JPS622407A - 回路基板 - Google Patents
回路基板Info
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- JPS622407A JPS622407A JP60138918A JP13891885A JPS622407A JP S622407 A JPS622407 A JP S622407A JP 60138918 A JP60138918 A JP 60138918A JP 13891885 A JP13891885 A JP 13891885A JP S622407 A JPS622407 A JP S622407A
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- mno
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W70/60—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers
- H10W70/67—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers characterised by their insulating layers or insulating parts
- H10W70/69—Insulating materials thereof
- H10W70/692—Ceramics or glasses
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B35/00—Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products
- C04B35/01—Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products based on oxide ceramics
-
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- C04B35/453—Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products based on oxide ceramics based on zinc, tin, or bismuth oxides or solid solutions thereof with other oxides, e.g. zincates, stannates or bismuthates
- C04B35/457—Shaped ceramic products characterised by their composition; Ceramics compositions; Processing powders of inorganic compounds preparatory to the manufacturing of ceramic products based on oxide ceramics based on zinc, tin, or bismuth oxides or solid solutions thereof with other oxides, e.g. zincates, stannates or bismuthates based on tin oxides or stannates
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- H05K1/02—Details
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- H05K1/0306—Inorganic insulating substrates, e.g. ceramic, glass
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
- Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、電子部品用の回路基板、たとえばIC基板、
回路基板、集積回路用パッケージなどで光の不透過性ま
たは光吸収性のある黒色セラミック回路基板に関する。
回路基板、集積回路用パッケージなどで光の不透過性ま
たは光吸収性のある黒色セラミック回路基板に関する。
集積回路のセラミックパッケージあるいは卓上計算器、
カウンター等固体表示装置の電光表示板の基板として高
アルミナ磁器が使用されている。
カウンター等固体表示装置の電光表示板の基板として高
アルミナ磁器が使用されている。
