JPS62241202A - 螢光灯器具 - Google Patents
螢光灯器具Info
- Publication number
- JPS62241202A JPS62241202A JP8431986A JP8431986A JPS62241202A JP S62241202 A JPS62241202 A JP S62241202A JP 8431986 A JP8431986 A JP 8431986A JP 8431986 A JP8431986 A JP 8431986A JP S62241202 A JPS62241202 A JP S62241202A
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- JP
- Japan
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- fluorescent lamp
- locking
- piece
- lamp fixture
- shade
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 3
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、照明視環境に変化を与えるため、照射方向を
調節できる蛍光灯器具に関するものである。
調節できる蛍光灯器具に関するものである。
最近、人間の生活活動を主体にした照明視環境が見直さ
れ、単に作業面の照明だけではなく、天井面や壁面にも
適度の照明を行って、快適な生活環境を作り出し作業能
率を一層向−4−させることが提唱されている。しかし
、上記の用途に適した蛍光照明器具は開発されておらす
、例えばコープライティングやコープライティングのよ
うに、建築構造と関連した照明手法に頼らなければなら
なかった。また、壁面等を照明するための照明器具とし
ては、第6図に示す片反射笠付蛍光灯器具や第7図に示
すいわゆる黒板灯、または小形の蛍光ランプを使用する
第8図に示すような蛍光灯スポットライトしかなく、天
井の照明を目的とした照明器具は存在しなかった。
れ、単に作業面の照明だけではなく、天井面や壁面にも
適度の照明を行って、快適な生活環境を作り出し作業能
率を一層向−4−させることが提唱されている。しかし
、上記の用途に適した蛍光照明器具は開発されておらす
、例えばコープライティングやコープライティングのよ
うに、建築構造と関連した照明手法に頼らなければなら
なかった。また、壁面等を照明するための照明器具とし
ては、第6図に示す片反射笠付蛍光灯器具や第7図に示
すいわゆる黒板灯、または小形の蛍光ランプを使用する
第8図に示すような蛍光灯スポットライトしかなく、天
井の照明を目的とした照明器具は存在しなかった。
上記片反射笠付蛍光灯器具は、片反射笠の取付けが固定
されているので照射方向の調節ができず、また、黒板灯
と蛍光灯スポラ1−ライトとの2者については、いずれ
も照射対象を明確にして製作された照明器具であるため
、照射方向の可動範囲が比較的狭い範囲に限定され、使
用上の制限が多い。
されているので照射方向の調節ができず、また、黒板灯
と蛍光灯スポラ1−ライトとの2者については、いずれ
も照射対象を明確にして製作された照明器具であるため
、照射方向の可動範囲が比較的狭い範囲に限定され、使
用上の制限が多い。
本発明の目的は、簡単な構造で、しかも照射方向が広範
囲に調節でき、壁面照射や天井照明を問わず使用できる
蛍光灯器具を得ることである。
囲に調節でき、壁面照射や天井照明を問わず使用できる
蛍光灯器具を得ることである。
本発明は、蛍光灯器具本体に固着した係止片と、該係1
1二片に係止して光軸と平行に延びた弯曲面と該弯曲面
に続く平坦面よりなる反射笠とで構成し、上記反射笠を
上記係止片」二を摺動して照射方向を可変にした蛍光灯
器具である。
1二片に係止して光軸と平行に延びた弯曲面と該弯曲面
に続く平坦面よりなる反射笠とで構成し、上記反射笠を
上記係止片」二を摺動して照射方向を可変にした蛍光灯
器具である。
係止部を有する係止金具を蛍光灯器具本体の両端近傍に
固着するが、この際、上記係止部はソケットに装着され
た蛍光ランプの」二方に僅かな間隔を保ってほじされる
。一方、光軸に平行に延びた弯曲面と平坦面とからなる
反射笠は、弯曲面の端縁をそれぞれ上記係止部に載架す
る。つぎに蛍光ランプをソケットに装着し、」−記反射
笠のほぼ中央に設けた挟着支持片を蛍光ランプに挟着す
る。
固着するが、この際、上記係止部はソケットに装着され
