御回路に負
荷の設定温度に相当する位相を設定し負荷の加熱を制御
する温度設定回路を接続してなる電熱機器の制御回路に
おいて、室温センサーと室温センサーからの室温を検知
する室温検知回路と室温検知温度を補正する補正回路と
を直列接続してコントローラを構成し、そのコントロー
ラに前記位相制御回路を接続したものとした。
【0010】
【作用】室内周囲温度が変動すると、コントローラ内の
室温センサーが室内周囲温度を検知し、その検知した室
内周囲温度を室温検知回路が検知し、その変動に対応し
た信号を出力し、補正回路を介して位相制御回路の位相
を補正する。
【0011】一方、同時にやぐら等の本体空間内も室内
周囲温度が変動すると、その変動温度に追随して変動す
るので、その変動する温度変化を温度センサーで検出
し、温度検出回路を介して位相制御回路にその変動に対
応した信号を出力する。
【0012】この位相制御回路には、室温センサーと温
度センサーとの検出された信号が同時に入力し合成さ
れ、あらかじめ温度設定回路で設定した設定温度になる
ように位相制御回路で位相制御され、その位相制御され
た信号は電力制御回路に送られ、負荷をあらかじめ設定
した設定温度に的確に補正して、その温度を自動的に常
に一定に保持する。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を示す図面により説
明する。
【0014】図9の構成と異なった点のみ説明する。
【0015】図1において、24は室温を検知する室温
センサー、15は室温検知回路、16は補正回路であ
り、順次直列に接続されてコントローラ21内に納めら
れ、補正回路16の出力を位相制御回路9に接続してい
る。
【0016】又、12は電力検知回路でカレントトラン
スからなり、13は人検知判別回路、14は温度設定選
択回路であり、順次直列に接続され、電力検知回路12
は電源回路5の出力と、人検知判別回路13は温度検出
回路8の出力と、温度設定選択回路14は位相制御回路
9の入力及び温度設定回路10の出力とに各接続してい
る。
【0017】また、17は電源電圧検知回路、18は差
動増幅回路で直列に接続され、電源電圧検知回路17は
電源回路5の出力と、差動増幅回路18は位相制御回路
9に接続している。
【0018】更に、また19は周波数検出回路、20は
周波数判別回路で直列に接続され、周波数検出回路19
は電源回路5の出力と、周波数判別回路20は位相制御
回路9に接続している。
【0019】以上の各回路は従来公知のもののうちから
選定すれば実施できるので詳記しないが、室温センサー
24、電力検知回路12のカレントトランスを除いて一
般にマイコンの機能として組込み実施する。
【0020】次に、本発明の前記構成における作用を説
明する。
【0021】図8において、電力Bで採暖中室温が下る
と、ふとんからの放熱量が増し、やぐら等の本体1空間
1a内の温度は温度CCとなる。
【0022】この変動する温度をやぐら等の本体1空間
1a内の温度センサー23で捕らえ、その温度変動巾が
大きい場合は的確に検出するが、温度変動巾が小さい場
合は的確に検出することができないことがあるが、コン
トローラ21内の室温センサー24は常時やぐら等の本
体1空間1a外にあり室内空気と接触しているので、そ
の室内の温度変動巾が比較的捕らえ易い部所に設置して
あるコントローラ21内の室温センサー24が室温の変
動を検出し、補正回路16を介して予め設定した位相制
御回路9に検出信号を入力すると同時に、やぐら等の本
体1空間1a内の温度センサー23で検出した信号も入
力し、その各々を合成された信号により、位相制御回路
9の位相を進めて電力Aとし、温度BBへと補正する。
この場合の補正は位相制御であり無段階にできる。
【0023】次に、図2において電圧Dで採暖中、電圧
がEに上がるとやぐら等の本体1空間1a内の温度は温
度DDから温度EEに上がる。
【0024】これは電力が増えたためで、図3の電力G
が電力F分だけ増した状態である。
【0025】そこで、電源電圧検知回路17で電圧レベ
ルを検出し、差動増幅回路18の出力信号レベルを下
げ、位相制御回路9の位相角fを遅らせ(矢印方向へ移
動)電力を下げる。
【0026】電圧が前記と逆に下がった場合は、逆に位
相角fを進めるように作用する。
【0027】次に、図4において、電力Iで採暖中、や
ぐら等の本体1空間1a内に人が入るとその時点Jで温
度IIが落ちこむ。
【0028】この場合やぐら等の本体1空間1a内の温
度が例えば60℃とすれば30℃の温度差が発生するの
で、やぐら等の本体1空間1a内の温度センサー23が
これを検知して位相制御回路9の位相を進め電力Iを上
げる。そこで電力検知回路12のカレントトランスが電
力変化を検知し、その信号を人検知判別回路13に入力
する。
【0029】人検知判別回路13は温度検出回路8から
の出力信号と電力検知回路12からの信号とから人の存
否を判別する。
【0030】すなわち、温度の落ちこみと電力の増加を
確認すると人がいると判別し、温度設定回路10を介し
て、すでに設定している位相角で採暖を続け、電力、温
度ともに定常状態を続けるならば人がいないと判別し、
温度設定選択回路14を介して位相を遅らせ電力を下げ
る。
【0031】その場合の電力は500W→50W〜10
0Wである。
【0032】更に、電源周波数が50Hzの地域から60
Hzの地域に変わると、やぐら等の本体1空間1a内の温
度は50Hzで使用している場合と比較すると図5のよう
に下がる。
【0033】この状態を図6で説明すると位相角fにお
いて、50Hzの電力はKであるが、60Hzでは電力Lで
小さくなり、その結果やぐら等の本体1空間1a内の温
度が下がる。
【0034】そこで、周波数検出回路19、周波数判別
回路20を介して位相制御回路9の位相を進め、電力を
増しやぐら等の本体1空間1a内の温度を上げるように
作用する。
【0035】この作用は周波数変動差に対応して行われ
る。
【0036】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、室温が変
動してもやぐら等の本体空間内の温度を自動的に補正し
て、あらかじめ設定した設定温度に的確に保持されるの
で、使用者は快適な採暖ができるようになった。
【0037】また、自動に設定温度を調節するので、従
来のように手動で設定温度を調節する必要がないので使
い勝手が良くなるという有益な電熱機器の制御回路を提
供できた。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す電熱機器の制御回路の
ブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を示す電熱機器の制御回路の
温度、電圧と時間の特性図である。
【図3】本発明の一実施例を示す電熱機器の制御回路の
電力を示す波形図である。
【図4】本発明の一実施例を示す電熱機器の制御回路の
やぐら等の本体空間内に人がいる場合の温度、電力と時
間の特性図である。
【図5】本発明の一実施例を示す電熱機器の制御回路の
周波数の差による温度と時間の特性図である。
【図6】本発明の一実施例を示す電熱機器の制御回路の
電力を示す波形図である。
【図7】従来の電熱機器の制御回路の断面図である。
【図8】従来の電熱機器の制御回路の温度、電力と時間
の特性図である。
【図9】従来の電熱機器の制御回路のブロック図であ
る。
【符号の説明】
1 本体 1a 空間 5 電源回路 6 負荷 7 電力制御回路 8 温度検出回路 9 位相制御回路 10 温度設定回路 12 電力検知回路 15 室温検知回路 16 補正回路 21 コントローラ 23 温度センサー 24 室温センサー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大久保 健 千葉県柏市新十余二3番地1 株式会社日 立ホームテック内 (72)発明者 実川 茂 千葉県柏市新十余二3番地1 株式会社日 立ホームテック内 (72)発明者 橋本 済 千葉県柏市新十余二3番地1 株式会社日 立ホームテック内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電源回路(5)に電力を制御する電力制
    御回路(7)を介して加熱する負荷(6)を接続し、負
    荷(6)に空間(1a)内の温度を検出する温度センサ
    ー(23)を有する温度検出回路(8)を介して位相制
    御回路(9)を接続し、その位相制御回路(9)を前記
    電力制御回路(7)に接続して帰還回路を構成するとと
    もに、前記位相制御回路(9)に負荷(6)の設定温度
    に相当する位相を設定し負荷(6)の加熱を制御する温
    度設定回路(10)を接続してなる電熱機器の制御回路
    において、室温センサー(24)と室温センサー(2
    4)からの室温を検知する室温検知回路(15)と室温
    検知温度を補正する補正回路(16)とを直列接続して
    コントローラ(21)を構成し、そのコントローラ(2
    1)に前記位相制御回路(9)を接続したことを特徴と
    する電熱機器の制御回路。
JP6252590A 1994-10-19 1994-10-19 電熱機器の制御回路 Pending JPH07168632A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6252590A JPH07168632A (ja) 1994-10-19 1994-10-19 電熱機器の制御回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6252590A JPH07168632A (ja) 1994-10-19 1994-10-19 電熱機器の制御回路