而して前者セラミックパッケージの基板は遮光性、後者
電光表示板の基板はデジタル表示を明確にするため黒色
を要求すると共にこれら基板には配線用の多数のパター
ンを金属化法にて形成する必要があり、この金属化面は
No −Mn系等メタライズインクを高温の還元性雰囲
気において焼成することによって得られるため基板の組
成物をも還元化し、必然的に絶縁抵抗を劣化するので従
来の黒色セラミックを使用することはできなかった。
電光表示板の基板はデジタル表示を明確にするため黒色
を要求すると共にこれら基板には配線用の多数のパター
ンを金属化法にて形成する必要があり、この金属化面は
No −Mn系等メタライズインクを高温の還元性雰囲
気において焼成することによって得られるため基板の組
成物をも還元化し、必然的に絶縁抵抗を劣化するので従
来の黒色セラミックを使用することはできなかった。
従来^Q203を主成分として5i02* ’gOw
CaO@ TxO,eCr、 o、を数組量%添加して
還元性雰囲気中で焼成される良好な黒色基板が得られて
いることが良く知られている。
CaO@ TxO,eCr、 o、を数組量%添加して
還元性雰囲気中で焼成される良好な黒色基板が得られて
いることが良く知られている。
しかしながらアルミナを用いた場合は、その焼成温度が
1500〜1600℃と高温であるため、使用できる導
体ペーストに制限が生じていた。例えば導体ペーストと
基板とを同時焼結する多層回路基板では、アルミナの焼
成温度に十分耐え得るようなタングステン、モリブデン
等の導体ペーストを用いる必要があった。しかしながら
W、Mo抵抗率がAg(7)1.6X 10−’ Q
・cm ニ比へ5.2X 10−” Q ・cxn 、
5.5X 10−’Ω・lと3倍程度大きい。従って
、同じ伝導度の導体路を得るためには、導体幅を3倍程
度にする必要があり、高密度配線ができない欠点があっ
た。
1500〜1600℃と高温であるため、使用できる導
体ペーストに制限が生じていた。例えば導体ペーストと
基板とを同時焼結する多層回路基板では、アルミナの焼
成温度に十分耐え得るようなタングステン、モリブデン
等の導体ペーストを用いる必要があった。しかしながら
W、Mo抵抗率がAg(7)1.6X 10−’ Q
・cm ニ比へ5.2X 10−” Q ・cxn 、
5.5X 10−’Ω・lと3倍程度大きい。従って
、同じ伝導度の導体路を得るためには、導体幅を3倍程
度にする必要があり、高密度配線ができない欠点があっ
た。
また還元雰囲気の酸素分圧を厳密に調整しなければ良い
絶縁特性が得られない欠点があった。
絶縁特性が得られない欠点があった。
なお、ガラス成分を加えて焼成温度を下げる試みもある
が、多層配線の場合のマイグレーションの問題があり、
実用上好ましくない。
が、多層配線の場合のマイグレーションの問題があり、
実用上好ましくない。
このような欠点を除去するため、絶縁性等の特性を劣化
させることなく低温焼成可能な回路基板の開発が望まれ
ている。
させることなく低温焼成可能な回路基板の開発が望まれ
ている。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので。
低温焼成が可能な黒色の回路基板を提供することを目的
とする。
とする。
本発明は、Ba、 Snt B+ Tie sx及びM
nをBaO。
nをBaO。
SnO,、B20. 、 Tie2.5in2. Mn
Oに換算してBaO10〜55 moQ% Sn0. 2〜45 moQ%82035〜4
0m012% Tie、 0.1〜25 mo12%Sin、
0.1〜25 tao1%MnOO,5〜2
0 vmoQ% からなる酸化物焼結体を絶縁体として用いることを特徴
とする黒色回路基板である。
Oに換算してBaO10〜55 moQ% Sn0. 2〜45 moQ%82035〜4
0m012% Tie、 0.1〜25 mo12%Sin、
0.1〜25 tao1%MnOO,5〜2
0 vmoQ% からなる酸化物焼結体を絶縁体として用いることを特徴
とする黒色回路基板である。
このような組成をとることにより焼結温度1300℃以
下の低温焼成可能な黒色回路基板を得ることができる。
下の低温焼成可能な黒色回路基板を得ることができる。
この基板は熱膨張率αが8X10−″/℃以下程度と小
さいため、 Si (4xlO−’/ ’C)と同程度
であり、直接LSIを実装するハイブリッド基板用に好
適である。また他の特性1例えば誘電率εs12以下程
度、誘電損失tanδ8X10−’以下程度、絶縁抵抗
ρ3X10”Ω・1以上と回路基板として十分な特性を
有する。また抗折強度も1300kg/−以上と十分な
強度を有する。
さいため、 Si (4xlO−’/ ’C)と同程度
であり、直接LSIを実装するハイブリッド基板用に好