た蛍光ランプの」二方に僅かな間隔を保ってほじされる
。一方、光軸に平行に延びた弯曲面と平坦面とからなる
反射笠は、弯曲面の端縁をそれぞれ上記係止部に載架す
る。つぎに蛍光ランプをソケットに装着し、」−記反射
笠のほぼ中央に設けた挟着支持片を蛍光ランプに挟着す
る。
1〕記のように構成された蛍光灯器具は、反射笠を持っ
て蛍光ランプの光軸を中心として任意の角度に回転すれ
ば、上記反射笠の両端縁は上記係止部の上を摺動し任意
の角度で停止する。反射笠に設けた挟着支持片は、蛍光
ランプ表面との摩擦により反射笠の停止位置を保持する
のに効果があるが、反射笠の重量は上記係止片で支持す
るため、蛍光ランプに直接加わることはない。
て蛍光ランプの光軸を中心として任意の角度に回転すれ
ば、上記反射笠の両端縁は上記係止部の上を摺動し任意
の角度で停止する。反射笠に設けた挟着支持片は、蛍光
ランプ表面との摩擦により反射笠の停止位置を保持する
のに効果があるが、反射笠の重量は上記係止片で支持す
るため、蛍光ランプに直接加わることはない。
つぎに本発明の実施例を図面とともに説明する。
第1図は本発明による蛍光灯器具の実施例を示す斜視図
、第2図は上記実施例の分解斜視図、第3図は上記実施
例の係止金具を示す斜視図、第4図は本発明による他の
実施例を示す図で、(a)は2灯用蛍光灯器具の一端部
を示す斜視図、(b)は上記実施例の係止金具の一例を
示す図、(C)は上記係止金具を蛍光灯器具に取付けた
図、(d)は」二記係止金具に反射笠に取付けた部分図
、(e)は係止金具の他の例を示す図、(f)は上記係
止金具を蛍光灯器具に取付けた図、(g)は上記係止金
具に反射笠を取付けた部分図、第5図は本実施例の反射
笠角度と照射方向を示す図で、(a) 、 (b) 、
(c)はそれぞれ1灯用蛍光灯器具の下方向、横方向
、上方向を照射する場合を示す図、(d) 、 (e)
、 (f)、 (g)は2灯用蛍光灯器具の下方向、
斜下方向、斜下方向。
、第2図は上記実施例の分解斜視図、第3図は上記実施
例の係止金具を示す斜視図、第4図は本発明による他の
実施例を示す図で、(a)は2灯用蛍光灯器具の一端部
を示す斜視図、(b)は上記実施例の係止金具の一例を
示す図、(C)は上記係止金具を蛍光灯器具に取付けた
図、(d)は」二記係止金具に反射笠に取付けた部分図
、(e)は係止金具の他の例を示す図、(f)は上記係
止金具を蛍光灯器具に取付けた図、(g)は上記係止金
具に反射笠を取付けた部分図、第5図は本実施例の反射
笠角度と照射方向を示す図で、(a) 、 (b) 、
(c)はそれぞれ1灯用蛍光灯器具の下方向、横方向
、上方向を照射する場合を示す図、(d) 、 (e)
、 (f)、 (g)は2灯用蛍光灯器具の下方向、
斜下方向、斜下方向。
−に方向をそれぞれ照射する場合を示す図である。
第1図および第2図において、安定器等を内蔵する器具
本体1のソケッ1〜取付は部に係止金具3をそれぞれ取
付け、反射板2の下方に係止片4が対向して設けられて
いる。上記係止片4間に、弯曲面7と平坦面8よりなる
反射笠11の弯曲面7の両端縁を係止し、蛍光ランプ1
2を両ソケットに装着したのち、上記反射笠11の弯曲
面7のほぼ中央に位置する挟着支持片10を蛍光ランプ
12に挟着している。なお、上記挟着支持片10は複数
個設けてもよい。
本体1のソケッ1〜取付は部に係止金具3をそれぞれ取
付け、反射板2の下方に係止片4が対向して設けられて
いる。上記係止片4間に、弯曲面7と平坦面8よりなる
反射笠11の弯曲面7の両端縁を係止し、蛍光ランプ1
2を両ソケットに装着したのち、上記反射笠11の弯曲
面7のほぼ中央に位置する挟着支持片10を蛍光ランプ
12に挟着している。なお、上記挟着支持片10は複数
個設けてもよい。
」二記係止金具3は第3図に示すように、器具本体1に
固定するための固定片5と反射笠11を係止するための
係止片4とを有している。上記固定片5に設けた角穴6
はソケット基部の端子部分に対応し、絶縁距離を得るた
めに設けたものである。
固定するための固定片5と反射笠11を係止するための
係止片4とを有している。上記固定片5に設けた角穴6
はソケット基部の端子部分に対応し、絶縁距離を得るた
めに設けたものである。
本実施例の係止金具3は、器具本体1にソケットを取付
ける際に、ソケットとソケット取付台との間に上記固定
片5を挟着固定し、ソケット全面の装着した蛍光ランプ
の上部に係止片4が位置するように形成されている。係
止金具3の形状は第3図に示す形状に限定されないが、
器具本体1に上記係止金具3を固定したとき、上記係止