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8297686A Division JPS62239213A (ja) 1986-04-10 1986-04-10 電気こたつの制御回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07168632A true JPH07168632A (ja) 1995-07-04

Family

ID=17239492

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6252590A Pending JPH07168632A (ja) 1994-10-19 1994-10-19 電熱機器の制御回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07168632A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106125789A (zh) * 2016-07-25 2016-11-16 四川人杰筑路机械有限公司 一种电加热罐智能控制系统
CN109976434A (zh) * 2017-11-14 2019-07-05 德国福维克控股公司 调整家用器具的至少一个加热件的加热功率的方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106125789A (zh) * 2016-07-25 2016-11-16 四川人杰筑路机械有限公司 一种电加热罐智能控制系统
CN106125789B (zh) * 2016-07-25 2018-03-23 四川人杰筑路机械有限公司 一种电加热罐智能控制系统
CN109976434A (zh) * 2017-11-14 2019-07-05 德国福维克控股公司 调整家用器具的至少一个加热件的加热功率的方法
US11071404B2 (en) 2017-11-14 2021-07-27 Vorwerk & Co. Interholding Gmbh Method for adjusting the heating power of at least one heating element of a domestic appliance

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH07168633A (ja) 電熱機器の制御回路
JPH07168634A (ja) 電熱機器の制御回路
JPS62239213A (ja) 電気こたつの制御回路
JPH05231692A (ja) 空気調和機
JP2512243Y2 (ja) 交流電力制御ユニット
JP2987537B2 (ja) 電気調理器とその制御装置
JP2789051B2 (ja) 燃焼器の室温制御装置
JP2502626B2 (ja) 暖房機の制御装置
JPS6317929Y2 (ja)
JPS6115042A (ja) 温風コタツ
JP3070973B2 (ja) 空気調和機の制御装置
JP3047524B2 (ja) 加湿装置
JPH03271637A (ja) 床暖房装置の温度制御装置
JPS62236010A (ja) 電気こたつの制御回路
JPS6011047A (ja) 空気調和機の運転制御方法
JPH0544979A (ja) 加湿器を設けた暖房装置及びその制御方法
JPH0440090Y2 (ja)
JPS6244251Y2 (ja)
JPH0435718Y2 (ja)
JPH0440089Y2 (ja)
JPS5920564Y2 (ja) 床暖房機の温度制御装置
JP2745904B2 (ja) トイレ装置
JPH0440088Y2 (ja)
KR20010055707A (ko) 유도가열조리기의 보온제어방법
JPS6234212A (ja) 採暖装置