適である。また他の特性1例えば誘電率εs12以下程
度、誘電損失tanδ8X10−’以下程度、絶縁抵抗
ρ3X10”Ω・1以上と回路基板として十分な特性を
有する。また抗折強度も1300kg/−以上と十分な
強度を有する。
本発明において、各組成分は以下の理由で限定する。
まずSnO,であるが、余り多いと、本来半導体の性質
を有するため、絶縁抵抗が低下してしまい。
を有するため、絶縁抵抗が低下してしまい。
絶縁性基板としての特性を満足しなくなる。
また誘電損失(tanδ)、比誘電率(is)も大きく
なり、高密度配線、高周波特性に劣ってしまう。
なり、高密度配線、高周波特性に劣ってしまう。
また少ないと、熱膨張率が大きくなってしまい。
例えばLSIチップを搭載する場合にチップのソリ、・
割れ等が生じ易くなる。よってSnO□に換算して2〜
45rsoQ%の範囲が好ましい。
割れ等が生じ易くなる。よってSnO□に換算して2〜
45rsoQ%の範囲が好ましい。
またBaOであるが、余り多いと、もろくなってしまい
基板強度に劣り、少ないと熱膨張率tanδが大きくな
ってしまう。特にバリウムの少ない領域でホウ素量が多
いと熱膨張率の劣化が顕著であり、ホウ素量が少ないと
tanδの劣化が顕著である。よってBOOに換算して
、10〜55moN%の範囲が好ましい。
基板強度に劣り、少ないと熱膨張率tanδが大きくな
ってしまう。特にバリウムの少ない領域でホウ素量が多
いと熱膨張率の劣化が顕著であり、ホウ素量が少ないと
tanδの劣化が顕著である。よってBOOに換算して
、10〜55moN%の範囲が好ましい。
次にnto、である。ホウ素量が少ないと、本発明の主
目的である低温焼成の効果が得られず、 1300℃以
上程度の温度となってしまう、また多いと、熱膨張係数
が大きくなってしまう。
目的である低温焼成の効果が得られず、 1300℃以
上程度の温度となってしまう、また多いと、熱膨張係数
が大きくなってしまう。
よって、 B、(1,に換算して5〜40moQ%の範
囲が好ましい。
囲が好ましい。
Bad、 SnO,及びB2O3からなる組成系、例え
ばBaO10〜68mol%、 SnO,9〜50mo
j!%、 II、0313〜72moN%でも各特性に
十分に優れ、かつ1300℃以下の低温焼成の回路基板
を得ることができるが1本発明のとと< MnOを加え
ることにより、さらに焼成温度の低下ができ、基板の黒
色化が可能となった。しかしMnQの量が少ないと黒色
化が不充分であり、多すぎると固有抵抗率が低下し、誘
電損失tagδが悪くなる。
ばBaO10〜68mol%、 SnO,9〜50mo
j!%、 II、0313〜72moN%でも各特性に
十分に優れ、かつ1300℃以下の低温焼成の回路基板
を得ることができるが1本発明のとと< MnOを加え
ることにより、さらに焼成温度の低下ができ、基板の黒
色化が可能となった。しかしMnQの量が少ないと黒色
化が不充分であり、多すぎると固有抵抗率が低下し、誘
電損失tagδが悪くなる。
よってMnOに換算して0.1〜7 ts@Q%の範囲
が好ましい。
が好ましい。
さらにTie2. Sin、を分有させることにより、
耐環境性が非常に向上する。
耐環境性が非常に向上する。
一般環境での使用を考えた場合、湿度の影響を無視する
ことはできない。
ことはできない。
TiO□及びSin、を含有させることにより、両者の
総合効果により、耐湿性が向上するのである。
総合効果により、耐湿性が向上するのである。
Tie2及びSiO2に換算してそれぞれ0.1mo1
2%及び0 、5raoQ%より少ないと吸水率が大き
く、高温中、もしくは水分が存在するような環境で回路
基板を用いた場合、絶縁抵抗が低下してしまう恐れがあ
る。
2%及び0 、5raoQ%より少ないと吸水率が大き
く、高温中、もしくは水分が存在するような環境で回路
基板を用いた場合、絶縁抵抗が低下してしまう恐れがあ
る。
又、 Tie2は25IlOQ%を越えると、誘電率等
の他の特性が劣化してしまう。
の他の特性が劣化してしまう。
よって、Tie、に換算して0.1〜25moQの範囲
が好ましい。
が好ましい。
Sin、は30mo12%を越えると、基板のガラス含
有量が多くなり、マイグレーション等の問題が起る。
有量が多くなり、マイグレーション等の問題が起る。
よって、SiO□に換算して0.5〜30moQ%の範
囲が好ましい。
囲が好ましい。
このように本発明によれば、焼成温度が1300℃以下
の光の不透過または光吸収性のある黒色絶縁性基板を得
ることができ、Aら03の場合の’d 、Mo等に変え
+ Ag、 Ag−Pb、 Ag−Pt等のAg系ペー
スト、Cuペースト等のシート抵抗の小さい低温焼成ペ
ース、トを用いることができるため高密度配線ができ、