片4がソケットの前面にあり、装着された蛍光ランプの
」二方に位置するように形成されていればよい。
ける際に、ソケットとソケット取付台との間に上記固定
片5を挟着固定し、ソケット全面の装着した蛍光ランプ
の上部に係止片4が位置するように形成されている。係
止金具3の形状は第3図に示す形状に限定されないが、
器具本体1に上記係止金具3を固定したとき、上記係止
片4がソケットの前面にあり、装着された蛍光ランプの
」二方に位置するように形成されていればよい。
反射笠11は、蛍光ランプ12の光軸に沿って断面がほ
ぼ半円状の弯曲面7とその切線方向に延びた平坦面8と
により形成されているが、上記弯曲面7の幅を狭くして
第2図に示すように両端のガイド金具9によって両端縁
をほぼ半円状に補ってもよい。なお、上記反射笠11の
弯曲面7のほぼ中央には、蛍光ランプ12を挟着するた
めに、弾性帯状板を形成した挟着支持片10を設けてい
る。
ぼ半円状の弯曲面7とその切線方向に延びた平坦面8と
により形成されているが、上記弯曲面7の幅を狭くして
第2図に示すように両端のガイド金具9によって両端縁
をほぼ半円状に補ってもよい。なお、上記反射笠11の
弯曲面7のほぼ中央には、蛍光ランプ12を挟着するた
めに、弾性帯状板を形成した挟着支持片10を設けてい
る。
上記反射笠11を、器具本体1に取付けた反射板2と蛍
光ランプ12との間隙に、平坦部8から挿入し、弯曲面
画端縁を係止金具3の係止片3に載架し、挟着支持片1
0を上記蛍光ランプ12に挟・着する。
光ランプ12との間隙に、平坦部8から挿入し、弯曲面
画端縁を係止金具3の係止片3に載架し、挟着支持片1
0を上記蛍光ランプ12に挟・着する。
上記のように構成するときは、反射笠11を持って光軸
に沿って回転することにより、上記反射笠1】は任意の
角度で保持され、第5図(a)、 (b) 、 (c)
に例示するように、下方、側方、上方とそれぞれ照射方
向を選択して使用することができる。
に沿って回転することにより、上記反射笠1】は任意の
角度で保持され、第5図(a)、 (b) 、 (c)
に例示するように、下方、側方、上方とそれぞれ照射方
向を選択して使用することができる。
第4図は本発明の他の実施例を、2灯用蛍光灯器具に適
用した例を示したもので、係止金具だけが前記実施例と
異なっている。(a)は2灯用蛍光灯器具の端部を示す
図で13は器具本体1の端部でソケットを覆う端部カバ
ーである。(b)および(e)はそれぞれ異る係止金具
の例を示し、いずれも器具本体1に固定する固定片14
.14’ と、反射笠11を係止する係止片1.5.1
5’ とからなっている。(b)に示す係止金具3′は
、両端に係止片15を有しその間を器具本体1の周囲に
沿ってくら形に曲げ、器具本体1の端面に固着するため
の固定片14を有している。上記係止金具3′を同図(
c)に示すように器具本体1の端部にねじ16で固着す
ると、係止片】5はそれぞれ器具本体1の両側面と空隙
を保ち、その先端が上記端部カバー13の縁から器具本
体1の中央部に向けて突出した状態で取付けられる。し
たがって、器具本体1の反射板2と上記係止片15との
間に蛍光ランプ12を覆うように反射笠11を挿入し、
(d)に示すように前記実施例に記した反射笠11の弯
曲面7の端縁を器具本体1の両端部に取付けられた係止
片15にそれぞれ載架係止し、挟着支持片10を蛍光ラ
ンプ12に挟着し、同様の操作を器具本体1の他の側に
ついて行えば、前記実施例同様に2枚の反射笠11が光
軸を中心としてそれぞれ任意の角度に保持される。
用した例を示したもので、係止金具だけが前記実施例と
異なっている。(a)は2灯用蛍光灯器具の端部を示す
図で13は器具本体1の端部でソケットを覆う端部カバ
ーである。(b)および(e)はそれぞれ異る係止金具
の例を示し、いずれも器具本体1に固定する固定片14
.14’ と、反射笠11を係止する係止片1.5.1
5’ とからなっている。(b)に示す係止金具3′は
、両端に係止片15を有しその間を器具本体1の周囲に
沿ってくら形に曲げ、器具本体1の端面に固着するため
の固定片14を有している。上記係止金具3′を同図(
c)に示すように器具本体1の端部にねじ16で固着す
ると、係止片】5はそれぞれ器具本体1の両側面と空隙
を保ち、その先端が上記端部カバー13の縁から器具本
体1の中央部に向けて突出した状態で取付けられる。し
たがって、器具本体1の反射板2と上記係止片15との
間に蛍光ランプ12を覆うように反射笠11を挿入し、
(d)に示すように前記実施例に記した反射笠11の弯
曲面7の端縁を器具本体1の両端部に取付けられた係止
