JPS6224255Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6224255Y2 JPS6224255Y2 JP1984108656U JP10865684U JPS6224255Y2 JP S6224255 Y2 JPS6224255 Y2 JP S6224255Y2 JP 1984108656 U JP1984108656 U JP 1984108656U JP 10865684 U JP10865684 U JP 10865684U JP S6224255 Y2 JPS6224255 Y2 JP S6224255Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stereoscope
- eyepieces
- pair
- binocular
- image sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Telescopes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は画像を立体的に観賞することができる
とともに、双眼鏡としても利用できる双眼鏡兼用
ステレオスコープに関する。
とともに、双眼鏡としても利用できる双眼鏡兼用
ステレオスコープに関する。
(従来の技術)
ステレオスコープはわずかに異なる角度から写
した同一物の2枚の写真を左右に並べ、これを左
右別々のレンズを通して同時に眺めることにより
立体画像を観賞することができ、単に写真を観賞
するのみでは味わえない立体感を楽しむことがで
きる玩具として広く知られている。
した同一物の2枚の写真を左右に並べ、これを左
右別々のレンズを通して同時に眺めることにより
立体画像を観賞することができ、単に写真を観賞
するのみでは味わえない立体感を楽しむことがで
きる玩具として広く知られている。
そしてその種類も、画像シートを一枚ずつ手で
操作して交換するコンパクトなものから、自動的
に交換する設置用のものまで様々なものがある。
操作して交換するコンパクトなものから、自動的
に交換する設置用のものまで様々なものがある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら従来のステレオスコープは、写真
を立体的に見ることができるというステレオスコ
ープ本来の機能を有するもののみで、その使用目
的が限られ、使用頻度が低く、結果としてコスト
的に不利であつた。
を立体的に見ることができるというステレオスコ
ープ本来の機能を有するもののみで、その使用目
的が限られ、使用頻度が低く、結果としてコスト
的に不利であつた。
例えば、コンパクトなステレオスコープだから
といつてアイドル歌手のコンサートに持参したと
しても、その用途は所謂歌手の画像シートにより
立体写真を観賞するぐらいのものであつた。
といつてアイドル歌手のコンサートに持参したと
しても、その用途は所謂歌手の画像シートにより
立体写真を観賞するぐらいのものであつた。
(考案の目的)
従つて本考案においては、ステレオスコープ用
に構成した暗室状態を双眼鏡としても使用できる
双眼鏡兼用ステレオスコープを簡単な構造にて実
現し、その使用目的を広げることによりステレオ
スコープの使用頻度を向上せしめ、結果的に低コ
スト化を図ることをその目的とする。
に構成した暗室状態を双眼鏡としても使用できる
双眼鏡兼用ステレオスコープを簡単な構造にて実
現し、その使用目的を広げることによりステレオ
スコープの使用頻度を向上せしめ、結果的に低コ
スト化を図ることをその目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本考案は、第1図の
ように瞳孔間距離だけ左右に離間させて同一高さ
に設置した一組の接眼レンズ5,5と、この接眼
レンズ5,5の前面に形成した挿入孔12とから
なり、この挿入孔12に左右方向に一組を成すス
テレオ画像を配設した画像シート11を挿入して
立体画像を観賞するステレオスコープにおいて、
前記接眼レンズ5,5に隣接する位置には左右一
組の双眼鏡用接眼レンズ6,6を設けるととも
に、前記挿入孔12前方には、左右一組の対物レ
ンズ2,2を設け、この対物レンズ2,2背面に
は、画像シート11の挿入時に、画像シート11
の挿入に追従して回動し、前記対物レンズ2,2
に臨む拡散板15を設けてなる。
ように瞳孔間距離だけ左右に離間させて同一高さ
に設置した一組の接眼レンズ5,5と、この接眼
レンズ5,5の前面に形成した挿入孔12とから
なり、この挿入孔12に左右方向に一組を成すス
テレオ画像を配設した画像シート11を挿入して
立体画像を観賞するステレオスコープにおいて、
前記接眼レンズ5,5に隣接する位置には左右一
組の双眼鏡用接眼レンズ6,6を設けるととも
に、前記挿入孔12前方には、左右一組の対物レ
ンズ2,2を設け、この対物レンズ2,2背面に
は、画像シート11の挿入時に、画像シート11