非常に有効である。又、焼成温度を下げることにより、
112造時のエネルギーコストの低下の効果も大である
。[laO、SnO,、B、 O,のみの組合わせでも
低温焼成は可能であるがMnO,5in2. TiO□
を加えることにより、シート化の際のバインダー量が少
なくてすみ、焼結時は収縮率が小さく、設計、製造が容
易となる。
の光の不透過または光吸収性のある黒色絶縁性基板を得
ることができ、Aら03の場合の’d 、Mo等に変え
+ Ag、 Ag−Pb、 Ag−Pt等のAg系ペー
スト、Cuペースト等のシート抵抗の小さい低温焼成ペ
ース、トを用いることができるため高密度配線ができ、
非常に有効である。又、焼成温度を下げることにより、
112造時のエネルギーコストの低下の効果も大である
。[laO、SnO,、B、 O,のみの組合わせでも
低温焼成は可能であるがMnO,5in2. TiO□
を加えることにより、シート化の際のバインダー量が少
なくてすみ、焼結時は収縮率が小さく、設計、製造が容
易となる。
本発明においては焼結体中でBaSn (BOl)tを
基本として各サイ1−をTi、 Sin Mn等で1#
!したような構造、複合酸化物等が存在していると考え
られる。
基本として各サイ1−をTi、 Sin Mn等で1#
!したような構造、複合酸化物等が存在していると考え
られる。
又、特に
BaO15〜40 mo(1%
5n0210〜34 won%
B20. 2(1〜40 mol%Tie、
1 〜15 moQ%5in2
2〜20 tao(1% MnO 0.5〜6 moi2%の範囲では、
焼成温度1100’C以下程度で製造することができ、
α≦6.5X10−@/”Cと優れた特性を有する黒色
基板を低温焼結できるので非常に有効である。
1 〜15 moQ%5in2
2〜20 tao(1% MnO 0.5〜6 moi2%の範囲では、
焼成温度1100’C以下程度で製造することができ、
α≦6.5X10−@/”Cと優れた特性を有する黒色
基板を低温焼結できるので非常に有効である。
さらに
BaO20〜35 mol%
5n0215〜32110Q%
B、0. 20〜35 moQ%7iQ、
2〜lOmoQ% Sin、 3.5〜15 mol!%MnO
1〜5 5or1% のとき、耐水性に優れ、プレッシャークツカーテスト(
P CT)の100#間経過してもガラスエポキシ基板
の1730程度の吸水率となり、特に好ましい組成範囲
である。
2〜lOmoQ% Sin、 3.5〜15 mol!%MnO
1〜5 5or1% のとき、耐水性に優れ、プレッシャークツカーテスト(
P CT)の100#間経過してもガラスエポキシ基板
の1730程度の吸水率となり、特に好ましい組成範囲
である。
従来用いられているAffi、O,基板はAQ、03を
92〜93%含有したもので、1500〜1600T:
程度の焼成程度、t g=10.5〜12. taa+
5 = 2〜5 Xl0−”、 p =0.2−5X1
0”、αゝ8XlO−’℃である。
92〜93%含有したもので、1500〜1600T:
程度の焼成程度、t g=10.5〜12. taa+
5 = 2〜5 Xl0−”、 p =0.2−5X1
0”、αゝ8XlO−’℃である。
本発明においては、前述のごとく焼結温度でAg、O,
を大幅に下回り、他の特性も同等がそれ以上のものを得
ることができる。
を大幅に下回り、他の特性も同等がそれ以上のものを得
ることができる。
本発明黒色絶縁性基板を用いて、同時焼結により多層配
線基板を形成した例を説明する。
線基板を形成した例を説明する。
まず、所望のBad、 SnO,、B、0.、 Tie
、、 5in2゜MnO組成比を有する原料粉末を含有
するスラリーを製造する。スラリーは原料粉体に1例え
ばポリビニルブチラルアクリル樹脂等の結合剤、フター
取酸オクチル、ポリエチレングリコール等の可塑剤、メ
ンへ−テン油等の解膠剤、エチルアルコール、トリクロ
ロエチレンn−ブタノール等の溶媒を加えて製造する。
、、 5in2゜MnO組成比を有する原料粉末を含有
するスラリーを製造する。スラリーは原料粉体に1例え
ばポリビニルブチラルアクリル樹脂等の結合剤、フター
取酸オクチル、ポリエチレングリコール等の可塑剤、メ
ンへ−テン油等の解膠剤、エチルアルコール、トリクロ
ロエチレンn−ブタノール等の溶媒を加えて製造する。
このスラリーを用い、ドクターブレード法でグリーンシ
ートを製造する。次いでAg系等の導体ペーストを用い
、第1の導体層を印刷・塗布し乾燥する。続いて所望の
Bad、 SnO2゜B、O,、Tie、、 Sin、
、 MnOの組成比を有する原料粉末を含有する絶縁体
ペーストを第1の導体層上に印刷塗布し、乾燥した後、
第2の導体層を同様に形成する。絶縁ペーストは、ブチ
ルカルピトールアセテート、テルピネオール、エチルア