片15にそれぞれ載架係止し、挟着支持片10を蛍光ラ
ンプ12に挟着し、同様の操作を器具本体1の他の側に
ついて行えば、前記実施例同様に2枚の反射笠11が光
軸を中心としてそれぞれ任意の角度に保持される。
また第4図(e)に示す係止金具3#はL字形に折曲げ
て、固定片14′ と係止片15′ とを形成し、」〕
記係止片15′ には係止金具3″の取付位置を安定に
保持するため、突出片17をスポットウェルドなどの方
法で取付けている。上記係止金具3“を4個用い、(f
)に示すように2灯用蛍光灯器其の両端に設けた端部カ
バー13に、ねし】6を用いてそれぞれの蛍光ランプ1
2の直上に各係止片15′ が位置し、上記突出片17
が端部カバー13の開口縁に当 1設するように
取付ける。」−記実施例と同様に上記係止片15′ に
、反射笠11の弯曲面7の端縁をそれぞれ載架し、挟着
支持片IOを蛍光ランプ12に挟着して使用する。本実
施例に示す2灯用蛍光灯器具においては、2枚の反射笠
11をそれぞれ単独に調整することによって、第5図(
d)、 (e) 、 (f) 、 (g)にそれぞれ点
線で例示したように所望の照射方向を得ることができる
。
て、固定片14′ と係止片15′ とを形成し、」〕
記係止片15′ には係止金具3″の取付位置を安定に
保持するため、突出片17をスポットウェルドなどの方
法で取付けている。上記係止金具3“を4個用い、(f
)に示すように2灯用蛍光灯器其の両端に設けた端部カ
バー13に、ねし】6を用いてそれぞれの蛍光ランプ1
2の直上に各係止片15′ が位置し、上記突出片17
が端部カバー13の開口縁に当 1設するように
取付ける。」−記実施例と同様に上記係止片15′ に
、反射笠11の弯曲面7の端縁をそれぞれ載架し、挟着
支持片IOを蛍光ランプ12に挟着して使用する。本実
施例に示す2灯用蛍光灯器具においては、2枚の反射笠
11をそれぞれ単独に調整することによって、第5図(
d)、 (e) 、 (f) 、 (g)にそれぞれ点
線で例示したように所望の照射方向を得ることができる
。
上記のように本発明による蛍光灯器具は、照射方向が調
節できる蛍光灯器具において、固定片と係止片とを有す
る係止金具を、上記係止片が蛍光ランプの両端部面」二
に位置するように上記蛍光灯器具の器具本体端部に固着
し、光軸に平行で、断面がほぼ半円状の弯曲面と平坦面
とよりなり、上記弯曲面に蛍光ランプを挟着する挟着支
持片を設けた反射笠を、上記係止片開に係止したことに
より、簡単な構造で上記反射笠の角度を任意に保持し、
蛍光灯器具の照射方向を所望の方向に自由に調節するこ
とができる。
節できる蛍光灯器具において、固定片と係止片とを有す
る係止金具を、上記係止片が蛍光ランプの両端部面」二
に位置するように上記蛍光灯器具の器具本体端部に固着
し、光軸に平行で、断面がほぼ半円状の弯曲面と平坦面
とよりなり、上記弯曲面に蛍光ランプを挟着する挟着支
持片を設けた反射笠を、上記係止片開に係止したことに
より、簡単な構造で上記反射笠の角度を任意に保持し、
蛍光灯器具の照射方向を所望の方向に自由に調節するこ
とができる。
第1図は本発明による蛍光灯器具の実施例を示す斜視図
、第2図は一ヒ記実施例の分解斜視図、第3図は上記実
施例の係止金具を示す斜視図、第4図は本発明による他
の実施例を示す図で、(a)は2灯用蛍光灯器具の一端
部を示す斜視図、(b)は上記実施例の係止金具の一例
を示す図、(C)は」−配係止金具を蛍光灯器具に取付
けた図、(d)は上記係止金具に反射笠を取付けた部分
図、(e)は係止金具の他の例を示す図、(f)は」−
配係止金具を蛍光灯器具に取付けた図、(g)は上記係
止金具に反射笠を取付けた部分図、第5図は本実施例の
反射笠角度と照射方向を示す図で、(a)、 (b)
、 (c)は1灯用蛍光灯器具の下方向、横カ行、上方
向をそれぞれ照射する場合を示す図、(d)、 (e)
、 (f)、 (g)は2灯用蛍光灯器具の下方向、
斜下方向、斜下方向、上方向をそれぞれ照射する場合を
示す図、第6図は従来の片反射笠付蛍光灯器具を示す図
、第7図は黒板灯を示す図、第8図は蛍光灯スポットラ
イトを示す図である。 1・・ 器具本体 3.3’ 3“・・係止金具 4.15.15’・・・係止片 5、14.14’・・・固定片 7・・・弯曲面 8・ 平坦面 10・・・挟着支持片 11・・・反射笠 12・・・蛍光ランプ
、第2図は一ヒ記実施例の分解斜視図、第3図は上記実
施例の係止金具を示す斜視図、第4図は本発明による他
の実施例を示す図で、(a)は2灯用蛍光灯器具の一端