の挿入に追従して回動し、前記対物レンズ2,2
に臨む拡散板15を設けてなる。
(作用)
上記技術的手段は次のように作用する。抓み1
3を矢印C方向に移動させ、覗き窓17,17に
ステレオスコープ用の接眼レンズ5,5を臨ませ
る。そして挿入孔12より画像シート11を挿入
すると、対物レンズ2,2背面上部に一端が回動
自在に支持された拡散板15が矢印E方向に回動
し、対物レンズ2,2背面に臨むように支持さ
れ、双眼鏡ステレオスコープはステレオスコープ
として使用できる。
3を矢印C方向に移動させ、覗き窓17,17に
ステレオスコープ用の接眼レンズ5,5を臨ませ
る。そして挿入孔12より画像シート11を挿入
すると、対物レンズ2,2背面上部に一端が回動
自在に支持された拡散板15が矢印E方向に回動
し、対物レンズ2,2背面に臨むように支持さ
れ、双眼鏡ステレオスコープはステレオスコープ
として使用できる。
これに対し、抓み13を矢印D方向に移動さ
せ、画像シート11を挿入孔12より抜脱すると
拡散板15は上ケース10上面方向(矢印F方
向)に回動し、双眼鏡兼用ステレオスコープは双
眼鏡として使用できる。
せ、画像シート11を挿入孔12より抜脱すると
拡散板15は上ケース10上面方向(矢印F方
向)に回動し、双眼鏡兼用ステレオスコープは双
眼鏡として使用できる。
尚、前者ステレオスコープとして使用する場
合、対物レンズ2,2は集光用レンズとしての機
能を持つ。
合、対物レンズ2,2は集光用レンズとしての機
能を持つ。
このように本考案によれば、ステレオスコープ
として構成した暗室状態を双眼鏡としても利用で
きる双眼鏡兼用ステレオスコープを提供でき、ス
テレオスコープの利用頻度が高められる。又、本
考案の双眼鏡兼用ステレオスコープは、その構造
が簡単で組立作業が容易であるばかりでなく、拡
散板15の収納がコンパクトであるため、覗き窓
17,17の面積を大きく取ることが出来る。そ
の結果、対物レンズ2,2(ステレオスコープと
して用いる場合は集光レンズ)の面積が大きく採
光が良好であるため、双眼鏡及びステレオスコー
プのどちらの場合にもその像が明るい。
として構成した暗室状態を双眼鏡としても利用で
きる双眼鏡兼用ステレオスコープを提供でき、ス
テレオスコープの利用頻度が高められる。又、本
考案の双眼鏡兼用ステレオスコープは、その構造
が簡単で組立作業が容易であるばかりでなく、拡
散板15の収納がコンパクトであるため、覗き窓
17,17の面積を大きく取ることが出来る。そ
の結果、対物レンズ2,2(ステレオスコープと
して用いる場合は集光レンズ)の面積が大きく採
光が良好であるため、双眼鏡及びステレオスコー
プのどちらの場合にもその像が明るい。
(実施例)
以下に本考案の好適一実施例を添付図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図は本考案に係る双眼鏡兼用ステレオスコ
ープの分解斜視図、第2図は全体斜視図、第3図
は第2図A−A線断面平面図、第4図は第2図B
−B線断面側面図である。
ープの分解斜視図、第2図は全体斜視図、第3図
は第2図A−A線断面平面図、第4図は第2図B
−B線断面側面図である。
1は下ケースで、この内底面1a前部には対物
レンズ2,2を嵌入支持した対物レンズ支持枠3
を取付ける支持プレート4が成形されている。こ
の支持プレート4には左右に2の切欠部4a,4
aが設けられ、対物レンズ2,2を通過した光は
この切欠部4a,4aを通りケース後方に導かれ
る。
レンズ2,2を嵌入支持した対物レンズ支持枠3
を取付ける支持プレート4が成形されている。こ
の支持プレート4には左右に2の切欠部4a,4
aが設けられ、対物レンズ2,2を通過した光は
この切欠部4a,4aを通りケース後方に導かれ
る。
一方、下ケース2内底面の後部には、左右一対
のステレオスコープ用接眼レンズ5,5及び双眼
鏡用接眼レンズ6,6を嵌入支持した接眼レンズ
取付け枠7を支持する支持プレート8が設けられ
ている。この接眼レンズ支持枠7には左右にそれ
ぞれ隣接した2個ずつの正方形の窓7a,7b、
7a,7bが同一高さに穿設され、この4個の窓
のうち7aと7a及び7bと7bからなる2つの
組の窓はそれぞれステレオスコープ用接眼レンズ
5,5及び双眼鏡用接眼レンズ6,6を嵌入支持
するもので、各組の窓はそれぞれ左右に瞳孔間距
離だけ離れて設けられている。そしてこの接眼レ
ンズ取付け枠7中央上部には、この枠7より上方
へ突出するとともに、その中央上部からほぼ直角
に前方向に折曲し、その先端部には孔9aを穿設
した連結部材9が設けられ、この連結部材9によ
り接眼レンズ取付枠7は後述する抓み13の端部
に連結される。
のステレオスコープ用接眼レンズ5,5及び双眼
鏡用接眼レンズ6,6を嵌入支持した接眼レンズ
取付け枠7を支持する支持プレート8が設けられ
ている。この接眼レンズ支持枠7には左右にそれ
ぞれ隣接した2個ずつの正方形の窓7a,7b、
7a,7bが同一高さに穿設され、この4個の窓
のうち7aと7a及び7bと7bからなる2つの