ルコール等を添加してペースト状とし、塗布する。
ートを製造する。次いでAg系等の導体ペーストを用い
、第1の導体層を印刷・塗布し乾燥する。続いて所望の
Bad、 SnO2゜B、O,、Tie、、 Sin、
、 MnOの組成比を有する原料粉末を含有する絶縁体
ペーストを第1の導体層上に印刷塗布し、乾燥した後、
第2の導体層を同様に形成する。絶縁ペーストは、ブチ
ルカルピトールアセテート、テルピネオール、エチルア
ルコール等を添加してペースト状とし、塗布する。
このように、2層配線を施したグリーンシートを電気炉
中で例えば1000℃程度で3hr同時焼成し。
中で例えば1000℃程度で3hr同時焼成し。
多層配線基板を製造する。
本発明の黒色回路基板は、多層配線を有する同時焼成用
の基板としての用途に特に優れている。
の基板としての用途に特に優れている。
本発明によれば低温焼成が可能な絶縁体層を提供できる
ので、導体層として、従来のV、Mo等にかえ、シート
抵抗の小さいAg系、 Cu系、 Au系、Ni系等の
ペーストを用いることができる。特にガラス成分を含ん
でいないため空孔が少なく、構造がち密であるため、
Ag系を用いてもマイグレーション等の問題がおこるこ
ともない、従って配線密度をあげ、高密度化が可能とな
る。また、Ag系ペースト中の例えばpb量を減少させ
ることもできコスト的にもすぐれた基板を提供できる。
ので、導体層として、従来のV、Mo等にかえ、シート
抵抗の小さいAg系、 Cu系、 Au系、Ni系等の
ペーストを用いることができる。特にガラス成分を含ん
でいないため空孔が少なく、構造がち密であるため、
Ag系を用いてもマイグレーション等の問題がおこるこ
ともない、従って配線密度をあげ、高密度化が可能とな
る。また、Ag系ペースト中の例えばpb量を減少させ
ることもできコスト的にもすぐれた基板を提供できる。
従来Aら03にW、 No等の導体ペーストを用いた場
合は、還元性雰囲気中で同時焼結を行なう必要があった
が1. All、Auを用いることができるため、空気
中焼成が可能であり、製造容易、コストの低下等の効果
を得ることもできる。又、基板中にガラス成分がないた
め、Agのマイグリーン」ンが生じにくい。
合は、還元性雰囲気中で同時焼結を行なう必要があった
が1. All、Auを用いることができるため、空気
中焼成が可能であり、製造容易、コストの低下等の効果
を得ることもできる。又、基板中にガラス成分がないた
め、Agのマイグリーン」ンが生じにくい。
また、この例は印刷多層であるがいわゆるグリーンシー
ト多層でも同様である。
ト多層でも同様である。
また、印刷多層の場合、基体としては2本発明の回路基
板を用いても良いが1例えばAも03基板。
板を用いても良いが1例えばAも03基板。
ムライト基板等の他の基体を用いても良い。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、1300’C以下
程度、特に800〜1200”C程度の低温で焼成可能
な光の不透過または光吸収性のある黒色回路基板を得る
ことができる。
程度、特に800〜1200”C程度の低温で焼成可能
な光の不透過または光吸収性のある黒色回路基板を得る
ことができる。
従って高密度配線、特に一体焼結による多層配線黒色基
板用として有効である。また熱膨張も小さくできるため
、LSIチップ等を直接搭載する高密度ハイブリッドI
C用の基板としても有効である。
板用として有効である。また熱膨張も小さくできるため
、LSIチップ等を直接搭載する高密度ハイブリッドI
C用の基板としても有効である。
以下に本発明の詳細な説明する6本実施例の黒色回路基
板は以下のようにして製造した。
板は以下のようにして製造した。
まず、所望の組成比となるようにBad、 n、o、。
SnO,、Tl0zl S10.、MnOの原料粉末を
調合し、この調合された粉末をアルミナボールと共にア
ルミナ製ポットに入れ、振動ミルにより16時間程度の
湿式粉砕を行なった。この原料粉末は、焼結後酸化物に
転化するもの1例えば炭酸塩等で用いても良く、本実施
例ではBaCO3,H,80,、SnO,、TiO,、
SiO,。
調合し、この調合された粉末をアルミナボールと共にア
ルミナ製ポットに入れ、振動ミルにより16時間程度の
湿式粉砕を行なった。この原料粉末は、焼結後酸化物に
転化するもの1例えば炭酸塩等で用いても良く、本実施
例ではBaCO3,H,80,、SnO,、TiO,、
SiO,。
MnC0,を用いた0次いで脱水乾燥を施し、700℃
〜1100℃で3時間程度の加熱処理を加えた仮焼の後
5再度アルミナ製ポット中に入れ、30時間程度の湿式
粉砕を行なって乾燥した。
〜1100℃で3時間程度の加熱処理を加えた仮焼の後