部を示す斜視図、(b)は上記実施例の係止金具の一例
を示す図、(C)は」−配係止金具を蛍光灯器具に取付
けた図、(d)は上記係止金具に反射笠を取付けた部分
図、(e)は係止金具の他の例を示す図、(f)は」−
配係止金具を蛍光灯器具に取付けた図、(g)は上記係
止金具に反射笠を取付けた部分図、第5図は本実施例の
反射笠角度と照射方向を示す図で、(a)、 (b)
、 (c)は1灯用蛍光灯器具の下方向、横カ行、上方
向をそれぞれ照射する場合を示す図、(d)、 (e)
、 (f)、 (g)は2灯用蛍光灯器具の下方向、
斜下方向、斜下方向、上方向をそれぞれ照射する場合を
示す図、第6図は従来の片反射笠付蛍光灯器具を示す図
、第7図は黒板灯を示す図、第8図は蛍光灯スポットラ
イトを示す図である。 1・・ 器具本体 3.3’ 3“・・係止金具 4.15.15’・・・係止片 5、14.14’・・・固定片 7・・・弯曲面 8・ 平坦面 10・・・挟着支持片 11・・・反射笠 12・・・蛍光ランプ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、照射方向が調節できる蛍光灯器具において、固定片
と係止片とを有する係止金具を、上記係止片が蛍光ラン
プの両端部直上に位置するように上記蛍光灯器具の器具
本体端部に固着し、光軸に平行で、断面がほぼ半円状の
弯曲面と平坦面とよりなり、上記弯曲面に蛍光ランプを
挟着する挟着支持片を設けた反射笠を、上記係止片開に
係止したことを特徴とする蛍光 灯器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8431986A JPS62241202A (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 螢光灯器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8431986A JPS62241202A (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 螢光灯器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62241202A true JPS62241202A (ja) | 1987-10-21 |
Family
ID=13827188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8431986A Pending JPS62241202A (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 | 螢光灯器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62241202A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007109620A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Hitachi Lighting Ltd | 直管形蛍光灯器具 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5123385B2 (ja) * | 1972-10-23 | 1976-07-16 | ||
| JPS5246084B2 (ja) * | 1973-07-04 | 1977-11-21 | ||
| JPS5761715B2 (ja) * | 1974-12-26 | 1982-12-25 | Sanyo Electric Co |
-
1986
- 1986-04-14 JP JP8431986A patent/JPS62241202A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5123385B2 (ja) * | 1972-10-23 | 1976-07-16 | ||
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|---|---|---|---|---|
| JP2007109620A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Hitachi Lighting Ltd | 直管形蛍光灯器具 |
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