組の窓はそれぞれステレオスコープ用接眼レンズ
5,5及び双眼鏡用接眼レンズ6,6を嵌入支持
するもので、各組の窓はそれぞれ左右に瞳孔間距
離だけ離れて設けられている。そしてこの接眼レ
ンズ取付け枠7中央上部には、この枠7より上方
へ突出するとともに、その中央上部からほぼ直角
に前方向に折曲し、その先端部には孔9aを穿設
した連結部材9が設けられ、この連結部材9によ
り接眼レンズ取付枠7は後述する抓み13の端部
に連結される。
符号10は下ケース1に対する上ケースであ
り、その先端10aが対物レンズ取付枠3の上部
後端部3aに当接するとともに下ケース1と結合
し、双眼鏡兼用ステレオスコープの本体ケースを
構成する。この上ケース10先端寄りの位置には
画像シート11の挿入孔12が横方向に設けられ
る。この挿入孔12中央には球状の窪み12aが
設けられ、画像シート11の挿脱を容易にしてい
る。符号13は抓みであり、この中央から突出し
た軸13aはガイド孔14に嵌入され、その先端
部が接眼レンズ取り付け枠7に成形された連結部
材9の先端部の孔9aに挿入され取り付けらる。
この抓み13はガイド孔14に沿つて左右に移動
自在であり、これに伴い接眼レンズ取付け枠9が
左右に移動する。尚、支持プレート8に瞳孔間距
離だけ離間して設けられた左右2個の切欠部8
a,8aは下ケース1に上ケース10を組み合わ
せたときに覗き窓17,17を形成する。そして
抓み13を第3図のように矢印C方向にガイド孔
14の端部まで移動させたときは、ステレオスコ
ープ用接眼レンズ5,5がこの覗き窓17,17
にそれぞれ臨み、逆に矢印D方向にガイド孔14
の端部まで移動させたときは、双眼鏡用接眼レン
ズ6,6が覗き窓17,17に臨む。
り、その先端10aが対物レンズ取付枠3の上部
後端部3aに当接するとともに下ケース1と結合
し、双眼鏡兼用ステレオスコープの本体ケースを
構成する。この上ケース10先端寄りの位置には
画像シート11の挿入孔12が横方向に設けられ
る。この挿入孔12中央には球状の窪み12aが
設けられ、画像シート11の挿脱を容易にしてい
る。符号13は抓みであり、この中央から突出し
た軸13aはガイド孔14に嵌入され、その先端
部が接眼レンズ取り付け枠7に成形された連結部
材9の先端部の孔9aに挿入され取り付けらる。
この抓み13はガイド孔14に沿つて左右に移動
自在であり、これに伴い接眼レンズ取付け枠9が
左右に移動する。尚、支持プレート8に瞳孔間距
離だけ離間して設けられた左右2個の切欠部8
a,8aは下ケース1に上ケース10を組み合わ
せたときに覗き窓17,17を形成する。そして
抓み13を第3図のように矢印C方向にガイド孔
14の端部まで移動させたときは、ステレオスコ
ープ用接眼レンズ5,5がこの覗き窓17,17
にそれぞれ臨み、逆に矢印D方向にガイド孔14
の端部まで移動させたときは、双眼鏡用接眼レン
ズ6,6が覗き窓17,17に臨む。
符号15はその一端15aにパイプ20が取り
付けられた光の拡散板であり、これはパイプ20
の孔20aに対物レンズ2,2背面上部に設けら
れた棒部材16が貫通し、回動自在に支持され
る。双眼鏡として利用している場合、該拡散板1
5はスプリング(図示しない)でケース10上面
方向に付勢されコンパクトに収納される。
付けられた光の拡散板であり、これはパイプ20
の孔20aに対物レンズ2,2背面上部に設けら
れた棒部材16が貫通し、回動自在に支持され
る。双眼鏡として利用している場合、該拡散板1
5はスプリング(図示しない)でケース10上面
方向に付勢されコンパクトに収納される。
従つて本実施例によれば、抓み13を矢印C方
向に移動させ、挿入孔12より画像シート11を
挿入すると、拡散板15はその一部がこの画像シ
ート11の一端11aに押され矢印E方向に回動
し、その後画像シート11端部に当接された状態
で支持され(第4図想像線で示す状態)、本双眼
鏡兼用ステレオスコープはステレオスコープとし
て使用できる。そして、このとき対物レンズ2,
2は集光レンズとして機能する。
向に移動させ、挿入孔12より画像シート11を
挿入すると、拡散板15はその一部がこの画像シ
ート11の一端11aに押され矢印E方向に回動
し、その後画像シート11端部に当接された状態
で支持され(第4図想像線で示す状態)、本双眼
鏡兼用ステレオスコープはステレオスコープとし
て使用できる。そして、このとき対物レンズ2,
2は集光レンズとして機能する。
一方、抓み13を矢印D方向に移動させ、画像
シート11を挿入孔12より抜脱した場合には拡
散板15は上ケース10上面方向へ回動し、この
とき本双眼鏡兼用ステレオスコープは双眼鏡とし
て使用できる。
シート11を挿入孔12より抜脱した場合には拡
散板15は上ケース10上面方向へ回動し、この
とき本双眼鏡兼用ステレオスコープは双眼鏡とし
て使用できる。
このように本考案による双眼鏡兼用ステレオス
コープは双眼鏡とステレオスコープの両方に使用
できるため、前述したようなアイドル歌手のコン
サートなどに持参した場合、双眼鏡によりアイド