5再度アルミナ製ポット中に入れ、30時間程度の湿式
粉砕を行なって乾燥した。
次に1例えばポリビニールアルコール(P、V、A)等
の粘結剤を加え、造粒し、団粒を製造した6その後前記
団粒を金型に充填し、 1000kg/cd程度の圧力
で加圧成形し、大気中800〜1200’03時間焼成
し、試料を作成し°た。
の粘結剤を加え、造粒し、団粒を製造した6その後前記
団粒を金型に充填し、 1000kg/cd程度の圧力
で加圧成形し、大気中800〜1200’03時間焼成
し、試料を作成し°た。
試料としては、22■φX 1 m tの円板状試料、
2QXIOX2mmの角板状試料を作成し、諸特性を測
定した。その結果を第1表に示す、なお比誘電率(C8
)及び誘電損失(tanδ)、抵抗率(ρ)は1円板状
試料の両面にAgペーストを325メツシユのスクリー
ン印刷により同心円状に印刷し、乾燥後大気中にて75
0℃20分間の焼付処理を行ない、20mφX 15/
Allの円形の電極を形成して測定した。C8及びta
nδはIMHzでの値であり、ρは25℃、湿度50%
の条件で1000 V印加してから1分後の値の最低値
である。
2QXIOX2mmの角板状試料を作成し、諸特性を測
定した。その結果を第1表に示す、なお比誘電率(C8
)及び誘電損失(tanδ)、抵抗率(ρ)は1円板状
試料の両面にAgペーストを325メツシユのスクリー
ン印刷により同心円状に印刷し、乾燥後大気中にて75
0℃20分間の焼付処理を行ない、20mφX 15/
Allの円形の電極を形成して測定した。C8及びta
nδはIMHzでの値であり、ρは25℃、湿度50%
の条件で1000 V印加してから1分後の値の最低値
である。
また吸水率はプレッシャーリッカーテスト(121”C
,2kg/aj、水蒸気中)での値であり、テスト前後
における重量変化から得た値である。
,2kg/aj、水蒸気中)での値であり、テスト前後
における重量変化から得た値である。
第1表から明らかなように、本発明の実施例においては
、いずれも1300℃以下の焼成温度を有し。
、いずれも1300℃以下の焼成温度を有し。
tanδが〜to−’程度と優れた特性を示す、また、
いずれの試料も抗折強度は1300kg/a#以上と優
れた値を示した。
いずれの試料も抗折強度は1300kg/a#以上と優
れた値を示した。
特に焼成温度低下の効果は大きく、他の特性でもAらO
lと同等もしくはそれ以上の値を示す。
lと同等もしくはそれ以上の値を示す。
又、比較例(試料No、 16〜20)からも明らかな
ように、 TxO2* 5i02が本発明の範囲をはず
れるが、吸水性が大きく、耐水性に劣ることがわかる。
ように、 TxO2* 5i02が本発明の範囲をはず
れるが、吸水性が大きく、耐水性に劣ることがわかる。
MnOが本発明の範囲をはずれると固有抵抗率の低下及
びtanδ の増大等、悪い影響が見られる。
びtanδ の増大等、悪い影響が見られる。
特に試料No7及び15は、PCTの100時間後でも
吸水率がわずか0.5mg/a#以下であり、非常に優
れている。
吸水率がわずか0.5mg/a#以下であり、非常に優
れている。
次に本発明絶縁性基板を用いて、同時焼結により多層配
線基板を形成した実施例を説明する。
線基板を形成した実施例を説明する。
まず、所望のBad、 SnO,、B、O,、TiO,
、SiO,、MnO組成比を有する原料粉末を含有する
スラリーを製造する。
、SiO,、MnO組成比を有する原料粉末を含有する
スラリーを製造する。
スラリーは原料粉末に1例えばポリビニルブチラル、ア
クリル樹脂等の結合剤、フタール酸オクチル、ポリエチ
レングリコール等の可塑剤、メンヘーデン油等の解膠剤
、エチルアルコール、トリクロロエチレン、n−ブタノ
ール等の溶媒を加えて製造する。このスラリーを用い、
ドクターブレード法でグリーンシートを製造する1次い
でAg系等の導体ペーストを用い、第1の導体層を印刷
・塗布と乾燥する。続いて所望のBad、 SnO,、
B、02゜Tie、、 Sin、、 MnOの組成比を
有する原料粉末を含有する絶縁体ペーストを第1の導体
層上に印刷塗布し、乾燥した後、第2の導体層を同様に
形成する。絶縁ペーストは、ブチルカルピトールアセテ
ート、テルピネオール、エチルセルローズ等を添加して
ペースト状とし、塗布する。
クリル樹脂等の結合剤、フタール酸オクチル、ポリエチ
レングリコール等の可塑剤、メンヘーデン油等の解膠剤
、エチルアルコール、トリクロロエチレン、n−ブタノ
ール等の溶媒を加えて製造する。このスラリーを用い、
ドクターブレード法でグリーンシートを製造する1次い
でAg系等の導体ペーストを用い、第1の導体層を印刷
・塗布と乾燥する。続いて所望のBad、 SnO,、
B、02゜Tie、、 Sin、、 MnOの組成比を
有する原料粉末を含有する絶縁体ペーストを第1の導体
層上に印刷塗布し、乾燥した後、第2の導体層を同様に
形成する。絶縁ペーストは、ブチルカルピトールアセテ
ート、テルピネオール、エチルセルローズ等を添加して
ペースト状とし、塗布する。
このように、2層以上配線を施したグリーンシートを電
気炉中で1000℃程度で3hr同時焼成し、多層配線
基板を製造した。
気炉中で1000℃程度で3hr同時焼成し、多層配線
基板を製造した。
第2表に、この多層配線基板の諸特性を示す。
同表中密着強度は引張試験用ワイヤを半田付で最上の導
体層に固着し、インスロトロン引張試験機を用いて測定
した(引張測定0.5cm/win)基板と導体層との
密着の度合である。またワイヤボンディング性はAu、
Ag系の25.φのボンディングワイヤの導体層との接
着の強度を示したものである。また同表中試料No、は
表1における組成比のセラミック原料粉に用いたことを
示す、また各特性は10個の試料に平均値である。
体層に固着し、インスロトロン引張試験機を用いて測定
した(引張測定0.5cm/win)基板と導体層との
密着の度合である。またワイヤボンディング性はAu、
Ag系の25.φのボンディングワイヤの導体層との接
着の強度を示したものである。また同表中試料No、は
表1における組成比のセラミック原料粉に用いたことを
示す、また各特性は10個の試料に平均値である。
なお第3表に、第2表で用いた導体ペーストの諸特性を
示す。
示す。
密着強度、ボンディング特性は、それぞれ1kg/l■
2以上、5g以上で実用上問題はなく、各実施例ともに
十分満足している。またシート抵抗も導体ペーストの設
定値のものを得ることができた。
2以上、5g以上で実用上問題はなく、各実施例ともに
十分満足している。またシート抵抗も導体ペーストの設
定値のものを得ることができた。
また、同時焼成時の焼成程度は組成によっても異なるが
、800〜1200℃程度が好ましい。余り高くすると
B、 0.が蒸発しやすくなり、均一な基板を得ること
が困難だからである。また1200℃以上ではAu、
Ag等がセラミック中に拡散してしまい良好なシート抵
抗が得られなくなるからである。
、800〜1200℃程度が好ましい。余り高くすると
B、 0.が蒸発しやすくなり、均一な基板を得ること
が困難だからである。また1200℃以上ではAu、
Ag等がセラミック中に拡散してしまい良好なシート抵
抗が得られなくなるからである。
従来A+l、0.にLMo等の導体ペーストを用いた場
合は、還元性雰囲気中で同時焼結を行なう必要があった
が、Ag、 Auを用いることができるため空気中焼成
が可能であり、製造容易、コストの低下等の効果を得る
こともできる。
合は、還元性雰囲気中で同時焼結を行なう必要があった
が、Ag、 Auを用いることができるため空気中焼成
が可能であり、製造容易、コストの低下等の効果を得る
こともできる。
又、基板中にガラス成分がないため、 Agのマイグレ
ーションが生じにくい。
ーションが生じにくい。
また、本実施例では印刷多層を施したが、いわゆるグリ
ーンシート多層でも同様である。
ーンシート多層でも同様である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 Ba、Sn、B、Ti、Si及びMnをBaO、SnO
_2、B_2O_3、TiO_2、SiO_2、MnO
に換算して BaO 10〜55mol% SnO_2 2〜45mol% B_2O_3 5〜40mol% TiO_2 0.1〜25mol% SiO_2 0.5〜7mol% MnO 0.1〜7mol% を含有する酸化物焼結体を絶縁体として用いることを特
徴とする回路基板。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60138918A JPS622407A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 回路基板 |
| US06/878,780 US4673660A (en) | 1985-06-27 | 1986-06-26 | Circuit substrate |