ル歌手を近くに見ることができるとともに、アイ
ドル歌手の画像シートを使用すれば立体画像をも
楽しむことができ、楽しさは倍加する。
コープは双眼鏡とステレオスコープの両方に使用
できるため、前述したようなアイドル歌手のコン
サートなどに持参した場合、双眼鏡によりアイド
ル歌手を近くに見ることができるとともに、アイ
ドル歌手の画像シートを使用すれば立体画像をも
楽しむことができ、楽しさは倍加する。
(考案の効果)
以上の説明で明らかな如く、本考案による双眼
鏡兼用ステレオスコープは、ステレオスコープと
しても、且つ双眼鏡としても使用できるため、大
変便利で、使用頻度が高く、且つ構造が簡単で組
立作用が容易であるため、結果として低価格化が
実現できる。また、拡散板の収納がコンパクトに
行えるため、対物レンズ(集光レンズ)の面積を
大きくとれ、双眼鏡及びステレオスコープの両方
とも、採光が良好であり、その像が明るい。
鏡兼用ステレオスコープは、ステレオスコープと
しても、且つ双眼鏡としても使用できるため、大
変便利で、使用頻度が高く、且つ構造が簡単で組
立作用が容易であるため、結果として低価格化が
実現できる。また、拡散板の収納がコンパクトに
行えるため、対物レンズ(集光レンズ)の面積を
大きくとれ、双眼鏡及びステレオスコープの両方
とも、採光が良好であり、その像が明るい。
第1図は本考案に係る双眼鏡兼用ステレオスコ
ープの分解斜視図、第2図は全体斜視図、第3図
は第2図A−A線断面平面図、第4図は第2図B
−B線断面側面図である。 そして図面中、2,2は対物レンズ、5,5は
ステレオスコープ用接眼レンズ、6,6は双眼鏡
接眼レンズ、11は画像シート、12は挿入孔、
15は拡散板である。
ープの分解斜視図、第2図は全体斜視図、第3図
は第2図A−A線断面平面図、第4図は第2図B
−B線断面側面図である。 そして図面中、2,2は対物レンズ、5,5は
ステレオスコープ用接眼レンズ、6,6は双眼鏡
接眼レンズ、11は画像シート、12は挿入孔、
15は拡散板である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 瞳孔間距離だけ左右に離間させて設置した一組
の接眼レンズと、この接眼レンズの前面に形成し
た挿入孔とからなり、この挿入孔に左右方向に一
組を成すステレオ画像を配設した画像シートを挿
入して立体画像を観賞するステレオスコープにお
いて、 前記接眼レンズに隣接する位置には左右一組の
双眼鏡用接眼レンズを設けるとともに、前記挿入
孔前方には、左右一組の対物レンズを設け、前記
対物レンズ背面には、画像シートの挿入時に、画
像シートの挿入に追従して前記対物レンズに臨む
如く回動する拡散板を設けたことを特徴とする双
眼鏡兼用ステレオスコープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10865684U JPS6124718U (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | 双眼鏡兼用ステレオスコ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10865684U JPS6124718U (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | 双眼鏡兼用ステレオスコ−プ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6124718U JPS6124718U (ja) | 1986-02-14 |
| JPS6224255Y2 true JPS6224255Y2 (ja) | 1987-06-20 |
Family
ID=30667836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10865684U Granted JPS6124718U (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | 双眼鏡兼用ステレオスコ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6124718U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5346028Y2 (ja) * | 1975-12-26 | 1978-11-04 | ||
| JPS5638490Y2 (ja) * | 1977-02-08 | 1981-09-08 |
-
1984
- 1984-07-18 JP JP10865684U patent/JPS6124718U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6124718U (ja) | 1986-02-14 |
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