| EP86108788A EP0207466A3 (en) | 1985-06-27 | 1986-06-27 | Circuit substrate |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60138918A JPS622407A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 回路基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622407A true JPS622407A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15233185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60138918A Pending JPS622407A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 回路基板 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4673660A (ja) |
| EP (1) | EP0207466A3 (ja) |
| JP (1) | JPS622407A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172011U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-09 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5834106A (en) * | 1992-05-26 | 1998-11-10 | Nihon Cement Co., Ltd. | Ceramic substrate and producing process thereof, and a suction carrier for wafers using a ceramic wafer-chucking substrate |
| JPH075488A (ja) * | 1993-06-16 | 1995-01-10 | Pioneer Electron Corp | 光導電型液晶ライトバルブ |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4106075A (en) * | 1976-03-17 | 1978-08-08 | Draloric Electronic Gmbh | Ceramic capacitor |
| JPS5510926A (en) * | 1978-07-08 | 1980-01-25 | Masakiyo Okamoto | Leak eliminating method of human body electricity |
| JPS55102292A (en) * | 1979-01-29 | 1980-08-05 | Nippon Electric Co | High frequency high output transistor amplifier |
| FR2515168A1 (fr) * | 1981-10-23 | 1983-04-29 | Thomson Csf | Composition ceramique destinee a la realisation de composants electriques, et procede de preparation de cette composition |
| JPS6028296A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-13 | 株式会社日立製作所 | セラミツク多層配線回路板 |
| DE3476010D1 (en) * | 1983-09-09 | 1989-02-09 | Toshiba Kk | Circuit substrate and producing method of the same |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP60138918A patent/JPS622407A/ja active Pending
-
1986
- 1986-06-26 US US06/878,780 patent/US4673660A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-06-27 EP EP86108788A patent/EP0207466A3/en not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172011U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4673660A (en) | 1987-06-16 |
| EP0207466A2 (en) | 1987-01-07 |
| EP0207466A3 (en) | 1987-08-12 |
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